beanbagさんへのコメント一覧(37ページ)全391件
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はじめまして!
beanbagさん!
はじめまして!くんくんと申します!
「食べ物の好き嫌いなく、なんでも美味しい。
したがって、食べ物の評価は信用ならない。」が
私と全く一緒で笑ってしまいましたw
ミャンマーは、祖父が戦争で行ってた場所なので
一度は行きたいと思っております。
beanbagさんの旅行記を参考にさせて頂きます♪
2015年12月17日09時57分返信する -
◆こんにちは はじめまして
はじめて私の旅行記に起こしいただき「いいね」ありがとうございます。
これからもお気軽にお立ち寄りください。
「美味しいものを飲んだり、食べたりすると幸せな気持ちになり、
それと同じくらい素晴らしい景色や旅は、心が喜ぶ瞬間。」を求め
これからも旅を続けます。
よろしくお願いします。
晴どん2015年12月09日11時03分返信する -
バッグいいですね
こんなバッグいいですね。
私は現在、リュックサック型の小さなバッグと、小型のキャリーバッグの二つで出かけています。
キャリーバッグは小型ですので、ぎりぎりで機内持ち込みできますが、空港で待機する時に邪魔なので預けてしまいます。
バスなどに乗る時はキャリーバックよりも、beanbagさんのようにバックバッグの方が楽ですね。
まねしようと思いますが、二つのバッグ、両方とも肩に背負うバッグだと思いますが、歩いたりバスに乗ったりする時は、どのようにお持ちになるのですか?
また二つとも機内に持ち込みするのでしょうか。
よろしかったら教えてください。
RE: バッグいいですね
motogenさん
掲示板への書き込みありがとうございます。
また、ラオス旅行記楽しみに拝見しております。
ご質問のバックパックは
deuter バックパック トランスアルパイン 30 と
deuter デイパック メートヘン 20 です。
二つともAmazonで購入しました。あと、写真には写っていませんが、
deuter ウエストベルト ベルト 2
も利用しています。
deuterは欧米バックパッカー御用達で、海外でもよく見かけます。
アルパイン30は、目一杯荷物を詰め込んでも重量、サイズとも機内持ち込み可能範囲に収まりますので重宝しています。ご指摘の通り二つとも機内に持ち込みますので、空港到着時はバゲッジ・クレイムに並ぶことなく、いち早くイミグレに向かうことができ便利です。
道路の舗装状況が良くないアジアを旅するときは、いつもこの組み合わせです。
シアトルに行った時は、機内持ち込みサイズのキャリーバッグにデイバッグの組み合わせでした。
二つのバッグは、後ろにバックパックを背負い、前にデイバッグをかけて移動します。バックパッカー定番のスタイルです。
空港などで荷物を席に置いてトイレなどに立つ時は、下記のワイヤーとワイヤーロックで席に縛り付けておきます。もちろんファスナーにも鍵をかけています。
ハイマウント(HIGHMOUNT)TRUNK'N(トランキン)TSA ダブルワイヤーロック BK(ブラック) 23603
iBUFFALO セキュリティーワイヤー 4.5Φ*1M BSQW4510A
欧米のバックパッカーは、ご承知の通りこの3倍くらいある大きなバックパックを担いでいますが、私など体力のない日本人にはちょっと難しそうです。東南アジアを回る時は、衣類など最小限で済みますのでこの組み合わせで十分です。
よろしければご参考になさってください。2015年12月11日09時00分 返信する -
投票ありがとうございます
はじめまして LAGUNAと申します。
私のボヤキのラオス旅行に投票してくださり、ありがとうございました。
ボヤキも入りましたが、ホッタクリも半端じゃないのでお気をつけてください。
東京(羽田)国際空港からバンコク経由、ラオス・ワッタイ国際空港で入国手続きのため、係官が私のパスポートを開くとすぐ入国係官の上司を呼び、私のパスポートを示しながら何か言いつけていた。
その時、別の係官2名が来て私の両腕をつかんだので、「なにをする。私は普通の日本人観光客だ」と大声で怒鳴るも、「まあ、いいから いいから」と壁際のスペースに立たされ、5〜10分ほど待たされた。
しばらくしてさきほどの入国係官上司が戻ってきて、「オーケー、ノープロブレム」と言う。
私は半分あきれ、半分怒りながら「今までずっと並んで待ったんだ。一番前にしてすぐ手続きをしろ」と要求すると、さきほどの係官の前に連れて行き、すぐ入国手続きは済んだが、この係官がちょっと危なっかしく感じたので、パスポートの入国スタンプはきちんと確認した。
後で気が付いたら、「入国カード」が残っており「出国カード」が切り取られていた。何をやってんだ、この国の公務員は?
