ねんきん老人さんへのコメント一覧(51ページ)全873件
-
啄木を訪ねる旅も面白いかも。
いつもいいねをありがとうございます。
僕も啄木は好きで最近は釧路の米町公園まで足をのばして来ました。
残念ながらこれは旅行記になるまでにはあと半年位かかりそうです。
今は自粛の身、nik(昔の弊社での部署名)で身元がわかる人も沢山いるのでなかなか更新出来ません。
啄木の新婚時代の家は初めて見ました。
東北には縁遠いのでいつか観光旅行が出来ればと思っております。
啄木・・・青春時代を思い出します。
nik さん、いつも拙稿をあれこれお読みくださって、ありがとうございます。
nik さんも啄木が好きでしたか。 私の年代だと啄木を口にしないと馬鹿にされるような空気がありましたので、いっぱし啄木通を気取ってはいましたが、どれほど分かっていたのかは、我ながら怪しいものです。
でも、若い一時期にいつも歌集をポケットに入れていたのは事実で、今でも啄木という名前を聞いただけで若いころの空気が蘇ってくるような気がします。
nik さんが啄木の足跡を訪ねて釧路までいらっしゃったということを知り、久しぶりに自分の過去を肯定的に思い出しました。
昔の職場の部署を連想されないようなハンドルネームを使ったとしても、知人が読めば身元は知れてしまうものだと私は思っています。 nik さんも、どうせバレると開き直って、是非釧路旅行記をご投稿なさってください。 楽しみにしております。
ねんきん老人2021年03月13日14時24分 返信する -
初めまして。
ねんきん老人さん、こんばんわ
私の拙い旅行記に「いいね!」下さり、ありがとうございました。
ねんきん老人さんは、とってもお写真が美しいですね。
それに面白いコメント。
人気があるハズです。
また旅行記の方においおいお邪魔させて下さいね。
今後共よろしくお願いいたします。
あまいみかん2021年03月08日22時26分返信する恥じ入るばかりです。
あまいみかんさん、おはようございます。
わざわざの書き込み、ありがとうございました。
私の独りよがりな旅行記をお褒めいただいて、却って恥じ入ってしまいました。
フォートラベルが「旅のクチコミサイト」という位置づけで成り立っているのに、私の旅行記はどなた様の参考にもならぬ自分の雑感を綴ったものばかりで、内心申し訳ないと思っているのです。
とはいえ、旅の回数も少ない私のことですから、人様へのアドバイスを述べるような深い体験は皆無で、これからも同じようなことにしかならないと思います。
それをご承知の上で、お暇な折りに斜め読みでもしていただければ、こんなに嬉しいことはありません。
どうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2021年03月09日08時44分 返信する -
こんばんは。
先生こんばんは。
今日は風の強い1日でした。
お変わりありませんか?
今日は旅行記と関係なく、懺悔に参りました。
実は私の掲示板内で、お断りもなく先生の名前を実名フルネームで使用させて頂きました。
あろう事に、それだけに留まらず、先生と私の共通の
「美貌」についてもコメントしてしまいました。
一人では恥ずかしく、先生を道連れにしました事を深く反省しに参りました。
傷をいたわるどころか、深く、深く、じっくり、えぐってしまいました。
どうぞお許しくださいませ。
お怒りが収まらない時にはご連絡下さい。
どうぞお許しくださいませ。
2021年02月23日19時11分返信するこちらこそ、「共通」と言っていただいて救われました。
チーママ散歩さん、お早うございます。
「怒りが収まらない時には連絡を」とありましたので、連絡せずにいましたが、どうも逆にご心配をおかけするような気がして、やっぱりご連絡することにしました。
「美貌」について「共通」とされたことを悔やまれていらっしゃるご様子ですが、とんでもない。
当方の美醜に関わらずいつも丁寧なお付き合いをいただいていることが分かり、感激ひとしおです。 しかもご自分との「共通」点として書かれたお気遣い、勉強にもなりました。
ところで私の容貌ですが、実はそんなに悪くありません。
