2024/07/28 - 2024/08/04
1位(同エリア68件中)
noelさん
この旅行記のスケジュール
2024/07/28
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飛行機での移動
成田発 20時30分→カイロ着 7月29日 4時20分(MS965便 エジプト航空)
2024/07/29
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飛行機での移動
カイロ発 10時10分→ アテネ着 12時10分(MS747便 エジプト航空)
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アテネ市内観光 ・シンタグマ広場付近 ・パナシナイコスタジアム
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・プラカ地区 ・パルテノン神殿
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Thissio View(レストランにてランチ)
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Zaffolia Hotel(宿泊)
2024/08/01
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アテネ(リカヴィトスの丘の公園)
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アテネ空港(エレフテリオス・ヴェニゼロス国際空港)
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飛行機での移動
アテネ発 13時10分→カイロ着 15時05分(MS748便)
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ハンハリーリ・バザール→夕飯
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アラマンテ・ピラミッズ・ホテル
2024/08/02
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ダハシュール(赤いピラミッド)
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ダハシュール(屈折ピラミッド)
-
メンフィス博物館
-
絨毯屋(絨毯スクール)
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サッカラ(階段ピラミッド)
-
ランチ
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ギザ(クフ王ピラミッド)
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ピラミッズ・ビュースポット
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河岸神殿
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スフィンクス
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パピルス店→香水店
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夕食
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アマランテ ピラミッド ホテル
2024/08/04
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成田空港 17時30分着(MS964便)
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この旅行記スケジュールを元に
2024年の夏のギリシャ~エジプト旅行記の総集編です。
ギリシャ、エジプト共に2度目の旅でした。
初めて行った場所もありましたが、2度目の場所もありました。
どちらも古い歴史を持つ国です。
古いものは解明されていないこともあるため、魅力を感じます。
【旅程】
7月28日(日)
NRT 成田発 20時30分→CAI カイロ着 7月29日 4時20分
(MS965便 エジプト航空)
7月29日(月)
CAI カイロ発 10時10分→ATH アテネ着 12時10分
(MS747便 エジプト航空)
アテネ市内観光
・シンタグマ広場付近
・パナシナイコスタジアム
・プラカ地区
・パルテノン神殿
・夕食
・ホテル
↓
7月30日(火)
アテネ発→ピレウス港
エーゲ海1日クルーズ
・イドラ島
・ポロス島
・エギナ島
ピレウス港→アテネ
・プラカ地区で夕食
↓
7月31日(水)
アテネ発→カランバカ
・カランバカにて昼食
カランバカ→メテオラ
・ビュースポット
・ヴァルラーム修道院
・アギオス・ステファヌス修道院
メテオラ→カランバカ→アテネ
8月1日(木)
・リカヴィトスの丘の公園
ATH アテネ発 13時10分→CAI カイロ着 15時05分
(MS748便)
・ハンハリーリ・バザール
・夕食
・ホテル
8月2日(金)
ギザ→ダハシュール
・赤ピラミッド
・屈折ピラミッド
ダハシュール→メンフィス
・メンフィス博物館
・絨毯屋
