潮来メジロさんのクチコミ全2,462件
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投稿日 2026年05月13日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人と鏡池周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、サワフタギが見られました。
サワフタギ(沢蓋木)は、ハイノキ科ハイノキ属の落葉低木で、別名、ルリミノウシコロシ、ニシゴリとも呼ばれるそうです。
和名「サワフタギ」の由来は、沢をふさぐように茂ることによるそうです。
日本、朝鮮半島、中国の東アジア地域に分布し、日本では北海道、本州、四国、九州に分布するそうです。山野に生え、沢や湿地などの湿り気のある場所に生育するそうです。
落葉広葉樹の低木から小高木で、樹高は2–6メートルになるそうです。
私は、サワフタギは初めて見たような気がするので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2026年04月28日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、カピオラニ公園でメキシコマシコの雌が見られました。
メキシコマシコは、スズメ目アトリ科の野鳥で、オオマシコ、アカマシコの近縁種で、主に北アメリカのカナダ南部からメキシコにかけて分布しているそうです。ハワイでは1869年に北アメリカから移入され、海岸線のブッシュや森林に生息しており、主に草の種子や果実を食べ、特にパパイヤを好んで食べるため「パパイヤバード」とも呼ばれているそうです。
私は、メキシコマシコの雌は初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年03月31日
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投稿日 2026年05月11日
総合評価:4.0
神栖市の神之池緑地公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒドリガモが見られました。
ヒドリガモ (緋鳥鴨)は、カモ目カモ科ヨシガモ属の野鳥で、ユーラシア大陸の北部の寒帯地域やアイスランドで繁殖し、冬季はヨーロッパ、アフリカ北部、インド北部、中国南部、朝鮮半島、日本などに渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として全国に渡来するが、北海道では厳冬期には少なく、春と秋によく見られるそうです。
私は、久しぶりにヒドリガモが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年04月23日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人と一緒に、戸隠森林植物園でバードウォッチングを楽しんだ時、アカゲラが見られました。
アカゲラ(赤啄木鳥)は、キツツキ目キツツキ科アカゲラ属の野鳥で、ヨーロッパ、北アフリカの一部、ロシア、モンゴル、オホーツク、カムチャツカ半島、中国北東部、朝鮮半島、日本、ミャンマー、インドシナ半島北部に分布するそうです。
日本では北海道にエゾアカゲラが、本州、四国にアカゲラが留鳥として周年生息するが、四国での生息数は少ないそうです。九州以南には分布しないそうです。
私は、久しぶりにアカゲラが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月21日
総合評価:4.0
印旛沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コアジサシが見られました。
コアジサシ(小鯵刺)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、ユーラシア大陸の中緯度地域で繁殖し、ヨーロッパ、アフリカからオーストラリアにかけての沿岸部で越冬するそうです。カリブ海沿岸域、ハワイ諸島、本州(秋田県)以南にも分布しているそうです。
日本では繁殖地となる場所の減少に伴い数が減っており、環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにコアジサシが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年04月17日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コアオアシシギが見られました。
コアオアシシギ(小青足鴫)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、主にロシア南部から中央アジアにかけての地域で繁殖するが、中国東北部でも局地的に繁殖している。冬季はアフリカ中部から南部、インド、東南アジア、オーストラリア等に渡り越冬するそうです。
日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に本州、九州、沖縄において見られるが数は多くない。越冬する個体もいるそうです。
私は、久しぶりにコアオアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月08日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、タゲリが見られました。
タゲリ(田鳧)は、チドリ目チドリ科タゲリ属の野鳥で、夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲の地域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部等で越冬するそうです。
日本には冬季に越冬のため本州に飛来し(冬鳥)、中部地方や関東地方北部で繁殖した記録もあるそうです。北海道と東北地方北部では旅鳥だそうです。
個体数は減少傾向にあり国際自然保護連合(IUCN)により、2004年からレッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにタゲリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月25日
総合評価:4.0
潮来市水原の白鳥飛来地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウミウが見られました。
ウミウ(海鵜)は、カツオドリ目ウ科ウ属の野鳥で、ロシア南東部、韓国、北朝鮮、中国東部、日本に分布するそうです。
日本では、九州以北の海岸で局地的に繁殖し、繁殖地付近では留鳥として周年生息するが、それ以外の海岸には越冬のため冬鳥として飛来し、南西諸島まで記録があるそうです。
