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ほわほわわかな。さんのトラベラーページ

ほわほわわかな。さんのクチコミ(12ページ)全735件

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  • 透明感のあるスープ。極めてる・・・

    投稿日 2018年05月31日

    俺流塩らーめん 渋谷総本店 渋谷

    総合評価:4.0

    渋谷区近辺でちょこちょこ見かけるラーメン屋さん。こちらのお店は渋谷の道玄坂にあるのですが、ココが本店なんですね!全然知らなかったです。まぁ本店狙って行ったわけじゃなくって、入ってみたらタマタマだったとゆーことで(*´ω`*)

    屋号に塩ラーメンって書いてるから、お味は塩味しかないのかなって思っちゃうけど、味噌ラーメンやつけ麺なんかもございます。お値段は概ね700円から900円が中心価格帯。う~ん、やっぱり高いなぁ・・・

    でも味はいい!スープはすごい透明度があってクリアなのに、コクとゆーか、旨みがめちゃめちゃあるんです。手間隙だけじゃなくって、技術ないと難しいですよ。いい材料使えばとれるってわけでもないんですよね。おだしってホント難しいのです。極めてますね。

    旅行時期
    2018年05月
    コストパフォーマンス:
    2.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    4.0

  • 眺めは思ったよりイマイチ。

    投稿日 2018年05月31日

    JR湖西線 山科

    総合評価:4.0

    琵琶湖の西側を通るJR線。京都と北陸方面へのバイパス路線として建設された経緯もあって、ほぼ高架仕様になっています。

    京都駅からしばらくはトンネル通ったり、大津の市街地を抜けたりで、車窓もイマイチ。遠目には琵琶湖も見えますが、まだまだ湖沿いというカンジではなく。蓬莱駅辺りで、ようやく琵琶湖らしさを感じられるようになります。

    高架のフェンスが結構邪魔です。存在意義はあるんでしょうけど、眺め的にはよろしくない。まぁ京葉線よりはマシですがー。時折、築堤を走ってるときが、鉄旅らしさを味わわせてくれて、それが唯一の救いかな。

    新快速が結構通るので、京都~北陸間のアクセス路線としてはアリです。移動がメインなら全然問題はありません。

    旅行時期
    2017年11月

  • 九州新幹線の主力。

    投稿日 2018年05月31日

    新幹線 さくら N700系 (8両編成) 新大阪駅周辺・十三

    総合評価:4.0

    東海道新幹線で言えば、停車駅少なめの一番の最速列車が『のぞみ』。次に停車駅そこそこの速達列車が『ひかり』。在来線で言えば、各駅停車になるのが『こだま』。

    で、こちらの列車は『ひかり』に相当します。九州・山陽直通の新幹線の中では、運行本数が一番多いのがこの『さくら』。まさに主力です。この列車のおかげで、関西方面から九州各地への移動が飛躍的に便利になりました。

    使用されている車両は『のぞみ』と同じN700系。ロングノーズの流線型が特徴的です。横や斜めから見るとカッコいいのですが、正面から見ると、まんまカモノハシ。いつも笑ってしまいます(笑)

    車内は基本的にはのぞみと同じですが、シートの色とか内装がちょっと違いますね。壁やドアが木目調になっていて、結構落ち着きます。ナチュラルテイストはやっぱりいいですね、欲を言うなら、電光掲示板のところも。黒ではなくマホガニーカラーだったら、もっと趣きがあってよかったなぁと思います。

    旅行時期
    2017年04月

  • 行きは良い良い。帰りは・・・?

    投稿日 2018年05月30日

    西武池袋線 池袋

    総合評価:3.5

    西武新宿線と西武池袋線。どちらも西武鉄道のメイン路線。どっちが本線格と言われると、甲乙つけがたいけど、やっぱり池袋線かなぁと。なんたって池袋東口のあの賑わいは、西武新宿は太刀打ちできないかなぁと。

    さてさて。西武池袋線と言えば、東京メトロ副都心線の開通で東急東横線と直通運転が可能になりました。これ、すごいビックリです。埼玉方面から乗換なしで横浜方面に行けるなんて快挙です。

    ま。これには落とし穴がありまして。西武側から東急側に行くにはそれなりの本数なのですが、その反対となるとガッツリ本数が減るのです。それは小竹向原駅で本来の東京メトロ路線と西武線とが分岐するから。

    地図を見る限り、結構強引に繋ぐんじゃないかなと思ってましたが。やっぱりやってくれましたね。後付けで無理に繋ぐと、どこか歪みが生じますねぇ(≧m≦)

    旅行時期
    2018年05月

  • 秩父目指して、さぁ走れ!

