Takashiさんへのコメント一覧(3ページ)全332件
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吉野散策
こんにちは♪
吉野の中千本、上千本に来週あたり行こうかと思っていましたので大変参加になりました。
急激に気温が上がってきましたからもうダメかもしれませんね
でもこちらでTakashiさんの素晴らしい桜を拝見する事ができて良かったです。
本当に素晴らしいですね
きなこ -
東寺の枝垂れ桜!
Takashiさん、こんにちは。お久しぶりです。
桜の季節、いいですよね。観ていて明るい気持ちになります♪
円山公園の枝垂れ桜、平等院と桜、そして東寺の五重塔と枝垂れ桜!!
お写真を拡大するとまるで目の前で観ているようで楽しませていただきました。
私は日光へ行ってきますので桜が観られるといいなと思います!
そして、先日は復路JALファーストクラス♪ホノルルマラソン→ウォルトディズニーワールド→NY14日間ダイジェストをご覧いただきありがとうございました。
詳細版も続けてがんばりますので引き続きよろしくお願いいたします☆彡
DaisyRE: 東寺の枝垂れ桜!
Daisyさん
こんにちは
コメントを頂き大変ありがとうございます。
写真を拡大して見て頂き、嬉しいです。桜は、ダメだろうけれど、ひょっとしたらぐらいの気分で出かけましたので、晴れた空の下、満開の枝垂れ桜に出会った時はとても嬉しかったです。周囲の人たちも同じ思いなのか、皆、ウキウキしていたようです。京都御苑ではNHKも取材に来ていました。
USA2週間の旅、ダイジェストを拝読するだけでも、とても楽しいですね。JALファーストクラスでNYからご帰国! 距離も長いし将に夢の空旅ですね! 私はシアトルからの帰国にたまたまUAのファーストクラスに乗ったことがあります。距離は短いし、サービスも違うし、当時はフルフラットの席ではありませんでしたが、シャンパン片手にキャビアを味わいながらで素晴らしかったです。Dasyさんの夢の空旅は想像を超える見事さですね!
詳細版を読ませて頂くのを楽しみにしています。
Takashi2024年04月15日11時16分 返信する -
かわいらしい、赤い鳥♪
Takashiさん、こんばんは☆
いつも貴重な旅行先、
そして動物や鳥たちの写真を
興味深く拝見させていただいてます。
イスカはなんとなく聞いたことがありましたが
恥ずかしながらオオマシコは初めて知りました。
体の一部が赤い鳥はたまに見ますが
こんなに体全体、きれいな赤い鳥が日本でも見れるのですね?
そしていつもながら、躍動感ある鳥たちの見事な写真の数々。
この前、自分のコスタリカ旅行を振り返っていたのですが、
心残りだったのは、ケツァールが見れなかったこと。
度々、Takashiさんの写真を見ては、とても羨ましく思っておりました。
Takashiさんほど、鳥を上手に撮れないので、
先日、近所の梅を見に行った時、飛び回っていたメジロを
練習を兼ねて撮ってみたのですが、
ちょこちょこ動くのが速いこと。
結果、最終的に、じーとしててくれた鳩にも
練習台になってもらいましたが・・
うまく撮れるTakashiさん流のコツなどありますでしょうか?