私の人生は劣等感との闘いに明け暮れてきましたし、その中でも容貌については神仏のえこひいきをずっと恨んできたのですが、それはせいぜい30代くらいまでで、その後は、人様が目鼻の位置で私を評価していないことが分かってきて、昔それを気にしていたことが馬鹿々々しくさえ思えてきたのです。
それに、世の中は上を見ても下を見ても際限がなく、私より整った容貌の人は星の数ほどいますし、逆に私より姿形に恵まれない人も少しはいるのですね。
ということで、チーママ散歩さんのコメントは、不快どころかユーモアに満ちていて、思わず指パッチンをしたくらいです。 (この指パッチンという言葉がまた古いですね。容貌よりそっちの方が問題です)
逆にご心配いただいたことで恐縮しております。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2021年02月25日07時57分 返信する -
ちょっとの違いで極楽へと思います。
年金老人さま、こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。時の経つのは早いですね。それがいいか、困るかはそれ ぞれ違いますね。
四日市のお散歩記あすなろう鉄道のイルミネーションを見て頂き
ありがとうございました。
ねんきん老人さまの旅行記を楽しく見せて頂きました。(秋田、川原毛地獄)
美しい風景写真は、とてもきれいですね。角館の武家屋敷の黒塀も素敵な
お写真です。インチキだなんて、人がたくさんいてもこのように撮れるのは
お上手ということです。
極楽と地獄へがちょっとの違いなら極楽へと思いますが、その差は何でしょうか。
普通に生活して皆さま、家族に迷惑かけず善い人でいるなら出来そうですが
いえ、出来てないですね。
神様にお願いできるなら極楽へと思います。
また、変なコメントを書いてしまいました。
今年は、お正月早々インフルエンザにもかからず良いスタートだと思って
いたのですがヘルペスになりがっかりでした。
元気で健康に過ごせたらと願ってます。
そしてコロナの早い収束をお願いしたいです。
toraobasan2021年02月07日14時59分返信する極楽行きはほぼ約束されていると思います。
toraobasan さん、こんばんは。 書き込みをありがとうございました。
いきなりの自説で恐縮ですが、私は、自分自身、極楽に行けると思っています。
親鸞聖人が一番はっきりと仰っていますが、私たち世俗の人間はもともと弱いものであって、自力で極楽へ行けるほどの力は持っていないのですね。
それを憐れんで阿弥陀様が弱い人間を極楽に迎えてやろうと思召していらっしゃることは、親鸞聖人とは宗派を異にする法然上人・一遍上人・弘法大師その他のお坊さんもこぞって仰っておられます。
私は仏教徒でもなく、仏教についての知識も浅薄ですが、あの芥川龍之介の「蜘蛛の糸」にも見られるように、阿弥陀様はどんな悪人でもその者のわずかな良いところを探して、極楽への切符を渡してくださいます。
ですから、「俺様は当然極楽に行ける立派な人間だ」と思い上がっているような人間以外はきっと極楽に連れて行ってくださると思うのです。
toraobasan さんの旅行記は既に沢山拝読して、お人柄も行動もある程度は存じ上げているつもりでおりますが、極楽行きが危ぶまれるお方とは到底思えません。 私のような怠け者ですらほぼ当確と思っているのですから、どうぞ極楽を信じてお過ごしください。
ヘルペスは大病ではありませんが、ときに帯状疱疹を誘発することがあるそうですね。
私の知人がその通りヘルペスから帯状疱疹に進んで、それはそれは大変な思いをしたようです。
体中痛くて、旅行はおろか、横になることもできなかったとか。 幸い今は完治していますが、約1年の闘病でした。
どうぞお気をつけて、くれぐれもお医者さんの指導に従ってください。
コロナが収まって、新しい旅行記を拝読できる日は必ずくると思いますので、それを楽しみにしつつも、ある意味でこれを良い機会と考えて、toraobasan さんの古い旅行記も楽しませていただきます。
ねんきん老人2021年02月07日19時04分 返信する -
やっと出てきた「証誠寺」!
