ナツメロ大王さんのクチコミ(472ページ)全9,714件
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投稿日 2014年06月22日
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投稿日 2014年06月22日
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コストパフォーマンスが抜群、上海のユニクロは大変便利で利用価値大。
投稿日 2014年06月22日
総合評価:4.0
上海にユニクロ店舗はいくつもありますが、南京西路駅の店舗は駅直結で雨の日でも心配せつ買い物ができます。値段は今の為替レートだと日本より高くなっていますが、それでも品質・デザイン・コストのバランスを考えるとやはり競争力があって魅力的ではないでしょうか。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
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投稿日 2014年06月22日
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投稿日 2014年06月22日
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投稿日 2014年06月22日
総合評価:3.0
上海の老舗百貨店の一つ、戦後間もない頃の建築ですからこの町の変遷と共に歳を重ね、今はそのレンガ色の外観も味わい深いものとなっています。二階にはユニクロが入っていますので、旅行中に洋服や下着などが必要になったら、ロケーションも良いのでここで購入できますね。
地方から上京する中高年の旅行者にとっては長いこと憧れの対象であったのでしょう。南京東路の入り口で良く目立ちますし、何やらお互い話しかけながら覗き込む地方出身者と思しき旅行者など、微笑ましい場面にも出くわします。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
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投稿日 2014年06月22日
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投稿日 2014年06月22日
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投稿日 2014年06月22日
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投稿日 2013年11月14日
総合評価:2.5
深夜特急の舞台となった重慶マンションに一泊しました。正直、予想通りの寝るだけの場所で快適さを求める旅行者にはお勧めできません。ただ、世界のバックパッカーやアジア・アフリカからの旅行者や長期滞在者が多いという独特な場所であり、通常のシティーホテルに宿泊するのとは違った意味でグローバルさを感じられる場所かもしれません。中のゲストハウスはどこも日本円で3000円から5000円位で一泊できますね。
- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- サービス:
- 2.0
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投稿日 2013年11月14日
総合評価:4.0
湖北省の武当山に行きました。道教の聖地ということで、山塊に道観が点在しており、それらを回りました。国慶節シーズンということもあり、山頂はカメラを構える暇も無いほどに込み合い、前後を中国人観光客に挟まれベルトコンベアー式に運ばれた旅でした。山頂から少し降りればゆったりとハイキング気分で楽しむことが出来ます。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年06月15日
総合評価:3.0
1924年に建築されたこの建物、実は日本統治時代の台北に拠点を置いていた台湾銀行の支店であったとのこと。日本人設計師の手によるものらしく、小樽や大阪などに今も残る帝国銀行の支店と似た雰囲気になっています。なお今は中国招商銀行が入っており、内部の写真撮影は不可です。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
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投稿日 2014年06月15日
総合評価:4.0
外灘から外白渡橋を超えた先にそびえるブロードウェイマンション(上海大廈)。嘗ての共同租界に1934年に竣工したこのビルには、マンションとしてのスペースの他、オフィスや商店、さらには屋内駐車場まで備えた当時最先端を行く近代建築でした。その後、1937年には日本軍により接収されるなど、魔都上海の変遷を見続けてきた生き証人です。5つ星がついていますが、ホテルと気づかない方も多いのでしょう、今は至って地味な存在として、静かに外灘と浦東を見つめています。
- 旅行時期
- 2014年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
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投稿日 2014年06月15日
ウォルドーフ アストリア シャンハイ オン ザ バンド 上海
総合評価:4.0
外灘でも南側、嘗ての四馬路(上海語でスモル)と呼ばれていた福州路を超えた場所になります。地下鉄からのアクセスを考えると、和平飯店に軍配が上がるでしょうが、落ち着いた滞在と行き届いたサービスを求めるならこちらではないでしょうか。ロビーに一歩足を踏み入れると豪華な空間が広がっています。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:4.0
近年改装工事を行い、5つ星デラックスホテルとなりました。私にとっては改装前の古めかしいながらもオールド上海の残り香が感じられる頃の方が良かったような・・・。南館も、何やら中国富裕層向けのブティックになっています。「犬と中国人は入るべからず」と欧米及び日本などの列強から差別されていた中国人が、今は同じ中国人を財布の中身で差別しているようにも感じられ、些か心象が悪くなるような場所になってしまったようです。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
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投稿日 2014年06月14日
旧ノース チャイナ デイリー ニューズ &へラルド社屋 (桂林大楼) 上海
総合評価:3.0
1923年竣工と言いますから、日本の大正時代からこの上海を舞台に経済情勢・世界情勢の最新ニュースを、この場所を拠点に発信していたわけですね。今はアメリカ系の保険会社(AIA)が使用しています。建物は7階だての、いたってシンプルなデザインとなっています。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:3.0
和平飯店(北楼)の隣に位置する中国銀行大楼。実は、1937年にほぼ完成したにも関わらず、日中戦争の勃発により中国銀行がここに入居できたのは、戦争が終わった1946年になってのこと。およそ10年の年月が流れていたことになります。建築は西洋風の建築から現代建築へ移行する時代らしい、華美な装飾を排した至ってシンプルなデザインとなっています。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2014年06月14日
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:3.0
戦前の外灘は差し詰め東洋のウォール街のような場所だったようです。香港上海銀行や台湾銀行、この中山東一路24号も、嘗ては横浜正金銀行上海支店でした。世界の銀行マンや商社マンが闊歩し、情報収集と営業活動に余念がなかったのでしょう。
この建物は1924年の古典主義様式6階建て、イオニア式の円柱を特徴とします。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:4.0
1925年から1955年まで、香港上海銀行が置かれていた場所です。今は浦東発展開発銀行が入っており内部は写真不可。残念ながら外からの写真のみですが、実に堂々としており外灘の洋風建築群の中でも、圧倒的な存在感です。嘗て日本軍がこの地に進駐していた1943年、玄関にあったライオン像は他のブロンズ像などと共に金属製品として拠出、横浜に輸送。戦後米軍に発見されるなど、紆余曲折を経て上海の地に戻ったそうです。現在、この浦東開発銀行の玄関にはオリジナルに基づいて鋳造されたライオン像が鎮座しています。
- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0





































