noelさんへのコメント一覧(8ページ)全457件
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投票をありがとうございました
noel様
こんにちは、旅行記に投票をありがとうございました。
昨日、22年のGWの旅行記を書きました。
遅れすぎですね^^
2月は、久々当方も海外です。
正月の集まりで、妻子風邪引きましたので、海外大丈夫かな。
弱すぎです。
今の旅行は、コロナになった際の保険付いていますね。
出発前と旅行中の補償されます。
まあ、1人1.5万と高いですが。
今年は、ラーメン、石ばしの回数が少なく、煮干し系ラーメンばかりです。
昨日は、妻子撃沈していましたが、近くの勢拉さんでした。
29日にも行きましたが、スープの魚介度が増して、前に戻った感じです。
豚骨分が弱いので石ばしよりあっさり目です。
見かけは豚骨度高そうですが。
しかし、3日にカニ食べ過ぎて、私も実はお腹不調でした^^
それでは、本年も宜しくお願い致します。
メンデル親父2024年01月09日11時49分返信するRE: 投票をありがとうございました
メンデル親父様
こんばんは
私の方こそいつもありがとうございます。
> 昨日、22年のGWの旅行記を書きました。
> 遅れすぎですね^^
ポイントは付与されないかもしれませんが、いいですね。
私など思い出すだけでも大変かもしれません。
> 2月は、久々当方も海外です。
それはいいですね。
楽しみですね。
円安を感じてしまうかもしれませんが、お気をつけて行ってくださいね。
、
> 正月の集まりで、妻子風邪引きましたので、海外大丈夫かな。
> 弱すぎです。
それは大変ですね。
でも、旅行間近になってからよりは、ましかもしれません。
具合悪くてお気の毒ですが。
どうぞ早く治して、お元気になって旅行を楽しまれてください。
> 今の旅行は、コロナになった際の保険付いていますね。
> 出発前と旅行中の補償されます。
> まあ、1人1.5万と高いですが。
確かにお高いですよね。
私も入って行きました。安心料と思うしかありませんね。
> 今年は、ラーメン、石ばしの回数が少なく、煮干し系ラーメンばかりです。
> 昨日は、妻子撃沈していましたが、近くの勢拉さんでした。
> 29日にも行きましたが、スープの魚介度が増して、前に戻った感じです。
> 豚骨分が弱いので石ばしよりあっさり目です。
> 見かけは豚骨度高そうですが。
いつも美味しそうだなぁ〜と思って、旅行記楽しませていただいています。
> しかし、3日にカニ食べ過ぎて、私も実はお腹不調でした^^
どうぞ食べ過ぎにだけは、お気をつけてください。
それでは、今年もよろしくお願いいたします。
旅行には、お気を付けて行ってらしてくださいね。
noel2024年01月09日20時30分 返信する -
明けましておめでとうございます。
noelさん、
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
年末年始、バタバタしていて掲示板にお伺いするのが
遅くなってしまってごめんなさい_(._.)_
アンマンの旅行記も興味深く拝見しました。
イスラムの国ではお祈りの時間には観光できないし
博物館のお時間などもあるので時間のやりくりが大変そうですけど
現地ガイドさんはもう慣れていらっしゃるのでしょうね。
「キング・アブドラー・モスク」は美しい建築ですね~!
モスクに入る時、頭からスカーフを被り髪を隠すのは知ってましたが
暑い時期ですし、ノースリーブや半袖の場合などもスカーフで
上半身を覆わなくてはならないのですか?
イスラム建築では天井に星や月が描かれていたりしますけど
絨毯の柄もnoelさんが仰るように星が描かれてますね。
そして柄もキブラを示していて皆が同じ方向を向けるように
考えられているのですね。納得~!
一日5回のお祈りの時間も異なるとは知りませんでした。
日の出や日没時間と関係してるのかな?
