tadさんへのコメント一覧(20ページ)全240件
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この度も有難うございます。
tad様
こんばんは。
お世話になっております。
この度の私の拙い口コミをご覧下さり恐縮です。
投稿すべきか悩みましたが、余りにも酷いので投稿してしまいました。
4traより強制削除か削除命令が来るかもしれませんね。(笑)
普段は私もJALのHPから航空券を購入するのですが、時々浮気を致しまして
以前から安い広告を見ては問い合わせてましたが一度も取れた事が有りませんでしたので今回は、
7社の旅行代理店に当該運賃の中で空席の有る日にちを教えて欲しいと依頼しました。
しかし全ての回答は、「満席です。代替案です…」とJALやANAのHPの価格を上回る値段で提示して来ました。
回答は大体予想しておりました通りです。
全出発日が満席ですので広告を表記する事自体間違っているかと思います。
確保できる運賃価格を表記すべきと思います。
年末に変な口コミで申し訳ございません。
今後共宜しくお願い申し上げます。
今年も残すところ僅かとなりました。
お身体の方もご自愛下さいませ。
m(__)m
jmb_sr
2014年12月30日16時57分返信するRE: この度も有難うございます。
jmb_sr様、
コメント有難うございました。あの苦情、まったくもって、
正しい内容の苦情ですよね。本当に腹立たしい悪徳業者が多いですね。
私はだから、どちらかというと国際的な旅行社を利用することが近年はほとんどです。
国内の旅の業者は、伝統的に、ツアーなどに参加するとよくわかりますが、平気で日本人が日本人を騙しますね。ウィーン等に行くと、よくある観光客向けの如何わしい音楽会などの売り込みをしていますが、日本人のツアーはそういうところを堂々と紹介しているようですね。。。このサイトの旅行記を見ても、そういう中味の選別をしないで、格好だけつくるところが多いのではと感じます。
ただ、航空チケットだけは、なんとか、安く入手したいですよね。今度の4月から燃料サーチャージが廃止されるかもというニュースもありますので、今は買わないようにしています。
tad
> tad様
>
> こんばんは。
> お世話になっております。
> この度の私の拙い口コミをご覧下さり恐縮です。
> 投稿すべきか悩みましたが、余りにも酷いので投稿してしまいました。
> 4traより強制削除か削除命令が来るかもしれませんね。(笑)
>
> 普段は私もJALのHPから航空券を購入するのですが、時々浮気を致しまして
> 以前から安い広告を見ては問い合わせてましたが一度も取れた事が有りませんでしたので今回は、
> 7社の旅行代理店に当該運賃の中で空席の有る日にちを教えて欲しいと依頼しました。
> しかし全ての回答は、「満席です。代替案です…」とJALやANAのHPの価格を上回る値段で提示して来ました。
> 回答は大体予想しておりました通りです。
> 全出発日が満席ですので広告を表記する事自体間違っているかと思います。
> 確保できる運賃価格を表記すべきと思います。
>
> 年末に変な口コミで申し訳ございません。
> 今後共宜しくお願い申し上げます。
>
> 今年も残すところ僅かとなりました。
> お身体の方もご自愛下さいませ。
> m(__)m
>
> jmb_sr
>2014年12月30日17時24分 返信する -
シーボルト記念館
tadさん おかえりなさい、ですよね。
数日前ウィーンのオペラ座から、ネットやスマホで12月31日の公演の模様が見られます、とご丁寧にメールがきました。tadさんはウィーンでどうされているかなぁ、と思っていましたが、もう帰国されたはずですよね。いかがでしたか?クリスマスをウィーンでなんて素敵ですねぇ。
今日はこちらのシーボルト記念館の旅行記にお邪魔しました。長崎は2年前に初めて行ったのですが、2泊だけでは時間が全然足りずに小浜温泉、雲仙温泉、そして長崎市内は長崎原爆資料館、大浦天主堂と中華街だけ周りました。長崎県は歴史と文化が交じり合った素敵なところだと思いました。雲仙では当時外国人宣教師をはじめクリスチャンが熱湯の中に放り込まれたその痛ましい事実を追悼する意のイベントに遭遇しました。思想や文化の違いで政治犯やスパイとみなされ罰されていたのが本当につい最近まで日本でも行われていたのですよね。RE: シーボルト記念館
dankeさん、
Vielen Danke!
