Takashiさんへのコメント一覧(27ページ)全332件
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☆氷山☆
Takashiさん、こんばんは^^
南極海峡の氷山の迫力に圧倒されています。
こんなにも素晴らしい、雄大な景観をご紹介してくださって、本当にありがとうございます。
お写真で拝見しても、これほど感動するのですから、実際に肌と目でご覧になられて、「世界は細部に至るまで美しい。」という感慨が湧き起こるのは必然なのだと思いました。
素敵なトラベラーさんを紹介してくれたcheriko330さんにも改めて感謝します。
ドロミテでの滞在がお天気に恵まれて、青空に聳え立つ岩峰が見られますよう!遠い日本からお祈り申し上げます。ドロミティ -
南極大陸♪
Takashiさん、こんばんは^^
夢の南極クルーズ(1)を拝見させていただきました!
もう、素晴らしいの一言です♪
(語彙が乏しくて、ありきたりの言葉しか浮かばなくて、情けないです^^;)
壮大な氷山や氷河の眺めに何回、息を呑んだか分かりません。
トラベラーページの表紙のお写真、老眼がひどいせいか、最初は建築物だと思っていましたが、目をこらしてみると生きているペンギンさん達!
この写真の件が出てくる旅行記を今からワクワクしています。
これから夢の南極大陸を疑似体験させてくださいね。
大切に一編ごづつ読ませていただきます。
今はスペインを周わられていらっしゃるでしょうか?
どうぞお元気で旅をお続けくださいね。
返信はどうかお気になさらずに、、、ドロミティ
RE: 南極大陸♪
ドロミティさん
こんにちは
お便り大変ありがとうございます。南極旅行記、楽しんでいただいてうれしいです。本当に夢のようなクルーズでした。おそらくアルピニストがヒマラヤの山を登るときに目にするであろう景色の一部を見てしまった気がいたします。
野生動物もすごいです。キングペンギンの大群はシリーズのお終いのほうにでてきますが、30万羽と聞きました。ただ壮観です。
今はサンセバスチャンで寛いでいます。ピンチョスも高級レストランも両方楽しもうと思ったのですが、奥が深そうです。それでも、バスクの人たちの食への斬新なアプローチに感心し始めています。
心は既にドロミテに飛び始め天気予報を気にしているところです。
Takashi
2016年06月23日18時01分 返信する -
初めまして。
Takashiさん、初めまして♪
cheriko330さんのポルトフィーノから、お邪魔いたしました。
ポルトフィーノの絶景を的確な解説と素敵なお写真でご紹介されていて、読み応えがありました。
ご宿泊されたスプレンディード、廊下のお写真でクラークゲーブルを発見!
リビエラ海岸に行く機会を作って、是非泊まってみたいとの思いが一層募りました。
また5☆ホテルの素晴らしいディナーもしっかりと堪能?させていただき、どうもありがとうございました。
またお邪魔させていただきたく、どうぞ宜しくお願いいたします。ドロミティ
RE: 初めまして。
ドロミティさん
お便り大変ありがとうございます。また、ポルトフィーノの旅行記を読んで下さり、ご投票をいただき嬉しいです。ポルトフィーノはイタリアの明るさに洗練された趣が加わり好きな街です。
そうです、クラークゲーブルです。写真に撮らなかった俳優も何人かいたと思います。ディナーは本当によかったです。ぜひ機会をお作りください。
お便り頂いてからご返事までが遅く申し訳ありません。ラスベガスからモニュメントバレーまでレンタカーで往復していまして、昨夜はザイオンに泊まっていました。ネットのつながりが遅く失礼していました。今日は無事にラスベガスに戻ってきてほっとしています。明日からはスペインの予定です。
今後もよろしくお願いいたします。
Takashi
2016年06月18日14時42分 返信する返信ありがとうございました。
Takashiさんへ
ご丁寧なお返事をどうもありがとうございました。
cheriko330さんから、世界旅行中と伺っておりました。
旅先からのお気遣いとても嬉しいです。
順序が前後してしまいましたが、イタリア編とても楽しく拝見しています。
Takashiさんご夫妻はグルメでいらして、しかもかなりの健啖家だとお見受けいたしました*(^o^)*
パドヴァのスクロヴェーニ礼拝堂のまでいっきに拝見しようか迷いましたが、勿体ないので今日はミラノとボローニャで我慢します。
また次回、続きを楽しみに訪問いたします。
長いご旅行期間中、体調管理にお気を付けて楽しいご旅行をなさってくださいね☆ ドロミティ
2016年06月18日18時50分 返信するRE: 返信ありがとうございました。
ドロミティさん
ご返信大変ありがとうございます。
