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Takashiさんへのコメント一覧(33ページ)全332件

Takashiさんの掲示板にコメントを書く

  • 南アフリカのデイジー

    Takashiさん、こんにちは。

    南アフリカにお花を見に行かれるとのことでしたので、
    どんなお花なのだろう?と楽しみにしていました。
    なるほど、素晴らしいお花の群生ですね!

    黄色や白やオレンジ色のデイジーは、日本で売られている園芸種の
    ディモルフォセカにとても似ていると思いました。
    ディモルフォセカも南アフリカ原産なので、
    もしかして同じものなのでしょうか?

    ピンク色のマツバギクも太陽が出ている時だけ開いて、日が暮れると
    閉じているのを近所の川原で見かけます。ものすごい繁殖力で
    毎年夏、ギラギラした太陽の下、咲いています。

    考えてみると、日本で栽培されている夏の花でアフリカ原産のお花って、
    多いですね!
    Takashiさんが写真に撮られたガザニアも最近見かけますし、
    ペンタスやロベリアなども南アフリカ原産だと思います。
    育てやすいお花が多いような気がします。

    そいうった南アフリカからやってきたお花たちが、故郷ではこのように
    ものすごい群生で咲いているのをTakashiさんの旅行記で初めて知りました。

    とても美しいですし、力強くて、
    なぜ、日本の暑い夏でも元気いっぱいに咲いているのか
    理由がわかるような気がしました。


    旅するうさぎ


    2013年10月06日23時01分返信する 関連旅行記

    RE: 南アフリカのデイジー

    旅するうさぎさん こんばんは

    お便りありがとうございます。また、旅行記を読んで下さり、ご投票いただきありがとうございます。

    そうです。まさにディモルフォセカです。

    ナマクアランドに咲き誇るナマクアランドデイジーはDimorphotheca sinuataです。白い方でDimorphotheca cuneataというのもあります。お便りいただくまで、日本でディモルフォセカが使われているとは知りませんでした。

    花の方に疎くて、初めは見知らぬものばかりだったのですが、現地で買ったガイドブックなどで勉強する内に少し分かってきたところです。マツバギクも実ははじめてでした。

    そうですね。ワイルドフラワーの生命力には圧倒されます。デイジーも少しでもブッシュがないところは埋め尽くしてしまうのですから。

    花に満たされて楽しい旅でした。旅するうさぎさんのチロルの花も楽しませていただいています。

    Takashi


    > Takashiさん、こんにちは。
    >
    > 南アフリカにお花を見に行かれるとのことでしたので、
    > どんなお花なのだろう?と楽しみにしていました。
    > なるほど、素晴らしいお花の群生ですね!
    >
    > 黄色や白やオレンジ色のデイジーは、日本で売られている園芸種の
    > ディモルフォセカにとても似ていると思いました。
    > ディモルフォセカも南アフリカ原産なので、
    > もしかして同じものなのでしょうか?
    >
    > ピンク色のマツバギクも太陽が出ている時だけ開いて、日が暮れると
    > 閉じているのを近所の川原で見かけます。ものすごい繁殖力で
    > 毎年夏、ギラギラした太陽の下、咲いています。
    >
    > 考えてみると、日本で栽培されている夏の花でアフリカ原産のお花って、
    > 多いですね!
    > Takashiさんが写真に撮られたガザニアも最近見かけますし、
    > ペンタスやロベリアなども南アフリカ原産だと思います。
    > 育てやすいお花が多いような気がします。
    >
    > そいうった南アフリカからやってきたお花たちが、故郷ではこのように
    > ものすごい群生で咲いているのをTakashiさんの旅行記で初めて知りました。
    >
    > とても美しいですし、力強くて、
    > なぜ、日本の暑い夏でも元気いっぱいに咲いているのか
    > 理由がわかるような気がしました。
    >
    >
    > 旅するうさぎ
    >
    >
    >
    2013年10月06日23時34分 返信する
  • 素晴らしいですね♪

    初めまして

    Locoの沿岸急行船のブログにいらして頂き、ありがとうございます。

    南極クルーズ良いですねえ☆ 
    美しい氷河と可愛いペンギンさんたちに感動しました♪
    期間は一か月位ですか?
    一度は行きたい南極!!!
    憧れます♪
    頂いた情報で検索してみますね

    これからも宜しくお願いします

    Loco
    2013年05月01日11時42分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしいですね♪

    Loco 様

    コメントを大変ありがとうございます。南極クルーズをお読みくださり、たくさん投票してくださってありがとうございます。

    南極は本当に良かったです。予想をはるかに超えていました。また行きたいです所が、さすがにこれは無理でしょう(笑)。私たちの場合、都合がつくときのリンドブラッドの船のスケジュールはこれだけで、サウスジョージアを回ったので、期間が1月間となってしまいました。南極だけでしたら、もっと短いです。私たちは動物好きなので、サウスジョージアも大感激でした。動物も景色もという方にはこのルートはお勧めです。ただ会社によっては南極の方がおろそかになることもあり、ルートについての情報検索は確かに有効です。

    ノルウェーはほんのさわりしか行ったことがなく、奥深く知りたいと情報を集めています。沿岸急行船にも乗ってみたいです。Loco様の旅行記、もっと詳しく読ませていただきます。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

    Takashi

    > 初めまして
    >
    > Locoの沿岸急行船のブログにいらして頂き、ありがとうございます。
    >
    > 南極クルーズ良いですねえ☆ 
    > 美しい氷河と可愛いペンギンさんたちに感動しました♪
    > 期間は一か月位ですか?
    > 一度は行きたい南極!!!
    > 憧れます♪
    > 頂いた情報で検索してみますね
    >
    > これからも宜しくお願いします
    >
    > Loco
    2013年05月01日13時16分 返信する
  • いいですね、ナビゲーター!

    Takashiさん、はじめまして今晩わ!

