Takashiさんへのコメント一覧(29ページ)全332件
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ホッキョクグマのスパーリング♪
Takashiさん、
いつもありがとうございます。
ホッキョクグマの観察ツアーでは、10人の参加者でゆったりとバスや
ロッジを使用でき、積雪にも恵まれて良かったですね。
子連れのクマを見られなかったことが唯一の心残りと仰ってましたが
クマたちのスパーリングの様子や立ち上がってこちらを見ている仕草などが
愛らしくて、大いに楽しませていただきました。
Takashiさんの「はっけよい」「押しつぶすぞ」「バッタリ」などの
コメントも、ふふっと思いながら拝見しました^^
朝晩寒くなりましたので、くれぐれもご自愛下さいませ。
sanabo2015年11月01日01時23分返信するRE: ホッキョクグマのスパーリング♪
sanaboさん
お便り大変ありがとうございます。ホッキョクグマツアーを楽しんでいただいて嬉しいです。私もsanaboさんの美しい旅行記を楽しませていただいています。今回のモネの庭もすごいですね。あのようにたくさんの花が咲き乱れているとは。訪問しなかったのが残念です。
ホッキョクグマツアーに参加したのは丁度、この季節です。今日のチャーチルの気温を見て見ましたら、0度ほどで、寒波はまだのようです。私たちが行ったときは寒波が来ていてクマたちが活発に動いていたので、やはりラッキーであったと思っています。
野生動物の観察旅行は運しだいの面が強いです。今までは幸運に恵まれていますが、来年、中米に鳥を見に行く予定はどうなることかと期待と不安の両方を抱いています。
sanaboさんもどうかご自愛くださいますように。
Takashi
2015年11月01日12時48分 返信する -
呉への旅行記への投票ありがとうございました。
Takashiさん
訪問と投票ありがとうございました。
今回は時間が無くて呉だけで、江田島の旧海軍兵学校の見学は出来ませんでしたので、次回は必ず行きたいと思っています。
限られる時間で呉も江田島も宮島も、と云うのは少し欲張りでしたね。
個人的には大和ミュージアムよりもてつのくじら館の方が気に入りました。多分こちらの視点が文系ではなく理系なので情緒や歴史などよりも具体的な技術、装備により強い興味があったからだと思います。
それよりも「アレイからすこじま」で本物現役の潜水艦や護衛艦を目の前にした時の方がもっと感激してしまいました。
矢張り本物、現役の持つ力は圧倒的で、一緒に行った家内や次女もワクワク、ドキドキしていたようです。
それにしてもまさかとは思いましたし、旅行記にも述べていますが本物の中国人スパイが日本の海上自衛隊の潜水艦隊を見張っているのに出くわすとは思いもよりませんでした。呉の海自潜水隊は中国が最も気にする場所だとは思いましたが、此れほどとは・・。
双眼鏡で観察してボソボソ報告する係と携帯メールで何やらデータを送る係が分かれていて、カップルを装っているのですが、余りにも見ただけで直ぐ中国人と判るのが残念です(笑) 多分彼らも自衛隊や公安辺りに目を付けられている事は先刻承知の上でやっているのでしょうが・・・。現状日本では別に犯罪行為にはなりませんが、かの国で同じ事をすれば即逮捕、拘留、尋問(多分拷問込み)ですからねぇ。
丁度第3潜水隊の3隻が出航準備中の様でしたので、何時にどの艦が出港したとか報告して次の監視チームに申し送りでもするつもりでしょう。
早くスパイ防止法の制定が必要だと思いますねぇ。
それではまた!
