TX-1000さんへのコメント一覧(5ページ)全60件
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10年ひと昔ですね。
Akr様
コメントありがとうございます!
皆さんが昔の写真で旅行記を書いてるのを見て、私も始めてみました。
10年ひと昔とはよく言ったもので、仰る通りこの10年にあまりで北海道の鉄道事情はずいぶんと変わってしまいました。旅行記を書いていて懐かしかったです。
ナッチャンに関しては燃料価格が高騰してる時期でしたし、登場した時代が悪かったのかも知れません。
当時はあけぼの以外にも北陸も居て、推進運転で尾久へ帰っていくのを会社に行く途中の日暮里駅でよく見てました。写真を撮っておけば良かったと後悔しています。
この旅行に行けない期間を利用して過去の写真で旅行記を作ったり、今ある旅行記へ内容を追加していますので良かった見てください。 -
10年ちょっと前の事なのに・・・
TX-1000さま
こんにちは。Akrでございます。
やはりみなさん出かけられないのでこういった懐古旅行記が多いですね。観る側にしてみればとても興味深いです。
旅行記の写真を拝見してみて、10年ちょっと前の事なのにいまではすべてが変わってしまってますね。
・はやて号(いまも辛うじてありますか)
・MAXやまびこ号&つばさ号のコンビ。
・新幹線が八戸止まり
・JR北の特急電車が東北本線を走ってた。
・あけぼの号
などなど・・・
ナッチャンは確か東日本フェリーでしたね。鳴り物入りで登場しましたが鳴かず飛ばずで引退。でも青函間のアクセスが2回乗り換え&高い特急料金のいまなら良きライバルになったのかもしれませんね。
表新写真の81に牽かれたあけぼのが上野駅地平ホームに着く。
これも記憶の彼方に行ってしまいましたね。私が最後に乗った時は牽引機が64でした。
在宅でも良い事あるもんです(笑)
お陰様で、とても懐かしく拝見させていただきました。
-Akr-
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ご投票ありがとうございます。
イベリア半島クルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
お礼が遅くなり申し訳ありません、夏の旅行なのに年を越してようやく仕上がりました。
今回の旅はパラドールから始まりジブラルタルを抜けてリスボン再訪という私にとって夢のようなコース。
ここ最近、船の大型化で教育がイマイチに感じることも多かった船旅ですが、今回は久しぶりに至れり尽くせりで笑顔に溢れた最高のサービスに感動!
ショーが秀逸なロイヤルカリビアンですが、今回はちょっと知的に星空観測なんかもしたりして今までとはまたちょっと違うクルーズとなりました。
やっぱり船旅はやめられません!
今は1日も早くCovid-19が収束してくれるのを願う日々です。
今後ともよろしくお願いいたします。
2020年04月21日16時00分返信する -
錦川鉄道に魅せられて
TX-1000様
閲覧とイイねと更にフォローまで頂きありがとうございます。
できればどのあたりが気に入られたか教えてもらえると励みになります。
お名前はやはり首都圏新都市鉄道の型式からですか?
だいぶ前に1度だけ乗ったことがあります。
錦川鉄道素晴らしいですね。
ヒコーキでササッと行ってこれる軽いフットワークも羨望です。
呉線〜岩国あたりまでは以前に到達しましたが可部線も含めてぜひ行きたいです。
それにしても「鉄道仕事の気分転換でそれから離れるのでなく鉄道趣味にのめりこむ」というのがすごい根性で恐れ入りました。
今後ともよろしくお願いします。
TX-1000様のさらなるご活躍を期待しています(拍手)。
byゆるてつ
2020年04月12日00時09分返信する -
走行距離。
TX-1000さん、今晩は。
C55の走行距離ですけど、想像するに・・・。
蒸気機関車は2年に一回、車検検査の「全般検査」が有り、全ばらしの点検が有ります。
ここで、機関士からの要望というか、機関車の癖みたいな物の聞き取り調査も含まれます。
此所から推測ですが・・。
機関士は、走行距離計の不具合を指摘した可能性が高いです。
そこで整備士は、(何処からか外してきた)信頼性の高い走行距離計を取り付けた。
整備士は、走行距離計の数値を機関士に伝達してるはずです。
機関士はその数値を車歴に記録して置く事が義務付けられてましたので。
終戦のごたごたで、記録を失った可能性が高いですね。
蒸気機関車は、ピストンから出る蒸気音2回で動輪一回転なので、機関士は此の数を数えてます。
結果として、走行距離計の不具合を素速く見抜く事が出来ます。
走行距離は、機関士の給料に影響を与えるので、機関士は真剣です。
走行距離計に関わらず、計測機器の変更というのは頻繁に行われてました。
その記録は、車歴に記載される事に成ってます。
「その記録を無くした。」と言う事ですね。
墨水。



