気まぐれなデジカメ館さんへのコメント一覧全1,772件
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ホーランエンヤ
デジカメ館さん、こんにちは。
今年もどうぞよろしくお願いします。
デジカメ館さんの、ホーランエンヤの旅行記を拝見すると、
また新しい年がやってきたんだなという気持ちになります。
とても勇壮なお祭りですね。
水温は六度なのに、川に飛び込むのは、
本当に勇気の要る事だと思います。
まさに九州男児のお祭りだなと思いながら拝見しました。
yamayuri2001RE: ホーランエンヤ
yamayuriさん、おはようございます。
今年もよろしくお願いします。
> デジカメ館さんの、ホーランエンヤの旅行記を拝見すると、
> また新しい年がやってきたんだなという気持ちになります。
> とても勇壮なお祭りですね。
そうですね。もはや昭和のころのような正月がなくなり、
こういう新年行事でも見ないかぎり新年を迎えたという実感が薄れてきましたね。
> 水温は六度なのに、川に飛び込むのは、
> 本当に勇気の要る事だと思います。
> まさに九州男児のお祭りだなと思いながら拝見しました。
特に今年は寒かったと思います。見ている方も寒気を覚えました。
でも、入水がないと単なる顔見せになり、誰も見に行かないでしょう。
祭りのハイライトであり、身を清めて新年を迎えるという意味でも、いい祭りになりますね。
デジカメ館
2026年01月12日10時11分 返信する -
本年も、よろしくお願いいたします!
気まぐれなデジカメ館さん
本年も、よろしくお願いいたします!
この例祭は、毎年松の内に開催され、地元民が大勢の人で賑やかな様子が伝わ
ってきます!
今年は、天候に恵まれて波穏やかな桂川に浮かぶ宝来船=縁起のよい名前です。
自分なりの解釈では、ホーランエンヤは、言葉の発音からして ⇒ ホーラン
エンヤ = 太皷の音頭・・・♪♪♪宝船がやってくる!
とも聞こえます。
まさに「祝い船」の世界ですね・・・晴れの門出のはなむけに~♪♪♪
もしも、伝統行事を曲解するようなことがありましたら、お詫び申し上げます。
平底の中型船、川の穏やかな流れ、飛び込む勇壮な男たちの立派な体格、写真の
ピントとカラーリングの見事さすべてが「晴れ絵」とともに見る者の心に伝わっ
てきます。
新年早々縁起のよい「祝い船」で活力をもらいました!
船と海洋に憧れる、清水湊の旅人・・
風 魔RE: 本年も、よろしくお願いいたします!
風魔さん、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくよろしくお願いします。
本祭りの素晴らしい解釈の解説ありがとうございます。
流れるような口上に耳を澄ますと、祭りの情景が再現されました。
まさにその通りの情景でした。
これ以上ないコメント、ありがとうございます。
新春早々のご訪問、コメントに感激いたしました。
気まぐれ2026年01月08日00時19分 返信する -
紅葉が美しいです
気まぐれなデジカメ館さん
いつもお世話になっております。
サスガ九州、12月なのに見事な紅葉ですね!
宇佐神宮、まだ行けてないので
この時期も良いこと参考になります。
いつも美しい画像有難うございます
カメラとレンズは何をお使いなんですか?
今度ともお邪魔させていただきますRe: 紅葉が美しいです
外さん、こんばんは!
拙い旅行記にコメントいただき、大変恐縮です。
九州の紅葉は、意外に早いと思います。くじゅう連山は東北や日光と同じ時期に色づきます。内陸も寒暖差が大きく、京都よりも早いです。別府や海岸部は遅いです。特に宇佐神宮は北向きで日陰が多く、例年12月末になります。
カメラはミラーレスです。軽くて便利です。レンズは、イチデジ用の高いレンズをアダプター付きで使う予定でしたが、たまたまミラーレス専用の24-200を遊びで買いましたが、これが結構キレて使えます。
ミラーレスはレンズ交換すると大口径のためチリが入りやすく、レンズ交換はせずに使っています。
デジカメ館2025年12月29日00時03分 返信する -
美!
デジカメ館さん、こんにちは。
息が詰まるような、美しい紅葉ですね。
こんな素敵な紅葉を、私も見に行きたいです。
石段に散り積もる落ち葉さえ、愛しく感じますね。
その一瞬一瞬を、
適切にカメラで捉えていらっしゃる
デジカメ館さんのセンスが、
本当に輝いているなと 毎回拝見するんです。
今年もデジカメ館さんの旅行記で、
何度も癒していただきました。
本当にありがとうございました。
来年もまた、どうぞよろしくお願いいたします。
yamayuri2001RE: 美!
yamayuriさん、こんにちは!
