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polodaddyさんのQ&A(5ページ)

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  • 4月15日から、モロッコ旅行にツアーで行く予定なのですが・・・。

    4月15日から、6泊9日で、モロッコ旅行へツアーで行く予定なのですが、旅行社に予約を入れたら、いきなり、エアコンがききませんとか、3つほど、旅行先が不便であることを告げられました。

    モロッコは、...もっと見る

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    • 回答日:2019/12/25 01:33:25
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    忘れていましたが、モロッコではそこそこの店構えの所ならユーロでもドルでも受け取ります。但しその前の値段交渉をしっかりしないと5倍10倍吹っ掛けは当たり前ですのでご注意を。

  • 4月15日から、モロッコ旅行にツアーで行く予定なのですが・・・。

    4月15日から、6泊9日で、モロッコ旅行へツアーで行く予定なのですが、旅行社に予約を入れたら、いきなり、エアコンがききませんとか、3つほど、旅行先が不便であることを告げられました。

    モロッコは、...もっと見る

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    • 回答日:2019/12/23 13:59:16
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    私達はセマナサンタ(プロテスタントの国ではイースターとして祝われますが、カトリックではもっと重要な休暇として祝われます)の3月末の時期にフェズやシェフシャウエンを訪問しましたが天候には恵まれ、全く問題はありませんでした。快適なシーズはやはり春と秋だと思います。
    モロッコは日本以上にカード文化で、たとえ自分の店でカードが使えなくても近所の使える店で建て替えてもらう等融通を利かせます。騙されなければ・・という前提ですが・・。
    何処の世界でも同じですが、治安が良くても被害に遭う人はいます。
    モロッコは治安、水、服装等普通の常識的海外状況とほぼ同じ程度のイメージでした。最近「常識」を知らない人も増えているので一概には言えませんが、事前に歴史や文化、宗教についてレビューしていれば問題無いレベルです。モスクに髪や素肌をさらけ出しても関係ないと云う感覚ならば、端から海外で出歩く資格はありません。日本で引きこもっていてください。
    他国の文化へのリスペクトが無ければそれでおしまいです。

  • オーストラリアへの持ち込みについて

    オーストラリアへ虫よけスプレーを持っていきたいのですが、検疫で申告する必要があるものでしょうか?...もっと見る

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    • 回答日:2019/12/23 08:33:53
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    ガス式のスプレーは中身が何であれ機内、預け荷物共に持込禁止ですので、持って行くならばプッシュ式又はクリーム剤の虫よけ剤ですが、一般的に日本の虫よけよりも海外の虫よけの方が強力です。
    またSCジョンソンの様な国際企業から地元のメーカー品まで普通に海外のスーパーに売っていますので、無理に日本から持って行く程の事も無いと思います。(子供向けの皮膚に多少優しいタイプも売っています)ただ皮膚が弱い人の場合には問題があるケースもあります。
    一般的なディートが入っているタイプはスプレータイプとクリームタイプがありますが、接触忌避なので塗り残した場所は刺されます。
    放散忌避(匂いに忌避効果があるので塗り残しがあっても近くに寄って来ない)のタイプにはPメンタン・3,8ジオールが入っているものとシトロネラやユーカリ油等のオイル系の物があります。
    両方とも皮膚に優しく、濃度にもよりますが一般的に前者の方が後者よりも長続きします。
    現地で購入する時間や暇が無いならば持参、時間があれば現地で買えばよいのではないかと思います。
    唯一腕などに取り付けて電池で忌避剤を放散し、数日間効果があるタイプだけは日本でしか入手出来ません。

  • モロッコのお土産、名産品

    年末年始を利用してモロッコを個人旅行で巡る予定です。現地を訪れた方、ぜひとも同地のお土産、名産品など教えてください。気に入った購入品等ありましたら、また購入して後悔したものなどありましたら共有してくだ...もっと見る

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    • 回答日:2019/12/13 00:29:25
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    聞き忘れましたが「個人旅行」とは個人でプランした旅行ですか?1人旅ですか?1人旅だと荷物や移動を考えると買うものが限られますね。私達も「個人旅行」でしたが夫婦2人旅だったのでかなり買って帰りました(笑)
    ミントティー用のシルバーのポットとプレート、ティーグラス、アルガンオイル(これ別の油で薄めた不良品もあるので注意!価格は200ccで20ドル前後でしたが最近は値上がりしていると思います)モザイクタイルの鍋敷き、アンティークレプリカのタイル、透かし彫りのランプ、タジン鍋は重くて買えなかったのでミニチュアの飾りタジン、スカーフ、バブーシュ。本当はもっと欲しいものがありましたが、他にスペイン土産もあったので断念!只私達はスペイン側に大型スーツケースを1つ預けて帰りにピックアップしたので何とかなりました。全部の荷物を持って1人の移動は大変だと思います。本当のツワモノ民芸品好きやその手のバイヤーの場合には現地から買ったものを郵便小包で日本に送るらしいです。船便だと時間は掛かるけどソコソコ安いようです。
    日本向けなら私も試したい方法です。(今は郵便がアテにならない某国住まいなので)

