潮来メジロさんのクチコミ全2,503件
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夏羽のユリカモメが見られました。
投稿日 2026年06月22日
総合評価:4.0
旅行社()主催の観光ツアーに参加してフランスのモンサンミッシェルを訪れた時、夏羽のユリカモメが見られました。
(作成中)- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2026年06月20日
総合評価:4.0
渡良瀬遊水地でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒドリガモが見られました。
ヒドリガモ(緋鳥鴨)は、カモ目カモ科ヨシガモ属の野鳥で、ユーラシア大陸の北部の寒帯地域やアイスランドで繁殖し、冬季はヨーロッパ、アフリカ北部、インド北部、中国南部、朝鮮半島、日本などに渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として全国に渡来するが、北海道では厳冬期には少なく、春と秋によく見られるそうです。
私は、久しぶりにヒドリガモが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年06月21日
-
投稿日 2026年04月28日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、カピオラニ公園でメキシコマシコの雌が見られました。
メキシコマシコは、スズメ目アトリ科の野鳥で、オオマシコ、アカマシコの近縁種で、主に北アメリカのカナダ南部からメキシコにかけて分布しているそうです。ハワイでは1869年に北アメリカから移入され、海岸線のブッシュや森林に生息しており、主に草の種子や果実を食べ、特にパパイヤを好んで食べるため「パパイヤバード」とも呼ばれているそうです。
私は、メキシコマシコの雌は初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年03月20日
総合評価:4.0
利根川周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コジュリン♂が見られました。
コジュリン(小寿林)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、韓国、中国、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布し、夏季は中国北東部、ウスリー等で繁殖し、冬季は中国南東部、朝鮮半島へ南下し越冬するそうです。
日本では本州中部以北と九州(熊本県)に局地的ながら周年生息(留鳥)するが、開発による繁殖地の破壊等により生息数は減少しているそうです。
私は、久しぶりにコジュリン♂が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月13日
総合評価:4.0
神栖市の波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、シロチドリが見られました。
シロチドリ(白千鳥)は、チドリ目チドリ科ハシマガリチドリ属の野鳥で、ユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季になると北アフリカやユーラシア大陸南部に南下し越冬するそうです。日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)、もしくは本州以南に周年生息(留鳥)するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにシロチドリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.5
-
投稿日 2026年06月20日
総合評価:4.0
利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチュウヒが見られました。
チュウヒ(沢鵟)は、タカ目タカ科チュウヒ属の野鳥で、主な繁殖地は北アメリカ大陸北部やユーラシア大陸北部で、冬になると越冬のために南下するそうです。
日本には越冬のために飛来する冬鳥で、かつては北海道や本州北部で繁殖していたが、現在では中部地方・近畿地方・中国地方、九州の一部でも繁殖が確認されているそうです。
生息地であるヨシ原の開発に伴い生息数は減少しており、環境省レッドリストの絶滅危惧IB類(EN)に指定されているそうです。
私は、チュウヒは久しぶりに見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2026年06月19日
-
投稿日 2026年06月19日
総合評価:4.0
東京港野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、コチドリが見られました。
コチドリ(小千鳥)は、チドリ目チドリ科チドリ属の野鳥で、ユーラシア大陸の中緯度地方以北の熱帯から亜寒帯地域の広範囲で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部で越冬するそうです。
日本では夏季に北海道、本州、四国、九州で繁殖する(夏鳥)が、西日本以南の暖地では少数が越冬する(留鳥)そうです。
私は、久しぶりにコチドリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2026年06月18日
総合評価:4.0
友人と一緒に、権現堂桜堤でバードウォッチングを楽しんだ時、コゲラが見られました。
コゲラ(小啄木鳥)はキツツキ目キツツキ科の野鳥で、ロシア南東部、樺太島、朝鮮半島北部、中国東北部、日本列島など、東アジアの限られた地域に分布しているそうです。
日本に生息するキツツキとしては最も小さく、佐渡島を除く全国の亜寒(亜高山)帯針葉樹林から亜熱帯照葉樹林まで留鳥として広く分布するそうです。基本的には留鳥だが、寒冷地に生息する個体は、冬季には暖地へ移動するものもいるそうです。
私は、コゲラを久しぶりに見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年05月31日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人と香港探鳥会に参加して九龍公園を訪れた時、シロガシラが見られました。
