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noelさんへのコメント一覧全456件

noelさんの掲示板にコメントを書く

  • 美しい海に癒された贅沢な一日☆彡

    noelさん、こんばんは~

    コトル編も楽しみにお待ちしていました♪
    セルビア人がドゥブロヴニクではなくモンテネグロのビーチに
    やって来るというお話に、なるほどなぁ…
    平和な時代が訪れても、過去の歴史を人々の心の中から
    簡単に消し去ることは難しいのでしょうね。
    ウクライナ人だってそうですよね。

    コトル湾は「世界一美しい湾」と称されているそうですね。
    確かに考えてみるとヨーロッパ(大西洋岸)で美しい湾って
    あまり見た記憶がないような…
    フィヨルドにも例えられる美しい景観は実はリアス式海岸で、
    自然の力と時が創り出した美しい創造物だったのですね~☆彡

    ドゥブロヴニク同様、コトルの城壁も立派ですね。
    城塞都市と聞くといつも歴史ロマンを感じてしまう私ですが
    オスマントルコの侵攻に備えて城壁を建造した当時は
    ロマンどころではありませんよね。

    ダニーロ1世はモンテネグロの独立と近代化を進めた名君だったのですね。
    お名前をモンテネグロ語(?)で記されてらして、その不思議な文字に
    目が釘付けになり、たしかにダニーロ 1世 ペトロヴィッチ=ニェゴシュと
    読めた気がしてちょっと嬉しい…(笑) でも絶対に書けないわ!

    「猫ちゃんがまったりとお揃いでネコろんでいます。」との
    コメントに思わずニンマリ(=^・^=)
    お隣のクロアチアはキリスト教だけれど、モンテエネグロは
    正教だそうですね。
    島国の無宗教の人間でも、入り組んだ国境の下、民族や宗教が交錯すれば
    事は複雑になるのだろうなあと容易に察しがつきます。

    聖トリプン大聖堂は1979年の地震後、修復・復元を経て
    1166年の当初の建造時の姿を取り戻したそうですね。
    塔から見下ろしたお写真を拝見するとかなり高そう!
    コンスタンティノープルからドゥブロヴニクへと運ばれるはずだった
    聖遺物が嵐のせいでコトルに留まることになり神様の思し召しと
    みなされたとはいえ、ドゥブロヴニクが「うちのものだから
    返せ~」とは言わなかったのですね(笑)

    noelさんのために1番お値段の高いスパークリングワインを注文して
    下さった(ただだから?笑)ご主人様、偉い! 当然だわ(´艸`*)

    ホテル利用者しか入れないというスヴェティ・ステファン島は
    私も一生ご縁はなさそう…と思ったら、ただいま閉鎖中なのですね。
    美しい海をずっと眺めてらした贅沢な一日でしたね☆彡
    次回のティラナ編も楽しみにしていま~す♪

    sanabo
    2026年02月28日00時21分返信する 関連旅行記

    Re: 美しい海に癒された贅沢な一日☆彡

    sanaboさん、こんばんは!

    ありがとうございます。

    確かに城壁は厚みがあって立派でした。
    私もロマンを感じますよ。
    様々な城壁に魅力を感じてます。
    ただ、今だからロマンを感じることもできますが、当時は生きるか死ぬかだったと思うと、城壁ってとても大事なインフラですね。
    sanaboさんのおっしゃるように、「ロマンどころではない。」ですね(;^_^A

    実は、ダニーロ1世のことは、帰国後に知ったんです。(-_-;)
    ガイドさんの説明もありませんでしたし。
    ツアーで面白いのは、ガイドさんによって結構差があることです。
    とっても詳しく説明してくださる方からサラ~リと流される方とか。

    ダニーロ1世のモンテネグロ語の名前、sanaboさん読めた気がしたというので、私も頑張ってよく見ると、面白いことになんとなく読めました。(笑)
    私も書くのは不可能ですが。
    文字って面白いですよね。

    コトルは、本当にネコがたくさんいました。ネコの街とも言われてるようです。

    お隣のクロアチアはキリスト教が多く、モンテネグロは正教が多いです。
    面白いですよね。
    今回は北から南下していきましたが、やはりイタリアなどに近いスロベニアやクロアチアなどとは、モンテネグロはちょっと違いました。
    これが次の訪問国、アルバニアはもっと違いました。(-_-;)