    投稿日 2018年05月30日

    西武秩父線 飯能

    総合評価:4.5

    埼玉県内でも屈指の観光地、秩父を目指す観光路線。建前では吾野駅までが西武池袋線で、そこから先が西武秩父線ってなっていますが、実のところは吾野からずーっと手前の飯能駅で運転系統が変わっちゃいます。だから、実質、飯能駅から先がこの路線みたいなもの。

    東飯能を過ぎて、車両センターを越えると本格的に山の中に突入です。森の中というより、完全に山の中。右に左にとカーブを描きながら、時には崖っぷち、時には渓流を越えながら、秩父の街を目指します。車窓はとてもよく、トロッコ列車でも走らせたら、もぅ最高のロケーション。秩父の街で降りなくても、この列車の往復だけでお腹いっぱいになっちゃうぐらい。

    池袋線に直通するのは有料特急と、土日運行の急行ぐらいです。平日利用だとほぼ飯能駅乗換の各駅停車になってしまいます。ユルさを味わうなら、私は各駅が好きです。のんびりしてますし(*´ω`*)

    旅行時期
    2016年07月

  • ローカル+サイバーパンク。

    投稿日 2018年05月30日

    三岐鉄道三岐線 四日市

    総合評価:4.5

    三岐鉄道の名前は、三重県と岐阜県の関が原を結ぼうとしていたことに由来するものだそうで。でも実のところ、路線はいなべ市(三重県)で止まっちゃっています。

    元をただせば、この鉄道は四日市の商人たちが発起人として会社を立ち上げたはいいものの、資金繰りが悪化して休眠状態に。そこをセメント会社に拾われて復活した鉄道会社なのです。セメントや石灰石を積んだ貨物列車がよく走っているのは、今も親会社がセメント会社だから。

    東藤原駅から西野尻駅の間は、貨物ヤードというか、セメント工場の敷地内を駆け抜けます。ちょっとサイバーパンクで面白いです。基本的にはローカルな風景を楽しめる路線なのですが、メリハリあって楽しいですね。

    旅行時期
    2016年03月
    車窓:
    4.5

  • これはひどい。

    投稿日 2018年05月30日

    東北新幹線 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:2.0

    東海道新幹線はよく利用するけど、東北新幹線はあまり使ったことがなくって。どんなものかと使ってみたのですが・・・これがまたひどい。

    東京駅から乗ろうとしたら、前の電車は出た後で。目的地は新白河。ダイヤを見ると、次の便まで1時間待ち!?なんですか、ソレ。どこのローカル線やねん!ヽ(`Д´)ノ

    結局、待ち時間含めると2時間半近くかかりまして。これが在来線だと3時間半で行けるのです。新幹線の運賃約6000円。在来線は3000円。費用対効果ってこんなもの?><

    東海道新幹線と違って、東北・上越・北陸の3路線がひしめくと、こんなダイヤになっちゃうのか・・・酷すぎる(TωT)

    旅行時期
    2016年08月

  • ユルさがいいねっ♪

    投稿日 2018年05月30日

    樽見鉄道(株) 本巣・山県

    総合評価:4.5

    岐阜県を走るローカル鉄道は、なかなか味のある会社が多いのですが、こちらもまた旅好きにはたまらない路線。こちらで走ってるのは、レールバスなのです!これ、都会じゃなかなか見られないですよ。地方鉄道ならではですね。

    沿線は田畑の多い、いいカンジに田舎ちっくなところを走ります。この辺りは紡績産業が盛んだったせいか、今も多くの桑畑が残っています。もちろん線路の周りも桑畑が多く、のんびりとした雰囲気です。

    美栄寺駅や木知原駅の周りには桜の木も多く、春にはいい絵が撮れそう。結構、撮り鉄さんにも人気みたい。全線通して単線&ディーゼル車運行というのもユルくていいですね。こういうの好きですよ。

    旅行時期
    2017年08月
    車窓:
    4.5

  • がんばれ、ことでん!