コメントや拍手有難うございます。
そうです。昨日の夕方福岡着で帰国しました。15日、家を空けていたので、まだばたばたしています。ウィーンの日記はそのうち書きます。孫達が帰ってくる前にかければいいのですが。。。
シーボルト記念館にいらしたのですね。いい資料が見られますよね。彼に関連することは随分本で読みましたが、日本への貢献が大きい人物ですね。最近は、関連する人物としてアーネスト・サトウやミットフォードの本を読んでいます。外から見た日本の姿は、日本人が残した記録とは異なり、いい刺激になりますね。長崎のキリシタンの問題も、遠藤周作が書いた本も面白かったのを思い出します。サトウやシーボルトの見方はもっと深刻かも知れません。日本が島国だということを強く認識させられます。
tad
> tadさん おかえりなさい、ですよね。
>
> 数日前ウィーンのオペラ座から、ネットやスマホで12月31日の公演の模様が見られます、とご丁寧にメールがきました。tadさんはウィーンでどうされているかなぁ、と思っていましたが、もう帰国されたはずですよね。いかがでしたか?クリスマスをウィーンでなんて素敵ですねぇ。
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> 今日はこちらのシーボルト記念館の旅行記にお邪魔しました。長崎は2年前に初めて行ったのですが、2泊だけでは時間が全然足りずに小浜温泉、雲仙温泉、そして長崎市内は長崎原爆資料館、大浦天主堂と中華街だけ周りました。長崎県は歴史と文化が交じり合った素敵なところだと思いました。雲仙では当時外国人宣教師をはじめクリスチャンが熱湯の中に放り込まれたその痛ましい事実を追悼する意のイベントに遭遇しました。思想や文化の違いで政治犯やスパイとみなされ罰されていたのが本当につい最近まで日本でも行われていたのですよね。2014年12月30日01時08分 返信する -
電車内でほぼ同じ写真撮りましたよ
tadさん、
こちらの旅行記の写真の表紙の写真とほぼ同じ写真を撮ったのですが、私の場合、その中に母の顔が少しうつっていました。乗客わたしたちだけで。なんか母の顔モザイクかけるのも嫌だし、でも顔は公開したくないと思い結局旅行記に写真を載せませんでしたが、同じような構図で同じ社内、しかも私もメルク行きの朝のあの電車内で撮りました。tadさんのウィーンの旅行記で数枚
デュルンシュタインは舟がとまらなかったのですが、そんなことありますか?私たちの乗っていない舟がすぐ(もう一つの会社)横にいて、彼らはとまったの記憶していますが。私は散策する予定はなかったのですが、もしいかれたい方がいたらどうしたのかなぁと思いました。可愛い街並みですね。tadさんはウィーン郊外にもたくさん行かれているので羨ましいです。 -
聖地での音楽体験
Tadさん、
先ほど今年の春のウィーン訪問の旅行記をまとめて見させていただきました。私が行ったのは2013年の4月上旬から11泊なので、ちょうどほぼ一年違いです。面白いのが私はスマホで簡単に撮ったので写真の質が Tadさんと雲泥の差ですが、結構同じものに目がいき、同じ角度から撮っている写真が多いことに驚きました。でも私は Tadさんの5%もウィーンをまだ知りません。
こちらの旅行記のシャンデリア、よく望遠でもこんなに綺麗に撮れましたね(^_^)。
国立歌劇場のサイズがちょうどいいとおっしゃっていましたが、そうなのですね。フォルクスオパーはホテルのそばでしたが鑑賞しませんでしたので、次回はオペレッタを是非みてみたいです。演目も豊富ですね。最初は国立歌劇場のオペラとカールス教会の夜のレクリエムコンサートをウィーンで予定していたのですが、オペラがうまく取れなくて、日にちをずらした結果オペラだけになりました。
出発前の多忙なときに恐縮ですが、最後に質問です。パリのバスティーユかガルニエで何か鑑賞されたことはおありですか?音響的にはウィーンより劣るのでしょうか…?