メンフィス→サッカラ 、
・階段ピラミッド
・ランチ
↓
サッカラ→ギザ
・クフ王ピラミッド
・ビュースポット
・河岸神殿
・スフィンクス
・パピルスの店
・香水と香水瓶の店
・夕食
・ホテル
8月3日(土)
ギザ→カイロ
・モハメドアリモスク
・ランチ
・考古学博物館
・夕食
↓
カイロ空港
CAI カイロ空港 23時30分発
↓
8月4日(日)
NRT 成田空港 17時30分着
(MS964便)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エジプト航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
-
2024年の夏休みはギリシャとエジプトを巡りました。
アテネには2013年以来です。前回は個人旅行でしたが、今回はツアーです。
まずは、前回行かなかったパナシナイコスタジアムに行きました。
折しも、この時期は2024年のパリオリンピックの真っただ中でした。 -
まずはプラカ地区でショッピングをしました。
ツアーの利点は、たくさん買物をしても、そのままバスに置いておける点です。
この時も、荷物は置いてアクロポリスの観光です。 -
Odeon of Herodes Atticus(イドロ(ヘロディス)・アッティコス音楽堂)
上から見ています。
現在もコンサートなどが行われています。 -
Propylaia(プロピュライア)です。
パルテノン神殿への玄関口です。
前回こちらに来た時も夏でしたが、今回も夏です。
かなりの暑さでした。前門 (プロピュライア) 建造物
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パルテノン神殿の全景です。
やはり修復中です。パルテノン神殿 史跡・遺跡
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Erechtheion(エレクティオン)
6人の少女の像を柱とした柱廊があります。エレクティオン 史跡・遺跡
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ギリシャ国旗が見えます。
こちらはアクロポリス展望台です。
ここからはアテネが一望できます。アクロポリス 展望台 史跡・遺跡
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遠くにリカヴィトスの丘が見えます。ホテルはこの丘の下のあたりにあります。
この丘は尖がり帽子のような形状になっています。
アクロポリスの丘はゆっくりと観光できましたが、暑さが半端ではありません。
日陰もほとんどありません。 -
まだまだ日が沈みませんが、夕食の時間になりました。
アクロポリスの丘が見えるレストランで、ギリシャ料理をいただきます。
眺めはいいのですが、結構暑いです。 -
階下の様子です。
「アテナイの学堂」の大きな絵画がありました。 -
レストランの先の通りには、意外にも遺跡がたくさんありました。
-
Zafolia Hotel(ザフォリア・ホテル)です。
こちらには3泊します。アテネ ザフォリア ホテル ホテル
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使いやすいお部屋でした。
ただ、ホテルに着いてから忘れ物に気付きました。
自宅に変圧器アダプターとC-typeのケーブルを、
カイロからアテネへの機内にポーチ(自宅のキーと車のキー、眼鏡、ケーブル等々が入ってました。)を・・・・。
反省です。(-_-;)(-_-;)(-_-;) -
7月30日
この日はエーゲ海クルーズをします。
こちらはピレウス港です。ピレウス港 船系
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「evermore cruises」
この船でクルーズします。 -
サロニコス湾です。
揺れもなく快適なクルーズができました。 -
最初はイドラ島に上陸しました。
カボス城の跡です。
石造りの要塞になっています。
イドラ島は独立戦争の際に活躍しました。
大砲があります。 -
イドラ島の交通機関はロバやラバや馬です。
車は原則走っていません。 -
Dormition of the Mother of Lord Hydra Orthodox Cathedral Church
生神女就寝修道院
17世紀半ばに建てられ、最も古い修道院の1つのようです。
ギリシャ正教会です。 -
この鐘楼はイドラタウンのシンボルにもなります。
ドームと2つの大理石の鐘塔があります。 -
風車があります。
「Boy on a Dolphine(島の女)」
1957年、イドラで、ソフィア・ローレンの映画『イルカの上の少年』が撮影されました。 -
イドラ島の港の様子です。
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船に戻ったらランチの時間でした。
ビュッフェ形式で、ドリンクは別料金です。 -
寄港する際には毎回、次の船の出港時間が出ます。
今度はポロス島です。
この時14時12分です。 -
ポロス島は特に何もない島です。
唯一このClock Towerが見どころスポット!
水色の綺麗な時計台です。
現在は白で縁どられた水色の時計台ですが、以前は真っ白だったようです。クロック タワー 建造物
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40分にも満たない時間でささ~っと見てきました。
ポロス港に到着!
