Funny Hermitさんのクチコミ(102ページ)全2,398件
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- 基本情報
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:4.0
Amsterdam CSからThalysでBrussel 入り。ホテルに向かうため、まず、ブラッセルズ・カードを購入しようとしたが、メトロの切符売り場では売っていない。仕方が無いので、バスルートは諦め、メトロでSchumanまで行った。駅から地上に出たが、目印がなく、またも道が分からない。通りすがりの伊達男に聞いたら、あらぬ方向を教えられ、危うく間違えるところだったが、親切な老夫婦に再度聞いてホテルに向かった。多少坂道ではあるが、途中にスーパーもあり、ホテルの前にはCafeもあり、閑静で、良い立地だ。ホテルのレセプション、特にベルボーイの対応が素晴らしかった。また、部屋もシンプルで広いし、バスタブ、エスプレッソマシン、スリッパも、バスローブもあり、アメニティも充実していた。冷蔵庫がちょっと小さいのが欠点か。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月10日
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
先日1600過ぎて入れなかったKoninklijk Paleis(王宮)に向かった。アムステルダム旧市街のへそと言われるダム広場に建つ王宮は、1648年、市庁舎として建てられ、1808年ナポレオンの兄弟ルイ・ボナパルトの居城となった際に王宮となり、現在はオランダ王室の迎賓館として使われているそうだ。入口/受付は、観光客用のみすぼらしさだが、中は絢爛豪華な佇まい、さすが王宮。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月10日
ノールダインデ宮殿(女王様の執務室) ハーグ (デン・ハーグ)
総合評価:2.5
ここは、もともとは農場の小屋で、1553年に改築されて宮殿となったが、小屋を売り主は、その後も宮殿の地下で生活をしていたそうだ。1984年からは,オランダ王室の所有となり、現在はベアトリクス女王の執務室として使われているとのことだが、一般には公開されていない。宮殿を見守るように、馬に跨ったおじさんが印象的。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
マウリッツハウス美術館が開館するまで時間があったので、中央駅から、トラムでちょっと足をのばし、Museonへ向かってみたが、こちらも開いていない。門の前では、久しぶりに、○○国団体旅行客に遭遇、やはり五月蠅い。この平和宮は、アメリカの富豪カーネギーの寄付によって完成したそうで、現在は、国際司法裁判所となっていた。
再度、ここを訪れ、敷地に入ると自由に出入りができる資料館みたいなところがあった。ここには、資料として貴重なものがたくさん展示されており、トルストイの「戦争の平和」(初版)も飾られていた。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
この日はランゲ・フォールハウト広場で蚤の市が行われていたので、そこを見物がてら、その奥にあった美術館に入ってみた。ここには、世界的に有名なオランダのグラフィック・アーティスト、M. C.エッシャーの版画、スケッチ、絵画などの膨大なコレクションが展示されていて見事だった。建物は汚かったけど、蚤の市より素晴らしく、一見の価値あり。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
Mauritshuisを後に、お隣のBinnenhof(国会議事堂)も賑やかになっていた。国会議事堂および総理府など中央官庁が入っていて、数世紀にわたり政治の中心地を担い続けているとのこと。建物に囲まれた中庭は一般の人も通りぬけ可能で、中では、アイスの屋台があったので、コーンアイスを購入。また、別の出入口付近では、オランダ名物のHaringの屋台を見つけたので、購入し食べたが、不味い。また、堂々とした建物が外側にある池に映り込む姿は、美しかった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:5.0
開館30分前、階段下の入口付近に、行列ができ始めたので、列に加わることにした。日本にやって来た時に見損なったフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」「デルフトの眺望」をはじめとするオランダ17世紀の巨匠の作品を中心とした珠玉のコレクションで満載だった。フェルメールのほか、レンブラント、フランス・ハルス、ヤン・ステーン、そして、フランドル画家ではルーベンス、ブリューゲル、メムリンクなどの作品も素晴らしかった。写真NGなのが残念。また、この美術館の外観も、小さいながら美しい。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
