まみさんへのコメント一覧(188ページ)全2,146件
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世界地図
先日のがまだ理解できないのに、もう次。
そう、最新の世界地図買いました。RE: 世界地図
義臣さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
最新の世界地図、いいですね。
地名をたどると旅行した気分に近付けますね。
チェコには2004年にあちこち廻りましたが、その前年はまだ全く関心がなく、プラハはともかく、第二の都市ブルノも知らず、たまたまよく行くサイトでチェコ世界遺産めぐりの旅行記をアップされているのを読んでいたのですが、地名が頭に入らず、位置がさっぱりわからなかったことをなつかしく?思い出しました。
いまでは、ううーんと簡易地図ではありますが、位置関係のざっとした地図は書けます。
行程を決めるときにあれこれ位置関係とアクセスを探りながら悩んだおかげです。2006年09月12日00時47分 返信する -
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見つけた♪
まみさんへ お邪魔します!!
ぶぅ〜ちゃん みっけ!可愛い!!
あっ。旅行記のコメントを書かなくてすみません。
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます!!
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私は、「ドン・ジョバンニ」
とても興味深い旅行記です!
私も2004年にプラハを訪れました☆
時間はあまり無かったので、軽く市内を回っただけなのですが(汗)
(近いうちに、アップしたいと思います♪)
チェコなら人形劇かしら?と単純に考え、まみさんと同じく国立マリオネット劇場へ人形劇を観に行きました〜私は「ドン・ジョバンニ」でしたよ。
最初で最後の(今のトコ)人形劇なので比べられず、「人形劇って、こんなものなのかぁ」と思っていましたが。他の国はまた、ちょっと違った趣のようですね?
まみさんの言うように、端々がちょっと雑に思えてしまったところもありましたが・・・というか、解りにくかったですね。予め、内容を把握しておいたから、まだ良かったですけど。
カレル橋を渡っていると、中央あたりの「聖ヤン・ネポムツキー像」のところに人だかりが。。見てみると皆、台の金色のところをしきりに触れていました。???とりあえず私も触れておきましたが、未だに理由がわかりません(笑)
歴史的な背景は、とても勉強になりました。私も前出の萌愛さん(突然すみません。はじめましてです。)のように、学生時代は歴史(特に世界史・汗)はさっぱりでしたが(今もなお・汗汗)、旅行でいろいろな国を訪れるようになってから興味が出てきたクチです。なので、行った事の無い国は未だに???ですね・笑
これからも、アップ楽しみにしていますね♪
旅行の準備は、順調ですか〜?
RE: 私は、「ドン・ジョバンニ」
babyananさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
国立マリオネット劇場にbabyananさんも行かれたんですね。
私も再訪の翌年に行ってますよ〜@
もしまだでしたら、こちらもぜひ覗いてくださいませ。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10032214/
babyananさんのプラハも楽しみです。
カレル橋のネポムツキー像の足もとをみんなが触っててつるつるになっているのは、どうやら「逆さに吊るされたネポムツキーを触ると、きっと良いことがある」と地元で伝えられているから、だそうです。
旅名人ブックスの「プラハ・チェコ 中世のおもかげを残す中欧の町々」
にありました。
この本、ご存じでしたか。いいですよ。写真はきれいですし、プラハについては詳しいです。そしてチェコのめぼしい観光都市をくまなく紹介してくれています。
私はまずこの本を読んで、ルートを決めました。
もちろん、この本以外にもたくさん見どころがありますが、初チェコ旅行としては行程を決めるのにちょうどわかったです。
このシリーズは「ハンガリー 千年王国への旅」もあるんですよね。
ルーマニアもあればいいのに。
旅行準備は、1ヵ所をのぞき、ホテル予約を先週終え、いまはLonely Planetを読み、ネットで情報を補充しているところです。
はじめてのオンライン予約、それからなかなか返事のくれないハンガリーの小さなホテルやペンション。インターバルがあったとはいえ、まる1ヶ月かかりましたねぇ。
