noelさんへのコメント一覧全468件
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”美を味わう” 贅沢
noelさん、こんにちは~
noelさんは日本でも美術館や博物館へよくお出かけになってるのですね。
私なんてずっと都内在住なのに、静嘉堂文庫美術館も印刷博物館も
松岡美術館も行ったことないどころか、初めて聞く名ばかりでした。
企画展の”美を味わう”というフレーズ、お上手ですね。
私も陶磁器やグラスウェアが大好きで、お気に入りの器にお料理を
盛り付けると視覚的にも心が満たされて幸せな気分になります。
それぞれの展示品の詳細な解説を丁寧に記されていて
いつもながら感心してしまいましたが、きっとnoelさんは
こういう作業がお好きなのだろうなあと思いながら拝読しました。
ブリックスクエアのロブションのガレット、美味しそうでしたね。
私も真似して行ってみようかな~(^^♪
「ヴァチカン教皇図書館Ⅲ+展」は圧巻ですね。
日本でこれだけのものを見られるなんて凄いわ~
noelさんは2015年の時もいらしたそうですけど、内容は同じような
感じでしたか?
予約されたシスティーナ礼拝堂のデジタル上映も素晴らしいですね!
臨場感ありそうだし、現地で観るよりゆっくりとご覧になれたのでは?
ランチに立ち寄られた神楽坂の「花かぐら」も素敵なお店ですね。
花かぐら弁当では美も味わえましたね(^_-)-☆
sanaboRe: ”美を味わう” 贅沢
sanaboさん、こんにちは~
早く去年の旅行記を仕上げようと思いつつ、寄り道ばかりしています。汗
それにもかかわらず、いつもありがとうございます。
美術館は好きで今までもかなり足を運んでますが、ここのところボチボチ旅行記にしてるところです。
何せすぐに忘れてしまうので、記憶に残すためというのが主たる目的です。
sanaboさんも陶磁器などなどお好きとお見受けしてます。なかなか手の出ない物も多いので、もっぱら美術館で楽しませていただいてます。
ガレットは日本でも食べられそうで、思ったよりもお店を知らないので、この系列店にはよく行きます。
自分でも思いますが、蕎麦粉が好きなのかな~と。
どうぞ行ってみてくださいね。
でもブルターニュには負けるでしょうが。
ヴァチカン展は、シリーズで何回か開催しているようですが、個人的には前回の展示物の方が好きでした。
でも、なかなかお目にかかれない書物ですので、4回目があったらまた再訪するかも。笑
システィーナ礼拝堂のデジタル上映、今回は有料でしたが、臨場感があって楽しめました。時間的には短いのですが。
花かぐら弁当も少なめでしたが美味しかったです。
先ほど、関東も梅雨明け宣言がされる見通しと報道してました。
暑中お見舞い申し上げます!
noel2026年07月11日14時04分 返信する -
オフリド
寛容で忍耐強いnoelさんへ
noelさんが鈍感だなんて決して思わないわ~
旅先では気持ちを切り替えて、せっかくの旅行を楽しむのが
一番ですものね(^_-)-☆
それにしてもオフリドのホテルは素晴らしい立地に胡坐をかいてるのか
ちょっと管理がお粗末すぎる気もしました。
オフリドと聞いて思い浮かぶのはやはり聖ヨハネ神学者教会。
オフリド湖を背景にした佇まいが本当に印象的で美しいですね~☆彡
霊的な瞑想のインスピレーションの場だったとお聞きすると
なおさら神秘的な雰囲気に魅了されます。
オフリド湖はバルカン半島で最も水深の深い湖だそうですね。
湖の深い色合いに惹きこまれ、近くに住んでいたら毎日お散歩しちゃうという
noelさんのコメントに思わず頷きました^^
3ユーロ用意していたのに中に入れず残念でしたね。
他の方の旅行記をいくつか拝見したことがありますが
中に入った方はいらっしゃらなかったような…
(時間が限られてるのかしら…)
今回、なるほど~と思ったのは教会の丸窓に関する記述でした。
今まで特に丸い窓を意識したことはなく、当たり前のものと思っていましたが
キリスト教では「始まりも終わりもない」永遠性、神の完全性、
円満さを象徴するという意味があることを初めて知りました。
毎回お勉強になるわ~
次回は最終章ですね。また楽しみにしていま~す♪
sanabo
Re: オフリド
sanaboさん、こんにちは!
