旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

noelさんのトラベラーページ

noelさんへのコメント一覧全394件

noelさんの掲示板にコメントを書く

  • イエスの布教の地

    noelさん、こんばんは~

    コメントがずっと後になってしまってごめんなさい_(._.)_

    ヨルダン出国も大変でしたけど、イスラエル入国も機関銃を向けられて
    物々しい雰囲気でしたね。
    実際、noelさんたちが入国された2か月後に大変な事態が勃発したのですよね。
    滑り込みセーフでイスラエルへ行って来られて本当によかったですね。

    イスラエルと聞くと、どうしても政治や宗教的な面が思い浮かびますが
    「乳と蜜の流れる地」と呼ばれているそうですね。
    キブツやモシャブの仕組みのことも初めて知りました。
    自然条件に恵まれた酪農や農業が盛んな国だと知り
    イスラエルのイメージが少し変わったかもしれません。

    ガリラヤ湖の底に沈んでいるという巨大構造物は何だったのでしょう。
    とても気になります。

    ランチに召し上がったセント・ピーターズ・フィッシュと言うお魚は
    ペテロとイエスに纏わるお話にも登場し、、ということはnoelさんは
    イエスキリストと同じものを口にされたのね^^

    ガリラヤ湖周辺にはヤシの木が茂り、美しい光景は楽園のようにも思えますが
    まさにこの地でイエスが教えを説いたのですね~。
    そう思うと(キリスト教徒ではないけれど)感慨深いです。
    「山上の垂訓教会」の祭壇が中央にあるのは珍しいですね。
    noelさんが仰るように、説教を行うイエスを取り囲む弟子たちの姿が
    目に浮かぶような気がしました。

    デーツはドライフルーツしか見たことなかったので、木に実ってる
    生デーツにちょっと感激しました(笑)

    「パンと魚の奇跡の教会」も興味深く拝見しました。
    リスボンのジェロニモス修道院でパンと魚の奇跡のお話の
    モザイク画を観ましたが、まさしくこの地がその奇跡が起こった
    場所だったのですね~!

    そして「ペテロ首位権の教会」はイエスがペテロに天国の鍵を
    渡した場所なのですね。
    今回ツアーに参加された方々の中にクリスチャンがどれくらい
    いらしたのか分かりませんが、noelさんのこの旅行記の解説を
    あらためて聞かせてあげたいと思ってしまいました。

    カペナウム遺跡はnoelさんが喜びそうな場所ですね~(´艸`*)
    ペテロの生まれ故郷であり、イエスの布教の拠点の地でもあった
    カペナウムやキリスト教の原点について色々と学ぶことができました。

    それにしても、いつもながら沢山の情報を盛り込んだ力作に
    感心しきりです☆彡
    お疲れさまでした。次回作も楽しみにお待ちしていますね♪

    sanabo
    2024年03月24日01時36分返信する 関連旅行記

    Re: イエスの布教の地

    sanaboさん、こんにちは

    お忙しいのに、ありがとうございます。

    今回のイスラエル旅行は、sanaboさんのおっしゃるように、ぎりぎり滑り込みセーフでした。

    イスラエルは、確かに政治、宗教問題で古い時代から、そして現在進行形で紛争の地になっています。
    乳と蜜の流れる土地というのは、以前から文字では何度も見ているのですが、実際に行ってみると、思っていたよりも農業生産が高いことに気付きました。
    ただ、勿論ヨルダンと同じような荒野も結構ありました。

    巨大生物のことは気になってますが、その後、このニュースをおみかけしてません。それ以上の耳をふさぎたくなるようなニュースばかりが飛び込んできます。

    ガリラヤ湖の魚は、結構美味しかったです。
    ただ、食べにくいので、個人的にはイギリスのフィッシュ & チップの方が好きですが。
    ただ、遠い昔のイエスやペテロも食べたと思うと、感謝しながらいただきました。

