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まみさんへのコメント一覧(37ページ)全2,146件

まみさんの掲示板にコメントを書く

  • 凄いパワーですね!

    まみさん! こんにちわ。 この旅行記を見てびっくりしました。 まる一日、東武動物公園で写真撮影をされているということでびっくりしました。

    写真好きで動物好きは分かりますが、寒い中での一日は当方にはできないことです。 まみさんの好奇心旺盛には頭が下がりますね。

    当方には一脚撮影ということが信じられません。 一脚を地面に挿して固定するのでしょうか。 三脚と同じような効果があるならば面白いですね。
    2013年12月31日10時28分返信する 関連旅行記

    RE: 凄いパワーですね!

    tsunetaさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    いやはや〜。写真を撮っていると時間がたつのを忘れますね。
    花撮影のときでもバラ園だと4時間くらいは過ごすのですが、動物園だと1日いても足らないくらいなんですよ。
    イルミネーションの時期は動物園とはしごしようとすると体力がいります@
    たしかに10時間、撮影散策してしまいました。我ながらようやったと思います@
    でもそれだけ夢中になれるものがあったわけですし、それってとてもしあわせ。
    帰りの電車の中ではぐうぐう寝てしまいました。
    休み休みでも、短時間でもそれは体力に合わせてでいいんだと思いますよ。気力はやはり体力に引きずられますしね。

    一脚は、三脚ほど安定感はないです。
    あくまで伸び縮みができる、自由雲台がついた棒です。
    はじめ買いたいと思った動機は、望遠レンズが重くて手首の支えにしたかったからなんです。
    本格的な夜景撮影には、やっぱり三脚なんでしょうね。
    イルミネーションは対象があかるいので、いままで手持ちでも十分に撮影できたんですけどね。
    2013年12月31日20時58分 返信する
  • 一脚デビューおめでとう

    まみさん

    三脚もつか否か。迷いますよね。
    私も、重いからイヤ!と、持ち歩かなかったのですが、ついに三脚買っちゃいました。
    一脚も考えたんだけど、脚をまとめちゃえば一脚も同じ。とカメラ屋さんに言われ、それもそうだ。と。

    そして昨夜三脚でクリスマスライトを撮りに行き、お〜〜〜!!!と感動。
    こんなことなら早くから買えばよかったと思っています。
    すでにアップしていたクリスマスライトの旅行記をすべて撮り直したい気持ちになっちゃいました。
    夜景だったら絶対三脚ですよ〜。

    でも一脚には一脚の使い方があると思うので、是非極めてください!

    ところで、まみさんには、ホワイトタイガーの赤ちゃんを抱っこできるという「しらとり動物園」に遠征して欲しいなあ。
    2013年12月29日04時33分返信する 関連旅行記

    RE: 一脚デビューおめでとう

    Ellieさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    確かにカメラ屋さんの言う通り。
    たたんじゃえば一脚ですね。
    一脚を持ち歩く分、荷物が増えるので、重さの差はあまり違いがなかったかも。

    今回、私は、Ellieさんほど一脚を使って大きな差は感じなかったんですよ。
    よく考えたら、イルミネーション撮影と夜景撮影って違いません?
    イルミネーションは被写体が光ってるから、それに助けられて、夜景のように手ぶれしにくいのかも。
    だから、夜景撮影には断然、三脚っていうの、分かる気がします。
    私がイルミネーションでない夜景撮影をまともにやったのは、2006年のハンガリー旅行のときくらいなんですよね。
    そのあともちょこっとだけ夜景撮影をした覚えがあるけれど、イルミネーションだと、手持ち撮影は気軽にできても、夜景撮影は必ず何かを支えにしたものでした。

    今後、どう一脚を使うかは試行錯誤。もしかしたらあんまり出番がないかもしれない〜。
    でも、イルミネーション撮影のときにはがんばって持参しようと思います。

    しらとり動物園、香川県ではないですか〜。おおー。
    ぜひ動物園散策のためにもっと範囲を広げたい気持ちが満々ですが、なんだかんだいって、私ってあまり国内の宿泊をともなう旅行はしていないんです。
    日帰りの方が計画立てやすいですからね。
    でも思い切って行きたいな〜。
    2013年12月29日22時22分 返信する
  • 夜景を、どお捉えるか。

