noelさんへのコメント一覧全460件
-
独創的な国アルバニア
noelさん、こんにちは~
私もアルメニアとアルバニアの区別がつかなかったけど
noelさんのこの旅行記でもうバッチリです(^_-)-☆
20世紀に鎖国していたとか、サリ・ベリシャ政権の時代には
武器輸出とねずみ講が黙認されていたとか、やはり独特な(?)
お国柄ですね~。
そうそう、ドイツでもよくケーキにフォークが突き刺さって
出てきますよね。
(ニュルンベルクでは突き刺さってない、と意外だったくらい…。笑)
マザーテレサのお母様はアルバニア人で、お父様はアルバニアの
独立に貢献された方だったのですね。
アルバニアの国旗も初めて見ました。
国際的なスポーツイベントで目にすることもないし、そもそも
国際社会における影も薄いですものねぇ。
国歌の歌詞も凄いっ! 西欧の民主国家ではあり得ない内容ですね(笑)
だけど街中にはユニークなデザインのビルがたくさんあって
街歩きは面白そう。
特にスカンデルベグ・ヘッド・ビルには度肝を抜かれました。
今までこんなビルは見たこともないわ~
丹下健三氏の名もアルバニアでは知られているのですね。
お腹を空かせてついてきた猫ちゃんへのコメント、、
「ごめんニャーさいね。ニャンにもなくて。」にふふ~っ(´艸`*)
何にもあげるものがなくて残念だったニャ~
sanaboRe: 独創的な国アルバニア
sanaboさん、こんにちは!
ここのところ時間に余裕があるので、さっさと旅行記を書いているのですが、早々にご訪問いただきありがとうございます。
>アルバニアの国旗も初めて見ました。
>国際的なスポーツイベントで目にすることもないし、そもそも国際社会に>おける影も薄いですものねぇ。
本当に日本人にとって馴染みがないですよね。
私の場合、ヨーロッパに分類されるかどうかも定かでなかったぐらいです。
(;^_^A
>国歌の歌詞も凄いっ! 西欧の民主国家ではあり得ない内容ですね(笑)
吃驚ですよね。
かつて共産主義国家だったとはいえ・・・。
>だけど街中にはユニークなデザインのビルがたくさんあって街歩きは面白>そう。
>特にスカンデルベグ・ヘッド・ビルには度肝を抜かれました。
>今までこんなビルは見たこともないわ~
>丹下健三氏の名もアルバニアでは知られているのですね。
ホントにユニークでした。
他にも変わっている建物が多かったです。
ただ可愛いものは残念ながら見当たらなかったような・・・。
丹下健三氏は、アルバニアもそうでしたが、北マケドニアでも有名人でした。
>何にもあげるものがなくて残念だったニャ~
お返しのこのコメント(*^-^*)
建物は不思議ですが、猫ちゃんは世界共通で可愛かったです。
ありがとうございました。
noel2026年03月29日15時34分 返信する -
ホテルは迷います。
6月に憧れのモン・サン・ミシェルに行ってこようと思っいます。
せっかく行くのでnoeiさんのように一泊して朝、夕方の両方のモン・サン・ミシェルを堪能したいと思います。
迷っているのは宿泊地ですが、島内のホテルと岸側のホテル、それぞれ良さはあるともいますが、ご経験者としてはどう思いますか?アドバイス頂ければ幸いです。Re: ホテルは迷います。
sanhaoさん
ご訪問ありがとうございます。
6月のモン・サン=ミシェル、楽しみですね。
私は島外のホテルに宿泊しましたが、個人的には島外の方が、美しい外観を何度も見ることができるので良かったと思っています。
島外でも、無料のシャトルバスで10-15分位と近いです。
特に夕暮れ時はお勧めです。
これは個人的な私の感想ですので、ご了承ください。
では、お気をつけて行ってらしてください。
※ ちなみに6月1日(月)は臨時休業のようです。
noel2026年03月25日20時21分 返信するRe: ホテルは迷います。
アドバイスありがとうございます。やはり島外にしようと思います。バスなどでの連絡もあるようなので不便では無さそうですしレストランなども島外の方が選択肢が多いように見えますね。
6/1はまだポルトガルの予定なので、モン・サン・ミシェルに行くのは次の週になりそうです。天候に恵まれることを願っております。
2026年03月26日15時44分 返信する -
中近東文化センター
noelさん、こんばんは~
中近東文化センターというものがあることすら知りませんでしたけど
noelさん、もう何度も訪れていらっしゃるそうですね。
写真撮影が禁止なのは残念ですね。
海外でも撮影可の美術館や博物館が増えているのだから
日本でも解禁してくれてもいいのに…
展示品の項目を拝見するとnoelさんがご興味ありそうなものが
たくさんあって、なるほど~(´艸`*)
この地域へのご旅行もいらしてますものね。
今回は出光美術館所蔵の陶器を見にいらしたのですね。
体験コーナーなどもあって趣向が凝らされてて楽しそうだわ~
しかも来館者お二人が帰られた後はnoelさんの独占状態だったそうで
ゆっくりご覧になれて良かったですね。
noelさんは今までは花粉症ではなかったのですか?
