Funny Hermitさんのクチコミ(106ページ)全2,468件
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:4.0
今日はアムステルダム最終日、トラムでAmsterdam CSに向かい、コインロッカーに荷物を預け美術館巡り。先ずは、開館時間が早い、Rijksmuseum(国立博物館)から鑑賞することにした。ここは、オランダ最大のミュージアムで、世界的に知られた芸術品を所蔵しており、コレクションの中心はオランダの黄金時代と呼ばれる17世紀の絵画。なかでも、レンブラント、フェルメール、フランス・ハルス、ヤン・ステーンら著名オランダ人画家の作品。そして目玉はもちろんレンブラントの大きく魅惑的な絵画「夜警」。他にもデルフト焼のコレクションなど、芸術の至宝が展示されていた。やはり、夜警の金、フェルメールの青が綺麗だった。フェルメールの「手紙の人」は日本?でお仕事中らしい。なお、写真はNG。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、ファン・ローン家の兄弟が分かれて住むために造られた建物。その後オーナーを変えながら入口や窓などいくつかの修整を加えつつ、17世紀の面影を色濃く残す建物として残ったそうだ。あまりにも小さくて通り過ぎるところだった。クリスタルのシャンデリアのあるボールルームや天井画や図書室などを眺め、豪商の豊かな暮らしに思いを馳せつつ、ギャラリー風に飾られた猫のアートを眺めていると、館内にいる数匹のおとなしい猫たちの視線を感じ、ミュージアムの主役は猫だったと反省。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、1672年建造の館で19世紀には東インド会社設立に携わったり、7人のアムステルダム市長を出すなどの名家として有名なファン・ローン一家が住むことに。博物館となる直前まで住んでいた一家は当時の女王と深い関わりがあり、王室からこの館へ訪問があったとのこと。そんな優雅な雰囲気が、数多くの絵画や美術品からも漂っていた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
アイ湾に浮かぶように建つユニークな形状が目を引いた。行ってみると、ここは子供たちの遊び場。観光に連れまわした親御さんたちの罪滅ぼし?もあるのか観光客が多かった。また、屋上広場からはアムステルダムの街並みが見渡せた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、中央駅の東南にあるカトリック教会。オランダには同名の教会がたくさんあるが、聖ニコラスは船乗りの守護聖人であり、アムステルダムでも熱心に信仰を集めたそうだ。教会の中に一歩足を踏み入れると、そこは厳かな静寂の世界。聖堂の高い天井や壁にふんだんに組み込まれたステンドグラス。イエス・キリストと4人の福音書記者が描かれたレリーフ。そして壮麗なパイプオルガンも素晴らしい。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
レンブラントの家から駅に向かって北上すると、広場に唐突に立つ建物が見えてきた。1階にはカフェがあったので一休み。何でも、ここは、15世紀に建造されたアムステルダム最古の門楼で、重罪人の処刑が行われたそうで、その後、1階は計量所、2階はギルドハウスになったそうだ。それで、この広場の名前がニューマルクト広場、納得。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、1614年に完成したルネサンス様式のカルヴァン派教会教会だった。建物の塔部分は80mと高く、印象的な八角形で、細長く先がとがった形の屋根は、街のどこにいても目印になる。現在は教会として使われておらず、都市計画や公共施設にまつわる展示や、世界各国の建築・都市計画にまつわる書籍の紹介などが行われているようだった。17世紀から市の行政の先端を担ってきたユニークなランドマークです。晴れていたら綺麗だったろうな。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ダム広場を南下し、ベヒンホフへ向かおうとしたが、雨脚が強くなってきたので、途中にあったアムステルダム歴史博物館で雨宿り。ここは、16世紀、孤児院として使用されていた建物を利用した建物だそうで、中世のアムステルダムを描いた風景画、飾り板、地図などが展示されていた。しかし、これだけの歴史物があるなら、もう少し宣伝しても良いんじゃないか?
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:2.5
アンネの家から、東に5分ほど歩くと、ダム広場が見えてきた。中央駅からは、ダムラックを真直ぐ歩いて行くとこの広場に着く。ここは、元々アムステル川をせき止めるダムのあった場所で「アムステルダム」の市名の語源になっているそうだ。王宮や新教会、戦没者慰霊塔などの建物やモニュメントに周りを囲まれていて、市の中心で訪れる人が多いためか、雨の中でもかなりゴミゴミしていた。とにかく人が多すぎだよ。余談だが、途中、ビール自転車を発見。雨の中、よくやるよ!
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
アムステルダム中央駅から、トラムに乗車し、Apollolaanで下車/徒歩少し。この辺りはかなり閑静で、3階建ての(日本では区民図書館レベルの)ホテルがこじんまりと建っていた。チェックイン時、最近珍しく、カード提示だけでなく、デポとして€100を徴収された。部屋は広く、住宅街にあるせいか2階でも静かで、快適。また、ノルウェーにはなかったスリッパが置いてあったのは良かった。全館禁煙だが、1階のカフェのテラス(屋根付き)に灰皿が置いてあるので心配なく。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
この駅舎は、後日行った国立美術館と非常に似ていた。一方で、東京駅丸の内側の赤レンガ駅舎をモデルにしたと一般には言われているが、事実はどうか分からないそうだ。ここもまた一部工事中だったが、駅舎にある名物の自動販売機で買ったコロッケを食べながら、この中央駅を眺めるのも楽しいものだ。また、さすが自転車王国、駅の駐輪場も馬鹿でかい。
- 旅行時期
- 2011年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ベルゲンからは、KLが高かったので、0700BGO(LH873)→0905FRA1105(LH990)→1210AMSと乗継ぎスキポール空港に到着。しかし、FRAで、手荷物は1個/人のアナウンスが流れ、ゲートの前には大きさを測定できる簡易な装置があったので預けることにしたが、スキポール空港で荷物が出てくるまでに1時間近く費やし、煙草休憩が遅れてしまったことが悔やまれる。と、外には馬鹿でかい車が...。
- 旅行時期
- 2011年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
本日最後に、ホテルの傍のRosenkrantztarnet(ローゼンクランツの塔)を訪れた。石造りの堅牢な門がお出迎え。ここは、1560年代にベルゲンの知事によって造られた要塞で、石はスコットランドから運んできたものだそうだ。塔の通路は非常に狭く、場所によっては天井も低く、頭をぶつけタンコブが出来てしまった。門の先に見えるのがローセンクランツの塔。写真は前日のライトアップされた夜景。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0


























