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tyatyaさんのトラベラーページ

tyatyaさんのクチコミ(57ページ)全10,213件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 内部の様子もここで見られます

    投稿日 2023年01月09日

    竹原市町並み保存センター 竹原

    総合評価:3.5

    江戸時代から明治にかけて塩田業で栄えた竹原市。町並みが現在も保存されていますが、非公開の家も多いです。その旧家の内部構造も知ることができるのがここ町並み保存センターで、保存地区の中ほどにあります。竹原の町並みの歴史なども映像で知ることができますので、時間のある方はぜひ立ち寄られるとよいと思います。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 最も古い町家

    投稿日 2023年01月09日

    旧吉井家住宅 竹原

    総合評価:3.5

    たけはら町並み保存地区の中ほど、旧郵便局の建物の前に立派な家があります。1690年頃の建築で、竹原で最も古い町家だそうです。北前船の船乗りたちが宿泊した竹原一の塩問屋の邸宅で塩浜の見回りに広島藩主も度々竹原を訪れたため、本陣としても使われたそうです

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 明治7年から郵便局

    投稿日 2023年01月09日

    上吉井邸 (初代郵便局跡) 竹原

    総合評価:3.5

    江戸時代末期から塩田業で栄えた瀬戸内海に近い竹原。現在も当時の町並みが保存されています。中ほどに、初代郵便局だった建物があります。明治4年に建てられたこの建物は、明治7年から昭和9年迄、郵便局として使われたそうです。建物の前には当時のものと同じ型の、言状集箱が置かれています。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 竹原の町を一望

    投稿日 2023年01月09日

    西方寺 普明閣 竹原

    総合評価:3.5

    瀬戸内海に面して、昔の町並みの保存されている竹原。保存地区の中ほど、初代郵便局跡の建物南側を東側に曲がると、西方寺があります。本堂横の高台に1758年普明閣が建てられました。清水寺を模して舞台造りになっています。ここから竹原の町並みを一望できます。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 代表的な商家の建物

    投稿日 2023年01月09日

    旧松阪家住宅 竹原

    総合評価:3.5

    江戸末期から明治にかけて塩田業で栄えた瀬戸内海に面した竹原市。現在も当時の町並みが保存されています。その中ほど、代表的な商家の建物がこの旧松阪家住宅です。製塩業や醸造業など手広く商いをしていた家だそうで、江戸時代末期に建てられ、明治12年に改築されたそうです。城郭建築などにみられる頭部に丸みのついている唐破風の屋根が印象的です。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 「マッサン」の生家

    投稿日 2023年01月09日

    竹鶴酒造 竹原

    総合評価:3.5

    竹原保存地区の中ほど、大変趣ある外観の竹鶴酒造があります。建物自体、一見の価値のあるものですが、ここは、ニッカウヰスキーの創業者で、日本のウイスキーの父と呼ばれる竹鶴政孝の生家としても有名です。話題になった朝の連ドラ「マッサン」のロケも行われたそうです。現在も伝統的手法による酒造りが行われているそうです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 地区の守り神

    投稿日 2023年01月09日

    地蔵堂 竹原

    総合評価:3.5

    平安時代は京都の下賀茂神社の荘園だったことから「安芸の小京都」と呼ばれていた竹原。瀬戸内海に面して江戸時代の中期かけて明治にかけてできた商家町が今も残っています。その塩田業が盛んだっと時に地区の守り神として祀られたのがこの地蔵堂だそうです。建物自体は昭和2年に建てられたものだそうです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 塩田経営者の家

    投稿日 2023年01月09日

    旧笠井邸 竹原

    総合評価:3.5

    たけはら町並み保存地区の南側の入り口にあたる道の駅たけはらから2~3分のところにある建物です。塩田経営者の家として明治5年に建てられたものだそうです。中も見学でき、2階の窓からたけはらの町並みを一望できます。現在はイベントなどに使われているようです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 起点にするのに便利

    投稿日 2023年01月09日

    道の駅 たけはら 竹原

    総合評価:3.5

    尾道から広島空港へ車で向かう途中、竹原に立ち寄りました。竹原町並み保存地区の南側入り口にあたる道の駅たけはらに駐車して飲み物を購入、地図ももらって観光に出発しました。一番北側の照蓮寺まで直線で徒歩10分ほど。拠点にするのに便利な場所です。観光を終えてからは、お土産をじっくり見て帰りました。

    旅行時期
    2022年11月

  • 家並みが大変印象的

    投稿日 2023年01月09日

    竹原町並み保存地区 竹原

    総合評価:3.5

    広島のたけはら町並み保存地区の南側入り口にある、道の駅竹原に駐車して観光をしました。保存地区の地図もここで手に入れることができました。それど広い地区ではないので回るだけなら2時間もあれば十分だと思います。江戸時代、塩田と町人文化が育んだ重厚な家々を見られる貴重な場所だと思います。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 入り口に映写機が

