beanbagさんへのコメント一覧(5ページ)全395件
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18切符の旅に感動です
突然の訪問で恐縮です。青春18切符の旅がこれほど豊かであることを知り、感動してお便りします。私は現役時代に転勤にてこの18切符旅の地域で長年生活しました。殆どの地域にて活動しています。ところが、この旅行記に現れる風景は私の記憶とまるで違うのです。「こんな景色だったかな!!」ばかりです。すぐに気が付いたのですが、私は車を運転してこの各地を回っていたのです。車から見た景観と列車から見た景観がこれ程相違することに驚いております。
子供の頃は時刻表を眺めて全国旅行の乗り継ぎ方法を案出することが喜びでした。成人するとJRは新幹線だけ、あとは総て車移動になり、列車乗り継ぎの面白さは遠いかなたでした。beanbag様の18切符の旅を見て、国鉄の駅名が圧倒的に頻出します。懐かしい・・・。私も18切符の旅に出よう。
一方的な感想ばかりで申し分けないですが、列車の旅を思いださせた旅行記に感謝いたします。Re: 18切符の旅に感動です
ソウルの旅人さん
コメントをありがとうございます。過分のお褒めの言葉をいただき恐縮しております。
私はいわゆる「鉄ちゃん」ではありませんが、青春18きっぷの旅をして、改めて鉄道旅の面白さを発見することができました。車窓風景を見るのが好きで、ただじっと窓を眺めているだけで楽しい気分になります。
普段は飛行機→レンタカーという旅がもっぱらですが、一人旅するときは鉄道を利用するのが安上がりなのでこういう旅もアリかと思っています。でも、鉄道で旅する人はどんどんと少なくなっているとも感じています。温泉宿に宿泊する時、駅前から宿の送迎車に乗るのが私一人だけという経験を何度もしています。
韓国全土を巡るという目標、なるほどと感銘します。旅はテーマがあるから面白い。これからの旅行記を楽しみにしています。
beanbag2023年11月23日08時48分 返信する -
北海道あっちこち
beanbagさん お久しぶりです。
元北海道民も真っ青の大周遊ですね! 根室も稚内も1回しか行ったことありません。どちらもまさに地の果て感が濃厚だったのではと推測します。
私にとって故郷の山・斜里岳を大きく取り上げてくださってありがとうございます。大昔に一度だけ登りました。国後島が見えて\(-o-)/
beanbagさんが翌日通過した北見に高校生まで住んでいました。旅行通のbeanbagさんが、初石北本線とはちょっと意外な気がしますが、冷静に考えると、本州の方は旭川空港や女満別空港をご利用?Re: 北海道あっちこち
ねもさん
いつもコメントをいただきありがとうございます。
私の大好きな北海道ご出身なんですね。
この旅で利用したHOKKAIDO LOVE!6日間周遊パスは、今から考えても夢のようなお得チケットでした。1日2,000円で特急を含め乗り放題なんて、よそのJRではあり得ない。北海道は広いので、このチケットがなければ一周なんてとても考えられませんでした。あと心残りは、函館本線の山線と日高本線、これに乗れればJR北海道はほぼ制覇できます。機会を見てチャレンジしたいです。
北海道はこれまでほとんどレンタカーを利用していました。鉄道で回ろうと思ったのもこのチケットあればこそです。おかげで、花咲線、釧網本線、宗谷本線の絶景3路線を堪能でき、忘れ難い思い出になりました。この旅では新千歳空港を利用しましたが、もちろん旭川空港、女満別空港、函館空港も利用したことがあります。帯広空港もそのうち利用したいと考えています。
いつも山旅の旅行記を楽しく拝見しています。私も若い頃は山に登っていました。今は体力的に難しいので旅行記を拝見することで代替経験させていただいております。
これからもよろしくお願いいたします。
beanbag2023年11月22日10時59分 返信する -
支笏洞爺!
beanbagさん、こんにちは。
北海道の旅行は、大自然を堪能しに行くので、
どうしても天候に左右されてしまいますね。
支笏湖と洞爺湖は、幻想的な風景になってしまったようですけれど、
途中から晴天に恵まれ、本当に良かったですね。
私が支笏湖と洞爺湖に行った時は、晴天だったのですが、
昭和新山にたどり着いた時には、土砂降りで、
ロープウェイに乗ることすらできませんでした。
ですから、ロープウェイで有珠山の展望台まで登られたのが
とても羨ましいです。
私も またいつかリベンジしたいなと思いました。
yamayuri2001RE: 支笏洞爺!
