Funny Hermitさんのクチコミ(109ページ)全2,398件
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- 基本情報
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投稿日 2013年03月08日
総合評価:4.0
ロンドンから1泊2日の小旅行。Edinburgh Castleは、Castle Rockという岩山の上に建つ古代からの要塞で、人間の定住は紀元前9世紀前後、城内で最も古い12世紀初期の建築物であるSt. Margaret's Chapelを除くと、城の建築物のいくつかは16世紀以前のものだそうだ。下から見上げたお城も凄かったが、場内はひとつの街さながら。城内から見下ろす、Calton Hillや旧市街、はたまた、Firth of Forthの海も素晴らしい。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.0
5月、ロンドンから1泊2日のエディンバラ・ショートトリップ。ホテルの検索・予約ができる某サイトから予約。このホテルはエディンバラ中心街からはやや離れており、タクシーを利用。イギリススタイルのホテルは、外観もさることながら、ホテルの内装も小花模様の壁紙などイギリス風。部屋も広く、天井も高く3m近くあるのではないかという高さ。周囲は住宅街でレストランがなかったのでホテル内のレストランを利用(さすがイギリス、まずかった)。そのかわり翌日の朝食は、伝統のイギリススタイルでとてもおいしかった。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月08日
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投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.5
カンタベリーの古い街並みで食事をした後、ゲートから敷地内へ入ると、重厚な佇まいの大聖堂の全貌が目に飛び込んできた。このCanterbury Cathedralは荘厳なゴシック様式建築に目を奪われる英国国教会の総本山。創建は1070年。聖Thomas Becketを祀る廟や、壮麗なステンドグラスは見逃せない。大聖堂にある窓はすべて中世のステンドグラスで埋め尽くされていた。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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イタリアのホテルとは石鹸、シャンプーの香りまで違い素晴らしい
投稿日 2013年03月08日
ヒルトン ロンドン ヒースロー エアポート ターミナル 5 ウィンザー
総合評価:4.0
LHR到着後、Hotel Hoppaのバス停で発券機を探したが見当たらず、運転手にReturn Ticketが明日朝使えるか確認し購入。21時頃、London Heathrow Airport Terminal 5に到着。今回のホテルの中で、1番綺麗で、かつ設備が充実していて、2番目に広い部屋だった。イタリアのホテルとは石鹸、シャンプーの香りまで違い素晴らしい。バスタブは大きく、滑り止めも完璧。一泊ではもったいない気がするが、周りには何もない。小指にできた肉刺はかなり大きくなって痛かったので、レセプションで裁縫セットをもらい、針で水抜きをした。その甲斐あって翌日は好調。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.5
Heathrow Airportに近づき、窓の下には、Windsor Castleが見えてきた。到着後、Windsor Castleに向かうバス乗場に向かうため、Terminal1→5へHeathrow Expressに乗車(Terminal間無料)。Terminal5はBA専用で大きく不親切で、バス乗場に行くまで、案内を見ながら遠回りをするはめに。待つこと30分で77番のバスに乗り、約40分でお城の参道みたいなPeascod Streetに到着。U.K.国旗は掲げられていないので、女王は不在か?このWindsor Castleは、エリザベス2世が週末に過ごす場所で、William?によって建てられ、この城は木造の城であり、現在のウィンザー城の中央部、円形の塔の部分に建てられ、その後増改築を繰返し現在に至ったそうだ。早速、入場券を購入後、Security Checkがあり、結構厳しい。日本語のHandy Guideを頼りに見学。外周には花が咲き、内部は荘厳で綺麗なお城だった。ここもまた、色々なお宝がズラリと陳列されていた。一通り見て回ったので、Peascod Streetに戻り、昼食。帰りは、Slough乗継のFirst Great Western (National Railway)に乗車。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.5
1200成田発/Heathrow Airportにほぼ定刻に到着。入国審査等を終え、待つこと数分でHeathrow Connect(Heathrow Expressより本数は半分の2本/h、時間は1.5倍の25分、料金半分)に乗り、Paddington Sta.に到着。電車の改札を出ると、Paddington Bareが鎮座。周りには、スーパー、カフェ、回転寿司などがあり、写真のエスカレーターを上り、左側に進むとHilton London Paddington hotel。空港に近いので英国内の飛行機を使った小旅行、地下鉄もあるので市内観光、また、Windsor Castle、Oxfordへも便利。
- 旅行時期
- 2010年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月08日
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投稿日 2013年03月08日
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投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.0
ロンドン最終日、テームズ川沿いを散歩していると、ロンドンアイのすぐ東側に奇妙な形をしている建築物を発見。テムズ川の対岸から見れば「丸い形の変わったビルだな。」くらいには思うのだが、近くで見ると斜めに傾いたようなデザインになっていおり、他に類例を見つけるのが難しいほど奇妙な形をしている建築物だと思う。最大の特徴はなんと言っても「螺旋階段」。どうやらこの螺旋階段、上部から下方に行くに従い末広がりになる構造で、さらに建物傾斜角度に沿って螺旋軸も少しずつ傾いているらしい。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.0