    >トリプン大聖堂はコンスタンティノープルからヴェネツィアに運ばれるは>ずだった物が嵐のせいでコトルに留まることになり神様の思し召しとみな>されたとはいえ、ヴェネツィア「うちのものだから返せ~」とは言わなか>ったのですね(笑)

    この質問、とても鋭いですね!ホント、そうですね。
    言っていたかもしれない・・・と私も気になって調べてみたところ、コトルで買い取ったようで、その後も返還要求はされてないようですよ。

    コトルに留まることになったのは、やはり当時の方々なので神様の思し召しと思ったのでしょうね~。

    それでふと思ったのですが、ヴェネツィア商人は聖マルコの聖遺物を豚肉の下に隠してこっそりエジプトのアレキサンドリアからヴェネツィア運んだ商人たちですから・・。
    気になって何年か調べたところ、トリプンの遺物は809年のことで、豚肉に隠したのは828年でした。
    勝手な推測ですが、コトルでの失敗が生かされたのかもしれません。(思い込みですが)
    生かされなかったとしても、当時は聖遺物の獲得が重要だったのは間違いなさそうです。

    そして1番値段の高いスパークリングワインを注文した主人ですが、sanaboさんに褒めていただきありがとうございます。
    笑っちゃいますよね。貧乏性なので仕方ありません。

    今回もありがとうございました。

    明日からいよいよ3月になります。
    どうぞ、お身体におきをつけて!

    noel
    2026年02月28日19時23分 返信する

    RE: Re: 美しい海に癒された贅沢な一日☆彡

    noelさん、お返事ありがとうございます。

    > ツアーで面白いのは、ガイドさんによって結構差があることです。
    > とっても詳しく説明してくださる方からサラ~リと流される方とか。

    そうなのですね~。ガイドさんの資質により当たりはずれありますよね。
    それに説明を聞く側も、詳しい解説を望む人と、「ガイドの話が長い!」と
    言ってた人もいましたし(笑)

    > コトルに留まることになったのは、やはり当時の方々なので神様の思し召しと思ったのでしょうね~。

    そうですね、信仰心からの判断だったのと、コトル側がタダでもらったわけではなく買い取ったわけですものね。
    結果的にヴェネツィアは、後にもっと格上の聖マルコの聖遺物を手に入れ、それこそが神様の思し召しということで、めでたしめでたしとなったのでしょうね。

    > そして1番値段の高いスパークリングワインを注文した主人ですが、sanaboさんに褒めていただきありがとうございます。

    もしnoelさんがその場にいらしたら、何を注文されたのかしら…? 多分ビールとか? 一番高いものは奥ゆかしいnoelさんはきっと注文されなかったと思うので、結果的に一番高いスパークリングワインを飲めてヨカッタで~す^^  美味しかったですか~?

    それから、昨日の自分のコメントを読み返し「島国の無宗教の人間でも、」と書いたのは自分(私)のことだったんですけど、意味通じてたかしら? (わかりにくい表現ですみませんでした^^;)

    ではでは、おやすみなさい☆

    sanabo
    2026年02月28日22時35分 返信する

    Re: 美しい海に癒された贅沢な一日☆彡

    sanaboさん

    お返事をいただきありがとうございます。

    ガイドさんについては、私と夫で全く違う反応をしてます。笑
    夫はガイドさんの話をちゃんと聞いてませんし。
    もっとも自分にとって大事な事だけは聞いてるようです。

    私が飲み物を注文するのであれば、やっぱりビールですね。笑
    スパークリングワインは、美味しかったですが、普通でした。汗

    「島国の無宗教の人間でも、」は、通じていましたよー!
    もっとも私もsanaboさんと同じです。笑
    確かに入り組んだ国境の下、民族や宗教が交錯すれば
    事は複雑になりますよね。

    旅行記を書いてても、わからない事だらけです。汗汗

    こんな私の旅行記にお付き合いいただき、ありがとうございました。

    noel
    2026年03月01日13時14分 返信する
  • こんばんは。

    noelさま

    いつも見て頂き、ありがとうございます。

    私たちは6年前の9月に、クロアチアへ行きました。
    私たちの旅行は昔から、あまり観光していないので、行ったのに見ていなかったなーと反省しながら、旅行記を読ませて頂きました。
    地下も、大好きな「ゲーム・オブ・スローンズ」に使われていたとは・・・感激です。
    その当時に撮った写真を見直して、シーンを思い出しました。

