Dr.KEMさんのクチコミ(4ページ)全105件
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Outrigger Resort Marshall Islands
投稿日 2006年01月01日
ダイビングサービスが入っているので、ここを選びました。マジュロは観光設備や移動手段が整っているとは言えないので、安宿を選ぶと生活が不便です。他のアウトリガー系と比較するとくたびれた感じがするし、レストランの食事も味がかなりいまいちでしたが、選択肢が少ないので仕方が無いという感じでした。
このホテルに入っているダイビングサービスはおすすめです。安宿を選んだ場合は、ここのサービスを利用すると良いでしょう。ホテル前の雑貨店で売っているアイスクリームもおすすめ。- 旅行時期
- 2003年05月
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Iran Traveling Center、ネット手配でイラン旅行をお手軽にっ!
投稿日 2006年01月01日
イランでもっとも定評のあるネット手配可能な旅行代理店を2つ選ぶとしたら、Iran Traveling CenterとPars Travel Agencyに決まりでしょう。前者は政府系、後者は独立系です。lonely planetでは、Parsを強く薦めています。でも私が問い合わせた範囲では、Iran Traveling Centerの方が対応良かったです。例えば、Iran Traveling Centerが最初から税込みの総額を提示してくれたのに対し、Parsは「税金は別だ」と言って後から値段を上げてきました。Iran Traveling Centerは、Paypalを通してクレジットカードで支払い可能な点もポイント高かったです。強くおすすめできます。
最後に注意点を一つ。現地ツアーの日時は、現地で設定することになります。イラン到着後何も連絡しないと、現地ツアーが希望の時間に組まれていない場合もありますので、注意してください。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2006年01月01日
深夜到着・早朝出発便の多いアテネ空港で、トランジット用として重宝するホテルです。空室状況によって値段が大きく変わりますが、Sofitelのページから直接予約すれば、税サ込み100ユーロ以下で泊まることも可能です。到着ロビーの3番出口から歩いて2分という立地の良さ、Sofitelの名に恥じない快適さ、リラックスできる室内プール、トランジットホテルとしておすすめできます。
市内へは、到着口の5番出口まで戻り、95番のバスで45分ほど。バス代は片道2.9ユーロです。- 旅行時期
- 2005年12月
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Fantasy Travel、ネット手配可能な旅行代理店、評判どおり対応が良かったです
投稿日 2006年01月01日
ギリシャ発の航空券手配に、Fantasy Travelを利用しました。lonely planetをはじめとする様々なガイドブック・メディアで推薦されているので、目にされた方も多いでしょう。私はアテネの旅行代理店計10社ほどに問い合わせたのですが、評判どおりここが最も対応良かったです。
金額は、Travelocityよりも5%ほど安いくらい。Fantasy Travelは、アテネ近郊でしたら無料で航空券・バウチャーを配達してくれます。支払いはクレジットカードで、カード情報をファックスで送信します。
強くおすすめできる旅行代理店です。- 旅行時期
- 2005年12月
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投稿日 2006年01月01日
セナド近くの小さな食べ物屋さんを幾つか回ったのですが、ここがいちばん良かったです。揚げ雲呑、カリカリだけど中がジューシーでおすすめ。近くに寄ったらぜひ試してください。
- 旅行時期
- 2001年05月
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投稿日 2006年01月01日
マルコス政権時代、植樹ボランティアで訪問した際、帰国前にこのホテルで開催されたパーティーに出ました。パーティーの主催者はイメルダ夫人が長を務める青年団、ここはマルコスファミリー御用達のホテルだったのです。当時は“シラヒス”と呼ばれていました。
その後フランスのアコールグループが資本参加し、でも経営がいまいちで離れました。老舗で、生まれ変わろうと頑張ってはいるものの、いまいち軌道に乗りきれない。そんな印象があります。- 旅行時期
- 1985年08月
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投稿日 2006年01月01日
物価の高いTortugueroにあって、数少ないバックパッカー向けの宿です。いまではカード払いもOKになったそうです。「お金を可能な限り切り詰めてウミガメの産卵を見に行きたい。」という方におすすめ。一方、ホテルの設備を期待する人にはおすすめできません。
