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noelさんへのコメント一覧(6ページ)全452件

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  • 聖地エルサレム

    noelさん、こんばんは~

    今回も内容の濃い力作でしたね☆彡 作成お疲れさまでした^^
    最初にnoelさんが仰ってらしたように、旅行社としては
    まだ疲れが溜まっていなくて体力があるうちにペトラ遺跡訪問という
    旅程を組んでいるのでしょうね。
    後半は暑くて食欲が落ちた人がnoelさん以外にもたくさん
    いらしたと思いますし…

    エルサレムは旅番組でスポット的には見たことありましたけど
    街を見渡せる場所からの展望を拝見すると旧市街の向こう側に
    新市街が広がり、思っていた以上に大きな町だとわかりました。
    この地に世界最古のユダヤ人墓地があるのですね。
    城壁に足を向けて葬られているそうですけど、最後の審判の日が来て
    目覚めて起き上がった時に、救世主の降臨を拝めるのですね。
    今まで私は(キリスト教では)「最後の審判」の日がやって来ることは
    知識として知っていても、どこで行われるのか考えたことがありませんでした。
    まさにこのオリーブ山がその場所なのですね!

    「主の泣かれた教会」はそのネーミングも形もユニークですね。
    旅行記の表紙のお写真を拝見した瞬間に「わぁ素敵~」と思いましたが
    こちらの教会の祭壇後ろの窓だったのですね。
    ステンドグラスとアイアンワークが繊細で窓自体が素敵ですけど
    その窓の向こうに計算されたように(されてますよね)
    エルサレムの街並みを望むことができ、神(キリスト)が街を
    庇護しているかのように思えました。
    noelさん、このお写真をスマホの待ち受け画面にされたのね^^
    祭壇のモザイク画に雌鶏とひよこたちが描かれているのは珍しいですね。
    羊飼いと羊に例えられることはよくありますけど、やはりこれは
    鶏鳴教会があるからかしら?

    次にいらしたChurch of All Nations(万国民の教会)は
    正教会ではマリア様が埋葬された場所とされているそうですね。
    あの石棺もきっとマリア様なのでしょう。
    ところで正教会ではマリア様のことを生神女と呼ぶようですね。
    実はヘルシンキで訪れたウスペンスキー大聖堂も生神女就寝大聖堂とも
    呼ばれるのですが、この「生神女」という文字を初めて目にした時
    「ナマガミオンナとはなんじゃこりゃ?」と思ったのでした(笑)
    ショウシンジョと読むらしいですけど、文字だけ見ると
    なんだかナマメカシイですよね。
    祭壇の「苦悶のキリスト」はフレスコ画ではなくモザイク画ですよね?
    こういう図柄を見ると、思わず見入ってしまいますね。
    「ユダの接吻」や「イエスの逮捕」のモザイク画も鮮やかな色合いで
    よく描けていますね。
    天井もまさしく満天の星空のようだし、黄金のドームも美しいですね~☆彡
    それから、エルサレム十字というのを初めて目にしましたが
    深い意味があるのですね。でも見た目は赤くて可愛らしい感じです。

    「マリアの墓の教会」にはマリアの両親とそしてヨセフも一緒に
    眠っていることを知り、私も心安らかな気持ちになれました。
    ペルシアやアラブの侵攻で教会が破壊されても、お墓は破壊されず
    よかったです。洞窟内は独特の神聖な空間でしたね。

    ダビデ王の息子アブサロムが父親に反旗を翻したお話は
    複雑な事情なのだと思いますが、息子の死に慟哭した姿は
    やはり父親ですね。
    二人ともかなりの美男子だったとのこと、お会いしてみたかったわ^^

    1950年に考古学者が発見できなかった神殿の宝物は
    未来のインディジョーンズが発見してくれるのでしょうか?
    ダビデの星の由来も初めて知り興味深かったです。

    ユダヤ教徒とパレスチナ人の問題は本当に難しいですね。
    双方の立場からのご本を読まれたそうですけど、どちらの立場も
    理解できるということは、パラレルワールドでも見つからない限り
    双方で分かち合うことは不可能ですよね。
    ただお互いに傷つけあうことだけは無くなるように願うばかりです。

    sanabo
    2024年07月21日22時18分返信する 関連旅行記

    Re: 聖地エルサレム

    sanaboさん、こんばんは

    ありがとうございます。
    エルサレムと言う名はよく耳にしますが、実際には日本人にとって、縁遠い国かもしれません。
    宗教画の中では美しく描かれていますが、実際に行くと絵画の世界とは別物だと感じます。
    最後の審判のイメージと違い、意外にオリーブ山はさっぱりとしてました。ただ綺麗に整然と植えられていました。