長々と失礼しました。RE: 聖地での音楽体験
dankeさん、
お褒めいただいた写真ですが、1万7千円のデジカメでもあの程度は写ります。やはりズームができるのが有難いですね。
演奏会場のサイズが大きいと、よほどの優れた設計でないかぎり、音は貧弱になりますね。ザルツブルクの祝祭劇場も低音が貧弱です。カラヤンなどはオーケストラの人数を増加していたのですね。大編成はオペラハウスではピットのサイズも狭く、結局は無理して、がなりたてる傾向がでてくると思います。やはりウィーンのムジークフェラインは圧倒的にいい音響であると確信します。好きなロンドンも、ホールに関しては恵まれていません。東京のほうがはるかに状況はいいですね。
パリのオペラハウスはガルニエのほうが昔のサイズでいいですね。3回はいきましたが、ただ音響的にはそれほどとは思いません。見栄えは確かにいいですよ!出し物がよければ、おおいに楽しめるところです。しばらく前に来年の春ごろのプログラムをチェックしたのですが、もっと面白いプログラムのときを待ちます。
新しいバスティーユオペラは単に広すぎます。巨大な新ホールはやはり無理があると感じます。そうとういいはずの位置で聞いたのですが、ちいさな音でした。オーケストラの問題もあるかも知れませんが。。。シャトレ座のほうには今度行ってみたいと思っています。ただ、ここはあまり来年春は見たいものがなかったので、訪問を延ばしました。
音響効果は木質の温もりのある音のウィーン国立歌劇場のほうが私ははるかにいいと思います。もっともボックス席のように天上の低いところは避けるべきですね。上の空間が遮られるところは天上からの反響が遮断されます。ウィーン国立歌劇場の一階席でも、横の壁際により過ぎるとよくありません。バランスが悪いですね。もっとも、これらはどこのホールでも同じ問題ですが。。。ウィーン国立歌劇場のインターネット販売の唯一の問題点は、正確に自分の場所が選択できないところですね。もっとも、それを許すといいところを独占されるでしょうが。。。
もっとも観劇や鑑賞のトータルの評点は様々な要因が加わりますから、ロンドンの悪い音響でも、演奏のバラエティ、音楽家のバラエティ、チケット料金を考えると行きたくなりますので、長年楽しんではきました。東京はいいホールがあっても、チケット代が高すぎます。ウィーン国立歌劇場引越し公演だと、私が5千円以下で見たものが、最低1.9万から6万円くらいになってしまいますから、教師の稼ぎでは無理ですね。
ましてや、今は年金生活者ですから、アベノミクスとやらの円安には激怒しています!数年前と比較して、ヨーロッパの旅の費用が大幅アップです。1ユーロ105円くらいだったのに、いまや150円くらいでしょう!!しばらく国内旅行で我慢していた理由のひとつでもあります。内需拡大には貢献させられたわけですね。
tad
2014年12月09日13時43分 返信する -
名古屋にいらっしゃったのですね!