  • モロッコのお土産、名産品

    年末年始を利用してモロッコを個人旅行で巡る予定です。現地を訪れた方、ぜひとも同地のお土産、名産品など教えてください。気に入った購入品等ありましたら、また購入して後悔したものなどありましたら共有してくだ...もっと見る

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    • 回答日:2019/12/12 13:03:28
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    個人の趣味の問題もありますが、モロッコらしいと云えば綺麗なタイルや透かし彫りのランプなどは如何でしょうか?
    ランプはちょっと嵩張りますが、タイルは古いアンティークのレプリカ(と云っても決してべらぼうに安い訳ではありませんが)は気に入っています。後はバブーシュ(スリッパ)は種類も多くかわいい物も多いです。

  • マチュピチュの入場ガイドについて?

    来年の2月にマチュピチュに行く予定ですが、入場に際してガイドが居るとの情報です。

    個人旅行ですが、どのように手配すれば良いのでしょうか?
    お尋ね致します。

    宜しくお願い致します。...もっと見る

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    • 回答日:2019/11/19 08:33:13
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    入場口の周りに沢山待っています。
    但し日本語ガイドがご希望の場合には人数に限りがあるので事前予約が必要だと思います。
    英語やスペイン語のガイドならば当日入り口で探しても十分間に合います。
    値段は時間により様々なので交渉次第、あと近くで交渉中の別の人やグループに混ぜて貰えば1人当たりのガイド料を下げる事が出来ますのでこれも語学力次第です。

  • アルゼンチン ペソの両替、お金の用意

    年末年始にアルゼンチンへの旅行を予定しております。
    イグアスの滝とエルカラファテからの氷河見学がメインです。イグアスとエルカラファテに宿泊予定で、ブエノスアイレスは乗継の際に時間があればちょっと歩い...もっと見る

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    • 回答日:2019/11/18 11:36:43
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    追加です。
    確かに公式な(政府関係や国立公園入場等)場所では建前があるのでペソ以外を受け付けません。なのでツアー等でそれらのチケット、入場料が手配されている場合以外(例えばバックパッカーや個人旅行)では事前にその金額のペソを用意しておく必要があります。
    極言すると、個人商店的な場所以外の公的、或いはそれに近い現地ペソ以外を受け付けない場所で必要な金額はATMや入国の際に用意し、それ以外は提案通りにドル払いが良いと思います。
    余程の暇がない限り、事前手配しないでのんびり出かける程余裕がある時間リッチな人は限られていると思いますので、その辺りはご自身で判断下さい。

  • アルゼンチン ペソの両替、お金の用意

    年末年始にアルゼンチンへの旅行を予定しております。
    イグアスの滝とエルカラファテからの氷河見学がメインです。イグアスとエルカラファテに宿泊予定で、ブエノスアイレスは乗継の際に時間があればちょっと歩い...もっと見る

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    • 回答日:2019/11/18 09:08:10
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    カードでATMからもおろせますが最小限にして、後はUSDの現金であればレストランでもバーでもペソに替えてくれたり、ドル払いでお釣りをペソでくれる事が殆どです。
    ATMや空港の両替所では正式レートでの交換になりますが、レストラン等ならば正式レートよりもはるかに良いレートで替えてくれたり、ドル払いなら換算後にお釣りをくれたりしますが、最小限のスペイン語会話が出来る事、現地のお札が判っている事(この為最小限でも正式なATMや両替所で交換したお札が見本になります)直近のドル・ペソのレートが判っていて、とっさにそれとの比較が出来る事、が必要です。
    余り自信が無ければお薦めしませんが、最近もアルゼンチンはデフォルト目前なので自国民もペソを信頼していません。USDの信用が高いので現地の人も正式レートより2,3割(私の時はたまに5割)良いレートでドルを交換してくれます。
    但し路上でドルを買うよと声をかけて来る人には要注意です。
    チップも1ドル札が喜ばれます。その他は20ドル紙幣が使いやすいと思います。100ドル札は新しいブルーの新札なら喜ばれて良いレートになる事もありますが、未だ余り知られていないので相手次第かもしれません。
    レストランなどでの支払いの時に「ドルで払っていいか?と聞いてから、処でレートは幾ら?と聞いて、判っている公定レートより良ければそれで払ってお釣りはペソで貰えばよいでしょう。
    私の場合、1ドル、5ドル、10ドル、20ドル札があれば基本余りペソを使う機会はありませんでした。

