まみさんへのコメント一覧(86ページ)全2,146件
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おかえりなさい☆
まみさん、おかえりなさーい!
早速ウズの旅行記開始ですね。
私のウズはいつになるかな〜
表紙を読んでびっくりっ
飛行機に乗り遅れてしまったとのこと。。ヒヴァに行けなかったなんて残念(涙涙)乗り継ぎがよくなかったようで??
代りにタシケントを。。
飛行機ではないけど私も現地でストに遭い旅程が大幅に変わってしまったことがありました。でもそのおかげで、本当は素通りだった街で素敵な縁(人も場所も)があったので、今となってはいい思い出。まみさんも、そんな風に感じていればいいな、と思ってます。
いつか、リベンジしますか?(笑)
話は変わりますが、エディターズバック?ってとてもよさそう!これにお札を入れていたのですね。私なんか、ただのビニールに・・・
またガイドやノートを挟むこともできるのもイイですね!歩き方かロンプラは基本持参するので、でも躊躇なく道の真ん中で開いてますけどwこういうのがあればちょっとスマートに♪
ノートも、私はついかさばらないようにと小さなメモ帳を用意してしまうのだけど実は書きにくいwカバーがあれば、大きいノートでも持ち運びしやすいですよね!
次の旅行では、、、ちょっと真似したいかも♪
よいかしら???
そうそう、体調は大丈夫でしたか?
気になってます。
まみさんのウズの続きがとても気になるのですが、自分のを書き終わるまではまみさんのウズは見たい衝動を抑えることにします!というのも、自分の旅行記を書くときに影響してしまいそうでw
私、旅行記を書く際に同じエリアの旅行記を見てしまうと、文章に影響してしまう気がするのでなるべく避けるんです。あくまで「旅行記を書くとき」
ですけどね。その分、他の旅行記にお邪魔いたしますね!
考え変えて、新しいのから書いていこうかな、と思っているところですwww
babyanan2011年09月30日23時30分返信するRE: おかえりなさい☆
babyananさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
いやぁ、その節はお世話になりました@
ウズベキスタン旅行のいろんな情報を本当にありがとうございます。
惹き雨期に乗り遅れたなんて、初めての経験です。
ストの影響を海外で受けたことはありますが、帰国便が遅れたくらいです。
まあ、ストになりそうに時期に旅行計画を立てないようにしてましたけどね。
もう、いまはいい思い出です。
タシケントで都会の楽しみを追うことが出来ました。
ウズベキスタンが大好きな人にはタシケントは比較的人気がないですが、ミュージーアムは大好きなんですよ、私。
となるとやはり首都が一番、博物館の規模がすごいですしね。
ヒヴァが当日キャンセルで、代わりにタシケントに泊まったり、送迎を現地であらためて手配したのですが、当日キャンセル分は本当は全額戻ってこないらしいですが、旅行代理店の方が調整をつけてくれて、ヒヴァ分をタシケント分に当ててくれたみたいです。
フライトはもともとウズベキスタン航空の国際線にくっついていたおまけだし。
結果的に余分に費用が請求されるたり、キャンセル分の金銭的な損失はないも同然といえます。
それでヒヴァに行き損ねた分は、タシケント観光をまる1日たっぷり楽しんだし、他は特にトラブルなく(ボラられた程度の日常的なトラブルはあったけれどネ)、無事に、大半の旅程はこなして帰国してきたので、今となっては、飛行機にのり損ねたなんてアクシデントも、いい思い出です。
そして後日の教訓にできます。
ヒヴァ、いつかリベンジしたいです。
ウズベキスタンがどういう国が分かったから、少なくとも旅行する分には。
そうですね〜、ブハラやサマルカンド再訪もいいけれど、コーカンドとかフェルガナ地方とか、別の見どころと組み合わせるのもいいかもしれません。
なんてね。
お金の持ち歩き方は。。。ここにウズベキスタンの札束、入ってかもしれないですね〜。
そうすればよかった。
いやぁA6サイズのファスナー付きのビニール袋(100円ショップで数枚入りを購入)て゜すんでしまったので、エディターズバッグに入れることを思いつきませんでした。
そのビニール袋、私のメッシュジャケットのマジックテープ付きのポケットにすっぽり入ったから。
いやぁ、何百枚もの札束を持ち歩くようなことをイメージしてました。
でも、50ドルとか20ドルとか、おこづかい程度の金額しか換金しなかったから、輪ゴムでとめられる札束がせいせ゛い2つくらいだったんですね@
50ドルも1000スム札80枚余りだったし。
確かにビニール袋で用が足りますねぇ。
たくさん入ってくるようでいて、どんどん出ていくから、札束を持っていても金持ちになった気分はたしかにちっともしませんでしたね!