    山上の垂訓教会は、外見と教会内ではギャップがあって、祭壇付近は本当に綺麗でした。そして普通の教会と違う造りなので、不思議な感じでした。

    デーツは日本で食べるのと同様、ドライです。
    生は食べられません。ただ、粒が大きかったです。
    デーツは中東の他の国でもありますが、特にドバイのデーツはおしゃれデーツで、お値段的にはお高めでした。
    イスラエルの方が、質のよいデーツが購入てきました。
    旅行で買ったのは既にありませんが、最近は積極的に日本でも買っています。ただ、イスラエル産を見かけることは、あまりないのです。

    パンと魚の奇跡の教会、ジェロニモス修道院で見たものです。
    sanaboさんは、きっとキリストの奇跡だけでなく他のお話も、様々な教会などで見かけていると思いますよ。

    今回のツアーにクリスチャンはいなかったようです。
    ただ、他の国からいらした方は、結構クリスチャンの方々が多かったようです。ちゃんとお祈りをしてました。
    中には洗礼を受けている方もいました。
    少し申し訳ない気持ちで、ありがたく観光させていただきました。

    ツアーで一緒の方々は、これまでに色々な国々に行ってる方が多く、中にはこの旅行の最中に次回の予約をされてる方もいました。
    私など、この旅の整理をするだけで大変なので、次の事を考える余裕は、全くありませんでした。
    今でも頭がごちゃごちゃです。(-_-;)

    カペナウムは思っていたよりも遺跡三昧でした。
    こんなにも残っているのかと・・・もう少しゆっくり見られたら嬉しかったです。

    それにしても、生きているうちに行くことができて、ありがたく思っています。

    sanaboさんの次回作も楽しみにしてます。

    そろそろ桜の便りも聞こえてきそうです。
    ただ、気温差が激しいので、どうぞご自愛くださいね。

    noel
    2024年03月24日15時25分 返信する
  • 投票をありがとうございました

    noel様

     こんにちは、旅行記と口コミに投票をありがとうございました。
    息子が大学休みの為、色々と東京方面に行っていますが、外人多いみたいですね。
    千葉県は外人は少ないですが、成田とかには多そうです。

     ベトナムのダナンに行きましたが、韓国人だらけでした。
    日本人と韓国人は西洋人も区別つくらしく、色々と話しかけられましたね。
    ホイアンやミーソン遺跡行きましたが、韓国人は居ません。
    やはり、ベトナム戦争に従軍して、爆弾落としたので行きにくいか^^

     残念だったのは、町中の海鮮料理屋がつぶれて、韓国料理屋になっていたことです。
    韓国に行けば食べますが、ダナンでは食べたくなく、ベトナム料理中心になってしまいました。
     日系のベトナム料理屋は2回も^^
    薄味で美味しかったです。西洋人も食べていましたね。
    西洋人は、観光にも大勢で来ていますよ。

     ダナン直行便が1日1便で日本人が少ないのが残念とガイドさんや、向こうに長期滞在の西洋人から言われました。
    帰りは韓国LCCと時間が重なり、通関に1時間近くかかりました。
    で、サムソナイトのスーツケース、壊されました。

     旅行保険入っていたので、今、請求中です。
    当時5万円位したんですが、いくら出るか。
    車輪とかにガタが出ないので次もサムソナイト買います。
    女子大生の同じツアーの子、車輪が壊れていたな。

     次はハノイか台北です。長時間のフライトが嫌いなんです^^
    台湾は仕事で何度も言っていますが^^
    それでは、今後ともよろしくお願いいたします。

     メンデル親父
    2024年03月21日10時38分返信する

    RE: 投票をありがとうございました

    メンデル親父様

    こんばんは
    私の方こそありがとうございました。

    > 息子が大学休みの為、色々と東京方面に行っていますが、外人多いみたいですね。
    > 千葉県は外人は少ないですが、成田とかには多そうです。

    確かに多いです。
    コロナの事を思い出すと、ありがたいことではありますが。

    >  ベトナムのダナンに行きましたが、韓国人だらけでした。

    そうなんですね。

    > ホイアンやミーソン遺跡行きましたが、韓国人は居ません。
    > やはり、ベトナム戦争に従軍して、爆弾落としたので行きにくいか^^

    行きにくそうです。
    まだまだ記憶に残っているでしょう。
    それにしても、お店が韓国料理店になっていたのは残念ですね。
    ベトナムに行ってまで食べたいとは思いませんし。
    それにベトナム料理、美味しいですからね。

