隠居人はせじぃさんのクチコミ(18ページ)全907件
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車が少ないのでゆっくりできます。映画のロケに使えそうな街並み
投稿日 2015年07月02日
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投稿日 2015年06月30日
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投稿日 2015年06月29日
総合評価:3.5
各種情報によると、夫婦岩から二見浦海水浴場のあたりまでの海岸沿いの防波堤、砂浜、松並木などの一帯を二見浦公園と呼んでいるようです。
ホテルの屋上から全体を見下ろせます。
西端の二見浦海水浴場は明治15年に日本で始めて開設された公設海水浴場で、当時はスポーツよりも冷浴や、海水を温めた温浴の効能が目当てだったようです。
東端の夫婦岩については別途登録されていますので、そちらのほうのクチコミをご参照ください。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 晴れている日の日の出前はかなりの人。
- 見ごたえ:
- 3.5
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ホテルらしくない入口。大浴場つきホテルとしては十分満足。早朝からの川越観光に便利。
投稿日 2015年06月28日
総合評価:3.5
早朝の空いた時間から川越観光ができるので便利です。
「ホテル三光」となっていますが、実際は「川越湯遊ランド(川越温泉湯ゆうランド)」で探した方が分かりやすいです。24時間営業の日帰り温泉が利用できます。大浴場付きのビジネスホテルと考えれば、かなり楽しめるところです。朝食もまあまあでした。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- JR川越駅からは10分以上歩きます
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 少し古いが、いろいろな種類があって満足
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2015年06月27日
総合評価:3.5
夫婦岩を遥拝する神社ですが、本当は夫婦岩の沖合約700mの海中に沈む興玉神石が御祭神だそうです。ですので、岩の向こうの沖合の海の中のほうを向いて拝みましょう。
ちなみに、この岩は、石の大きさは東西216m×南北108m、1960年のチリ地震による津波で水が引いた際に一時的に姿を現したそうです。といっても、大津波警報が出た時にはとにかく高台に逃げることが肝要です。
フォートラベルでは夫婦岩が別に登録されていますので、ここではそれ以外のクチコミ・写真を掲載させていただきます。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 日の出の前は大勢、日が昇ると少ない
- 見ごたえ:
- 4.0
- 夫婦岩の方向から昇る朝日が魅力
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地元のお年寄りが丹精込めて育てている、岡山県内では屈指の名園。6月中旬に花菖蒲園まつりあり。
投稿日 2015年06月26日
総合評価:4.0
岡山県中部にある久米南町・上神目地区のボランティアグループ「花菖蒲の会」が丹精込めて育てている岡山県内屈指の名園です。60種、約2千株の花菖蒲のほか、タチアオイ、アジサイがあります。
毎年6月中旬(2015年は6月12日~14日)に花菖蒲まつりが行われます。
花菖蒲は管理が大変だと聞いています。何年かおきには株を更新しなければならず、また、毎日、花殻を取り除く必要があります。
この菖蒲園には、他に、アジサイとタチアオイがありました。アジサイのほうは6月下旬が見頃。またタチアオイは、花茎の下のほうから開花し、いちばん上の花が咲いた時が梅雨明けになるとのことでした。
JR津山線の神目駅から徒歩圏内。自家用車利用の場合は、JA倉庫の隅のほうに10台分ほどの駐車スペースがあります。
花菖蒲まつり期間以外でも入場は可能ですが、イノシシよけの柵より中には入れないそうです。また、花殻は取り除いていないので、見栄えがしないかもしれません。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 国道53号線沿い
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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ぬるめの源泉は魅力だが、第三セクターにありがちな問題点もいくつか(たけべ八幡温泉)
投稿日 2015年06月25日
総合評価:3.5
2015年4月に開業したばかりの日帰り入浴施設です。
旧・建部町(現・岡山市北区建部町)にはかつて「国際温泉会館」という日帰り入浴施設がありましたが、こちらの開業と入れ替わりに閉鎖されました。
開業間もない新しい施設ということで、清潔なイメージがあるものの、第三セクターにありがちな、以下のような問題点も見受けられました。今後も採算のとれる運営が続けられるのかどうか不安が残ります。
(1)露天風呂は浴槽2つで合計4人、源泉風呂(源泉の温度と同じで、ぬるい水風呂に近い)は2人、サウナは最大4人程度、というように全体に浴槽が小さく、20~30人で満員になりそう。もっとも、日曜日午後にも関わらず、入浴者は15人前後にとどまっていた。これで採算がとれるのだろうか。
