ねんきん老人さんへのコメント一覧(48ページ)全873件
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わっはっは
ねんきん老人さん、こんにちは
なんだか久しぶりに「ねんきん節」に触れたような気がします
もうタイトルがシュールで秀逸
読まずにおれないタイトルです
私もレトロ・アンティーク好きなので昭和初期のあれやこれやは大好物です
めんこもやりましたよ!弱かったなぁ
ベーゴマも弱かったし・・・
「おつり」、これは今の子はわからないでしょうねぇ
その前に、「標準語」だったんですね(笑)
トイレの汲み取り口ってスイセンがよく植えられてませんでした?
その頃の記憶があるもんだから、いまだにスイセンを見ると・・・(笑)
入射角と反射角は変えられるわけないじゃないですか!
それができたら、ある意味超人です
厠の外にあるブリキの逆さバケツ、これもまた昭和ですねぇ
水が出るところ、カチャカチャ言わせて水を出す、この音がまた昭和
でも、菌が付いたところも一緒に流すのですから、合理的ですよね
厠の話ばかりですみません
---------琉球熱--------
同志を得た思いです。
琉球熱さん、書き込みありがとうございました。
ばかばかしくて相手にされない旅行記と自認しておりましたのに、思いがけず昭和の記憶が鮮明な方に同じ体験をお知らせいただいて、なにやら同志を得た思いです。
「俺だけじゃなかった」というのはとても心強いことで、これだったらほかで喋っても通じるかな、と調子に乗っています。
「おつり」は狭い我が町だけの言葉ではなかったようで、琉球熱さんにも通じる言葉でしたか! でも、汲み取り口のスイセンは知りません。 我が家ではナンテンが植えられていました。 スイセンでなくて良かったです。 なぜなら、我が家の庭には今も妻の植えたスイセンが毎年花を咲かせるので、スイセンを見るたびに妻ならぬボットン便所を思い出すことになっては困りますので。
ブリキのバケツ。 豊後高田市はよくもまあ、見つけてきたものだと感心します。
私の住む千葉県木更津市などは何ひとつ町おこしのネタがないものですから、豊後高田市の向こうを張って昭和グッズでも収集したらと思いますが、あのバケツが見つかるとは思えません。 言われたり見たりしなければ、ああいうものがあったことすら、思い出せないのではないでしょうか。
昭和は遠くなりにけり・・・というところです。
ねんきん老人2021年06月08日11時36分 返信するRE: 同志を得た思いです。
ねんきん老人さん、こんにちは
ちょっと調子に乗りすぎて無神経なコメント、お許しください。
スイセンには奥様の想い出があるんですね
失礼しました
---------琉球熱--------2021年06月08日22時32分 返信する地方色ってあるのでしょうか?
琉球熱さん、おはようございます。
何を仰いますか?
汲み取り口のスイセンの話、さっそく老人会の話題になりました。
私と同じナンテンと言った人が多かった中で、二人がスイセンと言いました。その二人は茨城出身です。 ほかにセンリョウと言った人が一人いて、埼玉出身でした。
汲み取り口の近くに植物を植えるという細やかな心情について「これは日本人の繊細さが生んだ文化だ」などと大袈裟なことを言う者がいたり、植物の選定について地域差があるのかなどと検証を試みる者がいたり、おおいに盛り上がりました。
これからも面白いエピソードをお聞かせいただければ嬉しい限りです。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2021年06月09日09時42分 返信する -
思い出ではなく、思い出せない宇佐神宮
おはようございます
九州までいらっしゃった。お元気で、コロナ騒ぎの中、健闘しておられます。同じ高齢者として心強い。私にも後期高齢者の保険証なるものがきました。明日、緑内障の定期診断なので、忘れないようにしないと。あ~ヤダヤダ。
宇佐神宮。
5年くらい前にいったことはあるのですが、覚えていないんですよね。
最後の呉橋の写真までじっくりに見ましたが、全然記憶に上がってこない。最近映像記憶と、それが何かの記録記憶が分離することが多く、風景の記憶がなんだか思い出せないのです。あ~ヤダヤダと2回目。
国道らしき大きな道路から、左折した記憶がありまして、これあたりがなんとなく宇佐神宮ぽいのですが。テロップがつかない。