置いていかれたら自腹で帰らなければならないので、思ったよりも早く戻りました。 -
さて、こちらはエギナ島です。
今回の3島巡りの中で、ピレウス港に1番近い島です。
Temple of Aphaia(アフェア神殿)です。
女神アフェア(アファイア)に捧げられた古代ギリシャ神殿です。
アフェアは、紀元前14世紀にはすでに豊穣と農業の神として誕生しました。アフェア神殿 城・宮殿
-
パルテノン神殿に比べると、コンパクトです。
この位置からでも、カメラの中に全て納まります。 -
神殿まではバスで来ました。
思ったより遠かったです。しかも車内は暑かったです。
かなり高い所にあります。
お陰で海が見渡せます。 -
Agios Nektarios monastery & church
(アギオス・ネクタリオス修道院・教会)
小さな島なのに、立派な教会がありました。
ただ歴史はそれほど古くはありません。聖ネクタリオス修道院 寺院・教会
-
この時も建設中でした。
-
アギオス ネクタリオスの墓と聖遺物が安置されています。
アギオス・ネクタリオスは、あらゆる病気を治す偉大な人として知られていました。また、作家、神学者、哲学者、道徳家、教育者、詩人、禁欲主義者、神秘主義者でもありました。何よりも、深い祈りの人であり、勤勉な働き者でした。 -
ドームにはネクタリオスが亡くなった時の様子が描かれていました。
-
クルーズを終えてピレウス港に戻ると、夕陽が沈むところでした。
エーゲ海に沈む夕日はロマンティックです。 -
だいぶ遅い時間になったのですが、アテネのプラカ地区にやってきて、こちらで夜ご飯です。
そしてホテルに着いたら、クタクタでした。
ただ、翌日は行きたかったメテオラに向かいます。 -
アテネからバスに乗ってやって来ました。
メテオラのお足元のカランバカです。 -
メテオラ観光の前にランチをいただきます。
カランバカのレストランです。Elias Garden 地元の料理
-
ついにメテオラにやってきました。
こちらはビュースポットです。
幻想的な光景です。
遠くの幾重にかなる山の稜線と重なって美しいです。 -
今は車でここまで来れますが、昔は何もなかったことでしょう。
メテオラは、「メテオロス」が語源でギリシャ語で、中空に浮かぶを意味しています。 -
Holy Monastery of Varlaam
(ヴァルラーム修道院)
これは荷物を運ぶための滑車です。
昔はこれで荷物の上げ下ろしをしていました。この地形だけに工夫した修道院生活をしていたようです。ヴァルラーム修道院 寺院・教会
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修道院の中の写真撮影は禁止です。
こちらはお庭です。お花が咲いていてとても綺麗です。 -
ただ、この岩は凄いです。
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順番が逆ですが、修道院の入口です。
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Agios Stephanos Holy Monastery
(アギオス・ステファノス修道院)
手前からの眺めです。 -
イエスは、母と愛弟子が、そばに立っているのを見て言われました。
「ここにあなたの息子がおります。
それから弟子に言われました。
「ここに、あなたの母がいます。」アギオス ステファノス修道院 寺院・教会
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修道院を離れた所から見ています。
-
メテオラからアテネに向かっています。
高速道路からの眺めですが、この時、アテネ近郊で火災が発生していました。
ニュースにもなっていた山火事です。 -
アテネの最終日の朝です。
エジプトに向かう前にリカヴィトゥスの丘の公園です。 -
時間に余裕がないため、頂上までは行きませんでした。
ただ、こちらからもアテネの素朴な街並みが眺められます。 -
アテネの空港に向かっています。
もう着きます。 -
これからエジプトへ向かいます。
アテネ国際空港 (エレフテリオス ヴェニゼロス国際空港) (ATH) 空港
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カイロに到着しました。モスクのミナレットが見えます。
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ハンハリーリ・バザールです。
フランキンセンス等々購入しました。ハン・ハリーリ・バザール 市場
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レストランから眺めたミナレットとドームです。
ガーマ・ホセイン 寺院・教会
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アラマンテ・ピラミッズ・ホテルのお部屋です。
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お部屋のベランダはプールに面しています。
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こちらはホテルの正面です。
ただ、ホテル前の道が狭いため、全景を撮ることができません。 -
サッカラ、ダハシュールのピラミッドに向かっているところです。
まだ、朝早いです。 -
この付近はなつめやし畑になっています。
-
砂漠に突然、ピラミッドが現れました。
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Red Pyramid(赤いピラミッド)です!!