    スプリットは、港が見渡せる高台のAirbnbでした。
    何もせず、ぼーっと海を眺めて過ごしていました。

    鐘楼のある広場のすぐ近くに、魚市場がありました。
    そこで買ったアンチョビが、安くて美味しかった思い出があります。

    楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。
    2026年02月17日23時15分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは。

    Tripにこちゃんさま

    私の方こそありがとうございます。
    6年前にクロアチア行かれたんですね。
    旅は観光だけじゃないと思います。
    観光中心ではない方が、現地の方々との触れあいができたりしますし。
    「ゲーム・オブ・スローンズ」お好きなんですね。
    思い出すのも楽しいですね。
    クロアチア以外にもスペインやモロッコなどなどロケ地になってたと思います。

    それにしてもスプリットに宿泊されたんですね。
    さぞや素敵な景色が眺められたことでしょう。
    何もしない事こそ贅沢な旅です。
    私などいつもバタバタしていてお恥ずかしい限りです。
    アンチョビ、お手頃値段でお求めできてよかったですね。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    noel
    2026年02月18日20時00分 返信する
  • 狛牛と狛ライオン

    noelさん、こんばんは~

    冬季オリンピック、始まりましたね。
    とはいえ真剣にリアルタイムで見たいのは
    フィギュアスケートくらいなんですけど…

    私、都内(23区)在住ですけど、隅田公園ってどこ?って思いました。
    浅草の方なんですね。
    先週、期日前投票でお天気のいい日に出かけたら
    もう梅が咲いてて春の気配を感じ嬉しかったです。
    隅田公園の白梅も青空に映え、綺麗に咲いてましたね。

    狛犬ならぬ狛牛、もいるんですね~
    心も治る撫牛って、私も最初は心の病が治るのかなと思ったけど
    noelさんが「それとも意地悪だとか性格の悪さなどでしょうか。」と
    書かれてらして、、どうなんでしょうね?
    性格が悪いのは病ではないけど、そういう悪い部分も
    纏めて治してくれたらいいですね。だたし自覚症状ありの人に限る!?(笑)

    『黒の牛』という映画、知りませんでした。
    3年前に逝去された坂本龍一さんが音楽を担当されたそうですね。
    最近上映が始まったばかりで、製作には長い年月がかかるのですね。

    すみだ郷土文化資料館は入場料100円とは良心的!
    カレンダーもいただけ、墨田区の文化事業は素晴らしいですね。

    驚いたのが三囲神社の狛ライオン!
    なんと池袋三越にあったライオン像なんですね。懐かしい~
    こんなところに移設されてたとは知りませんでした。
    (今は池袋三越はLABIヤマダになってしまいましたよ)

    お天気も良く、清々しい街歩きが出来ましたね(^^♪

    sanabo
    2026年02月13日00時29分返信する 関連旅行記

    Re: 狛牛と狛ライオン

    sanaboさん、こんばんは~!

    冬季オリンピック、始まりましたね~!
    フィギュアスケート、私も楽しみにしてます。
    時間によっては、そのフィギュアスケートさえ、録画する始末ですが・・。
    自分の親戚でもないのに、いつもドキドキしながら見てます。
    ちなみに、かつては私自身もスキーをしてましたので、実は冬季オリンピックの方が好きです。

    確かに隅田公園ってどこ?って思すよね。
    人の行動範囲ってだいたい決まってますから、通常であれば行かないかも・・・・・(笑)
    ただ外国人は多い地区です。

    狛牛、面白いですよね。
    sanaboさんのおっしゃるように「心の病」のことでしょう。
    性格の悪さは仕方ないですね。(-_-;)
    だたし心に闇をかかえている犯罪者の心の部分が治るといいのですが。
    (できれば他の人の希望でも叶うといいのですが)

    映画『黒の牛』は、私も牛嶋神社に行くまで知りませんでした。
    ただ、上映館、上映時間が限られているので、見られるかどうか難しいです。

    すみだ郷土文化資料館は、本当に小さな資料館です。

    驚いたのが三囲神社の狛ライオン!
    面白いですよね。
    もう池袋店がなくなってだいぶ経ちましたが、やっぱり残念で寂しいですね。

    先日は雪が降りましたが、週末は気温が上がりそうです。
    どうぞお気をつけて!