シロガシラは、ヒヨドリ科の野鳥で、名前の由来は、頭頂部が白いことよるそうです。
日本では南西諸島にのみ生息するが、日本国外では、台湾・中国南部を中心に多数生息しているそうです。
ヒヨドリの近縁種であるが、ツグミ類にも似た美しく、また複雑なさえずりをするそうです。また、人にそれほど警戒心を示さず、高い樹上や電線の上などの見通しの良い場所に好んで止まるそうです。
私は、シロガシラは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月24日
-
アウストラロピテクス・アファレンシスの頭蓋骨が見られました。
投稿日 2026年06月17日
総合評価:4.0
茨城県坂東市のミュージアムパーク自然博物館で、第53回企画展「恐竜発掘・過去からよみがえる巨大動物」を開催中との事で見に行った時、アウストラロピテクス・アファレンシスの頭蓋骨を見てきました。
アウストラロピテクス・アファレンシスは、哺乳類霊長目(サル目)ヒト科の絶滅した属で、アフリカで生まれた初期の人類であり、約400万年前 - 約200万年前に生存していたそうです。化石は主に東アフリカで発見されているそうです。
私は、名前だけは聞いたことがありましたが、実際の化石となった頭蓋骨を見たのは初めてだったので驚きました。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年06月17日
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投稿日 2026年06月16日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のミサゴが見られました。
ミサゴ(鶚)は、タカ目ミサゴ科ミサゴ属の野鳥で、魚を好んで食べることから別名ウオタカ(魚鷹)とも呼ばれるそうです。
極地を除くほぼ全世界に分布し、ユーラシア大陸と北アメリカ大陸の亜寒帯から温帯地域とオーストラリアの沿岸部で繁殖し、北方の個体はアフリカ大陸中部以南と南アメリカに渡って越冬するそうです。
日本では留鳥として全国に分布するが、北日本では冬季に少なく、南西諸島では夏に少なく、西日本では冬季普通に見られる鳥だったが近年やや数が減少しており、また、北海道周辺ではほとんどの個体が夏鳥として渡来しているそうです。
私は、久しぶりに猛禽のミサゴが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月26日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイのオアフ島を訪れ、フリータイムにホノルル動物園を訪れた時、カノコバトが見られました。
カノコバト(鹿子鳩)は、ハト目ハト科の野鳥で、インド、スリランカから中国南部と東南アジアまでの南アジアに生息するそうです。北アメリカやオーストラリア、ニュージーランドなどにも移入種として生息しているそうです。
カノコバトは、後頸から胸にかけて、白黒まだら模様があり、和名の由来となったそうです。
私は、久しぶりにカノコバトが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月15日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、水郷県民の森の隣にある大生古墳群の鹿見塚古墳でセグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
潮来市内で見られるセキレイは、ほとんどがハクセキレイで、セグロセキレイは滅多に見られません。
私は、久しぶりにセグロセキレイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年06月14日
総合評価:4.0
東庄県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、夏目の堰でハシビロガモ♂♀が見られました。
ハシビロガモ(嘴広鴨)は、カモ目カモ科ハシビロガモ属の野鳥で、北アメリカ大陸やユーラシア大陸の高緯度から中緯度地域で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、北アメリカ大陸南部、ヨーロッパ南部、インド、中国南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道(北部)で少数が繁殖するそうです。
私は、久しぶりにハシビロガモ♂♀が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年06月10日
総合評価:4.0
久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ゴイサギ幼鳥が見られました。
ゴイサギ(五位鷺)は、ペリカン目サギ科ゴイサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では夏季に北海道、東北北部に飛来(夏鳥)するか、東北南部以南に周年生息(留鳥)し、冬季に南下する個体もいるそうです。
幼鳥は上面が褐色の羽毛で被われ、黄褐色の斑点が入り、この斑点が星のように見える事からホシゴイの別名があるそうです。
私は、久しぶりにゴイサギ幼鳥が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2026年06月13日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して志賀高原を訪れた時、四十八池でアカモノが見られました。
アカモノ(赤物)は、ツツジ科シラタマノキ属の常緑小低木で、日本の北海道、本州(主に近畿以北の日本海側)、四国、九州の低山帯から亜高山帯に分布し、日当たりのよい草地や林縁に生え、群生していることが多いそうです。和名は赤い実から「アカモモ(赤桃)」とよばれ、これが訛って名付けられたといわれるそうです。
私は、アカモノは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5


























