Polodaddy2015年10月05日07時02分返信するRE: 呉への旅行記への投票ありがとうございました。
Polodaddyさん
お便り大変ありがとうございます。呉の旅行記、興味深く読ませて頂きました。潜水艦の現役があのように見られるのにも驚きました。たくさん写真を撮りすぎた日本人が、かの国でつかまったのとは対照的ですね。
個人の自由に敏感な私は、今の日本でも時に暑苦しく感じる時もありますが、やはり日本は随分ましな国だと思っています。この日本の自由と民主主義がこれからも守られていくためには戦略的に考え行動することが必要でおっしゃるポイントも良く分かります。
2月にコスタリカを訪問するつもりで計画を進めてきましたが、どうやら実行できそうです。きれいな鳥たちに会えたらなと思っています。
Takashi
2015年10月05日16時13分 返信する -
行ってみたいですね
Takashiさん、
アルタミラ、クロマニョン洞窟行かれたのですね。
時間ができたので大学で人類学を学び始め、ますます行きたくなっています。
現代人のDNAの5%はクロマニョン人起源だそうです。
またクロマニョン人が絶滅したのは、言葉が話せなかったからだという説が有力だそうです。
この旅行記参考に訪問してみます(^_^)
TedRE: 行ってみたいですね
Ted さん
ご訪問くださり、ご投票いただき、大変ありがとうございます。4Tの大先輩なのでことにうれしいです。
フランス南部のクロマニョン人の洞窟壁画は本当にお勧めです。私にとっては、ギリシャローマの遺跡より感動的でした(パルテノンにクレーンが見える今では)。
ネアンデルタール人の寄与が確かにホットな話題ですね。なぜヨーロッパの洞窟壁画が卓越しているのか、ひょっとしたらネアンデルタールの寄与があるのではないかと漠然と思っていましたが、ネアンデルタール人の遺伝子がヨーロッパ人には入っていることが確実になると、にわかに現実的になります。
フォンドゴームで案内を待っているときも、他の参加者が話題にしていました。もっと進んで、ネアンデルタールの影響が強いから、絵が素晴らしいのだ、時代が後になるとだめになるじゃないかと言っていました。真偽のほどは分かりませんが空想を掻き立てます。
ひょっとすると、ネアンデルタールと混血したのがクロマニョン、そしてその子孫の白人なのかもしれません。モンゴロイドは北京原人と混血し、純血種はアフリカ人かもしれません。もう少し解析が進むとはっきりするでしょうが、人種差別と直結するといけないのであまり大きくは取り上げられないでしょう。
またよろしくお願いいたします。
Takashi
2015年09月05日21時25分 返信する -
ペトラ 良いですね
Takashiさん 訪問、イイネ 有難うございます。
パイネは今でも忘れられないハイキングで、次回は是非ともパイネサーキットを一周出来ないかと思っています。
ペトラ良いですね。
行きたいとは思いながら、政情不安で二の足踏んでいたら更に悪化(^^;;
パルミラ遺跡は破壊されるし、ISISの蛮行にはほどほど腹が立ちます。
また訪問させて下さい。
TedRE: ペトラ 良いですね
Tedさん
ご訪問くださり、またご投票ありがとうございます。パイネは行きたかったのですが、遠いのでなかなか難しく、写真で楽しませていただきました。壮絶な美しさですね。
ヨルダンは当時でもホテルに入る車は金属探知機でチェックするという緊張状態でした。ホテルに頼んだ車に乗るようにして、安全第一で行きました。へんな車に乗って誘拐されてはかなわないという危機感が当時でもありました。その時はモロッコとドバイでラクダに乗って砂漠を行くのを楽しみましたが、今はMERSをラクダが媒介するというので、これもどうだかという状態。世の中は変わります。
本当はメソポタミア文明開花の地を見たいのですが今の状態では夢のまた夢ですね。
また訪問させて下さい。
Takashi
2015年09月05日20時18分 返信する -
いつもありがとうございます。
Takashiさん、こんにちは
フランス旅行記へのご訪問をいただきまして、ありがとうございました。
今年は(我が家としては珍しく)観光地の人の多い場所ばかり巡ってきましたので、
異例の暑さもありとても疲れました。
帰国後、どこかリゾートへ休暇に出かけたいと思ってしまうほど(笑)
東カリブ海のクルーズの旅、素敵ですね。
カリブは勿論未踏の地ですし、クルーズも未体験ですので、とても憧れます。
Gouverneuerのビーチも本当に美しいですね。
あのようなところでのんびりと過ごせたら、最高の贅沢かもしれません。
厳しい残暑が続いておりますので、くれぐれもご自愛下さいませ。
sanabo2015年08月15日18時01分返信するRE: いつもありがとうございます。
sanaboさん、こんばんは
お便り大変ありがとうございます。フランス旅行記、最初から驚きました。アミアンは訪ねていたのでしたが、ステンドグラスの写真をあのように上手に撮られるとは。そして、ライトアップの見事さ。私たちは日帰りで見ていませんが、実物の素晴らしさに写真技術が加わって別次元の美しさが生まれたのだと存じます。凄いです。これからも楽しみにしています。
ヨーロッパはやはりいいですね。私たちは昨年の旅でヨーロッパは締めたつもりだったのですが、条件が許せばまた行こうと話し合っています。
カリブ海の旅もいいものでした。Gouverneuerのビーチはロンリープラネットのお勧めでした。この地域はロンリープラネットの情報はしっかりしています。もっとも、出発の1月前に本を買うといういい加減さで、かなりバタバタしました(笑)。回った島は花はきれいでしたが、色鮮やかな鳥にはあまり出会わなかったので、できれば再挑戦と計画しています。
日本は暑いですね。今夏は国内にいますのでことにそう感じます。sanaboさんもどうかご自愛ください。
Takashi
2015年08月15日20時40分 返信する -
こんにちは!コスメルでのダイビング旅行記への投票ありがとうございました。
Takashiさん
お久しぶりです!
