toroppeさんのクチコミ(15ページ)全1,384件
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- 基本情報
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投稿日 2023年01月28日
総合評価:4.0
旧市街入口のスターバックス前からニーダードルフ通りを進むと左側にあります。手前のRheinfelder Bierhalleとコチラはヨーロッパのビアホール的な雰囲気があって好きです。1月2日は冬なのでテラス席で食べる人は少ないため、店内は大変混雑していました。
スイスビールも色々と種類があり、サイズも選べるので楽しめます。ペール系はあまりすぎではないので普通のにしました。Hulimann(2.5dl=4.6CHF)、Zwicker(2.5dl=5.9CHF)どちらもあっさり系で美味しかったです。
料理はソーセージ&ロシティ(24CHF)はカリカリで香ばくて美味しかったです。ミックスサラダ(10CHF)は普通でした。トータル44.5CHF(約6,500円)は円安もあって、ちょっと割高な感じはしました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月28日
総合評価:4.0
バーンホフ通りからトラム7番で5駅目Zürich, Bahnhof Engeで下車すれば交差点の角に特徴的なビルが見えます。
24CHF(約3,500円)払っての入場となるので、興味のない人には高いと感じるかもしれません。ロッカーに余計な荷物は入れてからまわります。このロッカーの扉に有名選手の名前が書かれていますので、好きな選手のを探してみてください。撮影はOKです。入口横のカフェには有名選手のユニフォームが額に入れて展示してありました。試合のビデオも流されています。
各国代表のユニフォーム、ワールドカップ公式ボール、過去の大会の記録、写真(中学生の頃はベッケンバウアーのファンだったので懐かしく見ました)、優勝トロフィー、観客席の椅子、優勝メダルなどを順に見て行きました。女子では日本代表が優勝した時のユニフォームも展示されており、日本人としては誇らしい気持ちになれました。ミニシアターでは過去の試合映像が7分ほどで観られました。ショップでは色々なグッズも販売していました。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月20日
総合評価:4.5
旧市街のポリーバーン・ケーブルカー乗場から少し奥にあります。テラス席は冬で出ていなかったので、中は大変な混雑ぶりで、かなり窮屈な相席になりましたが、ヨーロッパのビアホールらしさが味わえます。換気も悪いので、感染は覚悟の上でした。名物ジャンボジャンボ・コルドンブルー(31.5CHF)は30cmくらいありました。家内と2人で一つに挑戦しましたが、残してしまいました。スイスビールは各種あります。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月28日
総合評価:5.0
スイスに来たときは、チューリッヒ・バーンホフ通りのお店2階のカフェには必ず行きランチや朝食をいただきますが、今回は立ち寄る機会がなかったので、空港店に入りました。鉄道駅がある方のターミナルビルにあります。フードコートの隣です。店内で食べる場合は、スタッフにオーダーします。ショーウィンドウにあるケーキなども店内で食べられます。
チョコレートやマカロンで有名なお店ですが、一番好きなのはスモークサーモンやホワイトアスパラのオープンサンドです。なかなか日本では見たことのないサンドですが、とても美味しいのです。モンブランも日本のように甘いだけでなく栗の味わいが上品です。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月12日
3100 クルムホテル ゴルナーグラート ゴルナーグラード周辺
総合評価:5.0
普段は宿泊料が高くて(マッターホルンビューは1泊10万円近くします)二の足を踏んでいましたが、今回ツェルマット滞在10日の間で、二日前にホテルwebサイトに出ていたスペシャルオファーが15%オフで6万円台だったので、急遽1泊だけしました。サンセット時の美しい夕景、朝マッターホルンが赤く染まるモルゲンロートを見たかったので、天気予報も見ながら日程を決めました。スペシャルオファーが出る日と出ない日があったので、毎日チェックしていました。多分コロナ禍で、まだ十分に客足が戻っていない事も理由の一つだと思いますので、今はチャンスだと思って決断しました。
