ぱくにくさんのクチコミ(294ページ)全6,205件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年08月04日
-
投稿日 2013年08月04日
総合評価:4.0
聖ドミニコ広場の一角にお店があります。
お店の概観は、白い石造りの建物に、Bossiniのイメージカラーである緑色をガラスに配しており、晴れていると空に映えます。
売っている洋服はBossiniらしく原色系のカラフルな、チェック柄のものが多くなっています。
お店自体は普通のBossiniです。
ただ夏のマカオは非常に蒸していて、着替えを買いたくなっていたタイミングでしたので、カジュアルブランドで手ごろな価格のお店があったのは助かりました。- 旅行時期
- 2013年07月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月04日
総合評価:3.5
香港を中心にアジア各国に展開している「GIORDANO」が、
マカオにも出店しています。
GIORDANOはユニクロも参考にしたと言われる、カジュアルブランドで、
値段の割に品質の良い商品を販売しています。
GIORDANOといえば黒のイメージカラーのお店ですが、
この店舗では聖ドミニコ教会に合わせ、店舗の概観が白と茶色のツートンです。
このお店以外にも、様々なお店がこのマカオ世界遺産地区では周囲の風景に合わせ、
落ち着きを感じつつもセンスの良い配色の店舗を出しています。
お店の中は、男性もの・女性もの・子供用の洋服を扱う普通のGIORDANOで、
お値段も観光地価格ではありませんでした。- 旅行時期
- 2013年07月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:3.5
ひたちなか海浜公園の南東側に位置します。
阿字ヶ浦の魅力は、北側の砂浜で海水浴を楽しむだけではなく、南側の岩場でも磯遊びができるところでしょう。
夏場、砂浜近くの駐車場は海の家価格となりますが、岩場は道端の無料駐車場に車を停めて遊ぶことができます。
なお、阿字ヶ浦の岩場の南側は、平磯海水浴場です。
子供の頃行った時はのどかな海水浴場だったのですが、
最近は北側の常陸那珂湊地区、その先の東海村に工場や原発の煙突が立地していて、
そのあたりが海水浴場からバッチリ見えるのが、マイナスと言えばマイナス。
もう一つ、ヤンキー落書きが海浜公園から阿字ヶ浦にかけて、ガードレールなど至る所に多いのも雰囲気的にマイナスです。
海水浴の客層はファミリー中心に見えたので、海浜公園に夜走りに来る輩のせいですかね。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 海そのものは悪くないが、利用者のマナーのせいで。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:5.0
大洗にある「明太子かねふく」の工場と展示コーナー、工場直送の販売所です。
まず工場。
実際に地元のお母さん方が明太子を作っている様子を工場見学できます。
見学そのものはごく狭くものの数分で終わりますが、逆にそれゆえ手軽に立ち寄ることができます。
次に明太子の販売所。
要は自社製品を工場直送で販売するわけですが、
なんと無料の試食コーナーとドリンクコーナーがあります。
試食コーナーには「明太子」「明太子ぐんかん」「明太子トースト」があり、
無くなりかけると係りの人がどんどん追加していました。
明太子のお口直しがドリンク無料コーナー(お水の他、コーヒーコーラオレンジジュースなど選べます)なのでしょうが、明太子ができたてで全く生臭くなく、正直ドリンク要らなかったです。
その試食コーナーは、販売所の一角にあるだけです。
販売所はかなり広く、明太子そのもの、明太子製品(シューマイ、お魚に明太子を詰めたものなど)を売っています。
販売所では、係りの人が来て押し売りすることはありません。
気に入ったら買ってくださいね、のスタンスが貫かれています。
お値段も、いわし明太(いわし5切れ)、しゃけ明太(鮭の明太子漬け、4切れ)が共に1200円、冷凍保存用の保冷バッグと保冷剤も合わせて200円ほど。
非常に手ごろ感を感じました。
おまけに、ご丁寧に調理法(オーブン、フライパン、レンジそれぞれ)を書いた紙まで製品ごとに配っていました。
いくつか買ってきたので、美味しかったらまた買いに行ってもいいかなと思いました。
大洗に行った際には、ぜひ立ち寄ってほしいスポットです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 観光客向け価格ではない
- サービス:
- 5.0
- 試食、ドリンク無料コーナーあり
- 料理・味:
- 4.5
- 生臭くない新鮮な明太子を試食できる
- 観光客向け度:
- 4.0
- いい意味で
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:2.5
大洗のマリンタワー隣にあるアウトレットモールです。
アウトレットという名前は付いていますが、いわゆるブランド系は少なく(コーチやビームス程度)、マリンウェア・マリン用品が多かったイメージです。
販売しているものも女性ものが8割ぐらいのイメージで、
