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noelさんへのコメント一覧(4ページ)全465件

noelさんの掲示板にコメントを書く

  • はじめまして

    同じツアーに行来ました^_^
    お昼のレストランの件、びっくりです。メニューが私たちよりも豪華です笑
    ブレッドの行き帰りが渋滞していましたものね。
    ポストイナは16:00のツアーで入れましたか?私たちも添乗員さんがすごく焦っていて、ギリギリ間に合いました。
    北マケドニアまで拝見させていただきますね♪
    2025年09月13日13時14分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして

    しんちゃんちかさん、はじめまして!

    本当に同じツアーですね。(笑)
    実は、本当は8月に行きたかったのですが、実家に帰る都合で、7月にしました。それがなければ、全く同じツアーだったかもしれません。
    ブレッドの渋滞も同じだったんですね。
    ポストイナは、なんとか16時のツアーに入れました。
    この日のお昼は、レストランからのお詫びで、おまけが付いたお陰でちょっとだけ豪華になりました。

    ドブロヴにくでは、ケーブルカーに乗れなかったんですね。
    残念でした。
    返金があったようで、まだ良かったですが、簡単に行ける所ではないので、お金よりも思い出の方が大事ですよね。

    私よりも後に行かれたのに、ちゃんと旅行記まとめていらして凄いですね。
    参考にさせていただきますね。

    では、今後ともよろしくお願いします。
    2025年09月13日19時15分 返信する
  • 撮影禁止だったのに

    noelさん、こんにちは。

    クレムシュニタ。
    美味しいですよね(^^)
    私はシュコツィアン鍾乳洞のカフェで食べて
    すっかりはまってしまい、
    その後、ザグレブのケーキ屋さんなど
    あちこち食べ歩いたのですが、
    noelさんの旅行記を見ていたら、
    また無性に食べたくなりました。

    ところで、ポストイナ。
    写真撮影OKだったのですか(@@!
    私が2013年に行った時、
    トロッコ列車に乗車している間は撮影OKでしたが、
    その後、徒歩で洞内を見学する時は撮影禁止でした。

    とはいえ、後ろのほうにいる人たちは
    ガイドさんの目が届かないのを良いことに
    バシバシ撮っていたようですが…。
    鍾乳洞が大好きなので、
    撮影できるなら、もう一度、
    ポストイナに行きたくなりました。
    その時は、noelさんのこの旅行記の
    詳しい説明を参考に見て回りたいです。
    kiyo
    2025年09月06日16時18分返信する 関連旅行記

    Re: 撮影禁止だったのに

    kiyoさん、こんばんは

    いつもありがとうございます。
    ポストイナ行かれたんですね。
    クレムシュニタ、美味しかったですよね。
    確かに、私もまた食べたいです。

    以前は確かに撮影禁止だったようですね。
    私も以前エジプトに行った際、撮影禁止の神殿がありましたが、その後、翌月には有料でOKになったことがありました。
    そんなわけで、kiyoさんのお気持ち良くわかります。
    ところで、ルール守ってない方もいたんですね。
    残念ですよね。
    せっかく守っているのに。

    ところで、撮影はOKでしたが、フラッシュと三脚は禁止でした。
    それとトロッコでの撮影は、ブレてまともな写真は何もありませんでした。
    ただ、2回目なら、ある程度様子もわかるので、いい写真が撮れるかもしれませんね。
    リベンジなさって下さいね。
    では、ありがとうございました。

    noel
    2025年09月06日21時03分 返信する
  • ポストイナ鍾乳洞

    noelさん、こんばんは~

    レストランにツアーのランチの予約が伝わっていなかったとは
    添乗員さんも驚かれたことでしょう。
    ツアー会社側の連絡ミスだったのか、それともレストラン側の
    予約受付に不備があったのか、なんだったのでしょうね…
    予定より時間が押してしまったけど、ポストイナ洞窟ツアー、
    すごく楽しそうでした~(^^♪
    内部は8~10度の寒さだそうですね。
    noelさんがコートを借りたくないお気持ち、私も解ります。
    手荷物にライトダウンなどを用意されて正解でしたね^^

