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コタ(Kota)1号さんのトラベラーページ

コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(8ページ)全1,330件

コタ(Kota)1号さんの掲示板にコメントを書く

  • トゥルス・キリ・カナン

    コタさん

    ポンドック・インダーなつかしい名前です。

    スラウェシ滞在時にゴルフ場で足が痛くて歩けなくなりジャカルタの病院に行くことになりました。
    どこに行けばいいのかわからなかったんですけど、ポンドックインダーにはお金持ちの中国人たちが住んでいるので清潔な大病院もあるだろうというだけの情報で入院。手術を受けました。

    唐辛子婆
    2024年11月10日22時55分返信する 関連旅行記

    RE: トゥルス・キリ・カナン

    唐辛子婆 様

    私がいた当時は、外国人が行ける病院がフランス系の「SOS」という病院しかありませんでした...インドネシア国内では一番良いと言われていた(大統領も入院する大病院であった)石油会社系国営『プxタxナ病院』というところに、頭に怪我をされた日本人お子様が緊急に入院した際に「有名な祈祷師がいるから、彼を呼んで祈祷しよう」と言われた時には仰け反りました...

    まあ、そんなこんなで辛子婆様は、その「SOS」だと思われるポンドックインダにある病院に担ぎ込まれて正解だったと思います。

    コタ@
    2024年11月11日08時49分 返信する
  • リタイア後の滞在先としてジャカルタはどうでしょうか

    コタ(Kota)1号さん、こんにちは

    コタ(Kota)1号さんのジャカルタ旅行記は大変参考になりました、お名前のとおり24年前のジャカルタに沢山の思い出があるのが伝わりました。ジャカルタは発展して、日本と同じ生活できそうです。日本料理店など日本の影響も色々見られますね。

    私も同じく日本国外で仕事をしており、リタイア後(早くて10年後ですが)に東南アジアなど第3国で数年過ごしたいと考えています。私は1年前にジャカルタを訪れて、ここは20年前のバンコクと感じました。バンコクの後を追ってジャカルタは交通が便利になり衛生的になり、現地の人たちの未来は明るいと感じました。ただし物価も大きく上がっていますが。

    コタ1号さんはバンコクで暮らしてジャカルタ在住の経験もありますが、これら2都市に移住先として比較すると良い点と悪い点あると思います。私の移住の目的はリタイア後の節約ではなく、人生を楽しむためです。10年後に住むとしたらどちらが良いのか。経験者の目線でアドバイス頂ければ嬉しいです。
    2024年11月10日20時40分返信する 関連旅行記

    RE: リタイア後の滞在先としてジャカルタはどうでしょうか

    ノーーウォリーズ 様

    むむむ...

    来年の事すら予想不能なのに…10年後の予想なんて無理!

    定住先の選択に関しては、(自分の経験から言うと)幾ら他人に聞いても、情報を集めても、結局のところ『「(年老いて来ると自分の考えがどんどん変わって来る/取り巻く環境も変わっている訳で)」その時の個人の価値観(好き/嫌い/合う/合わない/我慢できる/できない)』で決めるしかないのでは...

    その時が来たら「実際に自分で住んでみて」決めて行くしかないでしょうね。

    嫌だったり合わなければ、すぐに動けばいい訳ですし…その時が訪れたら、タイ/インドネシア両国に其々住んでみて決めてくだされ!!

    でも、その前に何よりも、その国が(老人系無職透明の外国人達に優しい視線と気持ちで)『長期間ステイビザ』を発行してくれるのか、だけが最重要かと…

    現時点でインドネシアにはそんなビザは存在しない様な…元々外国人には排他的な国なので、今後も「ない」と思います。

    …現日本ハムの新庄氏は、バリ島に10年近く沈没していた訳ですが、どんなビザで長期滞在が認められていたのか?(お金?パトロン?野球コーチとかの職業ビザ?何れにせよ、一般人にはそんな簡単ではない気がします)

    現状、そういうビザを発行してくれる国は年々減少しています。

    昔は比較的簡単だったオセアニア諸国もダメになり、直近では(日本人の移住先NO1であった)マレーシアもビザが容易に取れなくなりました(大金持ちの資産家様は別ですが)。タイも遅かれ早かれそう言う事が起きるかもしれません。

    まあ、その時はそこに仕事を見つけて働いてしまえば(ワークビザを取れば)ハードルは一気に下がりますが、まあでもねぇ...折角、老後はのんびりしようと思ってやって来た国で、また駄々安い給料で働くのもねぇ…なんか違うと思うし…