今回もありがとうございます。
確かにホテルのロケーションは良いのにとっても残念でした。
ただオフリド湖と聖カネヨ教会の美しさには大満足でした。
sanaboさんのおっしゃるように、この教会に入った人はほぼいないようです。
せっかくすぐに支払えるようにしてたのに。笑
以前中の様子を何かで見たことがありました。
内部については聖ソフィア教会の方で、霊的ともいうべき空間を体感できたので良かったと思います。
sanaboさんにもご理解いただき嬉しく思います。
結果的に聖ヨハネカネヨ教会の中に入れなかったため、外部をしつこく見て回ったため、色々な事に気付いたのかもしれません。笑
予期せぬ事もありますが、まずは楽しく過ごせました。
では次は最後の旅行記になります。
sanaboさんの旅行記も楽しみにしてますね。
noel2026年06月28日14時54分 返信する -
こんばんは
noelさんへ
スロベニアのレストランに始まって、モスタルのホテル、そしてオフリドのホテルでも災難でしたね…
心中お察し致します。
私たちの時もこちらのホテルはお部屋で空調が効かない、wifiがほぼ繋がらない、排水が悪い、挙句の果てに食べるものがない…などの問題の多いホテルでした。
添乗員さんは大変だったとお察ししますが、ホテルもその時にきちんと対処、修理、改善出来ていれば、こうして違う時期に泊まるゲストに同じようなトラブルが続くことは無かったでしょう。
お国柄なのかもしれませんが、添乗員さんからHISにきちんと報告が上がっていれば、問題が続くホテルが使われることは無くなるはずなんですけどねぇ…
それでも使い続けるHISなら、それはそれで問題ですよね(ー ー;)
現場の添乗員さんやお客様が被害を被るわけですから…
それでも、気にせず前向きなnoelさん、流石です!
コネクティングに1人一部屋になったのですね^ ^
ダブルベッドがソファベッドを出して作ったように見えます。
お夕食のビュッフェはいかがでしたか…
カネヨ教会はお天気に恵まれて良かったですね♪
お写真がとても綺麗に取れていますよ^ ^
ランチのレストラン、同じだと思いますが、Belvedereという名前だと思います。
テントに書いてあるZlatan Dabは現地のビールの名前ですので。
スコピエも楽しみにしています(^^)
しんちゃんちかよりRe: こんばんは
しんちゃんちかさん、おはようございます。
今回利用したホテルは本当に問題多々でした。
時々トラブルはあるものの、今回の旅行では結構多かったと思います。
そして同じ事が繰り返されるのは問題ですね。
たまたま、しんちゃちかさんが同じツアーだったお陰で、その後の対応もよ~くわかりました。
きちんとメンテナンスしておけばいいだけですが、予算不足なのでしょう。
ただ、他の部屋があるのなら、最初から別の部屋を指定すれば良いのに‥。
おそらく繁忙期であり、ツアーであるため適当にまとめて部屋を配分したのでしょう。
最終的にクチコミなどで評価されれば、ホテル経営にとってマイナスになるとは思いますが。
しんちゃんちかさんも大変でしたね。
wifiも繋がらなかったんですね。
ちなみにコネクティングルームも似たり寄ったりで、多少ましな程度でした。
それからレストランの名前、教えていただきありがとうございました。間違えててお恥ずかしい限りです。
とりあえずは聖カネヨ教会はお天気に恵まれて良かったと思います。
まずは、ありがとうございました。
noel
2026年06月28日06時41分 返信する -
いいねありがとうございます
ドタバタ珍道中のクルーズシニア旅。
丸6年のブランクは予想以上に大きかった!
特に衰えがっ!