    最初はトロッコ列車で進まれたそうですけど、中は暗いし
    列車の速度も速いから、お写真うまく撮れなくて残念でしたね。
    私もヴィエリチカで何枚もボツになりましたよ^^;
    石筍が成長するのに1万年で1mとは気が遠くなるようなお話ですね。
    鍾乳石の形によって色々な名前が付けられているそうですけど
    その場でメモも取れないし、どのお写真がどれだか分からなくなっても
    仕方ないわ~。
    こればかりは実際にその場を訪れた方だけが楽しめる醍醐味ですね^^

    パンフレットに間違いを見つけられたとは流石noelさん!
    他の方も読むものだから、教えてあげた方がいいかしら…
    ポストイナ鍾乳洞には1年何も食べずに生きられるホライモリや
    150種以上の動物が生息していることにもびっくりでした。

    Kremšnita(クレムシュニタ)、私はザグレブでいただきましたよ。
    多分あの辺り(地域?)のスイーツなのでしょうね。
    長い長い一日目、お疲れさまでした。
    続きも楽しみにしていま~す♪

    sanabo
    2025年09月05日00時30分返信する 関連旅行記

    Re: ポストイナ鍾乳洞

    sanaboさん、こんばんは~!

    ありがとうございます。
    レストランの予約が伝わっていなかったのは、レストラン側の不備だったようでした。
    普通あり得ませんが・・・・・。

    ポストイナは今年の夏で1番寒かった所でした。
    コートは見ただけで、無理~~!sanaboさんもそうですよね。(笑)
    鍾乳洞はアドベンチャー気分で、なかなか楽しかったです。

    sanaboさんのヴィエリチカの写真、綺麗でしたけれどボツになった物があったんですね。
    であれば、私は失敗して当然です。
    ただ、後で画像を確認した時にショックでしたよね。(-_-;)
    私は写真の判別もつかずに、旅行記書くのも一苦労で、諦めの境地でした。

    パンフレットの間違いは、そんなに大それたものではないんですよ。
    ちょっとだけ気にかけてたら誰でも気付くことなんです。
    でも、気になっているのだから、やはり連絡してみます。
    アドバイスありがとうございます。
    日本人がみんな間違ってしまったら嫌ですしね。

    ホライモリは白くて不思議な生物でした。
    面白い発見がたくさんありました。

    では、sanaboさんの次回作も楽しみにしてます。

    暑さは相変わらず厳しいですが、虫の声も聞こえるようになりました。
    季節の変わり目は体調を崩しやすいので、どうぞご自愛ください。

    noel
    2025年09月05日21時40分 返信する
  • ポストイナ鍾乳洞

    noelさま

    楽しく拝読させていただきました。

    コロナ以前にクロアチアに行きました。その際この鍾乳洞まで足を延ばしたかったので

    すが、時間の関係で断念しました。トロッコ列車も面白そうでしたね。

    noelさまの記事を読ませて頂き、やはり行くべきだったと後悔しております。

    2025年09月01日12時41分返信する 関連旅行記

    Re: ポストイナ鍾乳洞

    Tripにこちゃん様

    旅行記、ご覧いただきありがとうございました。
    クロアチアに行かれたんですね。いいですね。
    クロアチア、結構見どころ多いですし、ポストイナの後は、私もクロアチアに移動しました。

    トロッコ列車は、スピードが出て吃驚しましたが、楽しかったです。
    鍾乳洞なので、全体的にくら~い映像ばかりになってしまいましたが、圧倒されました。
    また機会があるといいですね。

    Tripにこちゃん様の南アフリカの旅行記も楽しみです。
    今後ともよろしくお願いします。

    noel
    2025年09月01日20時22分 返信する

    返信ありがとうございます。

    こちらこそ、ありがとうございました。

    これからもよろしくお願いします。

              Tripにこちゃん
    2025年09月03日14時38分 返信する
  • スロベニアといえばこの景色☆彡

    noelさん、こんにちは~

    今年はバルカン半島を周遊され、スロベニアとクロアチアへいらしたのですね。
    素敵なルートですね~!
    スロベニアはまだ行ったことがなく(クロアチアからイタリアへ移動する際に
    少し通過しただけ)、特にブレッド湖のこの景色は一度は見てみたい絶景です!
    以前旅番組で花婿さんが花嫁さんをお姫様抱っこして聖マリア教会への階段を
    上るのを見たことがあります。
    大変な重労働ですけど、見事達成したカップルはその後も二人で力を合わせて
    幸せなご家庭を築かれることでしょう(^_-)-☆