    投稿日 2018年05月29日

    高松琴平電気鉄道 琴平線 高松

    総合評価:4.5

    『ことでん』の愛称でおなじみ。高松琴平電気鉄道の本線格の路線でございます。地方鉄道ながらも、3セク化もされずに今も元気でガンバっています。

    通勤路線と近郊路線機能を兼ね備え、そして全国的にも有名な金刀比羅宮への観光輸送もまかせてとばかりに八面六臂の大活躍。

    列車は他社のお下がり系が多いのですが、これがまたいいカンジのローカル感で味わい深く。こんぴらさん仕様の『末期色』仕様もありますが、こんぴらさん自身のテーマカラーがイエローなので、これはこれで良し。むしろイイトコ付いた!と褒めてあげましょう(`・ω・´)b

    旅行時期
    2016年09月
    コストパフォーマンス:
    3.0
    車窓:
    4.5

  • 乗るより、見てるほうがいい。

    投稿日 2018年05月29日

    門司港レトロ観光列車 潮風号 門司・関門海峡

    総合評価:3.5

    門司港レトロ地区は北九州の中でもめっちゃ観光に力を入れているエリア。この辺りには昔使っていた貨物線とか専用線があって、それを転用するカタチで路線復活させたのがこちらの観光列車。

    ブルートレインを彷彿とさせる青色一色のトロッコ列車で、ディーゼル機関車2台で客車をはさんで運行します。峠越え対策のようなプッシュプル運転ではなく、どちらの駅も末端にループ線や転車台がないので、折り返し運転ができるようにこんなカンジになっているのです。

    観光列車なので、一年中随時運転されてるわけじゃなく、土日祝日や夏休みなどの人出が多そうなときだけの運行です。とゆーことは、わざわざ人混みのする日に出張らなければ、乗れないとゆーことで。ゆっくりのんびり派の人には厳しい。

    立席乗車はできません。途中駅から乗って、既に満席だった場合には乗車不可。次の列車が来るのは40分後。始発駅でも満席になったら、そこでも次のが来るまで乗れません。タイミングにもよるけれど、そこまでして乗りたい?と言われると私はちょっと微妙。

    旅行時期
    2016年05月
    人混みの少なさ:
    2.0
    車窓:
    4.0

  • ドリカム風にいうと、『嬉しい楽しい大好き』な路線。

    投稿日 2018年05月29日

    JR日南線 宮崎市

    総合評価:4.5

    JR西日本の広島支社管内では『末期色』と揶揄されるバリバリイエローな車両が幅を利かせておりますがー。元はと言えば、先に『まっきっき』なリペイントをやったのは、この日南線なんですよねー。

    路線は全線が単線。しかも非電化。走る列車は気動車。あの床下ブルブル音のディーゼルカーです。これを聞いただけで、乗ってみたくなりません?(*´ω`*)

    車窓は海アリ山アリの美味しいトコ取り。鬼の洗濯板を丘の上から見下ろす絶景ビューもあるかと思えば、北海道の『山線』バリの『すごいとこ走ってるなぁ』的森の中とか。何をするでもなく、ただ窓の外を眺めてるだけでも楽しい。

    ローカル感満載の小内海駅や伊比井駅も時間があれば、途中下車してまったり過ごしたいスポットです。

    旅行時期
    2016年09月
    車窓:
    4.5

  • 九州の大動脈。

    投稿日 2018年05月29日

    JR鹿児島本線 門司・関門海峡

    総合評価:4.0

    九州の鉄道路線の中でも大動脈。本州なら東北本線、東海道本線、山陽本線ぐらい重要な鉄道路線です。一部、3セク化で切り離しになってはしまいましたが・・・(´;ω;`)

    川内~八代間がおれんじ鉄道になっちゃったせいで、18キップがますます使いづらくなりました。川内とか出水とか、あの辺りにガツンと求心力のある街が育っていれば良かったのに><