    いい船ですよね、自分もこの船好きです!
    この東カリブ海コースもいいですよね!
    最近、前泊もフリーみたいですね、CP高いかと!

    この時期に行かれるのが、羨ましいです。

    南極クルーズもいつかは行きたいですね!
    その節は、色々教えてくだされ!(笑)

    続きの旅行記も楽しみにしております。

    いつのん

    2013年04月20日20時31分返信する

    RE: いいですね、ナビゲーター!

    いつものんびりさん、 こちらこそはじめまして、こんばんは

    いつものんびりさんの旅行記を拝見していましたので、コメントと投票を頂きとてもうれしいです。

    東カリブ海クルーズがどんなものか、また、ナビゲーターがどんな船か、いずれも、いつものんびりさんの旅行記から貴重な情報を頂いていました。

    ナビゲーター、予想をはるかに超えて良い船でした。振り返っても、これで大丈夫かいなと思うくらいCPが良かったです。もっとも、ヨーロッパでのクルーズはもう少し高めですね。いつかはこちらもクルーズしたいと思っているのですが。

    たしかに、この時期に船に乗れるのは、最近になってからです。南極もずっと行きたかったのですが、昨年、ピンポイントで長い時間が取れて2月中心に行ってきました。逆に年末年始はもう少し短い時間しか取れませんでした。

    その南極クルーズの時、何人かのリージェント・ロイヤル組がいました。集まって食事しているテーブルに入り込んだのですが、あの船も良いぞとけしかけてくれました。

    南極もすごく良いですよ。景色が次元を超えています。その時は、ぜひご質問ください。

    Takashi

    > Takashiさん、はじめまして今晩わ!
    >
    > いい船ですよね、自分もこの船好きです!
    > この東カリブ海コースもいいですよね!
    > 最近、前泊もフリーみたいですね、CP高いかと!
    >
    > この時期に行かれるのが、羨ましいです。
    >
    > 南極クルーズもいつかは行きたいですね!
    > その節は、色々教えてくだされ!(笑)
    >
    > 続きの旅行記も楽しみにしております。
    >
    > いつのん
    >
    >
    2013年04月20日21時08分 返信する
  • 東カリブ海クルーズ

    こんばんは、Takashiさん。

    今回の旅は、海を見ながらゆっくりとクルーズを楽しむ旅だったのですね。
    こういう旅もいいですね。カリブの海と白砂が美しく
    とてものんびりできそうです。

    私の叔母も船旅が好きでここ数年よく行っています。そして寄港地から絵葉書を
    送ってくれます。会社を定年になる前は、ネパール、イースター島、アフリカ、
    シリア、中南米、南極など・・・辺境の地ばかり好んで行っていた彼女ですが、
    今は地中海やアラスカ、カリブ海などのクルーズにはまっています。
    荷物を持ち歩かなくていいのが、とにかく楽なのだそうです。

    Takashiさんのクルーズの優雅な旅、きっと時間もゆっくりと
    流れていたことでしょう。
    シーフードのお食事も美味しそうだなあ、と拝見しました(^-^)


    旅するうさぎ
    2013年04月19日00時45分返信する 関連旅行記

    RE: 東カリブ海クルーズ

    旅するうさぎさん、 おはようございます。

    コメントをありがとうございます。また早速、クルーズ旅行記を読んでくださり、たくさんご投票くださりありがとうございます。励みになります。

    叔母さんも、すごい旅行好きの方ですね。イースター島など私も行きたいところですが、とても遠いのでよほどしっかり計画しないと無理と思っている場所です。地中海、アラスカ、カリブ海、たしかに3大クルーズの行先ですね。これもいろいろルートがありますから奥が深い気がいたします。荷物を置いていけることは、やはり最大の利点です。カリブ海では、島影がいろいろ見えるので、あれはどこだろうと探すのも楽しみでした。

    東カリブ海の小さな島々は、本当にのんびりしていて、海を楽しむためだけに再訪しても良い気がしました。しかし、海を楽しむ旅ですと私の場合は、やはりまだ行っていないモルディブです。そうそう、カリブ海の海中風景はサカナが違い、カイメンやヤギが目立ち太平洋とはかなり雰囲気が異なりました。その意味でも良い旅でした。

    問題点はただ一つ。2人とも夏休みの旅行までに体重を元に戻さなければいけないことです(笑)。

    Takashi



    > こんばんは、Takashiさん。
    >
    > 今回の旅は、海を見ながらゆっくりとクルーズを楽しむ旅だったのですね。
    > こういう旅もいいですね。カリブの海と白砂が美しく
    > とてものんびりできそうです。
    >
    > 私の叔母も船旅が好きでここ数年よく行っています。そして寄港地から絵葉書を
    > 送ってくれます。会社を定年になる前は、ネパール、イースター島、アフリカ、
    > シリア、中南米、南極など・・・辺境の地ばかり好んで行っていた彼女ですが、
    > 今は地中海やアラスカ、カリブ海などのクルーズにはまっています。
    > 荷物を持ち歩かなくていいのが、とにかく楽なのだそうです。
    >
    > Takashiさんのクルーズの優雅な旅、きっと時間もゆっくりと
    > 流れていたことでしょう。
    > シーフードのお食事も美味しそうだなあ、と拝見しました(^-^)
    >
    >
    > 旅するうさぎ
    2013年04月19日10時55分 返信する
  • クマのスパーリング

    Takashiさん、こんばんは。

    数々のホッキョクグマのスパーリングの写真を拝見しました。
    クマの動きがなんとなくユーモラスで、興味深く拝見しました。
    このスパーリングは遊びの一種なのでしょうか。

    ライチョウや太いシッポのキツネも、美しいです。
    バギーのロッジというものがあるのを初めて知りましたが、
    こんなふうに野生の動物を間近で観察できるなんて、
    人間も面白いものを考えたものですね!


