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コタ(Kota)1号さんのトラベラーページ

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コタ(Kota)1号さんのQ&A

回答(53件)

  • ブエノスアイレスでのワインショップからワインの空輸について

    今月、個人旅行でブエノスアイレスに行きます。
    ワインが好きなので、
    現地のワインショップで試飲をして、
    気に入ったワインがあれば12本程、空輸したいと考えておりました。

    ですが、手配先の旅...もっと見る

    この回答は8人の人に役立ちました

    ブラジルに住むコタと申します。

    ご質問の件は、(自分ではいつも出張の度に数本だけを手荷物で持ってくるだけで、日本までの空輸はやったことが無いので、余り無責任な事は言えないのですが)、現状のアルゼンチンの状況を考えると、全然問題ないと思います。

    と申しますのは、

    以前の輸出入管理が厳しかったクリスティーナ・キルチネル大統領政権のときでさえ、ワインは輸出しまくっていました。現在のアルゼンチンは、ビジネスマンであったマクロ氏が大統領になり、輸出入や外貨送金規制も可也緩和され普通の国に戻りつつあります.....という堅い話は....置いておいて、

    たぶんお店次第でしょうね。

    観光客を沢山受け入れているショップやワイナリーでしたら、その様なサービスもしていると思います。

    以前、浴びるようにワインを飲んだマルベックの里:メンドーサのワイナリーでも、同様のサービス(試飲+郵送)はしていました。

    ....ということで、どこのお店で出来るかを事前にネットで探しておくか問い合わせてみるのが賢明かと。

    ただ...ただですね、注意事項としまして、もも様も良くご存知の通り、ワインは保存状態が命ですので、どのような梱包で、どのぐらいの温度下、どのぐらい揺らさない状態を保ったまま輸送できるかが、味に大いに影響を与えますので、特にこの距離のある日本⇔アルゼンチン間を、まったく見ず知らずの第三者に委ねることに関しては、なんの補償もありません....

    日本と違って南米の流通は本当にレベルが低いんです。現地で飲んだときは美味しかったのに、日本についたら味が壊れていたでは苦労した意味が無いですし.....

    また、年に5-6回はアルゼンチンに出張していますが、仕事仲間のアルゼンチン人は、他国に一緒に出張に行った際に断言しておりました。

    「.....アルゼンチン人は、他国では絶対に自国のワインを飲まない....どうしてか?それは俺達はエゴイストなので、美味しいワインは絶対に外に出さない。自分達だけで美味しいワインを楽しむ為に...だから、外に出ているアルゼンチンワインは美味しくないよ...」と。

    従いまして、恐らく、ブエノスではもっと美味しいワインを沢山見つけることができるのでは、と思います。

    ちょっと、話が逸れましたが、結論、

    1.大きなお店なら送れる ⇒だけど、その場で買ったものはトランクに入れて持ってきたほうが良いのではないか?......でも、12本もどうやって...汗

    2.試飲もできます ⇒ただし、種類が限られる。これも大きな店ならば。

    なお蛇足ですが、ワイン好きな上、折角、日本の真裏のアルゼンチンまで来られるのですから、是非、メンドーサ(アンデス山脈の麓のワインの産地)まで、足を伸ばして下さい。美味しいワインを一生分浴びれますよ....笑)

    取り急ぎの情報までに。

  • 予防接種

    多くの外国人が訪れているのでそれほど深刻ではないと思いますが、アルゼンチンのイグアスの滝へ行くのに予防接種をした方がよいでしょうか(義務ではないことは知っています)。ボリビア、チリを経由してアルゼンチ...もっと見る

    この回答は6人の人に役立ちました

    そうですよね....。

    実は、黄熱病の予防注射は効果が強いので、接種の直後に発熱してしまう方もいるんです。

    私の会社の出張者たち、特に老齢の役員たちは、「本当に打たなきゃ駄目?」「そう言っても、大丈夫だよねぇ?」「もうこの歳で変なもの体に入れたくないなぁ~」と駄々をこねる方が多数....