    ブレッド湖畔はリゾート地で観光客も多くとても賑やかで驚いたと
    仰ってましたが、湖にひっそりと浮かぶ島のマリア教会の内部が
    金色が多め(笑)で豪華なのにも驚きました。

    島へ渡る船が手漕ぎなのも風情があっていいですね~
    水の色も綺麗だし、お魚もたくさんいて、このような光景を目にしたら
    物凄く癒されそうだわ^^
    このような景勝地ゆえ、チトー元大統領の別荘があるのも不思議では
    ありませんね。

    湖畔から眺めるブレッド城も美しいけれど、ブレッド城のテラスから
    望む湖や周囲の山々の光景もまた素晴らしいこと☆彡
    ユリアン・アルプスの名は初めて聞きましたが、ジュリアス・シーザーに
    因んでいるのですね。
    かつては見張り台だったという難攻不落のお城のテラスが、平和な時代になり
    展望台として観光客を迎えてくれるのは何よりです。
    特に今、世界の情勢と思うとそう感じました。

    ブレッド湖の教会のショップでインセンスを買われたそうで
    noelさんらしい素敵なお土産ですね。(今度真似してみようっと)
    ご自宅で香りとともに旅の余韻に浸ってくださいね。
    続きも楽しみにお待ちしていま~す♪

    sanabo
    2025年08月16日13時50分返信する 関連旅行記

    Re: スロベニアといえばこの景色☆彡

    sanaboさん、こんにちは~!

    今回もありがとうございます。
    スロベニア、行った場所は2つだけでしたが、素敵な所でした。そしてこの湖畔が1番涼しかったです。

    それにしてもsanaboさんのおっしゃるとおりマリア教会、外観に比べて内部は豪華でした。汗
    sanaboさん、階段抱っこの映像をご覧になってたんですね。普通に登るだけでも大変なのに、花婿さん大変だなぁ~と痛感しました。
    湖畔は観光客は多いものの、やはり湖は水も冷たく心地良かったです。
    別荘、羨ましく思いました。

    ブレッド湖はお城からの眺めが、さらに素晴らしかったです。遠くに見えるユリアンアルプスにも癒されました。
    そして古代ローマの足跡は、位置的にも近いので、今回の旅でも各地で垣間見ることができました。
    アルプスの名前にまで名前が残って、さすがカエサル(シーザー)。

    お城の説明には、あまり争われたことの紹介などがなかったのですが、お堀にのような湖といい、急な崖といい、狭間といい、気になって調べてみました。
    特にバルカン半島は、今は平和になったとはいえ、ついこの間まで内戦があったので、本当に平和のありがたさがわかります。

    本当に戦争が終結することを願ってます。

    そしてインセンス、やはり購入してしまいました。
    主人には、また買うのかと呆れられています。(・_・;
    でも、香りで思い出すことができ、癒しにもなるので、やめられません。

    いつもありがとうございます。
    noel
    2025年08月16日16時12分 返信する
  • 旅の集大成☆彡

    noelさん、こんばんは~

    昨年のご旅行の集大成が出来上がりましたね^^
    こうして見ると、たくさんの町を巡られ、たくさんの見所が
    ぎゅっと詰まった中身の濃い~ご旅行でしたね。
    ツアーならではの効率の良さは、個人旅では絶対に無理だわ~。
    昨年はご自宅へのお忘れ物や機内でのお忘れ物もあり
    ご不便を感じながら旅されたのでしたね。
    機内でのお忘れ物はその後戻ってきましたか?
    後半は体調面でお辛い思いをされたりもしましたけど
    こうして集大成をまとめると良い旅の思い出になりますね。
    今年の夏も海外へいらっしゃるご予定ですか?
    西日本は早々と梅雨明けし、関東ももうすぐかな…
    あと2か月、お互いに体調に気をつけて
    今年の夏も元気に乗り切りましょう(^^)/

    sanabo
    2025年07月07日21時44分返信する 関連旅行記

    Re: 旅の集大成☆彡

    sanaboさん、こんばんは!

    いつもありがとうございます。
    なんとか、終わりました~。
    確かにツアーで効率良く回れました。
    ただ、ホントはもう少しゆっくり同じ所に留まって、行きあたりばったりの旅もしてみたいです。
    ただ、それには時間とお金が必要ですが・・・・(-_-;)

    忘れ物は戻ってません。
    今年は気をつけたいです。
    今年は、来週末からバルカン半島を予定してます。
    お天気や地震やら・・・・・色々心配なことがありますが、体調に気をつけ今年も行ければなぁ~と思っています。
    sanaboさんはいかがですか?
    ひょっとして、もう行かれました?