    新幹線が通って、特急もだいぶ再編されました。長距離輸送というより、近郊路線・観光路線に的を絞ってきたようです。旅好きの人は乗れるうちに色々乗って置いたほうが良さげ。

    旅行時期
    2016年05月

  • ユルさがいいなぁ。

    投稿日 2018年05月29日

    JR大村線 佐世保

    総合評価:4.5

    長崎県の諫早と佐世保を結ぶローカルテイスト溢れる路線。電化はされていないので、ディーゼルの気動車がトコトコと海辺を走ります。

    大村湾は内海なのでとても穏やか。それゆえか、流れる車窓もゆったりとして、のんびりした雰囲気。山があって、海があって。旅をするのなら、こういう路線を走る列車に乗りたいですね。

    単線ではあるけれど、特急も走っていますし、長崎駅まで直通の快速列車も走っています。時間のあるときは、各駅停車を使うと、またいっそう旅の醍醐味が味わえます。

    旅行時期
    2017年10月
    車窓:
    4.5

  • 特急しか走ってない(ように見える)路線。

    投稿日 2018年05月28日

    JR日豊本線 小倉・北九州市中心部

    総合評価:3.5

    日向国の『日』と、豊前国・豊後国の『豊』。両方から名前をとって日豊本線。名前だけ見ると、福岡県から宮崎県までしか通じてないのかな?って思うけど、実は鹿児島まで通じてるのです。

    九州の東側を走る大幹線・・・のはずなんだけど。ところどころ単線が多くって。や、全体で見ればほとんどが単線?都市部の回りだけ複線で、田舎になった途端すぐに単線というパターンでしょうか。メリハリがはっきりしていて楽しいといえば楽しい(*´ω`*)

    稼ぎ頭は特急ということもあって、普通列車よりも圧倒的に特急を眼にする機会が多い路線です。普通列車は延岡から佐伯間はまさに鬼門。北海道の超ローカル線並みのダイヤになる時間帯も。18キッパーはココを如何にクリアするか手腕が試されます(`・ω・´)

    旅行時期
    2018年05月
    車窓:
    4.5

  • 日豊本線の稼ぎ頭。

    投稿日 2018年05月28日

    特急 にちりん 大分市

    総合評価:4.0

    九州の東側、日豊本線を走る同線の主力特急。ソニックと並んで、この線区の稼ぎ頭でもございます。

    以前は小倉から宮崎までを結ぶ長距離特急でした。今は小倉から中津までは特急ソニックが走り、中津から宮崎まではにちりんと、仲良く半分コして、それぞれが輸送を担っています。一部例外はありますが、概ねこんなカンジ。

    にちりんと言えば、485系レッドエクスプレスが有名ですが、今となってはほとんど見ることができないレア車両となりました。近年は787系ばかりで、飽きてきました(´-ω-`)う~む

    観光客らしい人もよく見かけるのですが、この写真を撮ってる人はあまり見かけませんでした。『伊勢屋、稲荷に~』というコトバ通り、みんな見飽きてしまったのでしょうか(笑)

    旅行時期
    2017年10月
    車窓:
    4.0

  • 鹿児島県内を走る787系。

    投稿日 2018年05月29日

    特急 きりしま 宮崎市

    総合評価:4.0

    JR九州は787系が大好き。『にちりん』も『ひゅうが』も『きりしま』もこれ一本で行っちゃうのです。しかも『ソニック』までこの車両を使っちゃうから、はた目には何の車両なんだかわからない・・・

    でも大丈夫!鹿児島県でこの列車を見かけたら、絶対『きりしま』!鹿児島県内でこの車両が運行されるのはこれしかないからっっ!え?団体列車?なんですかソレ(≧m≦)

    宮崎から都城までは結構駅を通過してくれるんだけど、鹿児島県内に入ってからはちょっと停車駅が多いように思います。競合路線がないからなのかも知れないけど、速達性という点では若干の疑問符が付きます。

