とーりさんへのコメント一覧(24ページ)全402件
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サンクトペテルブルグ
とーりさんへ、おはようございます。
いよいよサンクトペテルブルグへ到着しましたね。私も2年前に行きました。
暖冬だったとは言え、雪が降るとさすがに寒かったです。でも 思いの他ヨーロッパと変わらず、綺麗な街でした。
脂っこいと思ってた食事も意外やと言ったら失礼ですが、美味しかったです。
私もツアーで3泊しました。エルミタージュ美術館は 必見ですね。
ツアーでは、連泊はあっても3泊は少ないので楽しめました。地下鉄等も乗っておけば良かったと後悔です。また行きたいです。
タリンも ずっと行きたいと思ってた所で、この時に ようやく行けました。とーりさんの旅行記が楽しみです。ヘルシンキへは アレグロでしたか? 飛行機かしら? アレグロも快適で、列車での国境越えも面白かったです。
とーりさんは、フリーで行かれてるので、エルミタージュ美術館も ゆっくり見れた事と思います。
続きを 楽しみにお待ちしてます。それから、いつもお気遣いの いいね!をありがとうございます。どうぞ お気遣いなく。ちょこちょこと、おじゃましますが、どうぞ宜しくお願い致します。
cheriko330
こんばんは、いつもありがとうございます。
cheriko330さんこんばんは、とーりです。
いつもありがとうございます。私もcheriko330さんと同じでサンクトペテルブルクはとても美しいヨーロッパの都市だなあという印象が残りました。美術品はもとより、建築物の壮麗さは目を瞠るものがありました。
おっしゃるとおり、この後ヘルシンキに向かいましたがアレグロで行きました。国境越えは面白かったですが、夜間の移動だったので残念ながら景色を楽しむことはできませんでした。
cheriko330さんの旅行記も拝見しております。イタリアいいですね、私の場合ローマやフィレンツェなど都市部に目が行きがちですが、ドロミテ山塊の風景は美しいのひと言ですね。行ってみたくなりました、ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
追伸ですが、cheriko330さんの旅行記やクチコミについてひとまわり拝見しました。今後cheriko330さんの旅行記等UPされましたらその際また「いいね」させていただきたいと思いますのでご容赦ください。
とーり2016年04月25日22時26分 返信するありがとうございました。
とーりさんへ
先日から、どうぞお気遣いなくと申し上げようと思い乍ら 先を越されてしましました。ありがとうございました。
私の旅行記、よくお分かりになりましたね。今、お訪ねしたら新しい旅行記出来てましたね。今回は分かりませんでした。
以前はレニングラードって言ってたのですよね。差し出がましいのですが、水色のきれいな建物は確か、ナヒーモフ海軍士官学校だと思います。
私も気に入りました。
それから、以前から思ってたのですが、遅ればせながら フォローさせて頂きたいです。どうぞ宜しくお願い致します。
また続きを楽しみにしてます。
cheriko3302016年04月29日01時53分 返信するこちらこそいつもありがとうございます。
cheriko330さんこんばんは、とーりです。こちらこそいつもありがとうございます。
水色のきれいな建物はナヒーモフ海軍士官学校というのですか、ご教示ありがとうございます。ガイド本にも特に記載がなかったので気になっていたので教えていただきすっきりしました、ありがとうございます。
フォローについても重ねてありがとうございます。私もフォローさせていただきます。イタリアの美しい風景のご紹介楽しみにしています。
とーり2016年04月29日22時35分 返信するRE: こちらこそいつもありがとうございます。
とーりさん、おはようございます♪
私の事もフォロー頂き、ありがとうございました。
私も、後からここは、何かしら?っていうのが、よくあります。逆に 何かありましたら教えて頂きたいです。
私の旅行記は少ないので、どうぞ お返しは お気になさらないようにお願いします。いつもお心遣いに感謝です。ありがとうございました。