    サウナのような暑さですが、どうぞご自愛くださいね。

    noel
    2025年07月08日20時12分 返信する
  • 癒されますね

    noelさん こんにちは。
    新緑にの時期、写真がとーーーっても綺麗で癒されました。
    天候に恵まれて何よりです。
    鎌倉はたくさんの隠れ家的なスポットがあるのですね。
    私の旅行記もご覧いただきありがとうございます。
    私は相変わらず雨女です(笑)

    bito


    2025年06月21日07時44分返信する 関連旅行記

    Re: 癒されますね

    bitoさん、こんにちは。
    ご覧いただき、ありがとうございます。
    紫陽花の時期ではなかったため、静かにゆっくり散策できました。
    でも雨女とはお気の毒です。
    ただ、雨の日はしっとりしていて味わいがあるかもしれませんね。

    bitoさんの旅行記のジョージアの洞窟住居、またジョージア最古の小さなエルサレムと言われる教会、気になります。雰囲気が似ていますね。

    今後ともよろしくお願いします。

    noel
    2025年06月21日13時33分 返信する
  • 新緑の鎌倉

    noelさん、こんばんは~

    お義姉様がいらっしゃり、ご家族で鎌倉へいらしたそうですね。
    爽やかな新緑の季節、noelさんのご案内でお義姉さまは
    鎌倉散策を楽しまれたことでしょう。
    昨年の9月上旬にノルウェーの友人家族が来日した時に
    かなり久しぶりに鎌倉へも行ったのですが、猛暑の中
    とにかく暑いし、観光客の数も凄くて疲れてしまい
    noelさんたちのようにたくさんのスポットを巡れませんでした。
    noelさんたちは日曜日だったにもかかわらず、紫陽花の盛りには
    少し早かったこともあり、明月院や長寿寺などで独占状態で
    ご覧になれてラッキーでしたね。
    茅葺屋根の観音堂が『日本昔話』に出てきそうな可愛らしさで
    ほっこりしました。
    鶴岡八幡宮へも友人たちを案内したのですが、私自身が
    noelさんのご案内で行きたかったくらいです(´艸`*)

    sanabo
    2025年06月01日22時50分返信する 関連旅行記

    Re: 新緑の鎌倉

    sanaboさん、こんばんは!

    いつもありがとうございます。

    昨年9月上旬は、かなり暑かったでしょうね。
    ノルウェーからのお友達、日本の暑さに参ってしまったかもしれませんね。

    今回は今まで入ったことのないお寺にも特別入場できて、義姉も喜んでいました。時季が遅ければ可憐な紫陽花も見られたでしょうが、人に圧倒されずにすんで結果的に良かったのかもしれません。

    鶴岡八幡宮は、やはり人が多かったので、さら~りと見て終わりにしました。(-_-;)
    でも楽しかったです。

    5月頃から、様々なお花が咲いて、sanaboさんにとって、嬉しい時期ですね。ただ最近は気温差が激しいのでご自愛くださいね。
    ありがとうございました。

    noel
    2025年06月02日20時12分 返信する
  • ミイラのパレード

    noelさん、こんばんは~

    エジプトではバス停の場所がはっきり定まっていないとか、
    信号機を設置しても誰も守らないから設置しないとお聞きし
    国民性の違いを感じました。
    ドイツやイギリス、日本だったらまず信号機を設置して、それから
    守らせる努力をしますよね?(笑)
    そういえば、サントリーニもバス停がなくて、観光地なのに
    ありえないと思った記憶があります。

    考古学博物館にあったミイラたちをエジプト文明国立博物館へと
    移すとき、ファンファーレが鳴り響く中、荘厳なパレードが
    行われたというお話がとても印象的でした。
    私などは博物館の展示品はたとえどんなに重要で貴重であっても
    あくまでも「展示物」として考えてしまうけれど、
    パレードという行為からミイラを魂のある人物として扱い
    敬意を払う対象として捉えていることに感銘を受けました。