    そもそもその国で一旦働いてしまうと(自分の実体験から)その国の国民が嫌いになってしまうケースが多いし…(なので老体に鞭打って働かない為には、現役で働いているうちに一生懸命蓄財し、自分の老後のファイナンスを堅固にしておかないといけない訳ですが…)

    まあ、直の返答にはなっていないのですが、そんな、こんなでございます。

    では、では。

    コタ@
    2024年11月11日11時09分 返信する
  • 5000円! ( ゚д゚ )

    こんばんは、コタ(Kota) 1号さん

    リモワってなんだろう…と知りませんでしたが、車輪が1個5000円とは驚きました。(私のスーツケースは恐らく5000円程かと…)

    そこで、1つご提案です。
    先日、通販サイトを見ていてたまたま見つけたのです。
    行李箱轮子保护套
    (xínglixiāng lúnzi bǎohùtào)
    日本語訳せば、スーツケース車輪保護カバーでしょうか。
    車輪に被せるゴムカバーです。
    4つで2.5元(50円)でした。
    (ご注意ください。試しに4つ購入し、装着時に気づきました。私のスーツケースには8個必要でした)

    私は車輪の保護ではなく、旅行後に外で汚れた車輪を拭くのが面倒で使い捨てのように使おうと思い購入しました。

    まだ使ってません。
    もしかすると、数百mも転がすと擦り切れるかもしれません。

    いかがでしょう。
    車輪拭くのサボれるかもしれません。

    スイカ
    2024年10月31日05時09分返信する 関連旅行記

    RE: 5000円! ( ゚д゚ )

    スイカ様

    こんばんは。情報ありがとうございました。

    実は、以前このタイヤカバーの類似品を=日本の通販サイト(楽天)でも=見つけて、取り寄せてみた事があるんです。

    でも、リモワに合わないんですよぉ...構造上、カバーが(ガードが引っ掛かって)合わなかったんです...残念!

    それ以来、同タイヤカバーは探すのを止めた経緯があるんですよぉ...しょぼ---ん...

    また、リモワ以外の日本で市販されている安いトランクにはそのカバーが使えたので、暫く利用していた時代があるのですが、

    車輪自体は守れたものの、海外の空港での預入荷物の取り扱いが余りにも酷く、ある欧米での旅行時、タイヤ自体がトランク本体に陥没するぐらい酷く扱われ(要はカバン自体が壊れた)修理不能となってしまいカバン自体を捨てた経験があるんです...とほほ...

    そんなこんな(の経験)から...

    結論、同じトランクを長期間大切に使いたいと考えた場合(特に使用頻度が高い旅行者は=旅行のお供として思い出が詰まっているし、各地で購入した記念のワッペンとか貼ってあるしetcetc)、

    やっぱ、本体が堅固で壊れたらいつでも修繕可能な「(しっかりした/滅多に潰れないような会社製)メーカー品」という結論に落ち着いてしまったんです...

    そうすると、(日記)本文でも書きましたが、一回の部品代は高いけど、10年に一度ならば、その方がいいのではないか(3-5年でカバン自体を買い替えるより環境にも優しそうですし...)と思うに至ってしまった...

    というのが、現状なんです...


    コタ@
    2024年10月31日09時29分 返信する

    Re: 5000円! ( ゚д゚ )

    リモワには装着不能ですか…そう言われて写真を見返すと、車輪と縦軸に引っ掛かりそうですね。

    でも暫く利用出来たものもあるのですね!

    でもって、私も自分のスーツケースを再確認してみると…
    カバー購入時にテストしたスーツケース(何かの景品で貰った新品)には装着出来るのですが、10年程前に日本で購入し、一番使用頻度が高いスーツケースには、構造上装着すら出来ないことがわかりました(-_-)

    私は通販でしょっちゅう安物買いの銭失いをします。

    スイカ
    2024年10月31日10時23分 返信する
  • いつもありがとうございます♪♪

    当方の拙い旅行記をご覧いただき、そのうえ「いいね」までくださりありがとうございました。

    今回のケアンズは暑くもなく寒くもなく…、個人的にはとてもいいシーズンに行けたな~と思っています(^^)

    コタ(Kota)1号さんの【ジャカルタ】の旅行記を拝見しております。(現在2冊目まで。これから続きをノンビリ拝見いたします。)