  • アンテロープキャニオン 現地ツアーについて

    12月29日にアンテロープキャニオンへ行こうと思っています。
    ラスベガスからレンタカーでグランドキャニオンをまわり、翌日アンテロープキャニオンへ入り、その後ホースシューベンドへドライブする予定です。...もっと見る

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    • 回答日:2019/11/06 09:18:12
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    現地のツアーオフィスで当日申し込みが出来ます。アッパーは15人ぐらいのグループごとにトラックを改造した車両で移動し、中にもグループごとでの移動になります。
    しかし年末なので長い列がある事は覚悟して下さい。
    またアッパーとロゥアーの違いは、ロゥアーは多少曇っていても中が明るいですが、有名な「ビーム」は見れません。アッパーでは天気が悪いと暗くてきれいな岩肌を見難い、またビームを見られる季節と時間帯が限られています。具体的には春から秋のシーズンで11時頃から1時頃です。従って冬場にはアッパーに行ってもビームを見る事は出来ませんので、空いていてガイド無しで入場可能で値段の安いロゥアーをお薦めします。

    【参考URL】https://4travel.jp/travelogue/11484515

  • どうするか迷っています。

    年末トルコに行きます。エジプトで気球を体験しているため、カッパドキアでは気球には乗りません。気球に乗らない場合、カッパドキアを観光する必要はありますか?時間があまりなくて?イスタンブールを観光してパリ...もっと見る

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    • 回答日:2019/11/03 10:17:31
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    ラマさん

    気球に乗る経験だけを良しとするのであれば、2回乗る必要はありません。「遺跡」というものを単に古い建物と考えていらっしゃるならば、もう彼方此方出かける必要はないでしょう?違った場所には違った歴史や文化があるので、他の「遺跡」に行ったからといって皆似たような物、という訳ではありません。
    私の場合には同じ文化圏内の違ったパターンの遺跡を20カ所近く見た後に(メキシコの各種ピラミッド遺跡群)は流石に飽きました(笑)
    旅に何を期待されていらっしゃるかにもよりますが、単に「感動!」を求めてとか写真で見た景色を確認しに行く為に彷徨っていらっしゃるので無ければ、カッパドキアは行く価値はあると思いますよ。世界の遺跡の中でも珍しい初期キリスト教の遺跡ですし、古さで云えば3千年4千年或いは1万年以上前の遺跡に比べれば随分新しいですが、それだけにそこに暮らした人達の息吹や情念が感じられると思います。気球からはあの有名な洞窟居住群の外観は見られますが、内部或いはカイマクル地下都市等は気球からでは見えませんよね?むしろ気球から見える典型的な写真の様な景色こそカッパドキア観光では最も「写真の確認」に近い行為かも知れませんね。
    自分で歴史を調べてから出かけると新たな気づきが有ったり、楽しみ方は色々あると思います。
    表面の景色だけサラーっと見て帰るのであれば写真やビデオで充分だとは思いませんか?
    一定の事前知識や知見があれば極めて感動的な訪問地だと思います。
    ギョレメ パノラマ

  • メキシコシティでのトランジット

    成田からカンクンまで行こうと思っていてメキシコシティで乗り継ぎを考えています。

    13:55にANAでメキシコシティに到着なのですが、
    15:30発のアエロメヒコ航空のカンクン行きって間に合いま...もっと見る

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    • 回答日:2019/11/02 07:17:04
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    skyflowerさん

    この乗り継ぎはかなりリスキー、いや多分無理だと思います。
    ANAは第1ターミナル着、アエロメヒコは第2ターミナル発でターミナル間の移動はバスやモノレールがありますが、時間が不定期かつプラットフォーム或いはバス停からカウンターへの移動に時間が結構掛かります。アエロメヒコの国内線は原則離陸2時間前までにチェックインせよとなっており、この会社は常にオーバーブッキングしているので、2時間前過ぎると乗れない事もあり得ます。(私は以前経験済みです)文句を言っても規約にそう書いてある!の一点張りですので気を付ける必要があります。
    また13:55に着陸してからブリッジに着いて下りるまでに10分、イミグレまで5~10分、第1ターミナルのイミグレーションは混んでいる事があるので30~45分、荷物のピックアップをして出て来るまでに、私達は通常1時間は見ていますし、大体いつもそれくらいは掛かります。(イミグレが混んで酷い時にはゲートに出て来るまでANA便着後90分かかった事もありました。)
    安全を考えると国際便到着時間と国内線(特に第2ターミナル発のアエロメヒコ便)の出発時間の間に最低3時間半程度の余裕があった方が良いです。運が良ければ、仰る乗り継ぎが出来る可能性もゼロではありませんが、私の感覚では確率30%は無いでしょうねぇ。


