noelさんへのコメント一覧(4ページ)全457件
-
ミイラのパレード
noelさん、こんばんは~
エジプトではバス停の場所がはっきり定まっていないとか、
信号機を設置しても誰も守らないから設置しないとお聞きし
国民性の違いを感じました。
ドイツやイギリス、日本だったらまず信号機を設置して、それから
守らせる努力をしますよね?(笑)
そういえば、サントリーニもバス停がなくて、観光地なのに
ありえないと思った記憶があります。
考古学博物館にあったミイラたちをエジプト文明国立博物館へと
移すとき、ファンファーレが鳴り響く中、荘厳なパレードが
行われたというお話がとても印象的でした。
私などは博物館の展示品はたとえどんなに重要で貴重であっても
あくまでも「展示物」として考えてしまうけれど、
パレードという行為からミイラを魂のある人物として扱い
敬意を払う対象として捉えていることに感銘を受けました。
前回のツアーでは行けなかったシタデルに今回は行くことができ
心残りが払拭されて良かったですね。
モスクのお写真を拝見した時、イスタンブールのモスクと似ているなと
思ったら、やはりアヤソフィアやブルーモスクなどを模して
造られたものだったのですね。
ただ、ピラミッドの石を使ったとはビックリ!
ヨーロッパでも城壁を壊して建物に転用したとか、その時々の
権力者によって価値観も様々ですね。
パリのコンコルド広場のオベリスクを交換で貰ったフランス王の
ルイ・フィリップ、ほんとにラッキーでしたね。
ただ彼はそれを分かっていたのかどうか、どうなのでしょう…
ところで今回のご旅行ではnoelさん以外にもおなかを壊した方が
何人かいらしたそうですね。暑さやお疲れからきたものなのか、
それともやっぱり食べ物のせいだったのか、氷や生野菜も気をつけて
らしたのに不思議ですね。
最終日のお食事もほとんど召し上がれなかったなんて
どんなにお辛かったことでしょう(涙)
エジプト考古学博物館は2度目の訪問だそうですけど、noelさんだったら
また行きたいと思っていらっしゃるくらいかしら?
もっとベストの体調でね(^_-)
今回も博物館等の解説が詳細で素晴らしい内容の力作でした☆彡
エジプト訪問時にはガイド本よりも何よりもnoelさんの旅行記を
参考にさせていただきますね。
sanabpRe: ミイラのパレード
sanaboさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。
「エジプトではバス停の場所がはっきり定まっていないか、信号機を設置しても誰も守らないから設置しないとお聞きし国民性の違いを感じました。」
本当にそのとおりです。
思考回路そのものが違うようです。
古代エジプト人が壮大な建築物を建設したと思うと、不思議です。
「そういえば、サントリーニもバス停がなくて、観光地なのにありえないと思った記憶があります。」
確かに。
この辺と言われて、バスを待ってました。
そして急にこっち、こっち、などと言われました。
心配で、運転手に行先を確認したことを思い出しました。
「考古学博物館にあったミイラたちをエジプト文明国立博物館へと移すとき、ファンファーレが鳴り響く中、荘厳なパレードが行われたというお話がとても印象的でした。
私などは博物館の展示品はたとえどんなに重要で貴重であっても、あくまでも「展示物」として考えてしまうけれど、パレードという行為からミイラを魂のある人物として扱い敬意を払う対象として捉えていることに感銘を受けました。」
私も単にネットで見ただけですが、驚きでした。
荘厳で美しいパレードでした。
ミイラには敬意を払ってるようです。
それと邪推ですが、ミイラの金銭的価値を考えると、なおさらです。
「前回のツアーでは行けなかったシタデルに今回は行くことができ心残りが払拭されて良かったですね。
モスクのお写真を拝見した時、イスタンブールのモスクと似ているなと思ったら、やはりアヤソフィアやブルーモスクなどを模して造られたものだったのですね。」
そうなんです。以前は離れた所から見ただけで、気になっていました。
ただ、やはりアヤソフィアには負けるかな~というのが正直な感想です。エジプトの方と関係者の方には申し訳ありませんが。
「ただ、ピラミッドの石を使ったとはビックリ!