翌日はスキーもするので、板と靴はホテルエレベーター前に置いて(持って行く人はいないと考えたので)、一旦ツェルマットのホテルに戻り、小さなキャリーバッグだけ持って登山列車でクルムホテルに戻りチェックインしました。フロントの女性はとても感じが良かったです。板と靴はスキールームに預けました。ショッピングアーケードのある階のエレベーター向かいにスキールームがありました。ルームキーで入ることができます。
マッターホルンビューの部屋(4053号室)は、窓からでも山が見られます。モンテローザビューの部屋からはマッターホルンは見えませんが、少し安いので外に出れば見られるからそれでいいや、という人には良いかもしれません。
サンセットは17時頃から空が赤く染まり綺麗でした。満点の星も眺めることができました。モルゲンロートは7:30頃から上の展望台で待機しました。8時くらいにマッターホルン山頂部が赤く染まり始め、感動的な風景を目にすることができました。アジア人に教えてあげましたが、日の出にしか興味がないようでした。その後太陽は雲に隠れたので、日の出そのものは見られませんでした。時間は日によって変わるので、Webで調べていました。
部屋はコンパクトな作りですが、クローゼット、テーブル、イスもあって使い勝手は良いです。バスルームはシャワーのみでバスタブはありませんでした。湯沸ポット、インスタントコーヒー、ミネラルウォーター2本(ガスあり、ガスなし)、チョコレートがありました。
夕食(6:00pm.から8:00pm.)は朝食レストランと同じ会場とフロント反対側のコーナーの2箇所に分かれました。サラダ、コンソメスープ、牛肩肉のロースト、クリームブリュレのコースでした。特別美味しい料理という訳ではありませんでした。ドール赤ワイン1dl=5CHF×2、ミネラルウォーター15dl=9.5CHFをオーダーしました。
朝食(8:00am.から10:00am.)のブッフェでは、シャンパン、スモークサーモンなどもあってさすがの品揃えでした。目玉焼きなどはオーダーしたら作ってもらえます。
宿泊した日はツェルマット滞在9日目の夜でしたが、それでも夜中から少し頭痛が始まり昼まで続きました。そんなに辛いほどではありませんでしたが、おそらく高山病になりかけていたのだと思います。高度3,100mにあるホテルなので、ツェルマットについて当日いきなり泊まるとかは、ちょっとリスクがあるように思います。もし、あまりひどい時は急いで下山しないといけませんので、無理のないようにして下さい。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月25日
総合評価:4.5
コロナ禍の影響を受けて一時閉鎖されていましたが、2021年6月1日からマイステイズ・ホテル・グループにより運営が再開されました。「きりしま旅割クーポン」を利用して、韓国岳雪山登山をした後に、初めて宿泊してみました。全国旅行支援、「今こそ鹿児島の旅(第4弾)」との併用も可能ということで手続きに時間がかかるため、平日にもかかわらずチェックインは非常に混雑していました。登山後だったので1階売店でビールを買いたかったのですが、人手が足りないため係がいませんでしたので、近くのコンビニまで買いに行きました。
50年の歴史があるホテルですが、リニューアルされたようで和洋室の部屋は綺麗でした。バルコニーは年季が入っていましたが桜島も見えました。最上階には露天風呂付きなどのプレミアムルームも作られました。
一番良かったのは温泉です。露天風呂には「にごり湯 : 地下300mから140℃のお湯をひく」、「とうめい湯 : 敷地内から70℃のお湯をひく」、「蒸し湯 : 露天風呂敷地内にある小屋の下に温泉を引いたサウナ」があり、蒸し湯はこのホテルの名物のようです。普通のサウナより気持ちよく、このような地域の宝が無駄にならなくて本当に良かったと思いました。温泉の男女は朝に入れ替わります。
夜中は外で温泉の蒸気が噴出する音が結構聞こえてきました。まあ寝てしまったので、それほど気にはならなかったということかな。
食事は朝晩ともブッフェ形式でしたが種類が多く、鹿児島ならではの料理もあり満足できました。温泉に行く通路に自販機がありましたが、ビールなどアルコールはありませんでした。未成年対策かもしれませんが、そういうホテルが多く、酒飲みには不便ですね。
今回は旅割を使用したので、ほぼ飲み物代くらいしかかかりませんでした。普通に宿泊しても、霧島温泉郷の中ではコスパの高いホテルだと思いましたので、また機会があれば利用したいと感じました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月24日
