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ねんきん老人さんへのコメント一覧(50ページ)全873件

ねんきん老人さんの掲示板にコメントを書く

  • 渚の駅

    ねんきん老人さん、こんにちは

    駅という字は馬と距離を表す尺で出来ているわけですね~。なるほど、普段何気なく使っている文字の由来を考えると奥深くて面白いですね。「渚の駅」はきっと「道の駅」に引っかけて命名したのでしょうけど、ねんきん老人さんのご指摘のようにその由来を考えると「オカシクネーッ?」と確かに思いま~す(笑)
    「さかなクンギャラリー」の巨大タペストリーの絵は素晴らしいですね!さかなクンにこのような才能があるとは知りませんでしたけど、立派な芸術作品ですね。気球に乗っているのはさかなクンですよね?あのカサゴのオブジェもなかなかの出来栄えで感心しました。
    御本堂のないお寺さんは珍しいですね。もともと釈迦涅槃像しか造られなかったのでしょうか?「仏様のお姿だけの写真を撮ってはいけない」というのは、本来お参りするためのものなので物見遊山で写真など撮るべきものではないという教えなのか、どうなのでしょう…?
    この日は奥様のお誕生日だったのですね。私が先に亡くなっても我が夫は私の(命日は覚えていても)誕生日にお花なんてお供えしてくれないだろうなぁと思いました。ねんきん老人さんがご仏壇用に沢山のお花を摘まれるお姿を天国からご覧になり、奥様は喜んでらしたことでしょう。
    すっかり春めいてお出かけの機会も増えると思いますが、引き続きご自愛の上、お元気でお過ごし下さいね。

    sanabo


    2021年03月29日14時05分返信する 関連旅行記

    「駅」も「寺」も、変ですね。

     sanabo さん、書き込みをありがとうございました。
     移動する「線」ではない所に駅があるって変だと思いますが、館山では「寺」も変なんですね。
     そもそも寺というのはお坊さんの修行の場である筈なので、当然お坊さんが寝起きする「坊」や勉強する「講堂」、仏様と対座する「本堂」などがあるのが当たり前だと思うのですが、萬徳寺にはなぜ堂宇がないのでしょうか?
     私の勝手な推測では、観光用に涅槃物を造ったものの、そのままでは有難みがないので、無理やりお寺ということにしたのではないか。 できれば堂宇も建て、お坊さんにも常駐してもらいたかったのですがスポンサーがつかなかったという・・・。
     こんな推測・・・邪推ですかね?

     仏壇の前を埋めたミニ花壇。 私の自己満足ではありましたが、すぐに後悔しました。 花びらがポロポロ落ちて、毎日掃除が大変だったのです。
     来年は、花瓶に収まるくらいの本数にした方がいいと思いました。 バカな話ですね。

     何の心配もせずに旅行できる日はいつくるのでしょうか? sanabo さんも十分お体に気をつけてください。

    ねんきん老人
    2021年03月29日16時28分 返信する
  • 可愛らしいカアチャン・・

    ねんきんさん、おはようございます。
    可愛らしいカアチャンが営業用のウソだなんて、またまた・・
    千倉の花摘み園の方は、本心だったと思いますよー
    ねんきんさんの横に、おられたのではないでしょうか・・
    ・・ストックのお花、さぞ喜ばれたでしょうね。

    さて恋人の聖地撲滅委員会の会長を、されているそうで・・
    私も次の旅行記に、恋人の聖地らしき画像があるなぁとふと思いました。
    ・・日本全国、津々浦々に存在するようですね。
                 ふわっくま
    2021年03月25日07時52分返信する 関連旅行記

    花摘み園のおばさんも呆れたことでしょう。

     ふわっくまさん、いつも暖かい書き込みをありがとうございます。

     花摘み園のおばさんは商売上手だと思いますが、次に行ったときには本当に私の顔を覚えていると思います。
     なぜなら、私がダンボール箱をいくつも持ってバックミラーが役に立たないくらい大量の花を積み込んだからです。
     仏壇の前をミニ花畑にと思って持ち帰った花ですが、実は少々後悔しました。ストックというのは数日たつと花びらがポロポロと落ちるのですね。
     そのため毎日花を移動して花びらを掃除し、また花を並べるという作業に追われました。 
     妻も大量に持ち帰ってはいましたが、そのほとんどを友達に分けていましたので、花びらの片付けに追われることはなかったのだと思います。

