とーりさんへのコメント一覧(13ページ)全402件
-
おはようございます、arfaと申します。
とーりさん、おはようございます。
早速ですが今年の7月14日~18日の5日間でロシア旅行を検討しており、参考にさせていただいております。
ルート的には成田からモスクワ経由でサンクトペテルブルグ、帰りは列車でモスクワに戻り市内観光後成田に向かうか
サンクトペテルブルグから飛行機でモスクワに戻るかです。
お尋ねしたかったのはロシアの列車の予約なんですが2~3日前でも特急が取れるのか、その日程では難しく日本から
予約していった方がいいのかです。
私の旅行スタイルはどちらかといえば行き当たりばったりで、気に入ったら何日か過ごしまた次に行くスタイルです。
通常の移動は公共交通機関を利用し、どうしても必要な時以外はタクシー等は使いません。宿はさすがにドミトリーは
ないですが個室のゲストハウスか中級クラスのホテルを利用します。
厚かましいですが、ロシアの物価や相場等わからないので他にもアドバイスいただけるなら宜しくお願いいたします。こんばんは。ご訪問投票いただきありがとうございます。
arfaさんこんばんは、とーりと申します。ご訪問、投票いただきありがとうございます。
私がロシア旅行に行ったのは2年ほど前の9月末になりますのでそれを踏まえていただければと思うのですが。
(1)特急列車の予約・・・私はロシアで?モスクワ⇔セルギエフポサドと?Sペテルブルク⇒ヘルシンキの2回鉄道を利用しましたが、?は予約不要?は出発前にwebで予約していきました。ということで、直前予約の可否は残念ながらわかりません。日程が決まっているなら予約した方が無難かとは思いますが...。ちなみに?のアレグロは結構空席があったと思います。
(2)物価・・・私の主観になりますが、交通機関(安)、食事(やや安)、観光地入場料(並)、土産物(並)という印象で、西欧各国や日本の物価に比べて総じて安いという印象です。もちろんSペテルブルクの文学カフェは西欧並みでしたし、上を見れば色々ありますが。ホテルは私もドミは勘弁なので、安ホテルを予約しましたが、6,000円くらいで駅から近く悪くないホテルでした。ファストフードも日本より安かったですし、スーパーではビールが非常に安かったです。
ロシア人は皆親切ですし、食べものもおいしく、見所も満載です。是非楽しんで来てください。
とーり
2018年01月06日22時13分 返信するRE: こんばんは。ご訪問投票いただきありがとうございます。
とーりさん、早速の返信ありがとうございます。
サンクトペテルブルクでの滞在計画をよく考えてから予約していこうと思います。
ロシアは昔からの憧れなんですが気温が低いので体調のことを考えると7月〜8月しか計画出来ず、年齢も考えて行きたかったところは行ける体力があるうちに行ってしまおうと今年行くことに決めました。
3月にミャンマー南部5日間、GWがヨルダン・イスラエルに8日間が決定しており今年も旅行を楽しめそうです。チケットも昨年夏と秋には購入しておりちょっとエルサレムは危なくなってきましたが安いチケットを求めるとこんな時期になるので仕方ないですね。
ロシア人が親切というのはありがたいです、昨年に行ったイランやモロッコも人が大変親切で気持ち良く旅行ができました。反面スペインは2回目でしたが冷たくツンとしているイメージは変わらず行きたいところはたくさんあるのに行きたいなあという旅行欲は湧いてこないです。やはりその国の人が親切な国がいい印象が残りまた行きたいなあという気にさせますね。
早速書き込みいただきどうもありがとうございました。
> arfaさんこんばんは、とーりと申します。ご訪問、投票いただきありがとうございます。
>
> 私がロシア旅行に行ったのは2年ほど前の9月末になりますのでそれを踏まえていただければと思うのですが。
>
> (1)特急列車の予約・・・私はロシアで?モスクワ⇔セルギエフポサドと?Sペテルブルク⇒ヘルシンキの2回鉄道を利用しましたが、?は予約不要?は出発前にwebで予約していきました。ということで、直前予約の可否は残念ながらわかりません。日程が決まっているなら予約した方が無難かとは思いますが...。ちなみに?のアレグロは結構空席があったと思います。
> (2)物価・・・私の主観になりますが、交通機関(安)、食事(やや安)、観光地入場料(並)、土産物(並)という印象で、西欧各国や日本の物価に比べて総じて安いという印象です。もちろんSペテルブルクの文学カフェは西欧並みでしたし、上を見れば色々ありますが。ホテルは私もドミは勘弁なので、安ホテルを予約しましたが、6,000円くらいで駅から近く悪くないホテルでした。ファストフードも日本より安かったですし、スーパーではビールが非常に安かったです。
>
> ロシア人は皆親切ですし、食べものもおいしく、見所も満載です。是非楽しんで来てください。
>
>
> とーり
>
>2018年01月06日22時54分 返信する -
お年賀
明けまして
おめでとう御座います!
