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ユーラシア、アフリカ大陸に続き3番目となる北米大陸についに上陸を果たしました。<br />アメリカ、その中でも特に行きたかったニューヨークと、1日だけちょこっと国を跨いで、カナダにナイアガラの滝を見にツアー参加しました。<br />アメリカというメジャーな国に今になって初めて旅行した理由は、チップ社会であるため支払いが面倒なのと、若い国であるため歴史的な史跡が少ないということ、それに食事が大味でおいしくないという先入観もあり、訪問を後回しにしてきました。<br />支払いについての面倒さは否めませんが、歴史の重さだけでない街歩きの楽しさを教えてもらった感があります。<br /><br />今回も航空券や宿泊場所、ツアー参加も日本でweb予約して現地へ乗り込みました。日程は以下の通りです。<br /><br />1日目前篇(5/29)1/8 崩壊する国連本部<br />1日目中編(5/29)2/8 怒涛のメトロポリタン美術館<br />1日目後編(5/29)3/8 マンハッタンの夕景 <br />2日目前半(5/30)4/8 晴天の孤高、自由の女神<br />2日目後半(5/30)5/8 エンパイアステートビルの残照<br />3日目  (5/31)6/8 ナイアガラの霧降<br />4日目前半(6/ 1)7/8 タイムズスクエアの碧<br />4日目後半(6 1)8/8 MOMAの衝撃<br />※1日目は3編に、2日目と4日目は2編にしました。<br /><br />今回は3日目(ナイアガラの霧降)です。大まかな動きは、<br />ホテル ⇒ JFK空港 ⇒ バッファロー空港 ⇒(ツアー)ナイアガラクルーズ⇒ シェラトンオンザフォールホテル(昼食) ⇒ テーブルロック ⇒ バッファロー空港(ツアー終了)⇒ JFK空港 ⇒ ホテル   です。

ニューヨーク&ナイアガラの滝旅行(2014年初夏:3日目 ナイアガラの霧降 6/8)

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2014/05/31 - 2014/05/31

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とーり

とーりさん

ユーラシア、アフリカ大陸に続き3番目となる北米大陸についに上陸を果たしました。
アメリカ、その中でも特に行きたかったニューヨークと、1日だけちょこっと国を跨いで、カナダにナイアガラの滝を見にツアー参加しました。
アメリカというメジャーな国に今になって初めて旅行した理由は、チップ社会であるため支払いが面倒なのと、若い国であるため歴史的な史跡が少ないということ、それに食事が大味でおいしくないという先入観もあり、訪問を後回しにしてきました。
支払いについての面倒さは否めませんが、歴史の重さだけでない街歩きの楽しさを教えてもらった感があります。

今回も航空券や宿泊場所、ツアー参加も日本でweb予約して現地へ乗り込みました。日程は以下の通りです。

1日目前篇(5/29)1/8 崩壊する国連本部
1日目中編(5/29)2/8 怒涛のメトロポリタン美術館
1日目後編(5/29)3/8 マンハッタンの夕景 
2日目前半(5/30)4/8 晴天の孤高、自由の女神
2日目後半(5/30)5/8 エンパイアステートビルの残照
3日目  (5/31)6/8 ナイアガラの霧降
4日目前半(6/ 1)7/8 タイムズスクエアの碧
4日目後半(6 1)8/8 MOMAの衝撃
※1日目は3編に、2日目と4日目は2編にしました。

今回は3日目(ナイアガラの霧降)です。大まかな動きは、
ホテル ⇒ JFK空港 ⇒ バッファロー空港 ⇒(ツアー)ナイアガラクルーズ⇒ シェラトンオンザフォールホテル(昼食) ⇒ テーブルロック ⇒ バッファロー空港(ツアー終了)⇒ JFK空港 ⇒ ホテル   です。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
観光バス 徒歩 飛行機
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 今日はナイアガラの滝日帰りツアーに参加します。<br />集合場所のJFK空港に6時集合という強行軍です。空港までの交通手段は多々ありますが、地下鉄で行くことにしました。<br />一応ニューヨークの地下鉄は24時間動いていますが、事前に調べてみると、早朝深夜は本数が少なくなっていて、4時少し前のに乗れば空港の集合時間に着けることがわかりました。空港のセキュリティは厳しく時間がかかることが予想されるので充分な時間的余裕が必要です。<br />ということで起床は3時でした。なんとか予定どおり空港に到着し、空港セキュリティの前でツアー係員からバッファロー空港までのチケットを受け取りセキュリティも無事通過。<br />写真は食べかけで失礼しますがセキュリティ通過後、空港での朝食です。眠くて朦朧として、ここまで来れてほっとしたのもありで、あまり写真を撮っていません。<br />(ホテル3:45 ⇒ 3:50レキシントンAV6:06 ⇒ 5:05JFK空港)