今、なんとなく、「宇佐神宮参道」らしき映像が頭の中に浮かびつつあります。うーむ、だめだな、霧がかかっている。
九州まで車で行ってしまう年金老人さんには、こういう状態はないですよね。
「臨時手水舎」これはいい。柄杓を仕舞われるのは惨めですが。これだと清々しく、作った人に「ありがとう」と言いたくなります。真似する神社が出てきますね。もうちょっと位置が高いといいな。かがんで腰痛めそう。
By妻の実家の墓が博多ですので、今年の秋墓参りを口実の九州旅行を目論んでおります。その時大分に用事があるので、お参りしようかなと思いました。
九州まで自家用車などと大胆なことは致しません。大人しく飛行機とレンタカーです。
昭和という時代は、もはや、記念施設を作る時代なのですか。私の子供の頃の「明治」という感じかな。あ~ヤダヤダ3回目。Re: 思い出ではなく、思い出せない宇佐神宮
しにあの旅人さん、おはようございます。 愚かなタイトルにもかかわらず拙稿にお付き合いくださって、ありがとうございました。
後期高齢者の保険証ですか・・・。 なんのことはない、保険料が高くなっているのですね。 おまけに近々高齢者の窓口負担が2割に上がるということで、年寄りが国から邪魔にされている実態が浮き彫りになってきました。
まあ、なるようにしかならないのでせめて旅行ぐらいは自分の思うように行きたいとも思いますが、どっこい、年金は年ごとに減額されていますので、それも思うに任せません。
仰るとおり、旅先の光景は頭に残っていても、それがどこであったのか分からないというのはいつものことです。
それが重なり、最近では自分を信用できなくなりましたので、旅先ではかなり細かくメモをとるようになりましたし、メモ代わりに写真を撮ることも多くなってきました。 幸い今では高価なフィルムを使うこともなく、携帯電話のカメラも膨大な枚数を保存してくれますので、便利と言えば便利ですが、あとでその写真を見ても思い出せないということも起こるようになりました。
宇佐神宮。 私も行ったことがなかったし、有名な所ですので期待は大きかったのですが、印象としてはごく普通の神社で、実を言うと旅行記を書くにあたって無理やり挿入した写真もあります。
奥様のご実家は博多ですか? 私の妻も博多で育ちました。 今回の旅行では、その妻の通った幼稚園、小学校、中学校を訪ねるという行程も組みました。
ヤダヤダと思うことの多い年齢ですが、まだやり残していることがありますので、もう少し頑張ろうかと思っています。
しにあの旅人さんのように知的な旅はできませんが、誰もが行く俗っぽい観光地など、ヨロヨロと歩いてみるつもりです。
ねんきん老人2021年06月07日09時44分 返信する -
ボットン(^^;
ねんきん老人さん、はじめまして。
豊後高田は昭和の町で有名ですね。ロマン蔵の展示、興味深く拝見しました。私も古い街並みや家の再現は大好きですから(大洲のポコペン横丁とか)。
家の木製の塀、昔はありましたね。今思えば、暑い夏でも熱をため込まない優れものだったのかも知れません…が、それにもまして、ボットントイレへの深く詳細な考察に感じ入りました。排泄は隠したいけど人間にとって不可欠不可避なものですから。
我が家もボットン→簡易水洗→ウォシュレット付き→昨年ようやく水洗という経緯をたどりました。簡易水洗の時点で臭いなどはかなりなくなり、ボットンは忘れかけていましたが、思い出すに臭いとか虫さんとか、すごい場所でした。私も昔は良かった…とか思いますが、ボットンだけは良くなかった。しかし、人間が生の生き物であること、不浄なものを抱え込んでいるものだということを思い知らせてくれる場所でもあったのだと、ねんきん老人さんの旅行記を拝見して再認識致しました。
ところで、私は福岡県の地方都市に住んでますが、高齢者のワクチン接種が始まりました。ご近所の皆さんも、東京など大都市での予約の難しさをテレビで見て、通知を身構えて待ち構えていたようです。私も親の分を即ネットで予約しましたが、思っていたより簡単にできて、かかりつけ医での一回目の接種も全然混んでなくて、あっけないほどで、ほっとしています。ご近所も家族や親戚がかけつけてPCやスマホで予約したり、またかかりつけ医の方で予約を取って電話で日時を知らせたりで、今のところ大きな混乱はないようです。接種前日には市のコールセンターから確認の電話(明日ですよ~)がかかってきてびっくりしました。
ただ、私はまだ先になりそうで…インドやベトナムの変異株が来る前に打てないかな…と思っているところです。