総合評価:4.0
鹿児島在住の同級生夫妻と一緒に行きました。天文館に新しくできた商業施設センテラスの裏側にあり焼鳥激戦区です。カウンターと掘り炬燵式の小上がりがあります。人気店なので予約することをお勧めします。
地鶏の刺身も新鮮で美味しいです。皮だけのもあれば更に良かったのですが。焼鳥はレバーはが苦手な私でも、炙りレバータレは臭みもなく食べられました。他の焼鳥も手刺し、手焼きにこだわっているだけあって焼き具合も良かったです。
その他のメニューもまずまず豊富です。〆にいただいた茶そばも美味しかったです。焼酎はそれほど種類はありませんが、佐藤黒、魔王などもありました。日本酒も少しあります。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月23日
総合評価:4.5
ツェルマットからはゴンドラ乗り継ぎなしの1本で上がってこれるトロッケナーシュテークの駅内にあります。ピツェリアとカフェテリア形式のブッフェがあり、コチラでは好きなものをとって進み、最後に会計をおこないます。
テラス席はマッターホルン、クラインマッターホルン(マッターホルン・グレッシャー・パラダイスがあるとんがり山)、ブライトホルンなどの眺めもよく、日当たりも良いので、お天気の日は混み合います。1階にはショップがあります。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月20日
総合評価:5.0
スイスは27回目、ツェルマットは16回目、そのうちスキーでは13回目となりました。ツェルマットの展望台は各所にありますが、時間的に余裕があるならばぜひこちらの展望台を訪れてほしいです。眺めは山に雪がある冬の方が私は好きです。
マッターホルン・グレッシャー・パラダイスのバス停でE-Busを下車し、橋を渡ってエレベーターに乗りゴンドラ乗場へ向かいます。ゴンドラに乗ったら途中駅で降りずに、トロッケナーシュテークまで登ります。下車したらエスカレーターで降りてマッターホルン・グレッシャー・ライドという25人乗りのロープウェイに乗ります。以前の大型との違って早く、全員座るので眺めも見やすいです。ただし風が強いと止まったり、運行停止になります。
トップに着いたら長い廊下を進みます。途中で左折してエレベーターに乗り、最後に階段を登ると展望台です。富士山(3,776m)より高い3,820mにあります。ちなみに3,883mは、展望台のそばにあるクラインマッターホルンという山の標高です。急いで行動すると高山病になることもあるので、気をつけましょう。気分が悪くなった場合は、すぐに下山した方が良いです。
お天気が良ければ、広大で素晴らしい風景が見られます。慰霊碑キリスト像の右奥側方面にはミシャベル山群が連なります。キリスト左側の黒くて大きな山塊がマッターホルン(4,478m)。その左下の谷間はイタリア側チェルヴィニアのスキー場。その左の小山にある建物はプラトーローザ・テスタグルージアのレストランで、その延長線上の奥にある高い山がヨーロッパ最高峰のモンブラン(4,809m)ですが、肉眼ではわかりにくいかもしれません。
最初の長い通路の出口にレストランやショップ、トイレがあります。ここからスキーでくだると国境越えでイタリア側に滑り込むことができます。ただし、プラトーローザ・テスタグルージアとクラインマッターホルンを繋ぐロープウェイが工事中なので、近いうちにスキーヤー以外も国境を越えることができるようになります。
レストラン横の通路からは有料ですが、氷の宮殿にも行けます。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月23日
総合評価:5.0
教会からくだってKirchbrücke(日本人橋)を渡った先にあるHotel La Couronneにあります。人気があるので予約することをおすすめします。スタッフの女性たちはフレンドリーで好感が持てましたし、洗練された料理も美味しかったので2回行きました。道路側の窓側席と、奥の席があります。
店の前に電光掲示板の写真付きメニューがあるので、それでトマトフォンデュー(1人31CHF)を見て食べたくなりました。トマトの濃厚で洗練された味わいのスープにパンをつけて食べますが、とても美味しかったです。
他の日はヴィンナー・シュニッツェル(48CHF)、ハウスサラダ(10CHF)、スープ・オブ・ザ・デイ(10CHF)を食べましたが、これらも美味しかったです。赤ワイン2杯(13.3CHF)、ミネラルウォーター小(5.5CHF)でトータル86.80CHF=約13,000円でした。
