noelさんへのコメント一覧(7ページ)全457件
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こんに凄い方が、いるんですネ (^^)
Hi..noel ちゃ~ん^^
Thank you very much.
怒涛の、325枚・投稿(パチパチ)
このサイトに登録して15年目ですが・・初めてです。
325枚すべてにコメントが。
多分、とんでもない時間が・・
時間もそうですが、よく1枚ずつコメントが入れられると頭が、下がります。
居住地・蒸し暑くなり、先週月曜日夕方から、エアコン入れです。
予定通り・今夜24時過ぎ or 朝6:30頃に1本投稿です。
noel ちゃんと違って、コメントほとんどありませんが
表題のトップ・コメントだけは、びっしりです^^
いつもいつも・・気にかけてもらって、大変うれしく思っています^^
Have a nice week..
・・HAMAGINKO・・ -
ヨルダン川と死海
noelさん、こんばんは
聖ヨハネによりイエスが洗礼を受ける場面は様々な芸術家により
描かれていますが、私の記憶に鮮明に残っているのは
ラヴェンナで観たモザイク画です。
イメージしていたのは、どこか神秘的で水の澄んだ大河でしたが
noelさんの旅行記で実物を拝見し、あらら?@@;
100年前は大きな川だったそうですけど(キリストの時代から考えると
100年なんてほんとに短い時間なのに)、その変容ぶりに驚きました。
私がクリスチャンだったら、今のヨルダン川は見ない方がよかったと
思ったかもしれません。
この場所で洗礼を受ける信者さんたちには申し訳ないけれど
noelさん同様、私もこの川に浸かるのには抵抗が…(;'∀')
でも信仰は偉大なりで、敬虔な信仰心には敬意を払いたいですね。
ところで、「ジェリコの戦い」の歌をnoelさんは音楽の授業で
歌われたとか。私、全然記憶に無くてYouTubeで聞いてしまいました。
さびの部分だけ聞いたことがあるような、ないような…
noelさんとは同年代だと思っていたのですけど、、それ以上は
追求しないでおきましょう(笑) 教科書が違うのかな…?
店先のなつめやしは本当にドライフラワーみたいだわ~
プロヴァンスだったらラヴェンダーだけれど、こちらでは
なつめやし、みたいな?(´艸`*)
あのままドライフルーツになったら食べられるのかしら?
ご旅行中は暑さのせいか食欲がなかったようですけど
体調は大丈夫でしたか?
そしていよいよ死海へ♪
noelさんもぷかぷかされて、貴重な体験でしたね。
でもひっくり返って目に海水が入ったりしたら大変、と思うと
ちょっぴり怖かったのでは?
世界で一番塩分濃度が高いのが死海なのですか?
なぜそうなったのか不思議~
気になってミリンダをググったら、カゴメから缶入りが出ているみたいです。
でも普段スーパーやコンビニでも見かけませんよね。
休肝日にされ、翌日はnoelさんの食欲も復活してますように~☆
sanabo
Re: ヨルダン川と死海
sanaboさん、こんばんは~
いつもありがとうございます。
sanaboさんの、ラヴェンナの旅行記、覚えていますよ。
ヨルダン川が清く澄んで描かれていましたね。
いかにも川らしくて、素敵でした。
本物は、ちょっとがっかりでした。
イスラエルでは、現実と宗教画との落差に驚きました。
(もっとも時代が違いすぎですが・・・。)
また、ラヴェンナの聖堂には、イエスの物語のモザイク画、本当に克明に、なかなかお目にかかれないものまで描かれていて参考になりました。
「ジェリコの戦い」ですが、私は音楽を専攻していたのですが、同じ同級生でも、美術など専攻していると知らないと思います。
また、sanaboさんのおっしゃるように、教科書によるのかもしれませんね。
なつめやしは、生は駄目ですが、あのままドライにすると結構甘味もあり美味しいです。
実は以前は、なつめやしは、あまり得意じゃなかったのですが、今回の旅行で結構好きになりました。
以前はいちじくばかり買ってました。
今回の旅行は確かに、暑さがしんどかったです。
結構歩きましたし。
ご心配いただきありがとうございます。
こんな時、そーめんなどがあると助かります。
死海はぷかぷか皆さんは楽しんでいましたが、私はひっくり返りそうなのと
擦り傷に沁みて体験程度でぷかぷかを切り上げました。(-_-;)
南極にも塩分濃度の高い場所があったと思います。
ただ、死海の方が有名かと思います。
太古の昔は海でした。海底の隆起によって断層が生じたようです。降水量がかなり低く、気温も年間を通して高く、水の蒸発が上回っているようです。
ミリンダのこと、調べてくださって、ありがとうございます。
もう日本にはないものと思っていました。
もっと美味しい飲み物はたくさんありますが、なんとも懐かしいお味でした。
色々ご心配していただき、ありがとうございます。
noel2024年05月13日21時09分 返信する -
筍狩り(^^♪
noelさん、こんばんは~
晴天に恵まれて正面に富士山を眺めながらのドライブ、
気持ちよさそうでしたね。
今年の筍は豊作でしたか?