旧年中は写真の無い退屈な旅行記に訪問・いいね!
を頂いたお陰でサンクトベルグ観光1位・長年の夢モスクワ
とロシア6日間の旅が2位にランキング出来て感謝です!
本当に有難う御座いました!
今年は何処に旅行されますか?
お互い良い思いで創りの旅を
共有出来ると良いですね!
2018年01月01日22時08分返信する -
バルカン半島制覇 おめでとうございます!
凄いですね。ぬけるような青空のの下 ハンドルさばきも颯爽と疾駆して行かれる様は映画のシーンさながらですね。良い旅を見せていただきました。 -
お帰りなさい!
とーりさん、お帰りなさい!
イタリアはどの辺りを周ってこられたのでしょうか?
ティラナ、私はスカンデルベルグ広場付近しか歩いていないのですが、
あの最上階の周るレストランへ行かれたんですね。
そういえばお土産屋さんなど一軒も街中では見なかったような。
元々旅行者は少なさそうですよね。
アルバニアがヨーロッパの最貧国とは事前に知っていましたが、
実際行ってみると「どこが最貧国?」っと思いました。
物価が安いので旅行者には有難かったんですが、
人々は親切で気どりが一切なく、心は豊かな国だと思いました。
kayoご無沙汰しております。m(__)m
kayoさんこんばんは、とーりです。ご無沙汰しました、帰ってきてはいたのですが、職場に戻ってからの仕事が忙しく、フォートラを暫くお休みしていました。
ところでkayoさんも航空券の件、無事解決して旅行を満喫されたようでよかったですね。早速旅行記をUPしてさすがです。私はのろまなのでまだまだ全部UPするには時間がかかりそうです。(^_^;)
コトルは城壁の上にも登ったんですね。私は日帰りで時間もなかったので下から見上げて、うわぁ、高いなあと思い諦めたのですが、上からの景色は絶景ですね。あの写真を拝見して、私もコトルに一泊して登らなかったこと、反省しきりです。
アルバニアは東洋人がほとんどおらず、かと言って珍しがられて揶揄われることもなく、普通に街歩きできたので、私もとても居心地がいいところでした。
イタリアは未訪だったミラノと写真撮影可となった美術館群を訪れるべく、フィレンツェ、ローマを回り、はみ出てニースやモナコなどイタリアとは関係ないとこにも行ってきました。南仏のあたりなどkayoさんの旅行記も参考にさせていただきました。ありがとうございます。
スコピエにプリズレン、この後の旅行記も楽しみにしています。(^_^)
とーり
2017年12月10日20時08分 返信する -
赤い日産車で快調に☆
とーりさん、おはようございます。
レンターカー借りる時に、ちょっとした
問題があったようですが、難なく乗り越えて
海外ドライブにも慣れて快調に進んでいますね。
綺麗な赤い色ですね。
気分も上々だったのでは?