タリンもヘルシンキも大好きで、デンマークは行った事がありません。是非に行きたい場所です。
とーりさんの続きの旅行記を楽しみにしています。
楽しいGWを お過ごし下さいね。
cheriko3302016年04月30日10時33分 返信する -
ソ連国家保安委員会
とーりさん、こんばんは。
「KGB」という文字に抗いきれず、順番に読んでいた旅行記をすっ飛ばして拝読してしまいました(^^;;
とーりさんが書いていらっしゃったとおり、旧KGB本部は拍子抜けするような穏やかな色の建物なんですね。もっと暗い灰色とか、壁面に銃弾の跡が残っているような物々しい建物を想像していました。
KGBと言えばロ連邦の大統領ですね。旧本部の中に売店があって、顔写真がプリントされたマグカップとかあったりしないんですかね(国会議事堂じゃないって)。
写真を撮ったら怒られた建物は何だったんでしょうね…???気になります…
またお邪魔いたします。
ぴよ太 -
ベルギー王立美術館
とーりさん、こんばんは。
旅行記(ケルン編)に投票していただき、ありがとうございました。
最近、バタバタと忙しく、皆様の旅行記の訪問はおろか自分の旅行記さえほったらかしの状況で、ご無沙汰してしまいました。
私もブリュッセルで「マラーの死」、マッセイスの「両替商とその妻」を写真に収めてきました。後者の絵は、ファン・エイクの解説本に掲載されており、そこには、とーりさんのおっしゃる通り、「ルーヴル美術館蔵」と書かれていました。やはりブリュッセルの方は模写なのでしょうか…しっかり確認してくれば良かった…
マグリットの「光の帝国」、私も大好きです!ここを訪れた時は人も少なく、この絵を好きなだけ鑑賞できました。
とーりさんが旅行記で取り上げる絵画は、私の好きな物が多いので、これからも楽しみです(^^)
またお邪魔いたします。
ぴよ太
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ありがとうございます
はじめまして、ネコパンチと申します。
パリに続き、奈良の旅行記にもご訪問、ご投票いただきまして、
ありがとうございます。
リピートしていただけるなんて、大変嬉しく感激しております。
お礼が遅くなりましたが、毎回大変励まされておりました。
改めてお礼申し上げます。
とーりさんのロシア旅行記、大変興味深く拝見しております。
一見すると、普通のヨーロッパの一都市のように見えますね。
というのも、遥か昔、まだソ連だった1988年に1ヶ月間旅行したことが
ありまして…
グム百貨店にハイブランドが入っていたり、ロシア版ファミレスがあったり、
永遠に修理中かと思われたトレチャコフ美術館や国立歴史博物館が
再開していたり…
30年近く経ち、しかも政治的激変があった国なら当然の変化かもしれませんが。
一方で、地下鉄やスターリン様式の建物は全く変わってないのですね。
私にとって、ノスタルジーに浸れ、かつ新しい発見ばかりの旅行記で、
続きを心待ちにしております。
長くなりまして失礼いたしました。
これからもよろしくお願いいたします。
ネコパンチ
2016年04月07日19時49分返信するこちらこそいつもありがとうございます。
ネコパンチさんこんばんは、とーりです。
こちらこそいつもありがとうございます。テロ直後のパリ旅行ということで、とても気疲れされたと思います。
写真を拝見する限り、パリは平静さを取り戻した様ですね。私も冬のパリに行きたくなりました(かなり寒そうですが)。
昔のロシアにも行かれたとのことで隔世の感があると思いますが、レストランではウエイトレスがにこやかに接客し、旅行者が必ず言われたという「ニエット!」は全く聞くことはできませんでした。
パリには何度も行かれているように推察しますが、四季折々のパリを紹介いただけたらと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
とーり2016年04月07日21時43分 返信する -
ゲントの祭壇画
とーりさん
旅行記(フライブルク編)&口コミにご投票くださいまして、ありがとうございました。
アントワープ・ゲント・ブリュージュを一日で訪問されたのですね!
