Takashiさんへのコメント一覧(28ページ)全334件
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素晴らしき極彩色の鳥達・・・凄いです!
Takashi先生、お久しぶりです。
トリ二ダート・トバコ&コスタリカの旅行記、拝見させて頂きました。
羨ましいの一言で・・・いいですね。
こちら無教養の為、鳥類についても全く判りませんが
写真も相変わらず素晴らしいですね、色合いが特に!
やはり実際に見れるとまた感動が凄いのですね。
次回は世界一周とか?・・素晴らしい、旅行記楽しみにしております。
GWは南米ちょい廻ってこようと思います。
なにせ時間無いので弾丸で(涙)
続編も楽しみにしております。
いつのん
RE: 素晴らしき極彩色の鳥達・・・凄いです!
いつのんさん
こんばんは
お便りありがとうございます。トリニダード・トバゴとコスタリカの旅行記を読んでくださり、ご投票をありがとうございます。
私も鳥は素人に近いのですが、とにかくきれいな鳥を見たいと出かけました。ほんの2−3年前から、少し鳥の写真も撮るようになり、思い切って重いレンズを引っ張ったり、かついだりして行きましたが、内心びくびくでした。うっかり壊したらどうなるかです。
幸い、見ることも、何とかそれらしい写真を撮ることもでき、ほっとしています。ショウジョウトキが群れで飛ぶのは、すごいです。日本のツアー情報にたまに登場するようになりましたが、いずれ、かなりメジャーになるのではと思っています。
南米ですか。いいですねー。私は南米で行きはぐれた(もう行けないと思います)ところがかなりあります。いつのんさんが、今回はどこを選ばれるかにも興味があります。
私はその頃ブダペストです。もう引退したのですが、昔の縁で引っ張り出されています。ドナウ川のクルーズがあると思って期待しています。世界一周(というほどのではないかもしれませんが)は、北米・ヨーロッパで見逃したところをという計画です。行きたいところが多く整理が大変です。
Takashi
2016年04月04日21時25分 返信する -
無事ケツァールをご覧になった様で何よりでした!
Takashiさん
コスタリカで無事ケツァールを観察出来た様で何よりでした。
私の旅行記にも書いてありましたが、ガイドに任せてright timeにright placeにさえ行けば最近は比較的簡単に見る事が出来るようになった様です。
ケツァールを研究した生態学者に感謝!感謝!ですね。
さてサンヘラルド・デ・ドタでは写真を見ると私達が宿泊したのと同じSavegre Hotelに宿泊された様ですが、この後も沢山の鳥達を見る事が出来た事と思います。敷地内で沢山の鳥を見る事が出来るのでこのホテルは鳥好きには◎ですよね。
ケツァールを見やすいのは12〜1月、鳥の種類で云えば年末よりも2〜4月の方が渡りの鳥も居て良いと聞きましたが、あの場所はもう一度出かけたい場所のリスト上位に入っています。
処で川の下流の方には散策に出かけましたか?
PolodaddyRE: 無事ケツァールをご覧になった様で何よりでした!
polodaddyさん
お便りありがとうございます。ケツァールは大きな目標だったため、ほっとしました。ただ、サベグレは本命だったのでしたが、若干苦労した気がします。polodaddyさんは開けた場所に出たケツァールをご覧になれて良かったですね。旅行前にはいろいろ検索し、polodaddyさんの旅行記にもたどりつき、ご縁ができました。私の場合、polodaddyさんも行かれたParaisoとモンテベルデでも見ることができて、何とかなりました。季節的なこと、さらに客の多さが影響していると思います。
サベグレでもいろいろほかの鳥に会いましたが、種類が多かったのはCararaでした。ただ私は鳥見初心者で、名前を聞いても忘れたり、きれいな鳥でも写真が間に合わなかったりしています(笑)。
下流の方は鳥を探して2回行きましたが、途中で引き返しました。怠け者ですね(笑)。
polodaddyさんの旅行記も楽しんでいます。インカ橋はすごいですね。Lindbladのツアーでマチュピチュに行ったとき、聖なる谷を歩きましたが、道が怖いなと思いました。それがすさまじくなっている印象です。
Takashi
2016年03月30日10時41分 返信する -
美しい鳥がたくさん☆
Takashiさん、こんにちは
私は鳥には詳しくありませんが、色とりどりの美しい鳥たちのお写真を
楽しませていただきました^^
ショウジョウトキ・・・こんなに真っ赤な鳥がいるのですね。
群れで飛ぶ姿はなおさら壮観ですね。
動く被写体ゆえ、お写真を撮るのも難しいと思いますが
