吉備津彦さんのクチコミ(85ページ)全1,748件
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- 基本情報
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投稿日 2013年04月20日
総合評価:5.0
昭和55年(1980年)に5重6階の天守が鉄筋コンクリートで建てられた。天守最上階からは、しまなみ海道の来島海峡大橋が見えるなど、瀬戸内を眺望することができる。また、本丸に藤堂高虎の像がある。
平成18年(2006年)4月6日、日本100名城(79番)に選定され、平成19年(2007年)6月から全国規模の日本100名城スタンプラリーが開始された。
平成19年(2007年)9月、可能な限り江戸時代の史実に基づき、鉄御門(くろがねごもん)が石垣や多聞櫓5棟ともに復元された。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年04月03日
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投稿日 2013年04月20日
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伏見城で家康天下取りの捨石となって切腹した鳥居元忠の血天井がある養源院
投稿日 2013年04月20日
総合評価:5.0
文禄3年(1594年)に豊臣秀吉の側室・淀殿が父・浅井長政、祖父浅井久政らの二十一回忌の供養のために秀吉に願って創建した。浅井長政・久政は天正元年(1573年)、小谷城で自刃している。開山は浅井氏の庶流にあたる比叡山の僧成伯法印である。その後、元和5年(1619年)、火災により焼失。元和7年(1621年)、淀殿の妹である徳川秀忠の正室・崇源院(江)の願により再興された。以後、徳川氏の菩提所となった。
関ヶ原の戦いの前哨戦ともいわれる伏見城の戦いで鳥居元忠以下1000人余りが城を死守し、最後に自刃した廊下の板の間を供養のために天井としたもので、武将達の遺体は残暑の残る8月から9月中旬まで放置されていたと言われ、そのため今も生々しい血の痕があちこちに残る。同様の血天井は宝泉院・正伝寺・源光庵にもある。
本堂は、元和5年(1619年)に破却された秀吉の伏見城の殿舎を移築したものとされる。左右と正面の廊下の天井は血天井として知られる。
血天井の説明をしてくれとても好感が持てました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2013年04月18日
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投稿日 2013年04月18日
総合評価:5.0
国宝彦根城に最も近い場所にあります。HOTELから満開のお堀端の桜を観ることができます。夜はライトアップされ妖艶な夜桜がお堀に映り幻想的な美しさです。竹生島クルーズ観光付きの宿泊プランでしたが港まで無料送迎してくれました。都久夫須麻神社には豊臣時代の大坂城の遺構・国宝唐門があり、桃山時代の豪壮なデザインで素晴らしかったです。港からの帰りは彦根城散策を希望する私のためにHOTELではなく彦根城大手門まで送ってくれました。とても心配りの出来るスタッフで気持よく宿泊出来ました。駐車料金も終日無料でした。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
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投稿日 2013年04月03日
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9種類のお風呂があります。食堂のメニューにはすっぽん鍋があって美味しいよ
投稿日 2012年06月11日
総合評価:5.0
9種類の湯でリラックスできます。私のお気に入りは薬草風呂です。
料金は大人1000円ですが15時以降は700円になります。天満屋ハッピーカードがあれば150円割引になります。
ゆっくり宿泊プラン(1室2名様より)山あいの空気に包まれて夏を楽しむ人気のプランです。1泊2食付(会席料理・朝食)+入浴お1人様 平日 6,980円(税込)
休前日 1,000円アップ- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 受付の女子の接客はとても良かった
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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サムライアート変わり兜展 開催中 3種類の兜を冠る事も体験できます。6月3日まで
投稿日 2012年05月20日
総合評価:5.0
日本の甲冑は、武士の晴れ舞台である合戦において、命を託すると共に自らの活躍をアピールするものとして、機能的な実用性と人目を引く美しさが求められてきました。そして、戦いのあり方や武器の変化に対応して進化し、各時代の工芸技術の粋が集められた優れた美術工芸品となっています。