☆千葉県人として、何度も房総半島を巡っていても、知らないことがたくさん~
☆木更津は学生時代に横濱から連絡船?(フェリー)で利用したり、家族が出来てからは向かいの観音崎からフェリーで訪れたり~と何度も訪れていますが。。。
☆証誠寺の狸!の童謡がこちらで生まれたことは聴いてまして、外房には「月の沙漠」碑もあるし、童謡の郷としてメドレーで歌おうよ(歌声ボランティアの時代)の声もありましたが~
☆ジモティーには普通のことが、よそ者には珍しく思える者です。証誠寺が浄土真宗?で有ることも初耳でした。縁があれば行ってみよう!横浜航路をご存知でしたか。
salsalady さん、書き込みをありがとうございました。
横浜からのフェリーをご存知だそうで、お仲間ができた感じです。 船は出発するときも着岸するときも、旅情があっていいですね。
今は東京湾横断道で15分ほどで渡ってしまうので、実に味気ない移動になってしまいました。 と言いながら、現実には陸を回って行くより時間も費用も節約できるので、ちょくちょく往復しますが。
でも、横断道の降り口はどこも市街を離れていますので、証城寺のある旧市街を訪れる人はほとんど皆無といっていい状態です。
証城寺も童謡のイメージを楽しんでいただくだけでいいと思います。実際に行ってみると何の変哲もないフツーのお寺ですからね。
まあ、木更津は私の人生の殆どを過ごしている場所ですので、それなりに愛着はありますが、それだけに寂れる一方の様子を見ているのは残念でもあります。
でも、salsalady さんが木更津をご存知だと知って、嬉しい気分もあります。
なにかのついでがありましたら、一度、タヌキの像でも探しながら歩いてみてください。 お寺が多いので、探訪されるのもいいかも知れません。
またよろしくお願いいたします。
ねんきん老人
2021年02月02日11時15分 返信する -
おはようございます。
お嬢様の卒業をお祝いするのにご親族7名様ご一行のアメリカ旅行。なんて愉快で素敵なお祝いでしょう。
私も昔留学するのが夢でした。
決して「歴史」が苦手で出来なかった訳ではございません。歴史以外も、まんべんなく出来なかっただけの事でございます。
高校で特進クラスなんてものに浮かれ、褒められて伸びるタイプの私は、出来て当たり前の
世界になじめず・・少し悩んだ時期がありました。何でも1番がいい!の人間が、1番でいられなくなった時、それまで失敗を知らないで育ったので余計にタチが悪く(^_-)-☆
伸び悩んだ結果「睡眠薬」のおかげでさらに成績降下。ここだけ見た人は誤解しそう・・笑
スナイパーに狙われる危機を覚えた高2の夏に私は I came back!
シュワちゃんのごとく復帰。(もともと元気ですが)なんとか普通のおバカになれました。
フィッシャーマンズワーフや金門橋 アルカトラス島など懐かしい景色を思い出します。
少しの間 親のすねをかじり旅をしました。
ケーブルカー発着のユニオンスクエア近くのフォーシーズンホテルに、ぞうの鼻ほど長いリムジンをチャーターするなどの派手なかじり様。 親はさぞ痛かったと思います。
今は二人で2000円のゲストハウスを値切り、地元のバス。エアコンなし。少し立派な大人へと成長いたしました。
ヨセミテ国立公園。
これまた、愛方が若かりし頃 「留学」という名の「遊学」で訪れた場所。
いつも、いつも自慢げに話しております。
そして適当にあいづちを打っています。
今回じっくりと写真を拝見すると雄大な自然とへそ曲がりの木。素敵なところですね。
そして奥様の明るく微笑む姿。
その絵を拝見して思いました。
年を重ね 何度も同じことを繰り返し話すようになりましたが、あまり興味ない
「どちらか片方の思い出」ではなく共通の思い出にするために、彼の自慢の場所を廻りたい。
聞き飽きたけれど、今度は私の思いも残してきたいな。コロナが落ち着いたらまたアメリカに行きたいなと。
夫婦共通の思い出はいつまでも色褪せる事はありませんからね。
その時はアドバイス下さいませ。共通の思い出づくり・・・是非とも!
チーママ散歩さん、書き込みありがとうございました。
1番でなくなったときの焦り・・・私のことをご存知だったのですね!?
