ぷーちゃんさんのクチコミ(13ページ)全14,939件
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
総合評価:4.0
松陰神社の境内に建つ、松陰の遺品や遺墨などゆかりの品を保存、展示している史料館です。反幕派とみなされ、安政の大獄で江戸に送られる前に書いた手紙や、処刑される直前に塾生に出した手紙、肖像画、陣笠なども展示されていました。夢半ばの30歳という若さで処刑されなくてはならなかった松陰、無念だったに違いありません。
- 旅行時期
- 2024年10月
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
総合評価:4.0
萩観光の1日目の夕食に利用しました。萩橋の近くにある白い灯台が目印です。店内に生け簀があり、新鮮な魚を活造りしてくれます。活イカを食べたくて席を予約しました。連休明けの平日だったので店内は空いていました。店頭にイカの仕入れがなかったことが貼りだされてがっかりしました。スタッフおすすめのカワハギの活造り、アワビの活造り、帆立のバター焼きを注文しました。帆立は大きくて甘かったです。アワビはこりこりしていて、肝も美味しかったです。スタッフによるとふぐよりも旨味があるカワハギの薄造りは絶品でした。さっぱりとポン酢で食べたり、カワハギの肝を叩いたものをポン酢に溶かしたつけ汁で食べたりして堪能しました。カワハギの骨で出汁を取った味噌汁も美味しかったです。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ディナー
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2025年06月06日
総合評価:4.0
玉木文之進旧宅から300mほど歩くと霊園があります。霊園の奥に吉田松陰や親族、門下生などの墓が並んでいます。そばに吉田松陰銅像が建っていて、銅像の右奥に吉田松陰誕生地があります。杉百合之助の次男が吉田松陰で、19歳まで過ごしました。両親、兄弟と共に農耕に従事しました。1853年に杉家が転居した後、建物はなくなりました。後に住んでいた人の記憶をもとに1922年に敷石で間取りを復元したものがあります。萩城下町からかなり離れたところで生まれ育ったことがわかります。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年06月06日
総合評価:4.5
東萩駅から東方向へ15kmほどのところに建つ黄檗宗寺院です。三代藩主毛利吉就は1691年に赤い総門を、十代藩主毛利斉煕は1812年に二階二重門の三門を、四代藩主毛利吉広は1698年に大雄宝殿を建立しました。どれも国指定重要文化財です。大雄宝殿の棟の中央に宝珠と両端に鯱が、堂内土間は漆喰叩き仕上げになっていて黄檗宗建築物の特徴を見ることができます。大雄宝殿の後ろの森林の中に三代から十一代の毛利藩主と夫人の墓所があります。毛利家一族と関係者の墓が40基、500数基の石燈籠が並んでいて壮観です。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
総合評価:4.0
国道9号線から津和野の町並みへ入る手前にある道の駅です。昼食で利用しました。駐車場横の広場で陶器市がありました。羊羹や源氏巻などの和菓子、クッキーやタルトなどの焼き菓子、ふぐめしや茶漬けなどを販売していました。左奥にラドンを多く含む温泉施設が、右奥にレストランがあります。連休最終日の昼、レストランは地元の家族連れと観光客でにぎわっていました。わさびうどんと肉うどんを注文しました。ツンとするわさびが効いたわさびうどんと、やや甘く煮た牛肉が美味しい肉うどんでした。津和野観光の前でしたが、源氏巻とふぐめしまぜご飯の素を購入しました。
- 旅行時期
- 2024年10月
- トイレの快適度:
- 3.5
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投稿日 2025年06月06日
総合評価:4.0
旧津和野城の南側に建つ鷲原八幡宮の境内にあります。長さ251m、中堤に三カ所の的場があります。1566年に津和野城主吉見氏により造られました。鶴ケ岡八幡宮の馬場に倣ったものですが、八幡宮に対して横馬場が特徴です。県道開設で若干切り崩されていますが、国内唯一鎌倉時代の原型を残す馬場です。毎年4月第一日曜日に流鏑馬神事が行われます。津和野で泊まった宿の女将さんの話では、当日国内だけではなく海外からの観光客が大勢見に来るそうです。馬場の周りに桜並木があり、桜の花を背景に流鏑馬を見ることができるそうです。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日
総合評価:3.5
旧津和野藩邸表門の左方の角地に建てられた隅櫓です。当時の建物と場所で残っている現存する旧津和野藩邸唯一の建物です。板壁の上に白壁がある二階建てです。茶色い瓦屋根に鬼瓦があり格子窓と共に小さな建物ですが重々しい雰囲気があります。隣の津和野高校正門向かいの白壁の物見櫓は建物は当時のままですが移築されたものです。
- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2025年06月06日
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投稿日 2025年06月06日


