    旅するうさぎ
    2013年04月08日21時57分返信する 関連旅行記

    RE: クマのスパーリング

    旅するうさぎさん、こんばんは

    コメントを大変ありがとうございます。忙しさに紛れて、整理が遅れたのですが、レスポンスを頂くと勇気づけられます。

    そうなのです。ホッキョクグマは猛獣のはずなのですが、どことなくかわいげがあり、ユーモラスです。顔が笑っているように見える時もあります。敵がいないので、ゆとりがあるからかもしれませんね。

    スパーリングは遊びのはずですが、将来のメスをめぐる争いのため、練習しているという説もあるようです。

    キツネが美しいのにびっくりしました。これは3日目で、ツアーのほかのメンバーはクマに飽きたのかキツネ撮影に熱中しはじめました。私はクマに失礼だと思っていたのですが、よく見ると見事で、結局、キツネ撮影会に参加してしましました(笑)。

    ツンドラバギーやツンドラバギーロッジは面白い経験でした。ロッジまで行くときクマが見えなかったので不安でしたが、早朝にロッジから優雅に動くクマを見て喜びで一杯になりました。これはツンドラの真ん中に泊まったおかげでした。

    Takashi


    > Takashiさん、こんばんは。
    >
    > 数々のホッキョクグマのスパーリングの写真を拝見しました。
    > クマの動きがなんとなくユーモラスで、興味深く拝見しました。
    > このスパーリングは遊びの一種なのでしょうか。
    >
    > ライチョウや太いシッポのキツネも、美しいです。
    > バギーのロッジというものがあるのを初めて知りましたが、
    > こんなふうに野生の動物を間近で観察できるなんて、
    > 人間も面白いものを考えたものですね!
    >
    >
    > 旅するうさぎ
    2013年04月08日22時24分 返信する

    RE: RE: クマのスパーリング

    Takashiさん

    Takashiさんは野生の動物が本当にお好きなのですね!
    私の旅しないような所ばかり行ってらっしゃって
    毎回、旅行記を拝見するのがとても楽しいです。
    写真がとても美しいですし、
    動きのある動物をよくこんなふうに撮れるものだなあと
    感心しています。

    それで以前から、
    Takashiさんの旅行記をフォローさせていただきたいと
    思っていたのですが、よろしいでしょうか。

    これからも素敵な旅行記を拝見したいので
    どうぞよろしくお願いいたします。


    旅するうさぎ
    2013年04月08日23時05分 返信する

    RE: RE: RE: クマのスパーリング

    旅するうさぎさん  おはようございます

    フォローしたいただけますこと、まことに光栄です。こちらは何もしなくて良いのですね。私もチロルやモルディブに行ったことがなく、楽しい情報を頂きたく、フォローさせていただければと存じます。これもクリックでよいのですね。

    プロの写真家が撮る写真はやはり凄く、そのレベルに達するのは不可能ですが、カメラが進歩して、速いシャッタースピードで連写できるようになったので、その場にいれば誰でもある程度の写真を撮れるようになったと思います。動物を狙う人はプロもアマもキャノンかニコンの大型カメラなので、その意味で日本人の誇りを感じます。私のカメラはニコンのD300で4年以上、過酷な環境で働いてくれています。動物狙いのところでは、私のカメラは小型のぶるいで、南極では2丁拳銃のように、キャノンの最新モデルをぶらさげている大男がいました。

    動物を狙う旅は、2年後にいくつか計画しています。そのうちに整理してアップしようとしていますのは、1月前に帰国した、リージェントセブンシーズでの東カリブ海クルーズ、そして夏は花を楽しみに南アフリカニ行く予定です。古い動物写真は、数が少ないですが、自前のホームページに「大自然の休日」と題して載せています。南極とゴリラは4Travelと重複です。

    気長によろしくお付き合いください。

    Takashi


    > Takashiさん
    >
    > Takashiさんは野生の動物が本当にお好きなのですね!
    > 私の旅しないような所ばかり行ってらっしゃって
    > 毎回、旅行記を拝見するのがとても楽しいです。
    > 写真がとても美しいですし、
    > 動きのある動物をよくこんなふうに撮れるものだなあと
    > 感心しています。
    >
    > それで以前から、
    > Takashiさんの旅行記をフォローさせていただきたいと
    > 思っていたのですが、よろしいでしょうか。
    >
    > これからも素敵な旅行記を拝見したいので
    > どうぞよろしくお願いいたします。
    >
    >
    > 旅するうさぎ
    2013年04月09日10時22分 返信する

    RE: RE: RE: RE: クマのスパーリング

    Takashiさん、こんばんは。

    私の旅行記までフォローして下さったようで恐縮しています。


    > カメラが進歩して、速いシャッタースピードで連写できるようになったので、
    >その場にいれば誰でもある程度の写真を撮れるようになったと思います。

    やはり、そういう速いシャッタースピードで連写すると
    動きのある動物の写真が撮れるのですね。


    >そのうちに整理してアップしようとしていますのは、1月前に帰国した、リージェ>ントセブンシーズでの東カリブ海クルーズ、そして夏は花を楽しみに南アフリカニ>行く予定です。古い動物写真は、数が少ないですが、自前のホームページに「大自>然の休日」と題して載せています。

    東カリブ海クルーズですか。いいですね!
    実は私もクルーズは秘かに憧れています。
    北欧のフィヨルドクルーズに行ってみたいのです。
    来年は無理でも、再来年くらいには、行けたらなあ・・・
    お金貯めておこう!という感じです(笑)
    Takashiさんのクルーズ旅行記、楽しみにしています。