今年急に罹られたの?
私はまだ大丈夫だけど、毎年今年は来るかな~とひやひやしています。
お大事にしてくださいね。って風邪とは違うから、安静にする必要はなくて
花粉症の季節が過ぎ去るのを待つしかないのかしら…
お辛い症状から早く解放されることを願っていますね☆
sanaboRe: 中近東文化センター
sanaboさん、おはようございます
ご覧いただきありがとうございます。
中近東文化センターは、ご存知ない方の方が多いと思います。
所蔵している物が、中近東関連で、アクセスも良いとはいえません。
しかも土日は休館ですので。
たまたま休暇中だったので行くことができました。
撮影禁止は残念です。^^;
sanaboさんは花粉症ではないようでいいですね。
私は花粉症ですが、どちらかというと目の痒みの方が酷かったのですが、今年は強力で目も鼻も大変です。
5月の連休頃まで、薬を服用してます。
花見も気になるところですが、マスクとメガネ必須です。
sanaboさんも、急に発症するといけないので、どうぞお気をつけてくださいね。
ありがとうございました。
2026年03月19日08時54分 返信する -
SEOUL
Hi..noel さ~ん^^
いつもいつも、ありがとうございます。
2台あるノートパソコンの内、新しいほうのPCが
メールの状態が、数か月前から、おかしくなりました。
メールを、開けると毎日毎日・過去のメールを含めて250回程~日数をかけて
段々と増加して行き400回位まで、一気に受信していました。
1回チェックして、時間が経って再度チェックすると開きません。
一度、再起動かけないと開きません。
もっと早く気が付けば良かったんですが、このサイトからの投票などの連絡受信を
すべてオフにしました。
めったに掲示板にコメントがないので、見ていませんでした。
それで・・返信が、遅れました。
Sorry です。
そろそろ修理に出そうと思っていたら、ちょうど今回の投稿前に、自然と治りました。
まぁ・・海外旅行は、みんなで行ける内が花だと思って、ALL負担しています。
超円安だけは、勘弁して欲しいですが、今の首相ではムリでしょう・・
Have a nice week.
・・HAMAGINKO・・2026年03月09日13時38分返信する -
美しい海に癒された贅沢な一日☆彡
noelさん、こんばんは~
コトル編も楽しみにお待ちしていました♪
セルビア人がドゥブロヴニクではなくモンテネグロのビーチに
やって来るというお話に、なるほどなぁ…
平和な時代が訪れても、過去の歴史を人々の心の中から
簡単に消し去ることは難しいのでしょうね。
ウクライナ人だってそうですよね。
コトル湾は「世界一美しい湾」と称されているそうですね。
確かに考えてみるとヨーロッパ(大西洋岸)で美しい湾って
あまり見た記憶がないような…
フィヨルドにも例えられる美しい景観は実はリアス式海岸で、
自然の力と時が創り出した美しい創造物だったのですね~☆彡
ドゥブロヴニク同様、コトルの城壁も立派ですね。
城塞都市と聞くといつも歴史ロマンを感じてしまう私ですが
オスマントルコの侵攻に備えて城壁を建造した当時は
ロマンどころではありませんよね。
ダニーロ1世はモンテネグロの独立と近代化を進めた名君だったのですね。
お名前をモンテネグロ語(?)で記されてらして、その不思議な文字に
目が釘付けになり、たしかにダニーロ 1世 ペトロヴィッチ=ニェゴシュと
読めた気がしてちょっと嬉しい…(笑) でも絶対に書けないわ!
