カブト虫さんのクチコミ(162ページ)全3,379件
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投稿日 2012年06月05日
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投稿日 2012年06月05日
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投稿日 2012年06月05日
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投稿日 2012年06月05日
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投稿日 2012年06月05日
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投稿日 2012年06月05日
総合評価:4.0
新幹線広島駅からは路面電車で20分程ですが、平和公園や市内繁華街は徒歩圏内です。
また、呉へはバス1本で、宮島へも広電(路面電車)で、途中で1回乗り換えは必要ですが、簡単に行けます。
ロケーションは抜群ですよ。
旅行社の新幹線往復とセットになったプランで利用しました。
部屋はさほど広くはありませんでしたが、清潔感があり、さすがANAブランドです。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
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投稿日 2012年06月03日
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投稿日 2012年06月03日
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投稿日 2012年06月03日
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投稿日 2012年06月03日
総合評価:4.0
ランチで利用しました。
古風な旧家を改築してお店にしてあります。
店に入り、部屋に通されると、「ここでフレンチ?」と一瞬驚きます。
でも、重厚な調度類の中で、落ち着いて料理を味わうことが出来ました。
私が頼んだのは2800円のランチ。
オードブル、海鮮サラダ、スープ、メイン、デザート、コーヒーでした。
メインは魚と肉が選べたと記憶しています。
味も、上品で、最高級だと思います。
ちなみに、シェフは有名な方のようです。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2012年06月03日
総合評価:3.5
伊雑宮は伊勢神宮内宮の別宮で、由緒のある神宮です。
でも、旅行情報誌での取り上げ度が低く一般的にはあまり知られていません。
6月には「御田植式」という神事があるようで、実際はもっと認知されてもいいと思いました。
私は12月に行ったので観光客も少なくのんびり静かに宮内を見て廻れました。
かなり大きな駐車場を有していたのでシーズンは混むこともあるのでしょう。
境内の樹齢700年のクスノキは神代のパワーを感じます。- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2012年06月02日
総合評価:3.5
ガイド本の地図を頼りに探しに探してやっと見つけました。
「MAHABUDDHA TEMPLE」と書かれた入り口は、うす暗く細い通路だから見落としてしまいます。
仏塔も、住居の真ん中のぽっかり空いたスペースに建つので周りの道からは見つけにくいです。
でも、通路を抜けるといきなり仏塔が現れるので感激は大きいですよ。
仏塔には仏陀の細かい彫刻が施され、なかなか荘厳な景色です。
仏陀の数は9000体とも1万体とも言われています。
寺院内の敷地には日本語で『文化遺産保護のため援助お願いします』という看板もありました。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2012年06月02日
総合評価:3.5
パタンのゴールデンテンプルの正式名は『ヒラニャ・ヴァルナ・マハー・ヴィハール』。
牛革製品の持ち込みは禁止の仏教寺院です。
チケットを買う時、「革製品を身に着けてないか?」と聞かれます。
基本的に自己申告ですが、靴だけは見られますよ。
境内は回廊になっていてマニ車を回しながら廻ります。
「黄金寺院」という割には清楚な雰囲気を持っています。
‘煌びやかさ’ありません。
『この程度で‘GOLDEN’と名乗るのも面白いな』という気持ちで観てください。
本尊は撮影禁止のようですが、回廊にいた檀家?らしき人が「写真撮っていいよ」って勧めてくれました。
場所は非常にわかり難いです。
ガイド本の地図を頼りに何度も現地の人に尋ねて行けました。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2012年05月17日
総合評価:4.0
カトマンズ郊外の町、パタンの中心にある寺院群の広場です。
パタンゲートからダルバール広場までは徒歩で10分ほどで着く。
広場の真ん中は通路状になっていてその両側に寺院群が並んでいた。
広場に入って左手には博物館もあった。
寺院は入ることもできたようだが私は外からの観光で満足した。
パタン観光はここを拠点に廻ると良い。