    ただ、あれほど様々な教会がひしめきあっている場所は初めてです。
    それにシナゴーグ、モスクも混在してますから、カオスです。

    主の泣かれた教会のすぐそばに、マグダラのマリア教会のロシア正教会もあって、面白いドームの教会がお隣同士でした。
    主の泣かれた教会の祭壇ですが、普通だと羊ですが、鶏の話はエルサレム滅亡の預言で、重要なキーワードになっています。
    なぜ、ひよこなのかは不明です。
    私の推測だと、鶏が鳴く前にペテロがイエスを3回知らないと言う話とも関係してるかもしれません。
    あくまで推測です。

    ナマガミオンナ・・たぶん多くの日本人はそう読むでしょうね。私も最初はそう思ってました。笑笑
    祭壇の絵はモザイク画です。
    教会自体が今年で100年で、全体的に綺麗な教会でした。

    ダビデ王の息子の話は、あまり有名ではないので、たまたまアブサロムの柱(墓)があったので、知りました。
    ダビデ王やソロモン王、ヘロデ王の話はよく題材にあるのですが・・・。

    sanaboさんのおしゃるように、発見できなかった宝は未来のインディ・ジョーンズの手に委ねたいです。
    古い街なので、他にも出てくるかもしれません。
    ロマンがあります。
    そして、発見によって歴史が大きく変わる場合もあります。

    本当に傷つけ合うのだけは、ストップさせたいですね。
    細かくご覧いただき、ありがとうございます。

    noel
    2024年07月22日19時54分 返信する
  • 初めまして。

    先日はお越し頂き、ありがとうございました。

    イスラエル、懐かしいです。
    とても詳しく書かれていますね。

    私の海外デビューは、1994年「エジプト&イスラエル」でした。
    プロテスタント教会に通っていた知人に (巡礼ツアーがあるんだけど、催行人数に足りないから参加して!!)と誘われ、半強制的に連れて行かれたという次第です(笑)

    私はプロテスタントでもカトリック教徒でも無いのですが、特にベツレヘム・エルサレムは、私の宗派が牛耳って(?)ましたので全く違和感なく…、逆にプロテスタントの方達は、聖書を主としてましたので、イコンや重苦しくも煌びやかな教会内部に驚かれていました。

    ガリラヤではキブツに宿泊し、ガリラヤ湖遊覧もし、Peter's Fishも頂きました。
    また、ダイアモンドセンターも寄り、研磨作業を拝見しました。
    緑のグレープフルーツ (スウィーティー)は甘くて、とても美味しかったです。

    まだ1投稿しか拝見しておりませんが、各教会など、とても綺麗に変わっていました。
    ガリラヤ地方はカトリック教会が多かったですね。

    また再来したいところですが、ロシアに引き続き、どうなるのでしょうか。
    当分、イスラエルにも行けなくなってしまいました(-_-;)

    また、拝見させて頂きます。

    dante





    2024年07月20日21時42分返信する 関連旅行記

    RE: 初めまして。

    danteさん、こんばんは。

    私の方こそありがとうございます。

    1994年に 「エジプト&イスラエル」に行かれてるんですね。
    約30年前ですね。
    かなり変化しているのでしょうね。

    しかも巡礼ツアーに行かれて、半強制的とはいえ、巡礼という言葉に魅かれます。
    通常では体験できないような旅だったのでしょうね。

    >プロテスタントの方達は、聖書を主としてましたので、イコンや重苦しくも煌びやかな教会内部に驚かれていました。

    確かに同じキリスト教でもだいぶ違いますね。

    キブツに宿泊されたんですね。
    貴重な体験ですね。

    > ガリラヤ湖遊覧もし、Peter's Fishも頂きました。
    > また、ダイアモンドセンターも寄り、研磨作業を拝見しました。
    > 緑のグレープフルーツ (スウィーティー)は甘くて、とても美味しかったです。

    最近では食べられるようになりましたが、当時は知りませんでした。
    私はヨルダンからイスラエルに入国したので、キブツなどの農作物が豊かに感じました。

    > まだ1投稿しか拝見しておりませんが、各教会など、とても綺麗に変わっていました。

    そうでしょうね。
    以前の様子を全然知らないので、とても気になります。

    去年はコロナの規制解除後間もなかったため、通常のエルサレムよりだいぶ空いていたようです。
    ただ、こんな状態になってしまうとは・・・・。
    残念です。また、行ける日が来るといいです。

    私の方こそ今後ともよろしくお願いいたします。


    noel
    2024年07月20日23時34分 返信する
  • こんばんは

    noelさん、こんばんは

    ポーランド旅行記へのコメントをありがとうございました。
    実は先程、外出から帰宅しお返事を書こうと思ったら、なぜかWIFIが接続できず、今スマホからの
    モバイル通信でご連絡しています。
    noelさんのメールアドレスはPCメールのアドレス帳に入ってるので、PCが開けずわからないので、
    掲示板でのメッセージでごめんなさい!
    WIFIが復活したら、PCからお返事させていただきますね。
    noelさんの最新作へのコメントも、もう少しお時間を下さいね。
    これを読んだら、削除して下さいますか?