コスメルの旅行記への投票ありがとうございました。でも未だダイビング編の写真は投稿していませんので乞うご期待!
カリブ海は日本から遠いですが比較的透明度が高く、アメリカ人には良く知られた世界的なダイビングスポットです。
又安定した潮流に乗ってドリフトダイブが出来る楽ちんなダイビングが楽しめます。
今回コスメルへは2回目の訪問でしたが矢張り海底の生き物たちは裏切りませんでした!ウミガメ(アオウミガメとタイマイの両方!)も大きなのに出会いましたし、ネコザメや巨大なバラクーダ、フレンチエンゼルフィッシュ、グレイエンゼルフィッシュ、巨大な黒ソイ、ミッドナイトパロットフィッシュ、沢山のロブスター達等々!沢山の生き物に出会えました。
我が家は基本、動物大好き家族なので旅行記には家族での乗馬や旅行先で乗ったゾウ等の話が良く出てきますが、その甲斐あって下の娘は大学で動物学を専攻しています。究極の旅先は「失われた世界」ギアナ高地ですが、今のベネズエラの殺伐とした状況ではどうなる事やら?
またニューギニアは遥か遠くです・・・。
それではまたご訪問頂ければ幸いです。
Polodaddy
2015年07月13日13時11分返信するRE: こんにちは!コスメルでのダイビング旅行記への投票ありがとうございました。
Polodaddyさん
こんばんは
お便り大変ありがとうございます。コスメル、いいところですね。ダイビングの写真を楽しみにしています。ネコザメとか見たことのないサカナが多そうです。カリブ海は一度も潜ったことがなく、カリブ海クルーズの時に短時間シュノーケルしただけですが、それでも海中風景が太平洋とはだいぶ違うと感じました。
ギアナ高地は私にとってもあこがれですが、何となく物騒そうで、あこがれのリストに終わりそうです。日本からツアーが行っているので、それほどではないのかと思いつつ、過ぎていきました。お近くの Polodaddyさんから見ても?でしょうか。
オーストラリアで動物学をご専攻のお嬢様、素晴らしいですね。とても魅力的なフィールドが広がっている気がします。お嬢様もご一緒に昔なじみの地を訪ねることもありでしょうか。
今後ともよろしくお願いいたします。
Takashi
2015年07月13日21時39分 返信する -
投票御礼
Takashiさん、こんにちは
沢山の投票、ありがとうございました。
ニューギニアの旅行記を読ませてもらいましたが、自然豊かというよりも野性味あふれると言った方が良いでしょうか?いずれにしても魅力的なところですね。
こんなところに行ってみたいなぁ、と思いながら、疑似トリップさせていただきました。
来週はどっぷり西表です。久しぶりに海の写真を撮ることができます。
最近は山ばかりで完全に名前負けなので、せめて年に一回は琉球の海を楽しんで来ようと思います。2015年07月09日21時54分返信するRE: 投票御礼
琉球熱さん
こんばんは
お便りと沢山の投票、ありがとうございます。ニューギニアの旅行記を読んでくださり嬉しいです。たしかにニューギニアの印象は強烈で、いまだに心のどこかにニューギニアが住んでいます。南洋ボケでしょうか(笑)。
琉球熱さんとはレベルが違いますが、私も少しばかり山歩きをします。7月末に蓼科に行くので、どこを歩こうかと探して琉球熱さんの旅行記にたどり着き大いに参考にさせていただきました。
若い時に、グループで赤岳に登るとき、沢登りで入るというので信用してついて行きました。ところ、この先危険との表示。大したことないよと言われて進みましたが、落ちたらアウトでかなり怖かったです。琉球熱さんの旅行記を読んで、より怖いけれど、場所も近いしなんだか少し似ているなと思いました。
西表、楽しんでください。
Takashi
2015年07月09日23時01分 返信する -
素敵ですね
ニューギニアに行きたくて
takashiさまの日記にたどりつきました
すごい
素敵なクルーズですね!!