    今年の夏は南アフリカに行かれるのですね
    南アフリカのお花って、どんな花が咲いているのでしょう?
    こちらも楽しみです。

    TakashiさんのHPは以前、少し拝見したことがあったのですが、
    また拝見させていただきます。興味をひかれる写真がいっぱいです。


    旅するうさぎ
    2013年04月09日22時58分 返信する
  • 投票ありがとうございました

    Takashiさん はじめまして。
    プロフィールの画像は鯨ですよね。
    ハワイのホエールウォッチングでは間近で鯨を見たかったですね。

    Takashiさん旅行記楽しみにして拝見させてもらいます。
    2013年03月28日00時54分返信する

    RE: 投票ありがとうございました

    フジザクラさん

    コメントをありがとうございます。フジザクラさんのハワイクルーズ楽しく読ませていただきました。船内の様子がとてもよく分かりました。

    そうです。プロフィルの画像はシロナガスクジラのしっぽです。メキシコのロレートで見ました。客を10人ほど乗せる小さな船なので、風が強いと少し怖く感じます。いらっしゃった時期のハワイはホエールウォッチングに良いときと思い、私もいつか行きたいと考えています。クルーズ船は大きいのでどうしてもクジラとの距離ができてしまうのでしょうが、写真、立派に写っていますよ。

    Takashi


    > Takashiさん はじめまして。
    > プロフィールの画像は鯨ですよね。
    > ハワイのホエールウォッチングでは間近で鯨を見たかったですね。
    >
    > Takashiさん旅行記楽しみにして拝見させてもらいます。
    >
    2013年03月28日09時49分 返信する
  • こんばんは。

    Takashiさん、こんばんは。

    サハラ砂漠の旅行記を拝見しました。
    なんとも言えない素晴らしい風景ですね。
    ラクダに揺られて砂漠を行き、
    砂丘に落ちる夕日を眺めるなんて
    とてもロマンチックです。

    アンモナイトがそこかしこにあるのも
    とても魅力的だと思いました。

    Takashiさんの旅行記は
    どれも、旅へのロマンを掻き立てられます。


    旅するうさぎ
    2013年02月21日23時12分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは。

    旅するうさぎさん、こんばんは

    コメントをありがとうございます。また投票頂いてうれしいです。

    サハラ砂漠の日没はあこがれて計画しましたので特に感慨深いでした。今でも壮絶な日没が目に浮かびます。

    旅するうさぎさんの旅行記もロマンティックですね。良い時期に歩いてみたいものだと思いながら拝読しています。

    お互いに次の旅が楽しみですね。

    Takashi



    > Takashiさん、こんばんは。
    >
    > サハラ砂漠の旅行記を拝見しました。
    > なんとも言えない素晴らしい風景ですね。
    > ラクダに揺られて砂漠を行き、
    > 砂丘に落ちる夕日を眺めるなんて
    > とてもロマンチックです。
    >
    > アンモナイトがそこかしこにあるのも
    > とても魅力的だと思いました。
    >
    > Takashiさんの旅行記は
    > どれも、旅へのロマンを掻き立てられます。
    >
    >
    > 旅するうさぎ
    2013年02月21日23時30分 返信する
  • 憧れております

    素晴らしいですね。

    南極は、憬れのデスティネーションです。もし行けるならばリンドブラッドのナショナルジオグラフィック・エクスプローラーでと思い、ネットで情報を探しておりました。ところが日本から乗船された方はなかなか見当たらなくて・・・やっとTakashiさんの旅行記に巡り会い、とても有り難く思いました。

    お写真で拝見したペンギンの大群、圧巻ですね。あんな世界があるなんて、信じられない、すごすぎます。いつか私も、という気持ちがとても強くなりました。

    船のなかの雰囲気はいかがでしたか。どんな年齢層の方が多いのでしょうか。私と主人は60代です。元気なうちに南極と、ガラパゴスに、と願っております。

    流れ木





    2012年12月20日21時58分返信する 関連旅行記

    RE: 憧れております

    > 素晴らしいですね。
    >
    > 南極は、憬れのデスティネーションです。もし行けるならばリンドブラッドのナショナルジオグラフィック・エクスプローラーでと思い、ネットで情報を探しておりました。ところが日本から乗船された方はなかなか見当たらなくて・・・やっとTakashiさんの旅行記に巡り会い、とても有り難く思いました。
    >
    > お写真で拝見したペンギンの大群、圧巻ですね。あんな世界があるなんて、信じられない、すごすぎます。いつか私も、という気持ちがとても強くなりました。
    >
    > 船のなかの雰囲気はいかがでしたか。どんな年齢層の方が多いのでしょうか。私と主人は60代です。元気なうちに南極と、ガラパゴスに、と願っております。
    >
    > 流れ木

    流れ木様

    お便りありがとうございます。南極旅行記読んでいただいてありがとうございます。私もアルマハとポールゴーギャンの旅行記を読ませて頂きました。ご夫婦で良い旅をしていらっしゃいますね。南極やガラパゴスの旅もきっとお楽しみになれると思います。

    リンドブラッドの船は雰囲気はカジュアル、やや知的。一番多い乗客はカルフォルニアからと申し上げればお分かり頂けると思います。日本人は私たちだけでしたが、気まずい思いはありませんでした。引退したばかりの60代の人が多いでした。ちなみに私は70代、妻は60代ですので、私たちよりやや若い人が多いかなといったところでした。

    南極クルーズはお天気次第というところがありますが、同じようなコースを行くほかの船に比べてスケジュール的にゆったりしていますし、南極圏行きも目指すので(例年は到達しています)おすすめです。船室もゆったりしています。

    固定ファンが多いので、売り切れになる、あるいは希望の船室が取れない可能性も大いにありますので、ご予定が決まられたら早めのアプローチをおすすめします。

    私たちがリンドブラッドの船でガラパゴスに行きましたレポートは別にアップしています。beautiful natureでグーグルでご検索ください。ここにも南極旅行記を載せました。大いに重複していますが。

    キングペンギンの大群など今でも夢のように思います。ぜひご経験ください。また、何でもお問い合わせください。

    Takashi
    >
    >
    >
    >
    >
    >
    2012年12月20日23時35分 返信する

    RE: RE: 憧れております

    Takashi様

    Beautiful Natureを拝見しました。数々の素晴らしい冒険旅行をなさっていることに驚きましたが、それ以上にびっくりしましたのは、Takashi様が大先生とわかったからです。気軽にメールをお送りしてしまい、なんたることでしょう。さっそくのお返事、恐れ入ります。

