ねんきん老人さんへのコメント一覧(47ページ)全873件
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はじめまして!
ベトナム•ホーチミンの旅行記、楽しく楽しく拝見しました。私の拙い長崎の旅行記に投票してくださりありがとうございます。私も5年前、家族でホーチミンに旅行し、ねんきん老人さんとほぼ同じところを巡りましたので、本当に楽しく懐かしく拝見しました。うちは当時高校生の娘が、普段は大人しく引っ込み思案なのに、何故か志願して大蛇を首に巻いて満面の笑みで写真を撮ったことを思い出しました。はちみつ屋さんでは、ツアーの中でわたしだけローヤルゼリーまで買って主人に呆れられたり、結局わたしだけバイク行き交う道路を渡るコツを掴めずに帰ってきたり、帰国したその日から猛烈な下痢に襲われたり。旅行って思い出すと全てがたのしいですね。ねんきん老人さんのおかげで、娘ともベトナムの思い出話で幸せな気分になりました。ありがとうございました。
私は2021.7現在51歳で、あと数日で52歳なのですが、ここ10年ほどあちこち検査で引っかかって手術したり経過観察のオンパレードで、身内や友人も亡くなったりして、いつまで旅行できるかな、とかネガティブな気持ちからはなれられずにいましたが、
ねんきん老人さん達みたいな楽しい旅行ができる70歳になりたいなと心から思いました。
長文失礼しました。これから他の旅行記にもお邪魔させていただきます!ますますのご活躍&旅行記を楽しみしております!
ご旅行、これからじゃないですか!
ハリーママさん、こんばんは。 嬉しい書き込み、ありがとうございました。
ベトナム旅行記、駄文を恥じるばかりですが、お嬢様との思い出話のきっかけになったということで、なにより嬉しく思います。
お嬢様はへびを首に巻かれたのですか!? 私は全能の神が唯一失敗したのはへびという生き物を地上に出現させたことだと思っていますから、もしお嬢様にお会いする機会があったら、きちんとソーシャルディスタンスをとらせてもらいます。
仰るとおり、旅はトラブルも苦しみもすべて良い思い出になるという不思議なものですね。
ハリーママさんは今、お体のあちこちに不安を抱えていらっしゃるようですが、なになに、まだ51歳という若さではありませんか。
私は昔、職場の上司から「人間は頭の先から足の先まで何の不調もないという日は年に4日しかない」という話を聞き、おおいに勇気づけられました。
言われてみれば確かにその通りで、いつも「今日は腹が痛い」とか、頭痛、腰痛、歯痛をはじめとして倦怠感、吐き気、目まい等々、何かしら具合の悪いのが当たり前の毎日を過ごしてきました。
でも、それが普通で、「今日はどこも悪くない」などという日はまずないのですから、具合が悪いのが常態で、どこも悪くないと「今日は変だな」と思うようにもなりました。
それでも78歳になった今まで旅行を続けていつのですから、ハリーママさんが51歳と聞けば、失礼ながら「まだ人生の半分しか経験していない」若者にしか思えません。
私は今どこに行っても「これが最後だろうな」と思っていますが、ハリーママさんは「次に来るときは・・・」と思いながら旅ができるのですから、楽しみは無限です。
もちろん体調が悪くて動けないときもあるでしょうが、「これが治ったら」という計画が立てられる若さは何よりの宝です。
おおいに楽しんで、沢山の旅行記を書いてください。
ねんきん老人2021年07月05日19時50分 返信する -
お久しぶりです。
ねんきん老人さん♪
ご無沙汰しております。
旅行記をさぼって、はや半年。
その間もご訪問といいねをくださり、感謝の言葉しかございません。
本当にありがとうございます。
さかなクンは、その昔テレビでお酒に酔った状態でロケをしていたのを見た時から
「何こいつ、かなり酒癖悪いキモいやつだな。。」と自分のことはさておいて長らく良い印象を持っていませんでしたが、その後彼の多才さを知り、今では手のひら返して出ている番組があれば録画してでも見たりしております。
フグは捕まると歯折られちゃうんですよね。
そのままにしとくとお互いを傷つけるらしくて。
(ニンゲン コワイ by フグ&その他)
「玄関を開けただけでストックの香りが漂う」
思わず深呼吸してしまいました。
奥様もとっても喜ばれたと思います。
いつもながらステキな旅行記、ありがとうございました。
ほろ酔い(350×6)でないとコメントできない小市民
ケイティ
さかなクン・・・偉いとは思うんですが・・・。
ケイティさん、書き込みをありがとうございました。
コロナ、コロナで、旅行などしていると気が引けてしまうものですから、私もほとんど出かけていません。 この南房総へも、車で行けることと人がいないだろうというテキトーな判断で、「県内、日帰り」と自分に言い訳しながら行った次第です。
仰るとおり、さかなクンはその才能には敬服しつつも、喋り方やアクションが耳障り目障りという気はします。 今でもテレビで観ているときは少々うんざりします。
ただ、書きましたように博物館などでそのうんちくの深さや絵の上手さなどを見ているときは、心底感心します。
フグの歯を折る話、初めて知りました。 あんな小さな口で仲間に噛みつくんですか!?