    >  ダナン直行便が1日1便で日本人が少ないのが残念とガイドさんや、向こうに長期滞在の西洋人から言われました。

    便数が増えれば行きやすくなりますものね。

    > 帰りは韓国LCCと時間が重なり、通関に1時間近くかかりました。
    > で、サムソナイトのスーツケース、壊されました。

    それは大変でした。
    ショックですね。
    私もサムソナイト使ってます。
    保険で補填してもらえるといいですね。
    お気の毒です。

    では、気を持ち直して、次回の旅、行ってらしてください。
    それと、いつもありがとうございます。

    noel
    2024年03月21日20時02分 返信する
  • 投票をありがとうございました

    noel様

     こんにちは、旅行記と口コミに投票をありがとうございました。
    久々、海外行きましたよ。ベトナムのダナンです。
    韓国のLCCがわんさか飛んでいて、韓国人町になりました。
    ベトナム戦争の例の事件があるので、地元の人、嫌いみたいですが。
    彼らのおかげで、町中の海鮮料理屋が廃業し、韓国料理屋になっていてショックでした。
    タクシーはGarbでガンガン呼びましたが、日本人とわかると人懐こいのは相変わらずです。
    2回目の訪問なので、神の手以外はあらかた行きましたが、ツアーだと安いので、ミーソン遺跡&ホイアンだけ行きました。
    五行山も行きましたが、Garbで行ってGarbでお帰りです^^。

     物価は8年前の1.5倍位なので安いです。
    でも、小さな店でも製氷機があるので、当然ガンガン使われちゃいました。
    正露丸で武装していきましたが、ビオフェルミンの方が有効そうです。
    トイレが近くなったぐらいです。
    なんせ、29℃もあったので、つい冷たい飲み物を飲み過ぎました。
    あの辺の人、あの気温ではエアコン入れませんTT。
    ホテルのガードマンが帰りのお迎えを待つ間、扇風機を向けてくれました。
    ホテル、26℃設定ではエアコン効かないし^^

     海鮮、味付け、韓国風でした。残念^^
    アサリ(多分蛤)の塩ゆでは大半を息子に食われました。
    それより、チャーハンが旨かったなw

     イオンモール幕張新都心のフードコート、店がどんどん撤退し、妻の好きなピザ屋、ローストビーフ星も消えました。
    多分、あまり行かなくなると思います。
    値段も上がり、美味しい外の店の方がw
    来年はハノイか台北ですね。
    現役サラリーマンはそんなに休めないし。
    それでは、今後ともよろしくお願いいたします。

      メンデル親父
    2024年03月05日16時19分返信する

    RE: 投票をありがとうございました

    メンデル親父さん

    私の方こそ、ありがとうございます。
    ベトナム、まだ行った事がないです。
    行こうとした事はありましたが、仕事の都合で行けなくなりました。
    そんなわけで、いいですね。