我が家は主人の実家に竹藪があるので毎年大量に筍が届き
冷凍保存した去年の分がまだ残ってるんです^^;
早く消費しなくては~(大汗)
数百万年前の地殻変動によってできたという龍宮窟の形状は
ほんとに神秘的で面白いですね~!
まるで探検旅行みたいで、旅行記拝見してる私まで一緒に
ワクワクと楽しくなってしまいました♪
サンドスキー場は右下に立っている人が蟻のように見えるから
大きさがよく解りました。
この方は滑り下りてきた人なのでしょう?
砂だらけになりそうだし、お口の中とか目に砂が
入らないのかしら~?なんて心配しちゃいました(笑)
桜も愛でられ、麗らかな春の楽しいお出かけでしたね^^
sanaboRe: 筍狩り(^^♪
sanaboさん、こんばんは
またしても、ありがとうございます。
死海の前に、なぜか伊豆の旅行記になってしまいました。
クチコミだけにしようと思ったのですが、国内の場合は、ホテル以外はポイントの付与がなくなったので、旅行記にしてみました。
お陰様で筍はたくさん採れました。
しばらく筍三昧でした。
お隣近所にもお裾分けして、残りは冷凍保存しました。
sanaboさんのお宅も、たくさんいただけるようで、いいですね。
それにしても昨年の分が残っているんですね。(笑)
なくなる前に、今年の分が届きそうですね~~!
サンドスキー場は楽しそうですが、私もsanaboさんと同じように考えて見ているだけでした。
後始末が大変そうですし。
もうすぐ連休ですね。
我が家は特に予定はないのですが、それでも休みは嬉しいです。
sanaboさんも、どうぞごゆっくりなさってくださいね~!!
ありがとうございました。
noel2024年04月23日20時21分 返信する -
ナザレ
noelさん、こんにちは
ナザレは聖母マリアが受胎告知を受け、イエスが生誕した
すべての始まりの重要な地なのに、マルコとヨハネの福音書は
イエスの成人後から始まっているそうですね。
そう言えばイギリスのストラトフォードで見たお役所の記録には
シェイクスピアの洗礼と埋葬の日付が記されていて、実際に生まれた日や
亡くなった日付などは重要視されてなくて驚いたことを思い出しました。
海外からの旅行客が泊まるホテルでも、ビュッフェのお料理は
ユダヤ教に則ったものなのですね。
ステーキのミディアムレアもダメなのですね(涙)
でもお野菜や魚、チーズなどを食べていたら健康的ですね。
ナザレの前に向かわれたカナは「カナの婚礼」の地ですね。
おぼろげな私の知識でも、少し馴染みのある地名などが出て来ると
点と点が繋がるようで旅行記を拝見していても楽しいです。
井戸の再建中に水を供給するパイプが切断されたお話は
noelさんが仰るように、正教会はちょっと意地悪な気がしますよね。
何世紀にもわたって水を使用してきたパレスチナ人の村人が気の毒だわ。
受胎告知教会は中東で最大のキリスト教聖堂なのですね。
世界各国の聖母マリアのイコンがそれぞれのお国柄を表した絵柄が
興味深いですね。
韓国の聖母子はチマチョゴリ姿でしたね。う~ん、聖母子に見えないっ(笑)
韓国はクリスチャンが多いから当然ですけど、さすがに日本のは
無いのかしらと思っていたら、長谷川ルカ(路可)画伯の
立派なモザイク画の「華の聖母子」が飾られていましたね。
金太郎のようなイエスが凛々しくて可愛らしくて、いかにも
日本らしい素敵なモザイク画でしたね。
ヨセフが、マリアが懐妊して「ひそかに縁を切ろうと決心」したことや
大勢の男の中の一人だったヨセフが持っていた木の杖から花が咲き
白い鳩が止まったために神によってマリアの夫に選ばれたことなど