私が高校に入ったとき、英数のクラス編成のための「実力テスト」というのがあり、その結果が1番から100番まで廊下に張り出されました。
誰もが大騒ぎをしながらそれを見に行ったのですが、私は行きませんでした。 私が1番だということは分かり切っているからです。 私が出た中学は規模も大きく、学力もある学校でしたし、高校には千葉県南部の中学校から大勢の生徒が来ていて、そんな田舎モンに私が負けるわけがない・・・。
放課後、誰もいない廊下に行き、当然ですが1番の名前を見ました。 なんと私ではありません。 そんな!と思いながらダーッと名前を追ったのですが、とうとう100番までに私の名はありませんでした。 何度か見直しましたが、やっぱりありません。
101番から最後(400番ぐらい)までは発表されませんでしたので、私は101番だったかも知れませんが、400番だったかも知れません。
そしてその後の授業でも中間試験・期末試験でも、私は自分がクラスでも学年でも底辺の底辺をうろついていることを思い知らされました。 私の高校時代は、劣等感だけの3年間でした。
私の勤務先の高校にも「特進クラス」というのがありましたが、私はそのクラスでの授業はあまり好きではありませんでした。
ほかのクラスでの私の授業は脱線に次ぐ脱線で、会ったこともない豊臣秀吉や毛利元就のことも、あたかも自分の親友か何かのように語っていました。
つまり、教わるときも教えるときも、私は「ダメ生徒」「ダメ教師」だったわけです。
ヨセミテに限らず、チーママ散歩さんとご主人が同じ場所についての思い出を共有することは素晴らしいことですね。 拝察するところ、お二人ともとてもアクティブな方だと思いますので、それぞれ素敵な思い出を持っていらっしゃることと思います。 それを共有できたらこれ以上素晴らしいことはありませんね。 アメリカはしばらく難しいでしょうが、どこにせよ、ご一緒にどんどんお出掛けになって、共有できる思い出をお作りになってください。
ねんきん老人2021年01月28日13時32分 返信する -
えらい数の狸が登場して驚きました。
年金老人さんこんにちは! masamimと申します。
旅行記楽しく拝見しました。
木更津ってさびれてるんですか?
私は毎月行きますが、アクアラインを渡る車はいっぱいだしアウトレットもできて賑わってると思ってましたよ。
木更津、木更津北、木更津南に木更津東。
みんなゴルフに行く時に高速を降りるインターなんで、いつも素通りですね。
狸で町おこしですか?
しかし、えらい数の狸が登場して驚きました。
たんたん狸の証城寺は木更津にあったんですね・・
私はぶんぶく茶釜のお寺と混同してました。あれは舘林の茂林寺でしたね^^
ところで、木更津に青柳の料理が食べられるところがあるとTVで見たことがあっていつか食べに行きたいと思ってるんですが、今だ実現しません。
東京側からアクアラインを渡る右手の岬の突端に立派なホテルが見えて、あの辺りで食べられるのかな?と思ってるんですが・・
機会があったら一度寄らせてもらいますね。
それとフォローさせていただきますので、よろしくお願いします。。今の人は狸に化かされませんね。
masamim さん、投票にフォローまで、ありがとうございました。
駄文を恥じる限りです。
masamim さんがそうであるように、東京湾横断道ができて人々が高速で海を渡るようになると、木更津はすっかり「通過点」になってしまい、木更津目当ての人はいなくなりました。
アウトレットは集客力がすさまじく、土日は車が動かないほどですが、そこから市内に足を伸ばす人はいません。 高速の右に見えるホテルは「ホテル三日月」。そう、あの前東京都知事の舛添要一さんが公費で妻子を遊ばせていた所です。温水プールと風呂が売りで、近くの老人クラブなどがよく利用していますが、料理はイマイチです。
青柳を召し上がるなら、木更津港近くの「宝家」がいいと思います。食通の中尾彬さんが贔屓にしている店で、海のものがおいしく食べられます。
masamim さんが証城寺と茂林寺を一緒くたにされていたのは、無理もありません。多くの人が同じ混同をしています。
舘林に行ったときは、さぞかし街中が分福茶釜に彩られていることと思い込んでいた私が拍子抜けするほどで、どこにもタヌキらしいものはありませんでした。 それでもタヌキと言うと皆さん茂林寺を思い浮かべるのですから、木更津とは実力が違うと感じました。
今回の木更津探訪記は、自分が田舎者であることを白状するようなものになってしまいましたが、どうか愛想づかしをなさらず、これからもよろしくお付き合いくださいますようお願いいたします。
ねんきん老人
2021年01月23日16時54分 返信する -
木更津と言ったら
今晩は。
木更津と言ったら、オイラにとっては遙か昔の20代の時に黒鯛釣りで木更津の冲堤防に大分通った事が思い出されます。品川の大井町から一般道で通いました。当時は海底トンネルも無く、首都高も今ほどでなかったので、結構、時間かかりました。堤防? 私の縄張りではありませんか!
三昧さん、書き込みありがとうございました。
木更津の沖堤防に通われたのですか?