ヨーロッパでも城壁を壊して建物に転用したとか、その時々の権力者によって価値観も様々ですね。
パリのコンコルド広場のオベリスクを交換で貰ったフランス王の
ルイ・フィリップ、ほんとにラッキーでしたね。
ただ彼はそれを分かっていたのかどうか、どうなのでしょう…」
本当に交換できてラッキーでした。価値を理解してたかどうかも不明です。
そてにしても、ただの石にしか見えなかったのでしょうか。
「ところで今回のご旅行ではnoelさん以外にもおなかを壊した方が何人かいらしたそうですね。暑さやお疲れからきたものなのか、それともやっぱり食べ物のせいだったのか、氷や生野菜も気をつけてらしたのに不思議ですね。最終日のお食事もほとんど召し上がれなかったなんてどんなにお辛かったことでしょう(涙)」
ご心配いただき、ありがとうございます。
実際のところ、機内でひたすら成田到着を待ってました。
疲れと暑さも入り混じったのかもしれません。
前回は軽度で、すぐに回復しました。
年齢も関係してるかもしれません。
ただ、お若い方も私以上に苦しんでました。
そして夫は、なんでもありませんでした。
「エジプト考古学博物館は2度目の訪問だそうですけど、noelさんだったら、また行きたいと思っていらっしゃるくらいかしら? もっとベストの体調でね(^_-)」
そうですね。ちょっと行きたい思いもあります。
ただ、もう2度と夏には行きたくありません。
こりごりでした。
「今回も博物館等の解説が詳細で素晴らしい内容の力作でした☆彡
エジプト訪問時にはガイド本よりも何よりもnoelさんの旅行記を参考にさせていただきますね。」
そんな、お褒めいただき、ありがとうございます。
でもsanaboさんには負けます。(・_・;(・_・;
今回も力作でしたね。
いつも私の方こそ参考になってます。
まずは、ありがとうございました。
noel2025年05月27日20時02分 返信する -
力作ですね!
noelさん、こんにちは。
noelさんの旅行記は解説がとても詳しく書かれていて、毎回、すごいと思います。
ブルックリン博物館所蔵特別展の旅行記も、永久保存したい内容でした。
昔、NYのブルックス博物館へ行って目にしたものが、
たくさん展示されていて、しかも詳しい解説付き!
じっくり読み込んでしまいました。
私がエジプトに行ったのはコロナ禍前の2019年なのですが、
今回の旅行記でも最新のエジプト情報がわかり、
またエジプトに行きたくなりました。
ルーフトップのレストラン「Cresta(クレスタ)」、良い眺めですね。
このレストランの近くにある「モカッタムの丘」は、
昔、麻薬中毒者もいるから近づくなと言われていました。
それが、今はこんな素敵なレストランができて
開発が進んでいるとは驚きです(@@
King Faisal Street(キング・ファイサル通り)。
懐かしい!
昔、この通り沿いに1年間、住んでいました。
当時は小さな運河が流れていたのですが、
2019年に行った時、埋め立てられて舗装道路になっていました。
noelさんがご覧になった池は、その運河の名残ではと思います。
体調を崩されて、大博物館にも行かれず残念でしたね。
エジプトでは、暑さにやられる人が多いです。
そこに慣れない食事が重なるので、
おなかを壊す人も多いとか。
私も2019年のエジプト旅行では最後の最後におなかにきました…。
でも、「ナイルの水を飲む者は、ナイルに帰る」。
きっとnoelさんもリターンされるのではないでしょうか(^^)
kiyoRe: 力作ですね!
kiyoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
ニューヨークのブルックリン博物館、実際に行かれてるんですね。凄い!kiyo さんのエジプト愛には負けます。
六本木で観た時は、解説を撮りまくり、それに自分の思いをちょっとプラスしました。
忘れやすいので、備忘録の意味もあるのですが…。
それにしても、King Faisal Street(キング・ファイサル通り)を懐かしいと言える日本人は、なかなかいないと思うのですが。
さすが現地で生活されたからこそです。
運河まであったんですね。
カイロは工事ラッシュでした。
新たな電車も建設中でしたし。
ルーフトップのレストラン近くの「モカッタムの丘」、危険な場所だったんですね。開発した結果なのですね。
ちなみに下を見ると、また何かが建設されそうでした。
kiyoさんでさえお腹壊してしまったんですね。
私は前回も少し調子悪くなりました。
今回の方が酷かったです。年もあるのかも‥。
kiyoさんは、ウナス王のピラミッド等々も中に入ってるんですね。羨ましい。
エジプト大地の下には、まだまだ知られざる遺跡等々が隠されていそうですので、目が離せません。
お互いにまたの機会があるといいですね。
ありがとうございました。
noel2025年05月18日13時42分 返信する -
はじめまして
noelさん、おはようございます。
はじめまして(^-^)
私の旅行記を沢山ご覧下さり、ありがとうございます。
エルサレムやベツレヘムの旅行記を読ませて頂き、感動しました!