初めて知ったことだったので興味深く読ませていただきました。
この後は死海にいらしたのですね。
noelさん、ぷかぷか浮かんでみたのかな~
sanabo
Re: ナザレ
sanaboさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
>マルコとヨハネの福音書は、イエスの成人後から始まっているそうです
>ね。
そうなんです。
福音書もいくつかありますが、同じ事を書いているわけでもないので、面白いですよね。
>シェイクスピアの洗礼と埋葬の日付が記されていて、実際に生まれた日や
>亡くなった日付などは重要視されてなくて驚いたことを思い出しました。
私も、この事について、sanaboさんと同様に感じました。
おそらく教会の記録として、正確に残っていたからなんでしょうね。
>海外からの旅行客が泊まるホテルでも、ビュッフェのお料理は
>ユダヤ教に則ったものなのですね。
>ステーキのミディアムレアもダメなのですね(涙)
>でもお野菜や魚、チーズなどを食べていたら健康的ですね。
これは徹底していました。
もともと豚肉は食べないため、取り扱っていないのはわかりますが、ビュッフェなら置いててくれても良いのに・・・と、ちょっとだけ思いました。
でも確かに健康的ですから良しとします。
>ナザレの前に向かわれたカナは「カナの婚礼」の地ですね。
>おぼろげな私の知識でも、少し馴染みのある地名などが出て来ると
>点と点が繋がるようで旅行記を拝見していても楽しいです。
ありがとうございます。
本当なら、イエスの生誕地から順序よく回れると、もっとわかりやすくていいのですが。
ただ、そうなるとエジプトにも行かなければなりません。汗
ただ、外務省の危険度2なので、無理ですね。
>井戸の再建中に水を供給するパイプが切断されたお話は
>noelさんが仰るように、正教会はちょっと意地悪な気がしますよね。
>何世紀にもわたって水を使用してきたパレスチナ人の村人が気の毒だわ。
そう思いますよね。
そこまで、しなくてもって思いますよね。
>受胎告知教会は中東で最大のキリスト教聖堂なのですね。
そのようでした。
あくまで中東のレベルですけど。
ただ、宗派によって違いますが、先ほどの意地悪な正教会の方が、由緒正しい場所らしいです。(-_-;)
>世界各国の聖母マリアのイコンがそれぞれのお国柄を表した絵柄が
>興味深いですね。
>韓国の聖母子はチマチョゴリ姿でしたね。う~ん、聖母子に見えないっ(笑)
そうですよね!
絶対見えませんよね。
>韓国はクリスチャンが多いから当然ですけど、さすがに日本のは
>無いのかしらと思っていたら、長谷川ルカ(路可)画伯の
>立派なモザイク画の「華の聖母子」が飾られていましたね。
>金太郎のようなイエスが凛々しくて可愛らしくて、いかにも
>日本らしい素敵なモザイク画でしたね。
そうなんです。
私も日本のが見当たらず心配していましたが、教会の中にありました。
しかも大きく立派でした。
他のは外の回廊でしたので、なんとなく嬉しかったです。
でも、イエス・金太郎ですが。(笑)
>ヨセフが、マリアが懐妊して「ひそかに縁を切ろうと決心」したことや
>大勢の男の中の一人だったヨセフが持っていた木の杖から花が咲き
>白い鳩が止まったために神によってマリアの夫に選ばれたことなど
>初めて知ったことだったので興味深く読ませていただきました。
ヨセフがとても人間的に感じます。
天使のお告げがなければ、ヨセフは本当に寛大な人なんだと思ってました。
>この後は死海にいらしたのですね。
>noelさん、ぷかぷか浮かんでみたのかな
はい!