    まみさん、今晩は。
    一番大事な事は「夜景を、どお捉えるか。」です。
    1.夜景を、より明るく撮影する。
    2.夜景を、見た目と同じくする。
    3.夜景を、夜景感を出す為に、暗さを若干強調する。
    大まかに、3分類できると思います。
    1は明るさを強調する為に、ISOを上げて明るめに仕上げる。
    2は見た目重視、ISOを極力抑えて仕上げる。
    3は陰景重視で、ISOを最低感度で仕上げる。
    捉え方が決まれば、必要機材が決まってきます。

    現在のデジタルカメラは高感度に非常に強いので、より明るく撮影できる反面、光源は白飛びしてしまう欠点が生じてきます。
    デジタルカメラは手ぶれ防止機能があり、ボディー側とレンズ側と揃えれば、かなり強力に手ブレを回避できますね。

    1なら、手持ち撮影。
    2なら、手持ち&一脚。
    3なら、三脚。
    こんな感じに、為ってくると思います。

    まみさんが、何処に重点を置いて撮影するかが一番大事。
    墨水。
    2013年12月29日00時07分返信する 関連旅行記

    RE: 夜景を、どお捉えるか。

    墨水さん、こんばんわ。アドバイスありがとうございます。

    なるほど、私はそういうところまでちゃんと考えていなかったです。
    言われてみると、私の好みは2がメインでときどき1でしょうか。
    確かに最近のカメラか高感度で明るすぎると感じることがあります。
    でも、見た目より明るく撮れるのもいいなと思います。
    私は昼間でま露出を高めにする傾向があるので、好みは明るめなんだろうと思います。
    ほかの人の写真を見て、アンダーでしっとりした写真もいいなと思うんですが、自分で撮るとそう思えないのは、腕不足でしょうね。

    考えてみたら、私はイルミネーション撮影はする機会が多いのですが、夜景撮影はあんまりチャンスがないです。
    コンデジを初めて手にした年は、海外旅行先で夜景を撮るために三脚を使いました。
    三脚がなければ撮れないなと実感したものです。
    そのあとでは、いわゆる夜景撮影はしていないので、そのせいで手持ち撮影で間に合っていたんだなぁと思いました。
    イルミネーションは、被写体のものが光ってますからね。
    2013年12月29日22時03分 返信する
  • 4兄弟

    こんばんは。
    S.C.ZOOの記事を最初からじっくり読ませていただきました。
    まみさんの目線で書かれた記事と写真は、とても楽しかったです(^_^)
    4兄弟がもちゃもちゃしているシーンは、見ていて嬉しくなりますよね。
    カフェは他の3匹と遊んであげたり、すごいお兄ちゃんになりました。
    コウタが暴れたようですが、これも仕方のない一面なんですよね。
    私の時はミンミンが大暴れしましたし。
    でも同居したおかげで、見学して直接わかった細かいこともたくさんあったと思います。
    良い面、厳しい面、美しい面。
    リリィも我が子でないこどもたちを守ったり、一緒にいてあげたりと、素晴らしいママですね。
    繁殖期が近いので、もしかするとそろそろ違った組み合わせになるかもしれませんね。
    今後の彼らの成長が楽しみです(^o^)



    2013年12月20日19時51分返信する 関連旅行記

    RE: 4兄弟

    マメ太さん、こんにちは。コメントありがとうございます。
    マメ太さんの記事で、自分の目で見に行くのを楽しみにしていました。
    記事を見ていたらもちゃもちゃぶりが楽しみで仕方がなかったけれど、実際見ていたら、子供同士でもはらはらすることが多かったです。
    でも、四兄弟のもちゃもちゃが見れてほんとによかったです。
    それに、もちゃもちゃするのも子供のうちですしね!
    そうですね、カフェは他の子とも遊んであげていた気がします。というか、あとからでないと見分けがつかなかったことも多くて。
    次は見分けがつくかな〜と、ぜひまた見に行きたい気持ち満々です。
    コウタも、あの勢いにびっくりしてしまいましたが、どちらかというと遊ぼうとしていたかんじですね。
    そいや、コウタでないのですが、繁殖期のオスがメスを追い回しているときにああいう勢いのも見た事がありました。
    ミンミンと同居の様子も見てみたかったけれど、そろそろハナビちゃんと六匹どまりの方が、ほっとできるかもしれません。
    リリィちゃんのママっぷりにはほんとに感動しました。
    コウタが大暴れしたから余計にみるチャンスがあったんですけど(苦笑)。
    ブログでうかがえたミンミンとの同居に比べると、リリィちゃんはコウタは、つれあいとして気を許しているところもあるのかなーと感じられました。
    子供あいてに行き過ぎない限り@
    2013年12月22日07時00分 返信する
  • サンシャインシティ