なにはともあれ、まずは数もこなして練習しなければ。
今後の旅行記も、楽しみにお待ちしております
Black7RE: かわいらしい、赤い鳥♪
Black7 さん
おはようございます
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
たしかにオオマシコは、中南米で見られる色鮮やかな鳥と同クラスにしてもいいほどと思います。しかも、色やたたずまいに東洋的な味わいがあり、ファンになっております。
メジロは練習台として格好ですね! 私の鳥撮影歴は長くなく、南極クルーズの時は、高貴なワタリアホウドリが何度も出現したのですけれど、飛翔ショットはすべて失敗でした。目がシャープでないのです。同乗していたナショジオのカメラマンが見事な写真を連発するのが不思議でした。
10年ほど前、カワセミを撮りたくて、スズメで練習して、ポイントに行きました。カワセミは飛び回っていて、ギャラリーがそら桜の枝だ、あ、降りた。と教えてくれるのですが、追従できず、何やってんだと嘆かれる始末でした。それから半年後には、何とか撮れるようになったのですけれど、以後、進歩していなくて、まだ中級レベルになっているかどうかです。
そんな私ですので、コツなどはないものの、撮影条件、三脚を立てるかどうかなど、その場に応じた選択は重要でしょうね。メジロは、いろいろ楽しめるので、かって4Tに投稿した写真に、最近追加したほどです。撮影条件も追加しました。Black7さんも、今年、まだメジロを楽しめるかもしれませんね。
今年も良い旅をされ、楽しい旅行記を投稿されますように。
Takashi
2024年02月28日10時30分 返信する -
また随分大昔のウィスラー・ブラッコムへのスキー旅行記に投票頂き、ありがとうございました。
Takashiさん
随分大昔のそれも新婚時代のスキー旅行記にいいねを頂き恐縮です。
あの頃は日本人が海外旅行にドンドン出かけ始めた頃ですが、当時の為替レートを見ると\145/USDと現在と余り変わっていません。
もちろん国内景気や手取り収入減の問題もあるのかも知れませんが、現在の内向きな若者に比べると私達は随分と呑気で楽天的な性格だったのだと思います。
新婚当時は現在の会社に転職したばかりで何の保証もありませんでしたが、何とかなると考えていました。もちろんぼーっとしていたわけではありませんが、海外出張の度に現地法人をどうやったら軌道に乗せられるか?経営者になったつもりでいつも考えていました。つまり私は若い頃から「職分を越えて生意気」だったのだと思います。その後海外駐在になっても度々本社の役員を議論に引き込み盾突いていました(笑)
しかし目の前の責任だけにこじんまりと対応しているだけでは多分成長もないのだと思います。
この旅行記は、未だ日本の若者が前向きで楽天的、怖いもの知らずで積極的だった頃の記憶かも知れません。
既に当時の私達とほぼ同じ年代になる子供達を見ていても、なんとなく大人しいと感じますね。
処でTakashiさんの旅行記にあるオオマシコと云う綺麗な鳥は今まで見た事が有りませんでした。渡りなので特定の場所と時期だけの様ですね。
2024年02月26日01時24分返信するRE: また随分大昔のウィスラー・ブラッコムへのスキー旅行記に投票頂き、ありがとうございました。
polodaddy さん
こんにちは
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
polodaddyさんの旅行記は楽しかったです。お二人の、ことに奥様の嬉しそうな姿が、とても印象的です。スキー場での出会いとは素晴らしいです!
いい時代でしたね! 確かに、あまり失敗を恐れない時でした。どうして、今日のようになったか。時々考えます。成長と停滞のサイクルという面もあるでしょうが、日本の躍進を支えた技術者たちを、政策的にあまり優遇しなかったこともあると思います。給与も、人がうらやむほど良くはないし、欧米の様に長期休暇を楽しむこともできません。
なにはともあれ、私たちは良い時代を生きましたね。あとは若い人たちの幸運を祈るばかりです。
polodaddyさんの旅行記を読む気になったのは、私たちも少し後(1991年)にウィスラーを訪ねているからです。もちろんヘリスキーをされるお二人とは違う超初心者です。共同研究のため、2月バンクーバーに滞在しました。年末が含まれているので、大学生になって他都市に住んでいる子供たちを呼ぶことにしました。イベントとして計画したのはウィスラーでのスキー。事前に、週末スキーに出かけ練習した甲斐あって、子供たちと一緒に行動出来ました。ウィスラーのピークからの壮絶な光景、そこから滑り降りてのシンフォニーの谷、4人そろってのビレッジへの帰還。今でも記憶に残ります。
旅は思い出す楽しみもありますね。
Takashi2024年02月26日15時31分 返信するRE: RE: また随分大昔のウィスラー・ブラッコムへのスキー旅行記に投票頂き、ありがとうございました。
Takashiさん
私は国立理系でしたが、転職するまで政策に近い場所に奉職し、その後縁あって民間企業の海外事業経営に携わる事になりました。