パドヴァは写真が撮れないとカメラを持たずに出かけてしまいました。申し訳ありません。私はある程度食べられるのですが、妻は普通の日本人女性で、これから出かけるスペインの主目的はサンセバスチャンで、どうやってお腹を空かすかを真剣に考えています。
旅行記のドロミテ編を楽しませていただいています。スペインの次はドロミテへ行きますので、先ずはメインなターゲットの場所を読ませて頂きました。とても参考になります。現地に入ったら再読いたします。
レンタカーで行かれたのですね。私は昔はかなり走ったのですが、今は年齢を考えて、海外レンタカーからは遠ざかっていました。モニュメントバレーなどは他にいい手段がなく、かなり緊張してレンタカーといたしました。ドロミテではバスとタクシーで回る積りですが、どうなりますか。
アメリカでのレンタカーではナビが調子悪く、You are fired を連発していました。妻は攻撃の矛先がそれたと喜んでいました。夫婦仲を悪くさせないという効果は同じですね。
Takashi
>2016年06月19日09時32分 返信する -
ブタペスト
Takashiさん、こんにちは♪
私の方へもいつも訪問下さり、投票まで頂き、ありがとうございます。
先日より、パプアニューギニアの分を見せて頂いてます。
まず自分では行きそうもないのですが、興味津々です。
きれいに着飾り、一所懸命にダンスをして歓迎してくれて心打たれますね。
さてさて書き込みは、ブタペストの方からさせて頂いてます。
先日、書き込みしたかったのですが、時間がなくて今日になりました。
私も15年位前に行きました。中欧周遊ツアーです。
ツアーなので、お食事は、香辛料が口に合わない感じでしたが、自分達で行ったら、
美味しいお店をチョイス出来て、Takashiさんのように美味しく
頂けるのだと
思います。それにしても、お写真が、どれも素敵です。
写真は、どこかでお勉強されたのですか?
どれも好きなのですが、マロニエが写ってる国会議事堂の写真良いですね。
クルーズでの夜景写真には、うっとりでした。段々と暮れて行く夜景素敵です。
今度、もし行けたらクルーズは外せませんね。
2014年にクロアチアの帰り、ザブレブからカタールに行く途中で、飛行機から
ブタペストの街が良く見えました。ドナウ川にくさり橋、国会議事堂にゲッレールトの丘、
温泉と、はっきり見えて 観光出来きて得した感じでした。
また 続きにおじゃまさせて下さいね。ありがとうございました。
cheriko330RE: ブタペスト
cheriko330 さん
こんばんは
お便り大変ありがとうございます。cheriko330の旅行記はとても詳しく書かれていますので、楽しませていただいています。ことに6月末からドロミテに行くつもりですので。
パプアニューギニアの海洋民族の文化は素晴らしいです。身にまとう貝細工は細かくて、これを作るのにどれだけの手間がかかったのだろうと思います。とても未開の土人ではありません。近代文明とは違った方向に発展した文化でしょうが、同時に日本文化の源流の一つ、南からの影響にパプアニューギニアを加える必要があるのではと感じます。
自分で行動すると、手間がかかったり、失敗することも多いですが、上手くいったときは爽快です。ブダペストでの自由時間で、かなり行動できたときはそうでした。
写真を評価していただいて嬉しいです。私は、見たものを記録するために撮っていたのですが、ほぼ3年前にバードウォッチングの手習いをはじめ、周囲の先立からいろいろ教えていただきました。鳥は小さくて速く動くので鳥撮影の知識は応用がきくのです。クルーズで夜景が何とか撮れたときは嬉しいでした。マロニエとくさり橋の写真もありがとうございます。これはいいアングルだと会議2日目には愛用のカメラを出陣させて撮りました。あの場所はTakashiのお気に入りだと冷やかされました。
今後もよろしくお願いいたします。
Takashi
2016年05月15日23時41分 返信するRE: RE: ブタペスト
Takashiさん
早速の、お返事ありがとうございました。
「楽しませて頂いてます」等と言って頂き恐縮です。
私、実は子供の頃に、鶏に追っかけられたか、飛びつかれたかで、トラウマで鳥恐怖症でした。
でもTakashiさんの コスタリカ編で この世のものとも思えぬ きれいな鳥を見せて頂き、
変わりました。元々、小鳥は、可愛いと思えて来てるような感は、ありましたが。
Takashiさんが撮られた 鳥の写真は 本当にきれいです。
バードウオッチングも最近の御趣味だとか。写すのは難しいですよね。
何でも、呑み込みが早いのですね。
そうそう!先日よりドロミテへ来月行かれると おっしゃってましたね。
ご宿泊のメインはどちらですか?