その日のコース料理は、32CHFと書かれていました。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
-
Buffet & Bar Riffelbergが正しい名称です
投稿日 2023年01月23日
ビュッフェ & バー リッフェルベルグ ゴルナーグラード周辺
総合評価:4.5
前回投稿した時に、コチラのレストランはBuffet & Bar Riffelbergが正しい名称であり、ここのタイトルのRiffelhaus 1853は少し下部にあるホテル&レストランであることを、位置情報を修正して報告しましたが、まだ訂正されていません。コチラはリッフェルベルク駅のすぐ下にあるブッフェ・レストランの方です。他の方々の口コミ内容も全てコチラことを書かれていますので、お間違えなく。
天気の良い日はマッターホルンの眺めもよく、風がなければ寒くないので夏冬ともにテラス席が人気です。食べたいものをオーダーしたり、とったりしながら進んで、最後に会計を行います。パンはサンドイッチは7.5CHF、バタープレッツェルは3.5CHF。サラダバーはお皿のスモールが10.9CHF、ラージが18.9CHF。スープは4種ありました。Barleyスープは丸麦が入っているので、ご飯が恋しい時には日本人にはありがたいです。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月10日
総合評価:4.0
駅にあるので、何かと便利ではあります。料金はツェルマットにあっては良心的な設定だと思います。
2020年に利用した際は、味のレベルが以前より向上したツェルマットにあってはイマイチな感じでしたが、今回はシェフが変わったのでしょうか ? 味も良くなっていました。
白ワイン(4.5CHF×2)、ミネストローネ(9CHF)、グリーンサラダ(7.9CHF)、ピザ(Mini : 21.5)、トータル47.5CHF=約7,125円。スイスの物価高と円安のダブルパンチ。日本なら安いコース料理とか食べられそうな料金ではあります。
無料Wi-Fiのパスワードは聞けば教えてくれます。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月08日
総合評価:4.0
パーンホフ通り一つ目の交差点を左に入るとホテル。エスカレーター出口から徒歩2分くらいなので雨や雪でも近くて便利です。向かって右のカフェの中にフロントがありますので遅くに到着しても、カフェの営業中なら誰かいます。今回のお姉さんは日本語勉強中との事でした。
部屋はクラシカルな感じのブティックホテルです。今回はチェックインが遅かったため。バスタブのある部屋は空室がありませんでしたが、コーヒーマシーンがありました。セイフティボックスがあるので、持ち歩くものが減って助かりました。料金はコロナのせいか ? 2020年よりかなりお高くなっていました。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月23日
総合評価:5.0
ツェルマットに来た際は、いつも一度は訪れる美味しいパン屋さん。2階のカフェでいただきますが、お天気が悪い日などは、沢山の人が訪れるので一日中混んでいます。
一番好きだったのは、パンをくりぬいた中に入っている濃厚なトマトスープでしたが、今回は大麦スープとともにメニューからなくなっておりショックでした。代わりに野菜スープ(11CHF)をいただき、容器のパンも完食しました。他にはカリー・ココナッツスープ(11CHF)、ホワイトワインスープ(12CHF)がありました。
1階で買ったパンも2階で食べることができます。クロワッサン(1.9CHF)も美味しいです。カプチーノは4.7CHFでした。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月20日
総合評価:4.0
日本からの旅行でチューリッヒに滞在する時は、何度か利用しました。特別に美味しいとは思いませんが、チューリッヒのレストランでは安いからです。料理ができるのは早いです。
スイスでは12月25日、26日は休みのレストランが多いです。2022年、ここは開いていたので、チューリッヒ滞在中に3回夕食に行きました。
エクスプレスとレストランの2店舗あり、メニューが少し異なります。価格はレストランの方が少し高いです。5:30pm.なら予約は不要ですが、6:30pm.以降は予約することを薦めます。
Hor fan と言う平な米粉の麺が美味しいです。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月20日