ねんきん老人様も、お体に、感染に気を付けてお過ごしくださいね。
Deco良くも悪くも、時代は変化するものですね。
Deco さん、ご丁寧な書き込みをありがとうございました。
福岡県にお住まいですか。 私の妻は福岡県の飯塚という所で生まれ、博多で中学まで過ごし、その後父親(新日鉄勤務)の転勤にともない千葉県に引っ越ししてきました。
今回の九州旅行は、最終的に妻の福岡時代の足跡を訪ねることが目的で計画したものです。
仰るとおり、時代の変化には良い面と悪い面があると思いますが、私のように年を取ると、昔の悪かった点はおおかた忘れ、あれもこれも昔は良かったと思うようになってきます。
とはいえ、「あのままだったら大変だな」と思うこともありまして、トイレはその一つですね。 数年前に四国遍路の途中で和式の汲み取り便所しかない場面に遭遇しましたが、途方に暮れました。
私の住む地域でも高齢者のワクチン接種は始まっていますが、市からのメールで毎日のように「予約受付のお知らせ」と「予約締切のお知らせ」が繰り返されています。
もう少し空いたら申し込もうかなと思っていますが、そのうち若い人たちの接種も始まるでしょうから、私など弾き出されてしまうかも知れませんね。
まあ、貴重なワクチンですから、若い人が先に打った方がいいだろうという気持ちもあり、どうも積極的になれません。
むろん、感染には気をつけていますし、そもそも家から出ることはめったにありませんので、なんとか過ごせるのではないかと、あまり科学的ではない考えでおります。
Deco さんこそ、まだお若いご様子ですので、人との接触も多いことと思います。 どうぞ十分にお気をつけてください。
ねんきん老人
2021年06月07日09時09分 返信する飯塚
ねんきん老人さん、ご返信ありがとうございました。
もう25年ほど前になりますが、飯塚には仕事でしばらく定期的に通っていました。お客さんは当時80過ぎの方でしたが、若い頃麻生家の書生をしていたそうでした(多分、麻生太吉?)。
これから飯塚も旅行記に出てくるのでしょうね。私が通っていた頃からは随分変わったかも知れませんね。楽しみにしています。
ワクチン接種、頑張ってくださいね。
ウチのお向かいの奥様は、接種の通知が届いたとき、郵便局の配達した人に「ありがとうございました」と大声でお礼を言っているのが聞こえました(^^;
ご近所の高齢の皆さん、接種する気満々で張り切ってます…。
Deco2021年06月08日16時53分 返信するすべてが遠くなりました。
Deco さん、重ねての書き込み、ありがとうございました。
飯塚にご縁がありましたか。定期的に通っていらしたということなら、飯塚はよくご存知ですね。
私は過去に一度だけ行ったことがあります。 Deco さんが通っていらした頃より4~5年前のことです。 家族旅行で妻の生家を訪ねたのですが、妻にとっては中学を卒業して千葉に移ってから初めてのことで、29年ぶりのことでした。
そのとき既に飯塚は大きく変わっていて、生家を探し当てるのにかなりの労を費やしました。
それから奇しくもまた29年後に、今度は私一人で行ったわけですが、その私の記憶にもまったく重ならないほど飯塚は変わっていて、今回はとうとう妻の生家にたどり着けませんでした。
昭和も遠くなりましたが、妻の故郷もまた遠くなりました。
私の近辺で、ワクチンを打ったという話はまったく聞こえてきません。 もっとも、私自身が家から出ないので、人様の情報が入ってこないということもあります。
私の住んでいる千葉県木更津市は、毎日5~9人の感染者が出ています。市内の老人施設で80人ほどのクラスターが起きたこともあります。
当分巣ごもり生活が続きそうです。
Deco さんはお仕事もあって巣ごもりという訳にはいきませんね。 どうぞくれぐれもお気をつけて、可能な限りの自粛をなさいますよう、お祈りしております。
ねんきん老人2021年06月08日20時08分 返信する -
おはようございます。
おはようございます 先生。
しかし何度聞いてもすごいですよ。
お一人で運転で行ってしまうのですから。
行く途中のSA巡りも旅の楽しみの一つですね。
また行く機会があったら覚えておきます。
山陽道の三木SA 24時間フードコートとは。便利ですね。
次は車で♪ 影響を受けた愛方さんがそう申しております。
宇佐神宮庁の夫婦石には驚きました。
頭の中は先生と同じイメージ図でしたが、
夫婦岩でなくてよかったです。
昭和の町・ロマン蔵は面白そうですね。
と言っても昭和の女ですから。