ちなみに、ダルバール広場の入場料はRs200でシールを胸に貼る。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2012年05月17日
総合評価:4.0
カトマンズの中心からは少し離れています。
安価な乗り合いバスも出ていますが、タクシーで行くのがいいと思います、。
俗にパシュパティナート寺院と言われている観光地は、寺院の周りのエリアを含めて言うものです。
寺院そのものはヒンドゥー教徒以外は立ち入ることは出来ません。
日本人を含め異教徒は門の外から中を覗くだけです。
周りのエリアを含めRs500(2009年当時約600円)の入場料が必要です。
有名なのが火葬場。
観光客がいようといまいと焼き場は毎日煙を上げています。
焼かれた灰は火葬場の前のバグマティ川へ流されます。
それが目の前で行われるから通常の観光地と思わないほうが良いです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2012年05月17日
総合評価:3.5
カトマンズの中心のタメル地区からも徒歩圏内です。
外国人は1人Rs300の入場料が必要です。
とにかく、押し売りガイドが多い場所です。
入場券を買ってすぐに「クマリに会わせてやる」と言ってきたのがいました。
入場券売り場横のバサンタプール広場には物売りが露天に品物を並べています。
面白そうな物もありましたが、すぐに声を掛けられるので早々に退散しました。
でも、多くの寺院群が並び、一見の価値はあります。
長期滞在で、何度も訪れたい人は入場券の延長申請が出来ます。
私は延長の必要は無かったのですが、手続きをして延長チケットをコレクションの一つに加えました。
バサンタプール広場にある管理所で手続きが出来ます。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2012年05月16日
総合評価:3.5
「バンチャ・ガル」はトラベルブックにも載っている現地では高級なお店だ。
店に入るとまず予約の有無を聞かれた。
行き当たりばったりで来たが、オンシーズンには予約が必要な店のようだ。
次にダンスショーを見る席にするか否かを聞かれた。
ショーは1時間後だと言うし、歩き疲れていたこともあって「Only dinner」の席にした。
ディナーセットを注文したら最初にフライドポテトが来て、次にダルバートが来た。
ダルバートは、大皿にご飯、カレー、豆スープ、野菜などを置いて混ぜて食べる料理。
ご飯やスープはお変わり自由のようで、店の人が頻繁に来てお変わりはいいかって勧めてくれた。
値段は1人分Rs1100で、カトマンズの一般の店とは一桁違うようだ。
しかし、料理は1人分をシェアすることも可能なようで私たちはそうしてもらった。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2012年05月16日
総合評価:4.0
カトマンズからは徒歩でも行けますが、着いてからがちょっとした山登りになります。
そのことを考えるとアプローチはタクシーがお勧めかと思います。
ちなみに、私はパタンから直行したのでタクシー利用でした。
登り口当たりから土産物屋が並びます。
山頂にも土産物屋がありますし、見事なストゥーパもあります。
それだけでなく山頂からのカトマンズの町の眺めも最高ですよ。
また、モンキーテンプルというだけあって、猿は至る所にいます。
食べ物は持って行かない方がいいと思います。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2012年05月16日
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投稿日 2010年11月11日
総合評価:3.5
某旅行誌には『格安グルメのローカル食堂』で『店内はこぎれいで女性でも入りやすい』と紹介してあったカトマンズ・タメル地区の地元レストラン。入店して思ったのは、本当にこれが「小奇麗なの」ということ。雨の日だというのに、電力事情の悪さから昼間は灯りが無かったのでとにかく暗い。汚くはないが、プラスの意味での綺麗さは感じないのだ。
店は雑踏の四つ角のビルの2階にあった。1階は両替店等になっており、入り口を見つけるのに少し時間がかかった。ホテルから近かったこともあり、2回も利用したよ。
初日は3時頃に軽食をとった。「チョウメン」という焼きソバと「フライドモモ」という揚げ餃子。どちらも日本円で100円程度で、お値打ち感はあったがけして美味いものではなかったな。しかも、食器とスプーン、フォークはアルマイト製で異様に軽い。アルマイトの鈍い光沢は小学校時代の給食を思い出してしまった。
2日目の利用は夕食。「タカリディッシュ」という名の「ダルバート」を頼んだ。「ダルバート」は大皿の真ん中にご飯を置いてその周りに豆スープやカレーを並べたもの。ネパールの庶民料理で、この店の看板メニューなのだ。インディカ米のパサパサ感はスープやカレーで潤せば気にならないどころか絶品のお味となる。お変わり自由で値段がRs140というのもうれしいではないか。
お店では当然ビールも注文した。一番安いのは「エベレストビール」というローカルビール。Rs195という値段は、それでも食べ物の1皿の2~3倍の値段なのだ。サイズが大瓶だと言うのがうれしいね。味は……コクはないけど、日本の発泡酒程度の味わいはあった。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.0
