男性の私にとってはあまり見るべきところはありませんでした。
アウトレットの一番北側に「大洗まいわい市場」があります。
ここが唯一最大の見どころかなと思いました。
お店も売っているものも色々(ある意味変な方向に)工夫を凝らしていて
面白かったです。
2階には、震災時の大洗の様子を展示したコーナーもあります。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.5
- マリンタワーとなり
- お買い得度:
- 3.0
- 品揃え:
- 2.5
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:4.0
おさかな市場で食事をしようと思い、立ち寄りました。
手前の方にはおさかな市場で最も有名な「森田水産」などもあったのですが、
入りやすさとメニューの豊富さでここに決めました。
このお店のメニューは、海鮮丼onlyです。
海鮮丼に様々なバリエーションをつけており、
苦手な魚介類がある人もうまくメニューを選べるようになっているようでした。
地魚丼を食べました。
白身系の切り身・いくらとしらすたっぷり・マグロのトロに、貝類が乗った丼もので、
非常に美味しくいただきました。
生魚のどんぶりの他、天丼やステーキ丼もあります。
隣の人が食べていましたが、いい香りがしていました。
何度か通ってメニューを制覇したくなるお店でした。- 旅行時期
- 2013年08月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- お魚市場の、少し奥の方
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 生魚だけではなく、お魚のステーキ丼もおいしそうでした。
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:3.5
那珂湊漁港のたもとに、10件弱のお魚屋さんとレストランが並んでいます。
(多くの場合、お魚屋さんの2階がレストラン)
午前中に行けば、広いお店なのに所狭しと海鮮類が並び、漁港独特の活気があります。
欠点を挙げれば駐車場が100円なのと(魚市場の方に停めてしまえば無料)、
その駐車場が網で囲まれていて、歩行者にはやや不便なことと、
トイレが震災で被害を受けて工事中のため、
ただでさえ少ないトイレがますます不便な状態になっていることでしょうか。
那珂川を挟んで対岸の大洗にもやはり市場や魚料理のお店があるので、
比べてみるのもいいでしょうね。
なお、若干紛らわしい「常陸那珂港」という地域があります。
こちらは、ひたちなかICから北上した場所です。
最初こちらに行ってしまい、こんな工業地域(少し先には東海村の原発も見える)でお魚を食べるのか・・・と疑問に思ってしまいました。
「なかみなと」で覚えると間違える可能性もあるので、ご注意を。
「なかみなと」ではなく、「魚市場」の標識を参考にして向かうと良いです。- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.5
- 東水戸道路ができて便利になりました。ひたちなかICから大洗方面へ
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月01日
総合評価:4.0
香港からマカオに向かうフェリーは、このターミナルか、チムサチョイにあるチャイナ・フェリー・ターミナルから出航します。
このターミナルからは日中帯は15分に1本、夜間でも1時間に1本程度のフェリーが出ており、文字通り香港におけるマカオへの玄関口となります。
ターミナル自体は、地下鉄の「上環」駅の出口直結です。
信徳中心と書かれた方に向かえばOKです。
フェリーのチケットはターミナルの窓口で購入できます。
チケットを買ってから乗船までは、およそ30分を見ておけば十分です。
ターミナル内はカフェやレストランも充実しているので、
食事をしてからマカオに向かうことも可能です。
その一方で、天候次第では船はすごく揺れますので、
船に強くない方は、マカオに着いてから食事した方がいいでしょうね。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月01日
総合評価:4.0
チムサチョイのフェリーターミナルから出航するスターフェリーが到着するターミナルです。
このターミナル出口にはバス乗り場があり、ヴィクトリアピークの頂上まで行くバス、ケーブルカー乗り場まで行くバスも出ています。
一方、IFCモールやエアポートエキスプレスの香港駅入口を経由し、地下鉄の中環駅まで高架の連絡通路もできています。
この通路は確かに便利ですが、中環駅までは結構歩きます。
九龍島から香港島に渡る最も安い交通機関ではありますが、
香港島に渡ってどこに行くかを考えて、地下鉄・フェリー・バスなどの交通手段のどれを使うかを、検討すると良いと思います。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2013年07月28日
総合評価:4.0
香港国際空港のフードコート内にあります。
コーズウェイベイにもあり、もちろん日本では有名な豚カツチェーン「さぼてん」の出店です。空港内のフードコートという性格上(片付けやすくする必要がある)、ソースや味噌汁の入った器の一部が紙容器だったりしますが、豚カツ自体は揚げたてサクサク、お米も悪くなく、日本と同じ豚カツの味が楽しめます。