「猫ちゃんがまったりとお揃いでネコろんでいます。」との
コメントに思わずニンマリ(=^・^=)
お隣のクロアチアはキリスト教だけれど、モンテエネグロは
正教だそうですね。
島国の無宗教の人間でも、入り組んだ国境の下、民族や宗教が交錯すれば
事は複雑になるのだろうなあと容易に察しがつきます。
聖トリプン大聖堂は1979年の地震後、修復・復元を経て
1166年の当初の建造時の姿を取り戻したそうですね。
塔から見下ろしたお写真を拝見するとかなり高そう!
コンスタンティノープルからドゥブロヴニクへと運ばれるはずだった
聖遺物が嵐のせいでコトルに留まることになり神様の思し召しと
みなされたとはいえ、ドゥブロヴニクが「うちのものだから
返せ~」とは言わなかったのですね(笑)
noelさんのために1番お値段の高いスパークリングワインを注文して
下さった(ただだから?笑)ご主人様、偉い! 当然だわ(´艸`*)
ホテル利用者しか入れないというスヴェティ・ステファン島は
私も一生ご縁はなさそう…と思ったら、ただいま閉鎖中なのですね。
美しい海をずっと眺めてらした贅沢な一日でしたね☆彡
次回のティラナ編も楽しみにしていま~す♪
sanaboRe: 美しい海に癒された贅沢な一日☆彡
sanaboさん、こんばんは!
ありがとうございます。
確かに城壁は厚みがあって立派でした。
私もロマンを感じますよ。
様々な城壁に魅力を感じてます。
ただ、今だからロマンを感じることもできますが、当時は生きるか死ぬかだったと思うと、城壁ってとても大事なインフラですね。
sanaboさんのおっしゃるように、「ロマンどころではない。」ですね(;^_^A
実は、ダニーロ1世のことは、帰国後に知ったんです。(-_-;)
ガイドさんの説明もありませんでしたし。
ツアーで面白いのは、ガイドさんによって結構差があることです。
とっても詳しく説明してくださる方からサラ~リと流される方とか。
ダニーロ1世のモンテネグロ語の名前、sanaboさん読めた気がしたというので、私も頑張ってよく見ると、面白いことになんとなく読めました。(笑)
私も書くのは不可能ですが。
文字って面白いですよね。
コトルは、本当にネコがたくさんいました。ネコの街とも言われてるようです。
お隣のクロアチアはキリスト教が多く、モンテネグロは正教が多いです。
面白いですよね。
今回は北から南下していきましたが、やはりイタリアなどに近いスロベニアやクロアチアなどとは、モンテネグロはちょっと違いました。
これが次の訪問国、アルバニアはもっと違いました。(-_-;)
>トリプン大聖堂はコンスタンティノープルからヴェネツィアに運ばれるは>ずだった物が嵐のせいでコトルに留まることになり神様の思し召しとみな>されたとはいえ、ヴェネツィア「うちのものだから返せ~」とは言わなか>ったのですね(笑)
この質問、とても鋭いですね!ホント、そうですね。
言っていたかもしれない・・・と私も気になって調べてみたところ、コトルで買い取ったようで、その後も返還要求はされてないようですよ。
コトルに留まることになったのは、やはり当時の方々なので神様の思し召しと思ったのでしょうね~。
それでふと思ったのですが、ヴェネツィア商人は聖マルコの聖遺物を豚肉の下に隠してこっそりエジプトのアレキサンドリアからヴェネツィア運んだ商人たちですから・・。
気になって何年か調べたところ、トリプンの遺物は809年のことで、豚肉に隠したのは828年でした。
勝手な推測ですが、コトルでの失敗が生かされたのかもしれません。(思い込みですが)
生かされなかったとしても、当時は聖遺物の獲得が重要だったのは間違いなさそうです。
そして1番値段の高いスパークリングワインを注文した主人ですが、sanaboさんに褒めていただきありがとうございます。
笑っちゃいますよね。貧乏性なので仕方ありません。
今回もありがとうございました。
明日からいよいよ3月になります。
どうぞ、お身体におきをつけて!