    今日はナイアガラの滝日帰りツアーに参加します。
    集合場所のJFK空港に6時集合という強行軍です。空港までの交通手段は多々ありますが、地下鉄で行くことにしました。
    一応ニューヨークの地下鉄は24時間動いていますが、事前に調べてみると、早朝深夜は本数が少なくなっていて、4時少し前のに乗れば空港の集合時間に着けることがわかりました。空港のセキュリティは厳しく時間がかかることが予想されるので充分な時間的余裕が必要です。
    ということで起床は3時でした。なんとか予定どおり空港に到着し、空港セキュリティの前でツアー係員からバッファロー空港までのチケットを受け取りセキュリティも無事通過。
    写真は食べかけで失礼しますがセキュリティ通過後、空港での朝食です。眠くて朦朧として、ここまで来れてほっとしたのもありで、あまり写真を撮っていません。
    (ホテル3:45 ⇒ 3:50レキシントンAV6:06 ⇒ 5:05JFK空港)

  • JFK空港から1時間の飛行でバッファロー空港到着。<br />ここはアメリカ側のナイアガラの滝入口の街です。到着ロビーで現地日本人ガイドと合流し、ツアー参加者約20名と写真のバスに乗り込みます。<br />ツアー参加者で単独参加は私のほかもう一人のみでした。<br />(バッファロー空港9:15 ⇒ 9:45レインボーブリッジ)<br /><br />

    JFK空港から1時間の飛行でバッファロー空港到着。
    ここはアメリカ側のナイアガラの滝入口の街です。到着ロビーで現地日本人ガイドと合流し、ツアー参加者約20名と写真のバスに乗り込みます。
    ツアー参加者で単独参加は私のほかもう一人のみでした。
    (バッファロー空港9:15 ⇒ 9:45レインボーブリッジ)

  • 空港から約30分でナイアガラフォールズに到着。<br />レインボーブリッジという橋があり、ここがアメリカとカナダの国境となっていて、その手前に入管があります。<br />ツーカーの両国ですが、一応入国審査があり、バスを降りてひとりずつ審査されます。多少質問(目的、日程)されますのでちょっと緊張しました。<br />写真はカナダ入国直後のものです。

    空港から約30分でナイアガラフォールズに到着。
    レインボーブリッジという橋があり、ここがアメリカとカナダの国境となっていて、その手前に入管があります。
    ツーカーの両国ですが、一応入国審査があり、バスを降りてひとりずつ審査されます。多少質問(目的、日程)されますのでちょっと緊張しました。
    写真はカナダ入国直後のものです。

  • まず最初のイベントはクルーズ船乗船です。<br />ガイドさんに従い車を降り、クルーズ船に向かいます。<br />乗る前に広場から滝を俯瞰します。左側がアメリカ滝、右側がカナダ滝です。

    まず最初のイベントはクルーズ船乗船です。
    ガイドさんに従い車を降り、クルーズ船に向かいます。
    乗る前に広場から滝を俯瞰します。左側がアメリカ滝、右側がカナダ滝です。

  • クルーズ船のコースはアメリカ滝の前を横切り、カナダ滝のすぐ近くまで行ってひき返します。小さな船が滝に挑んでいるようです。

    クルーズ船のコースはアメリカ滝の前を横切り、カナダ滝のすぐ近くまで行ってひき返します。小さな船が滝に挑んでいるようです。

  • 桟橋に来ました。並びますがそれ程待たずに乗船できました。<br />ただ、カナダ側とアメリカ側からクルーズ船が交互に出発するようで、甲板上ですこし待たされます。<br />ずぶ濡れになるので使い捨ての赤いカッパを渡されます。事前情報で濡れるとあったので、サンダルに履き替え、カメラは防水カバーをいつでも付けれるよう完全武装態勢です。