     私は「恋人の聖地撲滅委員会」の会長ですが、実は事務局長も兼ねています。それに庶務課長、広報室長も兼務で・・・。
     なにせ会員が一人しかいないもので、このままでは名詞に肩書を書ききれません。 会を全国規模に、という野望は持っているのですが。

     早くコロナ騒ぎが収まって、各地の聖地撲滅の旅に出たいものです。
     ふわっくまさんも今は充電に努めて、安全な状況になったら沢山の旅行をなさってください。 旅行記を楽しみにしております。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2021年03月25日09時45分 返信する
  • 恋人の聖地

    あれは言ったもん勝ちですね。

    こんばんは。

    恋人の聖地、大津SAの「恋人の聖地」にオシッコ掛けたのは、私の愛犬です。雨が降っていたので、お許しを。そのせいか、愛犬は生涯、恋犬が出来ませんでした。

    最近では、野菜の駅・農の駅・紙の駅・肉の駅・・・なんてものまであります。このままいくと「鉄道の駅」なんかも登場しちゃうかも。

    常楽山萬徳寺・・・これは、なんと感想を述べたらいいものか?
    ねんきん老人さんのこの日記のお蔭で、売り上げ倍増かも。

    ほいみ


    2021年03月24日22時40分返信する 関連旅行記

    「鉄道の駅」! いただきです。

     ほいみさん、おはようございます。 昨夜(私にとっては真夜中)の書き込み、ありがとうございました。

     大津SAでは私も何度か車中泊をしており、「恋人の聖地」にうんざりもしていましたが、それにオシッコを掛けてくれた名犬がいたとは! できれば5月に名神高速を通って九州に行きたいと思っているのですが、大津SAでの休憩が楽しみになりました。

     野菜の駅・農の駅・紙の駅・肉の駅・・・そんなのがあるんですか? いやはや、そこの駅長の感性を疑ってしまいます。
     それにしても、ほいみさんの「鉄道の駅」出現への危惧。 思わず膝をたたいてしまいました。 そうですねえ。「鉄道の駅」。言い出す奴がいるかもしれませんねえ。

     常楽山萬徳寺ですが、どこかの業者が空き地に観光用の涅槃像を造ったものの、それ以上のお堂を建てる資金も情熱もなく、そのまま放置されたのではないかと思うような塩梅です。
     まあ、話のタネに一度行けばそれでいいような・・・。

     コロナ騒ぎが収まって、ほいみさんやフォートラの皆さんが自由に旅行できる日を祈っています。

    ねんきん老人
     
    2021年03月25日09時22分 返信する
  • ギョ意(笑)

    こんばんはー
    いつも読み逃げですみません

    今回も痛快でした
    まず「恋人の聖地」
     アホかっ!!  と私も思います
    そもそも、あんなものをありがたがる若い子、いますか?
    福島のあぶくま洞では安っぽい鐘をぶら下げてますが、天然の造形物である鍾乳洞にわざわざそんな物を設えるんじゃないよ!ってわけで思い切りフラッシュたいて撮影したら、興醒め以外の何物でもありませんでした

    「駅」もねぇ、道の駅の流行に便乗して、なんでもかんでも「~の駅」ですから
    それを「道の駅」と思い込む観光客も観光客だと思います
    そもそも国土交通省に登録された施設が「道の駅」って知らないんでしょうか?