もし私だったら、とても気力・体力がついて行かない…
私が行った時もまだ、聖バーフ大聖堂は修復中でした。
「ファン・エイク兄弟像」も見る予定だったのに、まんまと忘れたバカたれなので、とーりさんの旅行記で見られて良かったです。゚(。ノωヽ。)゚。
またお邪魔します。
ぴよ太
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雲の感じが〜・・
とーりさん、こんにちは。
ロシア旅行のご様子を、興味深く拝見しています♪
建物も異国情緒を感じますが、青い空に雲の形が何とも言えず〜〜
空気感も、やっぱりヨーロッパとかと違うのでしょうね・・・
標示が小さくてわかりにくいと思いつつ、見事電車で移動するとーりさんって、スゴイ!と思いましたよ〜☆
ふわっくま -
こんにちは
とーりさん
先日は、旅行記(シュタウフェン編)に投票していただきありがとうございました。
とーりさんの旅行記にお邪魔していたら、ナショナルギャラリーに関する旅行記が…
もしや…と思って読んでいると、ありました!ファン・エイクの2作品が掲載されていました。
喜びのあまり思わず小躍りしてしまいました。
ところで、4トラ初心者で勝手がよく分からないのですが、とーりさんをフォローさせていただいてもよろしいでしょうか?
よろしくお願いしますm(_ _)m
おはようございます
ぴよ太さんいつもありがとうございます。
ファンエイクは私も大好きな画家のひとりで、アルノルフィーニ夫妻の肖像は本当に写実的で、さすが神の手を持つ男といった感じでした。喜んでいただいてこちらも嬉しいです。
フォローについてですが、恐縮です。私の旅行記は雑然としたものですが、フォローしていただくとこちらも励みになります。よろしければお願いします。
とーり2016年03月19日07時36分 返信するRE: おはようございます
とーりさん
早速、フォローさせていだきました。
まだまだ4トラのいろいろな機能がよく分かっておらず、右往左往している状況です。
自分のペースで楽しんでいきたいと思っていますので、これからもよろしくお願いします。
ぴよ太2016年03月20日16時16分 返信するRE: RE: おはようございます
ぴよ太さんフォローありがとうございます。私もフォローさせていただきます。
ぴよ太さんは事前準備バッチリで臨まれるとのことですが、私も行く前にホテルや鉄道切符など用意し大枠を決めて、後は現地で柔軟にというか気ままに旅行するタイプです、似てますね。
ぴよ太さんはドイツがお好きということですが、私もヨーロッパが好きで最近は旧ソ連や旧ユーゴなど東欧に行きたいと思っています。ドイツも飛行機の中継点としてよく行くので、旅行記を見て参考にさせていただきます。
今後ともよろしくお願いします。
とーり2016年03月20日22時39分 返信するRE: RE: RE: おはようございます
とーりさん、フォローありがとうございました。
> ぴよ太さんは事前準備バッチリで臨まれるとのことですが、私も行く前にホテルや鉄道切符など用意し大枠を決めて、後は現地で柔軟にというか気ままに旅行するタイプです、似てますね。
いろいろな手配に現地で時間を取られるのがイヤなので、やれることは日本で!というスタイルになってしまうんですよね…(^^;
とーりさんもファン・エイク好きとのこと、旅行記を拝見していると絵画の趣味も若干似ているようで、同好の士のように感じて嬉しく思っていました(^^)
> ぴよ太さんはドイツがお好きということですが、私もヨーロッパが好きで最近は旧ソ連や旧ユーゴなど東欧に行きたいと思っています。ドイツも飛行機の中継点としてよく行くので、旅行記を見て参考にさせていただきます。
東欧もいいですね!いつかはバルト三国に行きたいです…
次の旅行記もへなちょこになってしまいそうなのですが、こちらこそ今後ともよろしくお願いします。
ぴよ太2016年03月22日15時45分 返信するRE: RE: RE: RE: おはようございます
ぴよ太さんこんばんは、とーりです。
ヤンファンエイクいいですよね、ロンドンナショナルギャラリー「アルノルフィーニ夫妻の肖像」も良かったですが、ゲントの祭壇画の「神秘の子羊」を見たときは感動しました。
ヤンファンエイクのほか、ミーハーですがラファエロ、カラヴァッジョ、フェルメール、アングル等が好きです。ドレスデンのラファエロ「システィーナの聖母」を見たいのですが、まだ行く機会がありません。