もう完全に高齢者。。。
私がもうちょっと高齢者に沿ったプランにしなければいけませんでした。
ハプニングもありましたが、無事に帰ってこれてクルーズも楽しめたので結果オーライ。
予定変更で急遽追加となったNY。
やっぱり何度行っても楽しい。
シアトル5泊はつらくてもNY5泊はつらくない!
引き続きよろしくお願いいたします。
2026年06月23日11時31分返信する -
noel様
私の旅行記をご覧下さり、ありがとうございます。
本当はこの6月に、クロアチア・スロベニアを予約していましたが、諸事情により、トルコになってしまいました。
私は敢えて人様のフォローはしていなく、ご覧下さった方 (いいね履歴のある方)の投稿を拝見する形を取っています。ですので、noelさんの投稿を拝見し、ラッキー! という感じでした。しかも詳しく書かれてあるので、読み応えがありました。その経緯もあり、私の投稿を見つけて下さり、ありがとうございます。
鎌倉も行きたいと思っていたので、これまた参考になりました。
dante
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「千の窓の街」
noelさん、こんばんは~
今日は夏のような日差しでしたね。
でもまたちょっと気温が下がるみたいでホッ。
暑い中、バスを降りてランチへ向かう途中に見かけたら
トルコアイス食べたいな~と思いますよね^^
いちじく、ザクロ、ラズベリーも日本では気軽に食べられないから
食べたいわ~。
ムサカもギリシャで食べて以来だから食べたいな~と
食べ物にばかり反応してしまいスミマセ~ン(^^ゞ
聖デメトリウス大聖堂に飾られた、切断された自身の頭部を手にした
洗礼者ヨハネのイコンがショッキングでした。
ヘロデ王により斬首され殉教したのですね~、知らなかったわ。
毛糸で編んだ白い薔薇も印象的ですね。
信者のご婦人が丹精込めて作られたのでしょうね。
「千の窓の街」ベラートは今までにも何度か4トラの旅行記で
拝見してましたけど、noelさんの旅行記で初めて、
なぜ窓がたくさんあるのか分かりました。
狭い土地を有効利用するために建物の上の階が迫り出していて
それで陽の光を少しでも多く取り入れるためにたくさんの窓が
設けられたそうですね。
そこまで説明してらしたのはnoelさんだけでしたので
いつもながら流石だと感心しながら読ませていただきました^^
ベラート要塞は長い歴史がある場所ですね。
かなり広い(大きい)ようでひとつの街として機能しているようですね。
ホテルやレストランもあるとのことですけど、
「ただ、居住者もいるため、入口付近より先には行けませんでした。」と
書かれてて、観光客は中には入ってはいけないということなのですか?
それにしても20も教会があることにも驚きました。
noelさんのお蔭でアルバニアとはどんな国なのか、少しだけ
知ることが出来ました。でもまだまだ未知の国だわあ。
続きもまた楽しみにしていますね♪
sanaboRe: 「千の窓の街」
sanaboさん、こんばんは~!
いつもありがとうございます。
アイスにコメントしていただき、ちょっと嬉しいです。
確かに日本では、なかなか食べられませんよね。
すぐにランチでなかったら、食べたかったです。
聖デメトリウス大聖堂の洗礼者ヨハネのイコン、強烈ですよね。
サロメが彼の首を持つ絵画はよく見ますが。
正教会では、ヨハネが翼のある天使のように描かれることがあるようです。生前は自分の首を持つなど不可能ですし。
でも、日本人の感覚ではぎょっとしますよね。
温かみのある毛糸の薔薇の花とのギャップが大きいです。
「千の窓の街」は整然と窓が並んでいて圧巻でした。
本場のトルコでは失われつつあるのに。
イスラム文化が残っている町とはいえ、驚きです。ちなみにお隣の北マケドニアでも、この造りの家はありました。
ただ、ずら~りと並んでいるのは、ここだけのようです。
それからベラート城(要塞)、未だに不思議です。
たくさんの教会があるのに、入口付近しか見られませんでした。
ただ、入場料を徴収する人もいませんでしたし、払ってもいません。
私の勝手な想像ですが、ツアーの自由行動だと、周辺を散策したい人もいるため、結果的に居住者のプライバシーが守れないとか(日本でも最近よくありますが)。
添乗員さんに、くれぐれもと釘をさされました。
個人旅行の場合はどうなのでしょう。
オーバーツーリズム状態は、確かに迷惑に思われそうですが、少人数だとどうなのかは不明です。
写真を撮られるのを嫌がるということはあるかもしれませんが。
・・・とまだまだ謎の多い国ですが、思い出すと懐かしいです。
sanaboさんの次回作も楽しみにしてます。
20日までは夏のような暑さでしたが、今日の夕方は一挙に気温が下がってしまいましたね。この気温差で体調を崩さないようにお気をつけてくださいね~~!