家に花を持ち帰ったことで、妻が喜んでいると仰っていただいて、ありがとうございます。 実は内心、こんなことしたってアイツに見える訳じゃなし、所詮は俺の自己満足だけなんだ、と思っていたのです。
もしも、もしもですが、私の死後妻に会えたら、やっぱり仏壇を飾ってよかったと思えるかな? と少し気持ちが明るくなりました。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2021年06月30日20時51分 返信する -
国東半島付近は未知の世界
ねんきん老人さん、国東の旅行記を拝見しました。
九州在住時代、九州各地に旅行し、大分は別府へは二回も行ってしまうくらい気に入ってしまいました。しかし、国東は北九州から近いせいもあって結局行けずじまいでした。宇佐、良さそうなところですね。
宇佐の隣の中津には一度行っていたのですが、まだ旅行記を書いていなかったので、今、古い写真を引っ張り出して一生懸命書いているところです。
大分と言えば日田にも行っていたのですが、こちらも写真を探索中です。そのうちに・・・
くわ失礼をお詫びいたします。
くわさん、おはようございます。
折角書き込みをいただきながら、ちょっとつまらぬことに忙殺されており、返信が遅くなってしまいました。申し訳ありません。
大分県には二回行かれながら国東には・・・とのこと。 中途半端な距離にあるため却って行く機会がないというのは私もよく分かります。 一度は行ってみたいと思いながら、いつでも行けるという思いからついついあと回しになってしまうのですね。
中津に一度行かれたとのこと。 私もかなり前に家族で耶馬渓・青の洞門などに行きました。 知人が中津女子短大という学校に入ったので、なんとなく地名に親しみがありましたが、今回の旅行ではただ通り抜けただけです。
くわさんは現在中津への旅行記をお書きになっていらっしゃるということですので、楽しみに待っております。
日田旅行の写真も探索中ということで、是非見つけ出してください。思えば昔はパソコンに保存するということがなかったので、写真はあっちの引き出し、こっちの棚と埋没して、なかなか整理もつきませんね。
日田は妻が知っている所らしく、日田天領水というのを取り寄せて飲んでいました。その流れで、私も今飲んでいるのは専ら日田天領水です。
九州は遠いのですが、無縁の土地というわけでもありませんので、親しみがあります。
コロナで外出もままなりませんが、どうぞお気をつけて、少しずつお出かけになってください。
ねんきん老人2021年07月06日08時57分 返信する -
いつもありがとうございます
最近全く書き込みをしていないのですが昔の記事に「いいね」ありがとうございます
コロナにも負けず皆さん頑張っていらっしゃるので私も再開しようかな・・・・・・
年金老人さんが私の起爆剤になりそうです。
今後もよろしくお願いします大阪のオバチャン、頑張って!
