Funny Hermitさんのクチコミ(104ページ)全2,398件
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- 基本情報
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ここは、ヴィンラーゲン公園の近くにあり、ほとんど訪れる人もなく、ひっそりとしていた。この建物は、オスロ市がヴィーゲランに提供したアトリエで、館内は1階がアトリエ、2階が住居として使われていたそうだ。1階と2階に作品が展示されており、3階にはヴィーゲランの遺体が安置されているが、見学できない。男が女を投げ飛ばす像は公園にもあったが、なかなか激しい作品が多い作家で、見ていて面白い。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
王宮周辺の散策を後にここは、ノルウェーの彫刻家ヴィーゲランの作品を数々展示している公園。住宅地の中心にあり、雨の影響もあったと思うが、一帯は中心部とは異なる雰囲気が漂っていた。中でも「Monolittenモノリッテン(人間の塔)」は、大勢の老若男女が絡み合って塔をなしていたが、個人的には気持ち悪く、解釈に苦しむ。一方、「おこりんぼう」はかわいく、皆が触るのか手だけが光っていた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
民族博物館の南にあるVikingskipshuset(ヴァイキング博物館)は、ヴァイキング船を展示した博物館で、フィヨルド沿岸で発見された800年頃の3隻のヴァイキング船が展示されていた。女王の棺が埋葬されているオーセバルグ号に彫られた模様は見事。しかしながら、船は、当時のヴァイキングの造船技術の高さと、芸術性の高さを物語ってはいたが、思っていたよりショボかった。今にも沈没しそうだ。こんな船で、ようくもまあ、海賊をしたものだ。冬はさぞかし寒かっただろう。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:4.0
ここは、18世紀後半に開設された野外博物館で、ノルウェー中から集められた木造家屋を移築保存したところ。家具や調度も時代に合わせたものを使い、民族衣装も展示されていた。特に見たかったのがキリスト教が入った当時に土俗の建築様式で作られたスターブ教会で、世界で最も美しい木造建築のひとつ。屋根に草の生える独自な百姓屋も興味を引かれた。ずっと昔のログハウスだ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
市庁舎前広場の西側にある近年オープンした施設で、世界平和への関心を高める目的で建てられたそうだ。もともとは古い駅舎だったため、歴史的建造物の扱いを受け、改装が制限されていたそうで、あちこちに駅舎の名残を見る事ができた。ここには、歴代のノーベル平和賞受賞者やノーベルについての資料、世界各国の紛争と平和に関する展示やアート作品などが展示されていあた。久しぶりに「平和」について強く考えさせられた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
1330からの衛兵交代式を見ようと、再度、Slottet(王宮)に向かった。ここは、オスロ中心部の西寄りにあるノルウェー国王の居城。1825年から建造を始め、1848年に完成したルネサンス様式の宮殿。国王の住居のため内部は非公開だが、周囲の庭園は自由に入ることができる。建物はルネッサンス風の円柱が見事で、王宮前には当時ノルウェーを支配していたスウェーデン王、カール・ヨハン王の騎馬像がある。衛兵交代式は王宮の隅の掘立小屋みたいな所で行われ、整列し見合ったままだった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
王宮から東南東へ1.3km、中央駅(Sentralstasjon)まで伸びる市内のメインストリートがKarl Johans gata(カール・ヨハンス通り)。中間点に国会議事堂(Stortinget)があり、東半分は歩行者天国で沿道にデパートやレストランの集まる繁華街となっており、週末には大道芸人なども出るようだ。また、王宮に近い西半分は、オスロ大学の旧校舎や国立劇場などが集まる文教地区のようだ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ホテルからストルティング通りを北西に2~3分も歩くと、18世紀後半に完成したノルウェー最大の国立劇場劇場が見えてきた。ネオ・ルネサンス様式の建物で、国立劇団による劇がしばしば上演されているようで、建物の正面にはイプセンとビョーンソンの像が並んでいた。内部の見学には予約が必要だが、1階ロビーへは入場自由。ロビーにある売店では、イプセンのイラスト付Tシャツやトレーナーを販売していた。また、庭にある変わった形をした花形の噴水もおしゃれだった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:4.0
ホテルはバスタブはなく、シャワールームのみ、夏だから良いか。またスリッパが無くて困った。こんなことなら機内でもらったものを持ってくればよかった。客室は禁煙だったので、屋外で吸うことにしたが、朝5時前でも扉を開けてくれた。朝食は、比較的豪華なバイキングで、外は雨だったが、ガラス張りの高い天井の下で、美味しくいただいた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
王宮の衛兵交代式も見た後、隣の3階建てのNasjonalgalleriet(国立美術館)に向かった。二人で100kr.払い胸にシールを付け、入場。ここもムンク美術館と同様、荷物はロッカーへ、ただしロッカー利用料は戻ってきた。ムンクの絵もさほど興味があったわけではなかったが、ノルウェーを代表する画家なので鑑賞した。ここは撮影禁止ではないので、興味を引かれたものだけ写真を撮った。監視員たちもうるさく監視しているふうではなく、自由な雰囲気が漂う美術館だった。最上階は天井がガラス張りになっており、やたらと暑いのには閉口した。「叫び」は、ムンク美術館にもあったが、ほとんどの画集の「叫び」は、国立美術館のものを使っているとのこと。(外観の写真撮り忘れ)
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
Oslo CSから、徒歩10分、市庁舎の南、観光船桟橋のある湾の東側にある城塞。ルネサンス様式の建物に改造し、中世の面影を残し、内部には北欧製の家具が配されていた。城内の由緒ある部屋やホールを見学したが、暑かった。建物の周りの緑豊かな公園から眺める、オスロの街の眺めも素晴らしいが、今日は、そばに豪華客船が停泊していて圧巻。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ここは、国会議事堂と国鉄中央駅の中間のカール・ヨハンス通り沿いにある大聖堂。壁は白く塗られ、祭壇や6千本のパイプを持つパイプオルガンはバロック調でまとめられていた。ここもそうだが、北欧のバロック教会は、スペインなどに比べコテコテ感が抑制されているような気がする。ちょうど聖歌隊が練習中で、しょっちゅう駄目だしされていた。また、先の極右テロでの死者の弔いのため、一時は歩道まで花束があふれていたそうだ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
LHRのFlight Connectionsでは、Fast Trackが使えるので並ばなくてよいので良かったが、検査が厳重で、40分近くかかってしまった。一方、EU内ではあるものの、OSLでは、並ぶこともなく、挨拶だけで簡単に入国し、一服。閑散とした空港でよかった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ホテルからトラムとT-baneを乗り継ぎ、Munch-museet駅から徒歩5分のMunch-museet(ムンク美術館)へ。途中の道端は、是非草刈りをお願いしたい。入口を入ると、係員に入ってすぐ左にある階段を下りてロッカールームへ行くように指示され、20krを入れて荷物を預け、入口でスキャンを受け、入場。ここは、「叫び」で知られるノルウェーが誇る画家、エドワルド・ムンクの生誕100年を記念して開設された美術館で、「生命のダンス」「不安」「吸血鬼」などが展示されていた。ムンクの絵自体は格別好きではないが、一応有名どころのためおさえておいた。(建物の写真は撮り忘れてしまった)
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
ここの国際線はオーストラリア(シドニー、ブリスベン、メルボルン)からの直行便、ニュージーランド航空とカンタス航空とパシフィックブルーが数回/週飛んでいるだけのローカル空港。設備も最低限。しかし、その景観たるや素晴らしい。
- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日






