初めて知った、世界遺産のグラチャニツァ修道院
破壊されずに良かったです。
外観が素敵で、中を拝見したくなりました。
また続きを連続小説のように楽しませていただき
ますね。
では、また♪
cheriko330
貴重な体験でした。(^_^;)
cheriko330さんこんばんは、とーりです。いつもありがとうございます。
借りるときのアクシデントは今にして思えばとても貴重な体験でした。相手も英語が完璧ではないのですが(当然私より上手ですが)真摯に対応してくれて、私も知っている単語を並べながらボディランゲージを交えての交渉をして、それが成った時はとても充実した気分になりました。
久しぶりの右側通行でちょっと緊張しましたがおかげさまで進み出すことができました。
グラチャニツァ修道院ですが、私も計画の段になって知ったのでそれほど予備知識は無かったのですが、趣があって行ってよかったと思いました。とてもおススメですよ!
また見ていただけるとのことで恐縮ですが、よろしくお願いします。m(__)m
とーり
2017年10月20日22時36分 返信する -
ベオグラード、すごく参考になります!
とーり様
ベオグラード編、お疲れ様でした。とーりさんに街を案内してもらっている気分で見せて頂いていました。そして、街に別れを告げる時、寂しくなってしまいました。
「普通に歩いているだけで楽しい街並み」と書いておられましたが、素敵な街だというのが伝わってきました。
アール・ヌーヴォー建築好きの私はホテルモスクワに泊まりたいし、ゼムン地区の建物も見てみたいです。
ところが、来月のセルビア旅はベオグラードは通過のみ。今から、ベオグラードリベンジに燃えています。
嬉しい事に、とーりさんの旅行記で、ニコラ・テスラ空港行きバス乗り場や乗車時間、込み具合などよくわかって不安が消えました。ありがとうございます!
マケドニア、国名を聞いただけで「美しい湖がある神秘的な所だろうなぁ」と心を揺さぶられる感じです。楽しみです。
尚美
旅行記楽しんでいただきありがとうございます。m(__)m
尚美様こんばんは、いつもありがとうございます、とーりです。
今回の旅行記は、特に自分の備忘録を兼ねているので、同じ場所に何度も訪問しているくだりが見ている方には退屈な部分もあると思いますが、旅行記楽しんでいただけたということで嬉しいです。
ベオグラはパリやロンドンなどの華やかさはありませんが、じわじわ感じる味わいのある街並みやよそ行きでない普段着感がとてもよかったです。
尚美さんも、セルビア旅行が間近に迫っていることと思いますが、是非楽しんでください。日本人には居心地のいい国ですよ。
ではまた訪問させていただきます、よろしくお願いします。
とーり2017年10月12日22時21分 返信する -
御礼!
とーりさん
いつも私の旅行記訪問&投票して頂きまして
有難うございます!
とーりさんの旅行記詳しく書かれていて
勝手に自分が旅した気になっております(^^♪
ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!