モスクから見えたコプト正教会は独特の形をしていて
ロシア正教会とは全然違いますね。
noelさんが封印されたアラブ社会の女性たちへの想いは
現地で肌で感じられたことなどいろいろおありだったのだろうなあと
思いました。
ホテルへ向かう途中、ローマ劇場やアンマン城塞、ヘラクレス神殿など
noelさんが見学されたかっただろうなと思う場所が沢山あって
後ろ髪ひかれたでしょう?
「Regency Palace」はさすが5つ星でゴージャスですね~☆彡
お食事も美味しそうでしたし、ルーフラウンジからは
素晴らしい夜景もご覧になれたのですね^^
今年は元旦から大変な幕開けとなりましたね。
noelさんにとりまして穏やかで素敵な一年となりますよう、
心より願っています☆
sanabo
明けましておめでとうございます。
sanaboさん
明けましておめでとうございます。
私の方こそ、いつもありがとうございます。
そしてお忙しい中、ご覧いただき、ありがとうございました。
今までにもモスクには何度か行きましたが、スカーフはしましたが、アバヤの着用は初めてでした。
本当に暑かったです。脱いだら、スッとしました。
男性も短パンなどはダメでした。
でも現地のイスラム教徒の方々は、皆、着用してるので慣れていると違うんでしょうね。
特にお祈りはイスラム教徒にとって重要ですし、ラマダンなどの宗教行事なども、月の満ち欠けなどにも関係しています。日の出、日没の時間は関係があるので、それに合わせて、お祈りの時間も少し変わるようです。
そういえば、教会ですが、同じ正教会でも、だいぶ違いますね。特にロシア正教会は玉ねぎ型のドームで、他とは全然違いますよね。
詳しく調べると面白そうです。
アラブ女性の方ですが、特に若い世代の方は、おしゃれになってるようです。最近ではSNSなどでの情報量も多いですから、少しずつ変化してるような感じでした。
ただ、女性と男性の区別はしっかりされていました。
それから、ローマ劇場等々、側を通ったので、ちょっとくらい見せてくれてもいいのになぁ~と後ろ髪をひかれながら、通り過ぎて行きました。
ホテルには一人で戻るから・・・とは思いましたが、夕食の時間のこともありますし、何より添乗員さんにとっては、安全にトラブルなくこの日の旅程を終える事が、一番重要なので、諦めました。
ホテルでは、割と時間もあって、ゆっくり過ごせました。なので、その分、見たかった・・のが正直な気持ちです。
今年は元旦から本当に残念でした。
また、飛行機事故もショックです。
世界の情勢も相変わらず厳しいです。
でも、sanaboさんにとって、素敵な一年になりますように、お祈りしてます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
noel2024年01月07日09時49分 返信する -
明日で2023年・END^^
Hi..noel ちゃ~ん^^
今年も・・大変お世話になりました。
来年も、
noel お姉様にとって、素晴らしい一年でありますように・・
明日・6:30に、いつものように^^
とりあえず、コメントだけはと思い。
Have a nice weekend..
・・HAMAGINKO・・今年もよろしくお願いします
浜ぎんこさん
掲示板の確認が遅れて、お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。
まずは、昨年も色々とお世話になりました。
この旅行記への「いいね」もありがとうございました。
今年は新年早々大きな震災で非常に残念な幕開けになりました。
また、羽田での飛行機事故、ショックです。
フォートラの皆さんの中でも、影響を受けた方がいらっしゃるんではないかと思います。
まずは、こんなスタートにはなりましたが、
今年も一年よろしくお願いします。
浜ぎんこさんのページ、リニューアルされたんですね。
いいですね!
浜ぎんこさんにとって、素敵な年になりますように!
今年もよろしくお願いします。
noel2024年01月07日08時51分 返信する -
ペトラ博物館
noelさん、こんばんは~
いつもnoelさんの旅行記は圧巻で力作揃いですけど
今回のペトラ博物館編は”凄すぎる~!”の一語に尽きます☆彡
日本語の案内資料がなかったと仰ってらしたので
英語版を和訳されたのですよね。本当にお疲れさまでした!!