    桟橋に来ました。並びますがそれ程待たずに乗船できました。
    ただ、カナダ側とアメリカ側からクルーズ船が交互に出発するようで、甲板上ですこし待たされます。
    ずぶ濡れになるので使い捨ての赤いカッパを渡されます。事前情報で濡れるとあったので、サンダルに履き替え、カメラは防水カバーをいつでも付けれるよう完全武装態勢です。

  • これがクルーズ船の乗船券です。

    これがクルーズ船の乗船券です。

  • アメリカ滝の前を先発のアメリカ側クルーズ船が行きます。<br />アメリカ側の船は青いカッパなので見分けが着きます。

    アメリカ滝の前を先発のアメリカ側クルーズ船が行きます。
    アメリカ側の船は青いカッパなので見分けが着きます。

  • 我がカナダ船もいよいよ出航しました。<br />まずはアメリカ滝。カナダ滝より小振りとのことですが、写真写りはカナダ滝よりいいです。<br />(ナイアガラクルーズ10:50〜11:15)

    我がカナダ船もいよいよ出航しました。
    まずはアメリカ滝。カナダ滝より小振りとのことですが、写真写りはカナダ滝よりいいです。
    (ナイアガラクルーズ10:50〜11:15)

  • カメラにも防水カバー装着です。<br />どうしても丸い縁取りが映ってしまうので飛沫が飛んでこないときはカバーから出して撮影することにしました。

    カメラにも防水カバー装着です。
    どうしても丸い縁取りが映ってしまうので飛沫が飛んでこないときはカバーから出して撮影することにしました。

  • アメリカ滝を後にして.....

    アメリカ滝を後にして.....

  • いよいよカナダ滝に挑みます。

    いよいよカナダ滝に挑みます。

  • 近づくとやはりアメリカ滝より大きいです。

    近づくとやはりアメリカ滝より大きいです。

  • こうなると飛沫ではなく、雨です。<br />轟音と大雨、さらに滝から落ちる水量による大風が襲いかかります。予想以上の迫力です。

    こうなると飛沫ではなく、雨です。
    轟音と大雨、さらに滝から落ちる水量による大風が襲いかかります。予想以上の迫力です。

  • 滝の手前で船は暫く停止します。<br />もの凄い水流のなかを踏み止まって頑張ります。

    滝の手前で船は暫く停止します。
    もの凄い水流のなかを踏み止まって頑張ります。

  • 参加者もずぶ濡れになりながら写真を撮りまくっています。

    参加者もずぶ濡れになりながら写真を撮りまくっています。

  • 暫くして滝を離れ帰路に着きます。<br />カナダ滝は多少離れないと全体像が掴めません。

    暫くして滝を離れ帰路に着きます。
    カナダ滝は多少離れないと全体像が掴めません。

  • 前方にはさっき通ってきたレインボーブリッジがあります。<br />クルーズ終了後、自由時間があり土産物を購入しました。<br />

    前方にはさっき通ってきたレインボーブリッジがあります。
    クルーズ終了後、自由時間があり土産物を購入しました。

  • 続いて直ぐ近くに聳え立つ、シェラトンオンザフォールホテルで昼食となります。

    続いて直ぐ近くに聳え立つ、シェラトンオンザフォールホテルで昼食となります。

  • 眺めの良い上層階でのバイキング形式です。<br />ここはチップを気にせず食べることができて気楽です。味も悪くありませんでした。<br />(シェラトンオンザフォールホテル11:50〜13:00)

    眺めの良い上層階でのバイキング形式です。
    ここはチップを気にせず食べることができて気楽です。味も悪くありませんでした。
    (シェラトンオンザフォールホテル11:50〜13:00)