yamayuri2001さん
コメントありがとうございます。
確かに天気だけはどうしようもないですね。
基本的には「晴れ男」を自認しており、過去3年で6回北海道を訪れ、26日間過ごしましたが、一時的にせよ雨に降られたのは2回だけでした。そのうち1回が今回です。
かなり早くに定期観光バスを予約していたので、「こんなこともあるさ」と開き直って参加しました。
終盤の有珠山で雨が上がってラッキーでした。火口原展望台から洞爺湖はもちろん、これまでに訪れた伊達や室蘭、函館方面の景色が見えた時は感動しました。羊蹄山とも初対面できたし。
夫婦とも北海道が大好きです。今回でほぼ全域を網羅できましたが、私個人としては廃線が噂される函館本線の山線、日高本線と襟裳岬にまだ行っていないので、チャンスがあれば挑戦したいと思っています。
これからもよろしくお願いします。
beanbag2023年10月05日09時31分 返信する -
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*飯田線
昭和の時代 2日に分けて 全線乗りました。
いろいろな種類の橋梁あるんですね。
土木の仕事していて それなりの資格あるけど、橋の種類 よくわかりません。 -
青春18切符
beanbagさん 残暑厳しいですが、ようやく秋の気配でしょうか?
車窓から展望の旅、満喫ですね。私もたまに血迷って青春18を買いますが、やはり自分には合わないとさとり、半分くらい使って金券ショップに売ります。申し訳ありません🙏
細かい話で恐縮ですが、真ん中あたりの韮崎から見える山並みは、茅ヶ岳だと思います。山をやっている人も結構間違えるので、「ニセ八つ」とも呼ばれています(笑)RE: 青春18切符
ねもさん
ご指摘ありがとうございます。
ニセ八ですか、知りませんでした。甲府盆地を走る時はいつも南アルプスに目を奪われ、北側に関心を払うことはありませんでした。
鉄道で茅野方面に向かうのは実は二度目、前回は台風の大雨でしたので視界はありません。いつもは車で中央道を走り、韮崎あたりから八ヶ岳が綺麗に見えるので何の疑問もなく八ヶ岳だと思ってしまいました。
電車からだと全く違う風景が見えるとは思っていましたが、良い勉強になりました。
ずっと山を続けていられるご様子、羨ましい。私は結婚後はすっぱりと辞めてしまいました。70代になった同級生で続けている人もいますが、私はもう体力が保ちません。
山旅の旅行記楽しみにしています。これからもよろしくお願いします。
beanbag2023年09月08日06時06分 返信する -
過去の旅行記にコメ失礼します。
beanbagさん こんにちは!
以前小田原に親戚宅があり何度もお邪魔しました。
だるまも何度か訪れました。
懐かしい。ここはお祝いや法要で利用されてますがサラリーマンには天丼が人気だとお聞きしました。
文化財だったとは知りませんでした。
小田原城は動物園もあって当時はすごく活気がありました。
コーヒーカップで気分が悪くなり泣き叫び自分1人の為に停止させたのも思い出 -
お帰りなさい。
beanbagさん
夏の爽やかな信州が伝わりました。
今回は台風接近でバタバタでしたね。
自分は宿泊業に従事してますが・・・
14と15日は50%キャンセルになりました。(´;ω;`) -
初めまして
beanbagさん ご投票ありがとうございます(^^)v
真冬の函館満喫ですね(^^;) 元北海道民ですが、静岡の温暖さに慣れてしまい、冬の北海道はためらいます(笑) よく思い切りました👍
コロナ騒動元年の2020年夏、函館を歩きました。beanbagさんの旅行記、懐かしく拝見しました。私たちも修道女の一日には驚嘆(@_@)
旧イギリス領事館の執務室で、領事の椅子に座り、娘に撮ってもらいました。立派な領事にみえるか?
冬は白い山がとてもきれいですね(^^*) 夏は大沼公園まで行かないと(^-^;
これからも贔屓にさせてください🙏RE: 初めまして
ねもさん
コメントありがとうございます。
北海道は行くたびに新しい発見ができる魅力的なデスティネーションです。寒い時期には寒いところに行くというのも案外楽しいものです。
毎月のように登山やスキーに行かれているご様子、羨ましい限りです。私も20代の頃には少しばかり登山をかじっていましたが、家庭を持ち、仕事が忙しくなってからはご無沙汰しています。70代の同級生にはまだ山登りを続けている者もいますが、私自身はすっかり軟弱になってしまいました。もっぱらテレビの山番組を見ることで代償行動にしています。
そういう意味もあってねもさんの旅行記を楽しく拝見しています。これからもよろしくお願いします。
beanbag
2023年08月12日14時21分 返信する -
車窓からの風景
beanbagさん、車窓からの風景を楽しむ列車の旅はいいですね。
特に北海道の雄大な風景は正にでっかいどうです。
最近は列車内の人たちはほとんどスマホに一点集中で景色には目もくれないのでもったいないです。
列車で北海道一人旅、羨ましいです。
千歳ステ-ションホテルのサービスの朝食は何と豪華、太っ腹なホテルですね。
ルツェルンの旅行記に訪問頂き有難うございます。
夏が来るとスイスの風景が懐かしくなります。



