Funny Hermitさんのクチコミ(103ページ)全2,468件
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- 基本情報
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.0
ここは、寄せ木細工のような美しいファサードを持った奥行き100mもある教会。14世紀にドメニコ派の説教の場として造られた。内部にはマザッチョによる『三位一体』、ゴンディ家礼拝堂にはブルネッレスキの十字架、内陣部にはギルランダイオによる『マリアとサン・ジョヴァンニの生涯』のフレスコ画などがあったが、十字架を撮影していたら注意された。申し訳ない。なお、FIRENZE CARDは月・土曜?だけ使用可能とのことだった。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.0
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂(Cattedrale di Santa Maria del Fiore)に入る列に並んだが、ロシア系フランス人大男がとにかく五月蠅かった。並んでいた30分近くしゃべり続けていたんじゃなかろうか?この大聖堂は、“花の聖母教会”と呼ばれるフィレンツェのシンボルで、200年近くかけて建設されたそうだ。屋上まで階段で登ることができるが、冗談じゃない、そんな体力ないよ。イタリア国旗の赤・白・緑の大理石をふんだんに使っているので磨けばさぞ綺麗なのだろうが、汚れが激しい。また、内部は外の華やかさと打って変わって、いたって質素。クーポラ内部に描かれたヴァザーリとその弟子作のフレスコ画『最後の審判』は必見とのことだったが、遠すぎて良く分からなかった。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月03日
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.0
サンタ・クローチェ教会を出てGelateria dei Neri (ジェラテリーア・デイ・ネーリ)でジェラートを購入し食べながら、サン・ロレンツォ教会に戻ってきた。ここは、メディチ家代々の菩提寺であり、建物はいたって質素。余計な装飾を排し、優雅で清澄な雰囲気がいっぱいの旧聖具室は必見。愛らしい中庭から続くミケランジェロのデザインによる階段を上った2階には、同じく彼によるラウレンツィアーナ図書館Biblioteca Madicea-Laurenzianaがある。この図書館には、メディチ家代々により収集された古文書1万冊が収められているそうだ。ただし、ここもFIRENZE CARDは使えず。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月03日
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.0
この宮殿は、フィレンツェ共和国時代の政庁だったそうで、現在もフィレンツェ市の市役所として機能していた。ここで、まずFIRENZE CARDを購入。有名なパッツィ家の陰謀など、共和国に謀反を起こした死刑囚は、ここの窓から吊るされたのかと思うと恐い。中庭にはヴェロッキオ作の「イルカを抱くキューピッド」のコピーがあった。また、共和国の会議場「五百人広間」では、本日、何やら演奏が行われていた。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.5
ちょっと足をのばし、サンタ・クローチェ教会(Basilica di Santa Croce)に。ここはFIRENZE CARDは使えず、長い行列に並び入場。教会内部にミケランジェロ、マキャヴェリ、ガリレオ・ガリレイ、ロッシーニなど、フィレンツェに関わりのある偉人の墓が納められていた。ジョットのフレスコ画やドナテッロ作の黄金のレリーフと十字架など、ルネッサンス期の傑作を見ることが出来た。祭壇は工事中、また、聖歌の楽譜、聖フランシスコの修道服などの展示もあった。中でも、マリアの絵が綺麗だったのが印象的。帰りにマリアのペンダント購入。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.0
アルノ川にかかるフィレンツェ最古の橋、ヴェッキオ橋に向かう途中、道幅と観光客の多さから、奥方はタクシーに引かれそうになった。店の上には「ヴァザーリの回廊」とよばれる通路が隠されており、メディチ家が敵から逃げるときの避難通路として、ウッフィツィ美術館からピッティ宮殿までつながっているそうだ。この橋の上には貴金属、宝石店が軒と連ね大変特徴的。貴金属、宝石には興味(お金?)が無いが、今は人ごみの中一往復(別途、対岸で食事をした時にも渡ったが)。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.0