    > 韓国のLCCがわんさか飛んでいて、韓国人町になりました。
    > ベトナム戦争の例の事件があるので、地元の人、嫌いみたいですが。

    それは残念ですね。
    確かにかつての事を思うと抵抗あるでしょう。

    >  物価は8年前の1.5倍位なので安いです。

    最近、ベトナムは人気があるようですね。
    物価が安いのは重要なことです。

    兎角海外では、体調崩しやすいですね。
    私は氷を使った飲み物飲んでません。
    ただ、ビールばかり飲んでるので、これも微妙です。

    幕張のイオンモールもお店がだいぶ変わったんですね。
    お気に入りの店が無くなると、次第に足も遠のきますね。

    また、新たな旅の計画をされていて、楽しみですね。
    今後ともよろしくお願いします。


    noel
    2024年03月05日21時20分 返信する
  • 「ジェラシュ遺跡」

    noelさん、こんばんは~

    サルトという地名を初めて聞きましたが、世界遺産でもあり
    ガイドさんの故郷でもあったのですね。
    今は博物館になっているという「アブ・ジャーベルの邸宅」を
    noelさんとしてはご覧になりたかったですよね。
    やはり現地ガイドさんより添乗員さんの方が力関係で
    勝ってるのかな…。
    (勿論、時間配分を考慮してのご決断だったとは思いますけど)

    サルトはヨルダンの中でも肥沃な土地で、砂漠地帯を結ぶ
    重要な拠点だったのですね。
    市内最古のグレート・モスクは世界中の宗教学者にとって
    意味ある場所のようで、中を見てみたい気もしましたが
    観光客が安易に足を踏み入れることはできない
    神聖な場所なのでしょうか…

    そしていよいよ「ジェラシュ遺跡」ですね~(#^.^#)
    私は特に遺跡好きというわけではないのですが、noelさんの
    高揚感、ワクワク感が旅行記を通して私にも伝染してくるような…(笑)
    「東のポンペイ」と呼ばれていることからも
    その規模や重要性がいかなるものか分かりますね。

    1900年近く前に造られた立派な「ハドリアヌスの凱旋門」自体も
    驚きでしたが、その時代にローマ皇帝ハドリアヌスが視察の旅で
    中東からアフリカにまで跨る属州を巡った際に
    この地も訪れたと思うと感慨深いですね。
    ヒッポドロームや南劇場、ゼウス神殿などの様子や
    noelさんの詳しい歴史解説などもあり「ジェラシュ遺跡」を
    詳しく知ることができましたが、まだまだご覧になれなかった
    北側のエリアもあったのですね。
    noelさんが生まれ変わったら女性版インディジョーンズになって
    思う存分遺跡巡りができますように…と願っています(´艸`*)

    ところで、ヨルダンの出国検査、スーツケースの中まで
    チェックするとは厳しいですね~!
    どう見ても善良な日本人ツアーの人々なのに、何が出てくると
    思ってるのかしら?! やっぱりnoelさんの銃?(爆)

    今回も素晴らしい力作でしたね。お疲れさまでした。
    次回も楽しみにお待ちしていますね♪

    sanabo


    2024年02月12日23時51分返信する 関連旅行記

    Re: 「ジェラシュ遺跡」

    sanaboさん、こんばんは

    今回もありがとうございます。

    実は私もサルトのことは知りませんでした。
    2021年に登録されたばかりです。ツアーに参加しなければ知りませんでした。

    ツアーだと時々現地のガイドさんが、予定外のことを提案してくれます。
    今までにも何度か嬉しい寄り道がありました。
    ただ、添乗員さんにとっては、ちょっと煩わしいかもしれません。
    時間に余裕があればいいのですが・・・。
    今回はそうでもなかったので、ガイドさんの敗北となってしまいました。
    (-_-;)

    ただ、ツアー客の中には、忙しく観光するよりも、ゆっくりと過ごしたい方もいますので、難しいですね。

    グレート・モスク、気になりました。
    ただ、モスクの中には、異教徒は全く入れないこともあります。
    今回の旅行でもそんな場所がいくつかありました。

    ジェラシュ遺跡は、東のポンペイ・・・・と聞いただけで浮足立ってしまいました。
    特にハドリアヌスの凱旋門は、とても良い状態で残っていました。

    また、ハドリアヌスは、ローマ皇帝の中でも、視察などであちこち巡った皇帝です。
    車や電車や飛行機のない時代ですから、かなり時間を要したと思います。
    馬、馬車、あるいは船などで旅したことでしょう。
    今度、調べてみると面白いかもしれません・・・。