tadさん、こんにちは。
昨日、名古屋についてのクチコミを拝見いたしました。もうすでに下関にお帰りでしょうか?小生は先週ミュンヘン経由で帰国して、名古屋の自宅でくつろいでいます。
あまり地元に貢献していない市民で、名古屋以外の生活の方が長く、コメントされている内容にはいちいち納得です。ことに名古屋城については、早く本丸御殿の完成を見たいものです。名古屋の河村市長の品のない言動にうんざりですが、名古屋城を耐震補強するよりも木造で建て直そう、と言っていることには密かに期待を持っています。もちろん市民の負担が増え、容易ではないでしょうが。
11月は16〜27日の南ア出張がほぼ確定しました。12月は恐らく8〜20日ころロシアに出かけることになりそうです。ウィーンで合流させていただける可能性は低くなってしまいました。
またご連絡させていただきます。ハンク2014年11月02日15時51分返信するRE: 名古屋にいらっしゃったのですね!
ハンクさん、
ご同意いただけ、嬉しいです。ヨーロッパ文化にお詳しいハンクさんなら、彼等の過去の歴史遺産をいかに大事に扱うかはよくご理解されているのは当然ですね。
驚いたのはあの市長さんが、木造で立て直そうと言っているのですか?そういう感性を持っておられるなら、その点は評価したいですね。あと、みっともないのは、城の敷地内と思われるところにあれこれ見苦しい建物があったりするのも、ぜひ、工夫してほしいですね。もっとも、こういう注文は名古屋城には限りませんが。。。
名古屋は町に活気があると感じましたので、財政的には他の町より恵まれている感じがします。もっと後世に残せるようなものに投資されるといいですね。
tad
2014年11月02日17時25分 返信するRE: RE: 名古屋にいらっしゃったのですね!
tadさん、こんばんは。本日南ア共和国に到着しました。当分時差に悩まされます。
名古屋城の木造による改築の件、名古屋市発行の広報なごやに河村市長のコメントが出ていましたので、よろしければご覧ください。目立ちたがり市長で評判は今ひとつですが、名古屋城の件については小生もサポートしたいと思っています。
http://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000047099.html
先日NHK教育で放映されたゲルギエフ指揮のサロメはご覧になりましたか?現代のマエストロの素顔が出ていましたね。
それではまた、失礼いたします。ハンク2014年11月18日04時55分 返信するRE: RE: RE: 名古屋にいらっしゃったのですね!
ハンクさん、
おはようございます。今、ご紹介いただいたホームページ見ました。
こういう意見があると知って嬉しかったですね。ぜひ、着工されると
いいですね。図面類が残っているのなら、完璧ですね。こういう動きが
実現されるなら、日本も優れた伝統文化を大事にする国だと認められるでしょう。
東京大学工学部に鉄筋コンクリートのインチキお城を再建する「専門家?」がいたと聞いていますが、ある時期までの日本はこういう安易な方法に簡単に乗ってしまったんですね。日本の工学系の問題点は、芸術系のセンスを磨くところと、技術系の集団がほとんど連携プレーをしていなかったところにあると思います。技術の裏打ちのあまりない芸術ぶった現代建築も逆の弱点はありますが。。。
サロメ一部しか見ていませんが、ゲルギエフ、元気そうですね。
ところで、NHKBSのクラシック音楽番組が激減したのはがっかりです。このところNHKも右傾化が激しいと感じます。放送される番組が日本ものばかりですし、外国映画も日本語吹き替えばかりになっています。NHKWorld向きの番組は国内向けと分けて作成、放送されているとしか思えませんし。。政治的介入や圧力が多いのでしょうね。国際的視点がもう少し必要だと感じます。
> tadさん、こんばんは。本日南ア共和国に到着しました。当分時差に悩まされます。
>
> 名古屋城の木造による改築の件、名古屋市発行の広報なごやに河村市長のコメントが出ていましたので、よろしければご覧ください。目立ちたがり市長で評判は今ひとつですが、名古屋城の件については小生もサポートしたいと思っています。
> http://www.city.nagoya.jp/shicho/page/0000047099.html
>
> 先日NHK教育で放映されたゲルギエフ指揮のサロメはご覧になりましたか?現代のマエストロの素顔が出ていましたね。
>
> それではまた、失礼いたします。ハンク2014年11月18日11時01分 返信する -
12月のウィーン滞在中の音楽会予定表(?付のリゴレットのみは、売り切れでチケット未購入)
7:30pm,Musikverein Groser Saal,15,12,2014
VPO Nelsons
Haydn symphony "Drumroll"
Elgar "Romanze fur Fagott und orchester"
R. Strauss "Eine Alpensymphonie"
......................................................