流石、Takashiさんらしい素晴らしいお写真ばかりです。
たくさんのトキが木に止まる様子は、まるで赤い花が咲いているかのよう。
慎重にご計画された結果、複数回の良いチャンスに恵まれ
納得のいく結果が得られましたね。
続きも楽しみにしております^^
sanabo
RE: 美しい鳥がたくさん☆
sanaboさん
旅行記を読んでくださり、お便りとご投票を頂き大変ありがとうございます。
ショウジョウトキの赤い色は本当に衝撃的です。シンガポールの鳥の公園で見たときはびっくりしました。最近は日本のあちこちの動物園にも入っているようですが、写真で見るとあまり大したことがないのもいます。トリニダードのショウジョウトキは凄いです。エサによるのでしょうか。
私は鳥を撮るようになってまだ3年にならない初心者です。飛ぶ鳥は難しいですね。シャッタースピードが遅いとぶれるし、速くするとISOが上がって画像がザラザラします。背景が山だと、そちらに焦点が引っ張られたりです。日本でさんざん苦労したので、今回は何とかなりました。もっとも、ショウジョウトキは何回も飛んでくるので、失敗が許されるのはいいですね。
コスタリカではケツァールを追っかけました。マヤ文明の時代から珍重された鳥です。これは難しいだろうと思ったのですが、期待以上の結果となりました。運の良い旅行だった気がします。
Takashi
2016年03月28日17時00分 返信する -
ゴリラトレッキング
こんにちは
先日タンザニアから帰って来ました。
ンドゥトゥとても良かったです。
で、その時のメンバーにゴリラトレッキングを誘われているんですが、彼女もルワンダを提案していました。
それで以前拝見していたtakashiさんの旅行記を思い出しました。再度拝見して又 とっても興味が出てきました
仰る通り今は$750みたいで彼女も折角だから2日行きたいと行っていました。
それと乾季の終わりかけでも降ってくるんですね
南アフリカの東側のクルーガーとかも興味があるんですが
色々保護区とかもあって何処がどうなんでしょうかねぇ
あ〜〜一回のサファリでアフリカの虜になってしまった様です
すみません長々と
きなこRE: ゴリラトレッキング
きなこさん
こんにちは
お便りありがとうございます。タンザニアの旅行記、楽しませて頂きました。感動が伝わってきます。
ルワンダでのゴリラトレッキング、お勧めです。サバンナでのサファリとは、また違った経験ができます。私はゴリラトレッキングがすっかり好きになり、帰ってからも時々ネットでフォローしていました。そして、2日目に訪問したゴリラのファミリーが崩壊したことを知りました。シルバーバックが急死したのです。ファミリー崩壊に伴って可愛かった赤ん坊も命を落としました。私はファミリーの最後に近い記念写真を撮るチャンスに恵まれたようです。自然は厳しいですね。
クルーガー近辺の自然保護区は動物をじっくり見せる所のようです。私達は、最初のサファリにここを選び、ライオンやゾウを身近に見て興奮しました。ヒョウも毎日見られました。ただタンザニアの方がスケールが大きいので(訪問していませんがマサイマラからの類推)こじんまりしていると思われるかもしれません。
私たちは中米で美しい鳥たちに出会い、昨夜帰国しました。地球上に素晴らしいところは多いですね。
Takashi
2016年03月11日17時51分 返信する -
絶景に感動です
Takashiさん、こんばんは。
いつも、旅行記を見ていただきまして、ありがとうございます。
冬のお出かけは苦手でしたが。。。
お天気に恵まれて、素敵な雪景色が楽しめました〜
Takashiさんのアイルランドの旅行記を堪能させていただきました。
大自然の絶景に、ただただ驚き。。。
見せていただいたことに、感謝してます〜
特に、モハーの断崖には、圧倒されました。
こんな景色、見たことありません。。。
時間に追い立てられること無く、納得いくまで景色を楽しまれ。。。
個人ならではの、贅沢な時間ですね〜
海外の個人旅行は、たぶん無理でしょうが。。。憧れます〜
そろそろ、世界一周にもお出かけですか。
またまた、どんな景色を見せていただけるのかと、わくわくです。
たくさんの絶景、楽しみにしてます (*^。^*)
ありがとうございました。
。。ろこまま。。 -
シベリア横断鉄道の旅
Takashiさん、こんにちは
いつもありがとうございます^^
以前、(ローカルの人々が利用する普通の)シベリア鉄道に乗られた方の旅行記を拝見したことがあります。 ほとんどの人がその一部の区間を(旅行ではなく)足として利用し、食堂車はあるものの大半の人が自分で食料を持ち込んでいるようでした。
それに比べ、ゴールデンイーグル号はロシア版オリエント急行ですね!