  • 早々に食事を終え、景色を眺めるのに専念します。<br />同じ滝でも高いところから見ると景色が違います。

    早々に食事を終え、景色を眺めるのに専念します。
    同じ滝でも高いところから見ると景色が違います。

  • レインボーブリッジもよく見えます。<br />川の向こう側、ゲートのようなものが入管です。

    レインボーブリッジもよく見えます。
    川の向こう側、ゲートのようなものが入管です。

  • 橋の中央を目を凝らして見ると、両国の国旗が仲良くはためいていました。

    橋の中央を目を凝らして見ると、両国の国旗が仲良くはためいていました。

  • 食後、バスでテーブルロックに向かいます。<br />といってもすぐ近くなのであっという間に到着です。<br />(テーブルロック13:10〜13:50)

    食後、バスでテーブルロックに向かいます。
    といってもすぐ近くなのであっという間に到着です。
    (テーブルロック13:10〜13:50)

  • ここは滝を横から眺められる公園になっています。

    ここは滝を横から眺められる公園になっています。

  • 川が滝になるところです。

    川が滝になるところです。

  • 飛沫がすごくて綺麗に写真は撮れませんがそれ程雄大です。

    飛沫がすごくて綺麗に写真は撮れませんがそれ程雄大です。

  • 全体像を写すのは至難の業です。

    全体像を写すのは至難の業です。

  • アメリカ側のクルーズ船が滝に挑んでいます。<br />上からみると木の葉のように儚く見えます。

    アメリカ側のクルーズ船が滝に挑んでいます。
    上からみると木の葉のように儚く見えます。

  • 野生の鳥がすぐ近くまでやってきます。人を恐れていません。

    野生の鳥がすぐ近くまでやってきます。人を恐れていません。

  • あまりの霧飛沫に虹がかかっていました。

    あまりの霧飛沫に虹がかかっていました。

  • クルーズ、食事、テーブルロック観賞が終わったのであとは土産、ということで日本人経営の土産屋に案内されました。<br />ちょっと値段は高いですが、親切です。メープルシロップは機内持ち込みで引っかかると思っていましたが、小瓶3つぎゅうぎゅうに詰めたものを売っていました。これなら大丈夫だそうです(実際大丈夫でした)。

    クルーズ、食事、テーブルロック観賞が終わったのであとは土産、ということで日本人経営の土産屋に案内されました。
    ちょっと値段は高いですが、親切です。メープルシロップは機内持ち込みで引っかかると思っていましたが、小瓶3つぎゅうぎゅうに詰めたものを売っていました。これなら大丈夫だそうです(実際大丈夫でした)。

  • 再びシェラトンオンザフォールホテルに戻り、ここで1時間強のフリータイムとなりました。<br />ホテルのロビーにいても良し、周辺の街並みを散策しても良しといったところです。<br />(フリータイム14:35〜15:45)

    再びシェラトンオンザフォールホテルに戻り、ここで1時間強のフリータイムとなりました。
    ホテルのロビーにいても良し、周辺の街並みを散策しても良しといったところです。
    (フリータイム14:35〜15:45)

  • ちらりと滝を眺めつつ.....

    ちらりと滝を眺めつつ.....

  • 土産物屋を冷やかしたり街並を歩いて楽しみました。<br />日差しは強く疲れます。繁華街にはなぜかお化け屋敷のようなものが数件ありました。流行っているのでしょうか。

    土産物屋を冷やかしたり街並を歩いて楽しみました。
    日差しは強く疲れます。繁華街にはなぜかお化け屋敷のようなものが数件ありました。流行っているのでしょうか。

  • フリータイムを終え、帰路に着きます。<br />ちょっと早い気もしますが、レインボーブリッジの入管は同様に帰る車で大混雑するのだそうです。<br />事実、橋の上は出入国審査の車で渋滞して1時間ほど待たされました。<br />(レインボーブリッジ15:55〜16:55)

    フリータイムを終え、帰路に着きます。
    ちょっと早い気もしますが、レインボーブリッジの入管は同様に帰る車で大混雑するのだそうです。
    事実、橋の上は出入国審査の車で渋滞して1時間ほど待たされました。
    (レインボーブリッジ15:55〜16:55)