コルティナかしら? いつも素敵なホテルをセレクトされてるので楽しみです。
ドロミテは、是非に私も再訪と思ってる場所です。
一足先に、また 見せて頂けるので嬉しいです。
引き続き、パプアニューギニアの旅行記を拝見させて下さいね。
こちらこそ、どうぞ宜しくお願い致します。
cheriko3302016年05月16日17時22分 返信するRE: RE: RE: ブタペスト
cheriko330 さん
こんばんは
ご返事、大変ありがとうございます。鳥写真、気に入っていただいて嬉しいです。ケツァールは、そんなにしばしば出会える鳥ではないので、何とか撮れたときは、ほっとしました。特に最初に出会ったときは、あわててセッティングをしたので、本当に撮れたかと半信半疑でした。
鳥の撮影は年季の入った人が多いです。私も恰好だけはそれらしくなったのですが、まだ3年くらいですといいますと、にわかにリラックスした調子で接してくださいます。
6月8日から1月以上の世界一周チケットでの旅に出て、その目玉の一つをドロミテとしています。6月下旬から7月上旬で、まずHotel Laurin, Val Gardenaに泊り、花やハイキング、そしてコルチナに移りHotel Ancoraという計画です。どんなことになりますやら。また4Tにご報告しようと思っています。
Takashi2016年05月16日23時36分 返信するお知らせ、ありがとうございます。
Takashiさん
おはようございます♪
早速、お知らせ頂き嬉しいです。もうすぐですね〜☆
一か月以上行かれて良いですね。気候が良くなり
旅立ちのトラベラーさん、多いです。
コルティナのHotel Ancoraは前を通りました。素敵なホテルだと
聞いたので写真撮りました。
ハイキングも楽しみですね。きれいな写真が目に浮かぶようです。
諸事情で、当方は暫く行けそうもありません。それで 皆さんのを
見せて頂いたり、
古い旅行記を作成しています。お付き合いして頂き申し訳ありません。
ありがとうございます。
Takashiさんのフォロワーは素敵なトラベラーさんばかりで躊躇してましたが、
おこがましくもフォローさせて下さい。宜しくお願い致します。
では、今からニューギニアの分、拝見させて頂きます。 cheriko3302016年05月17日10時10分 返信するRE: お知らせ、ありがとうございます。
cheriko330 さん
こんばんは
お便り大変ありがとうございます。また、フォローして下さり感激です。ニューギニア旅行記を読んでいただき、ご投票いただきますこと、励みになります。
たしかに私の旅行記、すごい方々がフォローして下さり、有難いことだと思っています。cheriko330さんも、写真が良く、またとても詳しく、丁寧に書いていらっしゃるので素晴らしいです。多くの方々が投票されているのがその証です。前のことを振り返って詳しく書かれるのは相当なご努力ですね。また、凄い方にフォローしていただきました。ほとんどの旅行記を拝見してしまったようで、今日は口コミを読ませて頂きました。次の旅行記も楽しみで、こちらもフォローさせて頂きます。
どうかよろしくお願いいたします。
Takashi
2016年05月17日23時14分 返信するこちらこそ、ありがとうございました。
Takashiさんへ、こんばんは
Takashiさんにフォローして頂き、とても嬉しいです。本当にありがとうございました。
稚拙な旅行記に、そう言って頂き、何とお礼を言って良いやら、お恥ずかしいやらです。
Takashiさんのが素晴らしいので皆さんフォローされてるのだと思います。