「わ~ これなあに?」と知らないふりはいたしません。(笑)
一つだけガソリンが地下でないのは驚きました~。
幼稚園の頃の記憶です。
ボットンは落ちそうになったことがあります。
キンカクシのもう一つの使い方です。
捕まる場所なんです。
ん~ ばっちいお話ですみません。
でも先生は勉強家ですね。
トイレでも物理のお勉強と実験をなさるのですから。(笑)
オロナミンCについては、こだわりにもクスクスクス・・。
私は栄養ドリンクが苦手で飲めません。
独特の匂いと味が嫌いです。
これは「大丈夫」だからと言って体調の悪い時に
買ってきてくれるのですがどんなものでも飲めません。
でもオロナミンCだけは別です。
そしてそのオロナミンCで元気が出るのですから...。
信じる者は救われる。ってヤツですかね。
私先生を笑っていられませんね。
今度は私が笑われる番です。
鳥取でラクダに合いましたが、長崎鼻のラクダはカラフルでしたね。
長崎鼻パークへ以前行ったことがあります。
海蝕洞穴も見学されて、とても面白そうな所ですね。
ご帰宅したころにはワクチン接種の案内が届いていたころでしょうね。
どうぞご自愛ください。
続編があるかと思いますので楽しみにしております。
掴まる場所なんですかー!?
チーママ散歩さん、書き込みをありがとうございました。
九州まで何しに行ったんだ、と叱られるような旅行記で、自分でも書いたことを後悔しているのですが、寛大なコメントをいただき、救われました。
おまけにキンカクシの真の用途まで教えていただき・・・目から鱗が落ちました。 ・・・そうでしたか・・・。
栄養ドリンクが苦手とか。 私も、飲めないというほどではありませんが、好きではありません。
昔、小学校からの同級生が薬科大学に進み、あるとき私が栄養ドリンクについて聞いたところ、「清涼飲料の域を超えるものではないが、効くと信じて飲めば、気休めぐらいの役には立つだろう」という答えでした。 まさに信じる者は救われるということです。
宇佐神宮の夫婦石。 二人で手をつないで踏むと結ばれると言われているそうです。 誰がそう言ってるんだ? とつっこみたくなりますが、そもそも、そんな場面で手をつなぐことを拒まない相手だったら、踏まなくたって結ばれると思うのですがね。
ワクチンについては、わが町でも騒ぎが始まっています。 首尾よく予約がとれたとしても8月だとか言って、老人会のメンバーがぼやいていました。
医師が足りず、歯医者でもインターンでも、退職看護師でも、つまり誰でもいいからと高い時給で打ち手を募集しているようです。 私のときには葬儀屋のアルバイトが注射器を持って待っているのではないかと心配ですので、もう少し様子を見てから申し込もうと思っています。
九州から帰って、早くも2週間が経ちました。 少なくとも九州での感染はなかったと思います。
チーママ散歩さんも、もうひと月以上経ちますね。 でも、油断大敵ですから、近所のスーパー通いでも気をつけてください。
ねんきん老人2021年06月06日15時46分 返信するRE: 掴まる場所なんですかー!?
先生おはよう御座います。
今日は、先生のお誕生日ですか?
4トラのお誕生日欄でお名前拝見しました。
おめでとうございます。
美味しい物を召し上がり、体力つけて
また楽しいお話し聞かせてください。
お天気も良く素敵な1日になりますように。
2021年06月10日08時31分 返信するいやー! こりゃまたどーも!
チーママ散歩さん、おはようございます。
私の誕生日が4トラで分かるのですか?
そんな欄があるのかと驚いて探してみましたが、見つけられませんでした。
チーママ散歩さんは、4トラを使いこなしていらっしゃるんですね。
仰せの通り、今日は私の誕生日で、78歳になりました。
誕生日ごとに冥途に近づいていきますので、嬉しくはありませんが、こればかりはどうしようもなく、せっせと終活に励んでいます。
新聞に出ている週刊誌の見出しを見ると、〇〇は△△の前兆というようなことが次々と出てきて、その度に、ああ俺のことかと思っていますので、おそらく全身に「隠れナントカ」という不具合が起きているのだと思います。
まあ、自分が若いころは78などと聞くと仙人か妖怪のような年寄りだと思っていましたから、自分がそうなった以上、ジタバタしても始まりませんね。
チーママ散歩さんにお声がけをいただきましたので、今日はコンビニでどら焼きでも買ってソロパーティといきましょうか。
ありがとうございました。 今日も元気でいきましょう!