ウミガメ産卵の季節は非常に混むそうなので、事前に予約した方が良いでしょう。- 旅行時期
- 1989年05月
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投稿日 2006年01月01日
国際会議での発表を終えた後、気分を切り替えるため、ヒルトンからメリディアンに移りました。観光で泊まるなら、メリディアンの方がずっとおすすめです。
ヒルトンとメリディアンは、値段はそれほど変わらないのに、メリディアンの方がずっと明るい感じがします。ガウディ風のコースターをプレゼントしてくれたりとか、ベッドサイドにさりげなくチョコレートがおいてあったりとか、小さな心遣いがうれしかったりします。ダウンタウンの中にあるという立地条件もポイント高かったです。
話は飛びますが、バルセロナのメリディアンは音楽関係のセレブの御用達として知られているそうです。誰か有名人のコンサート日程と合わせて泊まるのも良いでしょう。- 旅行時期
- 2002年08月
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投稿日 2006年01月01日
国際会議初日の朝いちばんに、バルセロナ国際会議場大ホールで発表することになった。缶詰になって練習するために選んだのが、ここ。ビジネスセンターはそれなりに充実しているし、仕事で泊まるには良かった。でも設備は地味だし、街中から外れているし、観光では泊まらないと思う。
- 旅行時期
- 2002年08月
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投稿日 2005年12月04日
1989年の話で、いまもあるかは未確認です。もしありましたら、ぜひ立ち寄って見てください。1972年の大地震で崩壊したマナグアのダウンタウンで、オープンカフェのようなスタイルで頑張って営業していました。ここのミラネッサ、場所柄を考えると奇跡的な出来栄えでした。私の記憶に残る旅先の食事として、いまでもベスト10に入っています。
ところで、みどりのくつしたとしても知られている世界旅行者さんが、このときの様子を書いていました。下記のアドレスの中で、お金を盗まれた旅行者というのは、まず確実に私のことです。ただし、詳細な内容はかなり目茶苦茶です。それとも、旅行記としてではなく、現実に基づいた創作として書いたのかな? 食事に関する投稿なので、一つだけ訂正します。ここのおすすめはミラネッサです。ステーキではありません。世界旅行者さん、どうやらステーキとミラネッサの違いをご存じないようです。
http://www.geocities.jp/ken_the_worldtraveller/cam/cam035.htm- 旅行時期
- 1989年05月
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投稿日 2005年12月04日
ロアタン島でいちばん有名で人気のあるダイブサイトは、アンソニーズ・キーのドルフィン・ダイブではなく、Mary’s Placeです。そして、Romeo’s ResortはMary’s Placeからもっとも近いリゾートの一つです。という理由から、私はここを選びました。でもMary’s Placeは過剰なダイバーによって荒らされたため、私の行った1994年9月は保護のため閉鎖されていました。いったい何のためにロアタンくんだりまで来たのだろうと、私はかなり落ち込みました。
Romeo’s Resort、安いだけが取り得です。安宿チックで、寂れてて、ご飯もいまいちで、リゾートライフを楽しみたい方にはおすすめできません。ダイビングが主目的で、でもお金を使いたくないという方向けです。- 旅行時期
- 1994年09月
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ベリーズはChetumalから入ってTikalに抜けるのがおすすめ
投稿日 2005年12月04日
1988年~1989年に中米を旅行しました。当時から、ベリーズはChetumalから入ってTikalに抜けるのが標準でした。でもまだお尻の青かった私は、あまり人が通らないルートにしようと、いったんMexico CityからGuatemala Cityに抜けた後、Puerto Barriosから船でPunta Gordaに渡りました。船での国境越えは雰囲気があり、これはこれで良かったです。
でも、この先がたいへんでした。TikalとChichen Itzaを同時に回る線がどうしても描けないのです。私は結局Tikalを先に回り、後日Mexico Cityに戻った後Yucatan半島に出るというものすごい無駄をしてしまいました。
バスでマヤの遺跡を回ると、どうしてもベリーズを経由することになります。その場合、私がベストと思える方法は次のとおりです。
Mexico City → Merida → Chichen Itza → Cancun → Tulum → Belize City → Tikal → Flores → Guatemala City
中米、下手に回るとハマります。効率よく回って、早く南米にくだることを強くおすすめします。- 旅行時期
- 1989年02月
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Hotel San Carlos, San Salvador