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂(Cattedrale di Santa Maria del Fiore)のお隣にあるサン・ジョヴァンニ洗礼堂(Battistero di San Giovanni)は、11~13世紀にフィレンツェの守護聖人(聖ジョヴァンニ)に捧げるために建設されたそうだ。ミケランジェロが“天国の扉”と讃したギベルティ作の東扉と、内部の天井を覆うビザンチン風のモザイク画は息を飲むほどの美しいが、コピーと解っていても金ピカの扉に心奪われる。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.0
ミケランジェロ広場行きのバス停を探しまわるが、なかなか見つからない(12/13番バス停は駅からちょっと離れた所にある)。やっと12番バス停を見つけたが、15分待ち(待ち時間表示の電光掲示板だけは立派)。降車場所も分からず、終点の広場まで行っても、この天気では仕方ないとの思いから、石造りの門が見えたので思わず降車。どうやら、ピッティ宮殿近くのローマ門らしい。そこから延々と歩き、予定になかったピッティ宮殿 (Palazzo Pitti)にFIRENZE CARDで入った。ここは、威圧感のある石組みの外観が印象的なルネッサンス様式の宮殿。15世紀に商人ルカ・ピッテイがブルネレスキに依頼して建てたとのこと。宮殿内部には、いくつかの博物館があったが、パラティーナ美術館にあったTVでも見たラファエロの「ベールを被った女」「小椅子の聖母」が素晴らしかった。また、ボボーリ庭園の丘の上からドゥオモが見えたので、ミケランジェロ広場まで行かなくても良いかと、この時は思った(明後日、ミケランジェロ広場に行き、間違いに気付いたが)。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月03日
総合評価:4.5
観光案内所そばのバス停から13番バスに乗車、駅前を周って案内所の真向かいに停車、ここが始発点らしい。乗り心地の悪い駅前の石畳を過ぎて20分位で丘の上のミケランジェロ広場(Piazzale Michelangelo)に到着。中央にミケランジェロの大きな『ダヴィデ像』(コピー)の建つ広場で、町の東南、小高いこの丘から望むアルノ川に二分されたフィレンツェのバラ色の町並みとドゥオーモのクーポラは、印象的だ。一昨日のピッティ宮殿からの景色で満足しなくて良かった。フィレンツェのすべてが、この風景の中にあった。お昼にはちょっと早目だが、道路を挟んで向かい側にあるレストランで昼食をとった。味は良かったが、後から来た日本人団体客の大騒ぎがなければ。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年04月03日
総合評価:4.0
Firenzeの最終日、今日の目玉は何の言っても、Galleria degli Uffizi。美術館の開館時間に合わせ8時過ぎにウッフィツィ美術館(Galleria degli Uffizi)に到着したが、すでに長蛇の列。FIRENZE CARD保持者は、予約も待ち行列も不要とのことだったので、探してみると団体用入口に記載があり、並ばずに入場できた。この美術館は、かつてメディチ家の事務局、フィレンツェ公国の行政局が置かれていたのでこの名が付けられたそうだ。メディチ家の財力を結集したルネッサンス美術のすべてがここにある。2500もの展示品が並び、見学には少なくとも半日、納得するまで見るには1週間は必要だと言われているが、好き嫌いのはっきりした我々には1~2時間もあれば鑑賞可能だ。
・あでやかで優しい表情の聖母を描いたラファエロ(Raffaello Santi)の『ひわの聖母』(Madonna of the Goldfinch)
・あの官能的なボッティチェッリ(Sandro Botticelli)の『プリマヴェーラ(春)』(Primavera)、『ヴィーナスの誕生』(La Nascita di Venere)
・上野の美術館で夏の暑い時期に2~3時間も待って、混みこみの中、ちょっとしか鑑賞できなかったレオナルド・ダ・ヴィンチ (Leonardo da Vinci)の『受胎告知』(Verkündigung an Maria)
が至近距離でゆっくりと鑑賞できた(受胎告知は以前上野で見た時より小さく感じられた) 。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:2.0
13番バスでSMNを通り過ぎ、行きに見たバッソ要塞(Fortress da Basso)付近で下車。ここは、平野にある位置ゆえ、一般に「バッソ要塞」と呼ばれらしく、「サン・ジョヴァンニ・バッティスタ要塞」の五角形の大建造物は、フィレンツェ公アレッサンドロ・デ・メディチの要請で、偉大なる建築家アントーニオ・ディ・サンガッロ・イル・ジョヴァネのプロジェクトに基づき、1534年、中世のファエンツァの門の周りに建て始められ、完成したのは1537年のこと。現在ここは展示会場となっているようで、本日は休館。散歩がてらに要塞を一周し、途中でお茶をして、ホテルに戻った。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.0
SMN のPisa行きの乗り場は外れの短いプラットホーム。予定通りの電車に乗り、Pisa駅に到着し、バスのチケット売り場を探したが見つからなかったので運転手から直接購入することにして、バス停を探していたところ、現地の優しいお嬢さんから声をかけてくれて、斜塔のジェスチャー付きで教えてくれた。このバスが結構混みこみで、10分後P.za del Duomo到着。
