まりあさんへのコメント一覧(3ページ)全163件
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素敵な旅ですね
お久しぶりです。
私は今年SFC修行のため、沖縄往復してます。
やはり極寒の本州より沖縄ですよねー。
まりあさんの旅はすてきですね。
今度一休で予約してランチしてみたいです。
そして、旅の準備も素晴らしい。
マスクやアルコールティシュは必要!
これからも楽しい旅を続けてください。
ふゆか
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初めまして
まりあさん、こんにちは。
グァテマラの記事からどっぷりはまって次々と拝見しては楽しませていただいております。お写真もさることながら文章がとても素晴らしくて、勉強になり、共感したり感心したり忙しいです。
こちらでやっとコメントをさせていただく気になったのは、アメリカに関する冒頭の記述に激しく同意したからです。
実は来年、初の中南米でコスタリカ(鳥と動物を見るガイドツアー)を予定していたのが、アエロメヒコのメキシコシティからサンホセへの便がなくなったとのことで、ダラス乗り換えとなりました。私は2015年イラン渡航歴があるため、米国査証取得が大変煩わしく、ただのトランジットなのに、トランプ政権の横暴とも思える施策に屈するのも悔しく、結果的にメキシコシティ乗り換えのできるグァテマラの密林遺跡を訪ねる旅に変更しました。2015年にラパスに行ったときはESTAで問題なかったのですが、本当にアメリカの入国(トランジット)は腹立たしいので激しく反応してしまいました。
旅のスタイル、危機管理とストレスとしたいことのバランスなども滅多に共感するトラベラーさんがいない中で、嬉しくなるほど合致するのも一言申し上げたくご挨拶させていただきました。さらには写真の構図も、ああ、ここにいたらこんな角度がいいんだな、と実感できるレベルで勉強になり、色合いも美しくてとても素敵です。写真はこれまであまり力を入れていなかったのですが、やっぱりいい写真だと読んだ人は嬉しくなるな、と思いました。
続けてまだまだ拝見していきます。いいね、がうるさく続くと思いますがすみません・・・。
willyRE: 初めまして
コメントをありがとうございます。
「いいね」の連発、ありがとうございます。
掲示板のお知らせメールが、迷惑メールに振り分けられていたので、危うく見逃すところでしたが、なんとか気づい、返信を書かせていただいてます。
アメリカの乗り継ぎ、メキシコの行きと帰りで、20個以上のスタンプをゲットしていると思いますが、いつもいつも腹立たしく、とりわけ2016年の帰国時には、ブチ切れてました。
https://4travel.jp/travelogue/11193444
ここに、メキシコや中南米の治安情報をまとめましたが、すでにお読みになられたでしょうか。
で、帰路のブチ切れは、書いたのかどうか、記憶にないんですが、ANAが、最小乗り継ぎ時間と設定している時間が、やたら短いので、ヒューストンでは、入国せずに乗れるのかどうか、という疑問にぶち当たり、ANAのロスアンジェルスにも電話して、いろいろ情報収集したら、ANAのスタッフでさえ、「ヒューストンでは、入国も不要」と説明するのに、「でも、プログを検索すると、ヒューストンで、乗り継げなかったとか、時間がなくて青ざめた、という記述がたくさん出てくるんですけど・・・」と、そこまで説明して、さらに調べてくれたら、ヒューストンでは、やっぱり入国手続きが必要で、しかも過去の入管より、もっとずっと時間を取られて、嫌味かと思うほど、待たされるんですよね。アメリカからメキシコに出るときは、乗り継ぎ時間に余裕があったんですが、メキシコからアメリカ経由で日本に戻る便は、なぜか乗り継ぎ時間が、やたら短く設定されてたんです。
嫌味なことに、メキシコからヒューストンに到着した飛行機の、すぐ横に、日本行きのANAの機体があるんですよね。なのに、そこから、離れたところの入管エリアに行き、行列させられて、入管を終えて、また、同じゲートまで走って戻りました。
途中で、迷いそうになって、黒人のスタッフに、「日本行きの便はどっち」と尋ねると、方向を教えてくれてから、彼が、「走れ、走れ」と笑いながら言い、ここをダッシュさせられている日本人がたくさんいそうなことがわかりました。