大変な作業だったと思いますし、④から先に作成された
訳が分かりました(笑)
でもご興味のある事柄だし、noelさんのことだから
楽しみながら旅行記を作成されたことでしょう。
5時にクローズだと添乗員さんからお聞きしていたペトラ博物館、
実はnoelさんがいらした夏季は午後8時までだったのですね。
でもツアーのお夕食のお時間も決まっているし
何時頃までご覧になれたのかしらと思いながら
旅行記を拝見していました。
そしたらペトラ博物館の全アイテムを網羅しているかのような
膨大な内容だったので、驚嘆するやら感心するやらでした。
単に展示品の解説だけでなく、歴史や時代背景なども絡めて
解説して下さっているので、大変興味深く読み応えがありました。
次はアンマンですね。また楽しみにお待ちしています♪
今週は気温が乱高下するようなので、お互いに
体調に気をつけて過ごしましょうね。おやすみなさい☆
sanabo
Re: ペトラ博物館
sanaboさん、こんばんは!
いつも、本当にありがとうございます。
実は英語版の資料、概略しか載っていませんでしたので、結果的には展示品の説明を撮影し、それを日本語にしました。
途中で疲れてきて、翻訳ソフトを適度に使いながら、なんとか完成しました。
実際のところ、日本ではナバテアに関する書物が、本当に少ないため、注釈だけを頼りに書き終えました。
こんな風に書くと、結構大変かと思われますが、実際のところ、sanaboさんのおっしゃるとおり、楽しみながらしてました。
新たな事実を知って、ちょっとウキウキ気分でした。
博物館は遅くまでやってることがわかって、嬉しかったのですが、夕食の時間もありましたので、約1時間で見ました。
混んでいなかったので、助かりました。
ただ、じっくりと見ていたのではなく、写真を撮りながら急いで見てました。
次はいよいよ首都のアンマンです。
実はここでも、ヨルダンの博物館は、本編とは別に投稿する予定です。
sanaboさんの旅行記も楽しみにしていますね。
気付けば、もう年末です。
早いものです。
sanaboさんも、どうぞお気をつけてお過ごしくださいね。
noel
2023年12月12日20時40分 返信する -
奇跡のメダイユ教会
noelさん、こんにちは。
奇跡のメダイユ教会。
私の大好きな教会です。
初めて行った時、教会内の空気がとても澄んでいるように感じて涙が出ました。
すごく感動し、パリに行くたびに立ち寄っています。
我が家のクマたちは、ここで買ったメダイユを首にかけているんです。
でも、教会についての詳しいことは知らなかったので、とても勉強になりました。
パリという名が、エジプトの神々に由来しているというお話も知りませんでした。
興味深いです。
kiyoRe: 奇跡のメダイユ教会
kiyoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
メダイユの教会には、何度はか行かれてるんですね。
お祈りされてる方々のお姿、その信仰の篤さ、空気感、印象に残っています。
しかもメダイユ、可愛いですし、お値段も良心的で、たくさん買ってしまいました。
クマちゃんたちも、つけてるんですね。
いいですね。
歴史は好きなので、ついつい色々書いてしまいました。
kiyoさんも、エジプトがお好きと思いますが、私も好きです。
長い歴史があるため、ヨーロッパの国々、それ以外の国々にも影響を与えている点が気になってます。
どうぞこれからも、よろしくお願いします。
ありがとうございました。
noel2023年11月25日13時24分 返信する -
モーゼの足跡を辿る旅
noelさま
こんばんは。
2008年にヨルダンとシリア(ツアーで)、2014年にはヨルダンとイスタンブール(個人旅行)に行きました。
ツアーで行った時は、ヨルダンの北から南まで、旧約聖書の世界も巡りました。
旧約聖書の世界は、断片的に知っていたのですが、こちらの旅行記で15年前の旅行を思い出すとともに、旧約聖書の世界も思い返せました。
モーゼが杖で叩いたといわれる岩と今もわく泉、モーゼの泉では、奇跡のような信じられない出来事が起こりました。
ツアーメンバーの一人が(結構高齢の方ですが、中東の歴史が好きな、とても美しく素敵な姉妹の妹さんの方が)モーゼに気に入られたのか(!?)泉に落ちてしまったのです。
それも、普通、水に落ちる時は、ばしゃ~んとか早い速度で落ちるものですが、この時はまるでスローモーションを見るように、ふわ~っとゆっくりと落ちて行ったのです。
周りにいた人たちは、一体何が起こったのか、わかりませんでした。
私の目に映ったのは、ゆっくりと落ちていく彼女の姿でした。(わずか50センチぐらいの高さからですけど・・・)
今でもその様子が目に焼き付いています。モーゼの奇跡!?