通過する街の観光やバイカル湖畔のクルーズなど、さながらスケールの大きな観光バスの旅のようですね。 後続の列車に追い立てられる心配もないのでしょう。
バイカル湖で泳がれた方もいらしたとは! シャワー付きの個室なら、問題ありませんね(笑)
ウランバートルでのカメラの件は驚きました。 お怪我等なくてよかったです。 幸い、予備のカメラとのことで、画像は入っていなかったのでしょうか・・・
シベリア横断鉄道やバイカル湖という言葉の響きだけでロマンを感じます。
今回も、Takashiさんらしい上質な憧れの旅を楽しませていただきました^^
sanabo
RE: シベリア横断鉄道の旅
sanabo さん
こんばんは
お便りありがとうございます。また、シベリア旅行記を読んでくださり、ご投票いただき、御礼申し上げます。
もう、5年以上前になりますが、思い出深い旅でした。バイカル湖などは憧れていても、こういうツアーでないと決して訪ねなかった場所だと思います。機関車に乗って風を受けながらバイカル湖を見たときのことは今でも忘れられません。
あのころはドル安でアメリカ人はごく少なかったのですが、今はまたアメリカ人がたくさん乗っているのかなと想像しています。
モンゴルで小型デジカメを盗られたのは傑作でした。相手に芸があると、やられても、それぼど腹は立ちません。以来、小型デジカメは使わなかったのですが、ニューギニアに行くとき、水中用にと2つ買い、これからは陸上でもと思っていたら2つとも水没し、また小型がなくなりました。どうも縁がないのかもしれません。
寒くなってくるようです。どうかご自愛ください。
Takashi
>2016年01月16日21時21分 返信するありがとうございます。
Takashiさん、こんにちは
モンサンミッシェル旅行記をご覧いただきまして、ありがとうございました。
2月の中米旅行は、もうお出かけになられたのでしょうか?
旅行記を楽しみにお待ちしております。
(Takashiさんの旅行記、すべて拝見させていただいてしまいましたので
新作のUPが楽しみです。)
インフルが流行っていますので、お気をつけくださいね。
sanabo2016年02月24日15時36分 返信するRE: ありがとうございます。
sanaboさん
こんにちは (こちらの時間です)
お便りありがとうございます。モンサンミッシェルは40年近く前に訪ねたきりで、記憶をたどりながら、楽しく拝読させていただきました。ことにモンサンミッシェルの日没と日の出は見ていないので、凄いなあと感心しました。子供を引き連れての旅で、sanaboさんのようには詳しく見学していませんでした。それでも、とても淋しい北の海辺にこんな物を作った信仰心に心を打たれました。欧米人の合理主義、闘争心、そしてある意味の冷たさの背後にこのような気候風土があったのかと思ったことは、まだ記憶に残っています。
私の旅行記、すべて読んでいただきありがとうございます。無事に中米旅行に出かけ、最初の目的地トリニダードトバゴの訪問を終えマイアミに帰り、明日からコスタリカというところです。トリニダードトバゴでは深紅のトキの大群がねぐらに帰るというスペクタクルを目の当たりにし、旅行を計画してよかったと思いました。また投稿いたしますのでよろしくお願いいたします。
Takashi
2016年02月25日04時33分 返信する -
新年あけましておめでとうございます。ガラパゴス諸島への旅行記に投票ありがとうございました。
Takashiさん
新年あけましておめでとうございます!
ガラパゴス諸島の旅行記への投票ありがとうございました。
既にメキシコに戻ってつい先ほどまでおせち料理とお屠蘇で典型的な日本風の正月を祝っていました。
半分お屠蘇で酔っぱらった頭で思うと今回のガラパゴスへの旅は本当に非日常的なひと時を過ごす機会でした。
今膨大な数の写真を前に、呆然としながらも少しづつ写真を選んだり縮小したりの作業をしようとしています。
未だシエラ・ネグラの火口やボルカノ・チコの溶岩原を歩いた時の写真等をチェック、掲載していませんのでもう少しお待ちくださいね。
それではまた!