最近の戦国武将ブームの影響により、甲冑への関心が高まっていることから、「変わり兜」と呼ばれる奇抜なデザインの兜を中心に、武士の美意識を紹介します。
素晴らしい甲冑が並んでいます。また兜を実際に冠ることもできます。入場料も大人250円、高校生以下無料です。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場料は大人300円
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 車椅子の方の為にエレベーターあります
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醍醐桜と逢瀬を楽しむ時にに必ず立ち寄る醍醐桜のオブジェが目印の道の駅です。
投稿日 2012年05月27日
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投稿日 2012年05月26日
総合評価:5.0
湯量は日量150トン、泉質はPH9.5のアルカリ性単純温泉。泉温は岡山県内では珍しく
40度の高温です。イオウ分を含み神経痛・関節炎・筋肉痛などに効果があることから、
ケア活動をはじめ幅広く利用されています。
お得情報
♪ 湯っくりプラン 2,000円
ご入浴券(1日何回でも入浴・館内着・レンタルタオル)と
お食事券(清麻呂弁当)のセットプランです。
♪ 入湯回数券 6,000円(11枚) 1回分お得なチケットです。
♪ プール回数券 5,000円(11枚) 1回分お得なチケットです。
♪ スタンプカード「湯」
入浴1回で1スタンプ。20スタンプで、1回サービスになります。
更に、毎月26日は『風呂の日』でスタンプ2倍押しです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 泉質:
- 5.0
- アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性温泉)
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2012年05月20日
総合評価:5.0
看板メニューの作州牛のコース料理を注文しましたが閉店間際だったので時間がかかるからと他の定食にしてくれと云われとんかつ定食を注文しました。ご当地の看板メニューを食べたかったのですが是非もなし。公営の施設とはいえこんなサービスをしているとお客が逃げますね。
温泉はまったり出来て良かったです。露天風呂もあります。
もえぎの里あば温泉交流館
スベスベした泉質の温泉。檜風呂と岩風呂があり、男女入れ替え制。浴場は窓が大きく、外の風景との一体感が味わえる。浴槽はほどよい温度が保たれているので、時間をかけて楽しめる。
11:00~21:00(閉館)
JR因美線美作河井駅から津山市営バス阿波行きで15分、米山下車すぐ
駐車場あり(無料)
入浴料 大人500円、小学生200円、70歳以上300円- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 接客対応:
- 1.0
- 公営なので・・・
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 1.0
-
投稿日 2012年05月21日
総合評価:5.0
古くから刀剣は三種の神器の一つに数えられ、単に武器としてのみならず信仰の対象、あるいは美術工芸品として鑑賞の対象としての役割を果たしてきました。
刀身彫りの起源は古墳時代の直刀期に始まり、直刀から湾刀に変わるとともに象嵌から彫刻へと変化してきたと思われます。
平安末期から自らの信仰対象の仏や天部、明王などの梵字を刻したり、簡単な素剣を彫る程度でしたが、次第に装飾性が加味され、倶利迦羅、護摩箸、蓮華、金剛杵など当時流行した密教の影響を受けつつ、精緻な彫りが増えてきます。
また、戦乱が激しくなると直接神仏の名号を刻すなど、加護を求めた彫物が多く見うけられるようになります。
武家社会も平和な時代になると、達磨、布袋、日本武尊などの人物や、桜花、松竹梅、漢詩、和歌など装飾するための彫刻へと変貌していきます。
今回の特別展では、空想動物でありながら信仰の上でも、装飾的にも身近な存在である「龍」を題材に刀身彫刻、刀装具、武具など幅広く展示することができました。
これらを通して多く方々に、限られた空間の中で表現された躍動感あふれる匠の技と美を堪能していただければ幸いに存じます。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2012年05月20日
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投稿日 2012年05月18日
総合評価:5.0
入園料が必要/大人400円、小人・65歳以上140円
毎年の恒例行事「茶つみ祭」が行われます。
岡山の茶処、美作市海田の茶つみ娘さんが、手甲脚絆に姉さんかぶりの愛らしい姿で、茶つみ踊りと茶つみを披露します。
その他、茶つみ体験やお茶会、パネル展示や特産品販売などがあります。
<茶つみ踊りと茶つみの実演>
?午前10時30分〜午前11時
?午前11時30分〜午後12時
?午後1時〜午後1時30分
?午後2時〜午後2時30分