いつもご訪問ありがとうございます。
> 息が詰まるような、美しい紅葉ですね。
> こんな素敵な紅葉を、私も見に行きたいです。
> 石段に散り積もる落ち葉さえ、愛しく感じますね。
> その一瞬一瞬を、
> 適切にカメラで捉えていらっしゃる
過分なるお言葉、誠に恐縮です。
すでに多く散ってしまっており、遅そくなった紅葉でした。
その分、残り少なくなった紅葉が愛おしくなったかもしれません。
> 今年もデジカメ館さんの旅行記で、
> 何度も癒していただきました。
yamayuriさんって本当に優しい人ですね。
そう言っていただけるだけでもうれしいです。
来年もよろしくお願いします。
では、良い年をお迎えください。
デジカメ館
2025年12月19日13時19分 返信する -
耶馬渓
気まぐれデジカメ館さん、いつもお世話様です。学生時代に行ったのを思い出しました。当時、中津から大分交通の耶馬渓線の電車が深耶馬渓まで通っていたと思います。近くの青の洞門や、奇岩の耶馬渓を観光したことを思い出しました。ほんと、紅葉きれいですね。行きたくなっちゃいました。Re: 耶馬渓
leslyさん、こんにちは!
いつもご訪問、ありがとうございます。
耶馬渓線が廃止されたのは、50年前だそうです。
景色は当時とそれほど変わらないと思います、ぜひお越しくださいませ。
ただし、電車がなくなり、交通の便が悪いと思いますが、レンタカ―とかバスツアーを利用するとか、のんびりと景色を楽しむのもいいかと思います。
デジカメ館
2025年12月03日11時18分 返信する -
紅葉
デジカメ館さん、お久しぶりです。
鮮やかな紅葉の色ですね。
紅葉の色を、肉眼と同じような色に
捉えるのは、なかなか難しいんですよね。
先日、弥彦神社に行った時に、
関東地方では見られないような、とても素晴らしい紅葉に出逢ったのに、
スマホで撮った写真を見ると、
全然色が違っていました。
デジカメ館さんの写真は、
肉眼と同じ素晴らしい色が出ています。
毎回、感心しています。
yamayuri2001RE: 紅葉
Yamayuriさん、こんにちは!
いつもご訪問まことにありがとうございます。
紅葉撮影で心がけているのは、できるだけ美しいところを撮ることです。
それでも撮ってみるとくすんでいたりして、思うようにはいかないですね。
あとは仕上げにできるだけ明るくすることにしています。
とは言っても、肉眼で見た通りにはできないものですね。
デジカメ館
2025年11月29日16時11分 返信する -
佐賀関
気まぐれなデジカメ館さま、おはようございます。
何時も大分県内の四季折々春夏秋冬の旅行記を興味深く拝見させて頂いております。
今回の佐賀関の火災災害ですが、悲しい想いで見ております、
小生、佐賀関には3回訪れており、1度は自家用車で佐賀関から四国にフェリーで移動、2度は本場で関サバ、関アジ、関鯛を味わうべく、幸崎駅から国鉄バスに乗り、終点佐賀関から、イノシシも出没しそうな道をてくてくと丘を越えて歩き、頂上を過ぎると目の前には工場側とは全く異なる全く時間が止まった様な光景が拡がっており、感激したものでした。
あの街並みが燃えてしまったのは、たいへん残念に思っております。
横浜臨海公園
2025年11月21日03時52分返信するRE: 佐賀関
横浜臨海公園さま、
佐賀関の大惨事にお見舞いいただき、ありがとうございます。
アッとまに170棟が焼き出され、多くの人住処を失う。
対岸の火事ではないです。
密集する木造住宅、狭い路地、多い空き家。ひとたび強風が吹けば、どこでもありうることですね。
せめてご近状に迷惑かけないよう、火の始末だけがくれぐれも注意しようと、気を引き締める今日この頃です。
今回の現場は、海星館がある佐賀関半島の付け根で、九四フェリーの南側の漁村だと思います。
あまりの大惨事に言葉を失います。
デジカメ館
2025年11月21日09時24分 返信する -
見事な紅葉🍁
デジカメさん ご無沙汰しています。
いやぁ実に鮮やか、見事な紅葉です。素晴らしいものを見せていただきました👌
九重連山は40年前に一度だけ😅 GWでした。
由布岳の遠望もありがとうございます。九重連山の前年に登りました✌️
眺めて佳し、登って良しの名山と思います(^^)RE: 見事な紅葉🍁
ねもさん、こんにちは!