ま、別にその間1日24時間ずーっと旅行の準備をしていたわけでもありませんが。
(ご存じ、お花を求めて行ける範囲や近所の近場を廻ってますし、撮った花の名前を本やネットで調べるのも楽しいです@)
まあ後は、のりのりのときには楽しいけれど、だいたいにおいてちょっとやっかいなのが、持ち物リストですね。
荷物が多い人なのですよ、私。なかなか減らせない。
それに当たり前のように機内に持ち込んでいた保湿化粧水やヘアースプレーとか、そういうのを機内に持ち込むのはやめておいたり。
去年まで夏だったので、防寒も考えたいけれどかさばるのは嫌だし、洗濯の都合を考えるとどんな服を持って行くか。
持参する医薬品の賞味期限@をチェックして、補充するものかあるか。
資料は何を持っていか。
なにをどこに収納するか。スーツケースか、手荷物のバッグか、とりやすいポケットに入れるものは何にするか。
前回の旅行で要らないと思ったもの、あると便利だと思ったものをもう一度見直すとか。
ま、なんだかんだいって、楽しいんでしょうね、進んでこういうことに頭を悩ませようとするわけですから@2006年09月08日22時49分 返信する -
別世界
まみさん、素晴らしい紀行文で、
とても最後まで一遍には読みきれません。
申し訳ないですがプリントさせてください、
是非 ゆっくり全部読ませてください、
RE: 別世界
義臣さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
オンラインで読むにはちょっと不便な量になってしまいました。書いた私も何日にも分けてドラフトし、こちらにアップするために推敲を重ねました@
敬遠されそうな長さですが、プリントアウトして読んでいただけるなんてうれしいです。
2004年の旅行記はことさら長くなってしまって、あと少しのところで挫折してしまいました。
翌日のカルロヴィ・ヴァリとその日のプラハの分だけ、なんとか旅行に行く前にアップできそうです@2006年09月07日03時02分 返信する -
カール、ジョージ、ジェームズ…
罪つくりな名前ですよ。(キッパリ)
ヨーロッパ史で、いろんなお国で出てくるんですよねぇ。これが、世界史挫折の原因のひとつでありました。
まみさんは、本当に行動的ですね。時間配分とか感心します。
私が同じだけ観光しようとしたら3倍はかかります(泣く)私は、聖ミクラーシュ教会がクローズドで、イージー教会は見学できました。(ド派手でありました♪)旧市庁舎のガイドツアーも流石!でありまする。私の英語力では苦しいかったかも??しれません。ミュシャ美術館へは行かなかったのですが(聖フランチェスコ教会の特別展で満足してしまったので)ミュシャについて深く知りたいのなら行くべきでしょうが…しかし、私が特別展に行った日に美術館へ行った方は、絵に関しては同情しますよ。(多分、特別展の方が内容が良かったと確信しているので)
さて、ミュシャの絵のアルバムとプラハ教会特集のアルバムをアップしようかどうか、考えています。ウンチクが皆無に近いので…最近、薀蓄が書けないとアルバムが作れなくなっている?って、私のウンチクも読みたい方もそういないでしようが…
まみさんの豊富な知識と薀蓄に脱帽の萌愛でございます。RE: カール、ジョージ、ジェームズ…
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
長々な旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
チャールズがカレルとわかったときの衝撃!
いやぁ、あちらのお国の人は聖人から名前を取るから名前がワンパターンですよね。父も子も同性同名なんてざらですもの。だからあだ名やミドルネームが発達するのでしょう。
ヨーロッパは国境が激変しましたし、王族貴族って狭い世界ですよね。いりくんでいて、なんじゃこりゃーと思いますが、現代史よりは近代や中世が好きな私は、ヨーロッパ王国や名家の横のつながりのパズルが1つ解けると、その以外なつながりがすごく面白いです。
東欧旅行にはまって歴史を下調べするようになって、西欧史に意外に食い込んでいる東欧史の存在に、西欧史を見る目が変わって面白いですう。
だいたい日本で世界史、欧州史として紹介されるのは西欧に偏り過ぎなんです、とすごーく思います。
というか、日本での稀少とわかればわかるほど追いかけたくなるような、我が道を行くぜ!みたいな天の邪鬼がちょっと頭をもたげてるかもしれません。
そうそう、チェコ史だけでなく、今度の行き先のハンガリー史を英語で読んでいて衝撃だったのは、初代国王であるイシュトヴァーン一世、ご存知でした?