    今日も暑かったですねー!
    もうグダグダになって帰ってきました🤣
    noelさんも体調に気をつけてお過ごしくださいね。sanabo
    2024年07月20日20時57分返信する
  • キリスト生誕の地ベツレヘム

    noelさん、こんにちは~

    The Walled off Hotel は「世界1眺めの悪いホテル」で有名なのですね。
    それを逆手にとってうまく宣伝効果に利用していますね。
    防弾チョッキを身に着けた鳩の絵には、身につまされる思いがしました。

    ベツレヘムがイエス生誕の地であることに相違はなくとも
    生誕の年月に関しては諸説あるそうですね。
    普段当たり前のように使っている西暦ですけど、考えてみると
    キリスト教国ではない日本をはじめこれだけ世界中の国々に
    普及していることを考えると、事実はともあれ
    もう動かしがたいことになってしまっていますね(笑)

    日本でイエスは馬小屋で生まれたと言われているのは
    飼い葉桶からの連想でそうなってしまったのかしら?
    実際には洞窟で生まれたのですね。
    今まで何気なく目にしていたプレゼピオの場面が
    noelさんの旅行記を拝見し、まさしくそういう場面だったのかと
    納得することができました。

    「聖誕教会(降誕教会)」地下にある洞窟のイエスの飼い葉桶が
    置かれていたというその場所に手を触れることは
    キリスト教徒の方々にとってはキリストそのものに触れるような
    行為(思い)なのでしょうね。

    ヒエロニムスがパトロン女性の頭蓋骨を手元に持ち続けていたという
    ちょっとびっくりなお話や、救世主の誕生が羊飼いたちに
    知らされた時のエピソードなども含め、今回もとても興味深く
    拝読させていただきました。
    今回も素晴らしい力作でしたね! お疲れさまでした。
    次回は最終章でしょうか。また楽しみにお待ちしています♪

    sanabo
    2024年06月28日16時47分返信する 関連旅行記

    Re: キリスト生誕の地ベツレヘム

    sanaboさん、こんばんは!

    いつもありがとうございます。

    「世界1眺めの悪いホテル」は結構は人も多く、たくさんの人が写真撮影してました。確かに宣伝効果はばっちりでした。

    西暦問題、今更変えることなどできませんよね。
    全世界の人が混乱に陥ってしまいます。

    sanaboさん、たくさんのプレゼピオをご覧になったと思います。
    私自身、結構好きで、その場所にいると思うと感慨もひとしおでした。
    ただ、手を触れるのはありがたいことなのですが、コロナを経験した後では、菌もすごいかも~などと考えてしまいました。(-_-;)

    ヒエロニムスのパトロン女性の頭蓋骨の話は、日本人にとっては、なかなか理解しがたいことですよね。
    現代において、そんなことをしていたら、大変なことに・・・・・。
    聖書の物語は、結構面白いです。
    ありがとうございます。

    次回は実質的な最終章なのですが、イスラエルの首都のテルアビブを少しだけ観光しましたので、エルサレムの第2弾とテルアビブで最後になります。

    読むだけで疲れてしまうのに、ありがとうございます。

    noel
    2024年06月28日21時49分 返信する
  • すばらしい旅行記ですね

    noelさん、ベツレヘム旅行記拝見しました。

    それにしても相変わらず造詣が深いというか宗教・歴史に詳しいというか、よくご存じですね。

    私、以前フランスへ行くとき、予習として旧約聖書の創世記を読みかけたのですが、登場人物の名前が同じようだったり、そんな人が何百年も生きたとかすっ飛んだ内容だったのでノアの箱舟あたりで挫折してしまいました。

    今年の4月からNHKのEテレで放送されていた3か月で学ぶ世界史で、そのあたりのことを詳しく解説してくれるのかなと思って期待していたのですが、「サッ」と通り過ぎただけだったので期待外れでした。3か月では無理ですね。

    しかし、西洋人の思考回路を学ぶにはやはり聖書の内容を理解しておく必要があると思っています。なのでイスラエルには是非行きたいのですが、いつ平和が訪れるのでしょうね。

    くわ
    2024年06月24日21時13分返信する 関連旅行記

    Re: すばらしい旅行記ですね

    くわさん

    ベツレヘム、ご覧いただきありがとうございます。

    旧約聖書の創世記、読まれたんですね。
    日本人にとっては馴染みのない名前や、同じ名前の人が登場するのでわかりにくいですよね。
    旧約聖書の出エジプト記のモーゼなど120歳で亡くなった事になっています。
    しかも、亡くなる直前まで彷徨っているなどと、現実的に考えにくいですねし。(笑)