    ところでジェラシュは、ポンペイよりも遺跡内はわかりやすく感じました。
    とりあえずはヒッポドロームや劇場やゼウス神殿など見られたので満足です。ただ、アルテミス神殿も見たかった・・のは事実です。
    実はアルテミスとはあんまり縁がないのか、トルコのエフェソスでも見損なってます。(-_-;)

    ただ、屋根がついてないので、遺跡は夏は辛いです。

    sanaboさんのおっしゃるように、女性版インディジョーンズ、いいですね!
    生まれ変わったら、なりたいです。

    ところでスーツケース、ちょっとショックでした。
    ツアーだし日本人だし・・・と私も思いました。
    確かに私のスーツケース、金色の怪しげなお土産が入ってました。
    結構厳しかったです。
    通常でも、抜き打ちで、ツアー客の中の一人だけ、見られるらしいです。
    とりあえず、綺麗に梱包していて良かったです。(ホッ!)

    いつもありがとうございます。
    次回も頑張ります。
    sanaboさんの次回作も楽しみにしてます。

    noel
    2024年02月13日21時31分 返信する
  • 明日で1月・END

    Hi..noel お姉さま^^

    いつもいつも・・ご丁寧に

    Thank you very much..


    相変わらず・・エアコン暖房の日々です。

    そして、絶好調の日々です^^


    Have a nice week..





           ・・HAMAGINKO・・


    2024年01月30日19時00分返信する
  • 死海文書

    noelさん、こんばんは~

    今回も予想(期待)通りの力作でしたね☆彡
    死海文書を発見した牧童3人から、たったの7ヨルダン・ポンドで
    世紀のお宝を引き取った古物商のアラブ人は、その時点でどの程度
    死海文書の重要性を理解していたのでしょうね?
    支払った金額よりもずっと高価なお宝だとは思っていても
    まさか20世紀最大の発見と言われるほどのものとは
    分からなかったかしら…

    死海文書の所有権を巡る争いも、興味深いと言っては申し訳ないですけど
    重要な文献だけに、ヨルダンのフセイン国王が所有権を主張したり
    パレスチナ考古学博物館がイスラエルの管理下になったり
    複雑な土地柄ゆえに今後もお宝の所有権を巡って紆余曲折して
    いくのかもしれませんね。

    それにしても、ヨルダン博物館の展示物の数々を丁寧にご紹介下さり
    行きたくても行けない人にとっては、noelさんの旅行記を通して
    疑似体験ができ大満足されてることと思います。
    でも余計行きたくなったりして?(´艸`*)
    noelさんももっともっとゆっくりと時間をかけて
    ご覧になりたかったお気持ちが旅行記を通して伝わってきました。
    限られたお時間の中でたくさんのお写真を撮られ、これだけの
    充実した内容を纏められて流石です! お疲れさまでした。

    昨日、今日と寒かったですね。お風邪引かれませんように・・・

    sanabo

    2024年01月25日19時19分返信する 関連旅行記

    Re: 死海文書

    sanaboさん、こんばんは!

    いつもありがとうございます。
    死海文書の発見から、その後の行方については、本当に複雑で面白いです。
    この真の価値を理解していたら・・・・そう思うと、発見者や古物商はおそらく歯がゆい思いをしたでしょう。
    たまたま、この発見の後、第三次中東戦争になり、結果的には、ほとんどがイスラエル側に所有権が移りました。
    ・・・ということもあって、本当はイスラエル博物館に行きたかったのですが。
    でも、少しでも見ることができて良かったです。

    実際には、死海文書以外にも、かなりの物を所蔵していました。
    ガイドさんが解説をしてくださるのですが、主要なものが中心なので、全部は見れませんでした。
    私のペースでは、追いつきませんでした。(-_-;)