    前回のツアーでは行けなかったシタデルに今回は行くことができ
    心残りが払拭されて良かったですね。
    モスクのお写真を拝見した時、イスタンブールのモスクと似ているなと
    思ったら、やはりアヤソフィアやブルーモスクなどを模して
    造られたものだったのですね。
    ただ、ピラミッドの石を使ったとはビックリ!
    ヨーロッパでも城壁を壊して建物に転用したとか、その時々の
    権力者によって価値観も様々ですね。
    パリのコンコルド広場のオベリスクを交換で貰ったフランス王の
    ルイ・フィリップ、ほんとにラッキーでしたね。
    ただ彼はそれを分かっていたのかどうか、どうなのでしょう…

    ところで今回のご旅行ではnoelさん以外にもおなかを壊した方が
    何人かいらしたそうですね。暑さやお疲れからきたものなのか、
    それともやっぱり食べ物のせいだったのか、氷や生野菜も気をつけて
    らしたのに不思議ですね。
    最終日のお食事もほとんど召し上がれなかったなんて
    どんなにお辛かったことでしょう(涙)

    エジプト考古学博物館は2度目の訪問だそうですけど、noelさんだったら
    また行きたいと思っていらっしゃるくらいかしら? 
    もっとベストの体調でね(^_-)
    今回も博物館等の解説が詳細で素晴らしい内容の力作でした☆彡
    エジプト訪問時にはガイド本よりも何よりもnoelさんの旅行記を
    参考にさせていただきますね。

    sanabp
    2025年05月25日22時02分返信する 関連旅行記

    Re: ミイラのパレード

    sanaboさん、こんばんは!

    いつもありがとうございます。

    「エジプトではバス停の場所がはっきり定まっていないか、信号機を設置しても誰も守らないから設置しないとお聞きし国民性の違いを感じました。」

    本当にそのとおりです。
    思考回路そのものが違うようです。
    古代エジプト人が壮大な建築物を建設したと思うと、不思議です。

    「そういえば、サントリーニもバス停がなくて、観光地なのにありえないと思った記憶があります。」

    確かに。
    この辺と言われて、バスを待ってました。
    そして急にこっち、こっち、などと言われました。
    心配で、運転手に行先を確認したことを思い出しました。

    「考古学博物館にあったミイラたちをエジプト文明国立博物館へと移すとき、ファンファーレが鳴り響く中、荘厳なパレードが行われたというお話がとても印象的でした。
    私などは博物館の展示品はたとえどんなに重要で貴重であっても、あくまでも「展示物」として考えてしまうけれど、パレードという行為からミイラを魂のある人物として扱い敬意を払う対象として捉えていることに感銘を受けました。」

    私も単にネットで見ただけですが、驚きでした。
    荘厳で美しいパレードでした。
    ミイラには敬意を払ってるようです。
    それと邪推ですが、ミイラの金銭的価値を考えると、なおさらです。

    「前回のツアーでは行けなかったシタデルに今回は行くことができ心残りが払拭されて良かったですね。
    モスクのお写真を拝見した時、イスタンブールのモスクと似ているなと思ったら、やはりアヤソフィアやブルーモスクなどを模して造られたものだったのですね。」

    そうなんです。以前は離れた所から見ただけで、気になっていました。
    ただ、やはりアヤソフィアには負けるかな~というのが正直な感想です。エジプトの方と関係者の方には申し訳ありませんが。

    「ただ、ピラミッドの石を使ったとはビックリ!
    ヨーロッパでも城壁を壊して建物に転用したとか、その時々の権力者によって価値観も様々ですね。
    パリのコンコルド広場のオベリスクを交換で貰ったフランス王の
    ルイ・フィリップ、ほんとにラッキーでしたね。
    ただ彼はそれを分かっていたのかどうか、どうなのでしょう…」

    本当に交換できてラッキーでした。価値を理解してたかどうかも不明です。
    そてにしても、ただの石にしか見えなかったのでしょうか。

    「ところで今回のご旅行ではnoelさん以外にもおなかを壊した方が何人かいらしたそうですね。暑さやお疲れからきたものなのか、それともやっぱり食べ物のせいだったのか、氷や生野菜も気をつけてらしたのに不思議ですね。最終日のお食事もほとんど召し上がれなかったなんてどんなにお辛かったことでしょう(涙)」

    ご心配いただき、ありがとうございます。
    実際のところ、機内でひたすら成田到着を待ってました。
    疲れと暑さも入り混じったのかもしれません。
    前回は軽度で、すぐに回復しました。
    年齢も関係してるかもしれません。
    ただ、お若い方も私以上に苦しんでました。
    そして夫は、なんでもありませんでした。