香港に別れを告げる最後の昼食に、よく利用しています。- 旅行時期
- 2013年07月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- 揚げたての豚カツで、おいしい
-
投稿日 2013年07月28日
総合評価:5.0
2013年5月まで、香港からマカオに入国する際には、必ず入国カードを書く必要があり、フェリーの中で配布されていました。
2013年6月以降、この入国カードは廃止されています。
入国審査場にもかつての名残(入国カードを書く机)こそ残っていますが、
カードは置かれていません。
また、香港にもありますが、頻繁に旅行をする方向けの自動入国審査システムへの登録も受け付けていました。- 旅行時期
- 2013年07月
-
投稿日 2013年07月28日
総合評価:4.0
マカオ市内で、両替レートを調べてみました。
軒並みレートは悪くなかったのですが、
換金した分使ってもらえるカジノのキャッシャーがレート良かったです。
セナド広場近くの両替所(Casa de Cambio Asia):750HKD/10000JPY
ウィンマカオのキャッシャー:762HKD/10000JPY
この時、中値は775HKD/10000JPYぐらいだと思います。
香港市内だと、中環のローカルビルで近い値を出しているお店がありました。
香港の空港だと、730HKD/10000JPYぐらいですね。- 旅行時期
- 2013年07月
-
投稿日 2013年07月27日
総合評価:3.5
大多数の人がここからマカオの旅を始める、まさにマカオの玄関口です。
船で到着した場合は、フェリーターミナルで入国手続きを行うことになります。
最近は、入国審査の電子化が進み、ついにマカオではパスポートへの押印をやめてしまいました。その代わり、滞在許可期間の印刷された小さな証書のようなものを渡されます。
(香港も同じですが、香港は証書の上にスタンプを押し、パスポートにホチキス止めしていました)
同時に、マカオでは入国書類もなくなりました。
フェリーの中では当然配られませんし、入国審査の場所には、入国書類を置いていた台だけが残っている状態でした。
ターミナル内には3階に小さなアウトレット、
2階にいくつかのお土産屋とフェリーのチケット売り場、
1階には観光案内所があります。
2階の通路を抜けていくと、ターミナルに一番近いカジノの海立方(オシアナス)に行くことができます。
一番利用価値の高い、各ホテルへのバスについては、
1階を出て地下通路を通ったさらに先です。
地下道を抜けると、ホテルごとに案内が出ていますので、
ホテル名の書かれた方に向かってください。
基本、誰でも乗ることができます。
最近は各ホテルがバスを出すようになってしまったためか、
タクシーの客引きが減ったような気がします。
なお、客引きは一度面倒で乗ったことがありますが、
法外な料金を取りますので、乗らないよう注意してください。
・・・といっても、日本のタクシーと比べると全然安いですが・・・
上に書いたオシアナスへの通路ができたので、
マカオ市内(フィッシャーマンズワーフ、サンズ方面)に向けて
歩いていくことも可能となりました。- 旅行時期
- 2013年07月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 混んでるときは混んでる
- 施設の充実度:
- 2.5
- 施設内で時間をつぶすことは期待しないこと
-
投稿日 2013年07月28日
香港国際空港 (チェク ラップ コック空港) (HKG) 香港
総合評価:4.5
透明なガラスと、天井の幾何学模様が開放感を醸し出す空港です。
アジアの中では、チャンギ・仁川と並び、機能性に優れた空港ではないかと思います。
【ゲートの動線】
通路がとても広く、平面的な配置のため移動のしやすさが抜群です。
動く歩道によって、長い距離の移動も支援されています。
遠いゲートの場合は、成田と同じような空港内の電車を使うことになります。
(歩いても行かれると思うのですが・・・)
【空港へのアクセス】
高速鉄道・バス・タクシーのいずれも便利。
それぞれの交通手段がどこにあるのかも、空港内で分かりやすく表示されており、迷いません。
高速鉄道の速さ(24分で九龍)と、九龍/香港駅での荷物預けとチェックインができる点も評価が高いです。最終日は手ぶらで観光できますから。
【商業施設】
市中でよく見かけるお店を、空港内でも見かけます。
ブランドショップも多く入っており、買い物好きな人にはお勧めできます。
【レストラン】
フードコートが広く充実しています。
セキュリティエリアで、あれだけ広いフードコートは見たことがありません。
(それだけ広くても、お店が多く質が良く値段も手ごろなため、混んでます)
シーフードバーや高級レストランもあります。
【入出国審査】
比較的スムーズです。
最近は、パスポートを読み込ませると滞在許可期間を印刷したシートが出てきて、
それをパスポートにホチキス止めする方式に変更されました。
(スタンプは押してくれません。今後増えるのかな)
今のところは入国書類が必要ですが、お隣のマカオでは撤廃されたので、香港も追従するかもしれません。