    またリンドブラッドの船についてお教えくださり、有り難うございます。「カジュアル、やや知的」と説明してくださいましたが、この「やや」というところ、これはTakashi様が見られてでしょうから、私にとっては「かなり」あるいは「大いに」と考えようと思いました(笑)。ポール・ゴーギャンの乗客と少し似ているところがあるのかなと思います。

    ガラパゴスでも、他のクルーズ船では到底できないような体験をなさったのではと思います。旅行記を拝読しておりまして、さすがリンドブラッドと何度も頷きました。そして、霧のなかに浮かんだインティワタナの丘、水面に映ったフラミンゴの影、どの写真にも目が釘付けになりました。

    あとしばらくは纏まった休みを取るのが難しいので、いつになるかわかりませんが、必ず実現させたいと思っています。予定がはっきりしたら、急いでキャビンを確保するように致します。Takashi様のお陰で、それまでにたっぷり、楽しく予習ができそうです。

    流れ木


    > 流れ木様
    >
    > お便りありがとうございます。南極旅行記読んでいただいてありがとうございます。私もアルマハとポールゴーギャンの旅行記を読ませて頂きました。ご夫婦で良い旅をしていらっしゃいますね。南極やガラパゴスの旅もきっとお楽しみになれると思います。
    >
    > リンドブラッドの船は雰囲気はカジュアル、やや知的。一番多い乗客はカルフォルニアからと申し上げればお分かり頂けると思います。日本人は私たちだけでしたが、気まずい思いはありませんでした。引退したばかりの60代の人が多いでした。ちなみに私は70代、妻は60代ですので、私たちよりやや若い人が多いかなといったところでした。
    >
    > 南極クルーズはお天気次第というところがありますが、同じようなコースを行くほかの船に比べてスケジュール的にゆったりしていますし、南極圏行きも目指すので(例年は到達しています)おすすめです。船室もゆったりしています。
    >
    > 固定ファンが多いので、売り切れになる、あるいは希望の船室が取れない可能性も大いにありますので、ご予定が決まられたら早めのアプローチをおすすめします。
    >
    > 私たちがリンドブラッドの船でガラパゴスに行きましたレポートは別にアップしています。beautiful natureでグーグルでご検索ください。ここにも南極旅行記を載せました。大いに重複していますが。
    >
    > キングペンギンの大群など今でも夢のように思います。ぜひご経験ください。また、何でもお問い合わせください。
    >
    > Takashi
    > >
    > >
    > >
    > >
    > >
    > >
    2012年12月21日16時56分 返信する

    RE: RE: RE: 憧れております

    流れ木様

    ご返事ありがとうございます。若干追加のご返事をいたします。

    南極クルーズの時は外科医、消化器内科医、生物学者、コンピューター関係など知的職業の人が目につき、やや知的と書きました。といっても過半数ではありません。いろいろな人がいます。リージェントセブンシーズとポールゴーギャン号のゆかりをお書きですが、リージェントセブンシーズのリピーターが結構いました。こちらは金融関係の人も多いです。

    高年齢の人が多くても、シーカヤックやハイキングを楽しむ人が多く、その点ではたしかに、お書きのポールゴーギャン号に似ていますね。

    サウスジョージアまで回る南極クルーズとなりますと日数がかかり、どうしても引退直後の人が多くなります。私も幸運にスケジュールが合ったという状況でした。これに比べるとガラパゴスは多様な年齢の人が参加していました。

    リンドブラッドのクルーズの様子はホームページのDaily expedition reportをご覧になると良く分かります。ただ、スタッフが書いているので、やや感激が薄くなり、景色の素晴らしさなどは伝わって来ないことも多いですが。

    2012年2月の、私たちが参加したクルーズは半年前に売り切れとなりました。2013年の同様なクルーズは1年前に一度売り切れになり、その後グループキャンセルでもあったのか、9月に来たパンフレットでは売り切れのマークが消えていました。いずれにせよ売れ足が速いので、日本のツアー会社では取り扱いにくいのでしょう。そのため日本での知名度が低いのはもったいないと思っていました。

    申し込むと、medical information (正確な英語を覚えていませんが)を知らせるように言ってきます。詳細で、南極で急病人が出ることを恐れているようです。もちろん船医はいますが、手術などには対応できないかもしれないからです。私は大学の健康診断で、その年は何の異常もなかったので、保健センターの所長に記入してもらいました。少し前には不整脈があるという結果でしたが、放置していて治りました。異常があるときですと、結構記入してもらう必要とか、いろいろ厄介だったかもしれません。

    私は大学に勤めていますので、たしかに先生ですが、もう引退直前で、良くて老先生です。気楽にお付き合いください。今後の旅行のヒントにと、また旅行記を読ませていただきました。