英語ではなんと、ステーブンです。えええーっ、でしょお?
名前から感じる印象が違いすぎます。
それから、ムハの特集、ぜひやってくださいませよ。
蘊蓄もいいけど、蘊蓄を無視した萌愛さんの感想も面白いと思いますよ。
まとめ方にも個性が出るので楽しみです@2006年09月05日22時29分 返信するRE: RE: カール、ジョージ、ジェームズ…とステーブン
まみさん、こんばんは。
イシュトバァーン1世がステーブンって、2002年に知って「打撃」でありましたよお〜!「ハンガリーのイメージがあぁ〜!!」って思ってしまった私です。その後、ハンガリーの自分のイメージを死守すべく?とりあえず忘却してます(って自分の願望で…)
私は大人になってというか、具体的に色々な国に旅行し始めてから、むしろ高校の頃より、世界史が少しは分るようになりました♪
ひとつひとつの国の歴史(特に中世、近世)って東欧、西欧って区別も??なくらい、血族が入り組んでいますよねえ。まあ、戦争阻止の各国の政略の一致とか勢力関係とか…調べていると結構面白いです(これは、試験ってのがない気楽さからきているのかも?)
絵に説明を加えるのは、とっても苦手です!ミュシャの絵はアップしてもエピソードくらいしか…書けませんよ。って、アップはまだ未定でありまするm(__)m2006年09月05日23時37分 返信するRE: RE: RE: カール、ジョージ、ジェームズ…とステーブン
萌愛さん、こんにちは。
おお、イシュトヴァーンvsスティーブンの衝撃の洗礼は、すでに経験済みでしたか。私はごく最近です。
2年前にハンガリーに行ったとき、メインはチェコだったので、どうしても後ろでにまわりがちでした。
ま、今年の旅行ではルーマニアがそうですけど。
そう、私も萌愛さんと同じく、その国に行くようになって、いりくんだ世界史のいろんな面を知り、理解できるようになった気がします。
その国に行こうと思うと関心がわきますしね。
個人で旅行する場合はなおさら、説明してくれるガイドさんもいないし、知らないと面白みが半減しますから。
東欧の現代史に関心を抱くようになったのも、東欧を旅行するようになってからですしね。
東欧革命が実際におきているときは、せいぜいロシアのペレストロイカくらいしか関心がありませんでしたから。
ミュシャの旅行記。エピソードも歓迎@
ゆっくりアップしてくださいませ@
2004年のチェコ旅行は、あと1日分はドラフトがあるので、行く前にアップできそうです。
テルチ編は、チェコで開拓し、お気に入りとなった画家の絵、実際にはポストカードですが、その写真をアップできそうです@
嬉しいことにあの旅行記はおかげさまで投票率が私の旅行記の中では一番よくて、先日自分でも読みなおし……タイポも見つけたから訂正するついでに。2006年09月07日03時10分 返信する -
説明
まみさんは外国語も堪能なのですね、
説明まで読めるとは、
同じ外国旅行とは一味違います、RE: 説明
義臣さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
語学は、ものになったとはいえないですが、昔、凝っていたときがありました。
言語の違いに関心があったのと、あとは旅行で役立てたいという野心!?があったためですね。
ま、自然史博物館についていえば、鉱物部門の名前のプレートは読めても、くわしい説明はなかったし、あったとしても無理だったと思います(泣)。
実は東欧にはまるまで、現地の言語はある程度かじったことのある国ばかりに出かけていました。
ハンガリーやチェコがはじめてですね、旅行に必要な最低限の言葉もわからずに出かけたのは。
言葉を知らない国でも行くようになってターゲットが増えたのはいいですが、全部きっちりわからなくても、町の看板やなにやかやとある説明、何が書かれているか判明できる程度の語学があると、ほんと、楽でしたねぇ。
今年行くハンガリーとルーマニアも、また言葉のわからない国です。
まあ、英語で通すでしょうけど。
ハンガリー語は全く系統が違うので、類推がきかず、大変です。
1年も前からハンガリー再訪を決めていたので、その間、少しはハンガリー語をかじろうとしましたが、文法はこうである、と少しわかった程度で、どうも役に立ちそうにないです@@
ルーマニア語はまったく。。
でも、ま、なんとかなるでしょ@@
ひらかなおって出かけます。でも、来月の話です@2006年09月05日04時16分 返信する -
ご報告
まみさん、こんにちは☆
ハンガリー旅行への準備は進んでますか?