    私は元々は絵画が好きで、どちらかというと、西洋画によって知った事が多かったかもしれません。
    Eテレで「3か月で学ぶ世界史」放映されていたんですか。
    ちょっと気になりました。
    ただ、期待外れだったようで、残念でしたね。

    私自身、聖書の舞台となった地を、一度この目で見たいという思いで出かけました。
    元々イスラエルはテロが頻繁に発生してましたが、まさかの事態に残念に思っています。
    半年後に後回ししていたら、もう行けませんでした。(汗)

    くわさんの
    フライングホヌの旅も楽しそうでしたね。
    レインボーの機内初めて見ました。

    どうぞこれからもよろしくお願いします。

    noel
    2024年06月25日21時08分 返信する
  • こんに凄い方が、いるんですネ (^^)

    Hi..noel ちゃ~ん^^

    Thank you very much.
    怒涛の、325枚・投稿(パチパチ)

    このサイトに登録して15年目ですが・・初めてです。
    325枚すべてにコメントが。
    多分、とんでもない時間が・・
    時間もそうですが、よく1枚ずつコメントが入れられると頭が、下がります。

    居住地・蒸し暑くなり、先週月曜日夕方から、エアコン入れです。

    予定通り・今夜24時過ぎ or 朝6:30頃に1本投稿です。
    noel ちゃんと違って、コメントほとんどありませんが
    表題のトップ・コメントだけは、びっしりです^^

    いつもいつも・・気にかけてもらって、大変うれしく思っています^^

    Have a nice week..



     
                ・・HAMAGINKO・・
    2024年06月02日19時05分返信する 関連旅行記

    Re: こんに凄い方が、いるんですネ (^^)

    浜ぎんこさん

    ありがとうございます。
    確かにトンでもない時間がかかりました。
    家族にも言われてます。(-_-;)
    なんだか深みにはまっているような気がします。
    一応は、備忘録的な意味合いがありますが、結局は好きで書いてます。
    元々調べるのも好きです。
    読む人にとっては、辛いでしょう・・・・・。スミマセン

    ところで浜ぎんこさんの旅行記も楽しみにしてますね!
    ありがとうございました。

    noel
    2024年06月02日21時28分 返信する
  • ヨルダン川と死海

    noelさん、こんばんは

    聖ヨハネによりイエスが洗礼を受ける場面は様々な芸術家により
    描かれていますが、私の記憶に鮮明に残っているのは
    ラヴェンナで観たモザイク画です。
    イメージしていたのは、どこか神秘的で水の澄んだ大河でしたが
    noelさんの旅行記で実物を拝見し、あらら?@@;
    100年前は大きな川だったそうですけど(キリストの時代から考えると
    100年なんてほんとに短い時間なのに)、その変容ぶりに驚きました。
    私がクリスチャンだったら、今のヨルダン川は見ない方がよかったと
    思ったかもしれません。
    この場所で洗礼を受ける信者さんたちには申し訳ないけれど
    noelさん同様、私もこの川に浸かるのには抵抗が…(;'∀')
    でも信仰は偉大なりで、敬虔な信仰心には敬意を払いたいですね。

    ところで、「ジェリコの戦い」の歌をnoelさんは音楽の授業で
    歌われたとか。私、全然記憶に無くてYouTubeで聞いてしまいました。
    さびの部分だけ聞いたことがあるような、ないような…
    noelさんとは同年代だと思っていたのですけど、、それ以上は
    追求しないでおきましょう(笑) 教科書が違うのかな…?

    店先のなつめやしは本当にドライフラワーみたいだわ~
    プロヴァンスだったらラヴェンダーだけれど、こちらでは
    なつめやし、みたいな?(´艸`*)
    あのままドライフルーツになったら食べられるのかしら?

    ご旅行中は暑さのせいか食欲がなかったようですけど
    体調は大丈夫でしたか?

    そしていよいよ死海へ♪
    noelさんもぷかぷかされて、貴重な体験でしたね。
    でもひっくり返って目に海水が入ったりしたら大変、と思うと
    ちょっぴり怖かったのでは?
    世界で一番塩分濃度が高いのが死海なのですか?
    なぜそうなったのか不思議~

    気になってミリンダをググったら、カゴメから缶入りが出ているみたいです。
    でも普段スーパーやコンビニでも見かけませんよね。
    休肝日にされ、翌日はnoelさんの食欲も復活してますように~☆

    sanabo
    2024年05月13日00時04分返信する 関連旅行記

    Re: ヨルダン川と死海

    sanaboさん、こんばんは~

    いつもありがとうございます。

    sanaboさんの、ラヴェンナの旅行記、覚えていますよ。
    ヨルダン川が清く澄んで描かれていましたね。
    いかにも川らしくて、素敵でした。
    本物は、ちょっとがっかりでした。
    イスラエルでは、現実と宗教画との落差に驚きました。
    (もっとも時代が違いすぎですが・・・。)