    スワンナプームができてからは一度もドンムアンを使っていませんが、こんなに綺麗になったの!?と驚きました(^^;;
    20代の頃、何度ドンムアン空港のベンチで朝を迎えたことか…(^^;;
    そういえばジャカルタでも東ティモールに行くときに国内線の空港の入口そばで野宿したのを思い出しました(^^;;

    これからもよろしくお願いします。
    そして、これからもどうぞ良いご旅行を♪♪
    2024年10月27日18時04分返信する

    RE: いつもありがとうございます♪♪


    お疲れ様でございます。

    ドンムアンは、昔の面影が無いほど綺麗になっています(最近は、スワンナプームの方の老朽を感じ、そろそろ綺麗にすれば良いのに...と思う程ではあります...)。

    PS)
    東ティモールに行かれたんですか!?すっ凄い...私はこの国が独立直前の大混乱時代にまだインドネシアで働いていたので、その頃のイメージが強過ぎて、ちょっと怖い...と言う感じが未だにあります。

    では、では。

    コタ@
    2024年10月30日20時15分 返信する
  • トランス・ジャカルタ

    コタ(Kota)1号さん

    こんにちは、ぶどう畑と申します。

    「あれ、第2ターミナル?」私も思いました。バンコクからだと第2なのかな?
    イトコがダンナの仕事の関係でジャカルタに住んでいた時に、3回ほど行きました。
    最後に行った2018年3月もまだ第2だったけれど、その少し後から日本からの便は第3到着になったよう。
    あの時、ジャカルタからシンガポール観光して帰ったので、オープンしてまだ浅い第3を利用したけれど、その時はまだカミング・スーンのお店が多くて…。(~~;

    そうなんですよ、2018年も空港から電車で市内に行けたんです。
    でも、空港からの電車の駅と地下鉄がつながってなくてね。まだ便利とは言えない状態でした。
    地下鉄は、ケンピンスキーの辺りからコタ駅方面に伸びる予定でしたが、どのくらい進捗してるのか。

    ところで、先日、コタ(Kota)1号さんのクチコミを見たのですが「トランス・ジャカルタ」未経験に、えっ、そうなの?

    イトコを尋ねて遊びに行った時の交通手段はおかかえ運転手さん or タクシー。
    本当は電車で「ボゴール」くらいには行ってみたかったのですが、イトコの旦那の会社からのお達しで「公共の交通機関を利用してはならん」と言われているらしくて諦めたことを思い出しました。
    コタ(Kota)1号さんが駐在していた頃は、トランス・ジャカルタでもオススメの移動手段とは言えなかったでしょうね。

    夕方、スコールが降ったあとに中華街に行った時、車から渋滞するバスを見かけました。
    「専用レーンがあるんじゃないの???」とは思ったのですが、すべてが専用レーンではないのですね。なるほど~。

    ジャカルタは観光向きの街とは言えないんだけれど、なぜか3回も。(^^)
    空港から渋滞にあわずに移動できて、地下鉄で「バタヴィア広場」なんぞに行ったりできるようになれば、行きやすい街になりますね。
    2024年10月23日21時12分返信する 関連旅行記

    RE: トランス・ジャカルタ

    こんにちわ。

    地下鉄は、まだコタ地区まで伸びておらず道をガンガン掘っていました。

    バスはコタまで繋がっていました。

    私がジャカルタにいた時代は、トランスジャカルタはまだなかったので、今回は初トライでした。

    嘗てこの街では、車(+お抱え運ちゃん)がないと、どこにも行けず途方にくれる時代でしたが、今は地下鉄、トランスジャカルタ、台数が増えたブルーバードタクシーで、主要場所に行ける様になっていたので、だいぶん便利になっていました。

    以前に比べて、まず綺麗で巨大なビルやモールが本当に増えた事。人の表情が明るい事、特に若い人の笑顔が増えた事(昔は無表情でジィ----っとこちらを見つめる奴が多かった)、英語が通じる様になった事...等が印象に残りました...

    まあ、この国は日本よりも人口も多いですし、若い層も多いし、まだまだ可能性のある国と言えるかも...しれませんねぇ----。

    では、では。

    コタ@
    2024年10月25日17時25分 返信する
  • お久しぶりです。

    こんにちは。
    お久しぶりです。

    様々な丼、美味しそうですね~!
    結構、何にでも生卵が乗っている感じですね。
    私は、カナダで毎朝、卵掛けご飯を食べていて、全く問題ないですが、日本国外ではあまり生卵は食べない人が多いのですかね?