旅行記を少しずつ拝読させて頂きますが、どうぞお返しは、お気になさらずにお願いします。
近々、モデナの分を、また 残りの北イタリアの分も順次UPしたいです。
その時にでも見て頂けると嬉しいです。お恥ずかしいのですが、ポルトフィーノも
出て来ます。
また、どうぞ宜しくお願い致します。お礼まで。cheriko3302016年05月18日01時47分 返信する -
ペルー・リマのラルコ博物館のHな別館展示物編への投票ありがとうございました
Takashiさん
立て続けにラルコ博物館のHな別館展示物編への投票ありがとうございました!・・と書くと何だか変な感じですが(笑)結構ご覧になった方から「いいね」を頂き苦笑いしています。
でも全く大らかと云うか余りに写実的過ぎというか、特に真ん中に一物を模した水差しは当初、表紙にすべきかどうか?迷いましたが4Travelさんから出禁を食らうといけないと思って自制致しました。
マチュピチュで心が洗われ清められたと思ってリマに戻ったらこれですよ〜。
ラテンアメリカには自然が素晴らしく清々とした処が多いですが、街に戻って来ると欲望渦巻く魔都!みたいな事は私達が住むメキシコだけでなく、アルゼンチンでもペルーでもよくある事の様です。
当地の元コロンビアに駐在していた商社マンはこの「欲望」の辺りを中心にホントーに嬉しそうに語ります(笑)
それではまた!
Polodaddy2016年05月14日10時21分返信する -
ブダペストの夜景は矢張り、欧州の夜景トップ3ですね!
Takashiさん
いつもご訪問頂きありがとうございます。
この度ブダペストへ講演に出かけられたそうで、若しかしてTakashiさんは大学か何かの先生だったのですか?
さて、講演の後に観光も楽しまれた様で何よりでした。
私はハンガリーには此れまで2度訪れていますが、ブダペストを観光したのは最初の一度だけで、2回目は殆ど娘の卒業式や引越しで忙殺されてブダペストには滞在出来ませんでした。未だ息子が居ますので其の内また出かける事になろうかと思いますので、Takashiさんの旅行記中未だ行っていない処で気になる場所を参考にさせて頂こうと思っています。
食事のグヤーシュやホテルの朝食のコールドミート等も中々質が高くて私はハンガリーの食事は好きです。
まあ大好物は名物のフォアグラとカモ肉、マンガリッツァ豚!のカットレットとそれに合うハンガリーのワインですが・・・・(笑)
此れで美味しい魚料理があれば永住しても良いくらい!
夜景の写真を拝見しながら何故か口の中に涎が溜まって来るのでした。
Polodaddy
RE: ブダペストの夜景は矢張り、欧州の夜景トップ3ですね!
Polodaddy さん
お便りとご投票を大変ありがとうございます。Polodaddyさんのご推察は当たっていますが、引退すると遠い日です。ブダペストにもご縁がおありなのですね。流石、世界を股に掛けたご活躍です。
たしかにハンガリー料理は美味しいし、口に合います。でも、フォアグラも銘豚も味わいませんでした。少し残念です(笑)。ハンガリーの人は特に女性は少し小柄で、親しみが持てます。
ハンガリー人はフン族というのは俗説のようですが、特にヘルシンキから飛ぶと、フィンランドの言葉とハンガリーの言葉が似ているように感じてしまいます。ハンガリー人がやってくる前にこの地にフン族がいたようで、その影響でしょうか。いずれにせよ、ハンガリーはどこかアジアを感じさせ、寛いだ旅ができました。
Takashi2016年05月09日10時09分 返信するRE: RE: ブダペストの夜景は矢張り、欧州の夜景トップ3ですね!
