Funny Hermitさんのクチコミ(108ページ)全2,468件
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- 基本情報
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ホテルからストルティング通りを北西に2~3分も歩くと、18世紀後半に完成したノルウェー最大の国立劇場劇場が見えてきた。ネオ・ルネサンス様式の建物で、国立劇団による劇がしばしば上演されているようで、建物の正面にはイプセンとビョーンソンの像が並んでいた。内部の見学には予約が必要だが、1階ロビーへは入場自由。ロビーにある売店では、イプセンのイラスト付Tシャツやトレーナーを販売していた。また、庭にある変わった形をした花形の噴水もおしゃれだった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:4.0
ホテルはバスタブはなく、シャワールームのみ、夏だから良いか。またスリッパが無くて困った。こんなことなら機内でもらったものを持ってくればよかった。客室は禁煙だったので、屋外で吸うことにしたが、朝5時前でも扉を開けてくれた。朝食は、比較的豪華なバイキングで、外は雨だったが、ガラス張りの高い天井の下で、美味しくいただいた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
王宮の衛兵交代式も見た後、隣の3階建てのNasjonalgalleriet(国立美術館)に向かった。二人で100kr.払い胸にシールを付け、入場。ここもムンク美術館と同様、荷物はロッカーへ、ただしロッカー利用料は戻ってきた。ムンクの絵もさほど興味があったわけではなかったが、ノルウェーを代表する画家なので鑑賞した。ここは撮影禁止ではないので、興味を引かれたものだけ写真を撮った。監視員たちもうるさく監視しているふうではなく、自由な雰囲気が漂う美術館だった。最上階は天井がガラス張りになっており、やたらと暑いのには閉口した。「叫び」は、ムンク美術館にもあったが、ほとんどの画集の「叫び」は、国立美術館のものを使っているとのこと。(外観の写真撮り忘れ)
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
Oslo CSから、徒歩10分、市庁舎の南、観光船桟橋のある湾の東側にある城塞。ルネサンス様式の建物に改造し、中世の面影を残し、内部には北欧製の家具が配されていた。城内の由緒ある部屋やホールを見学したが、暑かった。建物の周りの緑豊かな公園から眺める、オスロの街の眺めも素晴らしいが、今日は、そばに豪華客船が停泊していて圧巻。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ここは、国会議事堂と国鉄中央駅の中間のカール・ヨハンス通り沿いにある大聖堂。壁は白く塗られ、祭壇や6千本のパイプを持つパイプオルガンはバロック調でまとめられていた。ここもそうだが、北欧のバロック教会は、スペインなどに比べコテコテ感が抑制されているような気がする。ちょうど聖歌隊が練習中で、しょっちゅう駄目だしされていた。また、先の極右テロでの死者の弔いのため、一時は歩道まで花束があふれていたそうだ。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
LHRのFlight Connectionsでは、Fast Trackが使えるので並ばなくてよいので良かったが、検査が厳重で、40分近くかかってしまった。一方、EU内ではあるものの、OSLでは、並ぶこともなく、挨拶だけで簡単に入国し、一服。閑散とした空港でよかった。
- 旅行時期
- 2011年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ホテルからトラムとT-baneを乗り継ぎ、Munch-museet駅から徒歩5分のMunch-museet(ムンク美術館)へ。途中の道端は、是非草刈りをお願いしたい。入口を入ると、係員に入ってすぐ左にある階段を下りてロッカールームへ行くように指示され、20krを入れて荷物を預け、入口でスキャンを受け、入場。ここは、「叫び」で知られるノルウェーが誇る画家、エドワルド・ムンクの生誕100年を記念して開設された美術館で、「生命のダンス」「不安」「吸血鬼」などが展示されていた。ムンクの絵自体は格別好きではないが、一応有名どころのためおさえておいた。(建物の写真は撮り忘れてしまった)
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
ここの国際線はオーストラリア(シドニー、ブリスベン、メルボルン)からの直行便、ニュージーランド航空とカンタス航空とパシフィックブルーが数回/週飛んでいるだけのローカル空港。設備も最低限。しかし、その景観たるや素晴らしい。
- 旅行時期
- 2011年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
コプソーンホテルに滞在したので、市街地の往復のため、この公園を何回か通り抜けた。夜は人通りも少ないので敬遠したが、明るい時間帯は、家族連れなども多く、奥にあるボーリング場などのアミューズメント施設を利用したり、市民の憩いの場になってるようだった。入り口の門構えはしっかりとしていたが、幾何学模様の木立とかはなく、ごく普通の公園だった。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
この船は、石炭を原料とする蒸気船で、南半球では最後の客船。当時はワカティプ湖の各地域へ物資や乗客を運んでいたが、現在では、観光客向けにワカティプ湖の遊覧船として活躍。今は朝の散歩中、出帆前にパチリ。ブランチをとり、いざ出帆。ゆっ~たりと湖面を進み、心癒された。
- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
Skyline Gondolaを降りて、街中に戻る途中で、変な筒状の入口を発見。ここは絶滅の危機に瀕する鳥類保護の目的で作られた施設で、オセアニアには、他の地域では見られないキウイやケアなどニュージーランド固有の珍しい鳥たちに出会えた。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
スカイライン ゴンドラ レストラン & リュージュ クイーンズタウン
総合評価:4.0
世界一の急勾配(平均斜度37度)のゴンドラに乗り、頂上駅まで約7~10分。標高790mの展望台から、眼下に市中心部とLake Wakatipuが見下ろせ、周囲には山脈が取り囲み眺望には感動した。また、バンジージャンプのスリルを味わえる施設などもあった。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
コプソーン ホテル アンド リゾート クィーンズタウン レイクフロント クイーンズタウン
総合評価:3.5
このホテルには車で夜に到着。フロントでは日本人女性が対応してくれて、チェックインもスムーズ。案内された部屋は、一部日本語で説明があり、日本人旅行客が多いのか、日本人割り当て用なのか。部屋は広いが、バスルームの換気能力が低いようだ。人心地ついてから市街にくり出したが、このホテル丘の上にあり市街地までの坂が結構急勾配で苦労した。一方、朝目覚めてカーテンを開けるとLake Wakatipuが目の前に広がり朝焼けが美しかった。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2013年03月09日
ザ ハーミテイジ ホテル マウント クック アオラキ/マウントクック国立公園周辺
総合評価:3.5
Aoraki/Mount Cookがよく見えるAoraki Wingに宿泊。天候もよく、昼間は半袖で十分なくらい暑かったが、Aoraki/Mount Cookを一望できた。部屋はコンパクトにまとまっており、不自由なことは無く、快適。一番良かったのは、コインランドリーがあり、溜っていた洗濯物を整理できたこと。また、日本人がたくさん泊まるので、朝食、夕食バイキングではご飯などの日本食もあった。これから氷河を見に行く人も多く即席で観光グループを作っている人たちも多く、日本人ハイキングガイドも常駐されているようだった。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
-
Skywayに数分だけ乗車したが、そこから見えるThe Blue Mountainsに感激
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
ここは、80人乗りの大型ロープウェイのSceniscender、世界一の急勾配、最大傾斜52度を自慢するもともとは石炭運搬用に作られたトロッコ電車のScenic Railwayは207メートルの標高差、310メートルの距離をあっという間に駆け抜ける人気アトラクション、高さ300メートルにある30人乗りケーブルカーのScenic Skywayの全てを利用すればすばらしい景色を一望する事ができるが、高所恐怖症のため、Scenic Skywayだけに乗ることにした。僅か数分の乗車だが、そこから見えるThe Blue Mountainsに感激。小学生の遠足と重なり、車内は結構五月蝿かったのが残念。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- スリル:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 2.5
-
投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ここは、マッケンジー盆地の北端に沿って南北に伸びる、およそ平行した3つの湖の中で最大の湖(面積は83平方km)で、海抜700メートルに位置している。水源は、北方の南アルプス山脈から流れるゴッドレー川。湖水は氷河粉(氷河からの極度に細かく砕かれた岩粉)によって作り出される独特な青色をもたらされている。湖畔には有名なChurch of the Good Shepherd(善き羊飼いの教会)がある。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
ニュージーランド国内で写真におさまる機会が最も多いと言われる善き羊飼いの教会(Church of the Good Shepherd)に到着。この教会は、石を積み上げたこじんまりとした教会だが、周りの素晴らしい景色に溶け込んでいた。教会の奥に広がる不透明な青緑色をしたテカポ湖(これは氷河が削った岩石の粉が湖水に溶け込んでいるため)、教会の祭壇の窓からは、これから向かうマウント・クック(Mount Cook)の姿がまるで1枚の絵のようだった。その他、牧羊犬の像もりりしく立っていた。
- 旅行時期
- 2011年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.5
空港からはペンギンの足跡を辿れば良いはずだが、工事中のためか見当たらない。捻挫で痛む足を引き摺り空港を一周、漸く発見。ここは、南極観測のため1990年に開設され、ニュージーランド・アメリカ・イタリアの南極観測の補給基地として活動。このセンターではアトラクションとして、The "Snow & Ice Experience"(雪と氷の体験ルーム)をやっていたので、体験してみたが寒い。よくこんな所で我慢できるものだ。また、ちょっと料金高めか(NZ$55+写真NZ$35)
- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0





























