気まぐれなデジカメ館さんへのコメント一覧全1,775件
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コメントした内容が、2件送信されたことを訂正します。
気まぐれなデジカメ館さん
お手数を掛けまして、誠に申し訳ございませんが当方の編集上のミスにより
コメント2件訂正させていただくことをお許しください。
本文よりつづく
その時季の旬の花々と、周辺の自然と山々~季節ごと花々の情景が見事に
すべてがマッチングした花便りを毎回楽しみにしています。
⇒
さらに見物人の姿が被写体に映りこまないようにと、遠くの公園まで早朝の
暗いうちから長時間ドライブで花々の写真を撮りつづける行動には、感謝の
気持ちを感じざるを得ません!
お体に気を付けて、今後もよい花巡りをつづけられてください。
またの再訪と情報交換を!
風 魔Re: コメントした内容が、2件送信されたことを訂正します。
風魔さん、おはようございます。
ご丁寧な追記ありがとうございます。
これから桜の時期がはじまります。
自分の体力も考えながら無理をせず、花めぐりをしたいと思います。
ご訪問お待ちしています。
気まぐれなデジカメ館2026年02月22日09時52分 返信する -
梅花の歳時記を、訪問した気分です!
おはようございます!
今月の盛花は、青空に映えて匂い立つような「紅梅と白梅」の姿に
春の訪れを感じました。
毎回期待通りの「花の歳時記」を訪問して、季節感を味わい自宅に
居ながらにして、盛花に囲まれたような気持ちにさせていただいて
おります!
でも花弁は、5分から七分咲きの蕾が付いている方が「見栄え、香り、
空気感」を特に感じます。
これからも、季節の移ろう花々の鑑賞をよろしくお願い致します。
間もなく当地では、河津桜の咲く季節となります!
またの再訪と情報交換を。
風 魔RE: 梅花の歳時記を、訪問した気分です!
風魔さん、おはようございます。
毎度ご訪問ありがとうございます。
特に今回はご過分なるコメント、身に余る光栄でございます。
自宅に居ながら、花を鑑賞していただき、季節を感じていただけるとは、この上ない喜びです。
九州でもそろそろ河津桜が見頃を迎えています。
今後ともご訪問いただきますようお願い申し上げます。
気まぐれなデジカメ館
2026年02月20日10時51分 返信する -
ホーランエンヤ
デジカメ館さん、こんにちは。
今年もどうぞよろしくお願いします。
デジカメ館さんの、ホーランエンヤの旅行記を拝見すると、
また新しい年がやってきたんだなという気持ちになります。
とても勇壮なお祭りですね。
水温は六度なのに、川に飛び込むのは、
本当に勇気の要る事だと思います。
まさに九州男児のお祭りだなと思いながら拝見しました。
yamayuri2001RE: ホーランエンヤ
yamayuriさん、おはようございます。
今年もよろしくお願いします。
> デジカメ館さんの、ホーランエンヤの旅行記を拝見すると、
> また新しい年がやってきたんだなという気持ちになります。
> とても勇壮なお祭りですね。
そうですね。もはや昭和のころのような正月がなくなり、
こういう新年行事でも見ないかぎり新年を迎えたという実感が薄れてきましたね。
> 水温は六度なのに、川に飛び込むのは、
> 本当に勇気の要る事だと思います。
> まさに九州男児のお祭りだなと思いながら拝見しました。
特に今年は寒かったと思います。見ている方も寒気を覚えました。
でも、入水がないと単なる顔見せになり、誰も見に行かないでしょう。
祭りのハイライトであり、身を清めて新年を迎えるという意味でも、いい祭りになりますね。
デジカメ館
2026年01月12日10時11分 返信する -
本年も、よろしくお願いいたします!
気まぐれなデジカメ館さん
本年も、よろしくお願いいたします!
この例祭は、毎年松の内に開催され、地元民が大勢の人で賑やかな様子が伝わ
ってきます!
今年は、天候に恵まれて波穏やかな桂川に浮かぶ宝来船=縁起のよい名前です。
自分なりの解釈では、ホーランエンヤは、言葉の発音からして ⇒ ホーラン
エンヤ = 太皷の音頭・・・♪♪♪宝船がやってくる!
とも聞こえます。
まさに「祝い船」の世界ですね・・・晴れの門出のはなむけに~♪♪♪
もしも、伝統行事を曲解するようなことがありましたら、お詫び申し上げます。
平底の中型船、川の穏やかな流れ、飛び込む勇壮な男たちの立派な体格、写真の
ピントとカラーリングの見事さすべてが「晴れ絵」とともに見る者の心に伝わっ
てきます。
新年早々縁起のよい「祝い船」で活力をもらいました!
船と海洋に憧れる、清水湊の旅人・・
風 魔RE: 本年も、よろしくお願いいたします!
風魔さん、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくよろしくお願いします。
本祭りの素晴らしい解釈の解説ありがとうございます。
流れるような口上に耳を澄ますと、祭りの情景が再現されました。
まさにその通りの情景でした。
これ以上ないコメント、ありがとうございます。
新春早々のご訪問、コメントに感激いたしました。
気まぐれ2026年01月08日00時19分 返信する -
紅葉が美しいです
気まぐれなデジカメ館さん
いつもお世話になっております。
サスガ九州、12月なのに見事な紅葉ですね!
宇佐神宮、まだ行けてないので
この時期も良いこと参考になります。
いつも美しい画像有難うございます
カメラとレンズは何をお使いなんですか?