つらつら考えてみると、日本の劣化は「決まった事を記憶しトレースする事が得意なバカな法学部出」口の旨い「後から終わった事をあれこれ言うアホウな経済、経営学部出」が中央官庁や企業で大きい顔をした事と、こいつらがバカな小泉政権で中抜きを推奨して非常勤を増やした事が原因だと思います。財務真理教とはよく言ったものです。実態は捕捉率が高い企業の邦人税収入を増やすために、個人の所得税から税収の財源を移した姑息な手段でした。
現在の日本停滞は大蔵、財務省にも大きな責任が有りますが、責任を取らないのは役所の本質なので如何しようもありません。
しかし最近の中央官庁の志願率の低下には驚きます。財務省ですら私立出身者が増え、3流官庁ではMARCHが増えているとか?仕事が野党の非常識な国会質問への準備で残業ばかりでブラック化なので仕方ありませんが。
私の会社も東大等旧帝大理系出身の社長から早稲田文系営業畑出身が社長になった15年程前から段々おかしくなりました。
自分は逃げ切れたのかもしれませんが何となく釈然としません。
一番良い解決策は、文系大学の授業料を倍増して理系学部より高くして、差額を理系学部運営に割り振れば良いのです。数学の出来ない人は大学入学不可でOKです。無理に大学なぞ行かなくてもドイツの様に職人マイスターになれば良いのです。2024年02月28日14時36分 返信するRE: RE: RE: また随分大昔のウィスラー・ブラッコムへのスキー旅行記に投票頂き、ありがとうございました。
Polodaddyさん
ご返信ありがとうございます。ビジネスの現場からのご意見、大変貴重です! また私が漠然と考えていたことにも具体的支持を頂き、有難うございます。私が大学生のころは理系では、工学部ことにエレクトロニクス系が花形でした。それが、それほど待遇されなかったためか、医学部人気となっていきました。
当時は会社も活力がありましたね。私は大学院卒業後、ポストドクとして渡米しました。別に勇気があったわけでも、無謀だったわけでもありません。失敗したら、帰国すれば、化学系の人間は会社が好待遇で雇ってくれると信じられたからです。今の若い人は、そのように信じられるでしょうか。
全ての人が大学へ行かなくてもいい。ドイツを見よというご意見にも大賛成です。教育無償化も気を付けないと間違った方向に行くと思います。
Takashi2024年02月28日21時11分 返信する -
大収穫の撮影旅行でしたね。
Takashiさん、こんばんは
いつもお立ち寄り下さり、ありがとうございます。
バードウォッチングツアーに参加され、長年望んでらした
オオマシコやイスカの撮影に成功されて楽しいお時間を
過ごされたご様子が目に浮かぶようでした。
さすが専門のツアーだけあり、適切な場所へ案内して下さり
ガイドさんのご助言などもあって期待されてらした以上の
素晴らしい成果を上げることができましたね。
一日目は快晴の空を背景に、そして二日目は雪景色と
それぞれ異なる表情のお写真を撮ることができたのもラッキーでしたね。
特に雪の白さを背景にしたオオマシコの赤い色が一段と鮮やかに映り、
枝の上に積もった雪や霧氷の風景もとても素敵でした。
春本番まで、あともう少しですね。
ご自愛の上、どうぞお元気でお過ごし下さいませ。
sanabo
RE: 大収穫の撮影旅行でしたね。
sanabo さん
こんにちは
素敵なコメントを頂き、大変ありがとうございます。
今度の旅は信じられないような幸運の連続で、予定していなかった旅行記まで書いてしまいました(笑)。オオマシコもイスカも希少な鳥ですから、両方に出会えて、その証拠になる写真が撮れるといいなと願って出発しました。
帰りのバスや列車の中で撮れた写真をチェックしたら、なんとオオマシコが悠然とした姿で写っているではありませんか。コンピューターに移したら粗が出るだろうと恐れましたが、何とか無事でした。手持ちの撮影ですと、私の腕では、チャンスがあれば必ずものにできるわけではありませんので、幸運に感謝しています。
今年の冬は冬鳥の当たり年で、あちこちから嬉しいニュースが伝わって来ます。鳥の数が少なくなったとぼやくことが多い最近でしたけれど、自然は奥が深くこんないい時もあるのだと思っています。
sanaboさんの旅行記とクチコミも楽しませて頂いています。私たちのバルトの旅では見逃したところもいくつかあり、ことに十字架に満ちた丘は残念でした。sanaboさんの詳しい旅行記を拝読し、旅をした気分になっています。ロシアのウクライナ侵略の後だけに、バルトの方々の想いがsanaboさんの旅行記から伝わってきます。バルトの国々はNATOに入っているだけでなく、そろぞれが北ヨーロッパの国々と強いつながりがあり、ロシアも流石に暴挙には踏み切らないと信じていますけれど。
ようやく春の光を感じられるようになってきましたね。どうぞ、良い旅をお続け下さい。
Takashi2024年02月26日14時22分 返信する -
初めまして
Takashiさま、おはようございます。
初めましてですが、今まで沢山の素晴らしい旅行記を見せて頂き、本当にありがとうございます。
また私の旅行記へも訪問下さり、ありがとうございます。
毎回拝見する度に感動しております。
内容の深い文を読むと、私の知らない事が多くて、知識が広がるような気持ちになります。
旅行記のコメントの限られたスペースで概要を的確に表現するのは、なかなか難しいと思われるのに、初心者にも分かりやすいご案内で助かります。
そしてお写真のきれいなこと、一枚一枚に魅せられます!