  • 来年2月後半にパタゴニア旅行に行きます

    持って行って良かった物や服装などについてお教え下さい。よろしくお願いいたします。(※パック旅行で行きます)...もっと見る

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    • 回答日:2019/10/30 12:50:03
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    夏でも風が強いので、防寒具、日差しが強いのでサングラス、照り返しによる日焼けが酷いので日焼け止め(50SPFやPA値の高い製品)乾燥が酷いのでリップクリームやスキンクリームは必須だと思います。
    あとカラファテのレストランは概ね肉中心なので高齢者は胃腸薬や胃酸調整薬があった方が良いでしょう。
    夜は遅くまで(10時ごろまで)外が明るいのと日本からの訪問では時差ボケで夜よく眠れず体力を奪われます。
    メラトニンや睡眠薬の処方を貰って薬を持参する事も一つの手です。

  • グラナダのホテルについて教えてください

    いつもお世話になっております
    11月にロンドンからスペインへの旅行計画を立てておりますが、ルート、日程に加えてホテルにも悩んでおります
    グラナダはアルハンブラ宮殿とバル巡り、フラメンコが目的です
    ...もっと見る

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    • 回答日:2019/08/03 13:26:22
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    私達はパラドールに泊まりました。
    結論から申し上げると、宮殿内のパラドールに泊まる場合にはあくまでもアルハンブラ宮殿とその周りの夜景を上品に堪能するのがベストで、バル巡りやフラメンコなんて俗っぽい事は下界のホテルに泊まって楽しんで下さい、という事になります。逆にバルやフラメンコが良ければ下界のホテルに泊まる他ありません。バルやフラメンコはグラナダ以外でも楽しめますから、此処はアルハンブラに集中すべきでしょう。
    グラナダの街とパラドールのあるアルハンブラ宮殿はかなり標高差のある山の上と下で2択は無くどちらかの1択で、時間的に1泊で両方は無理があります。堪能な西語でUberやタクシーを縦横微塵に使いこなせれば話は別ですが、それでも無理に予定を突っ込むと翌日に響くと思います。
    パラドールの予約とアルハンブラ宮殿の参観予約は簡単ではなく、かなり前に予約せねばなりませんが、下界のホテルの予約は比較的容易です。
    特にアルハンブラ宮殿はハイシーズンには当日チケットは毎日20枚程度しか余裕がなく、前日夜中から並ばないと手に入らないと云われます。宮殿への入場も予約で指定された時間から30分以内に入場しないとチケットそのものが無効になりますので注意が必要です。
    ホテルの値段は当然パラドールが高いので、目的をしっかり見極めて選択してください。

    【参考URL】https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11236986/

  • サンフランシスコの入国審査に関して

    サンフランシスコ国際空港の入国審査を利用した経験がある方々に質問です。
    先月、私は初めてアメリカに旅行した際にヒューストンにある国際空港から入国したのですが、その際に時差ボケが大変酷く、会話をするの...もっと見る

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    • 回答日:2019/08/01 09:03:05
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    サンフランの空港のイミグレはLAに比べれば随分と楽です。
    時間帯にもよりますが多分ヒューストンよりも列の長さが短い印象です。特に乗り継ぎ便が同じアライアンスの場合はLAよりは格段に楽だと思います。イミグレの職員もLAよりも感じが良かったです。
    紙に書いて出すのは変に疑われるのでお勧めしません。普通に頑張って対応して下さい。
    留学との事ですが、正式な留学ビザを持って大学等で学ぶ留学ですか?それとも短期の所謂語学留学でしょうか?
    ビザが有れば全く問題ないですが、サンフランで短期ESTAのみで女性の一人旅の場合には、たまに報道されるように特定の国籍のアジア系が現地で別の目的(風俗関係)で入国するケースが後を絶たない為に別室で色々と聞かれるケースもあります。日本人パスポートなら殆どそのような事は無いと思いますし、短期でも帰りのチケットがあれば猶更疑念は無いと思います。