    ところで、11月にチェンマイのランタン祭りに行こうかなと思っていたのですが、街は大洪水なのですか?
    全く知りませんでした。
    2024年10月09日15時33分返信する 関連旅行記

    RE: お久しぶりです。


    こんにちは。

    私は、30年以上の国外生活で、「生卵」を食べるようになったのは、ここバンコクが初めてでございます。

    それもイオンとかドンキ等日系で売られているもの(最近はセブンイレブンのものにも手を出していますが...)だけです。

    (生卵を食べる習慣のある)日系人が多かったブラジル・サンパウロでも、卵は食べれる環境でしたが、やっぱり少し怖かったです。



    PS)
    ところで、今はチェンマイ(やチェンライの北部都市)は100年ぶりと言われる程の大洪水に見舞われておりますが、

    ただ、雨季も今月までで終了、コムローイ祭りは11月半ばなので、恐らく大丈夫ではないか...とは思われます...

    コタ@
    2024年10月11日07時11分 返信する
  • いつもありがとうございます

    西カリブ海クルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。

    旅のスタートは色々と気を揉む事が多くありましたがクルーズは最高でした!

    パンデミック後、日本発着のクルーズばかりでしたが、やはり本場は全然違いますね。
    ゲストがクルーズを作ると言いますか、新造船のターゲットが比較的若い世代に
    当てられているからか、若々しくノリ良く明るいゲストと、それをさらに楽しませて
    くれるクルーの笑顔は日本発着では味わう事の出来ない空気でした。

    これがアメリカ発着だからなのか、それとも大好きなRoyal Caribbeanだからなのか、
    はたまた単に私のバイアスのせいなのかはわかりませんが大満足な旅行でした。

    今後ともよろしくお願いいたします。
    2024年10月09日10時48分返信する

    RE: いつもありがとうございます


    ごゆるりと、クルーズ旅行を楽しんでくださいませ。

    今後とも宜しくお願い致します。

    コタ
    2024年10月11日06時42分 返信する
  • メニュー

    こんにちは

    いつも美味しそうなお店、参考にさせていただいています。
    バンコク、雨はどうでしょう…終わったかなあ…
    もう少し続くでしょうか。

    メニューは紙がいいですね、QRコードを読み込んで注文する店が増えて苦しんでいます。
    見えましぇーん、老眼で~
    スイカ
    2024年10月06日19時06分返信する 関連旅行記

    RE: メニュー

    こんにちは。

    チェンライ/チェンマイは100年ぶりの大洪水と言われ大変な事になっています。ただ、バンコクは逆に昨年、一昨年より雨量が少ない気がします。

    ただ、最後の(雨期の)本気は、今月10月なので、私は(タイの国内を)旅したい気持ちでウズウズしているのですが、月末まで兎も角、動かないでじぃ==っとして待つ予定です。

    早く来い==乾期...でも、乾期が来ると「PM2.5(スモッグ)」が...

    住んでいる人間にとっては、毎日激暑の乾期より、涼しくて(今はクーラー消して、窓を開けて寝れます)、いい具合に雨が降る雨期の方が嬉しい人が多いかもしれません。


    PS)私も、やっぱ、メニューは「紙」ですね!100%同感です!


    コタ@
    2024年10月07日20時07分 返信する
  • 食事

    こんばんは。日本食が多いですね。タイ料理の新規開拓はあまりやられていないのでしようか。理想的な引退後の生活を送られているように見え、羨ましいです。
    2024年10月05日19時18分返信する 関連旅行記

    RE: 食事


    はい、最近は日本料理ばかりです。

    バンコクはそれが出来るので年寄りの長期滞在に向いていますね...嘗ての海外生活で、こんな場所見た事、経験した事ありません...

    タイ料理ってワンポーションの量が少なすぎて、結局追加すると逆に多く食べ過ぎてしまい、金額もそこそこになっちゃうんです...

    なんだよぉ〜!!これなら日本食堂で定食食べた方がいいやん!!という事が続き、今は日本料理ばかりに収斂してしまいました。

    タイ料理は友人が来た時だけ(リクエストがあった時だけ...ただ友人たちも海外生活が長いので、ここに来ても日本料理をリクエストされるケースが多いですが...笑)にしています。

    また、そのうち気が向きましたら「タイ料理」ご報告させて頂きます...