waga2017年10月04日01時30分返信する -
こんにちは♪
とーりさん、お久しぶりです。
今頃はどこか旅されているのでしょうか。
ロシアの旅行記を楽しく読ませていただきました。
いつか行く時があれば、またじっくり読み込んで
参考にさせていただきたいと思います。
一つお伺いしたいのですが・・・
とーりさんが記録されている観光所要時間や移動時間が
実際に旅行する際目安になりとても参考になると思うのですが、
なにか特別なアプリケーションなどを使って記録されているのでしょうか。
もし宜しければ教えていただければとても有難いです。
ではまた覗かせていただきます。
ヨロシクお願い致します。
なぽいつもありがとうございます。m(__)m
なぽさんこんばんは、とーりです。お久しぶりです。
旅行から帰って来まして、仕事の整理をしてようやくフォートラに戻って来ました。
ご質問の時間の件ですが、単純にデジカメに記録した時間を書いています。
私の場合、コースは事前に練って行き、観光施設にもあまり滞在しないので、時間を書くことで自分の備忘録として残すことと、これから行かれる方の参考になれば(あまり参考にならないかもしれませんが(^_^;))と思い、記載させてもらっています。それでも道に迷ったり、ショッピングタイムは時間が読めなくなるのでその場合は注記したり、もしくは記載していません。
移動時間などは、駅に着いたときに駅舎を撮り、電車に乗るとき入線した電車を撮ったり、到着したときにその駅の駅銘板を撮ったりしています。移動時間を残すためだけに撮っている写真も多いので後で整理するのが大変ですが、それも楽しみとして書いています(ゆえに遅筆ですが)。
ローテクな答えですみませんが、今後ともよろしくお願いします。
とーり
2017年10月01日22時56分 返信するRE: いつもありがとうございます。m(__)m
とーりさん、こんばんは♪
おかえりなさい!
早速のお返事をどうもありがとうございます。
> ご質問の時間の件ですが、単純にデジカメに記録した時間を書いています。
質問へのお返事、感謝です!
旅行から戻り写真の整理などをしながらいろいろ思い出している時に、
ここどこだっけ?これなんだったっけ?時間はどれくらいかかったんだっけ?
とよくなるので、私もこれからはとーりさんのように
写真に記録に残すようにしたいと思います。
とーりさんが時間を載せてくれているのはとても参考になります。
有り難うございます。
ご旅行はどこに行かれていたんでしょうか、
また旅行記を楽しみにしています。
こちらこそヨロシクお願いします。
なぽ
2017年10月01日23時42分 返信する -
クールビューティー♪
とーりさんこんばんは(^^)
一夜明けて、また美しい女性兵士の元へ行かれたのですね( ´艸`)
確かに本当に印象的な眼差しの女性ですね。
典型的スラブ系美女(^^♪
モデルなのか、本物の兵士なのか…どちらなのでしょう?
もし後者だとしたら、武器を手にする姿は決して見たくないと
思いました。
同じ旧ユーゴ諸国でも、今や観光地となったクロアチアと違って
まだ戦争の傷跡が色濃く残されているセルビアの模様、
興味深く拝見しました。
紛争でセルビアが「世界の敵」との印象になったのは、
当時世界に発信される報道が、西側(=米)に偏ったもの
だったからだという記述を読んだことがあります。
空爆ビルをそのままにしておくのも、まだまだ彼らの心に深い怨念が
残っているようにも感じました。
カレメグダン公園の夕日の美しさにもどこか悲哀がありますね。
色んなことを考えさせてくれる旅行記をありがとうございました(^^)
ネコパンチ
コメント恐縮です。m(__)m
ネコンパチさんこんにちは、とーりです。
いつもありがとうございます。そしてコメント恐縮です。
セルビアは観光立国のクロアチアとは違い、まだまだ東欧独特の野暮ったさが残り、「社会主義」の香りや戦争の爪痕を感じました。
でもそこに住む人々はとても親切で、私は滞在も短かったこともあり、あまり感じなかったのですが、世界の敵とされていた紛争時の日本の対応の公平さをセルビア人は感じていて、日本人に対しての感情は頗る良い国だということです。旅行先としておススメです。
写真の女性兵士はモデルなのでしょうが、とてもインパクトがありました。戦争という題材でない彼女の着飾った写真が掲示される日が来ればと思います。
とーり2017年09月10日16時47分 返信する -
ナイアガラの滝
トーリさん、私もトーリさんと同じ理由でニューヨークは二の足を踏んでいました。日本にいても都会は苦手なので…。まだ、ユーヨークから帰って一か月ほどしか過ぎていないのにとても懐かしく拝見いたしました。ナイアガラ行ってみればよかったと後悔しています。いつの日か行ってみたいです。