  • 高地の旅行について

     ペルーのクスコからプーノ経由でボリビアのラパスまで、(約650kmを)自転車で走る(サイクリング)計画を立てています。

    ① 前半が登りのようですが、コース上で難所となるようなところを教えてくだ...もっと見る

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    • 回答日:2019/07/22 00:17:35
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    下記を先ず見て下さい。
    https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_261.html#ad-image-0
    何処の国でも外務省或いは現地日本大使館からこのような詳細な情報が出ていますので、その指示に従って下さい。これ見ないで先進国以外に出かける人は非常識か世間知らずです。

    また、出発する前に外務省のインターネットで「旅レジ」に旅程、移動経路を含めて登録してください。これが最低限の安全対策です。旅レジにメールアドレスを登録しておけば、現地に到着以降も最新の情報が配信されますし、万が一何かあった場合でも現地日本大使館の治安担当領事の初動が速くなります。
    これ以上は現地でも運次第なのでなんとも言えません。
    当地でも運が悪ければ観光客なのに普通のレストランでマフィアの撃ち合いに巻き込まれて死亡した米国人も居ます。危険と云われる場所に行っても何もない人も居れば、危険情報が出ていない処で被害に遭う人も居ます。
    スマホが使える事、現地でのインターネットアクセスが確保できる事。各種Webサイトやアプリを使いこなせる事も安全確保には重要です。

  • 高地の旅行について

     ペルーのクスコからプーノ経由でボリビアのラパスまで、(約650kmを)自転車で走る(サイクリング)計画を立てています。

    ① 前半が登りのようですが、コース上で難所となるようなところを教えてくだ...もっと見る

    この回答は1人の人に役立ちました

    • 回答日:2019/07/21 13:20:54
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    忘れていましたが、現地ではガイド、ホテル等街の外人慣れした観光地以外では英語は通じません。スペイン語が基本です。
    スマホのメモリ、電池容量が大きい機種ならば、地図、地形標高が判るアプリ(Giographica等)、翻訳アプリを全部入れ、現地でデータ通信が出来る契約をしておくことを薦めます。

  • 高地の旅行について

     ペルーのクスコからプーノ経由でボリビアのラパスまで、(約650kmを)自転車で走る(サイクリング)計画を立てています。

    ① 前半が登りのようですが、コース上で難所となるようなところを教えてくだ...もっと見る

    この回答は2人の人に役立ちました

    • 回答日:2019/07/21 13:13:59
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    トロロンパさん

    追加質問への回答です。
    高地順応というのはヒマラヤ登山の時でもそうですが、標高を上げて下げて、又上げて下げての繰り返しです。2000mぐらいまではまず全く問題が出ないと思いますので、2000m或いは2400mぐらいの場所をベースにして最初は500m上げて戻る、次は1000m上げて戻るを繰り返す事です。高地に入る前に5日間あるようですが毎日きっかり順応動作を繰り返してギリギリでしょうか?
    私達はメキシコ市在住で住んで居る場所が既に2400m、毎週末乗馬で運動している場所で2950mありますが、ペルー旅行の前には3050mぐらいある場所まで車で出かけてから散歩したり階段上ったりして体を慣らしました。私達が通常住んで居る場所で酸素濃度は地上の70%程度しかありませんし、水は91度で沸騰します。
    実はこの70%という気圧は丁度国際線の飛行機で移動中(大体上空10000m以上を飛行しています)のキャビン内の気圧(与圧)とほぼ同じです。(B787の場合にはもう少し気圧が高いです)
    つまり滅多なことが無い限りこの気圧(地上の70%、標高2400m相当)は危険が無いと考えて良いと思います。しかしもし機上で気分が優れなかったとか何らかの症状が出る様ならばそれ以上の深入りは止めた方が良いです。
    絶対忘れてはいけないのは一本調子で標高を上げ続けてはいけないという事です。上がって戻り、又上がって戻るペースが大事です。
    事前に行程ルートの標高差、変化を調べておいたり、順応に使えそうな峠や小山を準備しておくのを勧めます。
    本格的な高山病にならなくても、気圧が低ければ熟睡出来ません。特に中年以上の年齢では夜中に何度も目が覚める事が多いです。
    私は既に高地順応している筈ですが、高地では今でも夜中に目が覚めます。(別に尿意とかは有りません、純粋に熟睡出来なくて目が覚めるのです)その為時々メラトニン(睡眠ホルモン剤)を服用したりします。
    大体高山病は夜間就寝中に悪化する事が殆どです。就寝中は通常呼吸数が覚醒時よりも少なくなるので酸素不足になりやすいからです。ダイアモックスを服用すると日中だけでなく夜中も自動的に呼吸数が上がる効果があります。日中ならば意識して深呼吸とか出来ますが、就寝中は無理ですので予防薬をお奨めする訳です。
    万が一肺水腫の初期症状(水っぽい音の咳が出る、呼吸すると肺の奥でグジュグジュした感じがする)が出たら即行動中止して医師の診断を受けて下さい。