noel2026年02月28日19時23分 返信するRE: Re: 美しい海に癒された贅沢な一日☆彡
noelさん、お返事ありがとうございます。
> ツアーで面白いのは、ガイドさんによって結構差があることです。
> とっても詳しく説明してくださる方からサラ~リと流される方とか。
そうなのですね~。ガイドさんの資質により当たりはずれありますよね。
それに説明を聞く側も、詳しい解説を望む人と、「ガイドの話が長い!」と
言ってた人もいましたし(笑)
> コトルに留まることになったのは、やはり当時の方々なので神様の思し召しと思ったのでしょうね~。
そうですね、信仰心からの判断だったのと、コトル側がタダでもらったわけではなく買い取ったわけですものね。
結果的にヴェネツィアは、後にもっと格上の聖マルコの聖遺物を手に入れ、それこそが神様の思し召しということで、めでたしめでたしとなったのでしょうね。
> そして1番値段の高いスパークリングワインを注文した主人ですが、sanaboさんに褒めていただきありがとうございます。
もしnoelさんがその場にいらしたら、何を注文されたのかしら…? 多分ビールとか? 一番高いものは奥ゆかしいnoelさんはきっと注文されなかったと思うので、結果的に一番高いスパークリングワインを飲めてヨカッタで~す^^ 美味しかったですか~?
それから、昨日の自分のコメントを読み返し「島国の無宗教の人間でも、」と書いたのは自分(私)のことだったんですけど、意味通じてたかしら? (わかりにくい表現ですみませんでした^^;)
ではでは、おやすみなさい☆
sanabo
2026年02月28日22時35分 返信するRe: 美しい海に癒された贅沢な一日☆彡
sanaboさん
お返事をいただきありがとうございます。
ガイドさんについては、私と夫で全く違う反応をしてます。笑
夫はガイドさんの話をちゃんと聞いてませんし。
もっとも自分にとって大事な事だけは聞いてるようです。
私が飲み物を注文するのであれば、やっぱりビールですね。笑
スパークリングワインは、美味しかったですが、普通でした。汗
「島国の無宗教の人間でも、」は、通じていましたよー!
もっとも私もsanaboさんと同じです。笑
確かに入り組んだ国境の下、民族や宗教が交錯すれば
事は複雑になりますよね。
旅行記を書いてても、わからない事だらけです。汗汗
こんな私の旅行記にお付き合いいただき、ありがとうございました。
noel2026年03月01日13時14分 返信する -
こんばんは。
noelさま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
私たちは6年前の9月に、クロアチアへ行きました。
私たちの旅行は昔から、あまり観光していないので、行ったのに見ていなかったなーと反省しながら、旅行記を読ませて頂きました。
地下も、大好きな「ゲーム・オブ・スローンズ」に使われていたとは・・・感激です。
その当時に撮った写真を見直して、シーンを思い出しました。
スプリットは、港が見渡せる高台のAirbnbでした。
何もせず、ぼーっと海を眺めて過ごしていました。
鐘楼のある広場のすぐ近くに、魚市場がありました。
そこで買ったアンチョビが、安くて美味しかった思い出があります。
楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。Re: こんばんは。
Tripにこちゃんさま
私の方こそありがとうございます。
6年前にクロアチア行かれたんですね。
旅は観光だけじゃないと思います。
観光中心ではない方が、現地の方々との触れあいができたりしますし。
「ゲーム・オブ・スローンズ」お好きなんですね。
思い出すのも楽しいですね。
クロアチア以外にもスペインやモロッコなどなどロケ地になってたと思います。
それにしてもスプリットに宿泊されたんですね。
さぞや素敵な景色が眺められたことでしょう。
何もしない事こそ贅沢な旅です。
私などいつもバタバタしていてお恥ずかしい限りです。
アンチョビ、お手頃値段でお求めできてよかったですね。
今後ともよろしくお願いいたします。
noel2026年02月18日20時00分 返信する -
狛牛と狛ライオン
noelさん、こんばんは~
冬季オリンピック、始まりましたね。
とはいえ真剣にリアルタイムで見たいのは
フィギュアスケートくらいなんですけど…
私、都内(23区)在住ですけど、隅田公園ってどこ?って思いました。
浅草の方なんですね。
先週、期日前投票でお天気のいい日に出かけたら
もう梅が咲いてて春の気配を感じ嬉しかったです。
隅田公園の白梅も青空に映え、綺麗に咲いてましたね。
狛犬ならぬ狛牛、もいるんですね~
心も治る撫牛って、私も最初は心の病が治るのかなと思ったけど
noelさんが「それとも意地悪だとか性格の悪さなどでしょうか。」と
書かれてらして、、どうなんでしょうね?
性格が悪いのは病ではないけど、そういう悪い部分も
纏めて治してくれたらいいですね。だたし自覚症状ありの人に限る!?(笑)
『黒の牛』という映画、知りませんでした。
3年前に逝去された坂本龍一さんが音楽を担当されたそうですね。
最近上映が始まったばかりで、製作には長い年月がかかるのですね。
すみだ郷土文化資料館は入場料100円とは良心的!