    その様な場合は、現地側からは確かに注意喚起はしましたよ、会社内のドクターと相談した上で、あとは自己責任で来てくださいね、と申し上げるようにしています 笑)。

    確かに、人によりましては、体力やら体質が合う合わない等もありますので、強制もできません。注射して体がおかしくなったと言われても怖いですし。

    ただ、そうやって注射せず、こちらに来られ方で、これまで黄熱病に罹ったという事例は、私の周りでは現在までは、一人も出ていない事を付け加えさせて頂きます。

    まあ、今の世の中、どこへ行きましても、多種多様なリスクがゴロゴロしていますので、余り些細な事は気にせず、折角の南米大陸のご旅行を、お楽しみくだされれば、と思います。

    では。

    取り急ぎの追伸までに。


    コタ@

  • 予防接種

    多くの外国人が訪れているのでそれほど深刻ではないと思いますが、アルゼンチンのイグアスの滝へ行くのに予防接種をした方がよいでしょうか(義務ではないことは知っています)。ボリビア、チリを経由してアルゼンチ...もっと見る

    この回答は6人の人に役立ちました

    アイガー 様

    コタです。またチョッとだけお邪魔致します。

    大丈夫ですよ、と言いたい所なのですが、これは少しだけ深刻な状況になりつつあります。

    現在、ブラジル全土で【黄熱病】が流行りだしており、昨年までは北部のアマゾン辺りの話だろうと高を括っていたのですが、下記のようにサンパウロまで発病者が出るに辺り、ブラジル人たちは予防注射に走り、ちょっとだけ混乱が始まっています。

    ご存知の通り、蚊を媒介にするものなので、どこにでも危険性は潜んでいます。まだ、イグアスの辺りでの被患の報告は聞いていませんが、でも.....森で囲まれた大自然のイグアスに、蚊がいないはずが無いとも思いませんし。そういう意味ではイグアスブラジル側だけではなく、地続きのアルゼンチン側も同じかもしれません。

    今ブラジルで仕事をしている関係で、弊社日本人駐在員及びその家族は、念のため 皆、予防注射を受けさせました。

    ということで、【黄熱病】....ちょっと、日本では値段も高く(1万円ぐらい)、打てる場所も限られている様ですが、一度打つと10年以上(ワクチン次第では一生)OKなので、接種された方がベターだとは思います。

    ....コロンビアやボリビアも確か一昨年から、入国の際には黄熱病予防注射が必至となっていますので、アイガーさんはもう既に済んでいるやもですね....

    他に気になる予防注射は.....旅行だけの為に特に特段気になるものは、ブラジルに関しては、ありません....狂犬病、各種肝炎は、アジアの方が多いですし.....ジカ熱やデング熱も2-3年前には流行りましたが、今は....ウヤムヤ....になっています。

    取り急ぎ、御参考になれば。

    ------------------------------------------------------------------

    送信元: 在サンパウロ日本国総領事館 <sp@mailmz.emb-japan.go.jp>
    日付: 26/01/2018 19:00
    件名: 黄熱病の流行(感染症スポット情報の発出)


    ● 日本国外務省は、1月26日付けで以下の通り感染症スポット情報を発出しておりますところお知らせいたします。
    ● なお、サンパウロにおける予防接種実施機関のリストは、以下の保健省のサイトからご確認頂けます。
    http://www.saude.sp.gov.br/resources/cve-centro-de-vigilancia-epidemiologica/unidades-de-referencia/fa/posto_fad1.htm

    以下、感染症スポット情報

    ブラジルにおける黄熱の再流行(サンパウロ州全域がワクチン接種推奨地域とされました。)

    【ポイント】
    ●ブラジルで黄熱が再流行しています。
    ●世界保健機関(WHO)は、ブラジルにおける黄熱の再流行を受け、これまで黄熱ワクチンの接種推奨地域に含まれていなかったサンパウロ市を含め、サンパウロ州全域を推奨地域としました。

    1 ブラジルにおける黄熱の再流行
    (1)ブラジルでは、2016年12月から黄熱が流行し、2017年9月、同国政府によって流行終息が宣言されましたが、現在、黄熱が再流行しています。
     世界保健機関(WHO)は、1月16日、同国における黄熱の再流行を受け、これまで黄熱ワクチンの接種推奨地域に含まれていなかったサンパウロ市を含め、サンパウロ州全域を推奨地域としました。
    (参考)WHOによる黄熱リスク地域(英文)
    http://www.who.int/ith/updates/20180116/en/