    また、ラヴェンナの聖堂には、イエスの物語のモザイク画、本当に克明に、なかなかお目にかかれないものまで描かれていて参考になりました。

    「ジェリコの戦い」ですが、私は音楽を専攻していたのですが、同じ同級生でも、美術など専攻していると知らないと思います。
    また、sanaboさんのおっしゃるように、教科書によるのかもしれませんね。

    なつめやしは、生は駄目ですが、あのままドライにすると結構甘味もあり美味しいです。
    実は以前は、なつめやしは、あまり得意じゃなかったのですが、今回の旅行で結構好きになりました。
    以前はいちじくばかり買ってました。

    今回の旅行は確かに、暑さがしんどかったです。
    結構歩きましたし。
    ご心配いただきありがとうございます。
    こんな時、そーめんなどがあると助かります。

    死海はぷかぷか皆さんは楽しんでいましたが、私はひっくり返りそうなのと
    擦り傷に沁みて体験程度でぷかぷかを切り上げました。(-_-;)
    南極にも塩分濃度の高い場所があったと思います。
    ただ、死海の方が有名かと思います。
    太古の昔は海でした。海底の隆起によって断層が生じたようです。降水量がかなり低く、気温も年間を通して高く、水の蒸発が上回っているようです。

    ミリンダのこと、調べてくださって、ありがとうございます。
    もう日本にはないものと思っていました。
    もっと美味しい飲み物はたくさんありますが、なんとも懐かしいお味でした。
    色々ご心配していただき、ありがとうございます。


    noel
    2024年05月13日21時09分 返信する
  • 筍狩り(^^♪

    noelさん、こんばんは~

    晴天に恵まれて正面に富士山を眺めながらのドライブ、
    気持ちよさそうでしたね。

    今年の筍は豊作でしたか?
    我が家は主人の実家に竹藪があるので毎年大量に筍が届き
    冷凍保存した去年の分がまだ残ってるんです^^; 
    早く消費しなくては~(大汗)

    数百万年前の地殻変動によってできたという龍宮窟の形状は
    ほんとに神秘的で面白いですね~! 
    まるで探検旅行みたいで、旅行記拝見してる私まで一緒に
    ワクワクと楽しくなってしまいました♪
    サンドスキー場は右下に立っている人が蟻のように見えるから
    大きさがよく解りました。
    この方は滑り下りてきた人なのでしょう?
    砂だらけになりそうだし、お口の中とか目に砂が
    入らないのかしら~?なんて心配しちゃいました(笑)

    桜も愛でられ、麗らかな春の楽しいお出かけでしたね^^

    sanabo
    2024年04月23日01時25分返信する 関連旅行記

    Re: 筍狩り(^^♪

    sanaboさん、こんばんは

    またしても、ありがとうございます。
    死海の前に、なぜか伊豆の旅行記になってしまいました。
    クチコミだけにしようと思ったのですが、国内の場合は、ホテル以外はポイントの付与がなくなったので、旅行記にしてみました。

    お陰様で筍はたくさん採れました。
    しばらく筍三昧でした。
    お隣近所にもお裾分けして、残りは冷凍保存しました。

    sanaboさんのお宅も、たくさんいただけるようで、いいですね。
    それにしても昨年の分が残っているんですね。(笑)
    なくなる前に、今年の分が届きそうですね~~!

    サンドスキー場は楽しそうですが、私もsanaboさんと同じように考えて見ているだけでした。
    後始末が大変そうですし。

    もうすぐ連休ですね。
    我が家は特に予定はないのですが、それでも休みは嬉しいです。
    sanaboさんも、どうぞごゆっくりなさってくださいね~!!

    ありがとうございました。

    noel
    2024年04月23日20時21分 返信する
  • ナザレ

    noelさん、こんにちは

    ナザレは聖母マリアが受胎告知を受け、イエスが生誕した
    すべての始まりの重要な地なのに、マルコとヨハネの福音書は
    イエスの成人後から始まっているそうですね。
    そう言えばイギリスのストラトフォードで見たお役所の記録には
    シェイクスピアの洗礼と埋葬の日付が記されていて、実際に生まれた日や
    亡くなった日付などは重要視されてなくて驚いたことを思い出しました。
     
    海外からの旅行客が泊まるホテルでも、ビュッフェのお料理は
    ユダヤ教に則ったものなのですね。
    ステーキのミディアムレアもダメなのですね(涙)
    でもお野菜や魚、チーズなどを食べていたら健康的ですね。

    ナザレの前に向かわれたカナは「カナの婚礼」の地ですね。
    おぼろげな私の知識でも、少し馴染みのある地名などが出て来ると
    点と点が繋がるようで旅行記を拝見していても楽しいです。