とても丁寧に分かりやすくお書きですね。
書物を読むより、テレビ番組を見るより、ずっと近い表現です!
遠い遠い過去から積み重なってきた歴史、複雑に絡んだ宗教、それぞれの経験な信者さん、現代の街に生きる人々。
沢山の人が何かを心に持ちながら生きている、そのような印象を受けました。
ユダヤ教に改宗なさったガイドさんは、今のエルサレムで強く暮らしておられるのでしょう。
ツアーのコースを拝見すると、組み合わせが素晴らしい、貴重な内容ですね。
2019年に私は一人で訪れましたが、たいして予習もせず、行き当たりばったりで恥ずかしいです。
あまり良くない印象や出来事もあり、大変でしたが、今となっては行けないイスラエルへ行けただけでも、嬉しく思います。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
暑い季節に向かいますので、くれぐれもご自愛ください(^-^)
町子Re: はじめまして
川岸町子さん、こんばんは
はじめまして。
私の方こそありがとうございます。
川岸さんも、イスラエルに行かれたんですね。
まずは行くことができて良かったですね。
現状を思うと痛感します。
しかもベツレヘムには旅先で知り合った方と同行できたんですね。
ラッキーでした。
私が撮れなかった写真などもたくさんあっていいなぁ~と思いました。
特にユダヤ人の方々の写真などよく撮れてましたね。
さすがフォトコンテストで受賞されているだけあって、何の脈絡もなく適当に撮っている私とは大違いです。
本当に凄いですね。
ちなみに現地のユダヤ教に改宗したガイドさん、お子さんたちは兵役についてらっしゃいました。その後どうなったか心配です。無事でいてくれるといいのですが。
私の場合、ツアーですので、時間の無駄なく効率的に回ることができました。
ただ、もっと長居したい場所があっても、次に移動せざるを得ないのが残念なところです。(-_-;)
やはりイスラエルには特別な思いがあります。
行くことができて良かったと思っています。
ただ、早く平和な生活が戻ることを祈ってます。
川岸さんも、どうぞお気をつけください。
今後ともよろしくお願いします。
noel2025年05月15日20時29分 返信する -
大エジプト博物館
noelさま
こんばんは。
ピラミッド三昧の1日、充実の1日でしたね。そして、お疲れ様でした。
今年11月に、エジプトとオマーンに行く予定です。(あくまでも予定ですが・・・)
まだ飛行機の予約もしていません。
6月30日にオマーン航空がワンワールドに加盟するので、それを待って、マイレージで行く予定です。
本当は、オマーン航空が日本乗り入れするまで待ちたいのですが・・・
乗り入れすることは決まっているのですが、何時になるのかわからないので待てないかも?
>ちなみに、この大エジプト博物館の入口付近には、エジプト・日本の友好モニュメントが設置される予定です。(プレ・オープンの段階では展示されていないかもしれません。)
実はこのモニュメントには私の名前も刻印されているはずです。実際に米粒程度かもしれませんが・・・。
実はコロナ禍の正月に、当時のエジプトの現況等をZOOMを通じて理解し、応援するような催しがあり、それに参加した人たちの名前が刻印されるという事でした。
☆以前、noelさんの大エジプト展の旅行記の時に、ヒエログリフを学んでいる友人のことを書きましたが、彼女の名前も、モニュメントに刻印されているはずとのことでした。
彼女もその催しに参加していたのです。
私が11月にエジプトに行くといったら、どんなに豆粒でもいいから写真を撮ってきてと頼まれました。
素晴らしい、いい記念になりますね。
hot chocoRe: 大エジプト博物館
Hot chocolateさま、こんにちは。
いつもありがとうございます。
ところで、ヒエログリフを学んでらっしゃるお友達も大エジプト博物館のモニュメントに名前が刻印されてるんですね。さぞやご本人もご覧になりたいでしょう。
どうぞ写真に撮って見せてあげてくださいね。
11月のエジプト・オマーン旅行、タイミングとしてもいいですね。
大エジプト博物館のオープンは7月3日の予定ですし。
私ももう1年待てば良かったと思ってます。
また、暑さも落ち着く時期でいいですね。