    Takashi

    > Takashi様
    >
    > Beautiful Natureを拝見しました。数々の素晴らしい冒険旅行をなさっていることに驚きましたが、それ以上にびっくりしましたのは、Takashi様が大先生とわかったからです。気軽にメールをお送りしてしまい、なんたることでしょう。さっそくのお返事、恐れ入ります。
    >
    > またリンドブラッドの船についてお教えくださり、有り難うございます。「カジュアル、やや知的」と説明してくださいましたが、この「やや」というところ、これはTakashi様が見られてでしょうから、私にとっては「かなり」あるいは「大いに」と考えようと思いました(笑)。ポール・ゴーギャンの乗客と少し似ているところがあるのかなと思います。
    >
    > ガラパゴスでも、他のクルーズ船では到底できないような体験をなさったのではと思います。旅行記を拝読しておりまして、さすがリンドブラッドと何度も頷きました。そして、霧のなかに浮かんだインティワタナの丘、水面に映ったフラミンゴの影、どの写真にも目が釘付けになりました。
    >
    > あとしばらくは纏まった休みを取るのが難しいので、いつになるかわかりませんが、必ず実現させたいと思っています。予定がはっきりしたら、急いでキャビンを確保するように致します。Takashi様のお陰で、それまでにたっぷり、楽しく予習ができそうです。
    >
    > 流れ木
    >
    >
    > > 流れ木様
    > >
    > > お便りありがとうございます。南極旅行記読んでいただいてありがとうございます。私もアルマハとポールゴーギャンの旅行記を読ませて頂きました。ご夫婦で良い旅をしていらっしゃいますね。南極やガラパゴスの旅もきっとお楽しみになれると思います。
    > >
    > > リンドブラッドの船は雰囲気はカジュアル、やや知的。一番多い乗客はカルフォルニアからと申し上げればお分かり頂けると思います。日本人は私たちだけでしたが、気まずい思いはありませんでした。引退したばかりの60代の人が多いでした。ちなみに私は70代、妻は60代ですので、私たちよりやや若い人が多いかなといったところでした。
    > >
    > > 南極クルーズはお天気次第というところがありますが、同じようなコースを行くほかの船に比べてスケジュール的にゆったりしていますし、南極圏行きも目指すので(例年は到達しています)おすすめです。船室もゆったりしています。
    > >
    > > 固定ファンが多いので、売り切れになる、あるいは希望の船室が取れない可能性も大いにありますので、ご予定が決まられたら早めのアプローチをおすすめします。
    > >
    > > 私たちがリンドブラッドの船でガラパゴスに行きましたレポートは別にアップしています。beautiful natureでグーグルでご検索ください。ここにも南極旅行記を載せました。大いに重複していますが。
    > >
    > > キングペンギンの大群など今でも夢のように思います。ぜひご経験ください。また、何でもお問い合わせください。
    > >
    > > Takashi
    > > >
    > > >
    > > >
    > > >
    > > >
    > > >
    2012年12月21日23時24分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 憧れております

    Takashi様

    Takashi様は、生化学分野の研究者の皆様にとりましても、大先生と拝察いたします。

    拙い旅行記を読んでくださり、投票までして頂きまして、たいへん有り難うございます。私の旅行は、お手軽、怠惰な旅で、恥ずかしいです。できれば目標をもっと高くしたいのですが・・・。

    南極クルーズの乗客のこと、よくわかりました。知的好奇心旺盛で、趣味の幅も広い方々でしょうか。リンドブラッドのサイトは見ておりましたが、Daily expedition reportが掲載されていることに気づいておりませんでした。読み始めたところです。

    好みのキャビンを確保するためにも、一年ほど前に予約したいなんて考えておりますと、我が家には遠大な計画になりそうです(笑)。夫が消化器をやっておりますので、medical informationの書類は作成できるのではないかと思います。準備のことをいろいろ考えますと、より問題になりそうなのは、万一の場合の治療や救援をカバーするため、どんな保険に入ったらいいかという点です。Takashi様はどうなさいましたか。

    Takashi様のブログを毎日、少しずつ楽しませて頂いております。ヌーの川渡りには圧倒されました。あんな世界があるとは! カレン・ブリクセンが眺めたのは、あのような光景だったのですね。アフリカを初めて知った思いがします。

    Takashi様は次はどんな旅をなさるのか、想像を逞しくしております。でも、きっと私の想像を遙かに超えたところに行かれることでしょう。

    流れ木


    > 流れ木様
    >
    > ご返事ありがとうございます。若干追加のご返事をいたします。
    >
    > 南極クルーズの時は外科医、消化器内科医、生物学者、コンピューター関係など知的職業の人が目につき、やや知的と書きました。といっても過半数ではありません。いろいろな人がいます。リージェントセブンシーズとポールゴーギャン号のゆかりをお書きですが、リージェントセブンシーズのリピーターが結構いました。こちらは金融関係の人も多いです。
    >
    > 高年齢の人が多くても、シーカヤックやハイキングを楽しむ人が多く、その点ではたしかに、お書きのポールゴーギャン号に似ていますね。
    >
    > サウスジョージアまで回る南極クルーズとなりますと日数がかかり、どうしても引退直後の人が多くなります。私も幸運にスケジュールが合ったという状況でした。これに比べるとガラパゴスは多様な年齢の人が参加していました。
    >
    > リンドブラッドのクルーズの様子はホームページのDaily expedition reportをご覧になると良く分かります。ただ、スタッフが書いているので、やや感激が薄くなり、景色の素晴らしさなどは伝わって来ないことも多いですが。
    >
    > 2012年2月の、私たちが参加したクルーズは半年前に売り切れとなりました。2013年の同様なクルーズは1年前に一度売り切れになり、その後グループキャンセルでもあったのか、9月に来たパンフレットでは売り切れのマークが消えていました。いずれにせよ売れ足が速いので、日本のツアー会社では取り扱いにくいのでしょう。そのため日本での知名度が低いのはもったいないと思っていました。
    >
    > 申し込むと、medical information (正確な英語を覚えていませんが)を知らせるように言ってきます。詳細で、南極で急病人が出ることを恐れているようです。もちろん船医はいますが、手術などには対応できないかもしれないからです。私は大学の健康診断で、その年は何の異常もなかったので、保健センターの所長に記入してもらいました。少し前には不整脈があるという結果でしたが、放置していて治りました。異常があるときですと、結構記入してもらう必要とか、いろいろ厄介だったかもしれません。
    >
    > 私は大学に勤めていますので、たしかに先生ですが、もう引退直前で、良くて老先生です。気楽にお付き合いください。今後の旅行のヒントにと、また旅行記を読ませていただきました。
    >
    > Takashi
    >
    2012年12月22日13時38分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: 憧れております