    (2)WHOは、2017年7月1日から2018年1月14日までに、確定例35例(うち死亡20例)及び疑い例145例が報告されたことを発表しました。

                確定例(うち死亡例)
    サンパウロ州      20例  (11例) 
    リオデジャネイロ州    3例  ( 1例)
    ミナスジェライス州   11例  ( 7例)
    連邦府          1例  ( 1例)

    (3)1月19日、米国疾病管理予防センター(CDC)は、ブラジルに渡航する米国人に対して、「高度の注意(enhanced precautions)」を呼びかける渡航情報(3段階の中間レベル)を発出し、流行地域への渡航者で9か月以上の者は、黄熱ワクチンを接種すべきとしています。
    (参考)
    米国疾病予防管理センター(CDC)(英文)
    https://wwwnc.cdc.gov/travel/notices

    2 黄熱について
    (1)感染経路
     黄熱は、黄熱ウイルスに感染した蚊(ネッタイシマカ等)に刺されることでかかる全身性の感染症です。アフリカ(主に中央部)と南アメリカ(主にアマゾン地域)等で感染者が報告されています。ヒトからヒトへ感染することはありません。
    (2)症状
     通常3~6日の潜伏期間の後、発熱、頭痛、筋肉痛、嘔吐などの症状を示します。感染しても症状がないか、軽い症状のみで終わる場合もありますが、症状を呈した患者のうち15%が重症になり、黄疸、出血傾向を来たし、重症になった患者の致死率は20~50%に達すると言われています。発症した場合には、重篤になるリスクの高い感染症と言えます。
    (3)治療方法
     特別な治療法はなく、対処療法が行われます。
    (4)予防
     黄熱は、黄熱ワクチンの接種により予防することができます。1回の予防接種で終生免疫を獲得することができると言われており、WHOの勧告に基づき2016年7月11日以降、黄熱予防接種証明書(イエローカード)の有効期間は、これまでの10年から生涯有効に変更されています。イエローカードは接種後10日後から有効となりますので、渡航を計画されている方は、早めに接種を行うことが大切です。なお、現在ブラジル政府は入国時にイエローカードの提示を求めていませんが、手続きが変更される場合もありますので、詳細は現地在外公館に確認し、最新の情報を入手してください。
     また、黄熱はウイルスをもった蚊に刺されることで感染することから、現地では、長袖・長ズボンを着用し、定期的に蚊の忌避剤を使用するなど蚊に刺されないための対策を講じてください。
     黄熱については、以下の厚生労働省及び厚生労働省検疫所のホームページもあわせてご参照ください。
    (参考)
    厚生労働省
    http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000124572.html 
    厚生労働省検疫所
    http://www.forth.go.jp/useful/yellowfever.html

    3 海外渡航の際には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
     3か月以上滞在する方は,大使館又は総領事館が緊急時の連絡先を確認できるよう,必ず在留届を提出してください。( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet )
     3か月未満の旅行や出張などの際には,渡航先の最新安全情報や,緊急時の大使館又は総領事館からの連絡を受け取ることができるよう,外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ )

    (問い合わせ窓口)
    ○外務省領事サービスセンター
      住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
      電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902、2903

    (外務省関連課室連絡先)
    ○外務省領事局政策課(海外医療情報)
      電話:(代表)03-3580-3311(内線)5367
    ○外務省海外安全ホームページ
      http://www.anzen.mofa.go.jp/(PC版)
      http://www.anzen.mofa.go.jp/sp/index.html (スマートフォン版)
      http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (モバイル版)