モーゼの「十戒」や「出エジプト記」、昔、昔、映画で何度も見ました。
私は奇跡を信じることが出来ない無信心者ですが、信者の方たちは信じられるのでしょうね~。
今週、ヨルダンではありませんが、中東の旅に出ます。
急に寒くなってきましたので、ご自愛くださいね。
hot chocoRE: モーゼの足跡を辿る旅
hot chocolateさま
こんばんは。
いつもありがとうございます。
hot chocolateさんの旅行記、参考にさせていただきました。
モーゼの泉、不思議なことが起きたんですね。
落ちてしまった方、お気の毒です!
でも、これこそが奇跡かもしれません。
お陰で忘れられない旅になったんですね。
> モーゼの「十戒」や「出エジプト記」、昔、昔、映画で何度も見ました。
映画館では観てないのですが、テレビで何度も放映されているので、よく見ています。(笑)
今週、旅行ですか・・・。
お忙しい時にありがとうございます。
楽しみですね。
どうぞお気をつけて、楽しんできてください。
旅行記、楽しみにしてますね。
どうぞお気をつけて、行ってらっしゃ〜〜〜い!!!
noel2023年11月14日20時58分 返信する -
おはようございます!
Hi..noel ちゃ〜ん^^
いつもいつも
ご丁寧に、ありがとうございます^^
noel お姉様が、このサイトで行った事がわかる21カ国で
私が、行った事のある国は、わずか2カ国だけです。
20代から、8カ国・行きましたが・・
回数だけは、45回行っていますが、かなり偏っています。
永年・敬遠していた韓国が、8月に初めてでしたから
それまでは・・1カ国だけ。
ゆえに
毎回・行った事のない国々。
楽しみに、見させてもらっています^^
やっと・・東の空が、少し明るくなってきました。
Have a nice week...