7pm, Staatsoper,16, 12, 2014
La Traviata Verdi
DirigentMyung-Whun Chung
Violetta ValéryErmonela Jaho
Alfred GermontSaimir Pirgu
George GermontFabio Capitanucci
RegieJean-François Sivadier
BühneAlexandre de Dardel
KostümeVirginie Gervaise
MaskeCecile Kretschmar
LichtPhilippe Berthomé
ChoreographieBoris Nebyla
RegiemitarbeitVeronique Timsit
............................................................
7pm,Volksoper, 17,12,2014
Der Zauberflote Mozart
DirigentHenrik Schaefer
SarastroAndreas Mitschke
TaminoThomas Paul
SprecherYasushi Hirano
2. PriesterThomas Sigwald
Königin der NachtBeate Ritter
PaminaBirgid Steinberger
1. DameCaroline Melzer
2. DameElvira Soukop
3. DameMartina Mikeli¿
3 KnabenWiener Sängerknaben
PapagenaSera Gösch
PapagenoMichael Havlicek
MonostatosChristian Drescher
1. GeharnischterMehrzad Montazeri
2. GeharnischterPetar Naydenov
RegieHelmuth Lohner
BühnenbildJohan Engels
KostümeMarie-Jeanne Lecca
ChoreinstudierungThomas Böttcher
LightdesignFriedrich Rom
DramaturgieBirgit Meyer
..........................................................
6pm,Volksoper,19,12,2014
Hensel und Gretel Hunperdinck
DirigentEun Sun Kim
Peter, BesenbinderMorten Frank Larsen
Gertrud, sein WeibElisabeth Flechl
HänselJuliette Mars
GretelRebecca Nelsen
Die KnusperhexeKarl-Michael Ebner
SandmännchenSera Gösch
TaumännchenMaria Nazarova
RegieKarl Dönch
AusstattungToni Businger
...............................................
6:30pm,Staatsoper,20,12,2014???
Rigoletto Verdi (also on 23,12, from 7pm)
DirigentMyung-Whun Chung
Herzog von MantuaPiotr Beczala
RigolettoSimon Keenlyside
GildaErin Morley
MaddalenaElena Maximova
RegiePierre Audi
AusstattungChristof Hetzer
LichtBernd Purkrabek
DramaturgieBettina Auer
ChoreographieChristian Herden
......................................
7pm,Staatsoper,21,12,2014
Arabella Richard Strauss
DirigentUlf Schirmer
ArabellaAnne Schwanewilms
ZdenkaIleana Tonca
MandrykaTomasz Konieczny
MatteoHerbert Lippert
RegieSven-Eric Bechtolf
BühneRolf Glittenberg
KostümeMarianne Glittenberg
......................................
7:30pm,Staatsoper,22,12,2014
Der Nussknacker Tchaikovsky
DirigentPaul Connelly
ClaraKiyoka Hashimoto
Drosselmeyer/Der PrinzRobert Gabdullin
Choreographie und RegieRudolf Nurejew
AusstattungNicholas Georgiadis
Einstudierung der KinderszenenNathalie Aubin
LichtJacques Giovanangeli
.....................................
7pm,Staatsoper,23,12,2014???
Rigoletto Verdi???
........................................
0am,St.Stephan Dom,25,12,2014
Midnight Mass
..........................................
10am?,Augustiner kirche,25,12,2014
Christmas Mass
.........................................