    「さかなクン」もねぇ・・・
    なんでもかんでも「ギョ」って・・・
    サカナに関する博識ぶりは非の打ち所がないですね
    生態だけでなく食材としての知識も大したものです
    だからこそ、あの「ギョ」だけは止めてほしい・・・

    乱文失礼いたしました

    ---------琉球熱--------
    2021年03月20日23時44分返信する 関連旅行記

    ご指摘、ギョ意の通りです。

     琉球熱さん、駄文にコメントをいただき、ありがとうございました。
     あぶくま洞にも「恋人の聖地」があるのですか!? いったい何を考えているのでしょう? 「恋人の聖地」には必ず有名なファッションデザイナーの名を付したプレートが貼り付けられていますが、名声も財もゆるぎない身で、こんな低俗な企画に関わらなくたって食うに困ることはあるまいに、と思ってしまいます。

     道の駅に関するご指摘にも我が意を得た思いです。
     近頃は道の駅の基本的なコンセプトを忘れたような道の駅が多くなってきましたし、さらに道の駅の語感を真似た「海の駅」だの「渚の駅」だのが現れ、能登には「イカの駅」という商業施設ができたそうですね。
     ひょっとしたら近頃では「駅」という言葉を「売店・レストラン」の意味にとらえている観光客がいるのではないでしょうか?

     さかなクンは「ギョ」の連発で売っているようなので、それに抵抗を感じているのは私だけかと思っていましたが、琉球熱さんが同じ拒絶感をお持ちだと知って、おおいに意を強くしました。
     これからは大声で「俺はさかなクンのギョギョギョギョっていうわざとらしい喋り方が気にくわねえんだ」と言えそうです。

     気の小さい私が、琉球熱さんのコメントに触れて、大いに気が大きくなった一日でした。
     これからもよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2021年03月21日14時37分 返信する
  • 常楽山萬徳寺、いきたくなりました。

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    緊急事態宣言が解除されると聞いて、どこかへ行きたい!
    そう思いました。

    常楽山萬徳寺は、涅槃像があるのですね・・・
    全く知りませんでしたが、日本にもあるのですね。
    タイを思い出しました。
    行ってみたくなりました。

    ねんきん老人さんが、行かれたさかなクンの博物館、
    無料なのに、楽しそうですね。
    さかなクンのあの純粋さは、ふつーの人間とは
    かけ離れていますね・・・
    だからこその 魚への情熱と記憶力なのでしょうね!

    千倉の花摘みは、遠い過去に行きました。
    長男がまだ2歳くらいの時です。
    それ以来摘んでないかも・・・
    時が流れるのは早いですね。
    今年も去年も、早春の良い思い出がありません。
    早くコロナが収束すると良いですね!
    yamayuri2001
    2021年03月20日15時25分返信する 関連旅行記

    南房総はいいですね。

     yamayuri2001 さん、書き込みをありがとうございました。
     過去に千倉の花摘みに行かれたことがあるのですね。 ご長男が2歳のころだったそうで、おそらくご本人は面白くもなんともなかったと思いますが、改めて行かれて、ここに来たことがあるんだよとお話しになればぼんやりと思い出されるかもしれません。
     さかなクンの博物館もあることですし、一度行かれてみてはどうでしょうか。 感染対策もしっかりしていて、館内でも安心して楽しめると思いますし、南房総でのそれ以外の見どころはすべて海を望む広い所ですから、安全だと思います。
     yamayuri2001さんの旅行記もあれこれ拝読していますが、随所に「旅好き」ぶりが溢れていて、このコロナ自粛には閉口されていらっしゃることが想像できます。
     団体でのバス旅行などは無理としても、ご家族で是非おでかけになってください。 そしてまた旅行記を投稿してくださるよう、期待しております。

    ねんきん老人
    2021年03月20日16時35分 返信する
  • ご無沙汰しております

    2句傑作。「根岸の里の侘び住まい」を俳句の後につけると、みんなそれらしい短歌になると言われておりますが、この2句はならない。
    完結しております。
    お粗末な枕で失礼。

    館山にこのような水族館や涅槃像があるとは、知りませんでした。
    マンガという漁具は知っております。名前は知りませんでした。九十九里浜は蛤やながらみが取れます。漁業権を持ったプロが使っておりました。素人がこの道具を使うと、漁業監視員に通報されてお巡りさんがくるそうです。でもこの辺りのは、もうちょっと小さかったような気がします。

    春になりました。禁足令解除を待ち望んでおります。私たちが行くところはどっちみち観光客など寄り付かないところですが、それでも動いてはいけないとなっているので、従います。