エディターズバック、 ロンプラもたぶん大丈夫じゃないかな。
挟む紐が2本あるので、表紙側と裏表紙側で挟めば良いかも。
babyananさんはメモ帳を使っているんですね。実は私も昔の旅行ではそうでしたよ。
余分にもらったその年の手帳を旅日記にしてました。
そういうのはまとめて入れておけると思います。
ウズベキスタンの札束は入れることは考えていなかったけれど、入ったと思いますし、お札入れは入りそうです。
ウズベキスタン旅行の全体の感想は、もう一つのブログの方にまとめてありますが、フォートラベル版とは違う切り込みで旅行記を作成しているブログです。
ああ、コーカサス旅行記も早く進めたいのに、ジレンマ。
babyananさんのウズベキスタン旅行記も早くみたいなぁ。
ウズベキスタンの人々は快く写真を撮らせてくれますよね。babyananさんも現地の人の写真をたくさん撮ったかしら。
私の他の旅行記としては、国内の花散策中心の旅行記も作成していく予定です。
そういう意味では、確かに私も新しいのから作成しているかも。
花なので、海外旅行よりは、季節に影響されるから、こちらが優先。
たとえば、今日は例年どうり彼岸花を見に行ったし〜@
体調は、だいじょうぶでした!
一週間はぎりぎりだったかも。
リップは持参したけど、ひりひりしたのは帰国してから数日間の方。
おなかをこわすことはすごく心配してましたが、行く前からこわしてました@@
しかしなにより、コーカサス旅行の最終日でいためた腰痛は、いままで程度までに回復しましたから、本当に良かったです。
鉄道とか、ホテルとか、エスカレーターないですもんね。
そういや空港にもなかったですね。
ウズベキスタンではエスカレーターなんか使わなかったかも!?
一週間なのでいつもよ荷物は軽くできたとはいえ、それでもスーツケースは12kgありましたから。
私もまたbabyananさんのところにお邪魔します。
お母様との温泉旅行、いいですねぇ。
投票はしたんですが、コメント入れる余裕がなくて失礼しました〜。
私も母と毎週のように行ってますが、近所だもん、風呂通いも同然!?2011年10月01日21時16分 返信する -
季節は夏から秋へ!
まみさん
おはようございます。
ひまわりはもう終わりかと思っていましたが、まだ咲いていましたか--。
コスモスも咲き、季節は夏の終わりから秋へ。
田んぼの稲穂を見ていると、
「実るほど 頭を垂れる 稲穂かな」(どなたの句かわかりませんが--)
子供のころよく聞かされた事を思い出しました。
投票ありがとうございました。
旅姿 -
近くにも良いところが・・
まみさん
おはようございます。CANです。
先週は写真展残念でしたね〜
でも家の近くにもとっても素敵な場所があってうらやましい!
最後の一枚は「日本の秋」を象徴するようなとっても
素敵な写真ですね。
私ももう何十年も腰痛持ちですが、適度の運動が一番効きます。
早く治してくださいね!RE: 近くにも良いところが・・
CANさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
もろずみさんの写真展とオフ会、ほんとに残念でした。
なぜか9/3と勘違いしていて、出発より2週間前ならだいじょうぶか、って、いったん遅れて参加の返事を唐辛子婆さんに出していたのに。。
旅行期間はいつもの半分の1週間でも、荷造りにはほぼ1日かかってしまいました(苦笑)。
>
> でも家の近くにもとっても素敵な場所があってうらやましい!
> 最後の一枚は「日本の秋」を象徴するようなとっても
> 素敵な写真ですね。
ありがとうございます。
お花を単体や数株で狙う分には、うちの近所はなかなかいいスポットがあります。
田んぼや畑がまだ残っていますからね〜。
デジカメを手にしたばかりの頃は、それで2年くらいは、近所の撮影で満足していたものです。
だんだんとあちこちに出かけるようになったわけですが。
ただうちの近所もどんどん開発が進んでいて、花を撮った記憶のある場所が、いまでは宅地や駐車場になってしまっているところも多いんです〜(泣)。
撮っておいてよかった、ってことになってしまってます。
> 私ももう何十年も腰痛持ちですが、適度の運動が一番効きます。
> 早く治してくださいね!
CANさんもお仲間でしたか!