Polodaddy2016年01月02日06時05分返信するRE: 新年あけましておめでとうございます。ガラパゴス諸島への旅行記に投票ありがとうございました。
Polodaddy さん
新年おめでとうございます。
お便りいただきありがとうございます。ガラパゴス旅行記を大変楽しませて頂いています。私たちが訪問したのは8月でしたので、季節が違うとこんなに変化があるのかという点でも興味深いです。もちろん訪問した島も異なっておりその点でも面白いのですが。
一番驚いたのは海イグアナが婚姻色で緑を帯びていたことです。8月には赤を帯びていましたので、信号機のように色が変わるのですね。
私たちもお正月のお祝いから少し正常に戻りつつあるところです。子供たち孫たちで盛大に盛り上がっていました。
旅行記の続きを楽しみにしています。
Takashi
2016年01月02日22時03分 返信する -
ルワンダのゴリラトレッキング
Takashiさん、こんばんは
いつもありがとうございます^^
Takashiさんの旅行記は、南極クルーズやニューギニア一周クルーズ、南アフリカ花の旅など、簡単には行かれそうもない場所だったり、単なる観光旅行ではなく学術的な香りのする内容だったりで、いつも引き込まれるように興味深く拝見させていただいております。
ゴリラトレッキングの旅行記も、まさしくTakashiさんならではですね。
私までワクワクするような思いで、まるで野生動物のドキュメンタリー番組を見ているような気分で楽しく拝見しました。
Takashiさんの適切な解説が臨場感を与えてくれて、その場の状況などわかりやすく伝わってきました。
ゴリラトレッキングというものがあることも、初めて知りました。
風邪をひいていてはいけないとか、7m以内に近づいては行けないとか、ルールもいろいろあるのですね。 でも、ゴリラの方から人間と遊ぶように近づいて来たりもして、人間を怖がったりしないのですね。 レンジャーやトラッカーの方たちが信頼関係を築き上げてきたからなのでしょうか。
2日目もギリギリセーフで雨にも降られず、素晴らしい貴重な体験となりましたね。
今年もあとわずかとなりました。
どうぞお元気で、良いお年をお迎えくださいませ。
来年もよろしくお願いいたします。
sanabo
2015年12月26日23時25分返信するRE: ルワンダのゴリラトレッキング
sanaboさん
こんにちは
お便りを大変ありがとうございます。詳しく読んでいただいてのコメント、励みになります。sanaboさんの旅行記も楽しませていただいています。フランスは滞在したこともあるのですが、sanaboさんが訪ねられた所は未知の場所が多く旅行気分で拝読しています。
ゴリラトレッキングは今でも懐かしく、時々ネットでその後を見ています。ゴリラの数は順調に増えているようですが、2日目に訪問したゴリラのファミリーは崩壊しました。シルバーバックが急病で亡くなったためです。なんだか貴重な記念写真を撮ったような気になりました。
来年2月からの中米旅行の準備もほぼ終わりました。結構な年齢なので、予定通り行くかどうか不安な面もありますが、今度はショウジョウトキ、コンゴウインコなどのきれいな鳥を見て写真に撮ることを目標にしています。
sanaboさんもお元気で良いお年をお迎えください。
こちらこそ明年もよろしくお願いいたします。
Takashi
2015年12月27日11時52分 返信する今年もよろしくお願いいたします。
Takashiさん、
寒中お見舞い申し上げます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします^^
2月の中米旅行、楽しみですね。
Takashiさんの素晴らしいお写真で、美しい鳥の姿を
拝見できますことを楽しみにしております。
お気をつけて、楽しんでらしてきてくださいね。
今年もお健やかで素敵な1年となりますよう
心よりお祈りいたしております☆
sanabo2016年01月11日22時09分 返信する -
島根県は昔ほんのちょっとだけ出雲大社に寄っただけで、是非もう一度行きたい場所です。
Takashiさん
足立美術館、石見銀山、今話題の松江城、それに温泉も良いですねぇ!
