Funny Hermitさんのクチコミ(107ページ)全2,468件
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- 基本情報
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ここは、1500年代から現代に至るまでの、ノルウェーを中心としたヨーロッパのデザインの歴史を展示、解説している博物館で、家具、服飾、楽器、ガラス細工、ジュエリーなど多岐にわたる展示品があったが、中でも金・銀食器類が綺麗だった。また、ルネッサンスからバロック、ロココ、・・・、モダニズム、ポストモダニズムに至るまでの椅子や小箱などの調度品などが順に並べられており、デザインの変遷が一目で見て取れ、新たなアートを育てていこうという強い意思がこめられているのを感じた。(ここは外観写真撮り忘れた)
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ブリッゲン地区の北にある国内最大の石造りの館で、ホテルから目と鼻の先にあった。ここは13世紀半ばにホーコン王が建て、王室の居城として使われ、中世には倉庫などとして使われ、何度か復元さたそうだ。内部は巨大なホールになっており、壁は石造りだが、天井の木組みがノルウェーっぽかった。しかし、王室の居城としてはショボかったかな。また、天井が低く足場の悪い狭い通路があるので、上も下も横も注意が必要。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:4.0
市街中心部の東にある標高300mぐらいの山。魚市場近くにあるケーブルカーで登ったが、天気が良く、山頂の展望台からは、昨年行ったニュージーランドのクイーンズタウンのSkyline Gondola/Bob’s Hill(スカイライン・ゴンドラ/ボブズ・ヒル)と同じくらい、どこに何があるか手に取るようにベルゲンの美しい町並みを見下ろすことができ、宿泊していたホテルも見ることができた。山頂駅の広場には、小さな遊園地があり、そのそばに、精霊の一種だといわれる、天狗鼻とシッポを持つ巨大なトロル人形が置かれており、子供たちの人気を集めていたが、ちょっと奇妙な感じを受けた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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チャーミングな建物で、また構内のフレスコ画?も素晴らしかった
投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ホテルからちょっと歩くが、その並びにあった博物館で、ベルゲンカードの提携先ではなかったのだが、ハンザ同盟の貿易で栄えた街の、当時のハンザ同盟が使っていた貿易事務所だった博物館を見ないわけにはいかない。別の場所にあるハンザ集会所と共通で見学でき、二人で110kr.だった。商館は交易の大事な商取引の場であり、倉庫でもあり、同時に住処でもあり、木造建ての部屋の構造はなかなかに入り組んでいて、部屋と部屋の間にベットがあるなど、機能的だったのかな、とちょっと疑問?
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
Festplassen(フェスト広場)の傍にあるBergen Kunstmuseum(ベルゲン美術館)に入館。ベルゲン美術館は3つの建物で構成されており、13世紀から現代までの美術品が展示されていた。ピカソ、ムンクが多く、自分好みの絵は無かったが、辺境の港町でみる海の絵はなんだかその世界にひたりきることができ、すばらしいひとときを過ごすことができた。しかし、11時開館とはのんびりだな。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:4.0
Bergenの駅からは、宿に向かう路線バス等の交通手段が分からないので、徒歩で向かった。途中の石畳ではキャリーバッグの足をとられ大変、また途中のスーパーで、ビールを買おうとしたが販売は20時までのため断念。チェックインしてから近くの繁華街に飲みに行ったが、宿に戻る頃にようやく空が暗くなってきた。ロビーにはロシア人の修学旅行生が大勢、リフトは手で開け閉めするタイプ。今度の宿はオスロと同じThon Hotelであるが、バスタブ付きで、9階の山側でそこそこ眺めは良いが、湾側だったらもっと良かったな。また、帰りは、すぐ傍から空港バスが出ているので、トータルとして良かったかな。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
