ハンマークラヴィーアさんのクチコミ(9ページ)全1,641件
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- 基本情報
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投稿日 2023年08月19日
総合評価:5.0
五能線に乗って青森を周遊する旅行で途中の一泊利用。お盆のハイシーズンとあって、2食付きシングルルームでも2万円越えの価格。もっとも、オールインクルーシブのため、夕食時のアルコールや食後のコーヒーも呑み放題と、コスパ的には悪くないと感じた。無料でレンタサイクルを貸してくれたので、道の駅わんどやはまなす公園、有名な「わさおの家」にも行くことが出来、充実したステイになった。ホテル自体も客室は2階構造ながら食事処は1Fに固めたこじんまりとした宿のため、無駄に歩いたりする必要がなく便利。風呂は、屋外露天やぬる風呂など、好みのタイプの湯船が揃っていて、3回も入らせてもらった。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- 鯵ヶ沢駅から徒歩10分。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 設備はいいが、ハイシーズンは高い。
- 客室:
- 3.0
- 訳アリの部屋だったが、快適に過ごせた。
- 接客対応:
- 5.0
- スタッフはみなフレンドリー。
- 風呂:
- 5.0
- 最高の一言。
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- 夕食はスタンダードコースでも十分な量とクオリティ。
- バリアフリー:
- 5.0
- 特に問題なし。
-
投稿日 2023年08月19日
総合評価:4.0
五能線沿い、青森県の日本海側を代表する名物ホテル。海の中に浮かべられたひょうたん型の露天風呂が有名で、連休ともなるとお客が絶えない。目玉の露天風呂は、夏のシーズンはブヨが飛んでいるということもあって、あまり混まずに利用できた。が、ホテル内の内風呂で体を洗ってから行かねばならず、着替えは意外と面倒。また、海が近くに見えるホテルとなると紀伊勝浦にも有名なホテルがあり、正直インパクトはそれほど強くはなかった。ただ、地の魚介類を使った料理をサンセットを見ながら味わえたり、新設された屋上露天の見晴らしはなかなか良いなど、ひょうたん風呂以外にも見どころは多い。周囲にはコンビニを含め、観光するようなものはないので、公共交通機関で来る人は注意が必要かも。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- リゾートしらかみで十二湖を見た後に訪問すると吉。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 夏場は高い。
- 客室:
- 3.0
- エアコンの利きが悪い。
- 接客対応:
- 5.0
- 特に不満なし。丁寧。
- 風呂:
- 4.0
- 露天風呂はいいが、屋外風呂は人を選ぶ。
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- 素材・味ともに特に不満なし。
- バリアフリー:
- 3.5
- 館内は階段も多い。
-
投稿日 2023年08月19日
総合評価:5.0
大館能代空港から入って青森県の日本海側を鉄道で回るにつき、リゾートしらかみに乗る前の一泊として利用。地域の健康ランドとしての位置づけもあるようで、プールやフィットネスジムも完備。風呂は、湯加減・目的がそれぞれ異なった湯船が6つほどあり、1時間入っていても飽きない。夕食は地元でとれた鹿肉のしゃぶしゃぶを赤ワインに合わせて堪能できた。空港までの送迎もしてもらえるなど、思いがけなく快適なステイになった。おススメの宿。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- 大館能代空港から送迎あり。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料理や設備を考えると安い。
- 客室:
- 5.0
- ベッドも大きく、開放感あり。
- 接客対応:
- 5.0
- 丁寧で、居心地がよい。
- 風呂:
- 5.0
- 過不足なく素晴らしい。
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 夕食は素晴らしい。朝食はもう少し。
- バリアフリー:
- 4.0
- 施設入り口の階段が急。
-
投稿日 2023年08月04日
総合評価:4.0
菅原道真公を祀った神社で、京都の祇園祭、東京の神田祭と並ぶ日本三大祭りの天神祭が行われることでも有名。道真公が大宰府に向かう前に参拝したという大将軍社が境内の西北に鎮座しており、これは650年に創建されたそうで、大将軍社があった場所に、大阪天満宮が建てられたという沿革のよう。学問の神様を祀っているということで、受験シーズンはおおにぎわい。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄南森町駅から徒歩5分。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 外国人観光客が多い。
- バリアフリー:
- 2.5
- やや段差あり。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 拝観時間約20分あれば十分。
-
投稿日 2023年08月03日
総合評価:3.0
通称「日本一長いアーケード」。大阪特有の細いアーケード部分もあれば、拡張されたのか広々としたエリアもあって、とにかく小一時間は歩いていても飽きない。シャッター商店街ではなく、現役の商店・カフェ・レストランが軒を並べるので、朝早く来てもそれなりに時間が潰せる。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄南森町駅から徒歩圏内。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 昼過ぎになると徐々に混みだす。
- バリアフリー:
- 3.0
- 平坦なので、歩き疲れる。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 店が開いてくるとずっと見ていても飽きない。
-
投稿日 2023年08月02日
総合評価:3.0