投稿日 2005年12月04日
1989年4月23日にチェックインしました。TICAバス利用に便利なことは、当時も今も同じようです。VirtualTourist.comに載ってた写真、昔のまま。懐かしくて胸がジーンときました。私が泊まったときは、チェックインしてすぐに、宿のおばちゃんにサン・サルバドルの安全なすごし方について講義を受けました。いまも同じなのかな? バス旅行してる人には便利です。また、この辺りをバス旅行してる人ならそれなりに安全に対して気を配ってるでしょうから、大丈夫でしょう。安全に対する気配りが甘い人にはおすすめしません。また、当時も今も同じということは、多分設備が古くなってると思います。
- 旅行時期
- 1989年04月
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投稿日 2005年12月04日
ダイビングをするため、ちょっと張り込んで、サービスが併設してあるここに泊まりました。ストーンタウンの喧騒を離れ、東からの海風が心地よいMatemwe Bungalowsは、ロケーションおよび雰囲気はなかなか良かったです。でも私は、この宿をおすすめしません。それは、トラブルが二つあったからです。一つは、宿代。私は1人旅で、シングル朝夕食事付きを予約したのですが、なぜかツイン朝食のみの予約になってました。これだけなら単なる予約の手違いです。たまたまシングル朝夕食事付きとツイン朝食のみが同料金だったので、あり得る話です。でもチェックインの際に1人で来たことを伝え、1人用の部屋を用意してもらったにも関わらず、チェックアウト時に「あなたの予約はツイン朝食のみだったから、夕食代は別に支払ってもらう。」と食事代を余分に請求されたのです。値段交渉は決裂し、私は相当額だけ支払って宿を出ました。もう一つもお金絡みで、フロントにお金を払って頼んでたサービスが、ストーンタウンに着いてみたら全然なにもやってくれていなかったことが判明しました。夕食代もそうですが、ここのフロント、お金をピンはねします。オーナーは欧米系で、帰国後クレームのメールを送ったけれど、「調べてみる。」という返事だけ。後から分かったのですが、ストーンタウンのサービスに頼んでも、島の東側のポイントに連れてってくれます。だから、ダイビングのためでも、わざわざMatemweに泊まる必要性は無かったのです。ストーンタウンの感覚からするとすごく高いし、次行く機会があってもここだけは泊まりません。
- 旅行時期
- 2000年12月
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投稿日 2005年12月03日
Puerto Ayoraのダウンタウンから歩いてすぐのホテル。この値段帯(ツインが、2000年は24$、2005年は36$)ではベストでしょう。イグアナいっぱいの庭の向こうに海が見える部屋は、清潔で広く、とても気持ちのいい時が流れています。予約をしないとまず泊まれないです。私は、船を予約する際に同時に予約を入れました。唯一の難点は、部屋によってHot Showerの出が悪いこと。自分の当たった部屋が外れだった場合、他の部屋が埋まっているため、変えてもらうことができません。まあでも、それを補っても余りある快適さです。ガラパゴス滞在を安く上げたいし、でも快適に過ごしたいし、という人に、自信を持っておすすめできます。念のため付け加えますが、日本で言うホテルではありません。日本のホテルの設備やサービスを期待する人は、お金を払ってもっとずっと高い宿に泊まった方が良いでしょう。写真は、宿の外に広がるPuerto Ayora港の風景です。
- 旅行時期
- 2000年09月
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投稿日 2005年11月28日
ソフィテル アンコール ポキットラー ゴルフ & スパ リゾート シェムリアップ
物価の安い国では贅沢をするのが私の好みのスタイルで、だから最高級のソフィテル・ロイヤル・アンコールを選びました。高いと言っても日本円にしたら大した値段ではないし、日本ではあり得ない贅沢な空間を甘受できるのですから、泊まる価値があると思います。ただ残念なことに、ここはタイ資本がメインで、カンボジアに落ちるお金は少ないそうです。食事は、「パンは温かく、バターは冷たく」出す気配りは良いけれど、ベトナムの味に慣れた後だったのでいまいちに感じられました。特筆すべきはプール、全長50mはあるかと思われる大きさなのに、水もきれいだしゴミも落ちておらず、管理が行き届いて素晴らしかったです。非日常的な贅沢って、気持ちが良いものです。なんて書いてますが、小心者の私は少し罪の意識を感じてしまい、フリーのガイドを雇ったり子供をお手伝いに使ったりして地元にお金を落としてから帰りました。
- 旅行時期
- 2003年12月
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投稿日 2005年11月28日