出国は、別の白紙の出入国カードを持っていたので、それを利用して出国カードを記載して、事なきを得ましたが。
これがケチの付き初めで、あとあとずっと祟ってくるのであった。
ビエンチャンのお寺では、いきなり3匹の犬に吠えられ、おそってくるし。
この時は、このお寺のお坊さんが近くにいて助けられました。
ビエンチャンからバンビエンへ行くのにミニバスがピック・アップを忘れられて、午前中に乗ることができず、おかげでバンビエンへ到着するのがずっと遅れてしまった。
ルアンパバーンでは、托鉢を見に行って、人の良さそうなオバさんが「托鉢セットがあるからやらないか」と言われ、「ハウマッチ」「タウライ」と言っても答えず、さっさと「托鉢セット」を置いていった。そうするともう1人のオバさんが私の了解なく、黙って「托鉢セット」を置いていった。どうもイヤな予感がしたので、「托鉢セット」を配り終えたのですぐ「チェック」を入れると請求額が100,000kip(日本円 1,560円)、私の友達(勝手に「托鉢セット」を置いて行ったオバさん)にも100,000kip支払えと言う。「そんな、高いよ。あんたの友達は勝手に「托鉢セット」を置いて行ったんじゃないか」と文句を言っても、人の良さそうなオバさんの顔がみるみる閻魔顔に変わり、「支払わないなら、ホテルまで取りに行くぞ」と脅しをかける。そのうち、同業者のオバタリアン5〜6人に取り囲まれ、仕方なく金を支払って退散した。悔しいから金を支払うとき、「バカヤロー、もってけドロボー」と日本語で言ってやったが、「かえるのツラにションベン」でしょうね。
そう言えば、あとから私と同じような目にあった方のブログを読んだ事を思い出しました。その方は、私と違ってだいぶ長くやったせいか、日本円に換算すると1万円近く取られたそうです。いままで、ルアンパバーンに来て、すっかり忘れていましたが、帰国してから思い出しました。
あと、トゥクトゥクのボッタクリはひどいものです。マーケットに買い物に行くのに乗ったのですが、結論的には、2倍支払わされました。「リターン」と言って乗車し、買い物を終えてトゥクトゥクに戻ってくるまでトゥクトゥクは待っていて乗せてくれたのですが、いざ支払いとなると「ワン・ウェイ」だから提示額の倍額出せと言ってきます。
結論的には、「托鉢」と「トゥクトゥク」は相当悪質なので、もしラオスに行かれる場合は、要注意と断言します。
一方的に話してしまいましたが、今後のラオス旅行をされる場合の参考となれば幸いです。
大変失礼しました。
今後とも、よろしくお願いします。
2015年12月01日10時24分返信するRE: 投票ありがとうございます
LAGUNAさん
コメントをありがとうございます。
1月のラオス旅行前の情報収集で旅行記を拝見しました。
ラオスのボッタクリに驚きました。
これまでタイ、ミャンマー、カンボジア、インドネシアと旅してきましたが、どこも人々が優しく穏やかなのでラオスもそんなものと楽観していたところです。
ボッタクリではベトナムが有名で、今回はラオスに入る前にハノイに1泊する予定ですが、ベトナムはそれで十分と敬遠しています。考えてみればラオスはベトナムの隣、歴史的にも関係が深いところですので悪い習性も伝染してしまったのでしょうか?