    自転車で登りは随分キツソウですね。酸素不足でふーっと意識がなくなって自転車が転倒して倒れた処に車がガーっと入ってきて轢かれるという事が無いよう無理をしないで下さい。
    特に高山で前の晩熟睡できずに日中体力を消耗すると、高山病も悪化する事が多いのでご注意下さい。

    なおペルーの治安は決して良くありません。貧富の差が大きいので立ち寄った場所から1ブロック離れただけで極端に治安が悪化する場合もあります。車の移動であれば間違って危険な場所に入り込んでも、直ぐに逃げる事は容易ですが、自転車では無理ですからねえ。また日本人や欧州人が乗る自転車は高級品なのに簡単に持ち運びが出来るので強盗の良いターゲットになりますからご注意下さい。私の旅行記では触れていませんが、私達は治安が最悪のメキシコ在住なので街歩きでも「勘」が働いて「ここはヤバい」という場所には近寄りません。
    *まず現地の日本大使館の安全情報を事前に良く調べておく事。
    *危険地帯と云われる場所には近付かない事。現地在住者でも車移
     動が前提で、自転車移動でのリスク、危険情報は多分入手が困難
    *携帯電話を現地で使える様にしておく事。常に十分充電しておく
     事。できれば予備バッテリーを持参する。毎日フル充電しておく
    *携帯に「Giographica」の様なアプリを入れて道路以外でも使え る様に。このアプリは標高も解ります。予定地域の地図は事前ダ
     ウンロードしておいてWiFiが無くてもGPS で地図が見れるように
     しておく事。(Google Mapも事前に地図をダウンロードしておく
     と、移動中の無駄なデータ通信が減らせて通信費用を減らせます
    *大体観光地や表通りは安全ですが、ほぼすべてのラ米国家では1
     歩裏道に入ると決して治安が良い訳ではありません。(コスタリ
     カは別でしたが、最近は前よりも悪い様です)
     特に自転車は移動速度がそれ程早い訳ではなく、もし見た目も高
     齢者だと分かったら格好のターゲットです。絶対に年齢が判りや
     すい恰好は避けた方が良いです。自転車で旅=貴重品全て持って
     いる。車よりも低速=狙いやすいカモ。登りで草臥れている所を
     転倒させればほぼ抵抗出来ないのでSoft Target。性善説は通用
     しません、周りは常に悪人と心得て下さい。大体高い飛行機代を
     払って海外旅行出来る外国人は基本的に金持ちだと認識されます
     から本人の自覚が如何あれ狙われても当然です。 
     普通の旅では車、バスや公共交通機関を使う事が前提なので、一
     般的なアドバイス、注意喚起(外務省、大使館等の安全情報含
     む)はそんな自転車での移動を前提としていません。ラ米は欧州
     とは違い、普通はそんな旅はリスクがあるので一部の特殊な人だ
     けだという事を判った上で自己責任で旅をすることになります。
    必ず旅行保険入ってから出発してください。病院治療入院、緊急搬送、最悪死亡時の親族の移動や遺体の搬送等々脅す訳ではありませんが、海外では数千万円ぐらいすぐに掛かります。保険証書は必ず取り出しやすい場所に。
    無事に旅行が出来る事をお祈りします。
    念の為聞きますがお仲間と複数での自転車旅行ですよね?

  • ガラパゴス諸島とマチュピチュ(地上絵など観光スポットは外さない)

    かねてより行きたいところベスト1・2です。二度も遠い国へ行くのはしんどいので、思い切ってガラパゴス諸島とペルーへ行く積りです。この二か所を含むパックツアーを探しましたが見つかりません。
    ある代理店へ...もっと見る

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    • 回答日:2019/07/14 11:23:10
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    11月の初旬にご予定との事なので、マチュピチュは雨期の始まり、ガラパゴスは乾季の終わり、ナスカは年中乾燥しているのでどうでも良いと思えばよいです。
    概ね雨期の始まりは大したことが無く、雨期の終わりに問題が多い事が多いです。
    私達はマチュピチュは雨期の終わりの3月末、ガラパゴスは年末に行きました。ナスカは日本人ばかりだし、興味も余りないので行っていません。大体日本人はテレビ番組に影響を受けすぎです(笑)ウユニもそうですが・・・。世界で特定の場所に行くと日本人ばかりだったりします。