    お彼岸です。
    お花は奥様も喜ばれたと思います。
    2021年03月20日14時05分返信する 関連旅行記

    根岸の里の侘び住まい・・・なるほど。

     しにあの旅人さん、拙稿がお目にとまり、嬉しいかぎりです。 それに対してわざわざの書き込み、ありがとうございました。
     クチコミサイトの趣旨に反するふざけた2句で行を無駄にしたことを、お叱りもなく粋なコメントで流してくださったこと。ありがたいやら申し訳ないやら。
     根岸の里の侘び住まい・・・ためしにいろいろな句につけてみました。
     なるほど、なるほどと合点のいく思いです。

     各地を丁寧に踏査しておられるしにあの旅人さんですから、もし館山の常楽山萬徳寺に行かれたら、本堂も講堂もまったくないただの空き地が「寺」だという話にすごすごと引き下がることはせず、なぜ堂宇がないのかを究明されることだろうと思います。
     なにかのごついでがありましたら、一度おいでになってみてください。
     「ふーん」というだけで帰ってくる私などと違って、釈迦涅槃像も喜ぶことでしょう。

    ねんきん老人
    2021年03月20日14時27分 返信する
  • さかなクン博物館

    恋人の聖地撲滅委員会会長さま 新規旅行記を待ち望んでいましたので、嬉しい限りです。
    確かにこの手の名所は増えていますね。私の町にも元祖この手がありますけど、昔は亡霊に足引っ張られる所だから、こんな所で泳いじゃダメと言われていた所なのです。
    まー観光客何十万人も来る名所になっているもんだから、私も口をつぐんでいます。

    渚の博物館はむしろ、さかなクン博物館に名称変更したほうが、集客増にも結び付き、すっきりすると思うのですが。
    さかなクンは本当に博学だけでなく美術に音楽に才能を持っていて、レオナルドダヴィンチのごとくです。ただ私は十年前まで彼を女の子と勘違いしていました。

    博物館に漁師の営みが展示しているのは初めて見ましたし、涙流す思いです。
    どこの水族館に魚は展示していても、釣って来た漁師の姿の展示があったでしょうか。
    これにて漁師の職業的地位が確立、尊敬のまなざしとなるでしょう。

    花摘み園のおばさんとの会話が面白いですね。この様な文章がまだ書ける領域に私は達していません。まだまだ精進せんといかんなと思うばかりでございます。

    そう!今日はお彼岸でしたね。お花を仏壇にと、いい時に気を付かせて頂きました。
    会長には、何から何まで教えて頂き、感謝、感謝、有難う御座いました。
    2021年03月20日10時50分返信する 関連旅行記

    そうです。会長です。

     olive kenji さん、拙文に共感していただいて、ありがとうございます。
     恋人の聖地撲滅委員会会長というれっきとした肩書があるのに、皆さん、私を呼ぶときは「変なおじさん」としか呼んでくれません。 今回初めて olive kenji さんが「会長」と肩書で呼んでくださったので、急に偉くなったような気分でこれを書いています。

     さかなクンは本当にすごいですね。 私の周りには自慢話以外の話題をまったく持ち合わせていない連中がごまんといますが、聞いていると、そのどれもが私のレベルよりずっと下なので呆れています。 その点さかなクンは、何から何まで私など逆立ちをしても足元にも近づけないようなレベルなので、心底舌を巻きます。
     レオナルドダヴィンチのごとくと仰る意味がよく分かります。 どなたかに女の子と間違われたこと以外はすべてに傑出している人物ですね。

     コロナ騒ぎでの自粛が長引き、気力・体力の衰えを痛感しています。 そんな身に香川はあまりに遠く、亡霊の棲家が恋人の聖地に変わったという場所を探検する機会は得られそうにありません。
     お近くということで olive kenji さんがまたそこに行く機会がありましたら、どうか亡霊によろしくお伝えください。 遠い千葉に恋人の聖地を撲滅することに余生をかけている老人がいると知ったら、亡霊ももうひと踏ん張りしようという気になってくれるかも知れませんので。