腰痛はつらいですよね。
運動嫌いで拍車をきけていました。
でも、やっと、メンターム女からさらばになりましたヨ。
ときどきシップはするけれど、7月にコーカサス旅行から戻ってきた直前ほど、メンターム漬けにはならなくなりました。
いやぁ、やはり海外旅行はいつもより動くし荷物もあるから、あのままだったらほんとつらいところでした。2011年09月14日12時34分 返信する -
いいですね!
まみさん、こんばんは!
実りの秋・・・
頭をたれて刈入れを待つ稲穂・・・
カナカナが泣いていそうな静かな夕暮・・・
いいですね・・・
今度はウズベキスタンですって・・・
すごいバイタリティに拍手です・・・
お気をつけて・・・
oakatRE: いいですね!
Oakatさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
いやぁ、温泉の帰り道にこの田んぼをみて、あらためていいなぁって思ったんです、実りの秋。
しかし、一面の田んぼって写真を撮るのがなかなか難しいですねぇ。
ふつうに撮ると、ただの地方都市になってしまうから(苦笑)。
> 今度はウズベキスタンですって・・・
> すごいバイタリティに拍手です・・・
> お気をつけて・・・
ありがとうございます。
いやはや自分でも思った以上にこの春から秋にかけては慌ただしくて。。
海外旅行はもっと一回一回をゆっくりじっくりやってもよかったかな〜と思いつつ、善は急げ気分で、つい@@
腰痛は引いたので、無理はしないように、がんばって出かけてきまーす。2011年09月14日12時29分 返信する -
同じく温泉に行ってました〜♪
まみさん、こんばんは♪
同じ日に、場所は違えど温泉に行ってました♪
4トラでいろんな方たちの旅行記を見ていて思うことなのですが、
場所が同じ、テーマが同じでも、人それぞれで旅行記の内容や書き方、撮る写真などに特徴が出るなぁと思っています。
視点が違うからこそ面白いなぁっていつも思います。
そんなこんなで、まみさんの温泉旅行記も面白いです〜♪
温泉だからお風呂の写真も撮っておきたいのですが、あんな日でもお客さんがいっぱいで撮ってこれなかった。
では、また...
cross -
バクーの発展、すごいですね。
まみ様
バクーの発展に驚きました。
私が行ったときよりも、さらに発展しています。
アゼルバイジャンの石油は、世界一ピュアーと聞いてはいましたが。
カザフスタンのガイドさんは、アゼルバイジャンは、とても貧しい。
石油で潤っているのは、一部のみ。
また、石油も大した量じゃない、とおっしゃっていましたが。
この写真からは、豊かに見えますが。
カスピ海ですが、スムガイトより北へいくと綺麗です。
またカザフスタン側の方が、アゼルバイジャンよりも綺麗です。
私は、アストラハン市から、カスピ海に出ましたが、ヴォルガ河が、下流に行けば行くほど、葦のおかげで、綺麗になっていくのが、分かりました。
私がアゼルバイジャンに行ったときには、入国は大変でした。
向こうからの招待状が、必要でした。
アルメニアに入国のスタンプが、パスポートにあると、面倒になるとか。
今回は、綺麗なお写真、有り難うございました。
RE: バクーの発展、すごいですね。
浦潮斯徳さん、はじめまして。バクーの旅行を見てくださり、4つとも一票いただきありがとうございます。
浦潮斯徳さんがアゼルバイジャンに行かれたのは2005年でしょうか。
私が行ったのはバクーだけなのですが、石油で潤っているのはきっとバクーだけなんでしょうね。
その一番きれいなところだけを見て来たんだと思います。
だから国全体からすればアゼルバイジャンのガイドさんの方が今でも正しいのではと思っています。
スムガイトというと汚染がどうしてもキーワードになりますが、それより北にいくとカスピ海ももっときれいなんですね。
浦潮斯徳さんは湖がお好きなようですね。とりわけ砂漠の中の湖ですか。
今度ウズベキスタンに行くのですが、こちらはあまり詳しく調べてなくて、アイダルクル湖って初耳でした@
アゼルバイジャンの入国の際にアルメニアの入国スタンプがあると面倒くさいという話は聞いていたので、アルメニアを後にしています@
アルメニアのビザはe-visaであらかじめ取得しておいていったのですが、これは別の紙にプリントアウトしておけばすんだので、アゼルバイジャンではかくしてました〜。
浦潮斯徳さんの旅行記も私にとって興味深いところがたくさんです。2011年09月04日22時42分 返信する -
4枚の絵
まみさん、おはようございます
これと同じような絵を私も持っています。
唐辛子爺がグルジアかアルメニアに出張した時に
蚤の市でみつけたと言ってました。
アゼルバイジャンとはお隣同士みたいな国々ですから
民族的には一緒なのかな?