ピサの斜塔(Torre di Pisa)は、円筒形の8階建てで、階段は300段近くあり、高さは約55m、南に約70cmほど傾いているとのこと。観光客は皆一様に倒れる斜塔を支えるポーズで写真をとっていた。しかしカメラの液晶画面を見ても傾いていることが分かりづらく、数枚とってチョイスすることにした。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:4.0
システィーナ礼拝堂から寺院への抜け道を通ろうとしたが、ガイドからの注意通り、運悪く、通行不可。団体に紛れて再チャレンジし通過し、表からの行列に並ぶことなく、寺院に入場。このサンピエトロ大聖堂(Basilica di San Pietro)は、カトリック教徒の総本山。315年、使徒ペトロの墓所があったところに建立された寺院で、キリスト教の教会建築としては世界最大級の大きさを誇るそうだ。途中までエレベータで登り、さらに330段の階段を登るとクーポラの上に出られるそうだが足への負担を考えて断念。内部には、ミケランジェロのピエタ像があったが、薄汚れ、曇ったガラスの向こうで悲しんでいるようだった、もっと綺麗に磨いておけよ。また、ベルニーニのブロンズの天蓋は思っていたよりも黒ずみ、小さく感じれれた。
- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年04月03日
総合評価:3.5
膨大な数のコレクションに圧倒、中でも、「地図の間」はすごい
某ツアーで観光したが、辺りは日本人だらけ。集合場所からは大型バスがガラガラの状態でヴァチカンに到着。各自が無線受信器を付けて観光開始。ヴァチカン博物館(Musei Vaticani)は、元はヴァチカン宮殿として14世紀から、法王の住居となっており、その大部分をこの美術館・博物館が占めている。イタリア語で「Musei Vaticani」と複数形で表現されるように、内部には法王庁や法王の部屋のほか、20もの博物館、美術館、絵画館、図書館がある。よく『丁寧に見て回ると1週間かかる』と言われているが、ガイドと早足で見ても出口にたどり着くには2~3時間ぐらいかかった。それにしても、金が多用されているのには驚いた。中でも、「地図の間(Galleria delle Carte geografiche)」の天井は見逃せないスポットの1つ、壁にも世界の地図がずらっと並び圧巻だった。その他、膨大な数のコレクションに圧倒されっぱなしだった。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
Grand-Placeの観光も終わったので、Galeries St-Hubert(ガルリ・サンチュベール)へ。ここは、Grand-Placeの北東に続く瀟洒な商店街でヨーロッパ最古のアーケードのひとつだそうだ。「女王」、「王」、「王子」の3つの通りがあり、ネオクラシックとアールヌーヴォーの様式がミックスされたエレガントな造りで本当に美しく、neuhausでチョコレートを買い、素敵なカフェもあったので、ついついビールの誘惑に負けてしまった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
Grand-Placeから、もう少しだけ足をのばし、Manneken-Pis(小便小僧)に会いに行った。これは、7世紀にデュケノワによって作られた可愛らしい彫像。マヌカン・ピスとかプチ・ジュリアンと呼ばれているブリュッセルの最年長市民で、今までに2度盗難に遭っているとか。また、世界三大がっかり観光ポイントとも言われていたので、程期待していなかった分、がっかりすることなく、可愛らしい印象を持った。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
このLa Statue d'Everard 't Serclaes(セルクラースの像)は、グランプラス広場の「星の館」の一角にあった。セルクラースとは、「ブラバン公と敵対するフランドル伯の軍隊を町から追払ったものの、30年後、何者かに待伏せにあい絶命し、亡骸がこの家に運込まれた。」というお話。セルクラースの像に触れると幸せになれると書いてあったので、足のあたりをスリスリと・・・触ってきたが、正しくは、足下の「犬の頭」を撫でると幸せになれるという言い伝えだそうだ。残念。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
La Maison des ducs de Brabant(ブラバン公の館)は、広場の東に面し、金箔をあしらった壮麗な建物。ギルドハウスのひとつだが、歴代ブラバン公19人の胸像が壁にずらりと並んでいることから、ブラバン公の館と呼ばれるのだそうだ。正面から見ると大きなひとつの建物だが内部はいくつかの館にわかれ、現在はカフェ、レストラン、ホテル、銀行などになっていたので、カフェで、のんびりと休憩した。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0


