    まみさん、おはようございます。

    前後編合わせて拝見しました。
    本当に盛りだくさんの一日ですね。
    池袋のサンシャインは歴史ありますよね〜、
    水族館は昨年夏に久しぶりに行きましたが
    意外と楽しかったです(^^)

    まみさんは今回年間パスポートを購入されたとのこと!
    何回も行かれるのですか?

    プラネタリウムはいったことないですね。
    いかがでしたか?

    旅行記のおかげで少し興味が出てきました。
    今度でかけてみようかな(^^)
    2013年12月11日07時05分返信する 関連旅行記

    RE: サンシャインシティ

    TSUNEさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
    はい、盛りだくさんにしてしまいました@
    楽しめました。
    サンシャインは昔からあったですが、東京ミネラルショーに比べると、水族館が楽しめるようなったのはだいぶ最近です。
    去年は、サンシャイン劇場で観劇もしましたよ。
    年間パスポートを買ったからには、今度は短い時間の訪問でももったいない気分にならないので、気軽に足を運べるのではないかと思っています。
    そこがパスポート効果ですね!
    実際、ほかに年間パスポートを買ったのは、埼玉こども動物自然公園なのですが、アクセスのよさもあるとはいえ、もとをとるために3回は行くだろうなと思っていたのに、すでに9回! 年内にあと1〜2回は行くだろうと思います。
    ミナミコアリクイがすごく気に入ったので、写真が撮れなくても見に寄って帰る、なんて、夏場の夜間開館のときは可能だろうと楽しみにしています。
    それに、魚たちはほんとに美しいですね!
    意外に楽しめるってこと、忘れてた〜って気分です。

    > 前後編合わせて拝見しました。
    > 本当に盛りだくさんの一日ですね。
    > 池袋のサンシャインは歴史ありますよね〜、
    > 水族館は昨年夏に久しぶりに行きましたが
    > 意外と楽しかったです(^^)
    >
    > まみさんは今回年間パスポートを購入されたとのこと!
    > 何回も行かれるのですか?

    プラネタリウムは、割引になるなら、利用しない手はない!
    とばかり。
    ヒーリングプログラムだったので、半分3Dのヒーリングを見ているようでした。
    もちろん星空もちゃんと見られましたよ。
    俳優さんが静かに解説をしていました。
    リクライニングの座り心地がよいので、疲れて居るときにでかけて、癒しをもとめて、睡眠時間にならないようにしなければなりませんね。
    会場はあまり大きくなくて、平日夜だから空いていたので、余計にゆったりできました。
    混雑する曜日・時間帯で子供がたくさんいたら、また雰囲気が変わるかも知れませんね。

    > プラネタリウムはいったことないですね。
    > いかがでしたか?
    >
    > 旅行記のおかげで少し興味が出てきました。
    > 今度でかけてみようかな(^^)

    ぜひぜひ!
    TSUNEさんの旅行記も楽しみです! 気が早い?
    2013年12月11日09時02分 返信する
  • ロシアイコン

    素晴らしいですね。ため息をつきながらみせていただきました。
    要所要所を拡大してのせてくださっているので絵がよくわかります。これだけの絵を前にしたら、私なら熱に浮かされたようになって写真をとりわすれたかもしれないのに、遠くから、近くから よくとっていらっしゃいますね。
    あのレリーヌ11世紀ですね、ロマネスク時代です、他にもこの時代のレリーフはあったのでしょうか。
    それと今回初めて知ったことですが、ロシア時代 風景画などにもとても素晴らしい作品があるのですね。どれも好きです。 暗い森の部分を取ったら絵が明るくなった、こういう試みも面白いです。
    素晴らしい絵をたくさんみせてくださってありがとうございました。
    やっぱりロシア行も検討してみようかしら。行きたいところがまだいくつかあるのに、そうそうは出かけられる状態ではなくて迷います。
    2013年12月09日18時30分返信する 関連旅行記