    井戸の再建中に水を供給するパイプが切断されたお話は
    noelさんが仰るように、正教会はちょっと意地悪な気がしますよね。
    何世紀にもわたって水を使用してきたパレスチナ人の村人が気の毒だわ。

    受胎告知教会は中東で最大のキリスト教聖堂なのですね。
    世界各国の聖母マリアのイコンがそれぞれのお国柄を表した絵柄が
    興味深いですね。
    韓国の聖母子はチマチョゴリ姿でしたね。う~ん、聖母子に見えないっ(笑)
    韓国はクリスチャンが多いから当然ですけど、さすがに日本のは
    無いのかしらと思っていたら、長谷川ルカ(路可)画伯の
    立派なモザイク画の「華の聖母子」が飾られていましたね。
    金太郎のようなイエスが凛々しくて可愛らしくて、いかにも
    日本らしい素敵なモザイク画でしたね。

    ヨセフが、マリアが懐妊して「ひそかに縁を切ろうと決心」したことや
    大勢の男の中の一人だったヨセフが持っていた木の杖から花が咲き
    白い鳩が止まったために神によってマリアの夫に選ばれたことなど
    初めて知ったことだったので興味深く読ませていただきました。
    この後は死海にいらしたのですね。
    noelさん、ぷかぷか浮かんでみたのかな~

    sanabo
    2024年04月16日15時55分返信する 関連旅行記

    Re: ナザレ

    sanaboさん、こんばんは

    いつもありがとうございます。

    >マルコとヨハネの福音書は、イエスの成人後から始まっているそうです
    >ね。

    そうなんです。
    福音書もいくつかありますが、同じ事を書いているわけでもないので、面白いですよね。

    >シェイクスピアの洗礼と埋葬の日付が記されていて、実際に生まれた日や
    >亡くなった日付などは重要視されてなくて驚いたことを思い出しました。

    私も、この事について、sanaboさんと同様に感じました。
    おそらく教会の記録として、正確に残っていたからなんでしょうね。
      
    >海外からの旅行客が泊まるホテルでも、ビュッフェのお料理は
    >ユダヤ教に則ったものなのですね。
    >ステーキのミディアムレアもダメなのですね(涙)
    >でもお野菜や魚、チーズなどを食べていたら健康的ですね。

    これは徹底していました。
    もともと豚肉は食べないため、取り扱っていないのはわかりますが、ビュッフェなら置いててくれても良いのに・・・と、ちょっとだけ思いました。
    でも確かに健康的ですから良しとします。

    >ナザレの前に向かわれたカナは「カナの婚礼」の地ですね。
    >おぼろげな私の知識でも、少し馴染みのある地名などが出て来ると
    >点と点が繋がるようで旅行記を拝見していても楽しいです。

    ありがとうございます。
    本当なら、イエスの生誕地から順序よく回れると、もっとわかりやすくていいのですが。
    ただ、そうなるとエジプトにも行かなければなりません。汗
    ただ、外務省の危険度2なので、無理ですね。

    >井戸の再建中に水を供給するパイプが切断されたお話は
    >noelさんが仰るように、正教会はちょっと意地悪な気がしますよね。
    >何世紀にもわたって水を使用してきたパレスチナ人の村人が気の毒だわ。

    そう思いますよね。
    そこまで、しなくてもって思いますよね。

    >受胎告知教会は中東で最大のキリスト教聖堂なのですね。

    そのようでした。
    あくまで中東のレベルですけど。
    ただ、宗派によって違いますが、先ほどの意地悪な正教会の方が、由緒正しい場所らしいです。(-_-;)

    >世界各国の聖母マリアのイコンがそれぞれのお国柄を表した絵柄が
    >興味深いですね。
    >韓国の聖母子はチマチョゴリ姿でしたね。う~ん、聖母子に見えないっ(笑)

    そうですよね!
    絶対見えませんよね。

    >韓国はクリスチャンが多いから当然ですけど、さすがに日本のは
    >無いのかしらと思っていたら、長谷川ルカ(路可)画伯の
    >立派なモザイク画の「華の聖母子」が飾られていましたね。
    >金太郎のようなイエスが凛々しくて可愛らしくて、いかにも
    >日本らしい素敵なモザイク画でしたね。

    そうなんです。
    私も日本のが見当たらず心配していましたが、教会の中にありました。
    しかも大きく立派でした。
    他のは外の回廊でしたので、なんとなく嬉しかったです。

    でも、イエス・金太郎ですが。(笑)

    >ヨセフが、マリアが懐妊して「ひそかに縁を切ろうと決心」したことや
    >大勢の男の中の一人だったヨセフが持っていた木の杖から花が咲き
    >白い鳩が止まったために神によってマリアの夫に選ばれたことなど
    >初めて知ったことだったので興味深く読ませていただきました。