庶民の生活そのもののこのような絵はとても興味深いですね。
あと、最後の写真の窓。
室内に入り込む光はさぞ幻想的なことでしょうね。
唐辛子婆RE: 4枚の絵
唐辛子婆さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
> まみさん、おはようございます
>
> これと同じような絵を私も持っています。
> 唐辛子爺がグルジアかアルメニアに出張した時に
> 蚤の市でみつけたと言ってました。
そうなんですか、この絵はひょっとしたら昔はよく出回っていた有名な絵なのかもしれないですね。
のみの市で見つけたなんて、さもありなん@@
グルジアもアルメニアも、私には分からないけれど、アゼルバイジャン人はたくさんいたと思います。
ほんとはそれぞれの首都はもっと多民族都市だったのに、他民族を排除するようになったのは近代の哀しい歴史の流れですね。。
3カ国で相互に虐殺と難民を生み出した争いの真っ最中の頃は、私の目はまだ東欧やこの地域にはほとんど向いていませんでした。。。
> アゼルバイジャンとはお隣同士みたいな国々ですから
> 民族的には一緒なのかな?
> 庶民の生活そのもののこのような絵はとても興味深いですね。
私もちゃんと分かっているわけではないのですが、お隣同士なので、血が混ざったり、生活習慣が似てくることはあるでしょうね。
民族的にはきっちり違うみたいなのですが。。。近代の民族主義や、コーカサスのように大国に挟まれて始終、国家そのものだけでなく民族の存続の危機にさらされているところでは、他民族との違いを歴史の歩みでも民族としての特色の上でも、すごく強調することになるようなので。。。
のほほんと暮らせる日本人が、日本人とはどんな民族か、とか、近隣他国の民族との違いを必死に考える必要がないのと対極的かもしれませんね。
> あと、最後の写真の窓。
> 室内に入り込む光はさぞ幻想的なことでしょうね。
ふふふ。私もそう思います。
家の中の様子によりますが、シルエットがとてもきれいなのではないかしら@2011年08月30日08時10分 返信する -
シラサギが飛ぶ!
まみさん
サギソウ---実物はまだみたことがありません。
それにしても綺麗な花です。
青空に白鷺が飛んでいるようです。
糸状に細かく裂けた花弁がいいですね。
旅姿 -
純白の華麗な舞!
まみさん、こんばんは!
サギソウの華麗な舞、堪能させていただきました!
咲き始めだと花数はピークより少ないとしても、その代わりどの花も真っ白で生き生き飛翔していますね!
くたばりかけた姿はどこにも見当たりませんね。
青空を背景にした写真はまるで白鳥のようです!
いや、サギなんでしたっけ。
白い雲が背景になっていても、サギソウの姿がしっかりと区別できるのがすごいですね〜、さすがです!!
いろいろな背景のバージョンが見れてサギソウ三昧できました。
タイトルが画像とよくマッチしていて、そちらも楽しませていただきました。
サギソウって絶滅危惧種なんですか!?
この公園でサギソウを初めて見聞きしたのですが、どおりでそこらでは見かけないわけですね。
自生を見つけるのは難しいのでしょうね。RE: 純白の華麗な舞!
おかかさん、こんにちは。サギソウ写真を楽しんでいただけて嬉しいです@
サギソウの姿はきれいに咲きそろっていたので、背景を変えることでいろいろチャレンジしたのですが、バッチリ味わっていただけて嬉しいです。
写真に必ずタイトルをつけるようにしているのですが、ない方がいい、なんてこともあり得るけど、よかった〜マッチしていると言っていただけて。
サギソウは昔はふつうにごくみぢかにあったらしいんですが、いまは絶滅危惧種らしいんですよ。
鉢植えは昭和記念公園の他に、百花園で見たことがあります。
でも自生はもうほとんど見あたらないんでしょうね。
私もこの姿を白鳥にたとえたくなります。
白鳥の方がまだ、サギより目にしますものね。
サギも絶滅を危惧されているんですよね。。2011年08月15日07時36分 返信する -
本日の1枚!
まみさん、こんにちは。
今日のメルマガの「本日の1枚」の写真、まみさんでしたね。
おめでとうございます。
写真は昭和記念公園のシャレーポピーですかね?
これからも素敵な写真、いっぱい撮って下さいね。
のりアロハ2011年08月14日13時37分返信する