2016年は、トランプ大統領が決定して、まだ就任していないタイミングだったんですが、おそらくANA便が、入国手続きなしの想定で、乗り継ぎ時間を組んだ、そののちに、何らかの変化があったのでは、と勘ぐってます。
私、ヒューストン到着時のUAの機内で、すぐ隣にANAの機体を見て、思わず逆上して、罪もないスチュワーデスさんに、「この隣の飛行機で日本に帰るだけなのに、私は入国手続きのために、時間を取られて、この飛行機に乗れないかもしれないんです。ヨーロッパの乗り継ぎでは、ありえない不自由をかけられる。もう、2度とアメリカの地には足を入れません。少なくとも、最低5年間は」と叫んでしまいました(笑)。
スチュワーデスさんは、「アイム・ソーリー、アイム・ソーリー」と繰り返してました。
来年また、アメリカ大陸経由で動こうかと思ってるのですが、トランプ大統領が就任中は、100%アメリカに入ることは避けるつもりです。となると、エアカナダしかないのですが、とにかく、アメリカ嫌いは、かなり進行してしまいました。
メキシコの治安が悪くなったのも、麻薬戦争が原因ですが、麻薬は、南米で栽培されて、昔はコロンビア、今はメキシコを通過して、消費されるのはアメリカなんですよね。だから、ある意味、中南米の治安の悪化も、実はアメリカが諸悪の根源ではないのか、とも感じています。
すみません。あの折の怒りを思い出してしまいました(笑)。
話題を変えて、私の写真に過分なお褒めの言葉、ありがとうございます。そして、とても嬉しいです。
2008年に写真教室に通って、写真の構図は、少しだけ勉強しました。で、一眼レフで、撮影ごっこをするようになったのですが、最近は、加齢のために、重い一眼レフを持てなくなり、海外旅行は、全て、ソニーのコンパクト・デジカメになりました。
一眼レフはやっぱり、いい写真を撮ってくれるのですが、重いんですよね(笑)。
旅は、人生と同じで、ジレンマの連続ですね。
でも、それだけ悩んで、手間をかけて、出かけるのは、やはり、旅で出会える感動は、何にも増して大きいからだと思います。
グアテマラで、たくさんの感動を得られてください。
良い旅を!!!
2019年09月12日22時10分 返信するRE: RE: 初めまして
まりあさん
ご返信ありがとうございます。まったく感じ入ってしまい、文字がまどろっこしくてお会いして激トークしたいくらいです(笑)
まだ2013年カンクンの(1)までしか到達していないので中南米治安情報はリンクで拝見しました。フリーで旅をする人には非常に有益な情報だと思います。私は大変怖がりの小心物の上、スペイン語はラジオ講座毎年半年という程度なので、今回は取りあえずガイドツアーで初体験するつもりですが、まりあさんの数々の記事を拝見してすっかり魅了されてしまい、スペイン語ももう少し気合を入れて勉強して、いずれは自分で行く!と思いました。
そのためにもぜひ最新情報を発信して行っていただければと思います。現地の人の口からきける情報はとても貴重だと思っています。
世の中には、危険なことをあえてやったり、そういうところに行くのがいいと思っている人たちもいて、確かに度胸があるのはすごいと思いますが、私はせっかくお金と時間をかけていく旅が、いらぬ緊張や心配が楽しさを超えるの嫌だと思っています。危険な場面を無事すり抜けられるのは、多分に周りに迷惑をかけたり助けてもらったりしているからということもあると思います。私は山登りもするので、イケイケで突っ込んで無茶をした挙句人に迷惑をかける人たちには憤りを感じます。
2015年夏にバハカリフォルニアのラパスに行ったときは、ANAのメキシコシティ直行便はまだなくて、往復メキシコシティとヒューストン乗り換えでしたが、乱暴なセキュリティ検査(カメラを放り投げる)と長蛇の列を我慢して通過しました。その5年ほど前にポンペイ(ミクロネシア連邦)に行った際、グアム乗り換えでしたが、この時も入国は必要でした。これまた長々と待たされ、どうしてトランジットだけなのに入国するのかと腹立たしかったです。しかもグアムなんて本土から遠く離れた準州なのに。
最近一眼レフのレンズを壊したこともあり、これを機に探鳥の扉を開けたこともあってカメラはますます重くなる傾向にありますが、今度の旅は安心料たんまりつぎ込んでのツアー(最大8名)なので、できれば鳥も可能な限り撮ってきたいと思います。きっと自分の目で見て肌で感じたらもっともっと、中南米熱が嵩じるのではないかと、嬉しくも困った予感を感じています。まりあさんの旅のコンセプト、住むように旅する、は私の憧れでです。生活環境もあってなかなかできませんが、実現できる日を目指しています。