とても美しい形をしています。
このピラミッドを造ったのは、スネフェル王です。
スネフェル王はクフ王の父です。
全部で4つのピラミッドを建設したと言われています。赤のピラミッド 建造物
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この緩やかな角度がいいです。
富士山のようで安心感があります。 -
近くまで行くと、結構崩れているのがわかりました。
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これは赤のピラミッドの先に微かに見える屈折ピラミッドです。
2つのピラミッドを同時に見られます。 -
Bent Pyramid(屈折ピラミッド)にやってきました。
このピラミッドもスネフェル王によって建築されました。
途中で傾斜度が変わっています。
このピラミッドは表面の化粧板が、多く残っています。屈折ピラミッド 建造物
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近くで見ると石の大きさが違うことがわかります。
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今度は先ほど行った赤のピラミッドが遠くに見えます。
実はこの近くには黒いピラミッドもあります。 -
牛が2頭いる牧歌的な光景です。
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Menphis Museum(メンフィス博物館)
大きなラムセス2世です。
大きすぎるため、2階から見下ろしました。
約10mの高さの像です。石灰岩で造られました。メンフィス博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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エジプトで2番目に大きなスフィンクスです。
考古学者は、ファラオのハトシェプストに敬意を表して建てられたと信じているようです。 -
AKHNATON CARPETS SCHOOL(イクナトン・カーペット・スクール)
2階は絨毯屋さんで、こちらでミニ絨毯を購入しました。イクナトン カーペットスクール 専門店
-
Step Pyramid Complex(階段ピラミッドの複合体)
サッカラで知られる最大のピラミッドの複合体です。これは歴史上最初の大規模な石造建築で、王室の墓の構想が完全なピラミッド形状に進化する重要な段階と考えられています。 -
この階段ピラミッドを設計したImhotep(イムホテプ)が設計しました。
イムホテプは高級神官であり、第3王朝のジョセル王に仕えた宰相であり、
であり、建築家であり、内科医でもあります。ジョセル王のピラミッドコンプレックス 建造物
-
ウナス王のピラミッドです。
ウナス王のピラミッド 建造物
-
階段ピラミッドは、日干し煉瓦を積み上げた墓(マスタバ)を5層に重ねた構造になっています。
世界最古のピラミッドです。
高さ:62m
東西:125m
南北:109m
サッカーラで最も高いピラミッドです。
元は高さ10m、幅は63mのマスタバ墳でした。 -
「RIHANA」
レストランにやってきました。 -
午後にはギザの三大ピラミッドにやってきました。
まずはクフ王のピラミッドです。クフ王のピラミッド 建造物
-
こちらの中に入るのは2度目です。
最初は冬でしたが、中は暑かったです。
今回は真夏です。
ただの暑さではなく、かなりしんどい息苦しい暑さでした。
夏はお勧めしません。 -
クフ王のピラミッドの反対方向を見ると、Grand Egyptian Museum(GEM)
大エジプト博物館が見えます。
現在はプレオープンしてます。 -
頭にキャップストーンを載せたカフラー王のピラミッドです。
カフラー王のピラミッド 建造物
-
こちらは三大ピラミッドが見られるビュースポットです。
駱駝と王ラミッド、いい眺めです。 -
河岸神殿にやって来ました。
ここは、カフラー王の像が発見された場所です。
以前来た時はトレビの泉状態でコインが投げられていました。
そのためか、封印されてしまいました。
投げたくなるのでしょうか・・・・? -
この角の部分をよく見ると、少しずらして建築していることがわかります。
地震などによって倒壊することがないように建造されています。 -
スフィンクスです。
エジプトで1番大きなスフィンクスです。
メンフィスでは2番目のスフィンクスを観ました。スフィンクス 建造物
-
この2つのピラミッドの真ん中のスフィンクスの真上に、夏至の際には、太陽が現れます。
これを「アケトの光景」と呼びます。 -
パフュームのお店へ「KYPHI」です。
-
夕食はチャイニーズ・レストラン「PEKING(北京)」にて。
-
カイロの最終日です。
シタデルの城壁です。
シタデルは、1176年にアイユーブ朝の創始者サラーフ・アッディーンにより建設されました。十字軍の侵攻に備えて造営されました。 -
Muhammad Ali Mosque(ムハンマド・アリー・モスク)
このモスクはトルコのアヤソフィア、ブルーモスクなどを模して建設されました。ガーマ・ムハンマド・アリ 寺院・教会