    しかも博物館なので、照明をだいぶ落としていたため、撮り方が難しく、せっかく撮ったのに、ボケてた物も多かったです。

    sanaboさんの写真などを拝見すると、いつも旅行の後で、反省しています。
    毎回反省しています。(-_-;)

    でも、細かくご覧いただいて、嬉しく思います。
    いつもありがとうございます。

    ところで、今年は例年より暖かく感じてましたので、急な寒さは結構きついですね。
    sanaboさんも、どうぞお体にお気をつけくださいね。


    noel
    2024年01月25日21時32分 返信する
  • 投票をありがとうございました

    noel様

     こんにちは、旅行記に投票をありがとうございました。
    昨日、22年のGWの旅行記を書きました。
    遅れすぎですね^^

     2月は、久々当方も海外です。
    正月の集まりで、妻子風邪引きましたので、海外大丈夫かな。
    弱すぎです。

     今の旅行は、コロナになった際の保険付いていますね。
    出発前と旅行中の補償されます。
    まあ、1人1.5万と高いですが。

     今年は、ラーメン、石ばしの回数が少なく、煮干し系ラーメンばかりです。
    昨日は、妻子撃沈していましたが、近くの勢拉さんでした。
    29日にも行きましたが、スープの魚介度が増して、前に戻った感じです。
    豚骨分が弱いので石ばしよりあっさり目です。
    見かけは豚骨度高そうですが。

     しかし、3日にカニ食べ過ぎて、私も実はお腹不調でした^^
    それでは、本年も宜しくお願い致します。

      メンデル親父
    2024年01月09日11時49分返信する

    RE: 投票をありがとうございました

    メンデル親父様

    こんばんは

    私の方こそいつもありがとうございます。

    > 昨日、22年のGWの旅行記を書きました。
    > 遅れすぎですね^^

    ポイントは付与されないかもしれませんが、いいですね。
    私など思い出すだけでも大変かもしれません。

    >  2月は、久々当方も海外です。

    それはいいですね。
    楽しみですね。
    円安を感じてしまうかもしれませんが、お気をつけて行ってくださいね。

    > 正月の集まりで、妻子風邪引きましたので、海外大丈夫かな。
    > 弱すぎです。

    それは大変ですね。
    でも、旅行間近になってからよりは、ましかもしれません。
    具合悪くてお気の毒ですが。
    どうぞ早く治して、お元気になって旅行を楽しまれてください。

    >  今の旅行は、コロナになった際の保険付いていますね。
    > 出発前と旅行中の補償されます。
    > まあ、1人1.5万と高いですが。

    確かにお高いですよね。
    私も入って行きました。安心料と思うしかありませんね。

    >  今年は、ラーメン、石ばしの回数が少なく、煮干し系ラーメンばかりです。
    > 昨日は、妻子撃沈していましたが、近くの勢拉さんでした。
    > 29日にも行きましたが、スープの魚介度が増して、前に戻った感じです。
    > 豚骨分が弱いので石ばしよりあっさり目です。
    > 見かけは豚骨度高そうですが。

    いつも美味しそうだなぁ〜と思って、旅行記楽しませていただいています。

    >  しかし、3日にカニ食べ過ぎて、私も実はお腹不調でした^^

    どうぞ食べ過ぎにだけは、お気をつけてください。

    それでは、今年もよろしくお願いいたします。
    旅行には、お気を付けて行ってらしてくださいね。


    noel
    2024年01月09日20時30分 返信する
  • 明けましておめでとうございます。

    noelさん、

    今年もどうぞよろしくお願いいたします。
    年末年始、バタバタしていて掲示板にお伺いするのが
    遅くなってしまってごめんなさい_(._.)_

    アンマンの旅行記も興味深く拝見しました。
    イスラムの国ではお祈りの時間には観光できないし
    博物館のお時間などもあるので時間のやりくりが大変そうですけど
    現地ガイドさんはもう慣れていらっしゃるのでしょうね。

    「キング・アブドラー・モスク」は美しい建築ですね~!
    モスクに入る時、頭からスカーフを被り髪を隠すのは知ってましたが
    暑い時期ですし、ノースリーブや半袖の場合などもスカーフで
    上半身を覆わなくてはならないのですか?