    「エジプト考古学博物館は2度目の訪問だそうですけど、noelさんだったら、また行きたいと思っていらっしゃるくらいかしら? もっとベストの体調でね(^_-)」

    そうですね。ちょっと行きたい思いもあります。
    ただ、もう2度と夏には行きたくありません。
    こりごりでした。

    「今回も博物館等の解説が詳細で素晴らしい内容の力作でした☆彡
    エジプト訪問時にはガイド本よりも何よりもnoelさんの旅行記を参考にさせていただきますね。」

    そんな、お褒めいただき、ありがとうございます。
    でもsanaboさんには負けます。(・_・;(・_・;
    今回も力作でしたね。
    いつも私の方こそ参考になってます。

    まずは、ありがとうございました。


    noel
    2025年05月27日20時02分 返信する
  • 力作ですね!

    noelさん、こんにちは。

    noelさんの旅行記は解説がとても詳しく書かれていて、毎回、すごいと思います。
    ブルックリン博物館所蔵特別展の旅行記も、永久保存したい内容でした。
    昔、NYのブルックス博物館へ行って目にしたものが、
    たくさん展示されていて、しかも詳しい解説付き!
    じっくり読み込んでしまいました。

    私がエジプトに行ったのはコロナ禍前の2019年なのですが、
    今回の旅行記でも最新のエジプト情報がわかり、
    またエジプトに行きたくなりました。

    ルーフトップのレストラン「Cresta(クレスタ)」、良い眺めですね。
    このレストランの近くにある「モカッタムの丘」は、
    昔、麻薬中毒者もいるから近づくなと言われていました。
    それが、今はこんな素敵なレストランができて
    開発が進んでいるとは驚きです(@@

    King Faisal Street(キング・ファイサル通り)。
    懐かしい!
    昔、この通り沿いに1年間、住んでいました。
    当時は小さな運河が流れていたのですが、
    2019年に行った時、埋め立てられて舗装道路になっていました。
    noelさんがご覧になった池は、その運河の名残ではと思います。

    体調を崩されて、大博物館にも行かれず残念でしたね。
    エジプトでは、暑さにやられる人が多いです。
    そこに慣れない食事が重なるので、
    おなかを壊す人も多いとか。
    私も2019年のエジプト旅行では最後の最後におなかにきました…。
    でも、「ナイルの水を飲む者は、ナイルに帰る」。
    きっとnoelさんもリターンされるのではないでしょうか(^^)
    kiyo
    2025年05月18日08時05分返信する 関連旅行記

    Re: 力作ですね!

    kiyoさん、こんにちは。

    いつもありがとうございます。
    ニューヨークのブルックリン博物館、実際に行かれてるんですね。凄い!kiyo さんのエジプト愛には負けます。
    六本木で観た時は、解説を撮りまくり、それに自分の思いをちょっとプラスしました。
    忘れやすいので、備忘録の意味もあるのですが…。

    それにしても、King Faisal Street(キング・ファイサル通り)を懐かしいと言える日本人は、なかなかいないと思うのですが。
    さすが現地で生活されたからこそです。
    運河まであったんですね。
    カイロは工事ラッシュでした。
    新たな電車も建設中でしたし。

    ルーフトップのレストラン近くの「モカッタムの丘」、危険な場所だったんですね。開発した結果なのですね。
    ちなみに下を見ると、また何かが建設されそうでした。

    kiyoさんでさえお腹壊してしまったんですね。
    私は前回も少し調子悪くなりました。
    今回の方が酷かったです。年もあるのかも‥。

    kiyoさんは、ウナス王のピラミッド等々も中に入ってるんですね。羨ましい。
    エジプト大地の下には、まだまだ知られざる遺跡等々が隠されていそうですので、目が離せません。

    お互いにまたの機会があるといいですね。
    ありがとうございました。

    noel
    2025年05月18日13時42分 返信する

noelさん

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noelさんにとって旅行とは

古来より人は旅をしてきました。
洋の東西を問わず巡礼もそれにあたります。
また松尾芭蕉も奥の細道の中で「日々旅にして旅を栖とす」とあります。
18世紀のイギリスの貴族の子弟が行ったグランドツアーもそうです。
人生は旅であり、また旅も人生であると思います。

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