オマーン航空がワンワールドに加盟するんですね。
ちなみにオマーンには乳香等々たくさんあるので、私も行きたいです。羨ましい。
どうぞ旅のプランをたてて、楽しんで行ってらしてくださいね。
noel2025年05月05日08時48分 返信する -
大作
noelさん おはようございます。
平泉編の大作を作成されご苦労様でした。この旅行記を見れば、平泉が理解できますね。近くに住んでいますが、ただ漠然と眺めるだけで何も知りませんでした。
勉強になりました。※理解できたかかどうかは別です。
【164-165】 -
大エジプト展
noelさま
こんにちは。
桜も満開になり、花々も青空に映える季節になりましたね。
4月3日に、六本木で開催中の大エジプト展を見に行ってきました。
小雨の降る寒い日でしたが、ブルックリン所蔵展はめったに見られないと、
冬のコートを着ての外出です。
最終日が近かったせいか、とても混雑していました。
ヒエログリフを学んでいる友人に誘われて、2月に私もヒエログリフの
講座に行き、その時大エジプト展のことを知りました。
展示品は、すべて貴重な遺物ですが、混んでいて、すべてをじっくり見るのは
無理でした。
noelさんの旅行記で、じっくり拝見させていただきました。
説明もじっくり読めましたし・・・ありがとうございました。
友人が、必見のリストを送ってくれたので、見逃がすこともあまりなく
寒い中行ってよかったと思いました。
最後のミイラ数点は圧巻でしたね。
11月に3度目のエジプトに行く予定です。
目的は、新しくできた博物館と、アレキサンドリア訪問です。
hot chocoRe: 大エジプト展
hot chocolate様、こんばんは
いつもありがとうございます。
六本木のエジプト展に行ってらしたんですね。
確かにブルックリン所蔵展、珍しいですね。そもそもこんなにたくさんあるとは知りませんでした。
寒くて混雑している中、お疲れ様でした。
私が行った際は、混んではいましたが、写真もしっかり撮れました。
お友達もかなりお好きなんですね。
リストまで作ってくれて。
やはり行けて良かったですね。
ヒエログリフ講座、受講されたなんて凄いですね。
理解できたら、もっともっと楽しめそうです。
3度目のエジプトですか。いいですね。
大エジプト博物館、7月ようやくオープンするのでいいタイミングですね。
私は昨年ツアーで行った際に、まだプレオープン中でしたが予約してました。ただ結果的に残念ながら行けませんでした。
アレキサンドリアも羨ましいです。
私の行きたい所の1つです。
どうぞ素敵なプランをたてて、気を付けて楽しんでいらしてくださいね。
まずは、桜は見ごろですが、気温の変動が激しいので、どうぞお気をつけください。
noel2025年04月05日23時19分 返信する -
サッカラ
noelさん、こんにちは~
サッカラという地名はほとんど聞き覚えすらなかったのですが、
ご主人様が希望されたということでどのような所かと思っていたら
世界一古い階段ピラミッドがある場所だったのですね。
そもそも階段状のピラミッドがあることも初めて知りました。
5千年近く前に建設されたものとお聞きし、気の遠くなるような
長い長い時の流れに圧倒されてしまいます!
ピラミッドと言っても単体ではなく、葬祭施設や埋葬施設など
様々な建物からなる複合体だそうですね。
その規模を思うと当時のファラオの絶大な権力が窺え
どのような国家が形成されていたのかと興味を惹かれます。
noelさんはそのあたりのこともお詳しいことでしょう。
ところで、ツアーで立ち寄られた絨毯屋さんでご主人様が気に入られ
購入されたというピンク色の絨毯が気になりました。
(お写真で拝見したかったな~)
ピンク色というのは絨毯では珍しくないですか?
男の子が織っているというのにも驚きましたけど
幾つくらいの子ですか?
多分小さな手ということで10代前半くらい?
noelさんがイチオシにされてらしたなつめやしと階段ピラミッドの
コラボ写真も雰囲気があってとても素敵でした!
旅番組や写真で見るのと、実際にその場に立って見るのとでは
全然感動が違いますよね。
それこそが旅の楽しみであり醍醐味でもありますね。
また続きも楽しみにしていま~す♪
sanaboRe: サッカラ
sanaboさん、こんにちは!