    RE: ロシアイコン

    ykさん、こんにちは。続けてコメントありがとうございます。

    写真に撮ったイコンはほんとにほんとにごく一部です。
    前編・中編におさめた2階の展示に比べると、時間もおしてきたので、あまり写真を撮らないようにしたのです。

    絵画の写真は二次元同士なので、ただのカタログになってしまうだけでは物足りないと思って、いろんな撮り方をためしてみました。
    細部の写真はどこに目をつけたかっていう私の思いっきり主観が入るところが撮り甲斐があるかな〜と思いますし、原画でこそ、きれいな写真集などでは気付かない細部の発見が楽しいですよね! その発見の記憶を残したくて写真にとりこんだつもりです。
    しかし、ほんとは写真に撮っていると、意識がそちらにいってしまうので、撮らないでもっとじっくりみる時間もとるべきだろうな〜と思っているんですけど〜。

    > 素晴らしいですね。ため息をつきながらみせていただきました。
    > 要所要所を拡大してのせてくださっているので絵がよくわかります。これだけの絵を前にしたら、私なら熱に浮かされたようになって写真をとりわすれたかもしれないのに、遠くから、近くから よくとっていらっしゃいますね。
    > あのレリーヌ11世紀ですね、ロマネスク時代です、他にもこの時代のレリーフはあったのでしょうか。

    記憶がうすれてしまいましたが、たしかありました。数は多くなかったと思います。
    教会からのだと思います。
    思いっきり私好みなのですが、ykさんもお好きそうですよね!

    > それと今回初めて知ったことですが、ロシア時代 風景画などにもとても素晴らしい作品があるのですね。どれも好きです。 暗い森の部分を取ったら絵が明るくなった、こういう試みも面白いです。

    そうなんですよ。
    ロシアの風景画もすてきですよ。全般的に、とても詩的なんです。
    それに玉ネギ型の屋根の教会があるだけでも、西欧絵画にない魅力を感じてしまったりして。

    > 素晴らしい絵をたくさんみせてくださってありがとうございました。
    > やっぱりロシア行も検討してみようかしら。行きたいところがまだいくつかあるのに、そうそうは出かけられる状態ではなくて迷います。

    わかります、行きたいところはたくさんですよね!!
    でも、行こうかなと思っていると、あるとき不意にチャンスがあるかもしません。
    私が去年一昨年出かけたウズベキスタンなどの中央アジアの旧ソ連圏も、とある人の旅行記がきっかけで気になっていて、そのときは当分行くことはないと思っていたのですが、自分で知らないうちにその気持ちを温めていたようで、あるとき急に、今年行こう!って気分になりました。
    2013年12月11日08時53分 返信する
  • モロゾワ侯爵夫人

    トレチャコフ美術館、すごいですね。
     私はイコンを観にいきたいな、とはおもっているのですが、随分興味深い絵がいろいろあるのですね。
     モロゾワ侯爵夫人の話はカルチャーセンターでロシアキリスト教史の講座をとったときにきいた覚えがあります。
    『ロシア・キリスト教史』黒川知文著 教文館 にもこの絵はでているのですが白黒。まみさんのお写真は迫力があります。
    2013年12月08日00時27分返信する 関連旅行記

    RE: モロゾワ侯爵夫人

    ykさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    > トレチャコフ美術館、すごいですね。

    はい、トレチャコフすごいですよ!
    ロシアの歴史や文学やもろもろで解説用に使われている絵画のオリジナルが目白押しです。
    ああ、見覚えがあるって絵がたくさんあるんです。
    旅行記を3つに分けましたが、3つ目(作成中。近日アップ予定)にはイコン・コレクションの写真もあります。ごくごく一部です。
    ykさんの当初のねらいはそれでしょうか。
    カルチャーセンターのロシアキリスト教史、興味深いですね。
    私は一度だけそういう講座をとったことがありますが、「キリスト教美術」だったんです。当時はまだ東欧より西欧の方ばかりに目が向いていましたけどね。