    ねんきん老人
    2021年03月20日14時08分 返信する
  • おはようございます。

    おはようございます。

    先生の季語てんこ盛りの句。
    2、3回空っぽの頭を振り、ひねり直して読み直すと...
    私たちの人生にも春・夏・秋・冬の四季が訪れます。皆幾度となく人生の荒波を乗り越えて、今日を生きています。
    人生、それぞれ季節は違うから、お互いの季節を分かち合い生きなさい。
    誰もが迎える冬の時期。
    そして誰もに、輝く春も来る。
    先生の教えをこのように理解しました。
    偉大な先生の事。冗談なんてあり得ないと必死で隠された本当の意味を探検しました。
     
    あちゃー。先生「恋人の聖地撲滅委員会」の会長でいらっしゃいましたか。
    私も先生と同じくらい偏屈ババアでございまして、自分の為ならどこでも聖地に認定して感傷に浸れるのですが、人様の認定した聖地にはゲロは履きませんが、素通りです。
    実際、今日アップする旅行記☆彡
    探検ストーリー。
    実は一部同じ場所に行きました。でも聖地巡礼はしませんでした。(気づかなかっただけ)
    ミニ水族館や貝殻標本。「マストスポット」に気づかず、今非常に悔しい思いをしております。

    千倉のお花摘み。素敵ですね。
    胡散臭いお婆さんも、最後はおまけをしてくれて。皆本当はいい人なんですね。
    先生や私と一緒で、ちょっぴりお口が悪いだけ
    ( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
    奥様絶対喜ばれたことでしょう。

    常楽山萬徳寺も行ってみたいですね。
    この旅行記を見せて、100円割り引きして頂いて。
    まだ知らない千葉。
    魅力沢山で大好きです。
    ありがとうございます。

    タイトルも使わせていただきます。
    2021年03月20日07時00分返信する 関連旅行記

    やっぱり名句?

     チーママ散歩さん、さっそくの書き込み、ありがとうございました。
     海を見ながら詠んだ2句。 我ながら名句だと悦に入っていましたが、チーママ散歩さんが思わぬ深読みをしてくださって、人生の四季に及ぶ解説をしてくださったこと、恐れ多い限りです。
     さては自分で思ったとおりあれは名句だったのだなと、改めて自分の句才に自信をもった次第です。
     千倉の花摘み。 私自身は花を摘むという行為に興味があるわけではないので、次に行くのは相当先になると思います。なんでも多ければいいだろうと思ってわんさか摘んだのもバカな話で、変な姿勢を続けたおかげで腰が痛くなりました。 仏壇の周りがあたかも花畑のようになり、線香をあげる度にいちいち通路を開けなければならなくなったというのもバカな話です。

     チーママ散歩さんの新作も今日アップされる予定だとか。 いつものフットワークで盛りだくさんの見聞をされたのだろうと期待がふくらみます。
     単に旅行の報告をするというのではなく、旅行記を書くという作業の中にいろいろな工夫やチャレンジをされているのがチーママ散歩さんの魅力で、私もおおいに刺激を受けていますので、今回の分についても、私の能力で真似できる部分があれば真似させていただこうと思っていますが、いつものことで、私には無理ということになるのでしょうね。
     楽しみにしております。

    ねんきん老人
    2021年03月20日13時32分 返信する
  • 楽しく読ませていただきました

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    私の旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。

    木更津といえば、
    以前、東京湾からフェリーで遊びに行こうとしたことがあります。
    が、悪天候でフェリーは運休。
    急遽、行き先を別の場所へ変更したのですが、
    それ以来、木更津は近くて遠い場所というイメージです。
    ですので、ねんきん老人さんのこの旅行記。
    木更津って、こういう所なのねと楽しく読ませていただきました。

    コロナ禍で自粛生活が続いておりますが、いかがお過ごしですか。
    私は基礎疾患持ちということもあり、
    外出と言えば、近所への買い物と、軽くジョギングしたり運動する程度です。

    一緒に潮干狩りをされた奥様。
    楽しい思い出ですね。
    「神様は、何を基準に人の死を決めるのでしょうか」
    ねんきん老人さんのこのお言葉に、私も同感です。
    私の父も、肺癌が見つかってから、半年後に逝ってしまいました。
    そんなにあっという間に逝ってしまうなんて、想像もしませんでした。