-
モスクの中庭です。
画面右に見える時計台は、ルクソールにあったルクソール神殿のオベリスクと交換にフランス王ルイ・フィリップからこの時計台をいただきました。
ちなみにこの時計は、もう動いてません。
交換したオベリスクは、現在もパリのコンコルド広場にあります。 -
豪華なシャンデリアです。
時計台と同様、オベリスクと交換でフランス王ルイ・フィリップから贈られた物です。
また、周囲のランプもそうです。 -
エジプトの国民食のコシャリです。
-
Cresta(クレスタ)
ルーフトップのレストランです。 -
眺めがいいです。
エジプト文明国立博物館も見えます。 -
Egyptian Museum(エジプト考古学博物館)
2度目の訪問です。
以前は冬だったので良かったのですが、夏だったので暑かったです。エジプト考古学博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ハトシェプスト女王です。
-
ツタンカーメン王の黄金の玉座
金、銀、ねりガラス、準貴石、木製 -
牛の姿をしたハトホル女神の像
ハトホル女神は、愛、豊穣、女性、出産などを司る女神です。 -
ピラミッドを築いたクフ王です。
小さいです。 -
Narmer Palette(ナルメルのパレット)
上エジプトと下エジプトのシンボルを示すナルメルが描かれています。
紀元前31世紀の古代エジプトのファラオです。
エジプト第一王朝の創始者と考えられています。 -
ハトシェプスト女王のスフィンクスです。
-
エジプト最後の晩餐は、こちらのレストランでいただきました。
-
日が沈もうとしています。
そして、ギリシャ~エジプトと巡った旅も幕を閉じようとしています。
古い歴史を持つ両国です。
数々の遺跡を目にして、とても有意義で楽しい時を刻ませてもらいました。
21世紀の日本に身を置いていながら、13~4時間で紀元前の世界に時空を超えてタイムスリップしたかのような旅でした。
やはり旅は凄いです。
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エギナ島
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Dahshur - Memphis 2024 ⑦ ダフシュール-メンフィス(Greece~Egypt)
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ダフシュール
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Saqqara 2024 ⑧ サッカラ(Greece~Egypt)
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サッカーラ
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Giza 2024 ⑨ ギザ(Greece~Egypt)
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この旅行記へのコメント (2)
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- sanaboさん 2025/07/07 21:44:21
- 旅の集大成☆彡
- noelさん、こんばんは~
昨年のご旅行の集大成が出来上がりましたね^^
こうして見ると、たくさんの町を巡られ、たくさんの見所が
ぎゅっと詰まった中身の濃い~ご旅行でしたね。
ツアーならではの効率の良さは、個人旅では絶対に無理だわ~。
昨年はご自宅へのお忘れ物や機内でのお忘れ物もあり
ご不便を感じながら旅されたのでしたね。
機内でのお忘れ物はその後戻ってきましたか?
後半は体調面でお辛い思いをされたりもしましたけど
こうして集大成をまとめると良い旅の思い出になりますね。
今年の夏も海外へいらっしゃるご予定ですか?
西日本は早々と梅雨明けし、関東ももうすぐかな…
あと2か月、お互いに体調に気をつけて
今年の夏も元気に乗り切りましょう(^^)/
sanabo
- noelさん からの返信 2025/07/08 20:12:29
- Re: 旅の集大成☆彡
- sanaboさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。
なんとか、終わりました~。
確かにツアーで効率良く回れました。
ただ、ホントはもう少しゆっくり同じ所に留まって、行きあたりばったりの旅もしてみたいです。
ただ、それには時間とお金が必要ですが・・・・(-_-;)
忘れ物は戻ってません。
今年は気をつけたいです。
今年は、来週末からバルカン半島を予定してます。
お天気や地震やら・・・・・色々心配なことがありますが、体調に気をつけ今年も行ければなぁ~と思っています。
sanaboさんはいかがですか?
ひょっとして、もう行かれました?
サウナのような暑さですが、どうぞご自愛くださいね。
noel
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