    >  私はイコンを観にいきたいな、とはおもっているのですが、随分興味深い絵がいろいろあるのですね。
    >  モロゾワ侯爵夫人の話はカルチャーセンターでロシアキリスト教史の講座をとったときにきいた覚えがあります。
    > 『ロシア・キリスト教史』黒川知文著 教文館 にもこの絵はでているのですが白黒。まみさんのお写真は迫力があります。
    2013年12月09日00時38分 返信する

    RE: モロゾワ侯爵夫人

    まみ様
    私がいっているのは朝日カルチャーセンターで 新宿には結構ビザンチン美術の講座があります。(別に朝日の回し者ではありません)

    http://www.asahiculture.com/shinjuku/index.html

    黒川先生のも単発であるようです。
    黒川先生は 前述の本を中心にした講座では(美術史ではありません、宗教の方です)アンドレイ・ルブリョフ、という映画のDVDを見せながら、当時の民衆の宗教生活の解説を なさいました。
    ソロヴィエツキー修道院にも行かれたそうで、そのときのDVDもみせていただきました。
    まみ様個人でよくぞ、あそこまでいらした、と感心しております。
    行きたい、と講座で予習しながらチャンスがなくて、講座内容もおぼろに、、。行きたいという気持ちまでも風化。情けないです。

    益田先生のロシアイコンも単発であるようです。益田先生はどちらかというと、もう少し古い方が御専門だとはおもいますが、この先生の講座もいいですよ。
    私は横浜在住なので、東京午前は、特に寒い時期はつらいので、出席するかどうかはきめていませんが、、 
    多分早稲田でも講座はあると思います。
    2013年12月09日10時19分 返信する

    RE: RE: モロゾワ侯爵夫人

    ykさん、こんにちは。案内ありがとうございます。
    行けるかどうか分からないのですが、資料を請求してしまいました。
    そのあとで、講座検索かければいいんだと気付きました。苦笑。
    はるか昔に私が行ったことがあるのはNHKカルチャーセンターだったことを思い出しました。会場は青山でしたが、アクセスは新宿の方が私にとっては便利です。
    最近、観劇趣味にはまってかなりしっかり予定を入れてしまっているので、センターに通える時間がとれるかどうか分からないのですが、興味が沸きました。ありがとうございます。
    ソロヴェツキー修道院に行ったとはいえ、全然いわれとか歴史は知らないんです。なさけないことにググッテヒットした程度です。
    ザヤツキー島に行くときの往復のボートでキリスト教史にかかわるビデオが流されていて、ツアー客はみんな真剣に見ていました。そこでザヤツキー島のことも触れられていましたが、、、オールロシア語地元なし、あきらかに外国人観光客は全く意識していないので、なんのことかさっぱり分からず、もったいない気がしました。
    とはいえ、あのあたりの寒村は、のんびり過ごす場所としては、ステキな田舎でした。と、半ば悔し紛れ?
    ロシアイコンは書籍で勉強しましたが、それは13年前にはじめてロシアに行ったときの方が熱心でした。いまはそのときの記憶をちょちょっと焼き直ししたくらいで、予習・復習だいぶ手を抜いています。苦笑。
    ロシア行きのツアーはよく組まれているようなので、その中でも自由度が高かったり、あるいはykさんの好みの内容のところにいつかお出かけになれるといいですね。
    たとえば日本でも、エルミタージュ美術館を存分に楽しむツアーみたいなのはありそうです。まあ、エルミタージュはそういう団体客も多いので、団体にしてはミーハーでない団体も多いかわりに、私は7月なんぞに出かけたので、チョー混んでましたけど@@