それではこれからまた、続きを読ませていただきますね。
写真1枚1枚に、いいね!ボタンがあったらいいのに、と思います。
willy
2019年09月13日09時38分 返信するRE: RE: RE: 初めまして
willyさん、こんにちは。
スペイン語、ぜひぜひ続けてください。
仕事のためにマスターしたスペイン語ですが、少し前までは、メキシコや中南米に個人旅行できる喜び、そして今は、スペインを自由自在に旅できる喜びをいただいてます。
スペイン語マスターしたら、イタリア語やフランス語も視野に入りますし、リタイヤ後などは、安心感があり、ディープな文化のヨーロッパが、良くなると思います。(若い頃は、少し退屈に思ってましたが・・・)
私の写真や旅行記を、そこまで楽しんでいただけて、私もとても嬉しいです。ありがとうございます。
まりあ2019年09月13日17時55分 返信する -
ムーンビーチホテル
三女が小学生のころ泊まりました。
古い最初に出来たホテルですね。
半屋内プールで3日間毎日泳いでいましたね。
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ビーゴのホテル
まりあさん
はじめまして。まつもと申します。
この夏にポルトガル一人旅(7泊8日)を計画しています。
せっかくなのでスペインにも足を延ばしたいと思い、色々と見ていて、
まりあさんのブログにたどり着きました。
まりあさんのブログにある「ビーゴのおすすめのホテル」を
もしよろしければ、教えていただけないでしょうか。
まりあさんのブログを読んで、ポルトとビーゴへの旅がより楽しみになりました。
まつも
2018年06月03日11時52分返信するRE: ビーゴのホテル
ビーゴのホテル、
Sercotel Bahia de Vigo です。
ただし、建物はボロくて、外から見たときは、げっと思いました。
新しい施設が好きな人には勧めにくいですが、スタッフなどのソフト面で、私は気に入りました。
予約の時や、直前に到着時間メールをして、海の景色の見える高層階の部屋を希望、などと駄目元で、書いておいて、チェックインの時間すぐに入ると、リクエストが叶うことも多いと思います。
ポルトは、
Porto Trindade Hotelでしたが、フロントのマネージャー格が、やたら無愛想で、気分の悪いことが多く、苦手でした。ポルトも、良さそうなホテルが少ないんですよね。
Vila Gale Porto centro
の方が、少し高いけど、マシでした。ただし、どちらも中心街から離れて不便なので、短い滞在なら中心地の宿の方がいいかもしれませんね。
ビーゴは、もし行かれたら、対岸の町に行かれてくださいね。フロントが丁寧に行き方を教えてくれます。
どうぞ、いい旅を楽しまれてください。
2018年06月03日12時10分 返信するRE: RE: ビーゴのホテル
まりあさん
早速のお返事をありがとうございます。
すぐにお返事をくださっていたのに、お礼が大変遅くなり申し訳ありません。
ビーゴのホテル、Sercotel bahia de Vigoですね。
早速、ネットで見てみます。
スタッフの方が温かいっていうのは、ひとり旅ではとても嬉しいポイントですよね。
また、対岸の町もぜひぜひ行ってみます。
ブログにあった、ポルトの残念なホテルは、Porto Trindade Hotelだったのですね。
ポルトは1泊の予定なので、中心地のホテルにしょうかと思っています。
細かな情報をありがとうございます。
実は、スペインは約10年ぶり3度目です。
今から、とても楽しみです。
本当にありがとうございました。
まつも
2018年06月11日17時27分 返信する -
数日違うとこんなに美しい
こんにちは~ ElliEと言います。
京都早朝散歩でほとんど同じところを歩きました。
まりあさんより5日ほど早かったので、まだこんなには咲いていなかったです。
ほんとに数日でぱ~っと咲いたのですね。
まりあさんの旅行記ではお天気もよく、素敵な桜散歩でしたね。
疎水のあたりも満開だとこんなにきれいなんですね。
私はちょっと行先選びを失敗したかな。と、残念でした。
ま、それなりに楽しみましたけどね。
まりあさんは京都近辺にお住まいですか?