今日は、今回の旅行の目玉の一つフィヨルド観光だ。さすがに晴れ男、昨日と打って変わって晴々。事前に、ナットシェルのツアーを予約していたので、8時頃出発の列車に予定通り乗り込んだ。オスロ~ミュルダール間が5時間と長く、また、ミュルダールで乗換えるフロム鉄道への乗換えも近かったので乗換え後も席に座れて(大勢の人たちが重い荷物を抱え、通路に立つはめに)、1stクラスを利用して正解だった。途中の景色も素晴らしかった。ただ、「ヒョースの滝(Kjosfossen)」が有名だが、そそれほどでもなかったので、降りずに写真だけ撮った。フロム到着後、いよいよフィヨルドを船で遊覧。最初は景色を楽しんでいたが、さすがに2時間も同じような景色では飽きてきたので、途中からは中でコーヒーブレイク。12時間にも及ぶフィヨルド観光にはやや退屈したが、今回も面白い人々に出会えた。カメラに忙しいおじさん、メイメイ五月蠅い人たち、列を無視し割込むおばさん。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ここは、ヴィンラーゲン公園の近くにあり、ほとんど訪れる人もなく、ひっそりとしていた。この建物は、オスロ市がヴィーゲランに提供したアトリエで、館内は1階がアトリエ、2階が住居として使われていたそうだ。1階と2階に作品が展示されており、3階にはヴィーゲランの遺体が安置されているが、見学できない。男が女を投げ飛ばす像は公園にもあったが、なかなか激しい作品が多い作家で、見ていて面白い。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
王宮周辺の散策を後にここは、ノルウェーの彫刻家ヴィーゲランの作品を数々展示している公園。住宅地の中心にあり、雨の影響もあったと思うが、一帯は中心部とは異なる雰囲気が漂っていた。中でも「Monolittenモノリッテン(人間の塔)」は、大勢の老若男女が絡み合って塔をなしていたが、個人的には気持ち悪く、解釈に苦しむ。一方、「おこりんぼう」はかわいく、皆が触るのか手だけが光っていた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
民族博物館の南にあるVikingskipshuset(ヴァイキング博物館)は、ヴァイキング船を展示した博物館で、フィヨルド沿岸で発見された800年頃の3隻のヴァイキング船が展示されていた。女王の棺が埋葬されているオーセバルグ号に彫られた模様は見事。しかしながら、船は、当時のヴァイキングの造船技術の高さと、芸術性の高さを物語ってはいたが、思っていたよりショボかった。今にも沈没しそうだ。こんな船で、ようくもまあ、海賊をしたものだ。冬はさぞかし寒かっただろう。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:4.0
ここは、18世紀後半に開設された野外博物館で、ノルウェー中から集められた木造家屋を移築保存したところ。家具や調度も時代に合わせたものを使い、民族衣装も展示されていた。特に見たかったのがキリスト教が入った当時に土俗の建築様式で作られたスターブ教会で、世界で最も美しい木造建築のひとつ。屋根に草の生える独自な百姓屋も興味を引かれた。ずっと昔のログハウスだ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
市庁舎前広場の西側にある近年オープンした施設で、世界平和への関心を高める目的で建てられたそうだ。もともとは古い駅舎だったため、歴史的建造物の扱いを受け、改装が制限されていたそうで、あちこちに駅舎の名残を見る事ができた。ここには、歴代のノーベル平和賞受賞者やノーベルについての資料、世界各国の紛争と平和に関する展示やアート作品などが展示されていあた。久しぶりに「平和」について強く考えさせられた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
1330からの衛兵交代式を見ようと、再度、Slottet(王宮)に向かった。ここは、オスロ中心部の西寄りにあるノルウェー国王の居城。1825年から建造を始め、1848年に完成したルネサンス様式の宮殿。国王の住居のため内部は非公開だが、周囲の庭園は自由に入ることができる。建物はルネッサンス風の円柱が見事で、王宮前には当時ノルウェーを支配していたスウェーデン王、カール・ヨハン王の騎馬像がある。衛兵交代式は王宮の隅の掘立小屋みたいな所で行われ、整列し見合ったままだった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
王宮から東南東へ1.3km、中央駅(Sentralstasjon)まで伸びる市内のメインストリートがKarl Johans gata(カール・ヨハンス通り)。中間点に国会議事堂(Stortinget)があり、東半分は歩行者天国で沿道にデパートやレストランの集まる繁華街となっており、週末には大道芸人なども出るようだ。また、王宮に近い西半分は、オスロ大学の旧校舎や国立劇場などが集まる文教地区のようだ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0




