    > http://www.asahiculture.com/shinjuku/index.html
    >
    > 黒川先生のも単発であるようです。
    > 黒川先生は 前述の本を中心にした講座では(美術史ではありません、宗教の方です)アンドレイ・ルブリョフ、という映画のDVDを見せながら、当時の民衆の宗教生活の解説を なさいました。
    > ソロヴィエツキー修道院にも行かれたそうで、そのときのDVDもみせていただきました。
    > まみ様個人でよくぞ、あそこまでいらした、と感心しております。
    > 行きたい、と講座で予習しながらチャンスがなくて、講座内容もおぼろに、、。行きたいという気持ちまでも風化。情けないです。
    >
    > 益田先生のロシアイコンも単発であるようです。益田先生はどちらかというと、もう少し古い方が御専門だとはおもいますが、この先生の講座もいいですよ。
    > 私は横浜在住なので、東京午前は、特に寒い時期はつらいので、出席するかどうかはきめていませんが、、 
    > 多分早稲田でも講座はあると思います。
    2013年12月10日08時34分 返信する
  • 色とりどり!

    まみさん
     
     こんばんは。
     この時期の新宿御苑は色とりどりですね。
     紅葉が見頃、小福桜も、ワビスケ?の白にチョットピンクがかかり、
     さらにはタムケヤマの奇怪な幹の曲線が何とも印象的です。

     プラタナスの並木でゆっくり休みたくなりました。

                旅姿


     
    2013年12月02日22時14分返信する 関連旅行記

    RE: 色とりどり!

    旅姿さん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    神宮外苑はこのあいだ拝見しましたが、コスモスのときの昭和記念公園にも行かれていたんですね!
    散策範囲が少し重なるし、ねらったことがあるところにお出かけになっているので、参考にさせてもらっています@

     こんばんは。
    >  この時期の新宿御苑は色とりどりですね。

    いつもより1週間早めに出かけたのですが、公式サイトではもう見頃とあって、すぐにでも終わってしまうのかと勘違いしたところもあって、ちょっと慌ててしまいました。
    来週はグラデーションでなく真っ赤な姿を楽しめると思いますが、紅葉は緑まじりの色とりどりの姿もステキですよね!
    そうそう1週間早く出かけたおかげで、桜の紅葉がまだ見られました。
    来週だとほとんど幹と枝のシルエットしか楽しめなくなったでしょうね。

    >  紅葉が見頃、小福桜も、ワビスケ?の白にチョットピンクがかかり、

    十月桜もまだまだ見頃ではありましたよ。私は贅沢になってしまっただけで〜。
    白にちょっとピンクの花はサザンカだと思います。
    ワビスケ、ああ、久しぶりに(っていうか、たいていの花は1年ぶり)見に行きたくなりました。ご近所さんちの軒先でももうすぐ咲くかな。さすがにそちらは家の中を覗くことになってしまうのでカメラは向けられませんが。

    >  さらにはタムケヤマの奇怪な幹の曲線が何とも印象的です。

    そうなんですよね〜!
    タムケヤマは中の池のそばにも1本あって、いままで目にしてはいたのですが、今回あらためてその美しさに気付きました。

    >  プラタナスの並木でゆっくり休みたくなりました。

    あそこは日なたぼっこできるので、暖かいですね!
    ベンチの競争率は高そうですよ。笑。
    2013年12月03日08時11分 返信する
  • すばらしいですね

    お久しぶりです。東松山のことを調べるために久しぶりに4traを訪れました。

    お写真、素晴らしいですね。わたしも森林公園に紅葉を観に行けば良かったと、ちょっぴり後悔しています。もっとも、まみさんのように紅葉の美しさを描写できる自信などさらさらないのですが。

    また、お邪魔を致します。
    2013年12月02日14時44分返信する 関連旅行記

    RE: すばらしいですね

    il boscoさん、お久しぶりです。
    軽井沢の紅葉写真すばらしかったです。が、時期的には遅かったんですね。行った人でないと分からないけれど、写真からはそんな雰囲気はみじんも感じられませんでした。

    > お久しぶりです。東松山のことを調べるために久しぶりに4traを訪れました。
    >

    紅葉の時期ってもっともっとあちこちに行きたいと思いながらも、取捨選択するしかないですね。
    私は嵐山の紅葉も見に行きたいのですが、毎年そんなことを考えて終わってしまっています。
    il boscoさんは東松山のどのへんを狙っているんでしょうか。

