潮来メジロさんのクチコミ全2,446件
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投稿日 2026年04月22日
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投稿日 2026年04月20日
総合評価:4.0
利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、コチョウゲンボウが見られました。
コチョウゲンボウ(小長元坊)は、ハヤブサ目ハヤブサ科ハヤブサ属の野鳥で、北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ北部、インド、中国東南部、北アメリカ大陸中部から南部、西インド諸島に渡り越冬するそうです。
日本へは冬鳥として、北海道から九州まで各地に渡来するが、数はそれほど多くないそうです。
私は、コチョウゲンボウは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2026年04月17日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コアオアシシギが見られました。
コアオアシシギ(小青足鴫)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、主にロシア南部から中央アジアにかけての地域で繁殖するが、中国東北部でも局地的に繁殖している。冬季はアフリカ中部から南部、インド、東南アジア、オーストラリア等に渡り越冬するそうです。
日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に本州、九州、沖縄において見られるが数は多くない。越冬する個体もいるそうです。
私は、久しぶりにコアオアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月21日
総合評価:4.0
印旛沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コアジサシが見られました。
コアジサシ(小鯵刺)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、ユーラシア大陸の中緯度地域で繁殖し、ヨーロッパ、アフリカからオーストラリアにかけての沿岸部で越冬するそうです。カリブ海沿岸域、ハワイ諸島、本州(秋田県)以南にも分布しているそうです。
日本では繁殖地となる場所の減少に伴い数が減っており、環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにコアジサシが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年03月28日
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投稿日 2026年03月31日
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投稿日 2026年04月20日
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投稿日 2026年04月19日
総合評価:4.0
野鳥の会の先輩に誘われて、初めての海外探鳥会で香港の九龍公園を訪れた時、ササゴイが見られました。
ササゴイ(笹五位)は、ペリカン目サギ科ササゴイ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸南部および東部、インドネシア、オーストラリア、ソロモン諸島、日本、パプアニューギニア、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では夏季に本州(青森県津軽地方以南)、四国、九州に飛来(夏鳥)し、冬季になると九州以南で越冬(冬鳥もしくは留鳥)するそうです。
私は、久しぶりにササゴイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年04月17日
総合評価:4.0
友人と一緒に銚子市の外川漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、オオセグロカモメが見られました。
オオセグロカモメ(大背黒鴎)は、チドリ目カモメ科カモメ属の野鳥で、韓国、中国北東部、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布するそうです。
日本では北海道や東北地方で周年生息(留鳥)、本州中部から九州に冬季になると越冬のため飛来(冬鳥)するそうです。
国際自然保護連合(IUCN)の低危険種に指定されています。
私は、久しぶりにオオセグロカモメが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年04月16日
総合評価:4.0
野鳥の会の先輩に誘われて初めて海外探鳥会に参加した時、マイポ自然保護区でツバメチドリが見られました。
ツバメチドリ(燕千鳥)は、チドリ目ツバメチドリ科ツバメチドリ属の渡り鳥で、長い翼と燕尾を持ち、空中で昆虫を捕らえる独特な生態を持つ鳥だそうです。
夏季は中国東部やロシア南東部、ヒマラヤ山脈などで繁殖し、冬季になると東南アジアやオーストラリア北部へ南下し越冬するそうです。
日本には渡りの途中でまれに飛来(旅鳥)するが、局所的だが日本国内での繁殖例(夏鳥)もあるそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、ツバメチドリは久しぶりに見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2026年04月10日
総合評価:4.0
友人と一緒に、伊豆沼サンクチュアリセンター周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ハマシギが見られました。
ハマシギ(浜鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸と北アメリカの北極海沿岸のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は中国南部、中東、地中海沿岸、アフリカ西海岸、北アメリカの東海岸・西海岸に渡り越冬するそうです。
日本では旅鳥または冬鳥として、全国各地に渡来するそうです。
私は、久しぶりにハマシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年04月10日
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投稿日 2026年04月13日
総合評価:4.0
友人と一緒に土浦市の乙戸沼公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒドリガモの雌雄が見られました。
ヒドリガモ(緋鳥鴨)は、カモ目カモ科ヨシガモ属の野鳥で、ユーラシア大陸の北部の寒帯地域やアイスランドで繁殖し、冬季はヨーロッパ、アフリカ北部、インド北部、中国南部、朝鮮半島、日本などに渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として全国に渡来するが、北海道では厳冬期には少なく、春と秋によく見られるそうです。
私は、ヒドリガモの雄と雌が同時に見られたのは久しぶりだったので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年04月13日
総合評価:4.0
友人と一緒に、出水市ツル観察センターを訪れ、周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミが見られました。
カワセミは、ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の野鳥で、ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、広い分布域の中でいくつかの亜種に分かれているそうです。暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動するそうです。
日本では、北海道や本州北部で夏鳥だが、ほかの地域では留鳥として1年中見ることができるそうです。
私は、カワセミは大好きな野鳥なので、見られて嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2026年04月13日
総合評価:4.0
ひたちなか市の笠松運動公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ミヤマガラスが見られました。
ミヤマガラス(深山烏)は、スズメ目カラス科カラス属の野鳥で、ユーラシア大陸中緯度地方に分布する。日本では、越冬のため飛来する冬鳥で、かつては本州西部と、特に九州に飛来したが、現在はほぼ全国に飛来するそうです。
ミヤマガラスの成鳥は、全身黒いが、くちばしの根元は白っぽいので、他の種類のカラスと識別が容易です。
私は、久しぶりにミヤマガラスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2002年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年04月09日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人達と戸隠高原でバードウォッチングを楽しんだ時、鏡池でアクシバが見られました。
アクシバ(灰汁柴)はツツジ科スノキ属の落葉低木で、山地の林縁などに生えるそうです。
日本では、北海道、本州の東北地方、中部地方北東部および関東地方北部から九州に分布し、山地帯の林縁に生育するそうです。また、東日本には無毛のアクシバが、西日本には毛が生える変種のケアクシバが分布するそうです。
私は、アクシバを初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年03月10日
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投稿日 2026年04月07日
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投稿日 2026年04月06日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して志賀高原を訪れた時、四十八池湿原でオオルリボシヤンマが見られました。
オオルリボシヤンマ(大瑠璃星蜻蜒)は、ヤンマ科ルリボシヤンマ属のトンボで、ユーラシア大陸のヨーロッパ、ロシア、朝鮮半島から日本にかけて分布するそうです。
日本では、北海道、本州、九州に分布する日本最大級の大型のヤンマだそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、オオルリボシヤンマは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2026年04月05日
総合評価:4.0
霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、湖畔のハス田でウズラシギが見られました。
ウズラシギ(鶉鴫)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸北東部のツンドラ地帯で繁殖し、冬期はニューギニアからオーストラリアへ渡りをおこない越冬するそうです。
日本へは春と秋に渡りの途中の旅鳥として飛来するが、群れにはならず1羽か数羽の小群で行動するそうです。名前の由来は、ウズラぐらいの大きさであることからだそうです。
私は、久しぶりにウズラシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0


















