出張で利用しました。目的の国際会議はレックスが会場だったのですが、あちらは値段の割に設備が古いので、ルネッサンスにしました。クラブ・フロアを予約したものの、良い部屋が無かった様子で、別のフロアのコーナーに位置する少し広めの部屋を用意してくれました。ラウンジが使えることに変わりがないのですから、フロアにこだわるよりは、部屋の広さを優先する方が私の好みです。ラウンジはゆったりと落ち着いていましたし、軽食もメキシコっぽいのが出たりと工夫が感じられました。ここに泊まるのであれば、クラブ・フロアで予約することをおすすめします。近くに旅行代理店やカフェが並んでおり、ドン・コイ通りへも歩いてすぐの便利なロケーション。他より高いお金を払っただけの対価が得られるホテルだと思います。
- 旅行時期
- 2003年12月
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投稿日 2005年11月27日
ハワイは口コミ投稿が多いので、ちょっと視点を外して書いてみます。1999年から2000年にかけて、LanChile航空発券の激安クーポンで、ハワイアン航空のホノルル−タヒチ路線を乗りました。これは、ホノルル−ロサンゼルス−リマ−サンチャゴ−イースター島−タヒチ−ホノルルという周遊券で、どこから乗っても一周約1,500USDという優れものでした。ハワイアン航空で購入するとホノルル−タヒチの単純往復で約800USDするので、LanChile航空のクーポンは圧倒的な割安感がありました。2005年11月現在、このクーポンは発券を中止されていますが、また出るかも知れません。ハワイに長期滞在されている方、たまにはLanChile航空のSpecial Offerをチェックしてみてはいかがでしょうか。
- 旅行時期
- 2000年01月
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投稿日 2005年11月27日
モーリシャスを楽しめるか否かは、リゾート選びにかかています。私たちはBerjayaを選んで、大失敗しました。この失敗を反面教師ととらえ、リゾート選びの基本を二つ考えました。一つはロケーション、北或いは東が良いです。二つ目はレベル、中途半端は良くないです。まずはロケーションについて。モーリシャスでは、スノーケリング等のアクティビティに参加する方が多いと思います。これらアクティビティのほぼ全てが、北或いは東から出発します。Berjayaのような西の外れから人気のイル・オ・セルフまで出かけると、片道一時間以上狭い車中で揺られることになります。行きは朝が早くて朝食が楽しめず、帰りは疲れてぐったりです。また、空港から北に向かってハイウェイが伸びているため、グラン・ベのような北のリゾートは意外と早く着きます。リゾートのロケーションは、北或いは東が絶対におすすめ。次はリゾートのレベルについて。Berjayaのような中途半端なリゾートは、年末年始のハイシーズンは容量以上に宿泊客を詰め込むため、本来のサービスが期待できません。例えば、Berjayaではスノーケリングセットが無料で借りれることになっていましたが、数が足りず、結局滞在中一度も借りることが出来ませんでした。また、宿泊客に対して椅子やビーチマットの絶対数が不足していたため、毎朝醜い争奪戦が静かに繰り広げられていました。行き届いたサービスを期待するのであれば、オベロイとはいかなくても、せめてHiltonやSofitelクラスを選びましょう。さもなければ、小さくて宿泊客の詰め込みようが無いリゾートが良いと思います。これから行く皆さんがガイドブックの写真にだまされないように、私たちが基本と思った二つの条件を書いてみました。
- 旅行時期
- 2005年01月
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Berjaya Le Morne Beach Resort & Casino
投稿日 2005年11月27日
大小のトラブルが相次ぎ、1日早く切り上げて帰ってしまいました。その後の問い合わせに対する対応もひどく、Berjayaグループを利用することはもう二度と無いし、知り合いには「絶対にやめた方がいい」とアドバイスするつもりです。トラブルの根源は、年末年始でリゾートの容量以上に宿泊客を詰め込んだこと。そのため、全てにおいて対応が遅く、特に唯一の日本人個人客である私たちは後回しにされました。中でも特に腹が立ったことを二つ書きます。一つは、停電の影響で私たちの部屋のエアコンが停まった時の話。建物のブレーカーが落ちてエアコンが復旧せず、フロントに何度も電話したのですが、翌日のお昼まで誰も来てくれませんでした。念のため書きますが、私はTOEIC900点台で会話能力もあり、言葉の問題はありません。もう一つは、チェックアウト時の話。私たちの泊まった建物はフロントから遠く離れていたので、1時間以上前にカートを予約しました。しかしチェックアウトの時間になってもカートが来ず、結局自分たちで荷物を運ぶことになりました。全てのトラブルを書くと字数がオーバーするので、この二つだけにしておきます。その後直接クレーム付けても返答が得られず、手配をお願いした旅行代理店さんを通してクレームを付けてようやく回答が得られました。しかしその内容は形式的なもので、前述のような具体的な事例に対する返答は何も書いてありませんでした。Berjaya、日本人個人客を大切に扱っているとは到底思えません。
- 旅行時期
- 2005年01月