    投稿日 2023年01月09日

    おのみち映画資料館 尾道

    総合評価:3.5

    尾道駅から海岸通り沿いに17分ほど行ったところに、おのみち映画資料館があります。明治時代に倉庫として利用されていた藏が改装して使われています。入り口のところには映写機があって、実際に映画館で使われていたものだそうです。断片的にしか見たことはありませんが、小津監督のあの東京物語が尾道で撮影されていたことは初めて知りました。ミニシアターではダイジェスト版を見るとができます。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 旧尾道銀行本店

    投稿日 2023年01月09日

    おのみち歴史博物館 尾道

    総合評価:3.5

    尾道駅から徒歩17分ほどのところ、米場町通り沿いにレトロな建物が見えてきます。ここが尾道歴史博物館です。尾道市重要文化財である旧尾道銀行本店を改装した博物館で、考古資料やゆかりの人たちの作品が展示されています。大正12年に建築された尾道銀行本店の建物なので、内部には銀行時代のカウンターや大扉の金庫も保存されていて面白いです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 店頭に著名人の足型が

    投稿日 2023年01月09日

    ええもんや (ロープウェイ前) 尾道

    総合評価:3.5

    千光寺のロープーウェイ山麓駅からすぐのところに、尾道のお土産屋さんええもんやのロープーウェイ前店があります。はっさくジュースやはっさくソフトなど夏場の観光の後に嬉しいメニューがありました。目につくのは店の前の足型で、元プロ野球選手の金田さんなどのものがありました。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 巨大な楠のある神聖さを感じる場所

    投稿日 2023年01月09日

    艮神社 尾道

    総合評価:3.5

    千光寺から天寧寺、猫の細道を通って、艮神社へと下りてきました。806年に建立されたとされる尾道旧市内で最古の神社だそうです。境内には巨木が多く、その中での最大のものが境内の入口近く、拝殿の手前にある楠木で樹齢900年といわれ他の4株と合わせて県の天ね記念物になっています。「時をかける少女」のロケに使われたのも頷ける場所です。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 尾道の細道の楽しさも味わえます

    投稿日 2023年01月09日

    招き猫美術館in尾道 尾道

    総合評価:3.5

    尾道の観光名所、天寧寺と艮神社の間にある猫の細道の途中にあります。猫の細道の名前の由来である、路地に置かれた福猫石の作者である園山春二氏が空き家を再生して作った招き猫の美術館だそうです。この辺りの古民家の再生も手掛けられていて、時間があればカフェなどにもゆっくり寄ってみたいと思わせる場所でした。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 少し想像とと違っていました。

    投稿日 2023年01月09日

    尾道 猫の細道 尾道

    総合評価:3.5

    尾道の有名な風景、天寧寺の三重の塔裏手から猫の細道へ向かいました。三重の塔のところにも猫がいたので、細道にはもっと猫がうろしているのかと思ったら、本物の猫と会うことはありませんでした。石に描かれた可愛らしい猫、福石猫が路地に置かれていることからその名がついたようです。艮神社へ抜けられる小路でもあるので、散策したら猫に会える時もあるかも。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 三重塔と尾道水道

    投稿日 2023年01月09日

    天寧寺 尾道

    総合評価:3.5

    千光寺から千光寺通りを下りてくると、天寧寺の裏手に出ます。ここからは三重塔越しの尾道市街、尾道水道の絶景を楽しむことができます。足利義詮が建立した国重文の塔婆です。
    また境内には、明治初期の約60年間をかけ寄進されたといわれる五百羅漢像が安置されていて、ここで、座禅体験もすることができるようです。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • アララギ派の歌人

    投稿日 2023年01月09日

    中村憲吉旧居 尾道

    総合評価:3.5

    明治の終わり、伊藤左千夫や斎藤茂吉の所属したアララギ派の歌人であり、後に中心的な役割を果たしていった中村憲吉が晩年過ごした家が、千光寺の近くにあります。昭和8年病気療養のためこの地に転地療養、半年後46歳の若さで亡くなったそうです。家督を継いで、実家の酒造業も営んでいた憲吉は、物心両面でアララギ派に貢献した人物です。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 巨石と見晴らしが印象的

    投稿日 2023年01月09日

    千光寺 尾道

    総合評価:3.5

    千光寺山頂駅から文学の小路を通ってゆっくり下りてくると、鏡岩の後に、太子堂が見えてきます。その先にあるのが昔からの伝説の岩「玉の岩」です。その先には、1686年建立の舞台造りの本堂があり、ここからの見晴らしも素晴らしく、尾道水道や市街、向島が一望できます。平日でしたが観光客は割と多く感じました。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 自然石に刻まれています

    投稿日 2023年01月09日

    文学のこみち 尾道

    総合評価:3.5

    千光寺山頂から千光寺、千日稲荷へと遊歩道、文学のこみちを散策しました。尾道ゆかりの25名の作家・詩人の詩歌・小説の一節が自然石に刻まれていて、風景に溶け込んでいます。尾道の風景を愛した作家や詩人の思いを感じながら千光寺へ向かうことができます。

    旅行時期
    2022年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

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