カレンダーもいただけ、墨田区の文化事業は素晴らしいですね。
驚いたのが三囲神社の狛ライオン!
なんと池袋三越にあったライオン像なんですね。懐かしい~
こんなところに移設されてたとは知りませんでした。
(今は池袋三越はLABIヤマダになってしまいましたよ)
お天気も良く、清々しい街歩きが出来ましたね(^^♪
sanaboRe: 狛牛と狛ライオン
sanaboさん、こんばんは~!
冬季オリンピック、始まりましたね~!
フィギュアスケート、私も楽しみにしてます。
時間によっては、そのフィギュアスケートさえ、録画する始末ですが・・。
自分の親戚でもないのに、いつもドキドキしながら見てます。
ちなみに、かつては私自身もスキーをしてましたので、実は冬季オリンピックの方が好きです。
確かに隅田公園ってどこ?って思すよね。
人の行動範囲ってだいたい決まってますから、通常であれば行かないかも・・・・・(笑)
ただ外国人は多い地区です。
狛牛、面白いですよね。
sanaboさんのおっしゃるように「心の病」のことでしょう。
性格の悪さは仕方ないですね。(-_-;)
だたし心に闇をかかえている犯罪者の心の部分が治るといいのですが。
(できれば他の人の希望でも叶うといいのですが)
映画『黒の牛』は、私も牛嶋神社に行くまで知りませんでした。
ただ、上映館、上映時間が限られているので、見られるかどうか難しいです。
すみだ郷土文化資料館は、本当に小さな資料館です。
驚いたのが三囲神社の狛ライオン!
面白いですよね。
もう池袋店がなくなってだいぶ経ちましたが、やっぱり残念で寂しいですね。
先日は雪が降りましたが、週末は気温が上がりそうです。
どうぞお気をつけて!
noel2026年02月13日21時39分 返信する -
こんにちは。
noelさま
昨年は旅行記を見て頂き、ありがとうございました。
本年もよろしくお願いします。
noelさまのヨルダンの旅行記は、とても参考になりました。
フランキンセンス(Frankincense)は、全く知りませんでした。
私は喘息があり、主人もアレルギーがあります。
フランキンセンスの話は、特にありがたいです。
今年の5月から旅行に行きます。
ヨルダンも行きます。
ペトラで、是非探してみたいと思います。
早速、旅行用のメモに記載しました。(#^.^#)
-
羽田七福稲荷めぐり
noelさん、こんにちは~
お正月の3日に羽田の七福めぐりをされたのですね。
今年もたくさんの福に恵まれる良い年になりそうですね^^
公式集印帳がリュックから落ちて失くされてしまったのは
残念でしたけど、もしかしたら何かの厄落としになったのかも…?
羽田空港の穴守稲荷だけ名前を知ってましたが行ったことはなく
その大鳥居に纏わるお話も初めて知りました。
米軍が撤去を試みた時の出来事に背筋が少しゾゾゾ~っとしましたが
やはり神様を軽んじてはいけませんよね。
数十年も閉鎖されていた遊歩道には今ではお散歩やジョギングする人の
姿が見られるようになり、安住の地となったこの場所で大鳥居が
人々の平和と羽田空港の安全も見守ってくれているのですね。
お天気にも恵まれ、良い一年のスタートを切られましたね。
まだまだ寒いけど、少しずつ日が伸びているのが嬉しい今日この頃です^^
sanaboRe: 羽田七福稲荷めぐり
sanaboさん、こんにちは!
いつもありがとうございます。
今回はかなり近場です。
備忘録のため投稿しました。汗汗
ただ、新年早々買ったばかりの集印帳を落としてしまって、お恥ずかしい限りです。
忘れるだけでなく、落としても気付かないなんて。
でも、厄落としと言っていただき、そう思うことにします。ありがとうございます。
大鳥居の話は、ちょっと有名な話で、鳥居の場所を変えると、また祟りが‥‥などと言われてました。
「平和」という文字を刻んだことで、祟りのないようにしたのかも、などと勝手に思ってました。
もし、今度、羽田を利用される際には、思い出してみてくださいね。笑
今週半ばから寒くなるようです。
sanaboさんも、お気をつけくださいね!
ありがとうございました。
noel2026年01月18日13時11分 返信する