梅田の買い物に飽きたので、観光名所というほどではないがスカイビル展望台を初訪問。
北は太陽の塔周辺まで、南はUSJや大阪港のあたりまでは辛うじて肉眼で見られる高さ。開放感がある展望台の構造だが、あべのハルカスに比べると100m以上低いので、1500円の入場料の価値があるかどうかは疑問。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 梅田駅から徒歩10分ほど。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 2023年現在、欧米系が多い。
- バリアフリー:
- 2.0
- 階段あり。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 170mほどだが、見ごたえはそれなり。
-
投稿日 2023年08月02日
総合評価:4.0
大阪出張の際に梅田で食事をした後、1泊する必要があり利用。最寄り駅は中央線の阿波座駅で、梅田や心斎橋からは乗り換えが必要になる。もっとも、市内中心部から30分ほどでアクセスでき、料金も1泊3000円台とリーズナブル。ユニットバスはやや小さめだが、部屋は広く清潔で、外で食事をして寝泊まりするだけには全く問題なかった。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- 梅田から乗り換えありで30分ほど。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料金を考えると良コスパ。
- 客室:
- 4.0
- 広くて快適。
- 接客対応:
- 5.0
- 丁寧で応対もよい。
- 風呂:
- 3.0
- 小さめのユニットバス。
- バリアフリー:
- 4.0
- エレベーターあり。
-
投稿日 2023年07月27日
総合評価:4.0
ホテル&リゾーツ南房総に宿泊した際、夕食まで時間があったので散策中に見つけた。会談は思いのほか長く急で、おそらく地上からの高さは20m以上。その甲斐あって、館山湾から北は鋸山の方向まではるか見渡すことが出来、天気がよければ絶好の夕日を拝むこともできる。周囲は殺風景な林のため、観光客も全くいなかった。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- ホテル&リゾーツ南房総に泊まる人にはおススメ。
- 景観:
- 4.0
- 南房総ではイチオシ。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 夕方にもかかわらず一人もいなかった。
- バリアフリー:
- 1.0
- 長い階段があるので健脚でないとキビシイ。
-
投稿日 2023年07月27日
総合評価:4.5
房総半島に技術と文化をもたらした天冨命をお祀りする神社のようで、江戸時代までは富大明神と呼ばれていたようである。天富命は四国・徳島から房総半島へ渡ったようで、房総半島の地名に安房がつくところが多いのもそういう由緒のよう。もともと勝浦は勝占と呼ばれていたようでもある。かなり傾斜のキツイ石段は、3月のビッグひな祭りで活躍するようだ。
- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 4.5
- 駅からのアクセスも比較的良い。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 夕方にもかかわらず、誰もいなかった。
- バリアフリー:
- 2.0
- 強烈な段差の階段あり。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 階段を上った先の絶景と、社務所に見どころアリ。
-
投稿日 2023年07月26日
総合評価:4.0
海中展望塔から道路を渡って徒歩5分ほどで到着。中は、10mを超えるツチクジラの骨格標本や、房総沖の魚の生息状況、海中の大型海藻、カジメ海中林の実物の展示など、房総半島を取り巻く豊富な水産資源の理解を深めるのにうってつけの内容。30分程度で見学できるので、親子連れにも最適。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 海中展望塔の目の前。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 200円と考えるとまあ妥当。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- そこそこ人手はある。
- 展示内容:
- 4.0
- 地味だが、ためになる。
- バリアフリー:
- 4.0
- 1階のみなので問題なし。
-
投稿日 2023年07月26日
-
投稿日 2023年07月25日
総合評価:5.0
勝浦と言えば、タンタンメン、かき氷、新鮮な魚料理が有名で、観光となれば海中展望塔か遠見崎神社が有名だが、個人的に絶景はこの八幡岬公園。家康の側室だったお万の方の像が立つ、勝浦湾、平和の鳥居、太平洋が一望できる絶景スポット。霞んだ向こう側には勝浦の海中展望塔も臨むことが出来る。夕日スポットだが、夏の18時ごろにはたまたま一人しかおらず、絶景を独り占めできた。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 勝浦漁港からは徒歩20分ほど。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 夕方の時間、絶景独り占め。
- バリアフリー:
- 1.5
- 段差が多く、健脚でないと難しい。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 素晴らしいの一言。
-
投稿日 2023年07月25日
総合評価:3.0
一応、東洋一という触れ込みの海中展望塔。なのだが、水深も8mと微妙なら、透明度も4~5mと微妙。普段ダイビングをする人なら自由気ままに動き回れる深さなので、あえて980円を払って見に行く価値があるかは何とも言えない。小さな子どもに興味を持ってもらうためには良いのかも。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 勝浦駅からバスで15分ほど。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 休日はそれなりに混雑。
- バリアフリー:
- 2.0
- 長い階段あり。
- 見ごたえ:
- 2.0
- 透明度が宜しくない。
-
投稿日 2023年07月25日