私は随分昔に友人の結婚式で出雲大社前の竹野屋旅館に泊まって式の翌日に大社の見学をしただけで、他の島根県は幼少の頃に家族で行った微かな記憶がある玉造温泉ぐらい(泣);
友人が竹内まりやのいとこで彼女の実家が竹野屋だったのでそこで披露宴をしたのを思い出しました。竹内まりやの実兄が司会をしてくれたりして(笑)何しろこの地の結婚式はひたすら酒が出て来て、出席者みんなが同じ旅館に泊まるので夜中まで酒漬け、翌朝の朝食にまで迎え酒のビールが出てきたのには驚きました!
翌朝二日酔いで見学した出雲大社ももう一度訪れたいですが、今度は宍道湖の景色や松江城をゆっくり見たいと思っています。ラフカディオ・ハーンゆかりの土地でもあり民話や茶の湯を大事にする文化もあり、私の実家の金沢に似た雰囲気があります。
老後に是非ゆったりと出かけたい場所の一つです。
PolodaddyRE: 島根県は昔ほんのちょっとだけ出雲大社に寄っただけで、是非もう一度行きたい場所です。
Polodadyさん
旅行記を読んでくださり、コメントとご投票を頂きありがとうございます。確かに松江は金沢とよく似た古き良き日本の雰囲気が色濃く残った街だと思いました。松江城は国宝になってごった返しているかと思ったのですが、まだそれほどではなく、ゆっくり楽しめました。
足立美術館の庭園はアメリカの雑誌が日本の庭園で一番良いと評価していますが、アメリカ人に何が分かるかと思っていました。実際に行ってみると桂離宮、修学院離宮、西芳寺、兼六園などと並ぶ有数の庭園で歴史が浅いのにと驚きました。
私にとって島根県は最後に訪ねた県となります。もっと早くいくべきだったと思います。もっとも、埼玉県と新潟県はちょこっとなので、もう少し深く知ってから全国制覇にしようと思っています。
私たちの中米旅行も2か月半と迫り毎日ネットで関係先を見て楽しんでいます。
Takashi
2015年12月02日22時43分 返信する -
ありがとうございます (*^。^*)
Takashiさん、こんばんは。
たくさんの旅行記を見ていただき、コメントまでいただきまして、ありがとうございます。
西表島は、ご家族の素敵な思い出の地だったのですね。
いいとこですよね〜
自然しか無くて、たまらなく居心地が良かったです〜
時代が変わっても、きっと、あのまんまなんだろうなぁって。。。
嬉しくなっちゃいます。
ニューギニアの旅行記。。。
見るもの聞くもの。。。全てが初めての事柄や景色で。。。
未知の国の文化や自然を、美しいお写真と共に楽しませていただきました〜
島々や海の美しさにも目を奪われますが。。。
極楽鳥の乱舞には驚きました〜
わたしも、野鳥を見るのが好きなんですが、なかなか出会えません。
目の前で見て、感動したことでしょうね〜
素晴らしい物を見せていただきましたー
Takashiさん、フォローしていただけるんですか。
ありがとうございます。
わたしにもフォローさせてくださいね。
旅行を楽しんでるだけの拙い物を。。。褒めていただきまして。。。
嬉し恥ずかしでございます。。。
ありがとうございます。
わたしも、Takashiさんの旅行記、
今度は何処の国を見せていただこうかなぁって、わくわくです〜
Takashiさん、来年は世界一周ですかー
夢のようなお話ですね〜
いろんな国の景色を楽しませて下さいね。
では、今後とも、よろしくお願いします (*^。^*)
ありがとうございました。
。。ろこまま。。
RE: ありがとうございます (*^。^*)
ろこままさん
こんばんは。
ご返信を頂きありがとうございます。またフォローもしていただき、嬉しいです。バードウォッチングもご趣味だと伺い、ご返信させていただきます。
私は野生動物の写真を撮るのは好きでしたが、鳥には格別興味がなく、折角ワタリアホウドリに会ったのに、ぶれたりでした。ところがカワセミの写真を撮ろうとしたことから、鳥の世界に足を踏み入れ格闘しています。鳥は小さくて難しいですね。
来年、予定通りに行けば、2月から3月にコスタリカとトリニダードトバゴに鳥中心で出かけるつもりです。どんなことになるやら、若干不安ですが、上手くいけば4Tに投稿するつもりですので、ご覧ください。
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
Takashi
2015年11月28日22時15分 返信する



