ぷーちゃんさんのクチコミ全15,086件
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:4.5
箱本十三町にある鎌倉中期に建立された真言宗寺院春岳院です。豊臣秀長の位牌と墓所を管理する菩提寺になってから、秀長の戒名から春岳院と号しました。本堂内でボランティアガイドさんの説明を受けました。藩主豊臣秀長が今井町や奈良町、境町など十三町から有力な商工業者たちを呼び寄せ、城下の産業振興を行いました。出身地別に住まわせ町名にして、自治権を与えました。各町が月当番制で治安・消火活動・訴訟など自治活動を行った時に使用した御朱印箱があります。本尊阿弥陀如来像や普賢菩薩像などの仏像や秀長の肖像画を見ることができました。秀長の位牌の文字も読めました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:4.5
1580年に織田信長の命を受け筒井順慶が築城し、1585年に豊臣秀長が入城して城の拡張工事をしました。秀長の死後、増田長盛が入城し、江戸時代徳川譜代の城主が入り、1724年に柳沢吉里が藩主となり明治まで柳沢家が城主となりました。郡山城天守台に発掘調査の説明板があり、足元のガラス板から発掘状態を見ることができます。郡山城は石垣に寺院の礎石、石塔、石仏などの転用石材が使われているのが特徴です。特にメディアに取り上げられる逆さ地蔵は有名です。説明板が立っているのですぐわかりました。石垣に組み込まれ頭が下になっている地蔵尊の顔と体が見えます。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:4.0
祇園花街芸術資料館で芸妓さんや舞妓さんの衣装や舞を見学した後、夕食までの隙間時間を利用し再訪してきました。前回春に訪れた時は桜や柳がきれいでしたが、今回は厳冬の中訪れたため寒さが厳しく感じられました。しかし、穏やかな白川の流れや石畳、白川沿いの格子やすだれが掛かる町家など、京都らしい趣が感じられました。人の数も少なく、静かな祇園白川を楽しむことができました。
- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:4.0
一般の人にとって芸妓さんや舞妓さんをお座敷に呼ぶことは難しいですが、ここでは低価格で芸妓さんの文化に触れることができます。館内では芸妓さんたちが着る友禅の着物や西陣織の帯、化粧道具、かんざしなどが展示され、芸妓さんの生活がわかりやすく説明されています。追加料金を払えば舞を鑑賞することもできます。さらに追加料金で芸妓さんと写真を撮ることもできます。日頃接点がない芸妓さんや舞妓さんの生活や舞に触れることができる面白い資料館だと思います。
- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:4.5
海外からの賓客を迎え、日本への理解と友好を深めてもらうために建てられた施設です。迎賓館の建物内外には伝統的な日本家屋の意匠と、伝統技能の技が生かされています。事前に見学予約を取り、当日はガイドさんの案内で見学しました。晩餐会や歓迎式典が行われる藤の間、和の晩餐会が行われる桐の間、会議や晩餐会の待合などに使用される夕映の間、和舟で舟遊びが楽しめる日本庭園などを説明付きで見て回りました。普段テレビでしか見たことがない建物と建物内部を見学でき、迎賓館が少しだけ身近になった気がしました。
- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:3.0
白駒池から蓼科方向に車で5分ほど行った、メルヘン街道沿いに造られている展望台です。車が10台ほど停められる駐車場があり、駐車場から30段ほどの階段を上がったところに展望台が設置されています。晴れた日には展望台からは八ヶ岳や南アルプス、中央アルプスが見渡せます。晴れた日でも混雑することはないので、白駒池を訪れた際に立ち寄るのも良いかと思います。
- 旅行時期
- 2025年10月
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年09月01日







