    寿命は生まれた時に決まっていると言われますが、
    こればかりは神様の思し召し。
    元気に動けるうちは、
    ねんきん老人さんを見習って
    地元の楽しい場所探しをしてみようかと思いました。

    kiyo
    2021年03月14日17時33分返信する 関連旅行記

    語るほどの地元ではないのですが。

     kiyo さん、寂れた地元を歩いただけの記録にわざわざのコメントをいただき、ありがとうございました。
     フェリー欠航で木更津行きを変更されたとか。そういうことって、よくありましたね。 それだけに晴れた無風の日にフェリーで横浜に行ったときなどは本当に楽しかったことを思い出します。
     私も kiyo さんと同じく、夕飯の買い出しぐらいしか外出しませんので、毎日がただ時間消化だけで過ぎてゆきます。
     買い物といっても私は料理といえばヤカンでお湯を沸かしてカップラーメンに注ぐくらいしかできませんので、買うのは「サトウのごはん」と天ぷらなどの総菜、あとは食パンとバターくらいです。
     つまり、買い物はちっとも楽しくありません。
     でも、一人で下を向いて生きていては妻が心配すると娘にうるさく言われていますので、ボランティア活動の真似事などは積極的にやっています。いつか妻に会ったときに、「ちゃんとやってましたねえ」と言われるように。それだけは心に念じて生きています。
     それと、4トラに投稿して、kiyo さんのように目を留めてくださる方がいらっしゃるのは、大袈裟に言えば自分の存在を認めていただいているような気分で、気持ちに張りができます。
     本当に、本当に、ありがたいと思っています。
     どうぞこれからもよろしくお願いいたします。

     コロナはまたまた感染拡大の局面にあるようです。くれぐれも対策を怠りなく、意義ある毎日をお過ごしください。

    ねんきん老人
    2021年03月14日19時12分 返信する
  • 久しぶりに奥様の笑顔が見られました。

    ねんきん老人さんお久しぶりです。
    久しぶりに奥様との楽しい旅を拝見出来て嬉しいです^^
    昨年に続きコロナが収まらず嫌になりますね!
    でも奥様と楽しい旅が至る場所に溢れていて読んでいてもとても楽しいのが伝わって来ました。
    ねんきん老人さんの奥様を思う気持ちが溢れています。
    ホッコリさせてもらいました。
    nimame
    2021年03月13日19時17分返信する 関連旅行記

    私的なことばかりで申し訳ありません。

     nimame さん、わざわざの書き込み、ありがとうございました。
     妻が死んでそろそろ4年になりますが、いまだに妻の記憶を引きずっての旅行記ばかりで、読んでくださる方にとっては「それが何だよっ!」ということだと思います。
     ただ、私は世界中に40億人近くいる女性の中で唯ひとり私を夫とすることに同意してくれた妻への感謝を捨てることができずにいるものですから、どうぞお許しください。
     私は常々自分の特技は諦めと妥協だと言っていますが、実はその特技は妻のものなのです。 でなければ私のように何一つ取り柄のない男で妥協する筈がありません。
     妻がこの世に生まれてこなかったら、私は誰にも相手にしてもらえず、つまらない人生を送っていたでしょう。 それなのに、夫を外した妻は私よりずっと短い人生を終えてしまいました。 神仏がどうしてこんな不公平なことをなさるのか分かりません。
     私は今でも一人では何もできず、何をするにも妻がいたら何と言うかということだけを基準に生きています。
     そんなわけですので、いつまでも引きずっている女々しい男の、せめてもの張り合いが妻との想い出なのだとお笑いになって、読み捨ててくださいますよう、お願いいたします。

     コロナは収まるどころか早くも第4波の気配さえあります。
     nimame さんも行動を大きく制約されて旅行もままならないことと思いますが、一度しかない人生ですから、今は次の旅行への準備期間として充電につとめていただきたいと思います。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2021年03月13日19時57分 返信する

ねんきん老人さん

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ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

行ってみたい場所

ビクトリア瀑布

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