イメ・トラさん、おはようございます。
わざわざのメッセージ、ありがとうございました。
確かに最近は投稿がないようですね。 大阪はコロナ禍が蔓延しているのでなかなか外出できないのだと思いますが、旅の記憶は一生の宝物ですから、昔々の旅行記でも書かれたらどうでしょうか?
読む方にとっては昔であろうと最近であろうと、人様の体験と自分の想像をマッチングさせることはとても楽しいし、有益なことですから、過去の豊富な体験を是非旅行記という形で投稿していただきたいものです。
大阪のオバチャン、頑張って!
私も、足を引きずり、過去を引きずり、借金を引きずり、頑張っていきます。
ねんきん老人2021年06月28日09時13分 返信する -
子供心にはホラーでした
ねんきん老人さん、こんにちは。
私の旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。
旅行記、楽しく拝見させていただきました。
ボットン便所。懐かしいです。
昔、子供の頃、岡山県に住む祖父母の家にありました。
トイレの穴を覗き込むと、中から誰かの手が伸びてきそうで怖かったです。
トイレの汚物は、庭の小さな畑に還元されていたようなので、
祖父母にとっては大切な肥料だったと思いますが、
トイレに行くのが、本当に嫌でした、、、。
ところで、ねんきん老人さん。
70歳を超えられているとは思えません(@@)
こんな長距離ドライブの旅を敢行されるとは!
ご友人お二人が鬼籍に入られたとのこと。
お二人のご冥福をお祈りいたします。
だんだんと知り合いがこの世から旅立っていってしまい、
お寂しい限りかと思いますが、
どうぞ、ねんきん老人さんはこれからもお元気でお過ごしくださいませ。
また次の旅行記を楽しみにしております。
kiyo下から手が出てくる・・・そうそう、そう言ってましたねえ。
kiyo さん、わざわざの書き込み、ありがとうございました。
トイレの穴を覗き込むと、中から誰かの手が伸びてきそうで怖かったとのお話、確かにそうでしたね。 とくに学校の便所はそう言われていて、誰それが引きずり込まれたというようなまことしやかな話がよく伝わってきました。
私も親に化け猫の映画に連れて行ってもらった後などは、自宅の便所もドアを開けたまま入っていました。
周りがだんだんいなくなる年齢。 そのとおりで、葬式ばかりが増えています。
私自身、父母の死んだ歳を超え、きょうだい9人のうち5人は既になく、男は皆、私より若年で他界しました。
そう思うと、自分もいつどうなるかは分からないと、頭では考えていますが、感覚としてはまだすぐにあの世に行くような予感はしていません。
妻が私よりずっと短い人生を終えていますので、早くそばに行ってやりたいという気は日ごとに募るのですが、こればかりは神仏の匙加減でしょうから、ただ待つしかありませんね。
まあ、ぼちぼちですが旅行もしながら、その日がきたら見苦しくなく逝きたいと思っています。
これはまた、kiyo さんには関係のない長話になってしまいました。
コロナ、コロナで行動も大きく制限された毎日ですが、どうぞ十分にお気をつけて、次のご旅行に備えてください。
ねんきん老人2021年06月25日19時35分 返信する -
行った事無い場所です。ゆっくり読ませて頂きました。
ねんきん老人さま、こんばんは。
拙い旅行記をみてくださりありがとうございました。
ねんきん老人さまの今回の旅も自動車運転で遠くまで行かれたのですね。
行った事無い場所ですからゆっくり見せて頂きました。
また、きょうも私には教えて頂く旅行記でした。
感じた事を臥牛像は一応撫でますが、根性の悪い人は、頭と胸でしょうね。
気持ちの問題もありで、そのような方は撫でないで行ってしまうでしょうね。