托鉢詐欺とトゥクトゥクには十分注意したいと思います。
詐欺といえば、私もバンコクで有名なスーツ詐欺に遭遇しました。幸い被害はなく、貴重な経験をしたと振り返っています。海外で親切な人と会ったら要注意という教訓を得ました。
野犬も怖いですよね。仏教国最大のリスクは野犬かもしれません。一応、狂犬病の予防注射はしていますが、気をつけたいと思います。
その点、インドネシアはイスラム教国で犬がいないので助かりました。イスラム教では豚と犬はいやしむべき動物だということです。
ともあれ、初めてのラオスを楽しみにしています。
これからも宜しくお願いします。
2015年12月01日13時04分 返信するRE: RE: 投票ありがとうございます
beanbagさんへ
1月にラオス旅行ですか、いいですね。
ラオスは、注意喚起ばかり書いてしまいましたが、総じて言えば、「托鉢」とトゥクトゥクを気をつければ、後は、大丈夫ではないかなと思います。
タイの山奥か田舎のような感じでした。
食事や土産でもそんなに高いとは思いませんでした。
あと、ラオスうどんは是非食べてください。
どこの店でもおいしいと思います。
朝食は、フランスパンのトーストが美味しいです。
あと、話がダブりますが、野良犬(野犬)は要注意です。飼い犬でも放し飼いですから。ビエンチャンでもバンビエンでもルアンパバーンでも、怖い思いをしましたから。持っていけるものなら、「野犬撃退用スブレー」でも持っていきたい気分でした。
お気をつけて、そしてどうせ行くからには「楽しい思い出」をたくさんつくっていただけるよう、陰ながらお祈りします。
> LAGUNAさん
>
> コメントをありがとうございます。
> 1月のラオス旅行前の情報収集で旅行記を拝見しました。
>
> ラオスのボッタクリに驚きました。
> これまでタイ、ミャンマー、カンボジア、インドネシアと旅してきましたが、どこも人々が優しく穏やかなのでラオスもそんなものと楽観していたところです。
> ボッタクリではベトナムが有名で、今回はラオスに入る前にハノイに1泊する予定ですが、ベトナムはそれで十分と敬遠しています。考えてみればラオスはベトナムの隣、歴史的にも関係が深いところですので悪い習性も伝染してしまったのでしょうか?
> 托鉢詐欺とトゥクトゥクには十分注意したいと思います。
>
> 詐欺といえば、私もバンコクで有名なスーツ詐欺に遭遇しました。幸い被害はなく、貴重な経験をしたと振り返っています。海外で親切な人と会ったら要注意という教訓を得ました。
>
> 野犬も怖いですよね。仏教国最大のリスクは野犬かもしれません。一応、狂犬病の予防注射はしていますが、気をつけたいと思います。
> その点、インドネシアはイスラム教国で犬がいないので助かりました。イスラム教では豚と犬はいやしむべき動物だということです。
>
> ともあれ、初めてのラオスを楽しみにしています。
> これからも宜しくお願いします。
>
>2015年12月01日13時26分 返信する -
オズフェスト行きたかったです
こんばんは、はじめまして。
いわさとと申します。
beanbagさんの新着記事を拝見して目に飛びこんできたのがオズフェスト。
行かれたのですね、うらやましいな〜。
OZZYは引退宣言を何回したのか忘れましたが、相変わらずですね(笑)。
サバスのメンバーは年々衰えているというのに・・・。
BABYMETALも、今やワールドワイドに活躍してるみたいですね。
OZZYが選ぶバンドは若くて元気があってキャッチ―なメロディセンスがあるのが多いかな?って感じですね。
ライブで絶対盛り上がったんだろうなと思います。
自分もメタル好きなんで、楽しく読ませていただきました。
いわさと
2015年11月26日19時48分返信するRE: オズフェスト行きたかったです
いわさとさんん
オズフェスの旅行記をお読みいただき、ありがとうございます。
初めてのロックフェス体験でしたが、大いに盛り上がり感動しました。シアトルに行った時にライブハウスを訪れてから、ロックライブが病みつきになりました。
実は来年4月に(今話題の)パリを訪問する予定で、その際の小旅行の候補にストラスブールも考えていましたので、いわさとさんの旅行記をフォローさせていただきました。結局、小旅行はさらに物騒なブリュッセルに行くことに決めましたが、ヨーロッパはどこもそんなものと割り切っています。