    noel
    2026年02月13日21時39分 返信する
  • こんばんは

    noelさん、こんばんは
    いつもありがとうございます

    海外の旅行記など、いつも楽しく拝見してましたが、お返しのいいねがなくなってしまいました。

    またの旅行記お待ちしてますね。
    お元気で~
    2026年01月24日17時43分返信する

    RE: こんばんは

    みちるさん、おはようございます

    私の方こそ、いつもありがとうございます。
    ご丁寧にありがとうございます。
    私も楽しみにさせていただいてます。
    今後ともよろしくお願いします。

    noel



    2026年01月26日06時07分 返信する
  • こんにちは。

    noelさま

    昨年は旅行記を見て頂き、ありがとうございました。
    本年もよろしくお願いします。

    noelさまのヨルダンの旅行記は、とても参考になりました。
    フランキンセンス(Frankincense)は、全く知りませんでした。
    私は喘息があり、主人もアレルギーがあります。
    フランキンセンスの話は、特にありがたいです。

    今年の5月から旅行に行きます。
    ヨルダンも行きます。
    ペトラで、是非探してみたいと思います。
    早速、旅行用のメモに記載しました。(#^.^#)
    2026年01月21日15時11分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちは。

    Tripにこちゃんさま

    旅行記をご覧いただき、ありがとうございました。
    私の方こそ、今年もよろしくお願いします。

    5月から旅行されるんですね。
    いい季節です。
    ヨルダンにも行かれるんですね。
    フランキンセンス(Frankincense)、手に入るといいですね。

    ただ、喘息、大変ですね。また、ご主人のアレルギーも・・。
    お大事になさってください。

    まずは、旅行の準備とか楽しみですね。
    体調を整えて楽しい旅行にしてくださいね。
    私もお役にたてて嬉しいです。

    noel
    2026年01月21日20時45分 返信する
  • 羽田七福稲荷めぐり

    noelさん、こんにちは~

    お正月の3日に羽田の七福めぐりをされたのですね。
    今年もたくさんの福に恵まれる良い年になりそうですね^^
    公式集印帳がリュックから落ちて失くされてしまったのは
    残念でしたけど、もしかしたら何かの厄落としになったのかも…?

    羽田空港の穴守稲荷だけ名前を知ってましたが行ったことはなく
    その大鳥居に纏わるお話も初めて知りました。
    米軍が撤去を試みた時の出来事に背筋が少しゾゾゾ~っとしましたが
    やはり神様を軽んじてはいけませんよね。
    数十年も閉鎖されていた遊歩道には今ではお散歩やジョギングする人の
    姿が見られるようになり、安住の地となったこの場所で大鳥居が
    人々の平和と羽田空港の安全も見守ってくれているのですね。

    お天気にも恵まれ、良い一年のスタートを切られましたね。
    まだまだ寒いけど、少しずつ日が伸びているのが嬉しい今日この頃です^^

    sanabo
    2026年01月18日12時42分返信する 関連旅行記

    Re: 羽田七福稲荷めぐり

    sanaboさん、こんにちは!

    いつもありがとうございます。
    今回はかなり近場です。
    備忘録のため投稿しました。汗汗

    ただ、新年早々買ったばかりの集印帳を落としてしまって、お恥ずかしい限りです。
    忘れるだけでなく、落としても気付かないなんて。
    でも、厄落としと言っていただき、そう思うことにします。ありがとうございます。

    大鳥居の話は、ちょっと有名な話で、鳥居の場所を変えると、また祟りが‥‥などと言われてました。
    「平和」という文字を刻んだことで、祟りのないようにしたのかも、などと勝手に思ってました。