体験程度にですが。
ありがとうございました。
noel2024年04月17日20時18分 返信するRe: ナザレ
sanaboさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
>マルコとヨハネの福音書は、イエスの成人後から始まっているそうです
>ね。
そうなんです。
福音書もいくつかありますが、同じ事を書いているわけでもないので、面白いですよね。
>シェイクスピアの洗礼と埋葬の日付が記されていて、実際に生まれた日や
>亡くなった日付などは重要視されてなくて驚いたことを思い出しました。
私も、この事について、sanaboさんと同様に感じました。
おそらく教会の記録として、正確に残っていたからなんでしょうね。
>海外からの旅行客が泊まるホテルでも、ビュッフェのお料理は
>ユダヤ教に則ったものなのですね。
>ステーキのミディアムレアもダメなのですね(涙)
>でもお野菜や魚、チーズなどを食べていたら健康的ですね。
これは徹底していました。
もともと豚肉は食べないため、取り扱っていないのはわかりますが、ビュッフェなら置いててくれても良いのに・・・と、ちょっとだけ思いました。
でも確かに健康的ですから良しとします。
>ナザレの前に向かわれたカナは「カナの婚礼」の地ですね。
>おぼろげな私の知識でも、少し馴染みのある地名などが出て来ると
>点と点が繋がるようで旅行記を拝見していても楽しいです。
ありがとうございます。
本当なら、イエスの生誕地から順序よく回れると、もっとわかりやすくていいのですが。
ただ、そうなるとエジプトにも行かなければなりません。汗
ただ、外務省の危険度2なので、無理ですね。
>井戸の再建中に水を供給するパイプが切断されたお話は
>noelさんが仰るように、正教会はちょっと意地悪な気がしますよね。
>何世紀にもわたって水を使用してきたパレスチナ人の村人が気の毒だわ。
そう思いますよね。
そこまで、しなくてもって思いますよね。
>受胎告知教会は中東で最大のキリスト教聖堂なのですね。
そのようでした。
あくまで中東のレベルですけど。
ただ、宗派によって違いますが、先ほどの意地悪な正教会の方が、由緒正しい場所らしいです。(-_-;)
>世界各国の聖母マリアのイコンがそれぞれのお国柄を表した絵柄が
>興味深いですね。
>韓国の聖母子はチマチョゴリ姿でしたね。う~ん、聖母子に見えないっ(笑)
そうですよね!
絶対見えませんよね。
>韓国はクリスチャンが多いから当然ですけど、さすがに日本のは
>無いのかしらと思っていたら、長谷川ルカ(路可)画伯の
>立派なモザイク画の「華の聖母子」が飾られていましたね。
>金太郎のようなイエスが凛々しくて可愛らしくて、いかにも
>日本らしい素敵なモザイク画でしたね。
そうなんです。
私も日本のが見当たらず心配していましたが、教会の中にありました。
しかも大きく立派でした。
他のは外の回廊でしたので、なんとなく嬉しかったです。
でも、イエス・金太郎ですが。(笑)
>ヨセフが、マリアが懐妊して「ひそかに縁を切ろうと決心」したことや
>大勢の男の中の一人だったヨセフが持っていた木の杖から花が咲き
>白い鳩が止まったために神によってマリアの夫に選ばれたことなど
>初めて知ったことだったので興味深く読ませていただきました。
ヨセフがとても人間的に感じます。
天使のお告げがなければ、ヨセフは本当に寛大な人なんだと思ってました。
>この後は死海にいらしたのですね。
>noelさん、ぷかぷか浮かんでみたのかな
はい!
体験程度にですが。
ありがとうございました。
noel2024年04月17日20時18分 返信する -
イエスの布教の地
noelさん、こんばんは~
コメントがずっと後になってしまってごめんなさい_(._.)_
ヨルダン出国も大変でしたけど、イスラエル入国も機関銃を向けられて
物々しい雰囲気でしたね。
実際、noelさんたちが入国された2か月後に大変な事態が勃発したのですよね。
滑り込みセーフでイスラエルへ行って来られて本当によかったですね。
イスラエルと聞くと、どうしても政治や宗教的な面が思い浮かびますが
「乳と蜜の流れる地」と呼ばれているそうですね。
キブツやモシャブの仕組みのことも初めて知りました。
自然条件に恵まれた酪農や農業が盛んな国だと知り
イスラエルのイメージが少し変わったかもしれません。
ガリラヤ湖の底に沈んでいるという巨大構造物は何だったのでしょう。
とても気になります。
ランチに召し上がったセント・ピーターズ・フィッシュと言うお魚は
ペテロとイエスに纏わるお話にも登場し、、ということはnoelさんは
イエスキリストと同じものを口にされたのね^^
ガリラヤ湖周辺にはヤシの木が茂り、美しい光景は楽園のようにも思えますが
まさにこの地でイエスが教えを説いたのですね~。
そう思うと(キリスト教徒ではないけれど)感慨深いです。
「山上の垂訓教会」の祭壇が中央にあるのは珍しいですね。
noelさんが仰るように、説教を行うイエスを取り囲む弟子たちの姿が
目に浮かぶような気がしました。
デーツはドライフルーツしか見たことなかったので、木に実ってる
生デーツにちょっと感激しました(笑)
「パンと魚の奇跡の教会」も興味深く拝見しました。
リスボンのジェロニモス修道院でパンと魚の奇跡のお話の
モザイク画を観ましたが、まさしくこの地がその奇跡が起こった
場所だったのですね~!