7pm,Staatsoper,25,12,2014
Der Zauberflote Mozart
DirigentAdam Fischer
SarastroFranz-Josef Selig
TaminoBenjamin Bruns
Königin der NachtKathryn Lewek
PaminaGenia Kühmeier
PapagenoMarkus Werba
RegieMoshe Leiser, Patrice Caurier
BühneChristian Fenouillat
KostümeAgostino Cavalca
LichtChristophe Forey
choreographische Mitarbeit
Beate Vollack
...........................................
あいている日は、ホイリゲなど。。。2014年11月02日00時40分返信するRE: 12月のウィーン滞在中の音楽会予定表(?付のリゴレットのみは、売り切れでチケット未購入)
tadさん、こんばんは、ただいまサンクトペテルブルク滞在中で、18日に帰国します。
ウィーン旅行直前でお忙しいことでしょうね。ウィーンフィルのアルプス交響曲や、チョン・ミュンフンの公演などの投稿を楽しみにしております。(今年の年末年始はじっと静養しています)
今年もサンクトペテルブルクは暖冬のようで、雪がちらつく日もありますが、気温は±5℃ほどです。この時期ゲルギエフは不在ですが、今週末久々にテミルカーノフがフィルハーモニーに登場します。楽屋を訪問して様子を伺ってきます。
それではまた、Gute Reise!!!2014年12月12日12時13分 返信するRE: RE: 12月のウィーン滞在中の音楽会予定表(?付のリゴレットのみは、売り切れでチケット未購入)
ハンクさん、
メッセージ有難うございました。
サンクトペテルブルクにいらっしゃるのですね。私もぜひ、またこの素敵な街を再訪したいです。寒くてもすばらしい文化活動がありますね。テミルカーノフは、2回見たことがあります。この下関の文化会館の開館記念に昔、1970年代終わりにレニングラード・フィルと来たのですよ!次は、アンネ・ゾフィー・ムターとベートーベンのヴァイオリン協奏曲は演奏するのをロンドンのプロムスで見たのを覚えています。この時は最前列横のチケットでしたから、二人の真横からよく見えました。二人とも素敵でしたね。1986年のことです。
古い思い出話でした!
ウィーン出発の準備にはいります。
それでは、いいクリスマスと正月を!
ウィーンのクリスマスは40年ぶりです!楽しみです。
tad2014年12月12日12時26分 返信する -
おぉ!
行かれたんですね。
私も悩んだのですが残念ながら全く知らない演目だったので流しちゃいました。
でもtadさんの日記によると相当素晴らしかったご様子。。。
うーん、失敗だったかも?RE: おぉ!
> 行かれたんですね。
> 私も悩んだのですが残念ながら全く知らない演目だったので流しちゃいました。
> でもtadさんの日記によると相当素晴らしかったご様子。。。
>
> うーん、失敗だったかも?
オーケストラ音楽好きなら、これは、滅多に聞けない贅沢なプログラムと理想的演奏家たちの組み合わせだったと思います!3曲ともロシアのストラヴィンスキー作曲で、本来はバレー曲ですが、舞台なしでも退屈しない超名作ばかりだったと思います。特に好きな「春の祭典」は、2年前にロンドンで、バレー付きの上演を初めて見ましたが、20世紀前半の大傑作だと思います。
それを本場のゲルギエフとマリインスキー歌劇場管弦楽団というロシア最強の贅沢なコンビが福岡に来たのですから、逃す手はありませんでした!
こう書くと、ますます悔しがらせそうですが!
2014年10月14日16時25分 返信するRE: RE: おぉ!
実は拝読した後すぐにチケットを見たんです。
今日明日、まだチケット残っているようで。。。
でも19,000円。
ロシアに行くよりお安いですが、ウーム!!!
この辺りの楽曲に全く明るくない私にとってゲルギエフの素晴らしさがわかるのかなぁ!?
って、また悩み始めました(笑)2014年10月14日16時38分 返信するRE: RE: RE: おぉ!