noel2026年05月21日20時35分 返信する -
こんにちは^ ^
Noelさんへ
今回も見応えある内容でした♪
ランチは、あの2品だけでしたよ。
ベラト城、もやもやしますよね。入場料、調べてみましたが、北にある正門からですと無料、100レク、300レク、400レクなどいろいろでした…
南にある、知る人ぞ知る入り口からなら無料(合法)という記事もありました。
もちろんチケット売り場や入場料が書かれたものなども無かったと思います。
そうなんです、添乗員さんから全員指摘を受けて、思い返してみたのですが、入場するときに係員と何か話したのか、渡したのか、接触があったのかな、とも思いました。
確かに、入場バーのようなものも無かったですし、入場券の半券のようなものも手元に残ってないと思うんですよね。
「私たちのチケットでは入場門周辺と城壁入ってすぐ左手のトイレぐらいしか行けないので」という言い方をされていたんです…
写真は1枚だけ、と言われたのですか…それも何だか変ですね。
城壁内に住人は居たとしても、ホテルやレストラン、お土産屋さんやカフェ、商店があって、明らかに観光客対象の施設があるのですから、城壁内に入らないでって添乗員さんから言われるのは、やはりおかしいよね、なんで?と皆さん言っていました。
私は暑くて、商店でアイスを買っただけでしたが、体力がある方々は一目散に上の方に散らばって行きましたから(笑)
では添乗員さんはどう過ごされていたのか、というと、座るところも無かったので、日陰でしゃがんでおられました…
しんちゃんちかよりRe: こんにちは^ ^
しんちゃんちかさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
ランチのこと、教えていただきありがとうございます。
写真がなかったので、記憶だけだと曖昧になっていました。((;^_^A)
ベラート城、いったい何をみたのか、ちょっと未だに不思議に思ってます。(笑)
とにかくトイレに50セント払えば、写真1枚OK!!
ってよくよく考えても面白すぎです。
ただ、添乗員さんに、くれぐれも先には行かないように念押しされたので、皆さん、約束をしっかり守っていたようです。
住民の方々がいらっしゃるので、プライバシーなどを考えてのことでしょうか・・。日本でもオーバーツーリズムの問題などもありますし。
仮に教会などの見学を自由行動とすると、その時間であちこち散策し、結果的にプライバシーが守れなくなるとか・・。それとも単に時間の問題だったりして。
勝手に考えてみました。(-_-;)
入場料を払ってないので、得したような、入場料払ってでも教会等々、見たかった・・・という気持ちもあります。
ただ、料金徴収する人がいませんでしたから仕方ないですね。
しんちゃんちかさんのツアーの添乗員さんは、日陰でしゃがんでいたんですね。(笑)
確かに、日を遮る場所がほぼなくて、ゲートとトイレくらいでしたね。
今、思い出してあの暑さも含めて、懐かしく思います。
ありがとうございました。
今後もよろしくお願いします。
noel2026年05月21日19時35分 返信する -
こんばんは。
noelさま
いつも読んで頂き、ありがとうございます。
ギザのピラミッド、どのお写真も圧巻ですね。
歴史の背景まで丁寧に書かれていて、とても勉強になりました。
真夏の内部は大変だったと思いますが、その様子も伝わってきました。
素晴らしい旅行記を、今回も楽しく拝見しました。
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独創的な国アルバニア
noelさん、こんにちは~
私もアルメニアとアルバニアの区別がつかなかったけど
noelさんのこの旅行記でもうバッチリです(^_-)-☆
20世紀に鎖国していたとか、サリ・ベリシャ政権の時代には
武器輸出とねずみ講が黙認されていたとか、やはり独特な(?)