そして「ペテロ首位権の教会」はイエスがペテロに天国の鍵を
渡した場所なのですね。
今回ツアーに参加された方々の中にクリスチャンがどれくらい
いらしたのか分かりませんが、noelさんのこの旅行記の解説を
あらためて聞かせてあげたいと思ってしまいました。
カペナウム遺跡はnoelさんが喜びそうな場所ですね~(´艸`*)
ペテロの生まれ故郷であり、イエスの布教の拠点の地でもあった
カペナウムやキリスト教の原点について色々と学ぶことができました。
それにしても、いつもながら沢山の情報を盛り込んだ力作に
感心しきりです☆彡
お疲れさまでした。次回作も楽しみにお待ちしていますね♪
sanaboRe: イエスの布教の地
sanaboさん、こんにちは
お忙しいのに、ありがとうございます。
今回のイスラエル旅行は、sanaboさんのおっしゃるように、ぎりぎり滑り込みセーフでした。
イスラエルは、確かに政治、宗教問題で古い時代から、そして現在進行形で紛争の地になっています。
乳と蜜の流れる土地というのは、以前から文字では何度も見ているのですが、実際に行ってみると、思っていたよりも農業生産が高いことに気付きました。
ただ、勿論ヨルダンと同じような荒野も結構ありました。
巨大生物のことは気になってますが、その後、このニュースをおみかけしてません。それ以上の耳をふさぎたくなるようなニュースばかりが飛び込んできます。
ガリラヤ湖の魚は、結構美味しかったです。
ただ、食べにくいので、個人的にはイギリスのフィッシュ & チップの方が好きですが。
ただ、遠い昔のイエスやペテロも食べたと思うと、感謝しながらいただきました。
山上の垂訓教会は、外見と教会内ではギャップがあって、祭壇付近は本当に綺麗でした。そして普通の教会と違う造りなので、不思議な感じでした。
デーツは日本で食べるのと同様、ドライです。
生は食べられません。ただ、粒が大きかったです。
デーツは中東の他の国でもありますが、特にドバイのデーツはおしゃれデーツで、お値段的にはお高めでした。
イスラエルの方が、質のよいデーツが購入てきました。
旅行で買ったのは既にありませんが、最近は積極的に日本でも買っています。ただ、イスラエル産を見かけることは、あまりないのです。
パンと魚の奇跡の教会、ジェロニモス修道院で見たものです。
sanaboさんは、きっとキリストの奇跡だけでなく他のお話も、様々な教会などで見かけていると思いますよ。
今回のツアーにクリスチャンはいなかったようです。
ただ、他の国からいらした方は、結構クリスチャンの方々が多かったようです。ちゃんとお祈りをしてました。
中には洗礼を受けている方もいました。
少し申し訳ない気持ちで、ありがたく観光させていただきました。
ツアーで一緒の方々は、これまでに色々な国々に行ってる方が多く、中にはこの旅行の最中に次回の予約をされてる方もいました。
私など、この旅の整理をするだけで大変なので、次の事を考える余裕は、全くありませんでした。
今でも頭がごちゃごちゃです。(-_-;)
カペナウムは思っていたよりも遺跡三昧でした。
こんなにも残っているのかと・・・もう少しゆっくり見られたら嬉しかったです。
それにしても、生きているうちに行くことができて、ありがたく思っています。
sanaboさんの次回作も楽しみにしてます。
そろそろ桜の便りも聞こえてきそうです。
ただ、気温差が激しいので、どうぞご自愛くださいね。
noel2024年03月24日15時25分 返信する -
投票をありがとうございました
noel様
こんにちは、旅行記と口コミに投票をありがとうございました。
息子が大学休みの為、色々と東京方面に行っていますが、外人多いみたいですね。
千葉県は外人は少ないですが、成田とかには多そうです。
ベトナムのダナンに行きましたが、韓国人だらけでした。