パリ自体も本来の目的地ではなく、実はウェンブリー・アリーナで開催されるBABYMETALのコンサートに行くのが本当の理由です。ロンドンは妻と一緒に訪れたことがありますので、今回は妻をパリに残し、私一人がユーロスターでロンドンに1泊2日で出かけるという計画です。こんな機会は一生のうちにそう何回も無いと、思い切って旅することにしました。
これからも宜しくお願いします。
2015年11月29日09時45分 返信する -
ありがとうございました
先日NHKスペシャルの『アジア巨大遺跡バカン』を見ました。
かってのバガン王国は信心深い仏教国で、権力者は徴収した税で宗教施設を作り、それに従事する職人や資材や原料を調達する人々に、相当な賃金を支払っていたんだそうです。
また豊かになった市民も、その富に相当する塔を作り、やはり職人や労働者に賃金を支払い、富が次々に循環し、貧富の差が極力少なくなる社会を形成していたという番組でした。
それがこのバガンの繁栄の要因だったそうで、この番組を見てバガンに行きたくなってしまいました。
この旅行記、参考になります。
ありがとうございました。
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はじめまして
beanbagさま。
はじめまして。レモングラスといいます。
このたびはご訪問、フォローをありがとうございます。
バンコクの旅行記、拝見させていただきました。
ワット・アルンは修復中なんですね。
バンコクは大好きな街です
今後もよろしくお願いいたします^^
レモングラスRE: はじめまして
レモングラスさん
コメントをありがとうございます。
来年4月にパリに行く予定なので旅行記を拝見させていただきました。事前に周到な準備をされ出発された状況が、具体的な事例でそこかしこに記録されていましたので、大変参考になりました。
それにしても大変な事件に遭遇され、1日をフイにされたようでご愁傷様でした。
私どもはパリに加え、ベルギーも回ってみようと計画しており、結果的に物騒な場所ばかりになりそうです。
一応、治安の悪そうなところをチェックし、ホテルの選定も二転三転しましたが治安優先で最終的に固まったと安心していたところです。ラ・デファンスあたりも候補に入れていましたが、そこも今回のテロ目標地域だったようで、本当にどこが安全か皆目見当もつきません。
他の旅行記もこれからじっくり読ませていただこうと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
2015年11月20日12時20分 返信する -
はじめまして
beanbagさん、はじめまして
ご訪問、ご投票をいただきまして、ありがとうございました。
フォローもしていただき嬉しいです^^
私もbeanbagさんをフォローさせて下さいね。
beanbagさんのトラベラーネームを拝見した時に、beanbagとは
お豆の袋=コーヒー豆の麻袋?などと思ってしまいました。
プロフィールを拝見したところ、アメフト用語だったのですね(笑)
足跡を残されるというトラベラーネーム、とても素敵です。
プランバナン遺跡は、100年かけて分類整理され、35年かけて再建されたとは
まさしく世界遺産に値するものですね。
それが、2006年の地震で被害を受けたのはとても残念なことです。
全ての塔の完全修復には、まだまだ時間がかかりそうですが
お写真で拝見すると壮観な光景ですね。
たくさんの人々の信仰心や努力が結集された姿だと思うと
胸が熱くなります。
またお邪魔させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
sanabo2015年10月05日16時02分返信するRE: はじめまして
sanaboさん
こちらこそいいねとフォローをありがとうございます。
来年4月にパリに行こうと計画しており、プラン策定の参考に旅行記を拝見しております。
現地をレンタカーで回られているようで、羨ましい限りです。私もいつかは挑戦してみたいと思っていますが、なにぶん今回が初めてのフランス訪問ですので大人しく観光するのが良いかなと迷っております。
beanbagはアメフト審判(10数年やっていました)の用具ですが、その名の通り小さな袋の中に豆粒が10数個入っています。用具と言っても素朴なものです。用途はトラベラーページに書いた通りです。