    イスラム建築では天井に星や月が描かれていたりしますけど
    絨毯の柄もnoelさんが仰るように星が描かれてますね。
    そして柄もキブラを示していて皆が同じ方向を向けるように
    考えられているのですね。納得~!
    一日5回のお祈りの時間も異なるとは知りませんでした。
    日の出や日没時間と関係してるのかな?

    モスクから見えたコプト正教会は独特の形をしていて
    ロシア正教会とは全然違いますね。

    noelさんが封印されたアラブ社会の女性たちへの想いは
    現地で肌で感じられたことなどいろいろおありだったのだろうなあと
    思いました。

    ホテルへ向かう途中、ローマ劇場やアンマン城塞、ヘラクレス神殿など
    noelさんが見学されたかっただろうなと思う場所が沢山あって
    後ろ髪ひかれたでしょう?

    「Regency Palace」はさすが5つ星でゴージャスですね~☆彡
    お食事も美味しそうでしたし、ルーフラウンジからは
    素晴らしい夜景もご覧になれたのですね^^

    今年は元旦から大変な幕開けとなりましたね。
    noelさんにとりまして穏やかで素敵な一年となりますよう、
    心より願っています☆

    sanabo


    2024年01月06日23時00分返信する 関連旅行記

    明けましておめでとうございます。

    sanaboさん

    明けましておめでとうございます。
    私の方こそ、いつもありがとうございます。
    そしてお忙しい中、ご覧いただき、ありがとうございました。

    今までにもモスクには何度か行きましたが、スカーフはしましたが、アバヤの着用は初めてでした。
    本当に暑かったです。脱いだら、スッとしました。
    男性も短パンなどはダメでした。
    でも現地のイスラム教徒の方々は、皆、着用してるので慣れていると違うんでしょうね。

    特にお祈りはイスラム教徒にとって重要ですし、ラマダンなどの宗教行事なども、月の満ち欠けなどにも関係しています。日の出、日没の時間は関係があるので、それに合わせて、お祈りの時間も少し変わるようです。

    そういえば、教会ですが、同じ正教会でも、だいぶ違いますね。特にロシア正教会は玉ねぎ型のドームで、他とは全然違いますよね。
    詳しく調べると面白そうです。

    アラブ女性の方ですが、特に若い世代の方は、おしゃれになってるようです。最近ではSNSなどでの情報量も多いですから、少しずつ変化してるような感じでした。
    ただ、女性と男性の区別はしっかりされていました。

    それから、ローマ劇場等々、側を通ったので、ちょっとくらい見せてくれてもいいのになぁ~と後ろ髪をひかれながら、通り過ぎて行きました。
    ホテルには一人で戻るから・・・とは思いましたが、夕食の時間のこともありますし、何より添乗員さんにとっては、安全にトラブルなくこの日の旅程を終える事が、一番重要なので、諦めました。

    ホテルでは、割と時間もあって、ゆっくり過ごせました。なので、その分、見たかった・・のが正直な気持ちです。

    今年は元旦から本当に残念でした。
    また、飛行機事故もショックです。
    世界の情勢も相変わらず厳しいです。

    でも、sanaboさんにとって、素敵な一年になりますように、お祈りしてます。
    今年もどうぞよろしくお願いします。

    noel
    2024年01月07日09時49分 返信する
  • 明日で2023年・END^^

    Hi..noel ちゃ~ん^^

    今年も・・大変お世話になりました。
    来年も、
    noel お姉様にとって、素晴らしい一年でありますように・・

    明日・6:30に、いつものように^^
    とりあえず、コメントだけはと思い。

    Have a nice weekend..