ねんきん老人2021年06月10日09時18分 返信する -
思えば遠くへ行ったもんですね
ねんきん師匠 また遠い所へお車で行かれたのですね。疲れませんでしたか。
もっと早く安い方法はないかと探しました(こういう余計な事をするから私は嫌われる)なんと成田から大分にジェットスターが飛んでいるではありませんか。
唯、千葉の方々にとって成田までが時間的利便性にどの様なのかも知らないので口を謹んでおきます。
蘇鉄は神社やお寺などに確かに多いですね。私の地にも樹齢千年日本一大きな蘇鉄(自称)がお寺にありますが、これを目的に来られた方には、一度も会ったことがありません。そりゃ私自身が生まれて一回ぐらいしか行ってませんから。
豊後高田に昭和ロマンの街があるとは初めて知りました。
昭和時代は良かった、あの頃に戻りたいという方々の声をよく聞きますが、冷静に考えますと、私はあのポッチャン便所や犬の糞が散る泥んこ道路の時代はやはり嫌です。
居間の写真もかなり古そうな雰囲気ありますが、畳を新調すれば、中々良き佇まいです。そうすると、昭和らしさが無くなるのですね。余計な事言いました。
所変われば言葉も変わるのですね。パッタンと言ってたのですね。私の所はパッチンと言ってました。私は大して強くなかったです。その後の人生も勝負事に弱いです。
メンコという言葉はずーっと大きくなってから知りました。なにか凄くイヤらしい言葉だなと思いました。
それにしても、ゲタハキモノ・国東・大分の読み方を不思議がる師匠は、さすが学者様だと思った次第です。
御慰霊を前にした夕食の写真ですが、どの様な場所で食べていたのか想像がつきません。こういうのが気になって仕方がないのです。
確かに九州は遠い所です。
olive kenji さん、いつもながら細かい所まできちんと読んだ上でのコメント、ありがとうございます。
仰る通り九州は車で行くには遠すぎると思いますが、飛行機で行くと車中泊というわけにいきませんので、宿泊費が高くなってしまうこと、公共交通機関での移動は、そのときどきで目についた所に寄り道という自由性が欠けること、等々問題も多いので、車の方が気楽といえば気楽です。
それと、私の場合、ジェットスターで欠航や手配ミスで機械的な代替便チケットが郵送されてきたりと、いやなことが何回かあったので、飛行機で行くとしてもジェットスターは使いません。
たしかに昭和がなんでも良いというわけではありませんね。 ボットン便所なんて、野原でする方がまだましだと思いますし、ウオッシュレットのない道の駅で車中泊なんてまっぴらです。
食事の写真は、その車中泊でのものです。 つまり車の中です。 狭いですが、こういうのは全然苦になりません。 子供のころ土管の中や神社の縁の下で寝た感覚に近く、快適です。
まだ今回の九州旅行記は始まったばかりですが、なんとか帰宅までの流れをまとめたいと思っていますので、このあともどうかよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2021年06月05日20時32分 返信するRe: ジェットスター
師匠は、よほどジェットスターに恨みがあるようですね。
確かに、安さを売りにしているのか、開き直って慇懃無礼、客は黙っとればいいんじゃーなところあります。
ネット予約時も、いつもながら最安値を選ぶのですが、後からパズルのように、荷物代、指定席代、会員勧誘、とか執拗に質問事項多く、最後は手数料強制的に頂きますと、まったくぼったくり商法のごとくです。
CAが機内で、安いコーヒ200円や、格安バス切符1,000円を販売している姿を見ていると、この子たちは、このような事をする為にCAを夢見て入社したのではないだろうにと哀れんでしまいます。
前に、私は知らずに持ち込みの缶ビールを飲んでいたら、頑強な男CAが駄目ですと言って無理やり缶ビールを取り上げました。ピストルじゃなくて缶ビールですよ。私はそんな規則があるの知らなかったのですが、もう少し丁寧なお言葉で説明して頂いて、優しく缶ビールを引き取ってもらいたかったです。
それがトラウマか、ジェットスターの男CAを見るたびに恐怖感を感じております。
私は師匠と違って、やはり安さの魅力に負け乗り続けております。
まったく信念のない男でございます。
2021年06月07日09時45分 返信する缶ビール取り上げ!?
olive kenji さん、おはようございます。
いやはや、ジェットスターって、そんなに酷いのですか?