日本人と韓国人は西洋人も区別つくらしく、色々と話しかけられましたね。
ホイアンやミーソン遺跡行きましたが、韓国人は居ません。
やはり、ベトナム戦争に従軍して、爆弾落としたので行きにくいか^^
残念だったのは、町中の海鮮料理屋がつぶれて、韓国料理屋になっていたことです。
韓国に行けば食べますが、ダナンでは食べたくなく、ベトナム料理中心になってしまいました。
日系のベトナム料理屋は2回も^^
薄味で美味しかったです。西洋人も食べていましたね。
西洋人は、観光にも大勢で来ていますよ。
ダナン直行便が1日1便で日本人が少ないのが残念とガイドさんや、向こうに長期滞在の西洋人から言われました。
帰りは韓国LCCと時間が重なり、通関に1時間近くかかりました。
で、サムソナイトのスーツケース、壊されました。
旅行保険入っていたので、今、請求中です。
当時5万円位したんですが、いくら出るか。
車輪とかにガタが出ないので次もサムソナイト買います。
女子大生の同じツアーの子、車輪が壊れていたな。
次はハノイか台北です。長時間のフライトが嫌いなんです^^
台湾は仕事で何度も言っていますが^^
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
メンデル親父2024年03月21日10時38分返信するRE: 投票をありがとうございました
メンデル親父様
こんばんは
私の方こそありがとうございました。
> 息子が大学休みの為、色々と東京方面に行っていますが、外人多いみたいですね。
> 千葉県は外人は少ないですが、成田とかには多そうです。
確かに多いです。
コロナの事を思い出すと、ありがたいことではありますが。
> ベトナムのダナンに行きましたが、韓国人だらけでした。
そうなんですね。
> ホイアンやミーソン遺跡行きましたが、韓国人は居ません。
> やはり、ベトナム戦争に従軍して、爆弾落としたので行きにくいか^^
行きにくそうです。
まだまだ記憶に残っているでしょう。
それにしても、お店が韓国料理店になっていたのは残念ですね。
ベトナムに行ってまで食べたいとは思いませんし。
それにベトナム料理、美味しいですからね。
> ダナン直行便が1日1便で日本人が少ないのが残念とガイドさんや、向こうに長期滞在の西洋人から言われました。
便数が増えれば行きやすくなりますものね。
> 帰りは韓国LCCと時間が重なり、通関に1時間近くかかりました。
> で、サムソナイトのスーツケース、壊されました。
それは大変でした。
ショックですね。
私もサムソナイト使ってます。
保険で補填してもらえるといいですね。
お気の毒です。
では、気を持ち直して、次回の旅、行ってらしてください。
それと、いつもありがとうございます。
noel
2024年03月21日20時02分 返信する -
投票をありがとうございました
noel様
こんにちは、旅行記と口コミに投票をありがとうございました。
久々、海外行きましたよ。ベトナムのダナンです。
韓国のLCCがわんさか飛んでいて、韓国人町になりました。
ベトナム戦争の例の事件があるので、地元の人、嫌いみたいですが。
彼らのおかげで、町中の海鮮料理屋が廃業し、韓国料理屋になっていてショックでした。
タクシーはGarbでガンガン呼びましたが、日本人とわかると人懐こいのは相変わらずです。
2回目の訪問なので、神の手以外はあらかた行きましたが、ツアーだと安いので、ミーソン遺跡&ホイアンだけ行きました。
五行山も行きましたが、Garbで行ってGarbでお帰りです^^。
物価は8年前の1.5倍位なので安いです。
でも、小さな店でも製氷機があるので、当然ガンガン使われちゃいました。
正露丸で武装していきましたが、ビオフェルミンの方が有効そうです。