    流れ木様

    領域的に近いところでお仕事のご夫婦でしょうか。リンドブラッドの船に乗られるにはぴったりです。私が南極クルーズの時よく話していた人は脳外科医と消化器内科医でした。

    目標としていた旅先は、大部分行ってしまいました。今度はカリブ海でのんびりの予定です。

    お尋ねの保険の件ですが、確かに日本の保険事情は遅れていますね。搬送救援費用つきの保険に入るのが参加の条件ですので、AIUの一般的な保険に入りました。搬送救援費用の上限が300万とかで、万一南極で事が起こったら足りないかもしれませんが、クレジットカードの保険もあるし、なんとかなるだろうと構えることにしました。また、旅行キャンセルに備えて、AIUでキャンセル保険にも入っておきました。保険が下りる条件は本人か近親者の病気などだけですが、安心にはなります。一番怖いのは飛行機の延着と出発点のブエノスアイレスに早めに着きました。キャンセル保険はAIUを喜ばせるだけの結果となりました(笑)。

    私たちは出発が近づくと、準備のことでいろいろ迷いました。また何でもご質問ください。

    Takashi


    > Takashi様
    >
    > Takashi様は、生化学分野の研究者の皆様にとりましても、大先生と拝察いたします。
    >
    > 拙い旅行記を読んでくださり、投票までして頂きまして、たいへん有り難うございます。私の旅行は、お手軽、怠惰な旅で、恥ずかしいです。できれば目標をもっと高くしたいのですが・・・。
    >
    > 南極クルーズの乗客のこと、よくわかりました。知的好奇心旺盛で、趣味の幅も広い方々でしょうか。リンドブラッドのサイトは見ておりましたが、Daily expedition reportが掲載されていることに気づいておりませんでした。読み始めたところです。
    >
    > 好みのキャビンを確保するためにも、一年ほど前に予約したいなんて考えておりますと、我が家には遠大な計画になりそうです(笑)。夫が消化器をやっておりますので、medical informationの書類は作成できるのではないかと思います。準備のことをいろいろ考えますと、より問題になりそうなのは、万一の場合の治療や救援をカバーするため、どんな保険に入ったらいいかという点です。Takashi様はどうなさいましたか。
    >
    > Takashi様のブログを毎日、少しずつ楽しませて頂いております。ヌーの川渡りには圧倒されました。あんな世界があるとは! カレン・ブリクセンが眺めたのは、あのような光景だったのですね。アフリカを初めて知った思いがします。
    >
    > Takashi様は次はどんな旅をなさるのか、想像を逞しくしております。でも、きっと私の想像を遙かに超えたところに行かれることでしょう。
    >
    > 流れ木
    >
    >
    > > 流れ木様
    > >
    > > ご返事ありがとうございます。若干追加のご返事をいたします。
    > >
    > > 南極クルーズの時は外科医、消化器内科医、生物学者、コンピューター関係など知的職業の人が目につき、やや知的と書きました。といっても過半数ではありません。いろいろな人がいます。リージェントセブンシーズとポールゴーギャン号のゆかりをお書きですが、リージェントセブンシーズのリピーターが結構いました。こちらは金融関係の人も多いです。
    > >
    > > 高年齢の人が多くても、シーカヤックやハイキングを楽しむ人が多く、その点ではたしかに、お書きのポールゴーギャン号に似ていますね。
    > >
    > > サウスジョージアまで回る南極クルーズとなりますと日数がかかり、どうしても引退直後の人が多くなります。私も幸運にスケジュールが合ったという状況でした。これに比べるとガラパゴスは多様な年齢の人が参加していました。
    > >
    > > リンドブラッドのクルーズの様子はホームページのDaily expedition reportをご覧になると良く分かります。ただ、スタッフが書いているので、やや感激が薄くなり、景色の素晴らしさなどは伝わって来ないことも多いですが。
    > >
    > > 2012年2月の、私たちが参加したクルーズは半年前に売り切れとなりました。2013年の同様なクルーズは1年前に一度売り切れになり、その後グループキャンセルでもあったのか、9月に来たパンフレットでは売り切れのマークが消えていました。いずれにせよ売れ足が速いので、日本のツアー会社では取り扱いにくいのでしょう。そのため日本での知名度が低いのはもったいないと思っていました。
    > >
    > > 申し込むと、medical information (正確な英語を覚えていませんが)を知らせるように言ってきます。詳細で、南極で急病人が出ることを恐れているようです。もちろん船医はいますが、手術などには対応できないかもしれないからです。私は大学の健康診断で、その年は何の異常もなかったので、保健センターの所長に記入してもらいました。少し前には不整脈があるという結果でしたが、放置していて治りました。異常があるときですと、結構記入してもらう必要とか、いろいろ厄介だったかもしれません。
    > >
    > > 私は大学に勤めていますので、たしかに先生ですが、もう引退直前で、良くて老先生です。気楽にお付き合いください。今後の旅行のヒントにと、また旅行記を読ませていただきました。
    > >
    > > Takashi
    > >
    >
    2012年12月22日23時13分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: 憧れております

    Takashi様

    AIUの保険に入られたこと、お教えくださいまして有り難うございます。ある程度、安心できるに超したことはないと思い、探しておりました。南極旅行は、我が家にとってはかなりの出費になりますので、キャンセル保険も入るようにします。ツアーの集合地点に余裕を持ってたどり着く――これは精神衛生上も、特に大事ですね(笑)。そのように心がけます。

    私は文学をやっておりまして、文系の見方は厳密さが足りないといつも夫に言われております。しかし旅行好きは共通しており、ふたりで行きたいところをあれこれ考えては楽しんでいます。南極旅行が実現間近になりましたら、お助け頂きたいことがでてくるかと思います。その際にはどうかよろしくお願いいたします。