・・HAMAGINKO・・
2023年11月14日05時57分返信する -
モーゼ終焉の地
noelさん、こんばんは~
今回も素晴らしい力作でしたね☆彡
モーゼの「十戒」や「出エジプト記」という言葉は聞いたことがあっても
断片的なことしか知らなかったので、イントロ部分のnoelさんの解説を読み
初めてその全容を知ることができました。とても興味深かったです。
現在のガザ地区の紛争もこの頃のお話から理解していないと
分かりづらいですよね。
出エジプトからカナンの地に入るまでの経路を示した地図を、興味深く
拝見しました。(グーグルマップと照らし合わせながら拝見しました)
私はクリスチャンではないし、正直、海が二つに割れるとか
ノアの箱舟のお話とか、聖書のストーリー自体を信じてはいなかったのですが
出エジプトのお話は事実なのでしょうし、現在の情勢へも繋がっているのですよね。
ディアコニコン洗礼堂のモザイク、とても美しいですね~☆彡
葡萄やお魚が描かれているモザイクもご覧になったそうですけど
キリスト教ではどちらも重要な意味を持っていますから
古くから描かれていたのでしょうね。
「炎の蛇」のお話も興味深かったです。
青銅の杖をテーマに、ミケランジェロやルーベンスなども
絵を描いているのですね。
聖書のお話を知らないと有名な絵画やフレスコ画を観ても
その意味を理解できないことが多々ありますけど、noelさんのお蔭で
一つ物知りになりました。青銅の杖の絵をどこかで見られるのが
楽しみになりました。
ギリシャ正教会 マダバでは聖ジョージ(ゲオルギウス)が
祀られているのですね。
聞き覚えがあると思ったら、ザグレブ市内で銅像を見たのでした。
改装中だったのは残念でしたね。でも床の見事なモザイクに
目を見張りました。
地図モザイクを見たのは初めてでしたけど、精巧で美しいですね~☆彡
「イサクを捧げるアブラハム」がテーマのモザイクを
私もラヴェンナで観ました。
キリスト教の不変のテーマの一つだけれど、noelさんが仰るように
我が子を殺めるなんて私たちには到底信じがたい行為。
でも敬虔なクリスチャンの方々は理解されるのかしら?
それが信仰心…なのかは、無信心者の私には分からないわ~^^;
ところで、旅行記中の人物のお顔を隠すピカピカマーク(?笑)が
印象的でした。これはどのようにして(どこから)持ってこられたのですか?
皆さんでいただくお食事もとても美味しそうでした。
中東に行ったことがないのでお食事にも興味津々(^^♪
マダバは流石モザイクの街。お土産屋さんに並んでいたモザイクを
noelさん、ご覧になりたかったでしょう? お土産にもね。
内容の濃い~素晴らしい旅行記を大いに楽しませていただきました。
続きも楽しみにしていますね♪
sanaboRe: モーゼ終焉の地
sanaboさん、こんばんは~!
いつもありがとうございます。
今回は、死海の対岸のイスラエルにも行きましたので、本当に微妙な気持ちです。
イスラエルの人々が、これだけこの土地に固執するのもよくわかります。
そしてパレスチナの土地を奪われた人々の気持ちもわかります。
出エジプトからのモーゼの足跡、グーグルマップまで見ていただき、ありがとうございます。m(__)m
旧約聖書、新約聖書の奇跡の物語は、確かに昔の人々は信じたでしょうが、現代人にとっては、信じられませんよね。
科学的な根拠があれば別ですが・・・。
ただ似たようなことがあったのかも・・・という思いは残ります。
そして今回はなんといってもモザイクに感動しました。
また、ミケランジェロ、ダ・ヴィンチ、ラファエロ、ルーベンスルーベンス・・・・世界の巨匠が様々な宗教画を描いていて、いつかは、その舞台を見てみたいという思いがありました。
「イサクを捧げるアブラハム」がテーマのモザイク、sanaboさんもラヴェンナでご覧になっているんですよね。
「イサクの犠牲」とか「イサクの燔祭」などとしても、よく描かれてます。
sanaboさんも、あの気持ちはわかりませんよね~。
ピカピカマークはPerfect Imageというアプリのスタンプにあったものを使いました。
それと、ピカピカマークのお店は美味しかったのですが、他にも色々なお店に行きましたが、お料理はどこも似たり寄ったりのため、飽きてしまいます。
やはりヨーロッパの方が美味しいですよ。
最後のモザイクは本当に買いたかったんです。
たくさん見かけましたが、スルーされてしまいました。
ツアーのため時間に余裕がないので、モザイクは何一つ買えませんでした。残念でした。
読むだけで大変なのに、ありがとうございました。
また、sanaboさんの続きも楽しみにしています。
よろしくお願いします。
noel2023年11月13日21時06分 返信するRe: モーゼ終焉の地
sanaboさん、こんばんは~!