私事ばかり書いてすみませんが、次の旅行記楽しみにしています。
とーり2016年03月22日21時25分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: おはようございます
とーりさん、こんばんは。しつこく返信してすみません(^^;;
> ヤンファンエイクいいですよね、ロンドンナショナルギャラリー「アルノルフィーニ夫妻の肖像」も良かったですが、ゲントの祭壇画の「神秘の子羊」を見たときは感動しました。
ですよね!!ファン・エイクを知っている人が、私の周りにはほとんどいなくて……もっと日本でも認知度が上がってもいいと思うのですが。
> ヤンファンエイクのほか、ミーハーですがラファエロ、カラヴァッジョ、フェルメール、アングル等が好きです。ドレスデンのラファエロ「システィーナの聖母」を見たいのですが、まだ行く機会がありません。
「グランド・オダリスク」を初めて見た時はびっくりしましたが、「背中から腰のラインが好きだから長くした!」という説(諸説ありだとは思いますが)を聞いて深く納得。この画家さんの描く女性の顔が好きです。
そういえば、東京の国立西洋美術館でカラバッジョ展が開催されていますね。
ぴよ太2016年03月24日23時32分 返信する -
モスクワの夜は更けて
とーりさん お早うございます。
寒く暗いイメージのソ連時代、しかし、ドストエフスキー、ツゲーネフ、トルストイ、そしてチャイコフスキー・・・憧れの国です。
「そしていざ行ってみると、全く問題なく個人旅行ができ、エルミタージュをはじめ素晴らしい建築物・絵画、温かい人々、安いビールなどすべてが魅力的で、それまでの暗いイメージを一気に払拭するものでした。」
この一文で多くのロシアファンを勇気づけることでしょう。
いつか、行ける日が来ることを神にお祈りするpedaruです。
pedaru
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レーピンの作品
レーピンの「イワン雷帝とその子イワン」は、中野京子さんの「怖い絵」という本で初めて知りました。
口論の末 、怒りに我を忘れて我が子を殴り、死なせてしまう。我に返って、絶望したイワン雷帝の表情が忘れられず、いつかは本物を見てみたいと思っていました。
ですが、所蔵する美術館がロシアにあると知って、「あ、無理」と諦めていました。その絵と、とーりさんの旅行記で再会できるとは!
本物の前に立ったら、迫力に息を止めて見入ってしまいそうです。
ロシア…小心者の私にはまだまだハードルが高い国です。
またまたありがとうございます。
ぴよ太さんこんばんは、またまたありがとうございます。
レーピンの画お楽しみいただけたようで何よりです。ぴよ太さんは美術にもお詳しそうですね、こちらもお喜びいたたき嬉しいです。
私も行く前はロシアは何かと面倒だし怖そうなところかな?と思っていましたが、全然そんなことないですよ。食べ物はおいしいし、見どころは多いし、なによりみんな親切です。是非行ってみてください。\(^o^)/
とーり2016年03月16日23時16分 返信するRE: またまたありがとうございます。
> ぴよ太さんこんばんは、またまたありがとうございます。
>
> レーピンの画お楽しみいただけたようで何よりです。ぴよ太さんは美術にもお詳しそうですね、こちらもお喜びいたたき嬉しいです。
>
> 私も行く前はロシアは何かと面倒だし怖そうなところかな?と思っていましたが、全然そんなことないですよ。食べ物はおいしいし、見どころは多いし、なによりみんな親切です。是非行ってみてください。\(^o^)/
>
> とーり
とーりさん、こんばんは。
こちらこそ、口コミにまで投票いただきありがとうございました。
とーりさんの写真で見るロシアの美術館や、チョコレート色の重厚な建物は本当に好物なのですが、ロシアに行く根性と気力が足りない私…
しばらくはとーりさんの旅行記でロシアを楽しませていただきます(^^;
ぴよ太2016年03月16日23時59分 返信する -
ありがとうございました
とーりさん初めまして。ぴよ太と申します。
先日はわたくしの拙い旅行記に投票いただきまして、ありがとうございます。
とーりさんのロシアの旅行記も、拝読させていただきました。まだほんの一部だけですが、これからどんなことになるのか時間をかけて読ませていただきます。
またお邪魔させていただきます。
2016年03月15日14時32分返信する