土日の混雑はすごいですよね。
でも思い立ったらぱっと散歩に行けるのはうらやましいです。
いつか京都に住んで思う存分街歩きをしたいと思っています。
ElliE
RE: 数日違うとこんなに美しい
コメントにフォローをありがとうございます。
日記を見せていただきました。本当に似たようなところを、私たちは歩いたようですね。
カナダ在住とのことで、カナディアンロッキーや、自然の美しさはいつも見ておられることでしょう。私は、京都在住なので、京都の桜や紅葉は、たっぷり楽しんできました。
もう、すでにベスト写真は何度も写しているので、今年は、挨拶程度にさっと回りましたが、木屋町の高瀬川の水面が、あんなに桜色になっているのは初めて見たかもしれません。
桜は、旬と青空が何より必要なんですよね。
そして、桜の季節は、空が霞むことが多いのですが、あの日は青空を予感して、旅行直後の日にも関わらず、早起きして頑張りました。
桜の満開は、しばらくは続きましたが、空の色は、あの日がベストだったと思います。
日本は雨が多く、天気さえ良ければ、日本の景色は、スイスやカナダに負けないのですが、それを見ようとすると、そのエリアに、3泊か4泊、北海道の大雪山なんか、1週間も待って、やっとベストな天気・・・・
それが、日本ですわ(笑)。
日本には一時帰国をされていようですから、次回は、青空と旬に恵まれるといいですね。
いや、桜などなくても、京都の一人歩きは、たくさん発見があり、楽しいですから、どんどん歩かれてくださいね。
まりあ
2018年04月17日14時38分 返信する -
はじめまして
まりあさん、はじめまして!
素敵なお写真がいっぱいの旅行記を、わくわくしながら拝見させていただきました。
内容が濃く読み応えがあるので、ひとつづつゆっくり楽しませていただいております。
写真がどれもとてもきれいですね、差支えなければカメラの機種を教えていただけますか?
また、美しい写真を撮るコツや心がけていらっしゃること、ちょっとしたテクニックなど、
ご教授いただければ幸いです。
新しい旅行記UPを楽しみにしております。
これからもよろしくお願いいたします。
2018年01月09日22時53分返信するRE: はじめまして
コメント、そしてフォローをありがとうございます。
何より、写真をお褒め頂き、とてもとても嬉しいです。
2008年に、半分リタイヤを決め込んだ時に、将来の旅行を、より充実させるために、一眼レフのデジカメを買って、1年ぐらい、写真教室に通いました。
でも、先生のコメントはいつも、「これは、作品とは言えない、ただのスナップ写真や」というもので、でも、考えたら、旅のスナップ写真を撮るのが目的なのですから、それでいいや、と納得して、やめました。
1年間の教室通いで、作品を試みられているクラスメートの、いろんな写真を見て、先生の講評を聞き、私が試みているのは、構図を工夫することでしょうか。
今は、加齢とともに、一眼レフが重くなり、ここ数年は、ソニーのコンパクト・デジカメです。
それも、今の主流は、レンズがググッと前に出るやつですが、私は、インドや中南米で、人の写真を素早く写すために、スライドで、すぐに写せるタイプが好きです。
ところが、この手のものは、スマホのカメラが発展したため、今はもう、製造中止です。
慌てて、買いに走った、ソニーのスライド式のカメラを今、使っています。
下記の三つの旅行記、一番上のに、ピンクいろのカメラが写ってますが、その新しいモデルが、オレンジ色のでした。残念ながら、今はもう、製造中止になってますが、ソニーは、ハンディなビデオを製造していたため、暗いところでも、バッチリの画像を出してくれるので、デジカメとしては、キャノンとかより、私は好きです。