    年末のお忙しい時期に、何度もご親切にメールを頂きまして、お礼申し上げます。どうかよい年をお迎えください。カリブ海のご旅行も楽しまれますように。



    > 流れ木様
    >
    > 領域的に近いところでお仕事のご夫婦でしょうか。リンドブラッドの船に乗られるにはぴったりです。私が南極クルーズの時よく話していた人は脳外科医と消化器内科医でした。
    >
    > 目標としていた旅先は、大部分行ってしまいました。今度はカリブ海でのんびりの予定です。
    >
    > お尋ねの保険の件ですが、確かに日本の保険事情は遅れていますね。搬送救援費用つきの保険に入るのが参加の条件ですので、AIUの一般的な保険に入りました。搬送救援費用の上限が300万とかで、万一南極で事が起こったら足りないかもしれませんが、クレジットカードの保険もあるし、なんとかなるだろうと構えることにしました。また、旅行キャンセルに備えて、AIUでキャンセル保険にも入っておきました。保険が下りる条件は本人か近親者の病気などだけですが、安心にはなります。一番怖いのは飛行機の延着と出発点のブエノスアイレスに早めに着きました。キャンセル保険はAIUを喜ばせるだけの結果となりました(笑)。
    >
    > 私たちは出発が近づくと、準備のことでいろいろ迷いました。また何でもご質問ください。
    >
    > Takashi
    2012年12月23日19時43分 返信する
  • 圧巻のペンギン数!

    Takashiさん、こんにちは。

    南極の大地を埋め尽くす
    ペンギンの数に圧倒されました。

    それにしても、ペンギンの立ち姿って
    人間にちょっと似ていますね。
    というよりも、人間がペンギンに
    似ているというべきでしょうか。

    写真が美しく、
    まるでナショナルジオグラフィックの世界を
    見ているようでした。


    旅するうさぎ
    2012年11月04日18時22分返信する 関連旅行記

    RE: 圧巻のペンギン数!

    旅するうさぎさん、こんばんは。

    コメントを大変ありがとうございます。

    自然の観光は本当にお天気次第ですが、サウスジョージア島ではお天気に恵まれ、素晴らしい経験をできました。今でも忘れられません。

    キングペンギンは最近数を増やしているようです。オキアミが豊富なためでしょうか。営巣地の氷河が後退しているからでしょうか。

    リンドブラッドのクルーズにはナショナルジオグラフィックの写真家も乗っています。同じ景色を見ているはずなのに彼らの写真を見せられるとやはりプロは違うなと思います。どうしてなのでしょうか。

    Takashi

    > Takashiさん、こんにちは。
    >
    > 南極の大地を埋め尽くす
    > ペンギンの数に圧倒されました。
    >
    > それにしても、ペンギンの立ち姿って
    > 人間にちょっと似ていますね。
    > というよりも、人間がペンギンに
    > 似ているというべきでしょうか。
    >
    > 写真が美しく、
    > まるでナショナルジオグラフィックの世界を
    > 見ているようでした。
    >
    >
    > 旅するうさぎ
    >
    2012年11月04日22時07分 返信する
  • はじめまして!

     takashiさま

     私のゴリラの写真に投票して頂いて有難うございました。 
     takashi様の素晴らしいマウンテンゴリラのお写真がいっぱいで、
     羨ましい限りです。

     私もずっと以前から行きたいと思いつつ体調の不安の事もあって、
     (両脚の股関節が人工骨)やっと今回決心しました。
     でも3時間も歩いてやっと会えた事はポーターさん達のお陰ですもの感謝
    しております。
     残念ながらあの程度の写真でも私にとりましては大切な想い出です。

     どうぞこれからも素晴らしい旅行をお楽しみくださいませ。私もゴリラに  会いにお邪魔させていただきます。
     
     alpsmaki
    2012年10月18日16時48分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして!

    alpsmaki様

    お便りありがとうございます。alpsmaki様のゴリラは、謙遜していらっしゃいますが顔のアップが素晴らしく投票いたしました。また私のつたない旅行記、ご投票ありがとうございます。

    マウンテンゴリラは、外国では相当な人気ですが、日本ではまだ一部の人気というところでしょうか。私たちは夫婦の平均年齢が70にとても近くなり、今しかないと出かけました。幸いそれほど厳しくないコースで助かりました。

    行きに3時間の歩きとは、厳しいほうのコースですね。よく頑張られたと存じます。ポーターは、本当に親切ですね。私も何度も手を取ってもらいました。相場に従って、お礼とチップの合計を一人25ドルとしましたが、もっとあげたほうがよかったかなと気になったほど親切でした。

    alpsmaki様の旅行経験は素晴らしいですね。私が行きたいところ(行けるかどうかは別として)に随分行ってらっしゃいます。今日はサマルカンドとパタゴニアを楽しませていただきました。これからも、旅行の参考にさせていただきます。



     takashiさま
    >
    >  私のゴリラの写真に投票して頂いて有難うございました。 
    >  takashi様の素晴らしいマウンテンゴリラのお写真がいっぱいで、
    >  羨ましい限りです。
    >
    >  私もずっと以前から行きたいと思いつつ体調の不安の事もあって、
    >  (両脚の股関節が人工骨)やっと今回決心しました。
    >  でも3時間も歩いてやっと会えた事はポーターさん達のお陰ですもの感謝
    > しております。
    >  残念ながらあの程度の写真でも私にとりましては大切な想い出です。
    >
    >  どうぞこれからも素晴らしい旅行をお楽しみくださいませ。私もゴリラに  会いにお邪魔させていただきます。
    >  
    >  alpsmaki
    2012年10月18日19時40分 返信する

Takashiさん

Takashiさん 写真

40国・地域渡航

25都道府県訪問

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Takashiさんにとって旅行とは

とても大切で、多くの思い出が残っています。古い旅行記などは自分のホームページに載せています。このホームページは最近新しくしました(https://muramatsu711.blogspot.com)。

自分を客観的にみた第一印象

好奇心が強い人間だと思います。

大好きな場所

日本の山。アフリカのサバンナ、砂漠、ジャングル。アラスカ。南太平洋。アルプス。アメリカ西部。インドとネパール。南極。北極。アンデス。パプアニューギニア。トリニダードトバゴなど。

大好きな理由

心の底から感動する経験をしました。

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