乗継駅で間違い、20分程度で着く筈が、1時間強もかかってしまった。駅からは風車が見えると思いきや小さな駅。途中、チョコレート工場があり良い匂い。徒歩10分ほどで到着。オランダには、現在も9000基ほどの風車が残っていると言われているが、使われていないものがほとんどで、ここザーンセ・スカンスの風車村のように、保存目的から、修復され、使い続けられているそうだ。風車以外にも、小さな博物館がいくつか、実演販売をしている木靴の工房、チーズ工房などが集まり、にぎやかだが、のんびりとした民俗村といった雰囲気だった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
ミュージアム広場を挟んで国立博物館のお隣のヴィンセント・ファン・ゴッホ国立美術館に10:00過ぎに到着したが、既に長蛇の列。しかし入場制限のおかげで?、中は思ったほど混んでいなかった。個人的には、ゴッホは???だが、ここには、ゴッホの世界最大のコレクションが所蔵されていて、その作品群を通じて、炎の画家と呼ばれたゴッホの生涯に思いを馳せた。その他、ロートレックやゴーギャンなどの作品も展示されていた。ここも、写真NG。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:4.0
今日はアムステルダム最終日、トラムでAmsterdam CSに向かい、コインロッカーに荷物を預け美術館巡り。先ずは、開館時間が早い、Rijksmuseum(国立博物館)から鑑賞することにした。ここは、オランダ最大のミュージアムで、世界的に知られた芸術品を所蔵しており、コレクションの中心はオランダの黄金時代と呼ばれる17世紀の絵画。なかでも、レンブラント、フェルメール、フランス・ハルス、ヤン・ステーンら著名オランダ人画家の作品。そして目玉はもちろんレンブラントの大きく魅惑的な絵画「夜警」。他にもデルフト焼のコレクションなど、芸術の至宝が展示されていた。やはり、夜警の金、フェルメールの青が綺麗だった。フェルメールの「手紙の人」は日本?でお仕事中らしい。なお、写真はNG。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、ファン・ローン家の兄弟が分かれて住むために造られた建物。その後オーナーを変えながら入口や窓などいくつかの修整を加えつつ、17世紀の面影を色濃く残す建物として残ったそうだ。あまりにも小さくて通り過ぎるところだった。クリスタルのシャンデリアのあるボールルームや天井画や図書室などを眺め、豪商の豊かな暮らしに思いを馳せつつ、ギャラリー風に飾られた猫のアートを眺めていると、館内にいる数匹のおとなしい猫たちの視線を感じ、ミュージアムの主役は猫だったと反省。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、1672年建造の館で19世紀には東インド会社設立に携わったり、7人のアムステルダム市長を出すなどの名家として有名なファン・ローン一家が住むことに。博物館となる直前まで住んでいた一家は当時の女王と深い関わりがあり、王室からこの館へ訪問があったとのこと。そんな優雅な雰囲気が、数多くの絵画や美術品からも漂っていた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
アイ湾に浮かぶように建つユニークな形状が目を引いた。行ってみると、ここは子供たちの遊び場。観光に連れまわした親御さんたちの罪滅ぼし?もあるのか観光客が多かった。また、屋上広場からはアムステルダムの街並みが見渡せた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、中央駅の東南にあるカトリック教会。オランダには同名の教会がたくさんあるが、聖ニコラスは船乗りの守護聖人であり、アムステルダムでも熱心に信仰を集めたそうだ。教会の中に一歩足を踏み入れると、そこは厳かな静寂の世界。聖堂の高い天井や壁にふんだんに組み込まれたステンドグラス。イエス・キリストと4人の福音書記者が描かれたレリーフ。そして壮麗なパイプオルガンも素晴らしい。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
レンブラントの家から駅に向かって北上すると、広場に唐突に立つ建物が見えてきた。1階にはカフェがあったので一休み。何でも、ここは、15世紀に建造されたアムステルダム最古の門楼で、重罪人の処刑が行われたそうで、その後、1階は計量所、2階はギルドハウスになったそうだ。それで、この広場の名前がニューマルクト広場、納得。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、1614年に完成したルネサンス様式のカルヴァン派教会教会だった。建物の塔部分は80mと高く、印象的な八角形で、細長く先がとがった形の屋根は、街のどこにいても目印になる。現在は教会として使われておらず、都市計画や公共施設にまつわる展示や、世界各国の建築・都市計画にまつわる書籍の紹介などが行われているようだった。17世紀から市の行政の先端を担ってきたユニークなランドマークです。晴れていたら綺麗だったろうな。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0



