<茶つみ体験>
?午前11時〜午前11時30分
?午後1時30分〜午後2時
※参加料300円(15歳未満のお子様は無料)- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2012年05月13日
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投稿日 2012年05月13日
総合評価:5.0
とにかくたどり着く迄が大変でした。鉄道で行くつもりで地下鉄で駅まで行きましたが切符を買うことが出来ず売り切れでした。仕方なく地下鉄で一駅戻ってバス乗り場に向かいましたがこれがまた長蛇の列でした。長蛇の列の最後尾に並びやっと乗れたバスは座ることが出来ず立ったまま1時間30分の予定が高速道は大渋滞、3時間弱かかりました。バス酔いしてしまい気分は悪くなるし体力を消耗してしまいました。ホテルでタクシーをチャーターして行くべだったと思いましたが後の祭り。
北京北駅からの鉄道で行くのが便利なようです。当日券は手に入りませんでしたので鉄道利用の場合は予約して確実に切符を手に入れて置くことをお勧めします。
タクシーはなかなか捕まらないのでホテルでチャーターして行くことをお勧めします。明の一三稜も同じ方向なのでタクシーで行くなら訪問することをお勧めします。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2012年05月08日
総合評価:5.0
みやま公園は、玉野市のほぼ中央部、国道30号に接した標高50m~180mと起伏に
富み、松の緑に囲まれた5つの池が点在する「自然がいっぱい」の面積200ha(岡山市の後楽園の約15倍/東京ドームの約40倍)の都市公園です。この広大な、園内には約7,000本の桜をはじめ梅、椿、ツツジ、モミジなど300種を越す約15万本を植栽いたしております。また、園内は五面のため池と松林を代表とする緑豊かな自然を十分活かした「散策ゾーン」と、ニュースポーツが楽しめる「プレイゾーン」に別れております。まず、「散策ゾーン」をご案内いたしますと、深山センターハウスの南には白鳥のいる赤松池、自由広場、椿園、さらに中池とつづき、池沿いの遊歩道は一部桜の並木道になっており、桜のシーズンには花のトンネルができます。さらに南には、子供達で賑わう児童広場、タイズ池親水広場、その奥には休憩舎、水路などのある、新池広場、上流には芝生広場、水路にはカキツバタ、スイレンなどが咲きあたりは緑と花の中を小鳥がさえずり、静かな森と池のシンホニーを奏でています。また、貸し自転車に乗ってサイクリングロードを周遊すると格別なおもむきがあります。次に「プレイゾーン」をご案内いたしますと、国道30号より公園北入口の幹線園路から入り西側には多目的広場、ふれあい広場、パターゴルフ場と続き、また、東側にはイギリス庭園、芝生広場、わんぱく広場とつながり、その向こうには「深山センターハウス」があります。その西側には、ドッグランも開設され愛犬連れにも人気です。お子様連れのご家族やカップル、ゆったりと時間を過ごされたい方など沢山のお客様で賑わっています。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
只今満開、藤祭り開催中、午後9時までライトアップされています。夕闇に浮かぶ藤の花はまさに幽幻の世界、是非堪能して下さい。
投稿日 2012年05月07日
総合評価:5.0
昨年藤を観に訪問したら花は散りお祭りは終わっていました。これぞ後の祭りでした。今年は和気町のホームページで満開を知り早速高速を飛ばして藤を観に行きました。日本各地の有名な藤が植えられており、日本一の藤棚と豪語するのも頷ける見事な藤棚です。ライトアップされた藤は桜とはまた違った趣があり、下から眺めると紫の雲海のようにも見えて素晴らしい幽幻の世界と言えるでしょう。
藤は紫ばかりでなく、白や、花の細いものやいろんな種類があります。ゆっくりと鑑賞して下さい。入場料は300円なりは安過ぎです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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明・清の歴代皇帝が五穀豊穣を祈った天壇、祈念殿の美しさは特別です。
投稿日 2012年05月06日
総合評価:5.0
1420年、明の永楽帝が建立したとされる。建設当時は天地壇と呼ばれていたが、1534年、天壇と地壇に分離、天壇と呼ばれるようになった。
皇帝が天を祭るための儀式を執り行う場所である。毎年冬至に豊作を祈る儀式を行い、雨が少ない年は雨乞いを行った。
形は天円地方の宇宙観に則り円形である。また欄干や階段などが陰陽思想でいう最大の陽数である9や、その倍数で構成されている。各壇の直径を合計すると45丈であり、これは単に9の倍数という意味だけでなく、九五之尊という意味も持つ。
天壇では後述する祈年殿が有名であるが、本来的な意味では圜丘殿こそが最も重要な場所である。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0


























