    もし、今度、羽田を利用される際には、思い出してみてくださいね。笑

    今週半ばから寒くなるようです。
    sanaboさんも、お気をつけくださいね!
    ありがとうございました。

    noel
    2026年01月18日13時11分 返信する
  • noelさん、はじめまして。

    懐かしくクロアチア記事をみせていたたきました。

    以前クロアチアに憧れて主人と個人旅行してきました。
    「アドリア海の真珠、ドゥブロヴニク」に行くのは
    まだヨーロッパでのドライブ旅行は、英語圏ではないので
    勇気がいるものでしたが、
    結局道も走りやすく、各名所が見られて
    本当にいい経験でした。

    noelさんの記事も内容豊かですね。
    イスラエルの記事も読ませていただきました。

    フォローさせていただきました。

    よろしくお願いします。

    ことりsweet



    2026年01月17日12時56分返信する 関連旅行記

    Re: noelさん、はじめまして。

    ことりsweetさん、はじめまして。

    今回はご訪問いただき、ありがとうございます。
    ドゥブロヴニクには、ドライブ旅行だったんですね。
    しかも城壁内に泊まったおかげで、ゆっくり滞在できましたね。
    城壁も1周されて、おかげで海側の景色も拝見させていただきました。
    また、途中で降りてB&Bに立ち寄ることができたのは、羨ましいです。
    ちょうどいい場所だったんですね。

    また、色々周遊できて、ドライブならではの利点がありましたね。

    今回はありがとうございました。
    私の方こそ今後ともよろしくお願いいたします。


    noel
    2026年01月17日19時37分 返信する
  • アドリア海の真珠 ドゥブロヴニク☆彡

    noelさん、今年もよろしくお願いいたします!

    ドゥブロヴニクは私の行きたい街リストのかなり上位に
    ランキングされています。
    旅行記を拝見し、やはり絶対行きたい場所だと再認識しました^^
    ”アドリア海の真珠”とはバイロンの言葉だったのですね。
    イタリアのチンクエテッレでも彼の名に纏わる碑があったりして
    どんよりしたお天気のイギリスを脱出し、燦燦と降り注ぐ陽光の下で
    インスピレーションを得ていたのでしょうね。

    ランチにはまだお腹が空いてないし、考えてらしたレストランがあったのに
    ご主人様のご都合ですぐそばのレストランに入ることになったそうですね。
    noelさんはいつもご主人様を立ててらして本当によくできた奥様だと
    感心するばかりです。私も少しは見習わないと…(^^ゞ
    それにしてもランチのお値段(The観光地ドゥブロヴニクの物価)、
    高いですね~!
    チップの金額を5パーセントにするか10%にするかは迷いますよね。
    思い切って10%付けたのに、当たり前のような顔をされるとがっかりするし
    凄く喜んでもらえるとよかったとこちらも思えるし。
    私も昨年の秋旅でそんな経験をしましたよ~。

    ドゥブロヴニクといえば表紙にもされたスルジ山からの眺望ですよね。
    でも有料の場所もあるとはちょっとがっかりな気も…
    ロープウェイに乗っていくのだからみんなに開放してほしいわ~

    城壁の上歩きは40ユーロとこれもお高いですね!
    でも絶対に外せないアトラクションですね(^_-)-☆
    『主人は海側は回らないのかと言いますが、そのためには1周しなければなりません。
    そして1周回る気は更々ないようです。』というコメントと
    『降りたいくせに、右に行こうとしてます。』というコメントが
    もう可笑しくて~(´艸`*)
    本当はロヴィリイェナツ要塞へもnoelさんはいらっしゃりたかったのに
    ご主人様のことを考えて我慢されたんですものね。
    そんな思いが見え隠れしているようでした。
    暑い中城壁の上を歩かれたけど、翌朝食欲もあってお元気で安心しました。

    あー、今年も長々とコメント(お喋り?)してしまいました_(._.)_
    今年も穏やかな良い一年でありますようお祈りしています☆彡

    sanabo
    2026年01月09日19時00分返信する 関連旅行記

    Re: アドリア海の真珠 ドゥブロヴニク☆彡

    sanaboさん

    私の方こそよろしくお願いします。

    sanaboさんもドゥブロヴニク、行きたい街のリストに入っているんですね。再認識してくださって嬉しいです。

    「アドリア海の真珠」はバイロンの言葉だったんです。
    チンクエテッレでも彼の名に纏わる碑があるんですね。
    急斜面のカラフルで綺麗な家々と美しい海、バイロンは感動したでしょうね。
    お天気の悪いイギリスで生活すると、美しい海と太陽に焦がれる気持ちはわかります。