  • ようやくレインボーブリッジの入管を通過し、30分ほどでバッファロー空港到着。ガイドさんから帰りの航空チケットを受け取り散会となりました。<br />やや早めの到着でしたが、空港内はショップなどあまりなく、暇を持て余しました。<br />写真は搭乗したジェットブルーです。<br />(レインボーブリッジ16:55 ⇒ 17:30バッファロー空港)

    ようやくレインボーブリッジの入管を通過し、30分ほどでバッファロー空港到着。ガイドさんから帰りの航空チケットを受け取り散会となりました。
    やや早めの到着でしたが、空港内はショップなどあまりなく、暇を持て余しました。
    写真は搭乗したジェットブルーです。
    (レインボーブリッジ16:55 ⇒ 17:30バッファロー空港)

  • バッファロー空港から飛行約1時間、ニューヨーク上空に来ました。<br />眼下にマンハッタンを見下ろします。<br />飛行機は定刻出発で少し早く到着しました。<br />(バッファロー空港19:05 ⇒ 20:05JFK空港)

    バッファロー空港から飛行約1時間、ニューヨーク上空に来ました。
    眼下にマンハッタンを見下ろします。
    飛行機は定刻出発で少し早く到着しました。
    (バッファロー空港19:05 ⇒ 20:05JFK空港)

  • JFK空港からは行きと同じく、エアトレインと地下鉄E線で帰ります。<br />写真はエアトレイン駅から見たマンハッタンの夕焼けです。<br />(JFK空港20:30 ⇒ 21:20レキシントンAV)

    JFK空港からは行きと同じく、エアトレインと地下鉄E線で帰ります。
    写真はエアトレイン駅から見たマンハッタンの夕焼けです。
    (JFK空港20:30 ⇒ 21:20レキシントンAV)

  • 地下鉄レキシントンアベニュー駅から帰りは、日本式デリに寄って帰りました。<br />実は偶然初日に入って以来お世話になっています。食事も弁当、お金も細かいお金で支払ったのを一緒になって数えてくれました、感謝。<br />ようやくホテルに戻り弁当の遅い夕食を食べ、長い一日が終わりました。<br />(レキシントンAV21:20 ⇒ デリ21:45 ⇒ 21:55ホテル)

    地下鉄レキシントンアベニュー駅から帰りは、日本式デリに寄って帰りました。
    実は偶然初日に入って以来お世話になっています。食事も弁当、お金も細かいお金で支払ったのを一緒になって数えてくれました、感謝。
    ようやくホテルに戻り弁当の遅い夕食を食べ、長い一日が終わりました。
    (レキシントンAV21:20 ⇒ デリ21:45 ⇒ 21:55ホテル)

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この旅行記へのコメント (8)

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  • のあさん 2017/09/09 00:25:53
    ナイアガラの滝
    トーリさん、私もトーリさんと同じ理由でニューヨークは二の足を踏んでいました。日本にいても都会は苦手なので…。まだ、ユーヨークから帰って一か月ほどしか過ぎていないのにとても懐かしく拝見いたしました。ナイアガラ行ってみればよかったと後悔しています。いつの日か行ってみたいです。

    とーり

    とーりさん からの返信 2017/09/09 08:34:46
    ありがとうございます。
    のあさんおはようございます、とーりと申します。

    ニューヨーク満喫されたようでいいですね。私もそろそろ再訪したいなと思い、拝見しました。

    ところでニューヨークに二の足を踏んでいたのは私だけではないとちょっとほっとしました(^_^;)。

    私の場合ナイアガラは日帰りツアーで行ったのですが、ツアーではなく、何泊かしてじっくり見るのがお勧めです。

    それではまた訪問させていただきます。


    とーり
  • いちごいちえさん 2016/07/12 15:14:42
    ナイアガラに行ってみたい!
    とーりさんへ

    こんにちは、いちごいちえです。
    アメリカからカナダに陸路で入国し、ナイアガラの滝を観光するのもいいですね♪
    トロントから行くとばかり思っていましたよ。
    アメリカのバッファロー空港、覚えておきます!