私は予約してあった便が会社の都合で消滅し、代わりに1か月以内の便を優先的に予約できますなどという恩着せがましい連絡が来たことやら、いくつかの腹立たしいことがありましたが、olive kenji さんの缶ビールが取り上げられたという話には仰天しました。 よしんば持ち込み禁止ルールがあったとしても「説明不足で申し訳ありません。 恐れ入りますが持ち込み料をお払いいただけますでしょうか」とでも言えばいいじゃないですか?
私は過去に日本航空(JALと言った方がいいですかね?)の時刻表を読み間違えて、乗った飛行機が自宅への最終電車に間に合わないことを機内で知り、
文句を言ったことがあります。(もう一度言いますが、それは着時間を読み間違えた私の恥ずべき失態です)
乗員はホテルの手配などを申し出てきましたが、どうしても家に帰らねばならない事情があり、タクシーで帰りました。 後日、日航からちょっとしたグッズを添えた手紙がきて、「事前のご案内が不十分でした。ご不快・ご不便な思いをさせて申し訳ありませんでした」と書かれていたので、私は穴があったら入りたいほどの恥ずかしさを覚えたものです。
仰るとおり、CAたちは「花のスチュワーデス」に憧れて試験をパスしたのに、不人気のコーヒーやバスチケットを売り歩かねばならぬと知ったときに、その屈辱感に涙したのではないでしょうか。
私には「恋人の聖地撲滅委員会会長」という華々しい肩書がありますが、今日からは「アンチ・ジェットスター同盟構成員」という肩書も名乗ろうかと思います。
ねんきん老人2021年06月07日10時43分 返信する -
評論家の目で
ねんきん老人さん こんにちは
いちいち解説が面白いので順番にみています。
綱敷天満宮 臥牛をなでるとそこのところが良くなるとは素晴らしいご利益ですが、
根性の悪い人はどこを撫でるかがご心配のようですが、そもそも根性の悪い人は直そうという根性もありませんので心配無用ですね。
宇佐神宮のお賽銭、子供の頃とは言え、これは犯罪です、しかし一基20万円の無駄な鳥居を寄付されたら免罪になるでしょう。
絵馬堂の絵は私の解釈では、拾ったお札が本物なのか日に透かして見ている図ではないかと、「おまえさん、本物かぇ」とおかみさんが言っています。昔は紙幣はなかったという説もあります。
御霊水 アンコールワットに行ったとき、ご利益のある水がありましたが、手を洗うのもはばかれるきたない水でした、共通点を感じました。
瓢箪絵馬 願い事 確かに他人の願い事を見るのは面白いですね。東北のさる神社で見た絵馬には「亭主の女遊びが治りますように」という深刻な悩みの願い事がありました。同情と同時に少し笑ってしまいました。
夫婦岩 少し参拝者をなめていませんかー?
後はながくなるのでこの辺で止めますが、必ず最後まで読みますのでご安心を。
pedaru
前回オリンピックの聖火リレーは1人平均1.54kmだったそうで、今回のようにわずか200mをヘラヘラ笑いながら歩くのとはわけが違います。
これを見たら黙っていられなくなりました、確かにそのとーり、(財津一郎かっ)
では、なるほど、なるほど、なーるほど!