ご覧いただきありがとうございます。
確かにサッカラはマイナーかもしれません。
でもギザの大きなピラミッドの前段階として考えていただくとなんとなく理解できると思います。
ファラオの権力の大きさを感じました。
sanaboさんのご希望により、絨毯の写真を最後に追加しました。笑笑
玄関マットをさらに小さくしたサイズです。
柄が普通イメージしてるものと違うと思うのですが。
私自身、最初に見た時、「えっ!」と思いました。
色もかなりショックです。
個人的な趣味では決して買わないタイプです。(・_・;
それから織っているのはsanaboさんのおっしゃるとおり日本の小学生で4年~6年くらいのようです。
お国によっても違うんだな~と思いました。
私のイチオシ写真、ご理解いただきありがとうございます。
やはり旅っていいですね!
ありがとうございました。
noel2025年03月30日10時09分 返信するRE: Re: サッカラ
noelさん、こんにちは~
> sanaboさんのご希望により、絨毯の写真を最後に追加しました。笑笑
わあ、ありがとうございました^^
ピンクと言っても私が思っていたようなピンクではなく
どちらかというとバーガンディレッドを薄くしたような色合いですね。
私は好きですよ~。
> それから織っているのはsanaboさんのおっしゃるとおり日本の小学生で4年~6年くらいのようです。
そうなのですね。学校には行ってますよね? 帰宅後、機織りするのかしら? 偉いですね。
お返事ありがとうございました。ではでは、また~ sanabo2025年03月30日13時26分 返信する -
いいねありがとうございます
グアム旅行記へのご訪問ありがとうございました。
特典航空券を利用して初めての羽田便でのグアムでしたが、思わぬおまけつきとなりました。
今回のようなハプニングなら毎回でも良いくらいです。
グルグル同じところを回るだけのグアムですが、のんびりしていてやっぱり良い所です。
今後ともよろしくお願いいたします。
2025年02月25日14時44分返信するRE: いいねありがとうございます
KRNさん、こんばんは
グアム旅行良かったですね。
> 特典航空券でお得だったのに、思わぬダブルブッキング。
時間余裕があったお陰でラッキーでした。
ダブルブッキングでアップグレードもいいですが、延泊もいいですね。
しかもランクもアップで。
> 今回のようなハプニングなら毎回でも良いくらいです。
確かに。
グアム満喫できて本当に良かったです。
私の方こそよろしくお願いします。
noel
2025年02月25日21時25分 返信する -
from BANGKOK
Hi..noel お姉様^^
Thank you for a message.
昨日から、バンコクに来ています^^
海外旅行・2回目のソロ旅です。
16日間なので、ツレ達はさすがに休み取れず・・
Have a nice week..
・・HAMAGINKO・・2025年02月13日08時37分返信する -
ピラミッドとメンフィス博物館
noelさん、こんばんは~
ピラミッドの旅行記を楽しみにお待ちしていたのに、
アップされてらしたことに先ほど気づきました💦
お泊りになられたホテルでは朝食時のコーヒーや紅茶は給仕して
いただけて、オムレツも作っていただけるのですね。
優雅な気分で朝食を召し上がって、観光への期待も高まりますね^^
エジプト政府はトゥクトゥク廃止の意向だそうですけど
EVのミニバンにするのかしら?
トゥクトゥクは怖そうだから自分では乗りたいとは思わないけど、
風物詩的なものが無くなるのは寂しい気もしますね。
突然、砂漠にピラミッドが出現したら興奮しそうですね~!
モンサンミッシェルが見えてきた時の感動を思い出しました。
ピラミッドがそんなにたくさんあるとは知らず、、
世界遺産登録されているものだけでも38基もあるのですね。
赤のピラミッドは均整の取れた美しい形をしていますね。
建設に10年7か月もかかったとは、ヨーロッパの大聖堂建築と同様、
信仰と労働の賜物ですね!