ご報告に参りました!
ご心配されてた機内持ち込み荷物の件です(^^)
私の場合の報告させて頂きますね。
利用航空会社 JAL 成田→フランクフルト
一応水物はすべて預け荷物へ。手荷物に携帯とか本とかその他化粧品など入れたB5サイズ位のカバン1個。
普通にX線通されて終了。
利用航空会社: LH フランクフルト→ブダペスト
上と同じ。ただカーディガンを着てたんですが脱いでX線を通すように指示されました。
ベルトや腕時計でもセキュリティチェックがピーピーなるので、全部外してくださいませね。
利用航空会社: LH ブダペスト→フランクフルト
ハンガリーで購入したワインと途中まで飲んでコルクをつめたワインの2本を手荷物で持ち込む。さらに荷物は上の行きの荷物+A3サイズのカバンの2個。A3のカバンの中にはお菓子など。
普通に荷物はX線、自分はセキュリティチェックで終了。
利用航空会社: JAL フランクフルト→成田
行きのB5サイズのカバンと今度は紙袋にお菓子とワイン2本を入れてたものを機内持ち込み荷物に。
荷物はX線通して終了(フランクフルトはセキュリティチェック2回)
人間は、セキュリティチェックの2回目(飛行機に乗るちょっと前にあります)は、全員探知機を体に当てられくまなくチェックされます。
靴脱がされたのもココだけでした。
というわけで、JALとルフトハンザで私の通った経路だと機内持ち込み荷物の制限は今まで通りって感じでしたよ〜。
取り急ぎご報告でした〜。
楽しいハンガリー旅行になるといいですね。
また遊びにきますね〜〜(^-^/~~
すずか2006年09月04日14時31分返信するRE: ご報告
すずかさん、おかえりなさい。書き込みありがとうございます。
空港でのセキュリティチェックの報告、ありがとうございます。
帰りのお酒がだいじょうぶだったのですね。
でも自分の荷物で水物は持ち込まないように用心するのが賢明のようですね。
それにしても手荷物のサイズがB5サイズのかばんでおさまったなんて、ほとんどハンドバッグ1つじゃないですか、驚異!
と思ったら、帰りは行きの荷物は上の行きの荷物+A3サイズのカバンの2個。A3のカバンの中にはお菓子など。
うむ、これでちょっと私も心強くなりました!
帰りは手荷物を多くして、スーツケースの重量オーバーにならないように用心する手をいつも使うのですが、やりすぎなければある程度、可能そうですね。
ま、それはあんまりやらないつもりで行った方が無難ですけど。
うーん、一番いいのは荷物全体が軽くてコンパクトなことですけど、それには悩みそうです。
持っていったらいいもの、というリストはどんどん増えて、思い切って切る方がむずかしいです。。。
すずかさんのドイツ、ハンガリー旅行話も楽しみにしています。2006年09月05日04時00分 返信する -
ピンクサファイア
まみさん、こんにちは!
先週は風邪気味でスッキリしなかったですが、今日はかなり良くなって来ました。
昭和記念公園には沢山の花が咲いていますね。
近くだったら行ってみたいです。
ところでピンクサファイアですが、「サルビア コクシネア」に間違いないと思います。
色は色々有るようです。
http://www2.tky.3web.ne.jp/~hidamari/photo120.html
一度ご確認下さい。
パパス。