私は、ウミウは銚子漁港や利根川河口付近などで見かけますが、淡水の湖ではカワウだけでウミウは滅多に見られません。今回、久しぶりに北浦でウミウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2026年05月06日
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投稿日 2026年05月05日
総合評価:4.0
涸沼自然公園でバードウォッチングを楽しんだ時、湖面でウインドサーフィンを楽しんでいる人を見ました。
ウインドサーフィンとは、セイル(帆)が付いたサーフボードで水面(海面)を走るウォータースポーツで、ウインドサーフィンに親しむ人たちのことをウインドサーファーと呼び、世界中に幅広い年齢層の愛好家がいるそうです。
私は、ウインドサーフィンの経験はありませんが、真冬の2月にサーフィンって寒くないのかなと不思議に思いながらも、風を受けて楽しそうに湖面を滑っているのを見て羨ましく思いました。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月03日
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投稿日 2026年03月28日
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投稿日 2026年03月01日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して志賀高原を訪れた時、熊の湯温泉の近くの硯川でカワガラスが見られました。
カワガラス(河烏)は、スズメ目カワガラス科カワガラス属の野鳥で、ヒマラヤ北部からインドシナ半島北部、中国、台湾、サハリン、日本、カムチャツカ半島に分布するそうです。日本では、北海道、本州、四国、九州、屋久島にかけて広く分布し、留鳥として、河川の上流から中流域にかけてと山地の渓流に生息するそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
写真は、急に逃げ出すところを慌てて撮ったので、ブレブレ写真になり残念でしたが、久しぶりにカワガラスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2026年04月30日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れ、フリータイムにホノルル動物園を訪れた時、放し飼いのシロトキが見られました。
シロトキ(白朱鷺)は、ペリカン目トキ科の野鳥で、北アメリカ南部から南アメリカ北部にかけて分布するそうです。
海岸や川岸のマングローブ林に生息し、甲殻類、カエル、魚類、昆虫類などの小動物を捕食するそうです。
私は、シロトキは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.5
-
投稿日 2026年05月01日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してイタリアのローマを訪れた時、ボルゲーゼ公園でキアシセグロカモメが見られました。
キアシセグロカモメ(黄足背黒鴎)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、アゾレス諸島、カナリア諸島から地中海・黒海・カスピ海沿岸を経て中央アジアまでの地域で繁殖し、冬季はヨーロッパ、アフリカ北部、紅海・ペルシア湾周辺と中国南部の沿岸に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として、ごく少数が本州と九州に渡来するそうです。
私は、キアシセグロカモメは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年03月21日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、ピクニックを楽しんでいる人達を見ました。
茨城県水郷県民の森は、「森林その他自然環境に関する学習ならびに保健及び休養の場」として県民の皆様に利用してもらうことを目的に設置された施設だそうです。
51.5haに及ぶ敷地内には、コナラやクヌギの雑木林のほか、シイやカシなどの照葉樹が見られる平地林、野鳥が飛来する大膳池などがあります。
天気が良い日には、野外活動広場で家族連れなどがピクニックを楽しむ光景がよく見られます。
今回も若い家族連れが楽しそうにピクニックを楽しんでいる光景が見られました。- 旅行時期
- 2008年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年04月27日
総合評価:4.0
羽生水郷公園でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、韓国、そして日本に棲息し、夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯への渡りを経て越冬するそうです。
日本ではノスリは、北海道、本州、四国、九州の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥だが、南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。
人里近くにも生息するため、環境破壊による生息地や獲物の減少の影響を受けやすく、生息数は減少しているそうです。
私は、久しぶりにノスリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年04月27日
総合評価:4.0
神栖市波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アジサシが見られました。
アジサシ(鯵刺)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、ユーラシア大陸中部以北と北アメリカ大陸中部から東部の広い地域で繁殖し、冬はアフリカやオーストラリア、南アメリカなどの熱帯から南半球にかけての沿岸部で越冬するそうです。
日本は渡りのルートにあたり、ふつう春と秋に旅鳥として北海道から沖縄まで全国各地で観察されるが、まれに、越夏する個体もあるそうです。また、近年富山県、群馬県、東京都で少数が繁殖していることが確認されたそうです。
私は、コアジサシは時々見かけますが、アジサシは久しぶりに見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2026年04月24日




























