【両替所】
市中の方がレートは良いです。1万円で30香港ドルぐらい違います。
ただ、市中のレートの中には、空港より悪いお店ももちろんありますから、
面倒であれば両替してしまってもいいのでは。
【その他】
無料でWifiが使えます。
日本も羽田・成田で競争力を増そうとしていますが、
見かけや規模といった面、立地の面すべてで負けていて、
苦しいかなと思ってしまいます。
香港という街の入口として誇れる空港ですね。- 旅行時期
- 2013年07月
- アクセス:
- 4.5
- 高速鉄道とバスが秀逸。タクシーも安いし。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.5
-
投稿日 2013年07月21日
総合評価:4.0
チムサチョイの、ペニンシュラのお隣というロケーション的には最高級の立地です。
地下鉄での移動、スターフェリーへの移動、チムサチョイでの買い物、
全てにおいて移動がものすごく楽でした。
お部屋については、海側のタワーの12階に泊まりましたが、
それほど特筆すべき点はなかったです。
やや狭い部屋に小さめのベッドが1台、シャワーは狭いシャワールームのみ。
昼間は下層階で工事をしていましたので、徐々にリノベーションしているのかもしれません。
ウェルカムフルーツが置かれていたのですが、
新鮮なものか分からず、食べませんでした。
その他、朝食会場は香港島と海を見渡せる4階にあり、このホテルからは海に向けて眼前にビルもないので非常に景色が良かったです。
YMCAの施設なので、プールやジムも充実しています。
インターネットが4時間40ドル、1日120ドルと有料だったのはちょっと。。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2013年07月27日
総合評価:3.5
マカオツーリズム文化活動センターの1階(正確に言えば、正面入り口から僅かに階段を下りた地下1階)に位置する、マカオの観光地などをモチーフに使ったデザイナーズショップです。
聖ポール天主堂跡をかたどったマグネットや、マカオの観光地をあしらったTシャツ、
その他雑貨・アクセサリー・革製品・文具・台所用品・食器など
多彩な商品が置かれています。
自分自身で記念にするお土産から、
会社や学校などでばら撒き目的で買うお土産まで、
特徴あるアイテムが買えるのではないかと思います。- 旅行時期
- 2013年07月
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2013年07月27日
総合評価:4.0
聖ポール天主堂跡の階段下、イエズス会記念広場にあります。
1階のMOD Design Storeがとかく目立つのですが、
地下には世界遺産に関する展示やマカオの芸術家の作品の展示が、
地上階にはティーサロンやカフェ、レストランがあります。
特に夏の場合は、セナド広場から来ても、ルイス・カモンエス広場から来ても、
この場所が世界遺産めぐりの中間点となります。
マカオは生水に少し不安がありますが、
暖かいお茶やコーヒー、ボトル飲料であれば問題はありませんので、
ここで一息休息をついて、残りの世界遺産めぐりに進むのが良いと思います。- 旅行時期
- 2013年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月27日
総合評価:3.5
聖ポール天主堂跡の階段を下りた先の広場が「イエズス会記念広場」です。
ここから撮影する聖ポール天主堂跡を撮影せずに、マカオに何しに来たの?
と言いきれてしまう場所です。
逆に、ここが何故世界遺産なんだろう?
という疑問も、湧いてはきますが・・・
(全体的に、教会と教会前の広場が個々に認定されていることが多いです)
広場の周りには、個人商店の食べ物屋や、マカオツーリズム文化活動センターがあります。マカオツーリズム文化活動センターの1階がデザインショップで、ここでお土産を探すと良いかもしれません。
イエズス会記念広場が、この地区の世界遺産めぐりの拠点になります。
・聖ポール天主堂跡
・ナーチャ廟
・旧城壁
・モンテの砦(大砲台)
が、イエズス会記念広場の他に、この地区にある世界遺産です。- 旅行時期
- 2013年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2013年07月27日
総合評価:4.0
1626年にイエズス会修道士によって、マカオを外敵から守るために作られた大砲が並んでいます。
大砲の置かれる場所ですから、当然ながら高台です。
聖ポール天主堂の最上部より高い位置になりますので、
モンテの砦からは聖ポール天主堂跡をはじめ、マカオ市街や中国大陸を一望することができます。
砲台は、中国大陸方面を除く3方向に配備されています。
そのうちの一門が、今のグランド・リスボアに向けられており、
写真撮影スポットになっています。- 旅行時期
- 2013年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 坂道坂道。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5











