いつもごほうもんありがとうございます。
くじゅう連山の紅葉をお気に入りしていただき、ありがとうございます。
今年は暑い日が10月中旬まで続き、紅葉が遅くなり、色づきもイマイチです。
幸いくじゅう(九重と久住の意味)連山は満天星つつじが多く、真っ赤になります。
それで見応えがあると思います。
40年前にくじゅうにも由布岳にも行かれましたか。
それほど高くもなく、楽しい登山ができたことと思います。
秋のくじゅう連山は、全国からも多くの人が集まる人気の山です。
ぜひもう一度お越しくださいませ!
ミヤマキリシマのころもいいですよ。
デジカメ館2025年11月17日16時08分 返信する -
流鏑馬神事の疾走する馬上から、人馬と的に向かう矢の動線が見事に表現されています!
気まぐれなデジカメ館さん
おはようございます!
最近は皆さまの旅行記を拝見して、自身の人生を歩んだ道=マイウェイを回顧
する、まさに「老人と海」の心境です!
ところで、流鏑馬神事の「人馬一体の動きの流れと放たれた中空の矢」が見事
に表現されて、臨場感にとらわれました!
さらに、馬と人と周辺の景色のカラーリングが、ハッキリと新鮮に感じました。
使用する馬種が少し小型で、馬高がやや低いため流鏑馬に適していると思います!
かって勤務先に「乗馬クラブ」が創設され、週末の練習とリゾート施設「つま恋」
と当時の「最上牧場公園」(御殿場)で合宿しましたが、馬場では落馬した苦い
思い出があります!
また、このような流鏑馬神事は、日本古来からの伝統行事としていつまでも残して
ほしいと思います。また富士宮市にある「富士山本宮浅間大社」(全国1300社の本宮)
でも流鏑馬神事は開催されますが、境内の狭い石畳参道、観客の見学場所(課題は
危険性)など制限された条件下で開催されています。
⇒ この様な伝統行事に対しては、開催場所、使用馬の飼育と練習、予算、地元の
同意など「政治と行政」が一体となって対応して欲しいものです!
またの訪問を!
風 魔RE: 流鏑馬神事の疾走する馬上から、人馬と的に向かう矢の動線が見事に表現されています!
風魔さん、こんにちは!
私の拙い旅行記にコメントをいただき、ありがとうございます。
勤務先に「乗馬クラブ」があるとは、優雅な仕事をされていたのですね。
そして、乗馬や馬にに造詣が深いとなれば、意義深い人生を送られていますね。
馬は、乗馬学校などで使われている、クォータホーじゃないと思われます。
サラブレッドなどの掛け合わせで生まれた品種で、アメリカの開拓期から活躍している、やや小柄の馬です。
クォーターマイル(400m)走るのに適しているからだそうです。
ジョン・ウェインが乗っているのもクォータかな?
流鏑馬を見たのは、小田原の曽我梅林、浅草の隅田川、鎌倉など特設会場です。
流鏑馬の維持費は、それほど招待されることはないと思われるので、生徒さんの月謝が大半じゃないかと思われます。
伝統の武術を守っていくには、行政の応援も必要ですね。
デジカメ館2025年11月11日15時17分 返信する -
杵築は九州の「小京都」。。。
☆大分の彼岸花~リコリスとも呼ばれる?
☆一昨年でしたか、熊本から大分の九重を経由して高千穂へ渡る折、黄色い彼岸花を道路沿いに見つけて、ガイドさんに「あれも彼岸花よ!」と教えたことが有りました。
☆珍しく、大分の歴史を知らない若い添乗員さん故「岡城跡」と「滝廉太郎」の聖地である竹田市の由来も知らぬ程度の新人でしたので、阿蘇五岳の方向なども教えたけれど、大きなお世話だったかな?自分で努力して理解することが大切ですね。
☆そういう自分は、大分を離れて半世紀!思う様に遠出も出来ない昨今ですが、故郷はやはり”大分市”。。。次第に懐かしさが募ります。~see you~RE: 杵築は九州の「小京都」。。。
故郷大分の巨人、村山富市さんが亡くなりました。お悔やみ申し上げます。
いきなりの「杵築は小京都・・」に戸惑いましたが、市町村合併で昔の地名が大きく変わりました。
山香は杵築市になりましたが、杵築のイメージはありません。久住は竹田市になりましたが、4TRAのエリア区分では中津と一緒、長崎鼻は国東半島ですが、今は豊後高田市です。地名エリア選定に苦労します。
彼岸花も、曼殊沙華とも呼ばれ、学術名はリコリスだったり、色もピンクから白、黄色、きつめ色もあり単純じゃないですね。
経験の浅い若い人は、学校では教えないし、物知りおばさんが教えないとわからないことだらけと思います。
ふるさとは遠くにありて思うもの、そして悲しく詠うもの・・・
デジカメ館2025年10月18日16時06分 返信する