    ナイアガラの滝まで行ったら、やはりクルーズ船にも乗りたいわ!
    びしょ濡れになっても、とっても楽しそう♪
    そうなると、夏の時期かな。

    先日はご訪問&バンクーバーの旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
    カナダは魅力がいっぱいで、お食事も美味しいし大自然も堪能できます。

    また再訪するとなればナイアガラへGOですね、きっと♪

       いちごいちえ

    とーり

    とーりさん からの返信 2016/07/12 22:58:01
    クルーズ船お勧めです。
    いちごいちえさんこんばんは、とーりです。

    ナイアガラの滝ですが、とても大きく印象に残ります。びしょびしょになってしまいますが、クルーズ船に乗ると楽しいですよ。迫力がより感じられるものでした。

    行かれたら是非クルーズ船の乗船をお勧めします。
    書いている自分も、もう一度行ってみたくなりました。(^_^;)

    とーり
  • dankeさん 2015/03/25 00:30:11
    welcome to Canada!
    とーりさん お久しぶりです。

    わぁ知りませんでした、ニューヨークとカナダ側のナイアガラの滝にいらしていたのですね!私はトロント在で、カナダ側の滝にはもう通産4回は行っています:)でも地元の人ってなかなかあのクルーズに乗らないもので、乗ってみたら楽しいじゃないか!って誰よりもはしゃいでいた地元の人たち。ハハハ  やっぱりあそこまで行かれてあの滝に濡れて、私も大好きです。よかったです、とーりさんも楽しんでいただけて。 
  • 鬼軍曹とうーちゃんさん 2015/03/11 23:36:38
    はじめまして!!
    とーりさん!こんばんは♪

    初めまして。NY&ナイアガラの滝旅行記を楽しませて頂きました。

    今年のSWに初めてNYに行く予定です。
    その際に、折角なのでナイアガラに行く予定にしているので
    とても勉強なりました。

    1つ質問なのですが・・・
    空港集合か?お迎えか?悩んでるんです。
    とーりさんは、地下鉄で空港まで行ったようですが
    他の方たちはどうでしたか?
    往復のタクシー代を考えると、送迎も変わらないかな?っと思ったり
    しています(^▽^;)


    う〜ちゃん

    とーり

    とーりさん からの返信 2015/03/12 23:40:29
    ご訪問、投票、コメントありがとうございます。
    う〜ちゃんさんこんばんはとーりと申します。

    ご訪問、投票、コメントいただきありがとうございます。

    ナイアガラツアーへのJFK空港までの送迎ですが、私が行ったとき、聞いた範囲では送迎の方が多く、多少高いようですが、申込時に決定できるので後の憂いがなくよさそうでした。タクシーの方もいましたが、面倒を嫌わなければスーパーシャトルなどシャトルバスを予約する方が多少安くつくとは思います。

    私はひとり旅でしたので地下鉄にしましたがこれはあまりお勧めしません。ニューヨークの地下鉄は24時間営業ですが、深夜早朝はあまり本数がないうえ、運休なども多いとのことです(幸い私の時は運転してましたが)。

    それと、もしナイアガラクルーズ船に乗られるのなら、多少濡れることは覚悟しておいた方がよいと思います。当日の風向きなどで「濡れ率」は異なるかと思いますが、配付されるカッパを着用しても役立たない可能性があります。私の訪れた5月は乾燥している7のかすぐ乾きましたが。

    ともあれ、楽しいですよ。是非ツアー参加してみてください。


    とーり

    鬼軍曹とうーちゃん

    鬼軍曹とうーちゃんさん からの返信 2015/03/12 23:54:05
    RE: ご訪問、投票、コメントありがとうございます。
    とーりさん!こんばんは♪

    こちらこそ、ご訪問・沢山の投票まで頂きありがとうございました☆彡

    勿論ご質問のお答えも・・・(*'▽')

    送迎のネックは、宿泊ホテル近くの何カ所かのホテルに集合みたいです。
    ホテル代が高くてまだホテルも決めかねている次第です。

    早朝から丸1日のツアーですが、楽しみにしています♪

    ありがとうございました(*^▽^*)

    また訪問させてくださいね。


    う〜ちゃん

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