私は引退、妻は現役でしたのでこれまでの旅行は一人でアジア方面を回ってきましたが、妻も退職したのでこれからはいよいよ夫婦で欧米を旅しようと話しています。ただ、孫の世話もありますのでどの程度時間が確保できるかは現状不透明です。
sanaboさんの美しい写真は旅行への渇望をかき立ててくれます。これからも大いに参考にさせていただきます。
2015年10月05日17時45分 返信する -
タコ足
beanbagさん、こんにちは。
インドネシア旅行記を沢山見ていただいたので、そーかなあとは思いましたが
インドネシア一人旅ですか〜。
beanbagさんのプランバナン観光のところで勝手に想像してました。
beanbagさんは元・伊藤忠商事の社員で世界を回ってたのかな〜と。
あ、お答えは不要ですよ、私の想像ですから(*^▽^*)
そうそう、確かに火山灰がひどくて靴がほこりまみれになりました〜。
土産屋の横を抜ける。。。これが私達ツアーで行くと鬼門だらけで(笑)
一筋縄では通り過ぎることが出来ない・・・売り子の皆さんに取り囲まれて
大変だったことを思い出しました。今のところ私の世界第一位。
第二位はベトナムのベンタン市場でした〜(;^ω^)
fuzzRE: タコ足
fuzzさん
コメントといいねをありがとうございます。
お察しの通り急な旅でしたので、出発前に4トラでジョグジャの旅行記を読みまくりました。本当にためになります。
私は、残念ながら華やかな元商社マンではありません。むしろ真逆の「マルドメ(純国内畠)」サラリーマンでした。
ですので、現地での会話はカタコトの中学英語です。人称、時制などもデタラメです。しかし、伝える気持ちさえあれば、どんなブロークン・イングリッシュでも相手に通じるということがわかってきましたので、最近は度胸がつき、少しずつこちらからも話しかけるようにしています。その方が旅が楽しくなります。
サラリーマン時代の40年間に5つの会社にお世話になり(一部は非常勤ながら今も現役)、様々な業種を経験してきましたので、現地での意外な出会いもあります。
現役時代は海外ビジネスの経験はありませんが現地視察、マーケット調査などという名目で、オーストラリア、シンガポール、タイ、インド、マレーシア、中国、香港、台湾、韓国、アメリカ、ドミニカ、イギリスなどを回らせてもらい、しかも全てビジネスクラス(ないしファーストクラスへのアップグレード)、担当者/現地駐在員アテンド付、チャーター車という大名旅行で恵まれた人生だったと振り返っています。
逆に引退後は、個人手配、エコノミークラス、リーズナブルなホテル、極力公共交通機関利用の一人旅が新鮮で、この上ない楽しみとなっております。
これからもよろしくお願いします。
2015年09月30日16時04分 返信するRE: RE: タコ足
beanbagさん、こんばんは。
フォローして頂いてありがとうございます。
私もフォローさせて頂きました。
海外旅行は私にとっても一番の楽しみになってます。
旅行するために平日があるようなものです。
こうして旅行記を書いてフォートラに出して初めてその旅行が終わります。
それまでは帰国しても旅気分が抜けません。
みなさん同じかと思いますが。
タイトルに「タコ足」って書いたのにそれに触れておりませんでした。
ジョグジャカルタ1・2日目の最後の御写真。
あんなタコ足売ってるんですか〜?って聞きたかったのです(;´∀`)
あれ優れものですね(*^^)v
欲しいです〜!!
fuzz2015年10月01日18時14分 返信するRE: RE: RE: タコ足
fuzzさん
こんにちは。フォローしていただいてありがとうございます。
私も今は旅行するために毎日を過ごしているようなものです。
旅の計画、事前準備、旅行、旅行記の作成という一連の作業が、毎日が日曜日の定年退職者にとっては楽しい時間消費となります。
前回の、「元伊藤忠商事商社マン」というfuzzさんの推理は、確かにかなり良いところを突いておられるなと改めて思っています。
それでそのタコ足ですが、私は下記のホームページで知って購入しました。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin+shop/20131030#p1
サンワサプライの商品ですが、amazonで検索したところ見当たりませんので、今も売っているかどうかわかりません。
お役に立てず申し訳ありません。
2015年10月02日08時32分 返信する