Takashiさん
返信ありがとうございました。
私達のハンガリー・ブダペストとの縁は全くプライベートなもので、長女が一昨年この国の大学を卒業し、長男が未だ大学に通っているというものです。何しろ学費と生活費が安いものでつい・・・(笑)
でも旅行記にもアップしていますが、長女の卒業式に出席した際にはまるでハリーポッターの世界に紛れ込んだ様で、さすがに歴史あるヨーロッパの大学とはこういう物か?と感心させられました。
かつて旧制の日本の大学もかくや?と旧制高校から新制大学への移行期を過ごした筈の亡き父に思いを馳せましたが、今では日本の大学はかつての欧州スタイルからアメリカナイズされて、うちの会社でも技術系では学卒の募集を止め院卒のみとなりました。ましてや文系の凋落は目を覆うばかり・・・。一部の優秀な人は別として全体に物事を俯瞰するには余りにも一般常識や基礎的な知識に欠けている様です。高校までの教育が一番のネックなのでしょうが。
私は企業に籍を置きますが、後継世代の教育には本当に危機感を抱きます。
何か自分に出来る事は無いかと考えますが彼らが会社に入ってしまった後では仕事に忙殺され考える余裕がなくなっている様で可哀そうですし、我々企業人からは大学にリアリティーを求めてもそれを経験している方は少ないでしょうし・・。難しいところですね。
Polodaddy
2016年05月09日12時59分 返信するRE: RE: RE: ブダペストの夜景は矢張り、欧州の夜景トップ3ですね!
polodaddyさん
ご返信大変ありがとうございます。ブダペストの旅行記もお書きだったのですね。早速楽しませて頂きました。
お嬢様の卒業式、古都の伝統大学で見事だったと思います。私はヘルシンキ大学で学位審査に付き合ったことがあります。そこのフィンランド人の友人に頼まれてですが、オポーネントで、少なくとも30分は討論を続けて、学位申請者が目を白黒しないと、聴衆が足を踏み鳴らして怒ると脅かされて、緊張しました。
お互いに無事に審査が終わったパーティーとなると関係者は正装。私の服は友人が借りてくれました。そして新聞社が取材にやってきました。おっしゃる通り日本の大学はアメリカナイズされましたが、10年前のヘルシンキ大学は昔のままでした。大学へ行く、まして博士になるのは特殊な人なのかもしれません。
Takashi2016年05月10日22時50分 返信する -
ブダペストの夜景のお写真が素晴らしいですね☆
Takashiさん、こんばんは
今回の旅は休暇ではなく、講演を依頼されてのものだったのですね。
とはいえ、ホテルのお部屋からの眺望も素晴らしいですし
観光も楽しまれたご様子で何よりです^^
私もブダペストにはフィルムカメラの時代に女子旅で行きましたが
またデジカメ持参で再訪したいと思っています。
その時にクルーズもしましたが、6月で遅くまで日も暮れず
ましてフィルムカメラでしたので、夜景の写真がないのです。
Takashiさんがクルーズ船から撮られた夜景のお写真がとても綺麗で
素晴らしくて感動し、私もこのような写真を撮りに行きた〜い、という
衝動に駆られました。 (とはいえ、いつもカメラにお任せモードで
パチパチ撮っているだけですので、とてもTakashiさんの足元にも及びませんが。)
ひとつ教えていただきたいのですが、このようなお写真にはやはり三脚は
必須なのでしょうか?