    > お写真、素晴らしいですね。わたしも森林公園に紅葉を観に行けば良かったと、ちょっぴり後悔しています。もっとも、まみさんのように紅葉の美しさを描写できる自信などさらさらないのですが。

    いやいやいやいや〜。
    森林公園は行き慣れている気安さと、やはり森林ですから、紅葉のときがハイライトだと思ったので、逃したくないと思いました。
    今年は雨が少ないのが気になりますが、それでも紅葉散策したいと思った週末が天気に恵まれて嬉しいです。
    2013年12月03日08時04分 返信する
  • 渓流広場には沢山の紅葉があるのですね!

    まみさん! こんばんわ。 渓流広場には沢山の紅葉があるのですね。

    素晴らしいです。 黄色の楓もたさん見られますね。赤色の素晴らしい紅葉も見られ、その乱舞の写真が素晴らしいですね。

    被写体に紅葉以外に人物、動物等を入れられて物語のある写真になっていて素晴らしいです。
    2013年11月28日22時26分返信する 関連旅行記

    RE: 渓流広場には沢山の紅葉があるのですね!

    tsunetaさん、こんにちは。続けてコメントありがとうございます。

    渓流広場はヨコに長くて、実はごく一部でしか撮ってないですが、3本くらい見事なオオモミジ(イロハモミジとの差がついていないかも〜)があります。
    ここのスポットはお気に入りです。
    他にも自転車を転がしているときに気付いた限り、渓流広場には見事な紅葉がありました。
    売店もあるので、一休みするのに良いところですよね!

    人物や動物を一緒に撮れたのは偶然ですが、似た写真が続く中、アクセントになってよかったと思っています。
    これはコンデジのときのスナップ写真感覚ですね。
    楽しいです。
    なので、三脚を構えてじっくりという境地にはなかなか至りません@
    2013年11月29日12時28分 返信する

まみさん

まみさん 写真

34国・地域渡航

34都道府県訪問

まみさんにとって旅行とは

ターゲットは海外ばかりですが、1年に約1回、心の洗濯の場です@
といいつつ、フォートラベルには花と動物園散策関連の国内近場の旅行記もたくさんアップしています。

更新が2020年で止まっていますが、これまでの動物旅行記の目次はこちら。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070

花撮影にハマったのは、2005年にコンデジを買ってから。
動物園撮影にハマったのは、2012年1月2日に初めて一眼レフを買ってから。
レッサーパンダ、大好き@@

動物と動物園にかかわる写真に限ったインスタグラムで、速報的・雑記的に写真をアップしています。
フォートラベル旅行記ではまとめの旅行記として、最近は遅れがちですが、引き続き作成しています。
@fetorus_mami

海外旅行はほとんどが一人旅で、2000年以降は中東欧や旧ソ連圏を中心に回りました。

これまでの中東欧&旧ソ連圏の旅行暦:
2019年ベラルーシ旅行とモスクワ、2018年ロシア・シベリア・サハ共和国、2016年ロシア黄金の環、2015年モスクワとカザン、2014年ドイツ再訪、2013年ロシア再訪、2012年はウズベキスタン・キルギス・カザフスタンの中央アジア3ヶ国、2011年はコーカサス3国とウズベキスタン、2010年はバルト3国と極東ロシア、2009年はウクライナ、2008年はブルガリア、2007年はルーマニア、2006年はハンガリー中心、2005年はポーランド、2004年はチェコ中心、2003年はオーストリア、2002年と2001年はドイツ、2000年はロシアです。

ブログはほかに、海外旅行のエピソード中心のものがもう一つあります。ニフティのココログです。
ブログが元は日記や日誌のようなものとして利用されていた、というところを利用して、わりと自由に書いています。

「まみ's Travel Diary」
http://mami1.cocolog-nifty.com/

1999年スペイン旅行、2000年ロシア旅行、2001年ドイツ旅行は内輪向けの旅行記があるので、いずれそれをフォートラベル公開用に編集して完成させたいと思っていますが、いつになるやら。
それと2015年ドイツ、2016年ロシアの黄金の環めぐりの旅も、まだ旅行記未完成の分があって、細々と作成中。

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