    それとお腹が空いてないのに、レストランに入ることになったのですが、
    わがままな主人を持つと苦労します。(-_-;)(-_-;)
    全然できた妻ではないんです。
    単に、頻繁に単独行動をするとご機嫌斜めになるため、諦めているだけなんです。

    ランチの値段は思ったよりも高かったです。
    クロアチアだから・・・と思っていたのですが、もはや一大観光地と化していました。
    そしてチップの金額も迷いました。
    sanaboさんも昨年、似たような経験されたんですね~。
    ちょっと見栄を張ってしまって後で後悔することもあって、とりあえず「ごめんなさいね~。」って感じでした。

    スルジ山からの眺めは、やっぱり是非見ておきたいものです。
    有料の場所といっても、ほんのちょっとしたスペースでした。
    おそらく、勝手に場所をとって小さな看板みたいなものを出して料金をとっていたのではないかと思います。写真撮影に料金をとっていましたが、どうも怪しい感じでした。
    繁忙期だけ儲けようとしていたかもしれません。
    ただ、他からの眺めでも十分綺麗でした。

    城壁の上歩きはお値段が高くつきました。
    でも、これこそが楽しみの1つでした。
    また、他の施設の料金も含まれているので、利用すれば利用するほど元は取れるのですが、我が家の場合は休憩ばかりでしたので、非常に高い料金となってしまいました。

    主人は海側を回りたいと思いつつも、1周するのは肉体的にきつくて、なんだか意味不明なことを呟いていました。
    そして降りるべき場所で、なぜかそのまま進もうとして・・・、そのまま知らせず、とぼけて回っても良かったかな~~と後で思いました。笑笑

    本当はロヴィリイェナツ要塞へも行きたかったです。
    これは我慢しました。
    色々察していただき、ありがとうございます。

    機会があったら、どうぞお出かけくださいね!
    お勧めします!
    sanaboさんだったら、着眼ポイントが素敵ですし、もっと美味しそうな写真も載せられると思います。
    ジブリの「紅の豚」や「魔女の宅急便」のモデルにもなっているようですし。

    では、今年もどうぞよろしくお願いします。

    noel
    2026年01月09日21時48分 返信する
  • とても懐かしいです

    1989年に新婚旅行で行きました。確か、外気温が52度だったと思います。
    その後、1997年にルクソール事件が起きて新婚旅行中の日本人10名を含む外国人観光客ら62名が亡くなった時はとても驚きました。
    2026年01月03日10時39分返信する 関連旅行記

    Re: とても懐かしいです

    teniponさん

    「いいね」とコメントをいただき、ありがとうございます。
    新婚旅行でのエジプト、楽しかったでしょうね。
    ただ、52度はかなりきつかったでしょう。
    ルクソール事件の前のことだったんですね。
    テロの危険もあるため、今はかなり警備が厳しいです。
    でも、昨年には大エジプト博物館が完成し、新たなエジプトの顔になりました。
    できたら、また行きたいような・・特にルクソールには。

    どうぞ今後ともよろしくお願いします。
    2026年01月03日19時42分 返信する
  • 年末ご挨拶

    Hi..noel ちゃ~ん^^

    今年も、大変お世話になりました。

    来年も、
    noel ちゃんにとって素晴らしい一年でありますように・・
    良い年を、お迎え下さい^^

    来年も、よろしくお願いいたします。


    限定2名様だけ・・コメントさせてもらいました。


    次回・投稿は、3月2日(月) いつものように、午前0時0分です^^
    旅行記は、かなり前に完成しています。

    これからは、投稿間隔をさらに伸ばします。



    Have a nice week..





            ・・HAMAGINKO・・
    2025年12月29日09時46分返信する

    RE: 年末ご挨拶

    浜ぎんこさん

    今年も残すところ僅かになりましたね。
    今年もありがとうございました。

    来年もよろしくお願いします。
    来年はどんな年になるんでしょうね。
    どうぞ素敵な年になりますように。

    お忙しい中、コメントありがとうございます。
    3月2日の投稿も楽しみにしてます。

    どうぞ良いお年を!

    noel
    2025年12月29日14時46分 返信する

noelさん

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また松尾芭蕉も奥の細道の中で「日々旅にして旅を栖とす」とあります。
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人生は旅であり、また旅も人生であると思います。

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