確かに、チケット代が高いのが日本でのクラシック・コンサートの欠点ですね!今回のような特別豪華な内容でない限りは、日本ではあまり行きません。ウィーンやロンドンでしばらく滞在して毎晩のように聞いてくると、質や雰囲気も含めて、元手がとれると私はいつも感じています。やはり、本場は本場ですから。。。2014年10月14日16時48分 返信するRE: RE: RE: RE: おぉ!
高いですね。海外オケの公演は驚くほど。
でも日本では劇場が・・・
私は音響についてはド素人ですが、やはり本場で聞くと劇場の装飾やら何やらが相まって5000円のチケットでもその何倍もの価値があるように思えてしまうのです。
以前、某アパレルに勤めてた友人から聞いて驚いたのですが、東京でも有名な某劇場の制服を頼まれて作り、そのお礼も兼ねて接待で海外の超有名公演のオペラとバレエを一番良い席で招待されたそうなんです。
1枚数万円というチケット代を設定し、たとえ満席になったとしても日本では「大赤字」だそうで・・・
それほど海外の劇場の誘致にはお金が掛かっているとのことでした。
ではどこで帳尻を合わせているかというと、税金から「文化芸術」に対しての補助金名目で穴埋めしているそうで・・・
劇場の支配人は「税金も使われているのでもっと来てほしいがこの価格では気軽に来てもらえない」と嘆いていたそうです。
ロシアの外国人価格は「税金を払っていないから」ということでの設定価格だそうですが、日本でも税金を払っている人に優しい価格設定にしてほしいですね。
2014年10月14日17時00分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: おぉ!
> 高いですね。海外オケの公演は驚くほど。
>
ウィーン国立歌劇場が東京でやる時は、19,000円が一番安く、上は58,000円くらいだったと記憶しています!それでも売れているようです。
今年、ウィーンには2回行っていますが、インターネットで早くチケットをとっていますので、安い場合は5000円以下でゲットしています。勿論、私は東京の雰囲気のないホールでオペラを見る気はまったくありません。ただ、仕事上日本を離れられない人達も多いので、行きたい人はいくら高くても行くのでしょう。
> 1枚数万円というチケット代を設定し、たとえ満席になったとしても日本では「大赤字」だそうで・・・
> それほど海外の劇場の誘致にはお金が掛かっているとのことでした。
>
> ではどこで帳尻を合わせているかというと、税金から「文化芸術」に対しての補助金名目で穴埋めしているそうで・・・
>
> 劇場の支配人は「税金も使われているのでもっと来てほしいがこの価格では気軽に来てもらえない」と嘆いていたそうです。
>
日本では公的補助金は小額だと思います。だからチケット代が高いのですが。。。昨今の経済状態では、だんだん客は減るでしょう。
一方、ヨーロッパの国々は芸術活動に対する国家の補助金が大変に厚いので比較的安いチケット代で運営できているようです。ニューヨークのメトロポリタンオペラは補助金が少なく、料金が高くなり平均80%しか客が入らず、経営危機だそうです。一方、ウィーンは98.8%の入りだそうですし、いつも世界中から客が来ていますで、安心して楽しめますね。この12月もまた12日ほどクリスマス前後に音楽漬けのためにウィーンに行きます。これくらいまとめて聞くと、日本の音楽会には行かずにすませられます。退職後の「生活の知恵」です!
> ロシアの外国人価格は「税金を払っていないから」ということでの設定価格だそうですが、日本でも税金を払っている人に優しい価格設定にしてほしいですね。
>
>
ヨーロッパの国は私が知っているところは、外国人料金というのはありませんが、ロシアは確かに別料金で、評判悪いですね。ロンドンは、当日の空席は、シニア料金でどっと値下げしてくれる場合があります!ただし売りきれていない音楽会のみですが。。2014年10月14日17時32分 返信する