あそこは私の縄張りで、宮川丸という釣り船屋には随分世話になりました。
狙いはもちろん黒鯛です。
もっとも、縄張りを主張している私に遠慮する釣り人は一人もおらず、宮川丸の船長も、私のことは「いつも坊主で帰ってくるドシロウト」ぐらいにしか思っていなかったと思いますが。
私に同行した同僚たちも私のことをやたらと糸をからませる「おまつり男」だと陰口をきいていたと思います。
久しぶりにあのころの釣りを思い出しました。私は結構な年になるまで通いましたから、ひょっとしたら、堤防で三昧さんに会っていたかも知れません。
これも何かのご縁。 これからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2021年01月22日21時04分 返信する -
フカ滝の轟音・・
ねんきん老人さん、こんにちは。
ニュージーランドでフカ滝の激しい水の流れが聞こえてきたら、奥様の表情がパッと変わられたようで・・
ワイカト川クルーズの笑顔も、とっても素敵でしたねー
広い空と雪解け水の青さ、私もいつか訪れて眺められたら と思いました。
ところで ねんきんさんは、木更津にお住まいだそうで・・
中の島大橋と富士山のコラボや、たぬき伝説も興味深く拝見させていただきました。
早いもので、今年も今日で終わりですね。
・・5月8日は、私の一人娘の誕生日でして・・
その日が訪れるたび、僭越ながら ねんきんさんの奥様の笑顔を偲ばせていただこうと思っております。
今後とも、宜しくお願いします。 ふわっくま5月8日に思い入れが増えました。
ふわっくまさん、わざわざの書き込み、ありがとうございました。
ニュージーランドで水の青さを直接ご覧になられたいとのご感想をいただき、下手な写真でも載せて良かったと喜んでいます。
妻の笑顔も褒めていただいて・・・。 生涯に容姿を褒められたことなど一度もなかったであろう妻に、さっそく知らせました。
「お世辞ですよー」と言いながらも嬉しそうにしている妻の様子が思い浮かびます。
すたれる一方の木更津ですが、なにかの折りに「しょっ、しょっ、しょーじょーじ・・・」という歌をお聞きになったら、ああ、木更津の寺だな、と思っていただけたら、嬉しいかぎりです。
5月8日はお嬢様のお誕生日でしたか。 私にとっては終生忘れられない日ですが、ふわっくまさんご一家にとっても特別な日。意味合いは違っても5月8日という日がただの一日でないという事実が重なり、妙なご縁を感じます。
仰るとおり今年も今日で終わり。 時間だけは確実に過ぎ、年月は間違いなく経っていきますね。
その貴重な日々、無駄に過ごすことのないよう、心して新年を迎えたいと思います。 ふわっくまさんご一家にとっても良い年になることを祈っております。
心の改まるメッセージ、ありがとうございました。
ねんきん老人2020年12月31日15時25分 返信する -
いつも有難うございます。
ねんきん先生
こんにちは(^^♪
Re: いつも有難うございます。
アラッ、如何したことかクリックしてしまった(--:ようです。失礼しました。パンツの件、我が家も一緒ですので最初から笑わせてもらいました。ニュージーランド再訪をと願いつつも このご時世では無理ですねぇ。話は変わりますが小学生の時に先生から「長い文章は誰にでも書ける。~云々」長文でもスーッとお頭に入ってくるのとダラダラと長文では読む気力も無くなりますが、年金さんの書かれる文は読みごたえあり羨ましい限りのコメント力で楽しく拝読させて頂いております。年末は寒波襲来とか どうぞご自愛下さり来る年も楽しませて下さいな。PC不調で段落が出来ず読みずらいかもしれませんがお許しください。良い年をお迎えくださいませ。2020年12月28日17時58分 返信するうっかりクリック大歓迎!
はんなりさん、うっかりクリックありがとうございました。 神仏の導きに違いありません。
はんなりさんのお家でもズボンをパンツと言うのは不自然ですか? そういえば以前、はんなりさんも年金受給者だと教えていただきましたね。 でも、若くたってやっぱりズボンはズボンと言った方がいいですよねえ。 「あら、今日はイカしたパンツねえ」なんて女性に言われたら、「見たのか!?」って言いたくなりますし、もし私が女性にそんなことを言ったらたちまちセクハラだと言われるでしょうしねえ。
お世辞に弱いダラダラジジイ。 長い駄文を辛抱強く読んでくださるはんなりさんの言葉に理性を失いました。
張り切ってまたしょうもない旅行記を書こうと思います。
どうぞ今の忍耐心を失うことなく、これからもお付き合い、よろしくお願いいたします。
よい年になりますように。
ねんきん老人2020年12月28日19時22分 返信する