今度ともお邪魔させていただきますRe: 紅葉が美しいです
外さん、こんばんは!
拙い旅行記にコメントいただき、大変恐縮です。
九州の紅葉は、意外に早いと思います。くじゅう連山は東北や日光と同じ時期に色づきます。内陸も寒暖差が大きく、京都よりも早いです。別府や海岸部は遅いです。特に宇佐神宮は北向きで日陰が多く、例年12月末になります。
カメラはミラーレスです。軽くて便利です。レンズは、イチデジ用の高いレンズをアダプター付きで使う予定でしたが、たまたまミラーレス専用の24-200を遊びで買いましたが、これが結構キレて使えます。
ミラーレスはレンズ交換すると大口径のためチリが入りやすく、レンズ交換はせずに使っています。
デジカメ館2025年12月29日00時03分 返信する -
美!
デジカメ館さん、こんにちは。
息が詰まるような、美しい紅葉ですね。
こんな素敵な紅葉を、私も見に行きたいです。
石段に散り積もる落ち葉さえ、愛しく感じますね。
その一瞬一瞬を、
適切にカメラで捉えていらっしゃる
デジカメ館さんのセンスが、
本当に輝いているなと 毎回拝見するんです。
今年もデジカメ館さんの旅行記で、
何度も癒していただきました。
本当にありがとうございました。
来年もまた、どうぞよろしくお願いいたします。
yamayuri2001RE: 美!
yamayuriさん、こんにちは!
いつもご訪問ありがとうございます。
> 息が詰まるような、美しい紅葉ですね。
> こんな素敵な紅葉を、私も見に行きたいです。
> 石段に散り積もる落ち葉さえ、愛しく感じますね。
> その一瞬一瞬を、
> 適切にカメラで捉えていらっしゃる
過分なるお言葉、誠に恐縮です。
すでに多く散ってしまっており、遅そくなった紅葉でした。
その分、残り少なくなった紅葉が愛おしくなったかもしれません。
> 今年もデジカメ館さんの旅行記で、
> 何度も癒していただきました。
yamayuriさんって本当に優しい人ですね。
そう言っていただけるだけでもうれしいです。
来年もよろしくお願いします。
では、良い年をお迎えください。
デジカメ館
2025年12月19日13時19分 返信する -
耶馬渓
気まぐれデジカメ館さん、いつもお世話様です。学生時代に行ったのを思い出しました。当時、中津から大分交通の耶馬渓線の電車が深耶馬渓まで通っていたと思います。近くの青の洞門や、奇岩の耶馬渓を観光したことを思い出しました。ほんと、紅葉きれいですね。行きたくなっちゃいました。Re: 耶馬渓
leslyさん、こんにちは!
いつもご訪問、ありがとうございます。
耶馬渓線が廃止されたのは、50年前だそうです。
景色は当時とそれほど変わらないと思います、ぜひお越しくださいませ。
ただし、電車がなくなり、交通の便が悪いと思いますが、レンタカ―とかバスツアーを利用するとか、のんびりと景色を楽しむのもいいかと思います。
デジカメ館
2025年12月03日11時18分 返信する -
紅葉
デジカメ館さん、お久しぶりです。
鮮やかな紅葉の色ですね。
紅葉の色を、肉眼と同じような色に
捉えるのは、なかなか難しいんですよね。
先日、弥彦神社に行った時に、
関東地方では見られないような、とても素晴らしい紅葉に出逢ったのに、
スマホで撮った写真を見ると、
全然色が違っていました。
デジカメ館さんの写真は、
肉眼と同じ素晴らしい色が出ています。
毎回、感心しています。
yamayuri2001RE: 紅葉
Yamayuriさん、こんにちは!
いつもご訪問まことにありがとうございます。
紅葉撮影で心がけているのは、できるだけ美しいところを撮ることです。
それでも撮ってみるとくすんでいたりして、思うようにはいかないですね。
あとは仕上げにできるだけ明るくすることにしています。
とは言っても、肉眼で見た通りにはできないものですね。
デジカメ館
2025年11月29日16時11分 返信する -
佐賀関
気まぐれなデジカメ館さま、おはようございます。
何時も大分県内の四季折々春夏秋冬の旅行記を興味深く拝見させて頂いております。
今回の佐賀関の火災災害ですが、悲しい想いで見ております、
小生、佐賀関には3回訪れており、1度は自家用車で佐賀関から四国にフェリーで移動、2度は本場で関サバ、関アジ、関鯛を味わうべく、幸崎駅から国鉄バスに乗り、終点佐賀関から、イノシシも出没しそうな道をてくてくと丘を越えて歩き、頂上を過ぎると目の前には工場側とは全く異なる全く時間が止まった様な光景が拡がっており、感激したものでした。
あの街並みが燃えてしまったのは、たいへん残念に思っております。
横浜臨海公園
2025年11月21日03時52分返信するRE: 佐賀関
横浜臨海公園さま、
佐賀関の大惨事にお見舞いいただき、ありがとうございます。
アッとまに170棟が焼き出され、多くの人住処を失う。
対岸の火事ではないです。
密集する木造住宅、狭い路地、多い空き家。ひとたび強風が吹けば、どこでもありうることですね。
せめてご近状に迷惑かけないよう、火の始末だけがくれぐれも注意しようと、気を引き締める今日この頃です。
今回の現場は、海星館がある佐賀関半島の付け根で、九四フェリーの南側の漁村だと思います。
あまりの大惨事に言葉を失います。
デジカメ館
2025年11月21日09時24分 返信する