建設当初は石灰岩で覆われていたそうですけど、ということは
最初は白いピラミッドだったのでしょうか。
背後に見える屈折ピラミッドは1キロも先にあるのですね。
砂漠だけに、蜃気楼のように思えてしまいそうです。
メンフィス博物館のラムセス2世像は結果的には大英博物館に
拒絶されて良かったですよね。
ロゼッタ・ストーンだって本来はエジプトにあるべきものですし…。
何枚目かのお写真に、2階から見学する方たちの姿が写っており
改めてその巨大さが分かりました。
メンフィスは紀元前には世界で一番大きな都市であった時期も
あるそうですね。
ローマにも匹敵する重要な都市であったメンフィスのことも
詳しく教えていただき大変勉強になりました。
次回はご主人様が楽しみにしてらした「サッカラの階段ピラミッド」
なのですね。また楽しみにしていま~す♪
sanaboRe: ピラミッドとメンフィス博物館
sanaboさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。
>お泊りになられたホテルでは朝食時のコーヒーや紅茶は給仕して
>いただけて、オムレツも作っていただけるのですね。
>優雅な気分で朝食を召し上がって、観光への期待も高まりますね^^
そうですね。
いつも慌ただしくいただいているので、ちょっと余裕があると嬉しいです。
>エジプト政府はトゥクトゥク廃止の意向だそうですけど
>EVのミニバンにするのかしら?
>トゥクトゥクは怖そうだから自分では乗りたいとは思わないけど、
>風物詩的なものが無くなるのは寂しい気もしますね。
sanaboさんのおっしゃるとおり、トゥクトゥク不安定に見えますので、怖そうです。
ただ、無くなると寂しい気がしますね。
>突然、砂漠にピラミッドが出現したら興奮しそうですね~!
>モンサンミッシェルが見えてきた時の感動を思い出しました。
実を言うと、モンサンミッシェルが見えた時の方が興奮しました。
砂漠にポッと出現するのも感動的でしたが、文明の地フランスの、本当に隅っこの行き止まりのような場所に、姿が見えた時、背筋がゾクゾクっとしました。
>ピラミッドがそんなにたくさんあるとは知らず、、
>世界遺産登録されているものだけでも38基もあるのですね。
そうなんです。
ただ有名なのは誰もが知るギザの三大ピラミッドですよね。
小さいものは、離れて見てると、工事現場の小高い山のようにも見えました。(-_-;)
現地の方に言ったら叱られそうなので、ここだけの話ですが・・・。
>赤のピラミッドは均整の取れた美しい形をしていますね。
>建設に10年7か月もかかったとは、ヨーロッパの大聖堂建築と同様、
>信仰と労働の賜物ですね!
確かに人間って凄いと思います。
これで私が建築関係の仕事をしていたら、もっと興味深く感じたかもしれません。
>建設当初は石灰岩で覆われていたそうですけど、ということは
>最初は白いピラミッドだったのでしょうか。
そうなんです。
建設当初は綺麗な状態でした。ギザのピラミッドも同様です。
ギザのピラミッドの中では、クフ王息子のカフラー王のピラミッドが、頭頂部に少しだけ残っています。
かなりの歳月の末、現在の状態になりました。
>背後に見える屈折ピラミッドは1キロも先にあるのですね。
>砂漠だけに、蜃気楼のように思えてしまいそうです。
本当にギザのピラミッドと違って、こちらのピラミッドは周囲に何もなくて
幻想的でした。
ギザは今では街中で、スフィンクスの前方にはケンタッキーやピザハットもあり、面白味はありますが、ちょっとがっかりな感じもしました。
>メンフィス博物館のラムセス2世像は結果的には大英博物館に
>拒絶されて良かったですよね。
本当にそう思います。
>ロゼッタ・ストーンだって本来はエジプトにあるべきものですし…。
>何枚目かのお写真に、2階から見学する方たちの姿が写っており
>改めてその巨大さが分かりました。
最近は各国に散らばった美術品、工芸品等々の文化財が返還要求されたりしてます。ただ、原産国がその管理能力があるかとの問題もあるので、なんとも微妙なところですね。
像は本当に大きかったです。
ただ、壊れていて立てないのが残念でした。(-_-;)
>メンフィスは紀元前には世界で一番大きな都市であった時期も
>あるそうですね。
>ローマにも匹敵する重要な都市であったメンフィスのことも
詳しく教えていただき大変勉強になりました。
いえいえ・・・。
先日ネットフリックスで「アレクサンドロス大王」を観ましたが、そこにもメンフィスが出てきました。
今では廃れてしまっているので、かつての栄華が想像できませんでしたが・・・。
>次回はご主人様が楽しみにしてらした「サッカラの階段ピラミッド」
>なのですね。また楽しみにしていま~す♪
ありがとうございます。
私もsanaboさんのサマルカンドの旅行記、楽しみにしています。
noel2025年02月12日19時28分 返信する