THE SHERLOCK HOLMES MUSEUMは、小説上のSHERLOCK HOLMESが221b Baker Streetに下宿していた設定を再現。現実には、Baker Streetに221bなんていう番地は実在しないはずなのだが、路に沿って順番に割り振っている番地を無視して、小説に合わせた番地を無理矢理作り、現在、221bにはHOLMESの博物館がある。だから、博物館のとなりは、221aでもなければ223でもないそうだ。博物館の建物はVictoria朝時代の姿で残されていて、狭い階段を上るとHOLMESの"部屋"があり、数々の難事件の物的証拠だとか、HOLMESとWatsonの所持品が展示されていた。Baker Street Sta.もこの小説の香りが漂う造り。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.5
6日後、バスで、The Palace of Westminsterに隣接するWestminster Abbeyに向かった。ここは、イギリス国教会の教会。聖ペテロ修道教会。イギリス中世の大規模なゴシック建築で11世紀にエドワード懺悔王が建設し、1066年以降、英国国王の戴冠式が行われている。内部の壁と床には歴代の王や女王、政治家などが多数埋葬されているが、墓地としては既に満杯状態で、新たに埋葬するスペースはもはやなくなっているそうだ。ここでは裏口入学を断られ、Passも使えなかったのは残念だったが、前回は日曜日で日が合わず、その前は時間が合わず、三度目にしてようやく参拝できた。内部の壁と床には歴代の王や女王、政治家などが多数埋葬されていて、厳粛さと狭猥さの入交じった不思議な気持ちになった。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年03月08日
ウェストミンスター宮殿、ウェストミンスター大寺院及び聖マーガレット教会 ロンドン
総合評価:3.0
ロンドン観光初日、Westminster Sta.下車し、The Palace of Westminsterに向かった。
ここは、元々中世後期を通して宮殿として使用されたが、1295年から現在英国議会が議事堂として使用されている。併設されている時計塔Big Benと共にLondonを代表する景色として挙げられる。Big Benは、The Palace of Westminsterに付属するClock Towerの大時鐘(1858年完成)。大きすぎて、全然、フレームに入りきらない。二度ほど鐘の音を聞いた後、River Thamesを渡り、London Eye横目に川沿いを歩き、朝の散歩を楽しんで、この日は終わり。後日、Westminster Abbeyに向かった。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
展示室にはMagna Carta、Shakespeare、Mozart直筆の楽譜
投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.5
British Libraryは、大英博物館図書館や、ロンドンの国立中央図書館を初めとするいくつかのイギリスの国営図書館を完全統合した図書館。みんな本を夢中。展示室には、イングランドの憲章で、ジョン王の権限を限定する法「Magna Carta」手稿本、Shakespeare、Mozart直筆の楽譜、The Beatles直筆の歌詞(Yesterday)などを見ることができ感動。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.0
Tate Modernは以前「Bankside Power Station(発電所)」だった建物を改造したもの。一方、「Tate Gallery」はイギリス美術および世界の近代・現代美術の美術館として運用されていたが、展示・収蔵スペースの不足に悩まされたため、1980年代にスペース拡充と役割分担のため近現代美術館の機能を新しい建物に移す計画が立てられ、計画が融和。発電機のあった巨大なタービン・ホールを大エントランスホールにして、屋上に採光窓やレストランなどのあるガラス張りのフロアを設けるなど工夫の跡が見て取れる。予習せずに行ったため現代アートを理解できなかったので、展示品というよりは建物に感動。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 2.5
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投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.5
Somerset Houseは、1547年に、Edward Seymourが建設したルネッサンス様式の建物で、その後1775年に大規模に立て直され現在のチューダー様式の建築物になったそうだ。処刑されて、建物が没収され、宮殿になるとは…。黒い歴史を感じる。特別展を開催していたので入場してみると、至近距離でEdgar Degasの「Two dancers on a stage」があり、それを背に、学生が写生を。次にManet代表作「フォリ=ベルジェールのバー」の水の表現に感動。しかし、Manetの前で長々とガイドしているおばさんのせいで近づけない。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.0
ロンドン8日目、実質的な観光最終日。今日一日はゆっくりしようと、朝の散歩がてら、Regents Parkでゆったりとした時を過ごす。ここは、元々Henry VIIIお気に入りのMarylebone Fieldという狩の場所で、1838年には公園として一般公開されロンドン市民の憩いのロンドン最大の公園となった。この公園内にあるQueen Mary's Gardenのバラ園は非常に美しく必見の価値あり。花はそれほど咲き誇っていなかったが、野生のリスが近寄り、白鳥や水鳥が戯れる光景を眺めていた。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.0
Tower Bridgeの見学を兼ねてRiver Thamesを渡り、HMS Belfastに向かった。Royal Navy(王室海軍) の軽巡洋艦として就役したHMS Belfastがそっくりそのまま、River Thamesに浮かび、博物館として展示されていた。ちなみにHMSとはHer Majesty's Shipの略、つまり女王陛下の御艦という意味らしい。勿論、イギリスは国民主権の立憲君主国だから名目上に過ぎないにしても、海軍の艦船はミサイル原潜も空母もすべて女王陛下の船とは凄い。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月08日
総合評価:3.0
Trafalgar Squareから、The British Museumに向途中、Piccadilly Circusに出た。ここは、主な小売店や劇場を始めとするエンターテインメント施設が密集しているため、もうしばらくすると、観光客や買い物客、そしてバスやタクシー、自動車が集まり、広場近辺は大混雑してくるだろう。写真は朝8時頃の様子。
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2013年03月08日



