    コタ@
    2024年10月07日19時54分 返信する
  • 日本滞在中のお気持ちや驚きに共感します

    コタ1号さん、こんにちは

    私も海外在住が長いので日本滞在中のお気持ちや驚きに共感します。2023年3月に日本を訪れた時は浦島太郎の気分でした。

    私の国にもマクドナルドとセブンイレブンがありますが、中身は日本とは全く別物。日本独自の進化を感じて驚きですね。私は東南アジアに行くと、80%位は日本に戻ったと感じます。バンコクの日本料理店は豊富で日本に帰国した気分ですね。他にも文化的に日本と近いです。

    私の国のセブンイレブンは、カナダとは逆で日本側に昨年買収されたのですが、サービスは未だ変わらず。こちらの店員は南アジア系が殆どで、彼らに日本式サービスを教育するのは無理。そもそも日本式サービスはこちらでは全くみかけません。変わったのははおにぎりを売る程度でしょうか。

    こちらで偶然初めて訪れた日系スーパーに入った時、「いらっしゃいませ!」と店員に日本語で声をかけられ私はどう反応して良いのか固まりました。日本人はほぼいない地域です。「How are you?」なら英語で適当に返事できますが、日本の様に挨拶を無視するとこちらでは失礼なので。。バンコクでも同じ様な経験ありますか?
    2024年10月02日20時00分返信する 関連旅行記

    RE: 日本滞在中のお気持ちや驚きに共感します

    こんにちわ。

    最近のタイのバンコクでは、「セブンイレブン」がダントツに強いですが、「ローソン」も地味に頑張っていて(結構、BTSの駅ナカに進出してきた)、

    「ローソン」には、「カレーパン」や「あんぱん」「イチゴやシャインマスカット入りのロールケーキ」なんかもあったりして、

    しかも「おでん(最近は、タイ人も食べているところをポツポツ見かける様になった)」も売っていて、より日本のコンビニ色が強くなっております。

    ...なので、この地では今後「ローソン」にも頑張って欲しい気持ちで一杯でございます...(最近、ファミマが撤退してしまいました)

    ところで、店員からの「いらっしゃいませ」に関しては、笑って返すか、驚いた顔を返すか、ハローですね。

    私は色々な国に行って強く感じたのは、いい歳の成人男子の日本人が(年齢関係なく)挨拶を返さないという事です。

    ...一方で、会社内では挨拶とか、返事を強く教育している筈なのに、

    コンドやアパートの受付の方やゴルフの受付の方が、元気に明るく「こんにちわ===」と日本語で声を掛けているにも関わらず、返事をしない/顔さえ向けない日本人(ビジネスマン)がいかに多いことか...

    結局、声を掛けていた受付の子たちも「日本人は声を掛けても返してこない」と理解が浸透してしまい、その後、我々が前を通っても、知らん顔をするようになっていく...というこの負の連鎖を嫌という程見てきたんです...

    なので、私はどんなに下手でも、まして日本語で声を掛けてくれた方には必ず日本語で返事をする様にしています(だって自分が習いたてのタイ語で話し掛けても、先方が英語とか、日本語で返して来たら悲しくなるじゃないですかぁ...笑)

    ただ、最近特に私が困惑するのは、お店に入った時に、中国語とか韓国語で挨拶された時の対応(返事)でございます...

    今のところ、タイ語か、或いは(敢えて無理やり)日本語で返す様にしていますが(無視は上記の理由で、絶対にしない様にしてます 笑)...

    ...ただ、これが正解/不正解なのか...今持って不明であります...


    こた@
    2024年10月03日11時30分 返信する

    Re: 日本滞在中のお気持ちや驚きに共感します

    横から失礼します。ご無沙汰しています。
    そう、飛行機から降りるとき、多くの乗客は「ありがとう」とか挨拶しているのに日本人、特に成人男性は……
    挨拶されて返さないのは大人じゃないと思いますが、乗務員とお客は対等じゃないって思っているのでしょうか?
    地元のスーパーマーケットでも従業員に「こんにちは」で、浮いている私です(笑)

    後編のお話ですが、できるだけ節制して長生きしてくださいね✌️
    私は数年前に定年退職してから、お昼は付き合いで食べてますが、正直一日2食で十分かな、という感じです(-_-;)
    2024年10月05日17時10分 返信する

    RE: Re: 日本滞在中のお気持ちや驚きに共感します

    そーなんですよ。なんなんですかねぇ...