トイレが近くなったぐらいです。
なんせ、29℃もあったので、つい冷たい飲み物を飲み過ぎました。
あの辺の人、あの気温ではエアコン入れませんTT。
ホテルのガードマンが帰りのお迎えを待つ間、扇風機を向けてくれました。
ホテル、26℃設定ではエアコン効かないし^^
海鮮、味付け、韓国風でした。残念^^
アサリ(多分蛤)の塩ゆでは大半を息子に食われました。
それより、チャーハンが旨かったなw
イオンモール幕張新都心のフードコート、店がどんどん撤退し、妻の好きなピザ屋、ローストビーフ星も消えました。
多分、あまり行かなくなると思います。
値段も上がり、美味しい外の店の方がw
来年はハノイか台北ですね。
現役サラリーマンはそんなに休めないし。
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
メンデル親父2024年03月05日16時19分返信するRE: 投票をありがとうございました
メンデル親父さん
私の方こそ、ありがとうございます。
ベトナム、まだ行った事がないです。
行こうとした事はありましたが、仕事の都合で行けなくなりました。
そんなわけで、いいですね。
> 韓国のLCCがわんさか飛んでいて、韓国人町になりました。
> ベトナム戦争の例の事件があるので、地元の人、嫌いみたいですが。
それは残念ですね。
確かにかつての事を思うと抵抗あるでしょう。
> 物価は8年前の1.5倍位なので安いです。
最近、ベトナムは人気があるようですね。
物価が安いのは重要なことです。
兎角海外では、体調崩しやすいですね。
私は氷を使った飲み物飲んでません。
ただ、ビールばかり飲んでるので、これも微妙です。
幕張のイオンモールもお店がだいぶ変わったんですね。
お気に入りの店が無くなると、次第に足も遠のきますね。
また、新たな旅の計画をされていて、楽しみですね。
今後ともよろしくお願いします。
noel
2024年03月05日21時20分 返信する -
「ジェラシュ遺跡」
noelさん、こんばんは~
サルトという地名を初めて聞きましたが、世界遺産でもあり
ガイドさんの故郷でもあったのですね。
今は博物館になっているという「アブ・ジャーベルの邸宅」を
noelさんとしてはご覧になりたかったですよね。
やはり現地ガイドさんより添乗員さんの方が力関係で
勝ってるのかな…。
(勿論、時間配分を考慮してのご決断だったとは思いますけど)
サルトはヨルダンの中でも肥沃な土地で、砂漠地帯を結ぶ
重要な拠点だったのですね。
市内最古のグレート・モスクは世界中の宗教学者にとって
意味ある場所のようで、中を見てみたい気もしましたが
観光客が安易に足を踏み入れることはできない
神聖な場所なのでしょうか…
そしていよいよ「ジェラシュ遺跡」ですね~(#^.^#)
私は特に遺跡好きというわけではないのですが、noelさんの
高揚感、ワクワク感が旅行記を通して私にも伝染してくるような…(笑)
「東のポンペイ」と呼ばれていることからも
その規模や重要性がいかなるものか分かりますね。
1900年近く前に造られた立派な「ハドリアヌスの凱旋門」自体も
驚きでしたが、その時代にローマ皇帝ハドリアヌスが視察の旅で
中東からアフリカにまで跨る属州を巡った際に
この地も訪れたと思うと感慨深いですね。
ヒッポドロームや南劇場、ゼウス神殿などの様子や
noelさんの詳しい歴史解説などもあり「ジェラシュ遺跡」を
詳しく知ることができましたが、まだまだご覧になれなかった
北側のエリアもあったのですね。
noelさんが生まれ変わったら女性版インディジョーンズになって
思う存分遺跡巡りができますように…と願っています(´艸`*)
ところで、ヨルダンの出国検査、スーツケースの中まで
チェックするとは厳しいですね~!