    さてこの旅程では天候は大きな問題ではありません。むしろそれ以外の要素に注意すべきです。高齢女性とありますが何歳か判りませんので、概ね70歳前後として話を進めます。因みに私は還暦です。

    この旅で注意すべき点を以下に列挙します。
    1.マチュピチュ
      1にも2にも高山病対策です。若い人や運が良かった人が「問題ありませんでした!」と言っていても信用してはいけません。
    マチュピチュ遺跡は標高2400m程度、下の村で2000mですが、通り道のクスコは3400m、オリャンタイタンボでも2700m、そこへの峠は3800mと富士山頂よりも高いです。
    むしろ途中の通り道をどうクリアするかが大事です。ダイアモックスという高山病予防薬があり、呼吸数を少し早めてくれる働きがあるのでトラベルクリニックで処方してもらってから出発した方が良いと思います。
    一旦高山病を発症すると薬は一時的な気休めで対策を出来るだけ早くに標高を下げるしかありません。悪化すると肺水腫になり最悪死亡します。頭痛なんて軽い症状でしかありません。
    2.ガラパゴス
    時期的には天気は良いので良いと思いますが、離島なので病気や重篤な怪我に対応できる病院に限りがあります。
    船に乗ったままツアーかアイランドホッピングかによりますが前者は船の揺れで夜中に熟睡出来るかどうか?後者は島から島への移動での高速ボートでの船酔い対策が大事です。酔い止め持参してください。ガラパゴス諸島は本土から1000㎞離れた離島なので、旅行のクラスにもよりますが一般的には食事は期待出来ません。
    3.ナスカ地上絵
    私は全く興味がないので行っていないのですが、注意すべきは軽飛行機での観光時、キャビン内は与圧されていないのでこちらも気圧低下に注意すべきでしょう。
    地上絵を見ようとすればどうしても3000mぐらい上がらないと良く見えないのと、飛行 機なので一気に上昇するので車や列車での移動よりもきついです。
    若いつもりの私でも与圧無しの軽飛行機キャビンでは眠気がしたりボーっとしたりしました。あとこれは運次第ですが、ラテンのパイロットの中には良いとこ見せようと、無謀というか派手な操縦をしようとする輩が一定割合で存在します。
    この場合には酷い飛行機酔いになります。もちろん雨が降らずとも
    風があれば揺れますので、酔い止めは有った方が良いです。

    中南米は元々日本からは地球の裏側で時差調整が難しい旅先です。リスクを考えれば必ず電話で24時間日本語対応してくれるオプション付きの旅行保険に入る事、クレジットカードを持参する事を勧めます。(クレジットカードを提示しないと病院で診察もしてくれない事が多いです) 
    無理をせずに快適な旅行を心掛けて下さいね。   
    それでは良い旅を!

  • アッパーとかロウアーの時間差

    子供が12 8 2 歳がいるのですが、子連れオッケーのツアーは先々まで満杯で予約が取れませんでしたので二回に分けて子供を順番に見て参加します。

    7/21 ブライスキャニオンからアンティロープに移...もっと見る

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    • 回答日:2019/07/11 10:25:27
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    14:30にアッパーならば16:00には戻って来て16:30のロゥアーのチェックインには間に合うと思います。ツアー開始は17時ですね?
    アッパーとロゥアーの間は車で10分程度です。
    両方とも大きな駐車場があるので車を停めるのにモタモタする事もないでしょう。集合場所の確認だけしっかりしておいてください。

    時差は1時間戻りますのでブライスを車で出発したらすぐに時計を戻して置けば安心です。

    アンテロープからホテルまではかなり時間が掛かるのではありませんか?アッパーには休憩できる建物がありますから、そこで飲み物でも飲んで1時間半ほど待っているという手もあります。

  • 高地の旅行について

     ペルーのクスコからプーノ経由でボリビアのラパスまで、(約650kmを)自転車で走る(サイクリング)計画を立てています。

    ① 前半が登りのようですが、コース上で難所となるようなところを教えてくだ...もっと見る

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    • 回答日:2019/07/09 10:35:48
    • 回答者: polodaddyさん
    • 経験:あり