総合評価:5.0
予定していた帰国前日にPCR陽性となり帰国便に乗れないため、チューリッヒでの滞在を延長せざるを得なくなりました。当初から予約していたホテルは1泊だけして、コチラに移動しました。アプリで検索してまずは1週間予約。その後も無料の簡易検査の結果により延泊を2回したので、トータル2週間もお世話なりました。年末、年始だけ少し高くなりました。それでもチューリッヒのホテルの中ではかなり安い部類で、アパートに近い価格はコチラだけでした。
アパートの方が安いところもありましたが、駅から少し離れていました。コチラは旧市街にあるので鉄道駅、トラム駅、レストランやコンビニまで近くにあって非常に便利なロケーションでした。フロントスタッフやレストランのおじさん、掃除のスタッフも明るく親切で、長期でも過ごしやすかったです。またチューリッヒに来る時は、利用したいと思います。
朝食なしのプランでしたが、最初の数回のみ別払いで食べました。ヨーグルト、ハム、チーズ、フルーツ、ゆで卵、パンがあったので十分でしたが、パンの種類は少なめでした。スタッフのおじさんはいつも歌をうたって陽気でした。
その後は家内と2人とも順番に熱が出たりして、外出が億劫だったので、元気な方がコンビニやコープに食材を買いに行きました。夕食は歩ける時はすぐ近くに中華があったので、そこで食べて栄養補給をしました。そういう意味でも、この場所で助かりました。
2つ星なので入口を入ってもロビーはありませんが、廊下の奥に談話室があるので、部屋を掃除してもらう間だけ、その部屋で待機することができました。また、表玄関からフロントに来るためには階段を登る必要があるので、チェックイン時は裏口からインターフォンでフロントにお願いしてドアを開けてもらいました。その方がエレベーターにスムースに乗れるからです。チェックアウト時も裏口から出ました。
31号室の部屋はシングルベッド2台のツインルームでしたが、一人用ソファ椅子、木の机と椅子があり、クローゼットもありました。トイレとバスルームは別途にあり、バスタブもあって快適でした。シャンプーなどは備え付けのものはなく、1回分の使い捨てのものでした。バルコニーがあり、POLY BAHNのケーブルカーが見えていました。冷蔵庫はないので飲み物などをバルコニーに出して冷やしました。セイフティボックスはないので、パスポートなどはフロントの金庫を借りました。
入口を入るとすぐ右にホテルとは別のレストランもあります。ここの銀鍋は有名らしく、皆さん食べていました。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月20日
総合評価:5.0
今回でスイスは27回目、ツェルマットは16回目、そのうちスキーでは13回目となりました。夏・冬ともに色々なところでランチをいただきました。もしツェルマットでの滞在時間が短い場合でお天気なら、ひとつだけ訪れるべきはこちらのレストランのテラス席でしょう。
街からのケーブルカー1本なのでアクセスも短時間で済みますし、とにかくマッターホルンの姿が一番美しく見えるロケーションが素晴らしい。ここでビールを飲むために、何度も来ていると言っても過言ではありません。
料理はブッフェ形式のところは、それほど美味しい物は期待できませんが、以前よりはツェルマット全体の食のレベルは向上してきたと感じます。ただし物価高のスイスにあって円安なので、かなり割高感はありますが、山岳リゾートは何かと経費もかかるので仕方ないでしょうね。- 旅行時期
- 2022年12月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月17日
総合評価:5.0
2018年夏、2020年2月に続いてランチタイム3回目の利用でした。いつも混んでいるので、今回は当日朝に予約をしてから行きました。曇天だったのでスキーはせず、ツェルマットからツムート経由で雪道を歩いて約2時間かけて向かいました。フーリのゴンドラ駅からなら徒歩1分の近さです。スタッフはいつも陽気であたたかく迎えてくれます。
3回ともここではグレイテッド・オニオンスープ(12CHF)をいただきました。コロナ禍でも2020年と値段が変わっていませんでした。熱いですが、ふーふー言いながら美味しくいただきました。
スイスではロシティーは名物料理ですが、このお店のは外はカリカリ、中はホクホクして格別に美味しいです。目玉焼き2つ乗せ(19.5CHF )がおすすめです。