どう見ても善良な日本人ツアーの人々なのに、何が出てくると
思ってるのかしら?! やっぱりnoelさんの銃?(爆)
今回も素晴らしい力作でしたね。お疲れさまでした。
次回も楽しみにお待ちしていますね♪
sanabo
Re: 「ジェラシュ遺跡」
sanaboさん、こんばんは
今回もありがとうございます。
実は私もサルトのことは知りませんでした。
2021年に登録されたばかりです。ツアーに参加しなければ知りませんでした。
ツアーだと時々現地のガイドさんが、予定外のことを提案してくれます。
今までにも何度か嬉しい寄り道がありました。
ただ、添乗員さんにとっては、ちょっと煩わしいかもしれません。
時間に余裕があればいいのですが・・・。
今回はそうでもなかったので、ガイドさんの敗北となってしまいました。
(-_-;)
ただ、ツアー客の中には、忙しく観光するよりも、ゆっくりと過ごしたい方もいますので、難しいですね。
グレート・モスク、気になりました。
ただ、モスクの中には、異教徒は全く入れないこともあります。
今回の旅行でもそんな場所がいくつかありました。
ジェラシュ遺跡は、東のポンペイ・・・・と聞いただけで浮足立ってしまいました。
特にハドリアヌスの凱旋門は、とても良い状態で残っていました。
また、ハドリアヌスは、ローマ皇帝の中でも、視察などであちこち巡った皇帝です。
車や電車や飛行機のない時代ですから、かなり時間を要したと思います。
馬、馬車、あるいは船などで旅したことでしょう。
今度、調べてみると面白いかもしれません・・・。
ところでジェラシュは、ポンペイよりも遺跡内はわかりやすく感じました。
とりあえずはヒッポドロームや劇場やゼウス神殿など見られたので満足です。ただ、アルテミス神殿も見たかった・・のは事実です。
実はアルテミスとはあんまり縁がないのか、トルコのエフェソスでも見損なってます。(-_-;)
ただ、屋根がついてないので、遺跡は夏は辛いです。
sanaboさんのおっしゃるように、女性版インディジョーンズ、いいですね!
生まれ変わったら、なりたいです。
ところでスーツケース、ちょっとショックでした。
ツアーだし日本人だし・・・と私も思いました。
確かに私のスーツケース、金色の怪しげなお土産が入ってました。
結構厳しかったです。
通常でも、抜き打ちで、ツアー客の中の一人だけ、見られるらしいです。
とりあえず、綺麗に梱包していて良かったです。(ホッ!)
いつもありがとうございます。
次回も頑張ります。
sanaboさんの次回作も楽しみにしてます。
noel
2024年02月13日21時31分 返信する -
死海文書
noelさん、こんばんは~
今回も予想(期待)通りの力作でしたね☆彡
死海文書を発見した牧童3人から、たったの7ヨルダン・ポンドで
世紀のお宝を引き取った古物商のアラブ人は、その時点でどの程度
死海文書の重要性を理解していたのでしょうね?
支払った金額よりもずっと高価なお宝だとは思っていても
まさか20世紀最大の発見と言われるほどのものとは
分からなかったかしら…
死海文書の所有権を巡る争いも、興味深いと言っては申し訳ないですけど
重要な文献だけに、ヨルダンのフセイン国王が所有権を主張したり
パレスチナ考古学博物館がイスラエルの管理下になったり
複雑な土地柄ゆえに今後もお宝の所有権を巡って紆余曲折して
いくのかもしれませんね。
それにしても、ヨルダン博物館の展示物の数々を丁寧にご紹介下さり
行きたくても行けない人にとっては、noelさんの旅行記を通して
疑似体験ができ大満足されてることと思います。
でも余計行きたくなったりして?(´艸`*)
noelさんももっともっとゆっくりと時間をかけて
ご覧になりたかったお気持ちが旅行記を通して伝わってきました。
限られたお時間の中でたくさんのお写真を撮られ、これだけの
充実した内容を纏められて流石です! お疲れさまでした。
昨日、今日と寒かったですね。お風邪引かれませんように・・・
sanabo
Re: 死海文書
sanaboさん、こんばんは!
いつもありがとうございます。
死海文書の発見から、その後の行方については、本当に複雑で面白いです。
この真の価値を理解していたら・・・・そう思うと、発見者や古物商はおそらく歯がゆい思いをしたでしょう。
たまたま、この発見の後、第三次中東戦争になり、結果的には、ほとんどがイスラエル側に所有権が移りました。
・・・ということもあって、本当はイスラエル博物館に行きたかったのですが。
でも、少しでも見ることができて良かったです。
実際には、死海文書以外にも、かなりの物を所蔵していました。
ガイドさんが解説をしてくださるのですが、主要なものが中心なので、全部は見れませんでした。
私のペースでは、追いつきませんでした。(-_-;)
しかも博物館なので、照明をだいぶ落としていたため、撮り方が難しく、せっかく撮ったのに、ボケてた物も多かったです。
sanaboさんの写真などを拝見すると、いつも旅行の後で、反省しています。
毎回反省しています。(-_-;)
でも、細かくご覧いただいて、嬉しく思います。
いつもありがとうございます。
ところで、今年は例年より暖かく感じてましたので、急な寒さは結構きついですね。
sanaboさんも、どうぞお体にお気をつけくださいね。
noel2024年01月25日21時32分 返信する