(2)食堂はあるのだが、営業は18時まで(17時半でオーダーストップ)。今回は17時25分に到着したのでギリギリ間に合ったが、この時間帯では入浴後に夕食をとってくつろぐことができない。ソフトクリームさえ食べられない。
たけべの八幡温泉は泉温27.0℃で加熱が必要ですが、逆に言えば、低温の源泉掛け流しで長時間お湯につかることができるというメリットもあります。旧町内のたけべの森公園を含めて、長期的展望にたった開発に取り組めば、親子連れから高齢者までがくつろげる岡山市郊外のリゾート地としての発展が期待できると思うのですが、岡山市との合併後、イマイチ、活力が乏しいような気がしてなりません。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 53号線から旭川の橋を渡ってすぐ
- 泉質:
- 4.0
- ぬるめの源泉に長時間入れます
- 雰囲気:
- 4.0
- 新しい施設で、清潔な感じ
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投稿日 2015年06月24日
総合評価:3.0
フォートラベルでは、動物園のカテゴリーでも登録されているようですが、そのような動物園はありません。
また、ウィキペディアによれば、“googleマップでは「イノブータン王国」と検索すると、「649-3141」という郵便番号とともに「和歌山県すさみ町見老津1-32」という住所が表示される”とのこと。
すさみ町はそれなりに頑張っているようですが、いまいち経済効果が乏しいように思われます。- 旅行時期
- 2013年03月
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 2.5
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投稿日 2015年06月24日
総合評価:4.0
本州最南端の水族館です。
私たちが訪れた時は、世界中で2頭しかいないという白いアカウミガメが飼われていましたが、その後お亡くなりになりました。
太地町・くじら博物館の腹びれイルカの場合もそうですが、生き物には寿命がありますので、チャンスがある時に見ておいたほうがいいでしょう。
入場料金は水族館、海中展望塔、海中観光船のセットで2600円ですが、公式サイトや、観光案内所、ホテルなどえ割引券を入手することができます。
なお、上記の3箇所をすべて見学する場合は、水族館は最後に回したほうがよいかと思います。一番先に見てしまうと、自然風景である展望塔や観光船は殺風景な印象を受けてしまいます。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- お時間があれば観光船とセットで
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 朝方は空いていました。
- 施設の快適度:
- 4.0
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
- 数は少ないものの、カラフルな珍しい魚がいます。
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それほど派手ではありませんが、本州最南端の海の中が見えます。
投稿日 2015年06月23日
総合評価:4.0
串本海中公園の建物の海側から乗船します。
料金は、水族館+展望塔+乗船の3セットで2600円。船のみの場合は1800円となっています。
但し、公式サイトを含め、各所で割引券が入手できます。
ガラス越しに本州最南端の海の中が見えます。水族館の水槽のような派手さはありませんが、非日常風景として見る価値はあると思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 朝は空いていました。
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2015年06月21日
総合評価:3.5
串本海中公園内の施設で、
・水族館のみ見学の場合は1500円
・この海中展望塔をプラスすると1800円
・さらに海中観光船をプラスすると2600円
となります。それぞれ魅力があるので、お時間があればセットでオススメです。
近隣のホテルや、観光案内所などで割り引きクーポンが手に入ることがあります。
水族館内の水槽展示とは異なり、あくまで自然の状態ですので、魚の数や種類はその時々で変わります。餌をまくことで周辺の魚が寄ってくるほか、最初からこの周りに棲み着いている常連の魚も居るようです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2015年06月19日
総合評価:4.0
熊野三山の1つ。時間の無い方は、滝を見物しただけで帰ってしまいますが、時間をかけて、ここと青岸渡寺を廻られるのがよろしいかと思います。
主祭神は熊野夫須美大神(熊野権現)ですが、那智大社の案内板には「いざなみのかみでございます」とも書かれています。本地垂迹思想のもとでは本地仏は千手観音に対応しています。
全国約4000余の熊野神社の御本社でもあります。そういえば、京都にも熊野神社がありました。
正面からは石段を登りますが、那智滝を拝観したあと、青岸渡寺を経由してこちらに来ることもできます。また、有料ですが、防災道路を通って青岸渡寺まで車で登ることもできます。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 階段を登ります。但し隣の青岸渡寺まで車で行くこともできます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 楠の大樹くぐりもお忘れ無く
