Funny Hermitさんのクチコミ(104ページ)全2,468件
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- 基本情報
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
市庁舎に向き合って建っており、グランプラスを取り囲む多くの建物の中で一二を争うくらい美しく目立つ建物。スペイン王の命で建てられたのに因み、現在の名があるものの、王様が住んだことはないそうだ。現在は市立博物館として利用され、「小便小僧」の衣装などが展示されており、日本の衣装(鎧、桃太郎)もあったが、お土産のトランプの52枚の絵柄に選択されていなかったのが残念。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
ここは、市の中心となる広場で、中世には馬上槍試合も行われたそうだ。今は毎日花市が立つほか、さまざまなイベントの会場として利用されていて、今日も観光客だらけ。かつてヴィクトル・ユゴーは「世界で最も美しい広場」と呼び、確かジャン・コクトーは「絢爛たる劇場」と讃えていたような。どの広場も「世界で最も美しい」と言われているので、どれが一番か決めるのは難しいが、まあ、しかし、一部工事中で建物の絵の垂れ幕があったものの、市庁舎を中心にギルドハウスが立ち並ぶ眺めは素晴らしかった。
市庁舎を中心にギルドハウスが立ち並ぶ眺めは素晴らしかった
今回の旅行で2回目の訪問。1回目はブラッセルズ・カードを求めて、観光案内所を探したが、1600過ぎで、既に閉まっていた。2回目が本日、石畳の広場は今日も賑わっていた。一部工事中で建物の絵の垂れ幕があったものの、市庁舎を中心にギルドハウスが立ち並ぶ眺めは素晴らしかった。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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ブラバン公、アルベール大公、イザベル大公妃などのお歴々の墓に参拝
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
Centre Belge de la Bande Dessinée(ベルギー漫画センター)から向かったのが失敗(逆のコースが良い)。大嫌いな階段を登り、南下し、ようやく到着。建物は13-15世紀の壮麗なゴシック様式で、ブラバン公ジャン2世、アルベール大公、イザベル大公妃などのお歴々の墓があった。とても大きな教会で、荘厳な雰囲気で、カール5世とその家族から贈られたというステンドグラスもとても綺麗だった。+αで別区画の小さな宝物館に入り収められていた骨?(英語表記が無い)なども見ることができた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、19世紀前半に巨匠ヴィクトル・オルタの設計で建てられたデパートを修復転用した博物館。したがって、展示物もさることながら、建物や内装などが重要な見所。それでも漫画王国ベルギーの60年以上にわたる歴史を原画等の展示により紹介され、3万作以上を閲覧できる世界最大の漫画図書館も併設されており、順路に沿って、全ての展示内容の解説を日本語訳したものを受付でくれたので大助かりだった。日本人が結構いたのも頷ける。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
Sainte-Catherine駅から地上に上がると、そこには、外壁が黒ずんだ古ぼけた教会、Eglise Ste.-Catherine(聖カトリーヌ教会)があった。外壁だけでなく、内部の傷みもひどいが、この教会の最大の見所はこの黒いマリア像。このマリア像は15世紀につくられ、当初は黒色ではなかったが、争いにより川に捨てられ、後にマリア像は発見されたが、像は炭で汚れて黒くなっていたそうだ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
王宮から南西に下る途中で、グラン・サブロン広場の坂の上に、美しいゴシック様式の教会があった。光がたくさんの明るい教会で、ステンドグラスも沢山で、窓だらけ。しかし、こんな美しい教会が、ガイドブックには乗ってなかったので、詳細は不明だが、その後入った小洒落たレストランの店員に聞いたところ、ブリュッセルで最も美しいステンドグラスで有名な教会とのことで、見てきた通りだった。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
ベルギー王立美術館のお向かいには、この界隈の本命、Palais Royal(王宮)。ロワイヤル広場に建つ壮麗でとても大きな建物は、ルーブル美術館の外観に似ていた。王宮は国王が執務を取られる場所なのだが、毎年夏の期間は無料で一般公開されているとのことで入館し、そのゴージャスな内部を見学できた。しかし、ハープの横においてあった譜面立てがかわいらしく、より印象に残っている。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
古典と近代の2部構成で古典美術は、バウツ、メムリンクなど、バロックではルーベンス、ヴァン・ダイクなどを中心に展示されていて、人も少なくゆっくりと鑑賞できたのは良かった。一方、近代美術はアンソール、マグリットなどを中心に地下に展示されていたが、こちらは五月蠅かった。また、ミュージアムショップも充実していたが、意外と欲しい絵の絵ハガキはなかったのが残念だった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
ここには、アジア、エジプト、ギリシャ、ローマなどの古代美術と、19世紀までのベルギーの美しいタペストリーや工芸品が数多く展示されていて、良い目の保養になった。特に「神秘のスフィンクス」のアールヌーヴォーならではの曲線にはため息。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
朝早かったので、周りは地元民の散歩程度。ここは、ベルギー独立50周年を記念して、建築家シャルル・ジローによって1900年代前半に建設。3つのアーケードを擁し、上部には青銅の巨大な像、凱旋の像があった。記念門の両翼の建物がMusee du Cinquantenaire(サンカントネール博物館)。パリの凱旋門ほど有名ではなく、いや、驚くほどの無名(笑)だが、ブリュッセルの“凱旋門”サンカントネールからも旧市街、新市街を見渡せて、しかもエレベーターアクセス無料!のはずが、今回は工事中のため不可だったので次回は上ってみたい!
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.5
「フランダースの犬」のラストシーンの舞台となったノートルダム大聖堂にやってきた。堂内には「キリスト降架」、「キリスト磔刑図」、「聖母被昇天」、「キリスト復活」など、ルーベンスの数々の傑作に、時間が経つのも忘れ、見入ってしまった。そして、小腹も空いてきたので、近くのカフェでベルギー名物のMoules au vin Blancを食べながら、世界遺産にも指定されている高い鐘楼を外から眺めた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
ここは、アントワープの中心にある広場で、まわりを取り囲む市庁舎やギルドハウスの眺めは圧巻だ。市庁舎Stadhuisは16世紀に建造されたルネサンス様式の建物。中心にはランボー作のブラボー像の噴水がある。この手を投げるがアントワープの由来だとか。それにしても、どこもかしこもMarktだらけで、その傍にはカフェが付きもの、昼間から美味しいベルギービールで一息。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月10日
総合評価:3.0
聖ヤコブ教会から徒歩で約7~8分。入り口には黒服のおじさんが立っていて、ミュージアムカードの提示では入れず、対面のショップでチケットを受取ることが必要だった。ここは、ルーベンスがイザベルと結婚したあとに購入し、没するまで住み続けたそうだ。館内の各部屋は当時そのままに再現されており、ルーベンスの自画像やヨルダーンスの作品なども展示されていた。絵画がこれでもかってぐらいに展示してあったが、個人的に好きな絵は無かった。一方、庭の花壇は広く、まったく、すごい家に住んでたもんだと感心した。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
