旅行記を検索する画面に表紙が並びますが、全てクリックしたくなる美しさです。
世界一周旅行は、とかく華やかさや豪華さに焦点が当てられてしまいますが、私はTakashiさまと奥さまの柔軟な適応力に驚きます。
キューバ、パタゴニア、イースター島、アイスランド、バルトなどをまわられて、全て異なる条件の土地だと思います。
気象、風土、文化、歴史、食べ物、その土地の風習、お国柄
さらにその国々をつなぐ移動時間と距離。
訪問なさった
厳しい気象や、そこから生まれた自然
エネルギッシュな街
先人達が血を流し、今がある街
ミステリーのある島
それらの違いを楽しみながら、次から次へと進んで行かれるのは、簡単ではないと感じます。
ご夫妻ともに、普段から柔らかいお気持ちや視点をお持ちなのだろうなと察します。
素晴らしいことですね!
同行なさる奥さまも、Takashiさまと同じ目線でそれぞれの国をご覧になるので、素敵な旅が完成するのだと思います。
私が一生行けない所も沢山登場し、ワクワクしながら旅行記を楽しませて頂きました。
ありがとうございます。
これからも少しずつ拝見したいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
季節の変わり目、くれぐれもご自愛くださいませ。
町子
RE: 初めまして
町子様
素晴らしいコメントを頂き、大変有難うございます。
詳しく読んでいただき、褒めてくださいますと、書いて良かったなと嬉しくなります。
あの旅は、2人の会話から始まりました。タンザニア旅行が、最後の海外大旅行の積りでしたけれど、妻はキューバに行っておかなかったのが少し残念ねと言いました。私はパイネを訪ねなかったのが少し残念でした。思い切って、もう一度出かけようか、そしてどうせなら世界一周でとなりました。私はイースター島とアイスランドを追加し、妻はバルトを追加しました。結構、内容豊富になりましたが、ゆったりしたペースにしたので、無事に行ってこられました。
旅はいいですね! 今は、思い出を語り合うことが多くなりましたものの、まだ1つ計画中です。サマルカンドに行くツアーに申し込んでいます。私たちの年齢から考えて、何事もなく出発できればですが。
町子様の旅行記も楽しませて頂いています。スペインは好きな所ですけれど、未訪問の場所も多いので、興味深く拝読させて頂いています。そして35年前とお書きなので、そのころの旅を思い出しながらです。
東欧が解放され、世界が輝いていた頃ですね。私たちは解放直後のプラハを訪れ、感激しました。今とは随分違う世界情勢です。
どうぞ、今後ともよろしくお願い致します。
喬
2024年02月21日10時43分 返信する -
今年もよろしくお願いします☆・゚:*
Takashiさん、こんばんは☆彡
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
コロナ後の海外は台湾だったのですね。Takashiさんは初台湾だったそうで、実は私も
行ったことがありません。皆さんの旅行記で楽しませていただいています。
18人のツアーとは快適でしたね。バスの形も違いますね。正面の両側に出ている
2本のものは何でしょう?ちょっと気になりました。
宮原眼科は何度か旅行記で拝見しています。最初は何??って思いました。
中の飾りは見事ですね。
ホテルやお食事も良かったようで何よりです。香港などより台湾の方がお料理も
美味しくて衛生的だともよく聞きますね。
風光明媚な日月潭や文武廟も繊細で煌びやかな装飾、色鮮やかな建物に目を奪われ
ました。
蟳之屋での海鮮料理も豪華ですね。スイカも大好物で、黄色のスイカも大好きです。
台湾ではこの時期もスイカ、良いですね。朝からきれいに並べられたフルーツなど
嬉しいですね。久々の海外は、なかなか良いツアーだったようですね。
次の台北も期待しています。少し、行った気にさせていただいました。
新年の滑り出しは悪いことばかりでしたが、良いことが多い一年になりますように。
今年もTakashiさんが、良い旅ができますように。
cheriko330RE: 今年もよろしくお願いします☆・゚:*
cheriko330 さん
コメントを頂き、ありがとうございます。
昨年は、大変お世話になりました。今年もどうぞよろしくお願い致します。