    ヨセフがとても人間的に感じます。
    天使のお告げがなければ、ヨセフは本当に寛大な人なんだと思ってました。

    >この後は死海にいらしたのですね。
    >noelさん、ぷかぷか浮かんでみたのかな

    はい!
    体験程度にですが。
    ありがとうございました。

    noel
    2024年04月17日20時18分 返信する

    Re: ナザレ

    sanaboさん、こんばんは

    いつもありがとうございます。

    >マルコとヨハネの福音書は、イエスの成人後から始まっているそうです
    >ね。

    そうなんです。
    福音書もいくつかありますが、同じ事を書いているわけでもないので、面白いですよね。

    >シェイクスピアの洗礼と埋葬の日付が記されていて、実際に生まれた日や
    >亡くなった日付などは重要視されてなくて驚いたことを思い出しました。

    私も、この事について、sanaboさんと同様に感じました。
    おそらく教会の記録として、正確に残っていたからなんでしょうね。
      
    >海外からの旅行客が泊まるホテルでも、ビュッフェのお料理は
    >ユダヤ教に則ったものなのですね。
    >ステーキのミディアムレアもダメなのですね(涙)
    >でもお野菜や魚、チーズなどを食べていたら健康的ですね。

    これは徹底していました。
    もともと豚肉は食べないため、取り扱っていないのはわかりますが、ビュッフェなら置いててくれても良いのに・・・と、ちょっとだけ思いました。
    でも確かに健康的ですから良しとします。

    >ナザレの前に向かわれたカナは「カナの婚礼」の地ですね。
    >おぼろげな私の知識でも、少し馴染みのある地名などが出て来ると
    >点と点が繋がるようで旅行記を拝見していても楽しいです。

    ありがとうございます。
    本当なら、イエスの生誕地から順序よく回れると、もっとわかりやすくていいのですが。
    ただ、そうなるとエジプトにも行かなければなりません。汗
    ただ、外務省の危険度2なので、無理ですね。

    >井戸の再建中に水を供給するパイプが切断されたお話は
    >noelさんが仰るように、正教会はちょっと意地悪な気がしますよね。
    >何世紀にもわたって水を使用してきたパレスチナ人の村人が気の毒だわ。

    そう思いますよね。
    そこまで、しなくてもって思いますよね。

    >受胎告知教会は中東で最大のキリスト教聖堂なのですね。

    そのようでした。
    あくまで中東のレベルですけど。
    ただ、宗派によって違いますが、先ほどの意地悪な正教会の方が、由緒正しい場所らしいです。(-_-;)

    >世界各国の聖母マリアのイコンがそれぞれのお国柄を表した絵柄が
    >興味深いですね。
    >韓国の聖母子はチマチョゴリ姿でしたね。う~ん、聖母子に見えないっ(笑)

    そうですよね!
    絶対見えませんよね。

    >韓国はクリスチャンが多いから当然ですけど、さすがに日本のは
    >無いのかしらと思っていたら、長谷川ルカ(路可)画伯の
    >立派なモザイク画の「華の聖母子」が飾られていましたね。
    >金太郎のようなイエスが凛々しくて可愛らしくて、いかにも
    >日本らしい素敵なモザイク画でしたね。

    そうなんです。
    私も日本のが見当たらず心配していましたが、教会の中にありました。
    しかも大きく立派でした。
    他のは外の回廊でしたので、なんとなく嬉しかったです。

    でも、イエス・金太郎ですが。(笑)

    >ヨセフが、マリアが懐妊して「ひそかに縁を切ろうと決心」したことや
    >大勢の男の中の一人だったヨセフが持っていた木の杖から花が咲き
    >白い鳩が止まったために神によってマリアの夫に選ばれたことなど
    >初めて知ったことだったので興味深く読ませていただきました。

    ヨセフがとても人間的に感じます。
    天使のお告げがなければ、ヨセフは本当に寛大な人なんだと思ってました。

    >この後は死海にいらしたのですね。
    >noelさん、ぷかぷか浮かんでみたのかな

    はい!
    体験程度にですが。
    ありがとうございました。

    noel
    2024年04月17日20時18分 返信する
  • イエスの布教の地

    noelさん、こんばんは~

    コメントがずっと後になってしまってごめんなさい_(._.)_

    ヨルダン出国も大変でしたけど、イスラエル入国も機関銃を向けられて
    物々しい雰囲気でしたね。
    実際、noelさんたちが入国された2か月後に大変な事態が勃発したのですよね。
    滑り込みセーフでイスラエルへ行って来られて本当によかったですね。

    イスラエルと聞くと、どうしても政治や宗教的な面が思い浮かびますが
    「乳と蜜の流れる地」と呼ばれているそうですね。
    キブツやモシャブの仕組みのことも初めて知りました。
    自然条件に恵まれた酪農や農業が盛んな国だと知り
    イスラエルのイメージが少し変わったかもしれません。