でも、何より、構図が肝心なので、何冊か、カメラ周りの本を読まれたら、腕は上がると思います。あとは、いい景色の場所を追いかけるだけです(笑)。
国内のドライブの時のみ、一眼レフも車に積んで、ここぞ、という時には、一眼レフを出動させてます。一眼レフは、オリンパスの、小振りのやつです。あまり重いと、機動力にかけるので、自分の手にフィットするものがいいようです。
https://4travel.jp/travelogue/10636322
https://4travel.jp/travelogue/10471338
https://4travel.jp/travelogue/10471328
お互いに、いい旅を重ねて、いい思い出のショットを撮っていきたいですね。
今後とも、よろしくお願いします。
まりあ
2018年01月10日16時28分 返信する -
賀正
明けましておめでとう御座います!
旧年中は写真の無い退屈な旅行記に訪問・いいね!
を頂いたお陰でサンクトベルグ観光1位・長年の夢モスクワ
とロシア6日間の旅が2位にランキング出来て感謝です!
本当に有難う御座いました!
今年は何処に旅行されますか?
お互い良い思いで創りの旅を
共有出来ると良いですね!
2018年01月01日08時44分返信する -
グアダラハラからここに来ました。
Mexicoの旅行記から、ここに来ました。なかなか行動的でいいですね。知多半島は地元なので(常滑ですが高校が半田でしたので、よく行動しました)別の旅行記の妙高も冬にスキーでよく行きました。これからも元気に動き回ってください。
agascalientes在住、Have a nice trip!RE: グアダラハラからここに来ました。
コメントをありがとうございます。
メキシコにも通いましたが、治安の悪化と、こちらの体力の弱体化もあり、この先、気楽に行けるのかどうか・・・
反対に、国内をマイカーでドライブするのは、荷物を積み込み、自由自在に動けるので、楽チンです(笑)。
昨年と今年は、雨の多い日本でも、晴天に恵まれて、国内の景色を楽しみました。
アグアスカリエンテス在住で、知多半島が地元でしたか。半田は、初めて滞在して、町歩きをしましたけど、古い町並みの素敵なところですね。一通りは、訪問した国内の、さらに小さな町を訪ねて、これからもドライブを楽しみたいです。
メキシコ在住中に、メキシコのアチコチも楽しまれてくださいね。
2017年11月12日21時42分 返信する -
素敵な写真ですね!
はじめまして、こんにちは。
12月の終わりにボローニャに行くことにしたので、パルマに1泊するか日帰りにするか迷っていてこちらの旅行記に辿り着きました。
素敵な写真がいっぱいで、ますます悩んでしまいます。
特にタイトルのところの一枚目の写真のところにぜひ行ってみたいのですが、どちらか教えていただければありがたいです。
よろしくお願いします。RE: 素敵な写真ですね!
コメントをありがとうございます。
お尋ねの写真、ピロッタ宮殿の建物の横っちょの回廊のところで、写したのだと思います。
皆がふつうに通行しているようなところですが、陽の光の強さにより、とても美しく写せるときがあります。
https://4travel.jp/travelogue/11073039
春にパルマをじっくり見たときの旅行記もあるので、そちらの方がわかりやすいかもしれません。
同じ回廊の写真と、その前後の景色が並んでいます。
パルマの魅力は、食べ物関連のマーケットで、行かれる時期にあるのかどうかは、知りませんが、時間があるなら、一泊するのがいいと思います。二度目の秋は、観光よりは、マーケット歩きに時間を費やしました。
12月なら、ちょっと寒いでしょうけど、いいご旅行をされてください。
まりあ2017年10月18日17時10分 返信する