総合評価:5.0
ビュッフェが充実したリゾートホテルということで期待して宿泊。施設もまだ新しく、メンテナンスも充実していて、特に家族連れにはおススメ。期待のビュッフェは品数も想像以上で、出来立てのフィッシュバーガーやエッグベネディクト、オリジナル海鮮丼は非常に人気だった。夕食時には2000円で飲み放題もあり、お酒が好きな人も楽しめる。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 車がない人は送迎に期待。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 激安ではないが、コスパはいい方かと思う。
- 客室:
- 5.0
- 狭さは全く感じず。
- 接客対応:
- 4.5
- 送迎も含め、素晴らしい。
- 風呂:
- 5.0
- 特徴的ではないが、露店も内風呂もよい風呂だった。
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- ビュッフェのバリエーションが豊富で飽きない。
- バリアフリー:
- 5.0
- エレベーターも複数台あり、ストレスがない。
-
投稿日 2023年07月25日
総合評価:4.0
予約サイトでもとにかく料理の評判が高い民宿。実際泊まってみると、期待以上だった。食事はボリュームも味も文句なし。特に民宿でビーフシチューは珍しいが、これがほっぺたがとろけそうなほどに美味い。駅から徒歩5分ほど、朝市や漁港までも5分ほどと、勝浦の立地を考えてもかなり便利な宿。トイレや風呂は共同ながら、メンテはしっかりされているので安心して泊れると思う。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- 駅からも近く、どこへ行くのも便利。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 食事の内容を考えると、かなり良い。
- 客室:
- 4.0
- 非常に清潔で広さも十分。
- 接客対応:
- 4.0
- アットホームでいい感じ。
- 風呂:
- 3.5
- 民宿としては良いが、少し湯が熱かった。
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- 最高。文句なし。
- バリアフリー:
- 3.5
- 階段があるのでそこだけ注意。
-
投稿日 2023年07月18日
総合評価:3.0
大分市街地にある平城跡地で、現在は人質櫓と宗門櫓が現存している以外は復元された廊下橋や大手門が残るのみ。三の丸跡地には現在県庁や市役所がある。特徴的なのが、人柱お宮を祀った祠。7月の炎天下ということもあって、夕方だったが観光客はほかに一人もいなかった。
- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 4.0
- 大分駅から徒歩15分ほど。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- ほぼ人はいない。
- バリアフリー:
- 2.0
- 段差が多い。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 跡地として雰囲気に浸るのはアリ。
-
投稿日 2023年07月18日
総合評価:4.0
坂滋氏の設計による、ガラス張りのアトリウムと広い展示空間が特徴の、比較的新しい美術館。行った時期には精巧な竹製品の展示が催されていた。大分が輩出した地元芸術家をフィーチャーした特別展のほか、常時3つほどの特別展を同時並行しており、特別展を制覇しようとすると3000円以上かかる。建物自体が非常に特徴的なので、建築に興味がある人にもおすすめ。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 大分駅から徒歩10分ほど。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 常設店だけなら300円程度。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 館内は広々として人が気にならない。
- 展示内容:
- 4.0
- 展示内容はバラエティに富んでいると思う。
- バリアフリー:
- 3.0
- 階段あり。
-
投稿日 2023年07月18日
総合評価:3.5
大分市中心部循環バスの1日乗車券(200円)を買えば、いい時間つぶしとしてちょうどよい距離。特別展はバンクシーなど注目のアーティストをフィーチャーしたものもあるが、常設展はそれほどのボリュームはなく、その分入館料も安い。屋外にはシンボルの巨大な象のモニュメントがあり、別府湾が見渡せる高台アリ。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 循環バスの1日券があれば是非。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 常設展はあまり期待しない方がいい。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- それなりの人手。
- 展示内容:
- 3.0
- 親子連れ向け。
- バリアフリー:
- 3.0
- 段差が多い。
-
投稿日 2023年07月18日
-
投稿日 2023年07月18日
総合評価:3.5
大分県南部の臼杵市の郊外にある、凝灰岩に刻まれた平安時代の石仏群で、由緒・作者などは今も謎が多い。阿弥陀三尊像や山王山石仏など、1時間程度で見て回れる敷地内に並ぶ保存状態の良い石仏は見ごたえ十分。ただ、風通しがあまりよくなく、直射日光を遮る場所もあまりないので、真夏に観光するのは正直堪える。大分駅からバスで1時間強、料金は片道1000円ちょっとだが、ほとんどの人は車で観光に来る様子。
- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 大分駅からバスで1時間強。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 休日はそれなりに人が多い。
- バリアフリー:
- 2.5
- 段差・傾斜が多い。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 石像の数は多く、見ごたえはそれなりにある。



























