いつもありがとうございます。
今回は、死海の対岸のイスラエルにも行きましたので、本当に微妙な気持ちです。
イスラエルの人々が、これだけこの土地に固執するのもよくわかります。
そしてパレスチナの土地を奪われた人々の気持ちもわかります。
出エジプトからのモーゼの足跡、グーグルマップまで見ていただき、ありがとうございます。m(__)m
旧約聖書、新約聖書の奇跡の物語は、確かに昔の人々は信じたでしょうが、現代人にとっては、信じられませんよね。
科学的な根拠があれば別ですが・・・。
ただ似たようなことがあったのかも・・・という思いは残ります。
そして今回はなんといってもモザイクに感動しました。
また、ミケランジェロ、ダ・ヴィンチ、ラファエロ、ルーベンスルーベンス・・・・世界の巨匠が様々な宗教画を描いていて、いつかは、その舞台を見てみたいという思いがありました。
「イサクを捧げるアブラハム」がテーマのモザイク、sanaboさんもラヴェンナでご覧になっているんですよね。
「イサクの犠牲」とか「イサクの燔祭」などとしても、よく描かれてます。
sanaboさんも、あの気持ちはわかりませんよね~。
ピカピカマークはPerfect Imageというアプリのスタンプにあったものを使いました。
それと、ピカピカマークのお店は美味しかったのですが、他にも色々なお店に行きましたが、お料理はどこも似たり寄ったりのため、飽きてしまいます。
やはりヨーロッパの方が美味しいですよ。
最後のモザイクは本当に買いたかったんです。
たくさん見かけましたが、スルーされてしまいました。
ツアーのため時間に余裕がないので、モザイクは何一つ買えませんでした。残念でした。
読むだけで大変なのに、ありがとうございました。
また、sanaboさんの続きも楽しみにしています。
よろしくお願いします。
noel2023年11月13日21時06分 返信する -
モーゼの足跡を辿る すごいですね!
キリスト教のことあまり詳しくはないですが、キリストは例えば神がいるということを示す必要はなかった。つまり、ゼロからのスタートではなくて、旧約聖書の存在があって、そこからスタートしていますよね。
しかし、その関係はとても不思議な感じ。旧約聖書は神と約束をした民が限られたりしているのに対し、キリスト教はすべての人に対する愛を説いていますが、キリストは旧約聖書をまったく否定していませんね。むしろ、旧約聖書に極めて従順だったようにも感じます。
この辺りのところから先は、たぶん、もう理解不能な世界なんだと思いますが、いずれにしても、モーゼの足跡を辿るはすごいと思います。
たびたびRe: モーゼの足跡を辿る すごいですね!
たびたびさん
ありがとうございます。
私たち日本人にとっては、わかりにくいですよね。
元を辿れば、旧約聖書から派生してます。
キリストもユダヤ人でしたし。
ただ、キリストが生まれた頃のユダヤ教は、形骸化していて、ユダヤの人々は、救世主を待ち望んでいました。
そんな中、キリストが生まれ、圧政に苦しむ人々に寄り添いました。
また、受胎告知で有名な大天使ガブリエルは、キリスト教の天使であるだけでなく、ユダヤ教の天使でもあり、イスラム教では、ジブリールと言いますが、同じガブリエルの事です。預言者のムハンマドにコーランを伝えました。
この他にも、三大宗教はアブラハムに宗教とも言われてます。アブラハムは旧約聖書に登場します。
旧約聖書の中で、モーゼは重要な存在で、もし自分がモーゼと同時代に生きていたユダヤ人なら、モーゼについて行ったことでしょう。
そして、時代が下って、キリストの時代に生きてた普通のユダヤ人だったら、キリストを信じたと思います。
宗教の捉え方は時代によって、またその時の指導者によって変異してると思います。
なんだか長くなり、かえってわかりにくくなりました。
失礼しました。
急に寒くなりましたので、どうぞお気をつけてください。
今後ともよろしくお願いします。
noel2023年11月11日16時48分 返信する