宇佐神宮、初めてです。ねんきん老人さまも小さい頃、悪い事されましたね。
でも、足の震えでよく反省されていること感じます。
小さい頃ってみんなしてますよね。川に捨てるよと乳母車に乗せられ泣いたこと
あります。恐かった思い出です。
宇佐島の鳥居の姿きれいですね。
厄年って若い頃、気にしましたが61才が最後ですか。知らない間に済んでます。
行いが良かったのですね。ねんきん老人さまも私も。
出雲大社、おまいりする機会あったのです。義弟が結婚式挙げました。わたしは
臨月で出席できませんでした。
夫婦石、無理やりが多いと思います。
呉橋、屋根付きの朱色の橋も素敵ですね。
昭和の町、スマートボール、めんこ懐かしいです。
めんこは男の子の遊びでしたね。
昭和の家の居間も懐かしいです。白い割ぽう着結婚した時、母が用意
してましたが、きれいなままです。
昭和のお便所は、恐い思い出です。少し外にでしたから。
私事ですが、娘は岡山市に転勤しました。先日1日だけ寄り東京のお友達
の所へ遊びに行きました。久しぶりの上京でしたね。
あまり遠くに行ってほしくないです。
言葉にしませんが安心できる日が来てほしいです。
奥さまのこと、いつも思ってみえるねんきん老人さま。
優しい旦那様です。夫より後でと思います。
コメント下手です。でも、嬉しく思っています。お立ち寄り下さって。
ありがとうございました。
toraobasan2021年06月23日23時17分返信するもう厄年もなし。気楽にいきましょう。
toraobasan さん、おはようございます。
小生の旅行記、細かい所まで丁寧に読んでくださって、ありがとうございました。
根性の悪い人は臥牛像を撫でずに行ってしまうだろうとのご指摘、確かにそうですね。笑ってしまいました。
子供のころ八幡様のお賽銭を盗んだという事実は、その後の私の人生に大きな十字架となりました。 罪滅ぼしの意識もあって、これまでに各地の神社に収めたお賽銭は自分が盗んだ額の何百倍にもなっていると思いますが、それで消える罪ではありませんので、今でも心が痛みます。
昭和の思い出は尽きませんが、実際の生活を考えると、いまさらあの頃の不便な生活には戻れませんね。
でも当時は、それで何の不便も感じていなかったのですから、それはそれで良い時代だったのだと思います。
いつか平成も同じように多くの人が懐かしむことになるのだと思います。その時代、その時代を一生懸命生きることが大切なのでしょう。
娘さんと離れて暮らすのは寂しいことですし、コロナでなおさら会えない昨今は辛いことだと思いますが、体は離れていても、いつもお互いに心の中にあるというのは素晴らしいことですね。
ご主人とも励まし合って、お元気でお過ごしください。
ねんきん老人2021年06月24日10時09分 返信する -
はじめまして
ねんきん老人様
私の「熱気球・・ドライバー編」に投票頂きありがとうございます。
独身時代の私の人生の転機になる最大イベントであるにも関わらず、長年にわたって、たった13票しか「いいね」が集まらず、正直腐っていたところでした。
貴重な第14票目ありがとうございます。(おっ!!「マンタに逢えなくても・・」にも投票ありがとうございます)
それはさておき、ねんきん老人さんの、鋭い毒舌独り言(毒筆?)と自虐的語り口(オヤジ自虐ギャグ?)の中に、優しさが微妙に練りこんである旅行記、毎回、腹の奥の方から笑いがこみ上げるのを我慢しながら拝読させて頂いてます。
今回は、可愛らしいカアチャンのためにキンセンカをサービスしてくれる花摘み園のおばちゃんの優しさ、その一言一句に過剰に反応し訝る微妙なオヤジ心を綴ったあたりが、私の笑い(悲しい中にも暖かい気持ち)のツボに嵌ってしまいました。