    必ず事前に高山病対策薬ディアモックスの処方を受けて、尚且つ時間を掛けて順応してからをお薦めします。
    日本を出る前に何度か2000m~3000mで1週間程度トレーニングをするとか、2,3週間週末毎に高山に登るとかがベターです。
    4000mを超える場所で順応無しで自転車移動で心肺に負荷をかけると命に関わります。クスコ、マチュピチュ辺りでも(2000m~3400m)でも高山病が悪化して肺水腫になったケースもあります。頭が痛くなる程度は高山病では軽症です。
    夜眠れない、咳が止まらない、下痢が止まらない、悪化すると最悪意識を失う事もありますが、自転車では周りが気が付かずにそのまま悪化する事も考えられます。
    現地で日本の様なカセットボンベ型の酸素が手に入ればよいのですが、簡単ではなさそうです。食べる、飲む酸素というのは余りあてにはなりません。高圧ガスなので日本から機内に持ち込む事も不可能です。
    高地での順応ではよく「2日、2週間、2か月」という事を言います。
    2日で体が反応して呼吸数を無意識に増加させる、2週で造血作用が働き始めて本格的な高地順応が始まり、2か月で体の血液が入れ替わってヘモグロビン量や赤血球が増えて順応が完了します。
    ディアモックスは呼吸数を増やす作用がありますが、しょせん一時凌ぎで、一旦高山病を発病すると速やかに低地に移すか、病院で酸素チャンバーに入れてもらうしか解決策はありません。後者のケースでは保険に入っていないと治療費は日本で想像する額をはるかに超えた高額になりますので旅行保険には必ず入る事、保険でキャッシュレスで診てもらえる病院が近くにない場合もあるので必ずクレジットカードを持って行く事を薦めます。(海外ではクレジットカードの提示が無いと診察すらしてもらえないケースが普通にあります。)
    最悪のケースを想定しないで出かけるのは無責任なので勧めません。運よく無事に帰って来られても周りに大変な迷惑を掛けます。
    きつい事を云う様ですがよく考えて行動されることを祈ります。

polodaddyさん

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26国・地域渡航

9都道府県訪問

polodaddyさんにとって旅行とは

基本、動物、植物等自然が大好きでエコツーリズム中毒、多少の不便は厭わない方なので、ホテルステイやハワイ好きな方とは対極なのかも知れません。
いつも旅程を組んだりチケットの手配や現地インバウンド会社や車手配会社との交渉をして、本職はだしのスケジュール表まで作ってしまう家内には脱帽、感謝です。

いつも移動の時には、「どこに行くにも飛行機で4時間以内に到着すれば良いのに」と思います。
機上での時間が退屈なのと、ビジネスクラスでもシートに座っているのが苦手ですし、それがフラットシートでも機上で眠るのは得意ではありません。本当は大体映画1本分ぐらいの時間が限界なのです。10年前にメキシコからシンガポールまで乗り継いで一気に移動した時にはまる一日24時間以上を機上で過ごした事になり、本当に死ぬかと思いました。もっと速い移動方法があれば良いのにと思います。
地図で見るとメキシコからアルゼンチンは近く見えるのに、実際に行ってみるとブエノスまで10時間、氷河のあるパタゴニアには+3.5時間も掛かり、NYへは5時間、成田には14時間で到着する現実と感覚の違いに大いに驚きました。メルカトル図法はあてにならないと実感!
リタイアしたら家内と老年バックパッカーになるのが夢です。

自分を客観的にみた第一印象

怪しい異邦人。海外生活も延べ20年以上になってしまって余り日本人に見られません(泣;)
昔居た東南アジアでは「香港人」「インドネシア人」と間違われ、今は普通に現地の人から道を尋ねられる日常です。たまに日本に一時帰国すると「何人?」みたいな視線が痛いです。
駐在生活も初めは「旅」の延長感覚でしたが段々生活拠点になり、この地から海外の大学に巣立って行った子供達にしても、当地に来る時には「里帰り」感覚らしく、もはや自分の出身地は何処だか分からない様です。

大好きな場所

ブエノスアイレス!
他にはやっぱり温泉!メキシコでも温泉にはたまに出かけます。
あとはパタゴニアとかの「秘境」大好きです。

大好きな理由

ポロが出来る!パタゴニアの羊肉(コルデロ・パタゴニコ)が旨い!タンゴ!運転マナーが比較的良い!革製品が安い!もちろんパタゴニアの自然(氷河やフィッツロイ)も大好きです。
オネーチャンが綺麗!イタリア料理が美味しい!特にパスタは米州では珍しくパーフェクトなアルデンテ!
あと、マルタ・アルゲリッチのピアノは是非一度は聞いてみて下さい。特にショパンは鳥肌がたちますよ!

行ってみたい場所

イスタンブール、カッパドキア、ガラパゴス、マチュピチュ、パンタナール、パタゴニア、アラスカは遂に行きました!
次はアフリカかインド北部かなあ。ヨルダン大使からペトラ遺跡に誘われていたけれど、最近近隣国でテロが起こり始めているのでどうしようかなあ。
国内では知床半島、白神山地、小笠原諸島、熊野古道には元気なうちに是非行きたいと思っています。

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