台湾は、大好きで何回も行く人が結構いる反面、行ってない人も多い場所の気がします。
言葉が通じないのではないかというのが、一つのバリアーになりますし、行ってみれば、通じなくても、これなら何とかなりそうだと思わせる所なのでしょう。参加したツアーも、はじめての台湾と宣伝していて、旅慣れているのに未経験の人が大部分でした。
台湾の観光地は綺麗に管理されていて、日本と同じような意識の高さを感じました。
仰る通り、バスの前面の物は何でしょう。衝突した時、窓ガラスが割れるのを少しでも防ごうとしているのかもしれません。ハイウェイは結構混んでいましたが、運転には安心感を持てました。
台湾の果物は美味しかったです。ガイドさんの話では、シーズンなら新鮮なマンゴーも気楽に食べられるようです。もっとも、台風の襲来は気になりますね。
12月の台湾は、穏やかな気候で大体晴れていました。雨に出会ったのは九ふんでだけでした。
年明けの大地震。大変ですね。私たちは年越しに、子供たち、孫たちと一緒に京都にいました。かなり揺れて何事だろうと思いましたが、こんなに大事になるとは。平穏な日々の有難さを痛感します。それでも、これからいいことが一杯ある年になるだろうと、楽観しています。
今年も素晴らしい旅を沢山お楽しみくださいますように。
Takashi
2024年01月08日09時25分 返信する -
明けましておめでとうございます。
Takashiさん
明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ、よろしくお願いします。
私達は11月に、台北だけ行きました。ので、台湾の南部には行っていません。Takashiさんの旅行記で、行った気になりました(ちょっと気が早いか?)ありがとうございます。結構面白そうですね。日本の影響が色濃く残っている台湾は、なぜか外国という感じがいたしません。食べ物もおいしいし、気候も温暖。機会があったらまた行ってみたいです。
さて、お話は変わって、今日のNHKの「美の壷」という番組で、TAKASHIさんという方が、いろいろな方角や季節やタイミングに、大変美しい富士山を撮影していました。色彩や構図がすばらしく、富士山の魅力を余すところなく引き出していました。今、訪問しているTAKASHIさんと、同一人物ではないかと家内が言い出しました。素晴らしい撮影技術から判断して、私も、そういえばそうかも?と思っています。
もう心配で、心配で、夜も眠れません!昼寝はしていますが。。。
本年もどうぞ、よろしくお願いします。
TK
RE: 明けましておめでとうございます。
TK さん
明けましておめでとうございます。今年も、どうぞ宜しくお願い致します。
楽しいコメントを頂き、有難うございます。風景写真は難しいですね。待って、待って一瞬のチャンスをものにする。とても鳥屋の端くれにできることではありません。それでも、風景写真の達人に同じハンドルネームの人が居ると知り嬉しくなりました。
私の氏名はそんなにありふれていないと思うのですが、有名な教育評論家に同姓同名の人が居ます。かって私が20代だったころ、義妹がお兄さんが本を書いていると驚いたことがあります。
台北も楽しまれたのですね。私も台北がすっかり気に入り、故宮博物院だけはもっと時間をかけても良かったな、再訪する可能性もあるなと思っています。
TKさんのご旅行はダイナミックですね。不慮の事態にも素早く対応する! 敬服いたします。
今年は初めから大変ですがJALは見事でしたね。ニューヨークタイムズが奇跡とほめているのを見ますと、50年以上前、サンフランシスコ湾への不時着水を思い出します。あの時もニューヨークタイムズは鶴は静かに舞い降りたと褒めてくれ、ニューヨークで心細く働いていた私は勇気づけられました。
TKさんは、今年はどんな旅をされるのか、とても楽しみに致します。
Takashi
2024年01月04日10時03分 返信する -
来年もよろしくお願いいたします。
Takashiさん、おはようございます。
台湾をぐるりと周るツアーに参加されたのですね。
台北には行ったことがありますが、台中、台南も行きたいと
思っていたので、4泊5日で効率よく台湾の観光スポットを
巡るツアーに惹かれました。お食事もとても豪華ですね!