    ガリラヤ湖の底に沈んでいるという巨大構造物は何だったのでしょう。
    とても気になります。

    ランチに召し上がったセント・ピーターズ・フィッシュと言うお魚は
    ペテロとイエスに纏わるお話にも登場し、、ということはnoelさんは
    イエスキリストと同じものを口にされたのね^^

    ガリラヤ湖周辺にはヤシの木が茂り、美しい光景は楽園のようにも思えますが
    まさにこの地でイエスが教えを説いたのですね~。
    そう思うと(キリスト教徒ではないけれど)感慨深いです。
    「山上の垂訓教会」の祭壇が中央にあるのは珍しいですね。
    noelさんが仰るように、説教を行うイエスを取り囲む弟子たちの姿が
    目に浮かぶような気がしました。

    デーツはドライフルーツしか見たことなかったので、木に実ってる
    生デーツにちょっと感激しました(笑)

    「パンと魚の奇跡の教会」も興味深く拝見しました。
    リスボンのジェロニモス修道院でパンと魚の奇跡のお話の
    モザイク画を観ましたが、まさしくこの地がその奇跡が起こった
    場所だったのですね~!

    そして「ペテロ首位権の教会」はイエスがペテロに天国の鍵を
    渡した場所なのですね。
    今回ツアーに参加された方々の中にクリスチャンがどれくらい
    いらしたのか分かりませんが、noelさんのこの旅行記の解説を
    あらためて聞かせてあげたいと思ってしまいました。

    カペナウム遺跡はnoelさんが喜びそうな場所ですね~(´艸`*)
    ペテロの生まれ故郷であり、イエスの布教の拠点の地でもあった
    カペナウムやキリスト教の原点について色々と学ぶことができました。

    それにしても、いつもながら沢山の情報を盛り込んだ力作に
    感心しきりです☆彡
    お疲れさまでした。次回作も楽しみにお待ちしていますね♪

    sanabo
    2024年03月24日01時36分返信する 関連旅行記

    Re: イエスの布教の地

    sanaboさん、こんにちは

    お忙しいのに、ありがとうございます。

    今回のイスラエル旅行は、sanaboさんのおっしゃるように、ぎりぎり滑り込みセーフでした。

    イスラエルは、確かに政治、宗教問題で古い時代から、そして現在進行形で紛争の地になっています。
    乳と蜜の流れる土地というのは、以前から文字では何度も見ているのですが、実際に行ってみると、思っていたよりも農業生産が高いことに気付きました。
    ただ、勿論ヨルダンと同じような荒野も結構ありました。

    巨大生物のことは気になってますが、その後、このニュースをおみかけしてません。それ以上の耳をふさぎたくなるようなニュースばかりが飛び込んできます。

    ガリラヤ湖の魚は、結構美味しかったです。
    ただ、食べにくいので、個人的にはイギリスのフィッシュ & チップの方が好きですが。
    ただ、遠い昔のイエスやペテロも食べたと思うと、感謝しながらいただきました。

    山上の垂訓教会は、外見と教会内ではギャップがあって、祭壇付近は本当に綺麗でした。そして普通の教会と違う造りなので、不思議な感じでした。

    デーツは日本で食べるのと同様、ドライです。
    生は食べられません。ただ、粒が大きかったです。
    デーツは中東の他の国でもありますが、特にドバイのデーツはおしゃれデーツで、お値段的にはお高めでした。
    イスラエルの方が、質のよいデーツが購入てきました。
    旅行で買ったのは既にありませんが、最近は積極的に日本でも買っています。ただ、イスラエル産を見かけることは、あまりないのです。

    パンと魚の奇跡の教会、ジェロニモス修道院で見たものです。
    sanaboさんは、きっとキリストの奇跡だけでなく他のお話も、様々な教会などで見かけていると思いますよ。

    今回のツアーにクリスチャンはいなかったようです。
    ただ、他の国からいらした方は、結構クリスチャンの方々が多かったようです。ちゃんとお祈りをしてました。
    中には洗礼を受けている方もいました。
    少し申し訳ない気持ちで、ありがたく観光させていただきました。

    ツアーで一緒の方々は、これまでに色々な国々に行ってる方が多く、中にはこの旅行の最中に次回の予約をされてる方もいました。
    私など、この旅の整理をするだけで大変なので、次の事を考える余裕は、全くありませんでした。
    今でも頭がごちゃごちゃです。(-_-;)

    カペナウムは思っていたよりも遺跡三昧でした。
    こんなにも残っているのかと・・・もう少しゆっくり見られたら嬉しかったです。

    それにしても、生きているうちに行くことができて、ありがたく思っています。

    sanaboさんの次回作も楽しみにしてます。

    そろそろ桜の便りも聞こえてきそうです。
    ただ、気温差が激しいので、どうぞご自愛くださいね。

    noel
    2024年03月24日15時25分 返信する

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