    多分、恐らく、これは日本人の文化によるものだとは思うのですが、それにしても全く残念な事です。

    これはシャイというんですかねぇ、高慢なのでしょうかねぇ...それとも言葉ができない事によるコンプレックスの裏返しなんでしょうかねぇ...

    まあ、確かに外国に住んで、その異なった文化に合わせるというのは本当に大変な事だとはわかっているのですが、それならせめて「挨拶」ぐらいはねぇ...

    とは、私は思うのですが、そもそもコミュニケーション(コミュ力とかそういう仰々しい事ではなく...普通に言葉のキャッチボール)ができない日本人が増えている(いや、前から多かった)と理解するしか...無いですねぇ...

    以前、会社内では、

    「昔は、海外に興味があり、それに溶け込む努力、順応力がある人間だけが海外に行っていたのだが、ある時期からビジネスのステージが海外に移り始め...「みそもくそ」海外に出てる様になってから、おかしな(適応力が全くない)奴まで外に出る様になった...」(ちょい語弊/言い過ぎではありますが...)といわれていました...苦笑)

    まあ、でももう疲れたんで、言ったり、考えたりするの止めます...苦笑)


    こた@
    2024年10月07日19時39分 返信する

コタ(Kota)1号さん

コタ(Kota)1号さん 写真

58国・地域渡航

20都道府県訪問

コタ(Kota)1号さんにとって旅行とは

海外にいると日本の良さがわかる.....。
でも..日本に長くいると....そんな日本が嫌いになる...。

それならば海外に身を置いてしまえば良いじゃん!と.....簡単に考え、即実行....アジア中心に活動していた筈が、とうとう地球の真裏(南米大陸)まで到達...そんな生活が、既に30年目....最近、ふっと物思いに耽る時間が多くなってきた....。思えば...遠くまで来たもんだ...。

世界を股にかけるなんて...とてもそんな格好の良いものではない....現実の世界では、ドロドロよ...ほんとに..そもそも自分本位な外国人たちは、日本人の言うことなんか聞かねぇし.....

「沈まぬ太陽(山崎豊子著)」の恩地氏は10年で異常な左遷人事といわれる日本社会の中で、一体、俺は何なんだ?!という状態....。

そろそろ「日本人」としての霊が身から幽体離脱中.....もう無理!日本へ戻っても適応できない.....。

自分を客観的にみた第一印象

昔はバックパッカーだったような記憶が....あの時は本当に楽しかったなぁ~。

でも大学を卒業する時、現実的な選択肢を選んだ結果......もう既に何十年も へろへろのサラリーマン.....会社奉公は仮の姿のつもりだったのにぃ....。

企業勤めも悪くないなぁ、という時期もあったが.....もうダメ!......そろそろ勤続疲労が、全身だけでなく、脳味噌にまで及んできた........

あ~っっっ........いつまで働き続けなきゃいけないんだ.....!

...という....『根性も無し、気合も無し』.....今更 ガンバルという言葉が好きではない 糸の切れた凧おやじ。

でも自分の子供には『頑張れ!』という言葉を連発していても自己矛盾を一切感じていない......Zzzzzzzz......。
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...という事で、2022年2月には、ほぼ30年ぶりに日本へ戻り、長年働いた会社人生を終える...

2022年8月からは、早速「タイ」に移住。残り人生は、の~んびり、気ままに生きて行く事にした。


※ちなみに、トラベラーネームの「コタ」は、フィンランドの小屋の事ではなく、インドネシアの首都:ジャカルタにある中華街の呼称。若い頃、ジャカルタに8年間いた時の思い出の地。よく学び、良く遊びました....

大好きな場所

昔、足跡を残してきたニュージーランド(ワーキングホリディしてた)/タイ(沈没してた)../ついでにアメリカのユタ州(遊学してた)....ただ私はモルモン教徒ではない...../あとブラジル(お仕事していた)も悪くは無い.../で、人生の最後は、やっぱ大好きなタイに再沈没…

寒い国と人の悪い国には、もう行きたくない!

大好きな理由

人生が変わってしまう程のディープインパクト...人生は、思っていた程、長くない...好きなら、どんどんやればいい...

行ってみたい場所

私は本当に老いた...疲れる旅(冒険)はもうしない....歳相応の旅の形に修正中。人が良い国がやっぱり一番!

現在58の国と地域に訪問しています

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