世界の中でもおそらく一番の親日国であろうと思える台湾で、
日本の統治時代を否定せずに日本関連の建物や文化が大切に
保存されていることを見聞きすると嬉しいです。
どうぞ、お健やかに新しい年をお迎えくださいませ。
2024年も素晴らしい旅に出会えますようお祈り申し上げます。
ドロミティ
RE: 来年もよろしくお願いいたします。
ドロミティさん
こんにちは
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
回ってみますと、やはり台湾でずぬけている所は台北だと分かりましたが、それ以外の所にも、輝いている場所が沢山でした。バスに乗っていれば連れて行ってくれるので、とても気楽な旅でした。こんなに多くの所を短時間に回ったのだと、何時もの旅とのペースの違いに驚いています。
確かに、ガイドさんも日本時代からの建物の歴史なども、きちんと話してくださいました。今はスウィーツのお店になっているのに、元々の宮原眼科の名前が残っているのも愉快でした。
今年も大変お世話になり、有難うございます。どうぞよいお年をお迎えください。来年の旅も、色々とご計画中でしょうね。旅の楽しみの一つに計画がありますから、その意味では個人旅行がいいですね(笑)。来年も素晴らしい旅に恵まれますようにお祈り申し上げます。
Takashi2023年12月29日16時15分 返信する -
良いお年をお迎えください。
Takashiさん、こんばんは
今年は北海道や沖縄へといらっしゃり、そして締めくくりは
初めての台湾へのご旅行だったのですね。
今まで世界中を個人旅行で周られたTakashiさんご夫妻ですけれど
全てお任せのツアー旅行も効率的に周れて気楽で良いですよね。
実は私も台湾へは行ったことがなく、ツアー旅行も経験がないのですが
Takashiさんのご旅行記を拝読し、たまにはいいかな~と思い始めています。
台湾観光に関する知識がゼロのため「宮原眼科」とは一体何だろうかと
思いググりました(笑)
歴史ある建物がリニューアルされて今や人気のインスタスポットと
なっているそうですが、宮原眼科というネーミングのままなのが
親日国らしくて面白くていいですね。
文武廟をご覧になり、初めて中国風建築を美しいとお感じになられたと
仰ってましたが、そのような新たな発見があるのも
現地に足を運ばれたからこその旅の楽しさでもありますね。
今年も残り少なくなりました。いつもお立ち寄り下さいまして
本当にありがとうございました。
どうぞ良いお年、楽しいお正月をお迎えくださいませ。
来年もお健やかな一年でありますよう、心よりお祈りいたしております。
sanaboRE: 良いお年をお迎えください。
sanaboさん
こんにちは
コメントを頂き、大変有難うございます。
海外団体ツアーは初めてなのに、すっかり楽しめました。何より良かったのは、自分たちで旅程を組めば行かなかった場所で、新しい経験ができたことです。たとえば日月潭は風光明媚な所と知っていましたので、自分で計画すれば、一泊して朝の景色を楽しんで出発、文武廟には行かなかったと思います。
文武廟に、どうして感動したのだろうと振り返ってみますと、やはり青空に映える、塗られてから時間の経っていない色彩が原因と思います。きらびやかな中国風建築に感激してみると、かっての長安の都は、さぞ多くの国の人々を魅了したのだろうなと想像することが出来ました。
宮原眼科もインスタ映えするお洒落な場所とは想像もしていませんでした。古い場所を見てどうするのだろうと思っていました。
見学時間が、もっとあったらというのは故宮博物院だけでした。膨大な陳列品ですから、心行くまでとなれば、どれだけの時間が必要か、想像するのが難しいです。もっとも、その気になれば再訪できる近さにあるのが、台湾のいい所ですね。
今年も、とてもお世話になり有難うございます。どうぞよいお年をお迎えください。そして来年のご旅行も素晴らしいものでありますようにお祈りいたします。
Takashi
2023年12月29日14時54分 返信する