pedaru さん、くどくどと長ったらしい感想を書き連ねましたのに、それぞれの部分を丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
根性の悪い人に助言をと思ったのですが、言われてみれば、そんなことで悩むような中途半端な根性曲がりでは多寡が知れているのですね。
賽銭泥の免罪符として20万円の鳥居ですか? 昔から悪事は高くつくものと相場が決まっていましたのに、それも考えずに5円、10円の賽銭を何度も盗んだ私。何十年も十字架を背負っているようなもので、やっぱり高くつきました。
世の亭主たちは、絵馬の中でもおかみさんにあれこれ責められているのですか? 疲れて女遊びで気晴らしをしたくなるのも分かります。 それなのに、その女遊びをやめさせようと神様に助力を願うとは・・・。
昨今の唾棄すべき聖火リレーのていたらくに苦言を呈しましたところ、財津一郎さん並みの共感をいただき、我が意を得た思いです。
昭和は遠くなりましたが、やっぱり懐かしむ人が多いのにはそれなりの理由があると思います。
そうそう、私より10年ほど年上の同僚は、昇給停止もなく、年金も順調に上がり続け、優雅な老後を楽しんだままあちらに行きました。
昭和に生まれながら58歳で昇給を止められ、年金も着実に下がり続けるというのは、どうやら私の年代からのようです。
なんだか私も、あれこれ願い事を書いた絵馬を奉納したくなってきました。
ねんきん老人2021年06月05日16時30分 返信する -
千葉の頼朝桜
ねんきん老人さん こんばんは。
河津桜をみるバスツアー、コースがとっても参考になります。
未だ行ったことがないのですが、てっきり大井川鉄道とセットになっているものと思っていました。
三久交通さんのバスナンバー 3952覚えちゃいました。家族経営で営業力ばっちりですね。
千葉県民なのに今年初めて「頼朝桜」を知り
見に行ってきました。
コロナで県内が充実しています(笑)
これからも宜しくお願いいたします。
フィーコ頼朝桜、きれいですね。
フィーコさん、書き込みをありがとうございました。
仰るとおり県内旅行は盛んなようですが、千葉県の場合は対岸から海底を通って都民、神奈川県民が大挙して押しかけるので、各観光地は大賑わいなようですね。
内房の頼朝桜は地域あげて積極的に植えた時期からの年数がちょうど木の壮年期にあたっているようで、どこも見事に咲いていますね。
河津町から贈られたので、河津桜といえばいいようなものですが、鋸南町が頼朝にゆかりがあるということで、「頼朝桜」というちょっと無理のある命名になったようです。
そのゆかりとは、頼朝が石橋山の戦いで敗れて船で相模灘に逃げたときに、鋸南町に上陸し、その後内房をたどって鎌倉まで行ったということで、今も鋸南町には「頼朝上陸の地」という碑が建っていますね。
まあ、いきさつはともかくとして、近くにきれいな桜の咲く場所があるのは嬉しいことで、私も何度か行きました。
今年は行っていないので、もしフィーコさんが頼朝桜の様子を旅行記として投稿してくださったら嬉しいのですが。
コロナ、十分ご注意ください。
それと3952もよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2021年06月03日14時30分 返信する -
旅行の楽しさを久しぶりに思い出させていただきました
ねんきん老人さん、こんにちは。
私の旅行記にいいねしていただき、いつもありがとうございます。
「仏壇を花で埋めて」という最後のくだりに、思わず涙しました。
奥様も、きっと天国で微笑んでいらっしゃることでしょう。
仲睦まじいお二人の関係が、本当に羨ましいです。
それから、海を見ながらの、おにぎり。
孤独だなんて、とんでもない。
私も一人で出かける時、よくおにぎりを持っていきます。
日本のみならず、海外でもパックご飯を現地で温め、
おにぎりにしたりすることもあります。
眺めのいい場所で食べる、おにぎり。最高です!
そういえば、前回、いただいたコメントの返信で
お食事はお惣菜や揚げ物などを買ってこられると書かれていましたが、
食生活にはどうぞお気を付けくださいませ。
私の亡くなった父は、母と別居後、毎日、夕食はスーパーで
揚げ物を2、3種類、買ってきて、
キャベツの千切りなどとともに食べていました。
昼は、インスタントラーメンを汁まで飲み干し、
そんな生活が、どれくらい続いたでしょうか。
塩分と脂質過多の偏った食事のせいで、
ついには、心臓が弱り、糖尿病まで併発しました。
あの時もっと父の食事に気を付けてあげていれば
父ももっと長生きできたかなと思います。
私自身も好きなものを我慢するのはストレスですが、
今、口にしているものでできているということを頭の片隅に置きつつ、
健康な食生活を目指したいと努力中です。
いらぬ心配かと存じますが、
ねんきん老人さんがいつまでもご健康であること、
そして、次の旅行記を楽しみにしております。
kiyo情のこもった書き込み、心に沁みました。
kiyo さん、温かいコメント、胸に迫りました。