奥様も大好きなストックに囲まれて喜ばれたことでしょうね。
これからも宜しくお願いいたします。
nksss
文章の妙
nksss 様、おはようございます。
小生の駄稿にわざわざの書き込みをしてくださって、ありがとうございました。
気球の世界大会というようなイベントがあるだろうなということは想像がつきますが、それに参加した人のことなど考えたこともありませんし、ましてや、その体験談に接する機会があるとは思ってもみませんでした。
今回、nksss 様の体験記を拝読して膝を打ったのは、気球に乗っていると風がないということです。 これはもう、そうか! そうだよなぁ! という感動に近い納得感で、早く誰かに話したくてたまりません。 そういえば前にマンタに会えなかったダイビングのお話を拝読したときに「モグリのダイバー」という表現を目にして、その言葉を使いたくてしかたがない思いをしているのですが、これはまだそういう話題になる場面がないので実現していません。
その他、nksss 様の旅行記は周到に練られた文章で、読みながらニンマリする場面が多いという点で、独特のユーモアを楽しませていただいています。
気球に乗るというだけで、私などには夢のまた夢なのですが、そういう高いハードルを事も無げに越えてしまう nksss 様の行動力に舌を巻き、羨望を覚え、少々やっかんでもいる老人である自分に、もう一度ムチを入れてみようかという気になりました。
大きな刺激を、ありがとうございました。
ねんきん老人2021年06月20日09時36分 返信する -
たくさんのタヌキ。
こんなに一度にたくさんのタヌキ、満喫してしまいました。
童謡で聞いたことがあるのはこちらの事だったのですね。
色々と勉強になりました。
西口の逆立ちのタヌキさん愛嬌があっていいですね。
あまり見かけなくなったタヌキケーキなどもこちらではありそうですね。失礼の極み、申し訳ありません。
mi-na さん、おはようございます。
今朝、ある部分の確認をしようとこの旅行記を読み返していたところ、mi-na さんが書き込みをしてくださっていることが分かりました。
通常、書き込みがあれば4トラからメールで知らせてくるのですぐに分かるのですが、今回は何をどうしたものかそれを見落としていたのだと思います。
もう2か月以上もそのままになっていた訳で、申し訳ありません。 私のボケもいよいよ本格化してきたなと、暗澹たる思いです。
どうかこれに懲りず、これからもお付き合いくださるよう、勝手ながらお願いいたします。
仰るとおり木更津にはあちこちにたくさんのタヌキがあります。 証城寺の狸囃子をネタに町おこしをしようという魂胆からなのですが、タヌキといえば群馬県館林市のぶんぶく茶釜や徳島県小松島市の阿波狸合戦が有名で、木更津のタヌキなどは影が薄いと思います。
まあ、何かのついでに木更津に来られた方が道端のタヌキ像を見て面白がったくれれば、それで十分です。
ねんきん老人2021年08月26日09時19分 返信する -
ロングドライブ・・
ねんきんさん、こんにちは。
ご旅行の前日に掲示板にお邪魔して、早や1ヶ月以上たちました。
お天気に恵まれた中、観光を満喫されてきましたねー
・・その中で、どうしても気になったことがあります。
花いろ温泉で、年配?の女性の会話でして・・
お酒に酔っているわけでもないのに、卑猥な上に卑猥っていったい・・(笑)
まぁ旅行記に書けない内容だと、察しております・・
・・奥様もさぞ、苦笑いされたでしょうねー
そして3日目に道の駅くにみで食された、海鮮ものがリーズナブルで美味しそうでした。
減塩醬油を、持参されたのですねー
ふわっくま減塩ジジイの方がいいでしょうか?