       
             ・・HAMAGINKO・・
    2023年12月30日19時37分返信する 関連旅行記

    今年もよろしくお願いします

    浜ぎんこさん

    掲示板の確認が遅れて、お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
    まずは、昨年も色々とお世話になりました。
    この旅行記への「いいね」もありがとうございました。

    今年は新年早々大きな震災で非常に残念な幕開けになりました。
    また、羽田での飛行機事故、ショックです。
    フォートラの皆さんの中でも、影響を受けた方がいらっしゃるんではないかと思います。

    まずは、こんなスタートにはなりましたが、
    今年も一年よろしくお願いします。

    浜ぎんこさんのページ、リニューアルされたんですね。
    いいですね!
    浜ぎんこさんにとって、素敵な年になりますように!
    今年もよろしくお願いします。

    noel
    2024年01月07日08時51分 返信する
  • ペトラ博物館

    noelさん、こんばんは~

    いつもnoelさんの旅行記は圧巻で力作揃いですけど
    今回のペトラ博物館編は”凄すぎる~!”の一語に尽きます☆彡
    日本語の案内資料がなかったと仰ってらしたので
    英語版を和訳されたのですよね。本当にお疲れさまでした!!
    大変な作業だったと思いますし、④から先に作成された
    訳が分かりました(笑)
    でもご興味のある事柄だし、noelさんのことだから
    楽しみながら旅行記を作成されたことでしょう。

    5時にクローズだと添乗員さんからお聞きしていたペトラ博物館、
    実はnoelさんがいらした夏季は午後8時までだったのですね。
    でもツアーのお夕食のお時間も決まっているし
    何時頃までご覧になれたのかしらと思いながら
    旅行記を拝見していました。
    そしたらペトラ博物館の全アイテムを網羅しているかのような
    膨大な内容だったので、驚嘆するやら感心するやらでした。
    単に展示品の解説だけでなく、歴史や時代背景なども絡めて
    解説して下さっているので、大変興味深く読み応えがありました。

    次はアンマンですね。また楽しみにお待ちしています♪
    今週は気温が乱高下するようなので、お互いに
    体調に気をつけて過ごしましょうね。おやすみなさい☆

    sanabo


    2023年12月12日00時21分返信する 関連旅行記

    Re: ペトラ博物館

    sanaboさん、こんばんは!

    いつも、本当にありがとうございます。
    実は英語版の資料、概略しか載っていませんでしたので、結果的には展示品の説明を撮影し、それを日本語にしました。
    途中で疲れてきて、翻訳ソフトを適度に使いながら、なんとか完成しました。
    実際のところ、日本ではナバテアに関する書物が、本当に少ないため、注釈だけを頼りに書き終えました。
    こんな風に書くと、結構大変かと思われますが、実際のところ、sanaboさんのおっしゃるとおり、楽しみながらしてました。
    新たな事実を知って、ちょっとウキウキ気分でした。

    博物館は遅くまでやってることがわかって、嬉しかったのですが、夕食の時間もありましたので、約1時間で見ました。
    混んでいなかったので、助かりました。
    ただ、じっくりと見ていたのではなく、写真を撮りながら急いで見てました。

    次はいよいよ首都のアンマンです。
    実はここでも、ヨルダンの博物館は、本編とは別に投稿する予定です。

    sanaboさんの旅行記も楽しみにしていますね。
    気付けば、もう年末です。
    早いものです。
    sanaboさんも、どうぞお気をつけてお過ごしくださいね。

    noel
    2023年12月12日20時40分 返信する

noelさん

noelさん 写真

22国・地域渡航

20都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

noelさんにとって旅行とは

古来より人は旅をしてきました。
洋の東西を問わず巡礼もそれにあたります。
また松尾芭蕉も奥の細道の中で「日々旅にして旅を栖とす」とあります。
18世紀のイギリスの貴族の子弟が行ったグランドツアーもそうです。
人生は旅であり、また旅も人生であると思います。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在22の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在20都道府県に訪問しています