お国柄ですね~。
そうそう、ドイツでもよくケーキにフォークが突き刺さって
出てきますよね。
(ニュルンベルクでは突き刺さってない、と意外だったくらい…。笑)
マザーテレサのお母様はアルバニア人で、お父様はアルバニアの
独立に貢献された方だったのですね。
アルバニアの国旗も初めて見ました。
国際的なスポーツイベントで目にすることもないし、そもそも
国際社会における影も薄いですものねぇ。
国歌の歌詞も凄いっ! 西欧の民主国家ではあり得ない内容ですね(笑)
だけど街中にはユニークなデザインのビルがたくさんあって
街歩きは面白そう。
特にスカンデルベグ・ヘッド・ビルには度肝を抜かれました。
今までこんなビルは見たこともないわ~
丹下健三氏の名もアルバニアでは知られているのですね。
お腹を空かせてついてきた猫ちゃんへのコメント、、
「ごめんニャーさいね。ニャンにもなくて。」にふふ~っ(´艸`*)
何にもあげるものがなくて残念だったニャ~
sanaboRe: 独創的な国アルバニア
sanaboさん、こんにちは!
ここのところ時間に余裕があるので、さっさと旅行記を書いているのですが、早々にご訪問いただきありがとうございます。
>アルバニアの国旗も初めて見ました。
>国際的なスポーツイベントで目にすることもないし、そもそも国際社会に>おける影も薄いですものねぇ。
本当に日本人にとって馴染みがないですよね。
私の場合、ヨーロッパに分類されるかどうかも定かでなかったぐらいです。
(;^_^A
>国歌の歌詞も凄いっ! 西欧の民主国家ではあり得ない内容ですね(笑)
吃驚ですよね。
かつて共産主義国家だったとはいえ・・・。
>だけど街中にはユニークなデザインのビルがたくさんあって街歩きは面白>そう。
>特にスカンデルベグ・ヘッド・ビルには度肝を抜かれました。
>今までこんなビルは見たこともないわ~
>丹下健三氏の名もアルバニアでは知られているのですね。
ホントにユニークでした。
他にも変わっている建物が多かったです。
ただ可愛いものは残念ながら見当たらなかったような・・・。
丹下健三氏は、アルバニアもそうでしたが、北マケドニアでも有名人でした。
>何にもあげるものがなくて残念だったニャ~
お返しのこのコメント(*^-^*)
建物は不思議ですが、猫ちゃんは世界共通で可愛かったです。
ありがとうございました。
noel2026年03月29日15時34分 返信する -
ホテルは迷います。
6月に憧れのモン・サン・ミシェルに行ってこようと思っいます。
せっかく行くのでnoeiさんのように一泊して朝、夕方の両方のモン・サン・ミシェルを堪能したいと思います。
迷っているのは宿泊地ですが、島内のホテルと岸側のホテル、それぞれ良さはあるともいますが、ご経験者としてはどう思いますか?アドバイス頂ければ幸いです。Re: ホテルは迷います。
sanhaoさん
ご訪問ありがとうございます。
6月のモン・サン=ミシェル、楽しみですね。
私は島外のホテルに宿泊しましたが、個人的には島外の方が、美しい外観を何度も見ることができるので良かったと思っています。
島外でも、無料のシャトルバスで10-15分位と近いです。
特に夕暮れ時はお勧めです。
これは個人的な私の感想ですので、ご了承ください。
では、お気をつけて行ってらしてください。
※ ちなみに6月1日(月)は臨時休業のようです。
noel2026年03月25日20時21分 返信するRe: ホテルは迷います。
アドバイスありがとうございます。やはり島外にしようと思います。バスなどでの連絡もあるようなので不便では無さそうですしレストランなども島外の方が選択肢が多いように見えますね。
6/1はまだポルトガルの予定なので、モン・サン・ミシェルに行くのは次の週になりそうです。天候に恵まれることを願っております。
2026年03月26日15時44分 返信する