ふわっくまさん、こんにちは。 下品な旅行記にわざわざの書き込み、ありがとうございました。
「高齢者運転」のくくりで新聞に載ることだけはなんとか避けなければいけないと思いながら、慎重な運転を心がけ、帰ってきました。
途中、何回か入浴施設を利用したのですが、ご指摘の花いろ温泉では呆れました。
風呂で互いの体を「スタイルがいい」などと言うことはあると思いますが、どうもあのおばさんたちはそういう次元の話ではなく、ダンナさん方が気の毒になるような話ばかりだったように思います。 内容を具体的に書くと、4トラの事務局ににらまれ、以後、私の投稿が禁止されたりするのではないかと思われますので、これ以上は書きませんが、品性を疑います。
猥談というのは否定すべき文化だとも思いませんし、私も少しは自信のあるネタを持っていますが、人様に披露するには、一ひねりか二ひねりして、発言と笑いの間に一瞬の間(ま)が生まれるような洒落たものでなければいけないと、私は思っています。
減塩醤油は我ながら情けない限りですが、妻が私にうるさがられながらも出し続けていたもので、おかげで血圧の薬を飲みながらでも今こうして生きているわけですから、妻の思いを無にしないためにも、自宅での食事や周りに人のいない車中泊での食事では使用するようにしています。
私の知人で、寿司屋に行くときにも魚の形をした小さなプラスチック容器に減塩醤油を入れて持参する人がいますが、そういうのは「粋」ではありませんね。 日常使いではないたまの寿司屋ぐらい、出された醤油を使わないと、一緒に行った人がしらけてしまいますね。
考えてみれば「ねんきん老人」というカテゴリーに属する人は世の中にごまんといるわけですから、これからは「減塩ジジイ」と名乗った方がいいでしょうか? やっぱりごまんといるでしょうね。
時流に乗って「ワクチン爺」は? やっぱりダメですね。
人の命よりオリンピック。 ふわっくまさんも巻き込まれないよう、十分にお気をつけください。
ねんきん老人2021年06月18日16時24分 返信する -
うんちく・・・
ねんきん老人さん、おひさしぶりです。
2日で1000キロのドライブとは!
ロングドライブが好きな私でも 完敗です。
凄いですね、途中眠くなったりはしないのでしょうか?
懐かしい昭和の世界、テレビのチャンネルも今ではリモコン。
ぐるぐる回すなんて想像できないでしょうね。
それは電話も一緒ですね。
昔の聖火ランナーに憧れた5歳の弟は、本当にダンボールに火をつけて
走り、火傷をしました。
見ていた私も両親に叱られました。
昔はそんなんでしたね。
ボットンのリアルなお話!
そうだったんですか?
私はスリッパを落として、凄く叱られた思い出があります。
今でも走るボンネットバスには乗りたかったですね!
私も乗ってみたいです。
どんな走りだったのか、記憶がありません。
でも、車掌さんが居て、切符を買ったような・・・
ねんきん老人さんは、奥様と一緒に旅されていらっしゃるのですね。
素敵です。
奥様も、いつも ねんきん老人さんのそばに
いらっしゃるんですね。
久しぶりの旅行記、随所で笑いながら拝見しました。
yamayuri2001たまには昔を懐かしむのもいいことだと思います。
yamayuri2001 さん、書き込みをありがとうございました。
弟さんが聖火ランナーを真似たとのお話、よく分かります。
子供たちはカッコイイ対象に憧れて、自分も同じようにしたものですね。 私も映画館を出て、歩き方が鞍馬天狗のようになっているのを笑われた記憶があります。
スリッパを落としたのですか。 目に浮かびますね。
私の家では、遊びにきた友人が立ち上がったときだったかしゃがんだときだったか、ズボンの後ろポケットに入れていた財布を落として大騒ぎになったことがあります。 棒で挟んで拾おうとしたのですが、うまくいかず、却って沈んでしまって、結局汲み取り口を開けて板切れか何かで救い取ったと思います。
バスでは車掌さん(バスガールなんて呼んでいましたね)が体の前に黒い「がまぐち」型のバッグをさげていて、手に持った乗車券の綴りから1枚を引き出し、値段の数字にパチン、パチンと穴を開けて客に渡していました。 スマホをかざして乗り込むなんて時代がくるとは思いもしませんでしたし、今でも駅の改札口をスマホで通るのはいやですね。
妻と一緒に旅しているつもりなのは、妻への罪滅ぼしのつもりなのですが、それも気休めなのは分かっています。 今の妻にはきれいな景色も見えないし、料理の味も分かりはしないと思いながら、自分への言い訳として妻に話しかけているのです。 それも聞こえはしないと思うので、やっぱり、死ぬのは自分が先でないといけませんね。
yamayuri2001 さんは、くれぐれも奥様を大事になさってください。 照れくさくても、わざとらしくても、優しい言葉をかけるようにしてください。
ねんきん老人
2021年06月10日14時55分 返信する