他にビール(2dl : 4CHF)、白ワイン(4.9)、ミネラル小(7)、トータル47.6CHF=約7,000円はツェルマットの平均的2人分ランチの費用かな。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月17日
総合評価:5.0
2020年2月にスキーに来た際に2回夕食で利用しましたが、今回も1度行きました。ツェルマットで一番人気のイタリアンレストランなので7時以降は予約が必須です。18時までに行けば予約なしでも空いていれば入れます。ジュゼッペおじさんがとにかく陽気で、いつも歌っています。コロナで心配してたけど、お元気そうで良かったです。
数日前に予約に来た時は12月は予約で一杯と言われましたが、18時前に来ればOKとのことでしたので17:55に寄ってみました。その日は19時までならOKということで入りました。料理ができるのが早いので、食べるだけなら1時間もかかりませんから。我々が入った後、すぐ満席になりました。
まずはお通し的な感じでブルスケッタが、サービスで出るのがこのお店の特徴。プロセッコもくれる時がありましたけど、今回はありませんでした。
Agnolotti という手作りパスタ(42CHF)。黒トリュフが乗っており、クリームソースもめっちゃ美味し買ったです。アボガドムースの下にサーモンがあるサーモンタルト(28CHF)も、レモンをかけてケッパーなどと一緒にいただくと美味しかったです。パンナコッタ(14CHF)も普通に美味しいです。この店でまずいものを食べたことはありません。
超濃厚なエスプレッソ(4×2CHF)、白ワイン(6×2CHF)、ミネラル(小 : 6)のトータル110CHF=(約16,500円)は料理の繊細さや素材の良さ、味わいからすれば妥当な価格すが、円安のため日本人には厳しいシーズンとなりました。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月16日
総合評価:4.5
以前から一度行ってみたかったレストランですが、ランチタイムはいつも満席で予約なしでは入れませんでした。2020年2月は前日に電話したら満席でだったので、他の店に行きました。今回はツェルマット・アプリのレストランの所から前日に予約しました。12:00からの予約は1月まで満席だったので、14:00からの予約になりました。
ツェルマット駅前からバスでヴィンケルマッテンまで行き、そこからトレッキングコースの雪道を1時間30分歩いて登りました。Findeln Ze Gassenの集落にもFindlerhof、ENZIANなどのレストランがありますが、その集落を通り過ぎ、スキーコースを横切って少し登るとお店にたどり着きます。スキーヤーも多かったです。
13:00に着きましたが、当日は曇天だったせいでキャンセルがあったのか、5分ほど待ったら入れました。テラス席と違って室内は席間が詰まっているので、やや狭く感じます。
メニューはケースに入ってお洒落だけど、ちょっとわかりにくい構成でした。Bloody Mary Suppe は凄いネーミングと思いましたが、結構オーダーしてる人が多かったです。トマトソースの上にバジルのカプチーノ仕立て。めちゃくちゃ美味しかったです。2/3サイズ(12CHF)にしましたが、今度行ったら絶対フルサイズ(16CHF)でオーダーします。
クロック・フォンデュ(27CHF)は、クロックムッシュに黒トリュフを乗せたお洒落版みたいな感じ。家内は今まで食べたクロックムッシュで一番美味しいと言っていました。チーズケーキ(15CHF )は、生地がザクザクでめちゃ美味しい。
これにビール(5.5CHF)、白ワイン(6)、ミネラルガス入り(6.8)、カプチーノ(6)でトータル78.30CHF(約11,500円)。昼としては高価なランチになりましたが、普段食べられないような美味しい料理だったので満足でした。スイスは基本的にチップ不要ですが、カード請求にチップ欄があったので気持ちだけしました。
お店のリーフレットの内部にステッカーが付いていました。お洒落なデザインなので、早速ヘルメットに付けました。
帰りはスキーコースを少し歩いてくだり、リフトでスネガに戻り、そこからはケーブルカーでツェルマットに戻りました。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
















































































































































