花火のおまけまでついて、ラッキーでしたね^^
Takashiさんらしいお写真の数々を楽しませていただきました。
sanabo
RE: ブダペストの夜景のお写真が素晴らしいですね☆
Sanaboさん
こんばんは
お便り大変ありがとうございます。いつもきれいな写真を見せていただいているsanaboさんに、こう書いていただくと、うれしいです。
夜景写真は三脚は使わず、手持ち撮影です。F2.8の明るいレンズ(70−200mmズーム)を装着し、船が動いているので250分の1秒のシャッターを切りました(もっと遅くてもいいのでしょうが、後でぶれているといやなので)。−1.3くらいの補正を掛け、暗い画像はフォトショップで明るさとコントラストを補正しました。本当はRAWで撮って現像の時補正するのが楽ですが、こんなにきれいな景色をたくさん見られると思わず、メモリーの予備を持って行かなかったので、jpgで撮りました。ISOは5000から時には12800まで上がりますが、Nikon D810は比較的、高感度でのノイズが少なく、まあ何とか見られます。
とそれなりに努力するのですが、なかなかいい写真は難しいですね。くさり橋のライトアップはもう少し暖かい色のはずですが、この程度しか近づけられません。
Takashi2016年05月08日23時24分 返信するご返信、ありがとうございました。
Takashiさん、こんばんは
ご返信、そして詳しいご説明をありがとうございました^^
手持ち撮影でこんなに素晴らしいお写真を撮られたとは驚きです!
お写真の知識と腕前とそれに見合った機材と、すべてが揃ってこその成果なのですね。
私ももっと勉強をして、Takashiさんのようなお写真が撮れるようになればよいのですけど・・・
また新作のUPを楽しみにお待ちしております^^
これからもよろしくお願いいたします。
sanabo2016年05月09日21時43分 返信するRE: ご返信、ありがとうございました。
sanaboさん
ご返信を大変ありがとうございます。見事な写真をアップされるsanaboさんに写真を評価していただくと、励みになります。
クルーズでの撮影条件を大略調べて、先のメールを差し上げたのですが、クルーズの後半では200分の1も使ってぶれていませんでした。また部屋からの夜景撮影は通常のレンズ(F4.5)で手持ちです。追加させて頂きます。
やはりカメラの感度が高くなりノイズが減ったことで夜景撮影が楽になったと思います。17年前、インターコンチネンタル・ホテルから夜景撮影した時は窓際にカメラを置いてそっとシャッターを押していました。
sanaboさんの旅行記、楽しみにしています。
Takashi2016年05月10日22時25分 返信する -
氷と海の世界
Takashiさんへ
初めまして。
私の方へも投票頂き、ありがとうございました。
以前、ポルトフィーノの旅行記を見せて頂きました。写真が、とても綺麗ですね。私も行った事が、あるのですが、写真が全然違います。
南極は、私には まず行けない所で Takashiさんの旅行記で楽しませて頂いてます。氷の白と海と空の青のコントラストが、とっても綺麗ですね。それに とても壮大であり神秘的です。ペンギンも可愛いですね。
続きも少しづつ見せて頂きたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
cheriko330RE: 氷と海の世界
cheriko 330 さん
おはようございます
南極の旅行記を読んでくださり、ご投票、またお便りありがとうございます。
南極は本当に素晴らしい所でした。また同行した冒険家のピターヒラリー氏が、ありえないというほどお天気に恵まれましたので感激しっぱなしでした。ヒマラヤの高山には行ったことがありませんが(マウンテンフライトで見ただけです)恐らくヒマラヤで5000メートルを超えると現われる世界が船から見られるのだと思います。たしかに神秘的な景色でした。
私にとって南極はずっと行きたいところでしたが、南極シーズンは仕事が忙しく、やっと70を過ぎてから可能になりました。多くの人にとっても事情は似ているようで、船では同じ年頃か少し若い人が多いでした。
ペンギンもいろいろな種類が現れて楽しみました。サウスジョージア島のキングペンギンは野生動物のスペクタクルとして指折りだと思います。
写真を評価していただいてありがとうございます。でも、プロの人は凄いですね。南極の時、飛んでいるワタリアホウドリの写真を撮ろうとして、失敗ばかりでした。プロの人は一発で撮るのですから。
cheriko 330さんの旅行記と写真も楽しませていただいています。次回はドロミテでしょうか。ドロミテへ行くことを計画していて、楽しみです。
今後ともよろしくお願いいたします。
Takashi
2016年04月11日09時39分 返信する -
素晴らしき極彩色の鳥達・・・凄いです!