    (現地在外公館連絡先)
    ○在ブラジル日本国大使館
    電話:(市外局番61)3442-4200
     国外からは(国番号55)-61-3442-4200
    ホームページ:http://www.br.emb-japan.go.jp/nihongo/index.html
    ○在ベレン領事事務所
    電話:(市外局番91) 3249-3344
     国外からは(国番号55)-91-3249-3344
    ホームページ:http://www.belem.br.emb-japan.go.jp/pt/jp/index.html
    ○在レシフェ領事事務所
    電話:(市外局番81)3207-0190
     国外からは(国番号55)-81-3207-0190
    ホームページ:http://www.br.emb-japan.go.jp/nihongo/recife.html
    ○在サンパウロ日本国総領事館
    電話:(市外局番11)3254-0100
     国外からは(国番号55)-11-3254-0100
    ホームページ:http://www.sp.br.emb-japan.go.jp/jp/index.htm
    ○在リオデジャネイロ日本国総領事館
    電話:(市外局番21)3461-9595
     国外からは(国番号55)-21-3461-9595
    ホームページ:http://www.rio.br.emb-japan.go.jp/nihongo/index.html
    ○在クリチバ日本国総領事館
    電話:(市外局番41) 3322-4919
     国外からは(国番号55)-41-3322-4919
    ホームページ:http://www.curitiba.br.emb-japan.go.jp/index_j.html
    ○在ポルトアレグレ領事事務所
    電話:(市外局番51) 3334-1299
       国外からは(国番号55)-51-3334-1299
    ホームページ:http://www.curitiba.br.emb-japan.go.jp/poa_j.html
    ○在マナウス日本国総領事館
    電話:(市外局番92) 3232-2000
      国外からは(国番号55)-92-3232-2000
    ホームページ:http://www.manaus.br.emb-japan.go.jp/



    【問い合わせ先】
    在サンパウロ日本国総領事館 領事部 邦人保護班
     電話  (55-11)3254-0100
     メール cgjassist@sp.mofa.go.jp

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質問(0件)

コタ(Kota)1号さんにとって旅行とは

海外にいると日本の良さがわかる.....。
でも..日本に長くいると....そんな日本が嫌いになる...。

それならば海外に身を置いてしまえば良いじゃん!と.....簡単に考え、即実行....アジア中心に活動していた筈が、とうとう地球の真裏(南米大陸)まで到達...ふと考えると、既に苦節25年間....海外塩漬けリーマン人生..。

世界を股にかけるなんて...とてもそんな格好の良いものではない....現実の世界では、ドロドロよ...ほんとに..そもそも自分本位な外国人たちは、日本人の言うことなんか聞かねぇし.....

「沈まぬ太陽(山崎豊子著)」の恩地氏は10年で異常な左遷人事といわれる日本社会の中で、一体、俺は何なんだ?!という状態....。

そろそろ「日本人」としての霊が身から幽体離脱中.....もう無理!日本へ戻っても適応できない.....。

自分を客観的にみた第一印象

昔はバックパッカーだったような記憶が....あの時は本当に楽しかったなぁ~。

でも大学を卒業する時、現実的な選択肢を選んだ結果......もう既に何十年も へろへろのサラリーマン.....会社奉公は仮の姿のつもりだったのにぃ....。

企業勤めも悪くないなぁ、という時期もあったが.....もうダメ!......そろそろ勤続疲労が、全身だけでなく、脳味噌にまで及んできた........

あ~っっっ........いつまで働き続けなきゃいけないんだ.....!

...という....『根性も無し、気合も無し』.....今更 ガンバルという言葉が好きではない 糸の切れた凧おやじ。

でも自分の子供には『頑張れ!』という言葉を連発していても自己矛盾を一切感じていない......Zzzzzzzz......。

※ちなみに、トラベラーネームの「コタ」はインドネシアの首都:ジャカルタにある中華街の呼称。若い頃、ジャカルタに8年間いた時の思い出の地。よく学び、良く遊びました....

大好きな場所

昔、足跡を残してきたニュージーランド(ワーキングホリディしてた)/タイ(沈没してた)../ついでにアメリカのユタ州(遊学してた)....ただ私はモルモン教徒ではない...../あとブラジル(お仕事してる)も悪くは無い...。

大好きな理由

人生が変わってしまう程のディープインパクト......

行ってみたい場所

私は本当に老いた.......疲れる旅(冒険)はもうしない....歳相応の旅の形に修正中.。人が良い国がやっぱり一番!