食生活についてのご忠告、身に沁みます。 思えば妻が死んでから、朝はパン、昼はカップラーメン、夜はサトウのご飯にレトルトカレーをビールで流し込むという繰り返しだけで、記録をつけていたわけではありませんが、たぶん半年ぐらいは過ごしていたと思います。
そのうち総菜や揚げ物などを加えるようになりましたが、それ以上には進まず、今に至っています。
これが体に良くないことは漠然と分かっていますが、だからといって包丁を握ったり鍋を出したりということはどう考えても無理なので、今のところはどうにもなりません。
妻も、よもや10歳も若い自分が先に逝くなどとは考えもしなかったでしょうから、私に最低限の台所作業を教えておこうとも思わなかったようです。
でも、kiyo さんがお身内の具体的な話まで交えてご忠告くださったことは強く心に響きましたので、「男の料理教室」に通うとまでは言いませんが、レンジでチンすれば食べられるような冷凍食材など探してみようと思います。
私ももうすぐ78歳。 友人知己の多くも既に鬼籍に入っています。 老人会での雑談でも「今さら健康に気をつけたからって、あと何年も生きるわけじゃあねえんだから、食べ物に神経使うこたあねえんだよ」などと言われています。
まあ、それはそうですが、粗食で残りの人生を縮めたなんてことになったら、いつか妻の所に行ったときに妻に叱られますものね。
心に沁みるご忠告、決して無駄にはしないよう、努力していくことを約束します。
本当にありがとうございました。
ねんきん老人2021年05月23日19時13分 返信する -
未だ見ぬ房総半島
こんにちは♪
館山旅行記とても楽しく拝見させていただきました
まだ一度も行ったことのない房総半島
道の駅やお花畑がたくさんあって
私の行きたい所のリストにも入っています
いつか行けたらいいなと思っています
そして仏壇にいっぱいのお花達
天国にいる奥様もさぞかし喜ばれている事でしょう
私もそんな風に思ってもらえる妻になりたいと・・・房総良いとこ一度はおいで~
異邦人♪さん、書き込みをありがとうございました。
私は房総半島に住んでいるのであまり感じませんが、そこそこ良い所だと思いますので、是非一度お出かけください。
じつは今、九州一周旅行の途中です。コロナの感染拡大で後ろめたいのですが、人との接触を避けるため、千葉県からの往復を含め、全行程車で、さっき熊本県牛深町の道の駅に着き、今夜はここで車中泊です。
今日で9日目、あと1週間くらいかかると思います。気の向いた所で時間を食うので、予定はあってないようなものです。
今回の旅行は最後に妻の生まれ育った所を訪ねるのが主たる目的で、体の衰えを考えるとコロナ収束を待っている余裕がないものですから、お許しください。
異邦人♪さんも十分気をつけてください。2021年05月16日18時22分 返信する -
ナイヤガラの滝・・
ねんきんさん、こんにちは。
ナイヤガラの滝はコロナが収束して落ち着いた頃、訪れてみたいところの1つなのですが・・
正直なところ、ガッカリされたのですね。
けれど季節や時期で感じ方が変わるかも、と前向きに考えています。
ツアーでワイナリーに寄るも、山梨のブドウ園と変わらないとか・・
コロンビア大氷原を、タンクトップで観光など・・
いつもと変わらず、ユーモアのセンスを感じさせていただきました。
・・大阪にお越し、いかがでしょうか・・今の時期は、特に拒絶されそうですね(笑)
さて明日はお互いに、忘れられない一日ですね。
・・前日ですが、思わずお邪魔させていただきました。
ふわっくまナイアガラの滝、是非お出でになってください。
ふわっくまさん、いつもながら私の駄文を丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
おまけに5月8日を覚えていてくださって、感激しました。
ナイアガラの滝でがっかりしたのは、ライトアップのことで、昼間の滝は想像を絶する迫力でした。 是非お出でになって、ずぶ濡れになってみてください。
ワイナリーは確かに、山梨のブドウ園の方が楽しいと思います。カナダでは、ドライブインの土産物売り場みたいな感じでした。
氷河に行かれるときは、空のペットボトルを持って行かれることをお勧めします。溶けた水を入れて、帰りのバスの中で飲んだらおいしいと思います。
明日(5月8日)ですが、九州に出かけます。 関門海峡まで1000km以上ありますので、丸二日かけてゆっくり走り、そのあと、何事もなければ九州を一周して、また二日かけて帰ってくるつもりです。
ただ、九州もコロナ感染が拡がっていますし、観光施設も軒並み閉鎖や時間制限が行われているようですから、どうなるかは分かりません。
千葉県ナンバーの車で動き回るので、人の目も気になります。
もし何カ所か回れたら、また旅行記を書いてみようかとも思います。
大阪は・・・通過だけにさせてください。 まだ命が惜しいものですから。
ふわっくまさんも、くれぐれもお気をつけて・・・。
ねんきん老人2021年05月07日14時34分 返信する