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投稿日 2015年06月18日
総合評価:4.0
もともと熊野那智大社とともに神仏習合の修験道場でしたが、明治時代に神仏習合が廃されたときに青岸渡寺として復興したそうです。寺号は秀吉が大政所の菩提を弔うために建てた高野山の青巌寺に由来すると言われますが、真言宗ではなく天台宗のお寺で西国三十三所第1番となっています。
境内、特に三重塔(有料)からの那智滝は滝壺まで見ることができて景観抜群です。
通常、那智滝から石段と坂道を登って拝観するか、那智大社の石段を登って拝観することになりますが、規制道路(防災道路、有料)を通れば、境内の駐車場まで登ることが可能です。お年寄りや赤ちゃん連れの方にはオススメです【写真ご参照】- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 有料道路(防災道路)を通れば車でも参拝できます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 那智滝の眺めは抜群。
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投稿日 2015年06月17日
総合評価:4.5
飛龍神社(那智大社の別社)のクチコミを別に投稿しておりますので、ここでは南紀熊野ジオパークのポイントとして取り上げます。
案内板によるとこの滝は高さ133メートルで日本一とされています。ちなみに富山県にある称名の滝は350m。また季節的に出現する、ハンノキ滝の落差は497mで、那智滝を越えていますが、滝口から滝壺まで一気に流れ落ちている滝としては那智滝のほうが落差が大きいようです。
左岸や泥岩の地層にマグマが入り込み、その後の浸食によりできた岩壁にかかる滝となっています。
飛龍神社から見上げる滝は、ギアナ高地の滝のように山のてっぺんから流れ落ちているように見えます。
いっぽう、より高台の青岸渡寺や、那智勝浦から眺める滝は、山の中腹から流れ落ちているように見えます。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年06月16日
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投稿日 2015年06月14日
総合評価:4.0
世界遺産に登録されている熊野古道の最終目的地の1つです。
御祭神は、第一殿が熊野牟須美大神・事解之男神(本地仏 千手観音)、第二殿は速玉之男神(同 薬師如来)、第三殿は家都美御子大神(同 阿弥陀如来)、第四殿が天照大神(同 十一面観音)となっています。
私たちは車でやってきてお参りしただけでしたが、熊野古道を歩き続けてここに到達した方の達成感はひとしおかと思います。なお、石段の左横に熊野古道が残っており、そちらを通行することもできます。- 旅行時期
- 2013年03月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年06月12日
総合評価:4.0
「おおゆのはら」と読むそうです。1889年8月の大水害までは、ここに熊野本宮大社があったそうです。元の場所には祠が建てられていますが、そちらの方向は撮影禁止になっているようです。
入口の大鳥居は高さが34メートルもあるとか。岡山の最上稲荷の大鳥居も相当大きいように思いましたが、27.5メートルなので、ここには及びません。
また、鳥居に向かう真っ直ぐの参道もスケールの大きさを引き立てています。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年06月11日
総合評価:4.0
鯨の博物館としては世界最大級の規模だそうです。
私たちが訪れた時は、腹びれのあるバンドウイルカ「はるか」が泳いでいて、まことに貴重な体験をさせていただいたのですが、なっなんと、その1カ月後にお亡くなりになりました。まことに残念。
その後、新たに、白いハナゴンドウが仲間入りしたそうで、また訪れたいと思っています。
何千年も続く歴史遺産とは異なり、くじらは生き物ですので、いつまでも同じ個体が生きているわけではありません。チャンスを逃さないようにしましょう。
反捕鯨勢力からの風当たりが強まるなか、じっさいに鯨の仲間を自分の目で眺め、正しい「くじら観」を形成するために、まことに意義深い場所であると思います。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 各所で割引券が手に入ります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- かつては腹びれイルカが珍しかった。現在は白いハナゴンドウが魅力
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投稿日 2015年06月10日
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投稿日 2015年06月09日








































































































