Takashi先生、お久しぶりです。
トリ二ダート・トバコ&コスタリカの旅行記、拝見させて頂きました。
羨ましいの一言で・・・いいですね。
こちら無教養の為、鳥類についても全く判りませんが
写真も相変わらず素晴らしいですね、色合いが特に!
やはり実際に見れるとまた感動が凄いのですね。
次回は世界一周とか?・・素晴らしい、旅行記楽しみにしております。
GWは南米ちょい廻ってこようと思います。
なにせ時間無いので弾丸で(涙)
続編も楽しみにしております。
いつのん
RE: 素晴らしき極彩色の鳥達・・・凄いです!
いつのんさん
こんばんは
お便りありがとうございます。トリニダード・トバゴとコスタリカの旅行記を読んでくださり、ご投票をありがとうございます。
私も鳥は素人に近いのですが、とにかくきれいな鳥を見たいと出かけました。ほんの2−3年前から、少し鳥の写真も撮るようになり、思い切って重いレンズを引っ張ったり、かついだりして行きましたが、内心びくびくでした。うっかり壊したらどうなるかです。
幸い、見ることも、何とかそれらしい写真を撮ることもでき、ほっとしています。ショウジョウトキが群れで飛ぶのは、すごいです。日本のツアー情報にたまに登場するようになりましたが、いずれ、かなりメジャーになるのではと思っています。
南米ですか。いいですねー。私は南米で行きはぐれた(もう行けないと思います)ところがかなりあります。いつのんさんが、今回はどこを選ばれるかにも興味があります。
私はその頃ブダペストです。もう引退したのですが、昔の縁で引っ張り出されています。ドナウ川のクルーズがあると思って期待しています。世界一周(というほどのではないかもしれませんが)は、北米・ヨーロッパで見逃したところをという計画です。行きたいところが多く整理が大変です。
Takashi
2016年04月04日21時25分 返信する -
無事ケツァールをご覧になった様で何よりでした!
Takashiさん
コスタリカで無事ケツァールを観察出来た様で何よりでした。
私の旅行記にも書いてありましたが、ガイドに任せてright timeにright placeにさえ行けば最近は比較的簡単に見る事が出来るようになった様です。
ケツァールを研究した生態学者に感謝!感謝!ですね。
さてサンヘラルド・デ・ドタでは写真を見ると私達が宿泊したのと同じSavegre Hotelに宿泊された様ですが、この後も沢山の鳥達を見る事が出来た事と思います。敷地内で沢山の鳥を見る事が出来るのでこのホテルは鳥好きには◎ですよね。
ケツァールを見やすいのは12〜1月、鳥の種類で云えば年末よりも2〜4月の方が渡りの鳥も居て良いと聞きましたが、あの場所はもう一度出かけたい場所のリスト上位に入っています。
処で川の下流の方には散策に出かけましたか?
PolodaddyRE: 無事ケツァールをご覧になった様で何よりでした!
polodaddyさん
お便りありがとうございます。ケツァールは大きな目標だったため、ほっとしました。ただ、サベグレは本命だったのでしたが、若干苦労した気がします。polodaddyさんは開けた場所に出たケツァールをご覧になれて良かったですね。旅行前にはいろいろ検索し、polodaddyさんの旅行記にもたどりつき、ご縁ができました。私の場合、polodaddyさんも行かれたParaisoとモンテベルデでも見ることができて、何とかなりました。季節的なこと、さらに客の多さが影響していると思います。
サベグレでもいろいろほかの鳥に会いましたが、種類が多かったのはCararaでした。ただ私は鳥見初心者で、名前を聞いても忘れたり、きれいな鳥でも写真が間に合わなかったりしています(笑)。
下流の方は鳥を探して2回行きましたが、途中で引き返しました。怠け者ですね(笑)。
polodaddyさんの旅行記も楽しんでいます。インカ橋はすごいですね。Lindbladのツアーでマチュピチュに行ったとき、聖なる谷を歩きましたが、道が怖いなと思いました。それがすさまじくなっている印象です。
Takashi
2016年03月30日10時41分 返信する