いろいろ
お聞きしたいこともありますので
また改めてメールさせてください。
よろしくお願いします☆ -
羨ましい・・・。(^_^;
Takashiさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 4月9日。早起きして、5時出発のXplorerに乗り、昨日の村を訪れた。総勢
> 12名の極楽鳥探索グループに参加したのである。
>
> 村のガイドも加わって、山道を登った。6時少し過ぎにポイントについた。
> じきに、極楽鳥の一種であるベニフウチョウがやってきた。
>
> 6時半を過ぎると鳥の数が増え、一度に7羽位の極楽鳥が高い木の上を飛び
> 回るようになった。
ひゃ〜、すごいですね。あの極楽鳥が7羽も同時に見られたなんて。(@。@)
私は一度も見た事がありません。羨ましい・・・。
生きているうちに一度は見てみたい鳥さんですね。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
RE: 羨ましい・・・。(^_^;
潮来メジロさん
こんばんは
旅行記を読んでくださり、コメントとご投票を賜り、大変ありがとうございます。
鳥見の初心者としては、大先輩から頂いたこのようなコメントはとてもうれしいです。
この極楽鳥は幸運の連続で見られた気がします。
クルーズの最初の予定に極楽鳥が出ていたのですが、最終案内では消えていました。やっぱりねと思ったのですが、これが急に復活しました。
前回のクルーズでは時期が悪く失敗したので、最終案内から消えたようです。乗り込んできたインドネシア側のガイドが、ベニフウチョウのシーズンは4月から9月で、今は良い時だと説得して復活したようです。
それでもツアーリーダーは、前回(10月)は1羽やってきたが、誰かが物音をさせたので飛んで行ってしまった。それで終わりだった。静かにしているように、などと前の晩に注意したので敬遠した人が多かったようです。多くの人が殺到したら、あのようにはならなかったと思います。
最初のうちは薄暗く、写真を撮ってRAW現像で細工してもまだらに色のあるカラスでしたが、色が見えるように明るくなっても鳥がいたのもありがたいことでした。
今後ともよろしくお願いいたします。
Takashi
2015年06月16日22時21分 返信する -
クラ交易
Takashiさん、こんにちは。
ニューギニア一周クルーズの(4)まで拝見しました。
(4)の旅行記では、踊り手の衣装の美しさに目を見張りました。
貝や鳥の羽根や花などを使っていて素晴らしいです。
近くで見たら、さぞかし迫力のある踊りなのではないかと
思いました。私も見てみたいです。
そしてこの(3)の旅行記では、
「時計方向と、反時計方向の2つの交換の流れがある」という
クラ交易の説明の部分を読んで、
なんだかどこかで聞いたことあるなぁ…と思い出したら、
大学時代の恩師が、このくら交易について本を書いていました。
大変興味深い儀礼ですね。
お写真を拝見して、こういう綺麗な品物が
島々を回っていたのかと思いました。
単なる物々交換ではない、
では、なぜこんなことをわざわざしていたのか?
という肝心の部分がどうしても思い出せないので、
恩師の本を図書館で借りるか買うかして、
よく思い出したいと思います。
Takashiさんの旅行記は本当に楽しいです。
旅するうさぎRE: クラ交易
旅するうさぎさん
こんばんは
旅行記を読んでくださり、コメントとご投票を賜り誠にありがとうございます。
大学時代の恩師の先生がクラ交易についてご本をお書きとは驚きました。奇遇です。文化人人類学の領域ではマイナーではない話題でも、本を出版されるほどご研究の方は少ないと思いますので。
私にとっては専門外なのですが、背景に食料が豊かで生活にゆとりがあることがあるのではないかと思います。すると、世間の評価が重要になり、良い宝を得てくる人脈、交渉力が評価され、それをしかるべき人に渡すことによりさらに評価が高まる。こういったことが意識され、その上で、あの評判の高い宝をぜひ持ち帰りたいと危険な航海に出かけるのかもしれません。
いずれにせよ、高度に文化的なことで、しかも私たちとは違う方向に発展しているので、私たち現代人の心を惹くのだと思います。お目にとめていただいた彼らの衣装を見ても、方向は違っても文化レベルが高いに違いないです。
ご専門の先生の解釈に大いに興味があります。
ぼんやりとした期待を持って出かけた旅でしたが、予想以上の感動が得られらました。
旅するうさぎさんの旅行記も楽しませていただいています。視野一杯のお花もすごいですね。
Takashi
2015年06月14日21時23分 返信する