    旅行時期
    2016年05月
    車窓:
    4.0

  • むしろ快速でいいんじゃ・・・

    投稿日 2018年05月29日

    特急ひゅうが 延岡

    総合評価:4.0

    一部、小倉発着のものありますが、現在の『特急にちりん』の営業範囲は中津から宮崎まで。それをさらにググッと狭めまして、宮崎県内だけの運行にしちゃったのが、この特急でございます。

    運行は延岡から宮崎&宮崎空港まで。でも、この距離ってロードバイクでも半日もあれば着いちゃうから、わざわざ特急を走らすほどの距離かなって思う気持ちも。快速ぐらいで丁度いいんじゃない?やっぱり稼げるトコで稼いでおきたいのかしら(≧m≦)

    宮崎から宮崎空港間は特急券なしで乗れる(普通列車扱い)ので、なんちゃって特急気分を味わうという楽しみ方も。

    ちなみに運行はお約束の787系です。遠目に見ると、『にちりん』との区別が・・・\(^o^)/

    旅行時期
    2017年09月
    車窓:
    4.0

  • 首都圏からのお客さん、多いです。

    投稿日 2018年05月27日

    JR伊東線 熱海

    総合評価:4.0

    熱海駅と伊東駅を結ぶ17km弱の路線。東海道線の支線のようにも見えますが、これでもれっきとした独立路線。伊東から先は伊豆急行線が走っていて、直通運転の車両も多く、盲腸線といった印象はあまりありません。

    開設当時から観光路線として建設されたため、今も多くの優等列車が走ります。『踊り子』号が有名ですね。単線区間なのに、こんなに頻繁に特急が乗り入れてくるところって珍しいじゃないでしょうか。バックに首都圏が控えていると、やることが違いますね!

    伊豆の山の中を無理やりくり抜いて造った路線ゆえ、トンネルが多く、トータルで見ると景観は全部が全部いいとはいえないです。でも海沿いなんかでは、前面展望よりサイドビューのほうが見ごたえありますし、『旅に来てるぞ』感を味わえますので、そこはよろしいのではと(*´ω`*)

    旅行時期
    2017年07月
    人混みの少なさ:
    3.0
    車窓:
    4.0

  • ぶらり旅には最適。

    投稿日 2018年05月27日

    JR中央本線 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:4.0

    東京と名古屋を中仙道廻りで結ぶJRの主要幹線です。長野県の塩尻駅を境にしてJR東日本とJR東海で管轄が変わります。

    中央線というと『激混み』『通勤路線』的なイメージがありますが、東京地域を除けば、山々の移ろう景色を楽しめる旅向きの路線です。複線で運行本数も多いですし、大抵どの街の駅に降りてもゴハン処やお宿、観光地が必ずといっていいほどあるので、ぶらり旅には最適なのではないでしょうか。

    特急では東線は『あずさ』、西線では『しなの』が走っています。クロスシートで気を遣うのがイヤという人は、あえて特急を使う手もアリです。

    旅行時期
    2017年12月
    コストパフォーマンス:
    4.0

  • 東京にこんなローカル線が!

    投稿日 2018年05月27日

    JR五日市線 日野・昭島

    総合評価:4.0

    東京都の昭島市にある拝島駅からあきるの市の武蔵五日市駅までを結んでいるローカルな路線。電化はされているものの、単線ですよ!これってローカル私鉄のノリじゃないですか!(≧m≦)

    東京都の外端の街を走るので、住宅街と山や畑が混在する郊外型路線ってカンジです。腐っても東京であるがゆえの恩恵か、233系などの現代的&快適な電車が走ります。ぶっちゃけ、103系辺りでも十分な気はするんですけども(≧m≦)

    全線単線なので、駅でしかすれ違いができないために、駅の前後の踏切は毎回渋滞が起きます。戸塚の旧大踏切ほど酷くはないですが、住民にとっては困ったさんの一面もあります。

    沿線風景は武蔵引田駅から武蔵五日市駅間が特にいい雰囲気です。私なら、架線取り払って、キハ40系とか走らせてみたいです(笑)

    旅行時期
    2018年05月
    コストパフォーマンス:
    4.0
    車窓:
    4.0

ほわほわわかな。さん

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ほわほわわかな。さんにとって旅行とは

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